JPS58106916A - 電子タイマ - Google Patents

電子タイマ

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Publication number
JPS58106916A
JPS58106916A JP56205724A JP20572481A JPS58106916A JP S58106916 A JPS58106916 A JP S58106916A JP 56205724 A JP56205724 A JP 56205724A JP 20572481 A JP20572481 A JP 20572481A JP S58106916 A JPS58106916 A JP S58106916A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
block
casing
connector
blocks
power supply
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56205724A
Other languages
English (en)
Inventor
Teizo Fujita
藤田 貞三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Idec Corp
Original Assignee
Idec Izumi Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Idec Izumi Corp filed Critical Idec Izumi Corp
Priority to JP56205724A priority Critical patent/JPS58106916A/ja
Priority to DE19823246841 priority patent/DE3246841A1/de
Publication of JPS58106916A publication Critical patent/JPS58106916A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/28Modifications for introducing a time delay before switching
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/14Structural association of two or more printed circuits

Landscapes

  • Electric Clocks (AREA)
  • Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は電子タイマに関し、特に電子タイマをII(
IJ時qt44ブロックと電源機構ブロックとの二組ハ
91いγブロックに別けて形成した新規な構成の電子タ
イマに係る。
従来公知の電子タイマけ、句、°1図F示すIうk(限
時動作回路、電源・回路、出力回%等の回路−付子群2
を配股したプリント基板1ととイ、に時限調′柊用ボリ
ューム抵抗3等を筐体4内に収珀固、没する一方、筐体
4の前面に前2限時・9h作回路の時眼、fシ定部5を
1股し、また底面Vr入出力端子6を導出させた単一筐
体構成のものが一般1′勺である。
ところで、最近の電子タイマに機能お2び使Fflさハ
る場所等によって動作モーF、筐体形状、寸法、時限の
種類、時限設定部の形快、使用電子、端子形情、接点構
成、接点形状等の使用η年様が髭なるため、多種多様の
構成のく、のが開発される傾向にある。第1表は電子タ
イマを主な使用傅様と各使用態様に含″!f引る要素と
に細分類して示したものである。
第  1  表 例えば、第1表に示した使用態様の第1番目〜第8番目
迄と、各使用態様中に含ま幻る要素とを選択的に組み合
わせて電子タイマを構成した場合、凰純な絹み合りぜだ
けで1万機種以上にもなる。
また、こわらのうちから田1実に多方面において広く用
いらh、て−る機種の電子タイマに膨大な数に及ぶもの
である。したがって、第1図に示すような単−筐体中に
電子タイマの全機能を収納して構成した従来方式VCj
、ると、膨大な機種の電子タイマを製作しなけ引ば々ら
ないことになり、製品の機種増加にともなう金型の種類
の増加及び製品の在庫機種の増加を来たし、生産お工び
流通面から間順があった、 この発明に、電子タイマにおける使用態様を細密に分析
し、電子タイマが第1表の第1番目〜第4番目迄の限時
機構部分と第5番目〜第8番目迄の電ダ回路及び出力回
路部分との甚大構成からなることV着目し、電子タイマ
を予め限時機構ブロックと電源機構ブロックとの二組の
独立ブロックに別けて形成し、且つ各独立ブロックに予
め使用態様を異にする複佐の機種を用意しておへ、これ
らの中から使用を満戻させる一対のブロックの組み合わ
せを選択1.て任意の電子タイマを構成すムことによっ
て製作機陣を少なくし、製品の金型数を減少させてコス
トの低減を計ると々もに、在重型品の機種を少なくして
在庫肴理を容易にするなど、生産お工び流通面の大幅な
改良を計ることを目的とするものである。
以下、この発明rよる電子タイマを第2図乃至第7図に
示す実施例を参照して説明する。この発明による・電子
タイマは限時機構ブロックAと電源機構ブロックBとか
らなる二組の独立ブロクtKで構成さり、るイ、ので、
その詳細を説明fムと、限時機構ブロックAは略方形の
絶縁部材からなる筐体10の内部に限時動作回路11を
配設したプリント基板12を収納固設している。13げ
プリント基板12の上面略中央部[取り付けた限時動作
回路11の一部を構成する時限調整用ボリュームネ↑ 吐抗であり、上側の調整″4ii1−13 aを介して
筐体10の上面外側の時限設定用つまみ14と結合す灼
、ており、つまみ14を介して筒体外部から自由に時限
が調整で^るよらr 1.ている。15は前記つまみ1
4と上蓋10aとの間に介在さhた目盛板で、時限の使
用態様、時・分・秒の各目盛が表面に刻設さ七ている。
16tf′tタイマの動作表示用の発光な°イオードで
そのリード端子をプリント基板12上に立設するととも
に、表示部を目盛板15の前面に露呈さ硅ている。17
け一時・分・秒の限時切ね替りスイツチで下端をプリン
ト基板12上に固設するとともに、上側の限時切り替え
用の作動杆17aの上端を目盛板15の前面に露呈させ
て、上端に形成した溝+7bにドライバー状の器具を介
して任意の限時に切り替えができる工うにしである。
18にプリント基板12の下面に取り付けたコネクタで
、筐体10の底蓋に形成した凹室iob内にコネクタ1
Bのプラグ端子18aを突設させるとともに、プラグ端
子18aの先端が筐体1Gの外部に露呈するようIC[
り付けている。19.19は筐体100対向側壁にネ・
いて下垂させた取り付は脚片で、各々の下端部に内側方
向へ向かうフック状の係合部19a、19aを形成しで
ある。次に電源機構ブロックBを説明′する。ブロック
Bは略方形の絶縁部材からなる筐体20の蜘面開口部を
絶縁部材からなる基台22にてt’A塞してなるもので
、建白22には後述する出力回路23、電源回路24等
の入出力端子21を筐体内外に突出さ計てbる。捷た、
筐体20の内部(rけ前2限時機構ブロックAの限時動
作回路11のタイムアツプ信号を受けてオン・オフ動作
する出力回路23(リレーとリレーの接点を駆動するた
めの接点j:■動回路を含む)と前記出力回路23昂y
y萌述の限時動作回路11の電源とを兼用する電源回路
24とをプリント基板25上に妃役し、該プリント基板
25を基台22の土面の片側寄りに設けた溝22aと筐
体20の上蓋内側面に突設したガイド°部材20aとの
間に挟着させている。26は前記各回路23.24 、
l−入出力端子21間とを接続するリード線、27はプ
リント基板25の端部に収り付けたコネクタで、筐体2
0の上蓋−F面に突設した突出部20bの内側凹室20
c内にコネクタの受栓端子27aを欠設させる一方、受
栓端子27aの他端導出部27bをプリント基板25に
はんだ付は等により接続I2て層る。なお、筐体20の
上蓋に形成し奥前記:突出部20bは、筐体10の底蓋
に形成した凹室Job内Vc崇入可能なように形成さ七
てお幻、また静入時にコネクタ18のプラグ端子18a
は、コネクタ27の受栓端子27aに嵌入降着さセる工
う1【なっている。28.j8け筐体20の対向側壁に
形成した保全部で、前記暗時機構ブロックAl7)脚線
19.19の下端に設けた係合部19a、19aが係脱
可能な凹欠溝28 a + 28 aからなる。上述し
た限時機構ブロックAと電源機構ブロックBとの結合は
、まずブロックBの上部にブロックAを位置させ、次に
ブロックBの上蓋に形成した突出部201)をブロック
Aの底蓋に形成した凹室10bに、またブロックAの脚
片19.f9をブロックBの係合部2g、28の形成さ
ヵた側壁に各々耐応位置させたのち、@片19,19を
その弾性に抗して外方へ押し広げながらブロックAとブ
ロックBとを表着さオるζ、のである。両ブロックA、
Bの嵌着状態にお込てげ、係合部19a、19aが凹欠
溝28a 、28aに係合さ七て両ブロックA、B間1
件機械的に結合さhる。この場合、町1=i19.19
による弾性に工す両ブロックA、Bの結合に容易ifr
外ね。
ることはない。一方、コネクタ18のプラグ端子18a
がコネクタ27の受栓端子27aに崩入圧着六ハて電気
的T、F結合さセるものである。なネ・、この工つな両
ブロックの結合情態F本・いてに、従来の電子タイマと
その機能において何ら変わるところはない。この発明に
上述したように電子タイマを限時機構ブロックAと電源
機構ブロックB トf/’ 571Jけて形成したもの
であるが、そのうちブロックAは前記w、1表の使用伸
様の第1番目〜第4番目、すなわち1)動作モード、2
)筐体形状、3)時限、4)時限設定部形状等のLΦ様
を含む構成を具備した本のである。
第1番目の動作モードの要素としては、主にオンデレー
動作、オフデレー動作、フンショット動作、リピートサ
イクル動作の4要素が代表的である。第2番目の筐体形
使の要素としては、第6図iA)に示す表面杉皮び第6
図(BI K示す埋込形等の匝筐体寸法において48角
、72角、96角等が実用化−g h、でいる。第3番
目の時限の要素として、時・分・秒の要箪があ養が、限
時切り替え用のスイッチを具備<nるととIF工って、
−機種で3種の時限が切り替チらhる工うに構成しtも
のけ公知であろう第4番目の時限設定部形状は、アナロ
グ設定つまみ、デジタル設定つまみ、設定つまみ2個、
設定つ呼み1個の各要素が知ら力、ている。
この発明においては、上記第1番目〜第4番目迄の使用
態様中の各要素の組み合わせからなる複数機種ノブロッ
クAを構成する。この場合、機能を兼用fることのでき
るイ)の、例チげ第3番目の使用態#′4における時限
は字磯例のIうに限時切り替えスイッチ17を具備させ
ることによって、3要素の機能を兼用するので、これを
使用すれば組み合+)せ敦を減少させることができるこ
とに勿論である。要にブロックAとして、最小限に具備
する必要のある1・のけ筐体10と限時動作回路11と
該回路11の時限設定部14とコネクタ18である。ま
た、ブロックBは第1表の使用態様中の第5番目〜第8
番目、すなわち5)使用電圧、6)端子形状、7)接点
構成、8)接点形状、の各部を含む構成を具備したもの
である。第5番目の使用電圧の要素と【7て、AC…、
DC用とに大911さね5、AC用+f*−いてH10
0V 〜400 V間F1st、−+テア段階、DC甲
[hイテta 6 V 〜100 V間IF b l、
−、テ5段[昔の要素に細分される。@6番目の端子形
4←の要素として第7図iAI F示すビン端子形状、
同fBI Dで示すブレード端子、同tc)に示すプリ
ント板用端子、同・D)に示−tねじ端子等がある。第
7番目の梓唐措成の要素として10.2C,10+10
の3要素がある。
第85#目の接点形状として単接点とツイン接点の2要
素がある。ブロックBけ上記第5番目〜第8番目迄の使
用態様中の各要素の組み合わせから予め複数機種のブロ
ックBを構成する。ブロックBとして最小限に具備する
必要のあるものに、筐体20と出力回路23と電源回路
24とコネクタ27である。なお、ブロックA、うびB
の各筐体10及び20間の結合手段として、図示例のよ
うにワンタッチ方式による係合手段を用りたが、この発
明は実施例のみに限定されるものではなく、結合手段々
して筐体間をねじを介して結合しても良いし、また別に
用意した連結部材を用いてもpく、その手段は任意であ
る。この発明にヒ述のように構成したブロックA及びB
117″1中からp>能t−工び)僕りf十は寸法など
にBじて一対のブロックのHlみ合りすを選択し、両ブ
ロックを丑述した所定の/F法にて機械内位び電々的に
結合させることにより、任−?“′・の機4Itに係る
電子タイマを構成するIう(′シたく。
のである。
以上のように、この発明に工刺は電子タイマを限時機構
ブロックAと電源機構ブロックBとに別けて構成し、目
つ、予め使用態様を異にする複に機種のブロックAlび
Bを形成しておくことKより、使用時に各ブロックA、
Bの中から機能や形状及び取り付は寸法等に応じて一対
の組み合わせを選択し、両ブロックA、Bの組み合わせ
でもって電子タイマを゛構成するようにしたので、使用
態様が異なるごとに個別1/17電子タイマを構成して
いた従来方式に比較して、製作金型の数を大幅Cて減少
させることかできる。例チば、従来は1万機種を超える
電子タイマの金型を必要とすhものであったが、この発
明rxy、と数百機種に減少させることがで^たず、の
である。したがって、型造機種を大幅に減少させること
ができるので金型等を含む製造コストを低減″r!!!
るだけでなく、在庫製造の機種を大幅に減少さオること
がで六るので、在庫管理が容易となるかど、生産面IF
お【叶る経済的句P:、b工び流、連衡に本・ける管理
上の効果は非常に大鼻なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の電子タイマの縦断正面図、第2図にこの
発明に係る電子タイマの縦断正面図、第3図はその各ブ
ロックを分離させた縦断正面図、第4図に各ブロックを
分離させた一部縦断側面図、gg5図に各ブロックを分
離させた斜槽図、第6図に限時機構ブロックの筐体形・
伏の一例を示−を斜視図で、fA) l’i表面形、f
Blに埋込形である。第7図げ電源機構ブロックの端子
形状の一例を示す正面図で、(A)〜(D)は各々異な
る端子形状の例である。 A−・・・・限時機構ブロック、B・・・・・電源機構
ブロック、10.20・・・・・筐体、11 ・・・・
・甲時動作同路、14…・・時限設定用つ埼λ、18.
27・・・・拳コネクタ、1 9  ・・−!II Q
 、  +9a 、 2 8 ・・・・・係合力1、2
 1 −入出力端子、23 ・・・・・出力[1】1路
、24 ・・・・・電,弾i□11路。 ゜、 丘   く1     ω1 丘   く1     (ト)1 MS、s図 色)(B) 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 筐体内部に限時動作回路を収納し、該限時動作回路の時
    限設定部を筐体外部に配設するとともに1fff ir
    時眼設定部取り付は側面と反対側面にコネクタを筐体か
    ら露出させてなる限時機構ブロックと、と 電源回路→前記限時動作回路の動作にもとづいて動作す
    る出力回路とを笛体内部に収納し、且つ前記、(]J時
    機構ブロックのコネクタと結合されるコネクタを筐体か
    ら露出さ静るとともに入出力端子を筐体外部に導出させ
    て構成した電源機構ブロックとムらなり、予め作成した
    使用態様を異にする複数の限時機構ブロック及び電源機
    構ブロックの中から圧意に選択した一対のブロックの組
    み合わせに工り構成したことを特徴とする電子タイマ。
JP56205724A 1981-12-18 1981-12-18 電子タイマ Pending JPS58106916A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56205724A JPS58106916A (ja) 1981-12-18 1981-12-18 電子タイマ
DE19823246841 DE3246841A1 (de) 1981-12-18 1982-12-17 Auf-zu-regelvorrichtung

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56205724A JPS58106916A (ja) 1981-12-18 1981-12-18 電子タイマ

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Publication Number Publication Date
JPS58106916A true JPS58106916A (ja) 1983-06-25

Family

ID=16511626

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56205724A Pending JPS58106916A (ja) 1981-12-18 1981-12-18 電子タイマ

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