JPS58106916A - 電子タイマ - Google Patents
電子タイマInfo
- Publication number
- JPS58106916A JPS58106916A JP56205724A JP20572481A JPS58106916A JP S58106916 A JPS58106916 A JP S58106916A JP 56205724 A JP56205724 A JP 56205724A JP 20572481 A JP20572481 A JP 20572481A JP S58106916 A JPS58106916 A JP S58106916A
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- JP
- Japan
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- block
- casing
- connector
- blocks
- power supply
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- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/28—Modifications for introducing a time delay before switching
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/14—Structural association of two or more printed circuits
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子タイマに関し、特に電子タイマをII(
IJ時qt44ブロックと電源機構ブロックとの二組ハ
91いγブロックに別けて形成した新規な構成の電子タ
イマに係る。
IJ時qt44ブロックと電源機構ブロックとの二組ハ
91いγブロックに別けて形成した新規な構成の電子タ
イマに係る。
従来公知の電子タイマけ、句、°1図F示すIうk(限
時動作回路、電源・回路、出力回%等の回路−付子群2
を配股したプリント基板1ととイ、に時限調′柊用ボリ
ューム抵抗3等を筐体4内に収珀固、没する一方、筐体
4の前面に前2限時・9h作回路の時眼、fシ定部5を
1股し、また底面Vr入出力端子6を導出させた単一筐
体構成のものが一般1′勺である。
時動作回路、電源・回路、出力回%等の回路−付子群2
を配股したプリント基板1ととイ、に時限調′柊用ボリ
ューム抵抗3等を筐体4内に収珀固、没する一方、筐体
4の前面に前2限時・9h作回路の時眼、fシ定部5を
1股し、また底面Vr入出力端子6を導出させた単一筐
体構成のものが一般1′勺である。
ところで、最近の電子タイマに機能お2び使Fflさハ
る場所等によって動作モーF、筐体形状、寸法、時限の
種類、時限設定部の形快、使用電子、端子形情、接点構
成、接点形状等の使用η年様が髭なるため、多種多様の
構成のく、のが開発される傾向にある。第1表は電子タ
イマを主な使用傅様と各使用態様に含″!f引る要素と
に細分類して示したものである。
る場所等によって動作モーF、筐体形状、寸法、時限の
種類、時限設定部の形快、使用電子、端子形情、接点構
成、接点形状等の使用η年様が髭なるため、多種多様の
構成のく、のが開発される傾向にある。第1表は電子タ
イマを主な使用傅様と各使用態様に含″!f引る要素と
に細分類して示したものである。
第 1 表
例えば、第1表に示した使用態様の第1番目〜第8番目
迄と、各使用態様中に含ま幻る要素とを選択的に組み合
わせて電子タイマを構成した場合、凰純な絹み合りぜだ
けで1万機種以上にもなる。
迄と、各使用態様中に含ま幻る要素とを選択的に組み合
わせて電子タイマを構成した場合、凰純な絹み合りぜだ
けで1万機種以上にもなる。
また、こわらのうちから田1実に多方面において広く用
いらh、て−る機種の電子タイマに膨大な数に及ぶもの
である。したがって、第1図に示すような単−筐体中に
電子タイマの全機能を収納して構成した従来方式VCj
、ると、膨大な機種の電子タイマを製作しなけ引ば々ら
ないことになり、製品の機種増加にともなう金型の種類
の増加及び製品の在庫機種の増加を来たし、生産お工び
流通面から間順があった、 この発明に、電子タイマにおける使用態様を細密に分析
し、電子タイマが第1表の第1番目〜第4番目迄の限時
機構部分と第5番目〜第8番目迄の電ダ回路及び出力回
路部分との甚大構成からなることV着目し、電子タイマ
を予め限時機構ブロックと電源機構ブロックとの二組の
独立ブロックに別けて形成し、且つ各独立ブロックに予
め使用態様を異にする複佐の機種を用意しておへ、これ
らの中から使用を満戻させる一対のブロックの組み合わ
せを選択1.て任意の電子タイマを構成すムことによっ
て製作機陣を少なくし、製品の金型数を減少させてコス
トの低減を計ると々もに、在重型品の機種を少なくして
在庫肴理を容易にするなど、生産お工び流通面の大幅な
改良を計ることを目的とするものである。
いらh、て−る機種の電子タイマに膨大な数に及ぶもの
である。したがって、第1図に示すような単−筐体中に
電子タイマの全機能を収納して構成した従来方式VCj
、ると、膨大な機種の電子タイマを製作しなけ引ば々ら
ないことになり、製品の機種増加にともなう金型の種類
の増加及び製品の在庫機種の増加を来たし、生産お工び
流通面から間順があった、 この発明に、電子タイマにおける使用態様を細密に分析
し、電子タイマが第1表の第1番目〜第4番目迄の限時
機構部分と第5番目〜第8番目迄の電ダ回路及び出力回
路部分との甚大構成からなることV着目し、電子タイマ
を予め限時機構ブロックと電源機構ブロックとの二組の
独立ブロックに別けて形成し、且つ各独立ブロックに予
め使用態様を異にする複佐の機種を用意しておへ、これ
らの中から使用を満戻させる一対のブロックの組み合わ
せを選択1.て任意の電子タイマを構成すムことによっ
て製作機陣を少なくし、製品の金型数を減少させてコス
トの低減を計ると々もに、在重型品の機種を少なくして
在庫肴理を容易にするなど、生産お工び流通面の大幅な
改良を計ることを目的とするものである。
以下、この発明rよる電子タイマを第2図乃至第7図に
示す実施例を参照して説明する。この発明による・電子
タイマは限時機構ブロックAと電源機構ブロックBとか
らなる二組の独立ブロクtKで構成さり、るイ、ので、
その詳細を説明fムと、限時機構ブロックAは略方形の
絶縁部材からなる筐体10の内部に限時動作回路11を
配設したプリント基板12を収納固設している。13げ
プリント基板12の上面略中央部[取り付けた限時動作
回路11の一部を構成する時限調整用ボリュームネ↑ 吐抗であり、上側の調整″4ii1−13 aを介して
筐体10の上面外側の時限設定用つまみ14と結合す灼
、ており、つまみ14を介して筒体外部から自由に時限
が調整で^るよらr 1.ている。15は前記つまみ1
4と上蓋10aとの間に介在さhた目盛板で、時限の使
用態様、時・分・秒の各目盛が表面に刻設さ七ている。
示す実施例を参照して説明する。この発明による・電子
タイマは限時機構ブロックAと電源機構ブロックBとか
らなる二組の独立ブロクtKで構成さり、るイ、ので、
その詳細を説明fムと、限時機構ブロックAは略方形の
絶縁部材からなる筐体10の内部に限時動作回路11を
配設したプリント基板12を収納固設している。13げ
プリント基板12の上面略中央部[取り付けた限時動作
回路11の一部を構成する時限調整用ボリュームネ↑ 吐抗であり、上側の調整″4ii1−13 aを介して
筐体10の上面外側の時限設定用つまみ14と結合す灼
、ており、つまみ14を介して筒体外部から自由に時限
が調整で^るよらr 1.ている。15は前記つまみ1
4と上蓋10aとの間に介在さhた目盛板で、時限の使
用態様、時・分・秒の各目盛が表面に刻設さ七ている。
16tf′tタイマの動作表示用の発光な°イオードで
そのリード端子をプリント基板12上に立設するととも
に、表示部を目盛板15の前面に露呈さ硅ている。17
け一時・分・秒の限時切ね替りスイツチで下端をプリン
ト基板12上に固設するとともに、上側の限時切り替え
用の作動杆17aの上端を目盛板15の前面に露呈させ
て、上端に形成した溝+7bにドライバー状の器具を介
して任意の限時に切り替えができる工うにしである。
そのリード端子をプリント基板12上に立設するととも
に、表示部を目盛板15の前面に露呈さ硅ている。17
け一時・分・秒の限時切ね替りスイツチで下端をプリン
ト基板12上に固設するとともに、上側の限時切り替え
用の作動杆17aの上端を目盛板15の前面に露呈させ
て、上端に形成した溝+7bにドライバー状の器具を介
して任意の限時に切り替えができる工うにしである。
18にプリント基板12の下面に取り付けたコネクタで
、筐体10の底蓋に形成した凹室iob内にコネクタ1
Bのプラグ端子18aを突設させるとともに、プラグ端
子18aの先端が筐体1Gの外部に露呈するようIC[
り付けている。19.19は筐体100対向側壁にネ・
いて下垂させた取り付は脚片で、各々の下端部に内側方
向へ向かうフック状の係合部19a、19aを形成しで
ある。次に電源機構ブロックBを説明′する。ブロック
Bは略方形の絶縁部材からなる筐体20の蜘面開口部を
絶縁部材からなる基台22にてt’A塞してなるもので
、建白22には後述する出力回路23、電源回路24等
の入出力端子21を筐体内外に突出さ計てbる。捷た、
筐体20の内部(rけ前2限時機構ブロックAの限時動
作回路11のタイムアツプ信号を受けてオン・オフ動作
する出力回路23(リレーとリレーの接点を駆動するた
めの接点j:■動回路を含む)と前記出力回路23昂y
y萌述の限時動作回路11の電源とを兼用する電源回路
24とをプリント基板25上に妃役し、該プリント基板
25を基台22の土面の片側寄りに設けた溝22aと筐
体20の上蓋内側面に突設したガイド°部材20aとの
間に挟着させている。26は前記各回路23.24 、
l−入出力端子21間とを接続するリード線、27はプ
リント基板25の端部に収り付けたコネクタで、筐体2
0の上蓋−F面に突設した突出部20bの内側凹室20
c内にコネクタの受栓端子27aを欠設させる一方、受
栓端子27aの他端導出部27bをプリント基板25に
はんだ付は等により接続I2て層る。なお、筐体20の
上蓋に形成し奥前記:突出部20bは、筐体10の底蓋
に形成した凹室Job内Vc崇入可能なように形成さ七
てお幻、また静入時にコネクタ18のプラグ端子18a
は、コネクタ27の受栓端子27aに嵌入降着さセる工
う1【なっている。28.j8け筐体20の対向側壁に
形成した保全部で、前記暗時機構ブロックAl7)脚線
19.19の下端に設けた係合部19a、19aが係脱
可能な凹欠溝28 a + 28 aからなる。上述し
た限時機構ブロックAと電源機構ブロックBとの結合は
、まずブロックBの上部にブロックAを位置させ、次に
ブロックBの上蓋に形成した突出部201)をブロック
Aの底蓋に形成した凹室10bに、またブロックAの脚
片19.f9をブロックBの係合部2g、28の形成さ
ヵた側壁に各々耐応位置させたのち、@片19,19を
その弾性に抗して外方へ押し広げながらブロックAとブ
ロックBとを表着さオるζ、のである。両ブロックA、
Bの嵌着状態にお込てげ、係合部19a、19aが凹欠
溝28a 、28aに係合さ七て両ブロックA、B間1
件機械的に結合さhる。この場合、町1=i19.19
による弾性に工す両ブロックA、Bの結合に容易ifr
外ね。
、筐体10の底蓋に形成した凹室iob内にコネクタ1
Bのプラグ端子18aを突設させるとともに、プラグ端
子18aの先端が筐体1Gの外部に露呈するようIC[
り付けている。19.19は筐体100対向側壁にネ・
いて下垂させた取り付は脚片で、各々の下端部に内側方
向へ向かうフック状の係合部19a、19aを形成しで
ある。次に電源機構ブロックBを説明′する。ブロック
Bは略方形の絶縁部材からなる筐体20の蜘面開口部を
絶縁部材からなる基台22にてt’A塞してなるもので
、建白22には後述する出力回路23、電源回路24等
の入出力端子21を筐体内外に突出さ計てbる。捷た、
筐体20の内部(rけ前2限時機構ブロックAの限時動
作回路11のタイムアツプ信号を受けてオン・オフ動作
する出力回路23(リレーとリレーの接点を駆動するた
めの接点j:■動回路を含む)と前記出力回路23昂y
y萌述の限時動作回路11の電源とを兼用する電源回路
24とをプリント基板25上に妃役し、該プリント基板
25を基台22の土面の片側寄りに設けた溝22aと筐
体20の上蓋内側面に突設したガイド°部材20aとの
間に挟着させている。26は前記各回路23.24 、
l−入出力端子21間とを接続するリード線、27はプ
リント基板25の端部に収り付けたコネクタで、筐体2
0の上蓋−F面に突設した突出部20bの内側凹室20
c内にコネクタの受栓端子27aを欠設させる一方、受
栓端子27aの他端導出部27bをプリント基板25に
はんだ付は等により接続I2て層る。なお、筐体20の
上蓋に形成し奥前記:突出部20bは、筐体10の底蓋
に形成した凹室Job内Vc崇入可能なように形成さ七
てお幻、また静入時にコネクタ18のプラグ端子18a
は、コネクタ27の受栓端子27aに嵌入降着さセる工
う1【なっている。28.j8け筐体20の対向側壁に
形成した保全部で、前記暗時機構ブロックAl7)脚線
19.19の下端に設けた係合部19a、19aが係脱
可能な凹欠溝28 a + 28 aからなる。上述し
た限時機構ブロックAと電源機構ブロックBとの結合は
、まずブロックBの上部にブロックAを位置させ、次に
ブロックBの上蓋に形成した突出部201)をブロック
Aの底蓋に形成した凹室10bに、またブロックAの脚
片19.f9をブロックBの係合部2g、28の形成さ
ヵた側壁に各々耐応位置させたのち、@片19,19を
その弾性に抗して外方へ押し広げながらブロックAとブ
ロックBとを表着さオるζ、のである。両ブロックA、
Bの嵌着状態にお込てげ、係合部19a、19aが凹欠
溝28a 、28aに係合さ七て両ブロックA、B間1
件機械的に結合さhる。この場合、町1=i19.19
による弾性に工す両ブロックA、Bの結合に容易ifr
外ね。
ることはない。一方、コネクタ18のプラグ端子18a
がコネクタ27の受栓端子27aに崩入圧着六ハて電気
的T、F結合さセるものである。なネ・、この工つな両
ブロックの結合情態F本・いてに、従来の電子タイマと
その機能において何ら変わるところはない。この発明に
上述したように電子タイマを限時機構ブロックAと電源
機構ブロックB トf/’ 571Jけて形成したもの
であるが、そのうちブロックAは前記w、1表の使用伸
様の第1番目〜第4番目、すなわち1)動作モード、2
)筐体形状、3)時限、4)時限設定部形状等のLΦ様
を含む構成を具備した本のである。
がコネクタ27の受栓端子27aに崩入圧着六ハて電気
的T、F結合さセるものである。なネ・、この工つな両
ブロックの結合情態F本・いてに、従来の電子タイマと
その機能において何ら変わるところはない。この発明に
上述したように電子タイマを限時機構ブロックAと電源
機構ブロックB トf/’ 571Jけて形成したもの
であるが、そのうちブロックAは前記w、1表の使用伸
様の第1番目〜第4番目、すなわち1)動作モード、2
)筐体形状、3)時限、4)時限設定部形状等のLΦ様
を含む構成を具備した本のである。
第1番目の動作モードの要素としては、主にオンデレー
動作、オフデレー動作、フンショット動作、リピートサ
イクル動作の4要素が代表的である。第2番目の筐体形
使の要素としては、第6図iA)に示す表面杉皮び第6
図(BI K示す埋込形等の匝筐体寸法において48角
、72角、96角等が実用化−g h、でいる。第3番
目の時限の要素として、時・分・秒の要箪があ養が、限
時切り替え用のスイッチを具備<nるととIF工って、
−機種で3種の時限が切り替チらhる工うに構成しtも
のけ公知であろう第4番目の時限設定部形状は、アナロ
グ設定つまみ、デジタル設定つまみ、設定つまみ2個、
設定つ呼み1個の各要素が知ら力、ている。
動作、オフデレー動作、フンショット動作、リピートサ
イクル動作の4要素が代表的である。第2番目の筐体形
使の要素としては、第6図iA)に示す表面杉皮び第6
図(BI K示す埋込形等の匝筐体寸法において48角
、72角、96角等が実用化−g h、でいる。第3番
目の時限の要素として、時・分・秒の要箪があ養が、限
時切り替え用のスイッチを具備<nるととIF工って、
−機種で3種の時限が切り替チらhる工うに構成しtも
のけ公知であろう第4番目の時限設定部形状は、アナロ
グ設定つまみ、デジタル設定つまみ、設定つまみ2個、
設定つ呼み1個の各要素が知ら力、ている。
この発明においては、上記第1番目〜第4番目迄の使用
態様中の各要素の組み合わせからなる複数機種ノブロッ
クAを構成する。この場合、機能を兼用fることのでき
るイ)の、例チげ第3番目の使用態#′4における時限
は字磯例のIうに限時切り替えスイッチ17を具備させ
ることによって、3要素の機能を兼用するので、これを
使用すれば組み合+)せ敦を減少させることができるこ
とに勿論である。要にブロックAとして、最小限に具備
する必要のある1・のけ筐体10と限時動作回路11と
該回路11の時限設定部14とコネクタ18である。ま
た、ブロックBは第1表の使用態様中の第5番目〜第8
番目、すなわち5)使用電圧、6)端子形状、7)接点
構成、8)接点形状、の各部を含む構成を具備したもの
である。第5番目の使用電圧の要素と【7て、AC…、
DC用とに大911さね5、AC用+f*−いてH10
0V 〜400 V間F1st、−+テア段階、DC甲
[hイテta 6 V 〜100 V間IF b l、
−、テ5段[昔の要素に細分される。@6番目の端子形
4←の要素として第7図iAI F示すビン端子形状、
同fBI Dで示すブレード端子、同tc)に示すプリ
ント板用端子、同・D)に示−tねじ端子等がある。第
7番目の梓唐措成の要素として10.2C,10+10
の3要素がある。
態様中の各要素の組み合わせからなる複数機種ノブロッ
クAを構成する。この場合、機能を兼用fることのでき
るイ)の、例チげ第3番目の使用態#′4における時限
は字磯例のIうに限時切り替えスイッチ17を具備させ
ることによって、3要素の機能を兼用するので、これを
使用すれば組み合+)せ敦を減少させることができるこ
とに勿論である。要にブロックAとして、最小限に具備
する必要のある1・のけ筐体10と限時動作回路11と
該回路11の時限設定部14とコネクタ18である。ま
た、ブロックBは第1表の使用態様中の第5番目〜第8
番目、すなわち5)使用電圧、6)端子形状、7)接点
構成、8)接点形状、の各部を含む構成を具備したもの
である。第5番目の使用電圧の要素と【7て、AC…、
DC用とに大911さね5、AC用+f*−いてH10
0V 〜400 V間F1st、−+テア段階、DC甲
[hイテta 6 V 〜100 V間IF b l、
−、テ5段[昔の要素に細分される。@6番目の端子形
4←の要素として第7図iAI F示すビン端子形状、
同fBI Dで示すブレード端子、同tc)に示すプリ
ント板用端子、同・D)に示−tねじ端子等がある。第
7番目の梓唐措成の要素として10.2C,10+10
の3要素がある。
第85#目の接点形状として単接点とツイン接点の2要
素がある。ブロックBけ上記第5番目〜第8番目迄の使
用態様中の各要素の組み合わせから予め複数機種のブロ
ックBを構成する。ブロックBとして最小限に具備する
必要のあるものに、筐体20と出力回路23と電源回路
24とコネクタ27である。なお、ブロックA、うびB
の各筐体10及び20間の結合手段として、図示例のよ
うにワンタッチ方式による係合手段を用りたが、この発
明は実施例のみに限定されるものではなく、結合手段々
して筐体間をねじを介して結合しても良いし、また別に
用意した連結部材を用いてもpく、その手段は任意であ
る。この発明にヒ述のように構成したブロックA及びB
117″1中からp>能t−工び)僕りf十は寸法など
にBじて一対のブロックのHlみ合りすを選択し、両ブ
ロックを丑述した所定の/F法にて機械内位び電々的に
結合させることにより、任−?“′・の機4Itに係る
電子タイマを構成するIう(′シたく。
素がある。ブロックBけ上記第5番目〜第8番目迄の使
用態様中の各要素の組み合わせから予め複数機種のブロ
ックBを構成する。ブロックBとして最小限に具備する
必要のあるものに、筐体20と出力回路23と電源回路
24とコネクタ27である。なお、ブロックA、うびB
の各筐体10及び20間の結合手段として、図示例のよ
うにワンタッチ方式による係合手段を用りたが、この発
明は実施例のみに限定されるものではなく、結合手段々
して筐体間をねじを介して結合しても良いし、また別に
用意した連結部材を用いてもpく、その手段は任意であ
る。この発明にヒ述のように構成したブロックA及びB
117″1中からp>能t−工び)僕りf十は寸法など
にBじて一対のブロックのHlみ合りすを選択し、両ブ
ロックを丑述した所定の/F法にて機械内位び電々的に
結合させることにより、任−?“′・の機4Itに係る
電子タイマを構成するIう(′シたく。
のである。
以上のように、この発明に工刺は電子タイマを限時機構
ブロックAと電源機構ブロックBとに別けて構成し、目
つ、予め使用態様を異にする複に機種のブロックAlび
Bを形成しておくことKより、使用時に各ブロックA、
Bの中から機能や形状及び取り付は寸法等に応じて一対
の組み合わせを選択し、両ブロックA、Bの組み合わせ
でもって電子タイマを゛構成するようにしたので、使用
態様が異なるごとに個別1/17電子タイマを構成して
いた従来方式に比較して、製作金型の数を大幅Cて減少
させることかできる。例チば、従来は1万機種を超える
電子タイマの金型を必要とすhものであったが、この発
明rxy、と数百機種に減少させることがで^たず、の
である。したがって、型造機種を大幅に減少させること
ができるので金型等を含む製造コストを低減″r!!!
るだけでなく、在庫製造の機種を大幅に減少さオること
がで六るので、在庫管理が容易となるかど、生産面IF
お【叶る経済的句P:、b工び流、連衡に本・ける管理
上の効果は非常に大鼻なものである。
ブロックAと電源機構ブロックBとに別けて構成し、目
つ、予め使用態様を異にする複に機種のブロックAlび
Bを形成しておくことKより、使用時に各ブロックA、
Bの中から機能や形状及び取り付は寸法等に応じて一対
の組み合わせを選択し、両ブロックA、Bの組み合わせ
でもって電子タイマを゛構成するようにしたので、使用
態様が異なるごとに個別1/17電子タイマを構成して
いた従来方式に比較して、製作金型の数を大幅Cて減少
させることかできる。例チば、従来は1万機種を超える
電子タイマの金型を必要とすhものであったが、この発
明rxy、と数百機種に減少させることがで^たず、の
である。したがって、型造機種を大幅に減少させること
ができるので金型等を含む製造コストを低減″r!!!
るだけでなく、在庫製造の機種を大幅に減少さオること
がで六るので、在庫管理が容易となるかど、生産面IF
お【叶る経済的句P:、b工び流、連衡に本・ける管理
上の効果は非常に大鼻なものである。
第1図は従来の電子タイマの縦断正面図、第2図にこの
発明に係る電子タイマの縦断正面図、第3図はその各ブ
ロックを分離させた縦断正面図、第4図に各ブロックを
分離させた一部縦断側面図、gg5図に各ブロックを分
離させた斜槽図、第6図に限時機構ブロックの筐体形・
伏の一例を示−を斜視図で、fA) l’i表面形、f
Blに埋込形である。第7図げ電源機構ブロックの端子
形状の一例を示す正面図で、(A)〜(D)は各々異な
る端子形状の例である。 A−・・・・限時機構ブロック、B・・・・・電源機構
ブロック、10.20・・・・・筐体、11 ・・・・
・甲時動作同路、14…・・時限設定用つ埼λ、18.
27・・・・拳コネクタ、1 9 ・・−!II Q
、 +9a 、 2 8 ・・・・・係合力1、2
1 −入出力端子、23 ・・・・・出力[1】1路
、24 ・・・・・電,弾i□11路。 ゜、 丘 く1 ω1 丘 く1 (ト)1 MS、s図 色)(B) 第7図
発明に係る電子タイマの縦断正面図、第3図はその各ブ
ロックを分離させた縦断正面図、第4図に各ブロックを
分離させた一部縦断側面図、gg5図に各ブロックを分
離させた斜槽図、第6図に限時機構ブロックの筐体形・
伏の一例を示−を斜視図で、fA) l’i表面形、f
Blに埋込形である。第7図げ電源機構ブロックの端子
形状の一例を示す正面図で、(A)〜(D)は各々異な
る端子形状の例である。 A−・・・・限時機構ブロック、B・・・・・電源機構
ブロック、10.20・・・・・筐体、11 ・・・・
・甲時動作同路、14…・・時限設定用つ埼λ、18.
27・・・・拳コネクタ、1 9 ・・−!II Q
、 +9a 、 2 8 ・・・・・係合力1、2
1 −入出力端子、23 ・・・・・出力[1】1路
、24 ・・・・・電,弾i□11路。 ゜、 丘 く1 ω1 丘 く1 (ト)1 MS、s図 色)(B) 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 筐体内部に限時動作回路を収納し、該限時動作回路の時
限設定部を筐体外部に配設するとともに1fff ir
時眼設定部取り付は側面と反対側面にコネクタを筐体か
ら露出させてなる限時機構ブロックと、と 電源回路→前記限時動作回路の動作にもとづいて動作す
る出力回路とを笛体内部に収納し、且つ前記、(]J時
機構ブロックのコネクタと結合されるコネクタを筐体か
ら露出さ静るとともに入出力端子を筐体外部に導出させ
て構成した電源機構ブロックとムらなり、予め作成した
使用態様を異にする複数の限時機構ブロック及び電源機
構ブロックの中から圧意に選択した一対のブロックの組
み合わせに工り構成したことを特徴とする電子タイマ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205724A JPS58106916A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 電子タイマ |
| DE19823246841 DE3246841A1 (de) | 1981-12-18 | 1982-12-17 | Auf-zu-regelvorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205724A JPS58106916A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 電子タイマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106916A true JPS58106916A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16511626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205724A Pending JPS58106916A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 電子タイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106916A (ja) |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP56205724A patent/JPS58106916A/ja active Pending
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