JPS58100769U - パイプカツタ−における切断口開放機構 - Google Patents
パイプカツタ−における切断口開放機構Info
- Publication number
- JPS58100769U JPS58100769U JP19426581U JP19426581U JPS58100769U JP S58100769 U JPS58100769 U JP S58100769U JP 19426581 U JP19426581 U JP 19426581U JP 19426581 U JP19426581 U JP 19426581U JP S58100769 U JPS58100769 U JP S58100769U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- blade plate
- ratchet
- tip
- handle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Scissors And Nippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は正面図、第2図は一部を切欠けた正面図、第3
図はその側断面図である。 1・・・・・・パイプ受凹部、2・・・・・・右肩部、
3・・・・・・枢着軸、4・・・・・・ラチェツト歯、
5・・・・・・ラチェツト板、7・・・・・・ラチェツ
ト爪、8・・・・・・操作レバー、9・・・・・・左肩
部、11・・・・・・ラチェット機構、15・・・・・
・枢着部、16・・・・・・雌螺子孔、20・・・・・
・雄螺子筒、21・・・・・・解放レバー、24・・・
・・・押圧発条、26・・・・・・指掛突部、30・・
・・・・突片、31・・・・・・開放発条、a・・・・
・・柄付本体、b・・・・・・切断刃板。 プl植 −5?頗′ 、 補正 昭57.11.24 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 先端にパイプ受凹部を有する柄本体の右肩部にパイプ受
凹部と対向する切断刃板を回動自在に枢□着軸により枢
着し、この切断刃板の内側下部に周縁にラチェツト歯を
形成したラチェツト板を突設し、このラチェツト歯に噛
合するラチェツト爪を内装せしめた操作レガーを前記柄
付本体と対向させて先端部を柄付本体の左肩部に軸着し
、操作レバーを振動せしめることによりラチェット機構
を介して切断刃板を回動させるパイプカッターにおいて
、柄付本体右肩部の切断刃板の枢着部に雌螺子孔を形成
し、この雌螺子孔に雄螺子筒を螺入して雌螺子筒の先端
を切断刃板側面に当接せしめ、この雄螺子筒の先端周面
に解放レバーの先端部を畑土状態に止着し、柄付本体の
柄iこ軸着された腕の先端に設けた指掛突部を解放レバ
ーの末端部寄り位置で柄付本体の側面より突出させて設
け、解放レバーの末端部に指掛部により押される突起を
設け、解放レバーに対向する突片をラチェツト爪に突設
し、切断刃板と柄付本体との間に前記パイプ受凹部より
切断刃板を回動させて引き出す開放発条を設けた事を特
徴とするパイプカッターにおける切断口開放機構。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第11頁第12行目〜第12頁第4行目までの「
1・・・・・・パイプ受凹部、・・・・・・・・・・・
・・、b・・・・・・切断刃板。」とあるを次の様に補
正する。 「1・・・・・・パイプ受凹部、2・・・・・・右肩部
、3・・・・・・枢着軸、4・・・・・・ラチェツト歯
、5・・・・・・ラチェツト板、7・・・・・・ラチェ
ツト爪、8・・・・・・操作レバー、9・・・・・・左
肩部、11・・・・・・ラチェット機構、15・・・・
・・枢着部、16・・・・・・雌螺子孔、20・・・・
・・雄螺子筒、21・・・・・・解放レバー、25・・
・・・・柄、26・・・・・・指掛突部、27・・・・
・・腕、29・・・・・・突起、30・・・・・・突片
、31・・・・・・開放発条、a・・・・・・柄付本体
、b・・・・・・切断・刃板。」
図はその側断面図である。 1・・・・・・パイプ受凹部、2・・・・・・右肩部、
3・・・・・・枢着軸、4・・・・・・ラチェツト歯、
5・・・・・・ラチェツト板、7・・・・・・ラチェツ
ト爪、8・・・・・・操作レバー、9・・・・・・左肩
部、11・・・・・・ラチェット機構、15・・・・・
・枢着部、16・・・・・・雌螺子孔、20・・・・・
・雄螺子筒、21・・・・・・解放レバー、24・・・
・・・押圧発条、26・・・・・・指掛突部、30・・
・・・・突片、31・・・・・・開放発条、a・・・・
・・柄付本体、b・・・・・・切断刃板。 プl植 −5?頗′ 、 補正 昭57.11.24 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 先端にパイプ受凹部を有する柄本体の右肩部にパイプ受
凹部と対向する切断刃板を回動自在に枢□着軸により枢
着し、この切断刃板の内側下部に周縁にラチェツト歯を
形成したラチェツト板を突設し、このラチェツト歯に噛
合するラチェツト爪を内装せしめた操作レガーを前記柄
付本体と対向させて先端部を柄付本体の左肩部に軸着し
、操作レバーを振動せしめることによりラチェット機構
を介して切断刃板を回動させるパイプカッターにおいて
、柄付本体右肩部の切断刃板の枢着部に雌螺子孔を形成
し、この雌螺子孔に雄螺子筒を螺入して雌螺子筒の先端
を切断刃板側面に当接せしめ、この雄螺子筒の先端周面
に解放レバーの先端部を畑土状態に止着し、柄付本体の
柄iこ軸着された腕の先端に設けた指掛突部を解放レバ
ーの末端部寄り位置で柄付本体の側面より突出させて設
け、解放レバーの末端部に指掛部により押される突起を
設け、解放レバーに対向する突片をラチェツト爪に突設
し、切断刃板と柄付本体との間に前記パイプ受凹部より
切断刃板を回動させて引き出す開放発条を設けた事を特
徴とするパイプカッターにおける切断口開放機構。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第11頁第12行目〜第12頁第4行目までの「
1・・・・・・パイプ受凹部、・・・・・・・・・・・
・・、b・・・・・・切断刃板。」とあるを次の様に補
正する。 「1・・・・・・パイプ受凹部、2・・・・・・右肩部
、3・・・・・・枢着軸、4・・・・・・ラチェツト歯
、5・・・・・・ラチェツト板、7・・・・・・ラチェ
ツト爪、8・・・・・・操作レバー、9・・・・・・左
肩部、11・・・・・・ラチェット機構、15・・・・
・・枢着部、16・・・・・・雌螺子孔、20・・・・
・・雄螺子筒、21・・・・・・解放レバー、25・・
・・・・柄、26・・・・・・指掛突部、27・・・・
・・腕、29・・・・・・突起、30・・・・・・突片
、31・・・・・・開放発条、a・・・・・・柄付本体
、b・・・・・・切断・刃板。」
Claims (1)
- 先端にパイプ受凹部を有する柄付本体の右肩部にパイプ
受凹部と対向する切断刃板を回動自在に枢着軸により枢
着し、この切断刃板の内側下部に周縁にラチェツト歯を
形成したラチェツト板を突設し、このラチェツト歯に噛
合するラチェツト爪を内装せしめた操作レバーを前記柄
付本体と対向させて先端部を柄付本体の左肩部に軸着し
、操作レバーを振動せしめることによりラチェット機構
を介して切断刃板を回動させるパイプカッターにおいて
、柄付本体右肩部の切断刃板の枢着部に雌螺子孔を形成
し、この雌螺子孔に雄螺子筒を螺入して雄螺子筒の先端
を切断刃板側面に当接せしめ、この雄螺子筒の先端周面
に解放レバーの先端部を畑土状態に止着すると共にこの
解放レバーと柄付本体間に前記枢着軸により貫通された
雄螺子筒を回動して切断刃板側面に押し当てる押圧発条
を設け、解放レガーの末端部寄りに指掛突部を柄付本体
の側面より突出させて設け、解放レバーに対向する。突
片をラチェットに突設し、切断刃板と柄付本体との間に
前記パイプ受凹部より切断刃板を回動させて引き出す開
放発条を設けた事を特徴とするパイプカッターにおける
切断口開放機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19426581U JPS5920876Y2 (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | パイプカツタ−における切断口開放機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19426581U JPS5920876Y2 (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | パイプカツタ−における切断口開放機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100769U true JPS58100769U (ja) | 1983-07-08 |
| JPS5920876Y2 JPS5920876Y2 (ja) | 1984-06-18 |
Family
ID=30107590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19426581U Expired JPS5920876Y2 (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | パイプカツタ−における切断口開放機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920876Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022042191A (ja) * | 2020-09-02 | 2022-03-14 | 株式会社イチネンMtm | 鋏 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP19426581U patent/JPS5920876Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022042191A (ja) * | 2020-09-02 | 2022-03-14 | 株式会社イチネンMtm | 鋏 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5920876Y2 (ja) | 1984-06-18 |
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