JPH078477Y2 - バン型車両の荷台床構造 - Google Patents
バン型車両の荷台床構造Info
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- JPH078477Y2 JPH078477Y2 JP5679591U JP5679591U JPH078477Y2 JP H078477 Y2 JPH078477 Y2 JP H078477Y2 JP 5679591 U JP5679591 U JP 5679591U JP 5679591 U JP5679591 U JP 5679591U JP H078477 Y2 JPH078477 Y2 JP H078477Y2
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- floor structure
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- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 10
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- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims 2
- 239000012778 molding material Substances 0.000 claims 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 5
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、バン型車両やトラック
(以下バン型車両等という)の荷台床構造に関するもの
である。特に床材と横根太を一体化した構成の荷台床材
を縦根太上に固定したバン型車両等の荷台床構造に関す
るものである。
(以下バン型車両等という)の荷台床構造に関するもの
である。特に床材と横根太を一体化した構成の荷台床材
を縦根太上に固定したバン型車両等の荷台床構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】アルミ押出型材製の床材を横根太を一体
化した構成の床型材、即ち床型材に複数個の横根太に相
当する脚部を一体に成形してバン型車両の縦根太上にこ
れと直交させて並べた荷台床構造がしられている(実公
昭61−44548号並びに実開昭57−161584号参照)。
化した構成の床型材、即ち床型材に複数個の横根太に相
当する脚部を一体に成形してバン型車両の縦根太上にこ
れと直交させて並べた荷台床構造がしられている(実公
昭61−44548号並びに実開昭57−161584号参照)。
【0003】このような従来の床材と横根太を一体化し
た床型材よりなる床構造において、床型材相互の組立て
あるいはこれらを縦根太上への取付けは床上面での作業
と床下面での作業の両方が必要であった。しかも床上と
床下との連繋作業を強いられ、作業性が極めて悪く、か
つ多大の労力と時間を要するものであった。
た床型材よりなる床構造において、床型材相互の組立て
あるいはこれらを縦根太上への取付けは床上面での作業
と床下面での作業の両方が必要であった。しかも床上と
床下との連繋作業を強いられ、作業性が極めて悪く、か
つ多大の労力と時間を要するものであった。
【0004】又アルミ押出材製床材で張られた荷台床は
比較的滑りやすいので、積載荷物が移動し易いという欠
点もあった。
比較的滑りやすいので、積載荷物が移動し易いという欠
点もあった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】本考案は、上記した従
来構造の欠点に鑑み、床型材の組立てと縦根太への取
付けを荷台床の上面のみの作業でできるようにするこ
と、床型材の部分的な交換作業を容易にすること、
荷台床を滑りにくい構造にすること、を可能にする床材
と横根太を一体化した構成の床型材よりなる荷台床構造
を提供することを目的とする。
来構造の欠点に鑑み、床型材の組立てと縦根太への取
付けを荷台床の上面のみの作業でできるようにするこ
と、床型材の部分的な交換作業を容易にすること、
荷台床を滑りにくい構造にすること、を可能にする床材
と横根太を一体化した構成の床型材よりなる荷台床構造
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】押出型材製の荷台床材1
を押出型材製の縦根太3上にこれと直交させて固定した
荷台床構造において、荷台床材1は本体部と両側の接続
部9とで断面ハット型をなし、該接続部9は長手方向端
縁に立上り部10を備え、かつ接続部9の上方に荷台床
材1の本体部側方に一体かつ接続部9と平行に設けた蓋
体取付部11を有しており、又縦根太3は上部にボルト
頭挿通溝13を有し、荷台床材1を縦根太3上に並置し
たのち、前記立上り部10上に断面コ型座金6を被冠し
縦根太3にボルト5で固着し、接続部9上に木材又は合
成木材製の蓋体2を被せ蓋体取付部に固着するようにし
た。
を押出型材製の縦根太3上にこれと直交させて固定した
荷台床構造において、荷台床材1は本体部と両側の接続
部9とで断面ハット型をなし、該接続部9は長手方向端
縁に立上り部10を備え、かつ接続部9の上方に荷台床
材1の本体部側方に一体かつ接続部9と平行に設けた蓋
体取付部11を有しており、又縦根太3は上部にボルト
頭挿通溝13を有し、荷台床材1を縦根太3上に並置し
たのち、前記立上り部10上に断面コ型座金6を被冠し
縦根太3にボルト5で固着し、接続部9上に木材又は合
成木材製の蓋体2を被せ蓋体取付部に固着するようにし
た。
【0007】
【実施例1】本考案は荷台床をアルミ製の押出し型材を
組合せ、これを縦根太上に直接固着した構成となってい
る。図1で、Aはバン型車両の荷台床で、横方向に並設
され、上面がフラットな荷台床材1と隣接する荷台床材
1,1間の接続部上に固着した木材又は合成木材製の接
続部蓋体2と縦根太3とで構成されている。4はシャシ
−である。隣接する荷台床材1と荷台床材1とは図3の
如く、縦根太3に対しボルト5、座金6、ナット7で接
続される。この接続部上に木材製又は合成木材製の蓋体
2を被せ、ねじ8で荷台床材1に固定し、荷台床材1の
上面と面一にしている。
組合せ、これを縦根太上に直接固着した構成となってい
る。図1で、Aはバン型車両の荷台床で、横方向に並設
され、上面がフラットな荷台床材1と隣接する荷台床材
1,1間の接続部上に固着した木材又は合成木材製の接
続部蓋体2と縦根太3とで構成されている。4はシャシ
−である。隣接する荷台床材1と荷台床材1とは図3の
如く、縦根太3に対しボルト5、座金6、ナット7で接
続される。この接続部上に木材製又は合成木材製の蓋体
2を被せ、ねじ8で荷台床材1に固定し、荷台床材1の
上面と面一にしている。
【0008】荷台床材1は本体部と両側接続部9とで断
面ハット型をなしている。接続部9はその側縁に断面コ
型をした座金6と係合する低い立上り部10を有してい
る。11は荷台床材1の本体部側方に前記接続部9と平
行かつ一体に設けた蓋体取付部である。12は断面ハッ
ト型をなした荷台床材1の中央部に設けた1又はそれ以
上の中間脚部で、その下端12a は接続部9の下面と面一
となっている。図で明らかなごとく、荷台床材1の本体
部と中間脚部12は背が高く、縦根太3上に直接載置さ
れる。即ち従来型の横根太(クロスメンバ−)を兼用し
ていることが判る。12b は荷台床材1の両側部と中間脚
部12との間或いは中間脚部間に一体に設けた短尺の補
強リブである。
面ハット型をなしている。接続部9はその側縁に断面コ
型をした座金6と係合する低い立上り部10を有してい
る。11は荷台床材1の本体部側方に前記接続部9と平
行かつ一体に設けた蓋体取付部である。12は断面ハッ
ト型をなした荷台床材1の中央部に設けた1又はそれ以
上の中間脚部で、その下端12a は接続部9の下面と面一
となっている。図で明らかなごとく、荷台床材1の本体
部と中間脚部12は背が高く、縦根太3上に直接載置さ
れる。即ち従来型の横根太(クロスメンバ−)を兼用し
ていることが判る。12b は荷台床材1の両側部と中間脚
部12との間或いは中間脚部間に一体に設けた短尺の補
強リブである。
【0009】縦根太3もアルミ押出型材よりなり、全体
として公知根太材と同様断面C型をなしているが、荷台
床材1を接続するボルト5の頭を挿通可能なボルト頭挿
通溝13が上部に設けられている。14は縦根太3の下
部両側に設けた垂下縁で、シャシ−4の上部フランジ1
5に丁度嵌る間隔を有している。
として公知根太材と同様断面C型をなしているが、荷台
床材1を接続するボルト5の頭を挿通可能なボルト頭挿
通溝13が上部に設けられている。14は縦根太3の下
部両側に設けた垂下縁で、シャシ−4の上部フランジ1
5に丁度嵌る間隔を有している。
【0010】16は前部側枠材17に固着される前部荷
台床材である。前部荷台床材16は前側が下枠材17に
ボルト18及びねじ19で固着され、後側は上にのべた
荷台床材1の接続部9と同一構造の接続部9が設けられ
ている。
台床材である。前部荷台床材16は前側が下枠材17に
ボルト18及びねじ19で固着され、後側は上にのべた
荷台床材1の接続部9と同一構造の接続部9が設けられ
ている。
【0011】荷台床の最後部は図4に示す如く後部下枠
材21に接続される。後部下枠材21もアルミ押出型材
よりなり、接続部蓋体2を取付ける蓋体取付部11′
と、接続部9′が設けられている。接続部9′にはその
側縁に低い立上り部10′が設けられている。
材21に接続される。後部下枠材21もアルミ押出型材
よりなり、接続部蓋体2を取付ける蓋体取付部11′
と、接続部9′が設けられている。接続部9′にはその
側縁に低い立上り部10′が設けられている。
【0012】図6に荷台床Aの側部構造を示す。22は
下部側枠材で、これに側壁23が取付けられている。2
4はL型ブラケットで、下部側枠材22にボルト25で
固着されている。これに荷台床材1の側端部がボルト2
6で固着される。又荷台床材1及び接続部蓋体2の側端
部は下部側枠材22にねじ27で固定される。
下部側枠材で、これに側壁23が取付けられている。2
4はL型ブラケットで、下部側枠材22にボルト25で
固着されている。これに荷台床材1の側端部がボルト2
6で固着される。又荷台床材1及び接続部蓋体2の側端
部は下部側枠材22にねじ27で固定される。
【0013】
【床材の組立て】最初に荷台床材1を縦根太3上に載
せる。なおこの場合、図7のように座金6に一定ピッチ
でボルト孔6aを予め明けておき、縦根太3のボルト頭挿
通溝13に頭を挿通したボルト5を座金6のボルト孔6a
に通し、ナット7を軽く螺じ込んでおき、座金6と縦根
太3間の隙間が荷台床材1の立上り部10の高さhより
大きくなるよう、他の手段で支持しておく(S>h)。
なお座金6の巾寸法を少し広目に作製しておき、かつボ
ルト孔6aを長孔にしておくならば床材の取付位置の巾方
向微調整ができる。
せる。なおこの場合、図7のように座金6に一定ピッチ
でボルト孔6aを予め明けておき、縦根太3のボルト頭挿
通溝13に頭を挿通したボルト5を座金6のボルト孔6a
に通し、ナット7を軽く螺じ込んでおき、座金6と縦根
太3間の隙間が荷台床材1の立上り部10の高さhより
大きくなるよう、他の手段で支持しておく(S>h)。
なお座金6の巾寸法を少し広目に作製しておき、かつボ
ルト孔6aを長孔にしておくならば床材の取付位置の巾方
向微調整ができる。
【0014】ボルト5の両側から荷台床材1をスライ
ドさせ、立上り部10がボルト5と接触する状態にし
て、支持していた座金6をおろし、ナット7を締付け
る。ナット7を締付けるに際し、立上り部10と座金6
との間にパッキン(図示しない)を介在させるならば、
よりシ−ル効果が大となる。
ドさせ、立上り部10がボルト5と接触する状態にし
て、支持していた座金6をおろし、ナット7を締付け
る。ナット7を締付けるに際し、立上り部10と座金6
との間にパッキン(図示しない)を介在させるならば、
よりシ−ル効果が大となる。
【0015】蓋体2を左右の荷台床材1と1との蓋体
取付部11上に載せる。固定ねじ8を蓋体取付部11に
対し床上面から螺じ込んで固定する。
取付部11上に載せる。固定ねじ8を蓋体取付部11に
対し床上面から螺じ込んで固定する。
【0016】
【実施例2】図8は荷台床材の他の実施例である。この
例では荷台床材1′の巾が前実施例に比し巾広の場合で
ある。即ち中間脚部12が2つあり、この為接続部上の
蓋体2のみでは間隔が大き過ぎる。従って接続部と接続
部の間にもう1つ木材製の蓋体2′を設けたものであ
る。当然のことであるが、蓋体取付部11′は左右の中
間脚部12間に跨って一体に形成されている。
例では荷台床材1′の巾が前実施例に比し巾広の場合で
ある。即ち中間脚部12が2つあり、この為接続部上の
蓋体2のみでは間隔が大き過ぎる。従って接続部と接続
部の間にもう1つ木材製の蓋体2′を設けたものであ
る。当然のことであるが、蓋体取付部11′は左右の中
間脚部12間に跨って一体に形成されている。
【0017】
【効果】 荷台床材1を縦根太3上にこれと直交させて配設し、
縦根太3のボルト頭挿通溝13に頭を挿通させたボルト
を上向きにして隣接する荷台床材1,1間に突出させ、
座金6を被せてナット締めするようにしたので、荷台床
Aの上面での下向き作業で荷台床組立て作業ができる。
この為作業性が向上することは勿論、労力も著しく軽減
できる。 隣接する床材の接続部上に比較的摩擦係数の高い木材
又は合成木材製の蓋体2を敷設したので、荷台床A上の
荷物の移動がなく、又作業者にとっても安全である。 荷台床Aの構造はボルトとナットによる固着であり、
又固着作業は荷台床Aの面上で出来るので、床材が損傷
した場合でも、その交換も容易である。
縦根太3のボルト頭挿通溝13に頭を挿通させたボルト
を上向きにして隣接する荷台床材1,1間に突出させ、
座金6を被せてナット締めするようにしたので、荷台床
Aの上面での下向き作業で荷台床組立て作業ができる。
この為作業性が向上することは勿論、労力も著しく軽減
できる。 隣接する床材の接続部上に比較的摩擦係数の高い木材
又は合成木材製の蓋体2を敷設したので、荷台床A上の
荷物の移動がなく、又作業者にとっても安全である。 荷台床Aの構造はボルトとナットによる固着であり、
又固着作業は荷台床Aの面上で出来るので、床材が損傷
した場合でも、その交換も容易である。
【図1】本考案に係る荷台床の斜視図。
【図2】荷台床の部分拡大斜視図。
【図3】荷台床前部の縦断面図。
【図4】荷台床後部の縦断面図。
【図5】図3のV−V断面図。
【図6】荷台床の横断面図(左半分)。
【図7】座金の斜視図。
【図8】荷台床材の他の実施例(断面図)。
1 荷台床材 2,2′ 蓋体 3 縦根太 4 シャシ− 5 ボルト 6 座金 7 ナット 8 ねじ 9 接続部 10 立上り部 11,11′ 蓋体取付部 12a (中間脚部の)下端 12b 補強リブ 12 中間脚部 13 ボルト頭挿通溝 14 垂下縁 15 上部フランジ 16 前部荷台床材 17 下枠材 18 ボルト 19 ねじ 21 後部下枠材 22 下部側枠材 23 側壁 24 L型ブラケット 25,26 ボルト 27 ねじ
Claims (5)
- 【請求項1】 押出型材製の荷台床材(1)を押出型材製
の縦根太(3)上にこれと直交させて固定した荷台床構造
において、前記荷台床材(1)は本体部と両側の接続部
(9)とで断面ハット型をなし、該接続部(9)は長手方向
端縁に立上り部(10)を備え、かつ該接続部(9)の上方に
荷台床材(1)の本体部側方に一体かつ接続部(9)と平行
に設けた蓋体取付部(11)を有しており、前記縦根太(3)
は上部にボルト頭挿通溝(13)を有し、前記荷台床材(1)
を縦根太(3)上に並置したのち、 前記立上り部(10)上に断面コ型座金(6)を被冠し縦根太
(3)にボルト(5)で固着し、接続部(9)上に蓋体(2)を
被せ蓋体取付部(11)に固着したことを特徴とするバン型
車両の荷台床構造。 - 【請求項2】 荷台床材(1)の本体部の内側に下端面(1
2a)が本体部の下端と面一の中間脚部(12)を有している
請求項1のバン型車両の荷台床構造。 - 【請求項3】 縦根太(3)の下部両側に対向してシャシ
−と係合する垂下縁(14)を設けた請求項1又は請求項2
のバン型車両の荷台床構造。 - 【請求項4】 荷台床材を巾広とし、荷台床材本体部の
中間位置に蓋体取付凹部(11′)を設け、該凹部上に蓋体
(2)を取付けた請求項1〜請求項3のバン型車両の荷台
床構造。 - 【請求項5】 蓋体(2)を木材製或いは合成木材製とし
た請求項1〜請求項4のバン型車両の荷台床構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5679591U JPH078477Y2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | バン型車両の荷台床構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5679591U JPH078477Y2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | バン型車両の荷台床構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053185U JPH053185U (ja) | 1993-01-19 |
| JPH078477Y2 true JPH078477Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=13037342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5679591U Expired - Lifetime JPH078477Y2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | バン型車両の荷台床構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078477Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110682970A (zh) * | 2019-11-20 | 2020-01-14 | 余炳跃 | 一种轻量物流车货箱底梁 |
-
1991
- 1991-06-26 JP JP5679591U patent/JPH078477Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053185U (ja) | 1993-01-19 |
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