JPH04506466A - 器具用ラック - Google Patents
器具用ラックInfo
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
器具用ラック
本発明は器具、特に歯科用器具のランクに関するものであって、特に軸を中心に
回転するように取り付け、その周辺部に少なくとも1つの器具とそのホールグー
について1つづつ設けた区分室を有するドラムと、一度に1つの器具に接続する
ようにした器具供給ラインと、ドラムを囲み、供給ラインに接続した器具のみを
取り出すための少なくとも1つの開口部を設けた固定外側ケーシングからなるラ
ックに関する。
ドリルや、唾液を取るための吸引装置などの歯科用器具は通常、各器具ごとのホ
ールグーを備えた器具ブリッジの上におかれている。かかる器具ブリフジは通常
4個から7個の器具をおくことができ、器具ホールグーが横向きに並ぶので比較
的幅が広い、そのため器具ブリフジは不格好で、特にトレーが装着しであるので
ぶざまである。トレーを器具ブリフジの側面に装着した場合は、手元から遠(な
って使い勝手がよくない、ところがトレーを器具ブリフジの下側に装着すると、
器具がトレー上においたものを傷つけることがあり、さらに器具に付着している
不純物が落下してトレー上のものが汚染されることもある。
実用上、トレーを器具ブリフジに上に載置するのは、トレーを比較的高し1器具
が丁度良い高さに位置させないと不都合である。さらに、この場合供給ラインは
患者の上側から垂れ下がるようにトレーの下から器具の方へ通さなけれkrなら
ないので、やはり使い勝手がよ(ない。
上記の問題は、スウェーデン特許第442.945号の明細書に開示された器具
ラックを用いることにより少なくとも一部解決される。この特許に開示された器
具ラックやその他の従来型の器具ラックの問題は、ラックによって器具を保護す
ることにならないということである。したがって、器具はその隣においた使用後
の器具により容易に汚染されたり、たとえばタービン・ドリルを使用して穿口し
ている際に患者の口から水がこぼれたり、患者の息がかかったりして汚染される
ことがある。エイズなどの感染症を防ぐために、滅菌は出来るだけ高精度に行わ
ねばならない。
本発明の目的は、器具用ラック、特に歯科器具用ラックを提供することにあり、
これによって従来技術において今までみられた前述した問題を避けることにある
。目的を達成するには、本発明によるラックを用いる。該ラックの特徴は、ドラ
ムの区分室を分割している壁が外側のケーシングから密封されており、外側ケー
シングは器具を使用していない間に消毒滅菌する手段を備えていることにある。
器具を、たとえば垂直軸の回りを回転するドラムに装着するので、ラックの幅は
比較的狭い、トレーが必要な場合は、器具ブリッジの幅を必要以上に広げること
な(ラックの片側または両側に容易に位置させることが出来るので、器具とトレ
ーの使用は容易に行える。器具供給ラインは、一度に1つの器具に接続するよう
になっている、すなわち次に使う器具に接続するので、器具の供給に必要な接続
の数を減らすことが出来る上、精密機械部品であり、比較的高価な磁気バルブの
数も減らすことが出来る。
滅菌効果を改善するために、−回ごとに使用する器具を引き出すための少なくと
も1つの開口部を設けた固定外側ケーシングでドラムを囲繞する。必要な場合は
、開口部を大きくして2つの器具が入るようにし、その内1つを患者の方へ向け
て出し、もう1つを歯科衛生士の方へ向けて出すことができるので、衛生士はド
リルの先などを容易に交換することが出来る。器具ドラムの大部分はこのように
して保護ケーシングで覆われているので、未使用の器具の汚染を防ぐことができ
る0重要なのは、器具をケーシング内で消毒出来るということである。このため
に、ドラムの区分室の仕切りである壁は外側ケーシングに対して密閉されており
、外側ケーシングは使用していない器具を消毒する手段を具備している。かかる
消毒手段は、紫外線灯、気体または液体の消毒剤をいれる容器、ならびに蒸気滅
菌室を備えている。こうして、使用済みの器具を直ちに消毒することができるし
、また患者を1人診察した後で器具を装着したドラムを一回転させて、ドラムの
全ての場所にある器具を滅菌処理することができる。たとえば、紫外線灯を外側
ケーシング全域を照らすようにすることもできるが、消毒剤を器具の区分室の1
つに入れることもできる。これに対応して、各器具をドラムの回転ごとに一度蒸
気室に入るようにしてもよい、こうして、器具と器具ホースの両方の消毒の信組
性を非常に高くすることが出来る。
以下に、本発明によるランクの詳細を添付の図面を参照しつつ述べる。
第一図は、本発明によるラックの実施例の垂直軸にそった断面図である。
第二図は、第一図のラックの上部から見た断面図である。
第三図は、第一図のラックの構成要素である蒸気消毒室の詳細図である。
第一図と第二図は、本発明の実施例を示す0本実施例は、中心軸4のまわりを回
転する器具ドラム2からなり、軸は好ましくは垂直軸だが、必ずしも垂直でなく
ともよい、この実施例においては、器具ドラムは4つの区分室5からなる0図面
中、器具1はドラム2の2つの区分室5内にあるためである。ドラム2は使用す
る器具lを引き出すための開口部を備えた固定外側ケーシング7で囲繞されてい
る。第一図から明らかなように、器具1は器具1のハンドル13を支持している
フォーク状の部品14からなるホールダー3の上に載置されている。
フォーク状の部品の分岐部分は弾性があるので、器具1のハンドル13をフォー
ク状の部品の中へ押し込むことが出来る。ホールダ−3は2つの多関節アーム1
5、16により3つの部分からなる昇降シリンダーの中央部17に装着されてい
る。
昇降シリンダーは、最も奥にあり、その頂部が別の管状部分19で囲まれている
さらに別の管状部分17でかこまれている管状部分18からなる。たとえば圧縮
空気を最も奥にある管18に導入すると、真ん中の管状部分17とその器具を支
持しているホールダー3とは、器具1に装着した供給ホース20が外側ケーシン
グ7の頂部に近づ(ような位置に移動する。最も奥にある管18を減圧し、最も
外側の管を加圧すると、器具を装着した真ん中の管17は第一図の左側に示した
位置までさがる。この昇降シリンダーの目的を、以下にさらに詳しくのべる。ホ
ールダ−3に装着した多関節アーム15と16の操作は、多関節アーム15の下
端につけた横方向のバー21に作用するシリンダー22.23によって制御され
る。シリンダー22.23により、多関節アーム15.16の位置を変更して器
具1が器具ドラムの区分室内へ引き込まれるようにし、ドラムが外側ケーシング
7の中で回転できるようにする0回転の前に、その器具を供給ライン6から外さ
なければならないが、このラインは器具の供給ホース20へ外側ケーシング7の
固定底部に設けられた接続手段24によって接続されている。
第二図から明らかなように、器具ドラム2の区分室を仕切っている壁は封止部材
9によって外側ケーシング7に対し密閉されている。これにより、ケーシング7
の中で回転した各器具区分室5と外の区分室とはしっかりと絶縁される。
その結果、消毒液または気体を外側のケーシング内にあるいずれの区分室にでも
導(ことが出来、その中の器具を滅菌消毒することが出来る。たとえば、第一図
に示した接続部により行うことができる。同様にして、どの区分室も光源12か
らの紫外線を当てることができる。紫外線はドラム2が回転している時には、外
側ケーシング7の開口部から外へ洩れないようにスイッチをオフにしなければな
らない。この図に示した実施例では、静止型の消毒室10を外側ケーシング7の
開口部の対角線上に設けている。ホース20につけた器具1を消毒室10の中へ
通すには、器具をまず昇降シリンダーで上側の位置までもってこなければならな
い、これは、消毒室10がその場所で静止しているので、外側ケーシング7の基
部から器具ドラム2の区分室5の中へ突き出しているためである。そのため、区
分室の仕切り壁には、たとえばバネ復帰ヒンジ25などを設けてドラムが消毒室
10があっても回転出来るようにしなければならない、仕切り壁8にヒンジをつ
ける場合は、ヒンジの取付は位置を消毒室10の高さと対応させて壁の低い位置
に限らなくてはならない。
第三図に、消毒室の構造を更に詳しく例示する。室10は、内側を断熱材32で
覆ったシリンダー状の外壁31からなる。断熱材32の内側には、反射面33を
設けてもよい、器具lを消毒室10のなかへ通す場合は、そのハンドル13を消
毒室の頂部に設けた封止材34にしっかりと押し付けて、消毒室内で生じる蒸気
の漏れを防ぐ、器具1がその位置に止まるように、室には1気消毒を行っている
間器具を押さえておくラッチ35を設ける。電気で加熱するレジスタ36を1個
、室の底部に設けてバルブとバイブ37を介して例えば底部端を通って供給され
る水分を蒸発させる。室内へ供給される水分は、たとえばバルブ38を設けたラ
インで除去することができる。室10はさらに、紫外線光源41に接続しており
、さらに消毒室内のガスの交換を行うパイプ42と圧力/温度計39からなる。
この装置は、完全に制御された蒸気による滅菌やその他のWti3Iiをおこな
うことができる。室から器具lを通じてその供給ホース20へ蒸気が漏れるのを
防ぐため、器具1のハンドル13には第三図の断面図に示すバック・バルブ40
を設けである。ラック内に入れた器具全部を滅菌消毒するのに時間がかかりすぎ
る場合は、もちろん1つのラックに消毒室を複数設けることも可能である。
本発明によるラックは、歯科器具とくに器具ブリッジ内に装着する器具用に適し
た実施例を一例あげて説明した0本発明によるラックを、患者の口内から唾液を
除去するいわゆる排唾管に用いる場合は、図面に示したラックとはいささかこと
なる外観を呈する。添付の特許請求の範囲に定義した本発明の保護の範囲は、そ
の道の技術者にとっては明白である応用、変更例すべてをカバーするものである
0発明の種々の用途としては、実施例を挙げて上述した歯科用のばか種々の医療
用のものが含まれる0本発明によるラックの本実施例は、今日使用されているラ
ックを大幅に改良するものである。
t \
国際調査報告
国際調査報告
、PCT/FI 90100098
Claims (4)
- 1.軸(4)の回りを回転するように設けたドラム(2)、少なくとも1つの器 具(1)とそのホールダー(3)用にドラム周辺部に設けた区分室(5)、一度 に1つの器具(1)に接続するようにした器具供給ライン(6)、ドラム(2) を囲繞し、少なくとも供給ラインに接続した器具を引き出すため少なくとも1つ の開口部を具備した器具用ラックにおいてドラム(2)の区分室(5)を仕切る 壁(8)は外側ケーシング(7)に対して密閉されており、外側ケーシング(7 )には器具(1)を使用していない時にこれを滅菌消毒する手段(10、11、 12)を設けたことを特徴とする器具用、特に歯科用器具ラック。
- 2.滅菌消毒手段が紫外線光源(12)、気体または液体の消毒剤の容器(11 )ならびに蒸気消毒室(10)からなることを特徴とする特許請求の範囲第1項 に記載のラック。
- 3.器具(1)が同一の複数ハンドル(13)からなることを特徴とする特許請 求の範囲第1項または第2項に記載のラック。
- 4.ハンドル(13)にバックパルプ(40)を設けたことを特徴とする特許請 求の範囲第1項に記載のラック。
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