JPH04348564A - Cmos基板電位発生回路 - Google Patents
Cmos基板電位発生回路Info
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- JPH04348564A JPH04348564A JP3120989A JP12098991A JPH04348564A JP H04348564 A JPH04348564 A JP H04348564A JP 3120989 A JP3120989 A JP 3120989A JP 12098991 A JP12098991 A JP 12098991A JP H04348564 A JPH04348564 A JP H04348564A
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- Pending
Links
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 9
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 4
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はダイナミックランダムア
クセスメモリー等のMOS半導体集積回路に内蔵される
基板電位発生回路に関する。
クセスメモリー等のMOS半導体集積回路に内蔵される
基板電位発生回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来よりダイナミックランダムアクセス
メモリー(以下DRAMと略す)を中心に、メモリーセ
ル間のリーク電流を減少させたり接合寄生容量を減少さ
せて動作速度を向上させる目的で基板電位を印加するこ
とが行なわれている。近年のメモリーチップではチップ
内に基板電位発生回路を内蔵して外部より負電位を印加
することを不要として単一電源化を図っている。図4は
この従来の基板電位発生回路の構成図を示すものであり
、11は周期的なパルスを発生させるパルス発生器、1
2はパルス発生器11の出力をレベル変換するためのキ
ャパシタ、13はキャパシタ12によってレベル変換さ
れたパルスの高レベルをクランプするNチャンネルMO
Sトランジスタ、22はパルスの低レベル時に基板より
電荷を引き抜くために接続されたNチャンネルMOSト
ランジスタである。
メモリー(以下DRAMと略す)を中心に、メモリーセ
ル間のリーク電流を減少させたり接合寄生容量を減少さ
せて動作速度を向上させる目的で基板電位を印加するこ
とが行なわれている。近年のメモリーチップではチップ
内に基板電位発生回路を内蔵して外部より負電位を印加
することを不要として単一電源化を図っている。図4は
この従来の基板電位発生回路の構成図を示すものであり
、11は周期的なパルスを発生させるパルス発生器、1
2はパルス発生器11の出力をレベル変換するためのキ
ャパシタ、13はキャパシタ12によってレベル変換さ
れたパルスの高レベルをクランプするNチャンネルMO
Sトランジスタ、22はパルスの低レベル時に基板より
電荷を引き抜くために接続されたNチャンネルMOSト
ランジスタである。
【0003】以上のような構成要素よりなる従来の基板
電位発生回路において、パルス発生器11の出力が高レ
ベルのときに、キャパシタ12のMOSトランジスタ1
3および22に接続された側の電極に蓄積された電荷は
MOSトランジスタ13のソース・ドレイン電流経路を
通じて接地電位に流れる。その結果、MOSトランジス
タ13のゲート電極はドレイン電極に接続されているた
め上記キャパシタとMOSトランジスタの接続点の電位
はおよそMOSトランジスタ13のしきい値電圧(以下
VTNと表わす)にクランプされる。つぎにパルス発生
器11の出力が低レベルとなった時、パルス発生器11
の出力振幅をVppとすると上記接続点の電位はクラン
プ電位VTNよりVppだけ低下しVTN−Vpp
となる。このときMOSトランジスタ22が導通し基板
より電荷が基板電位発生回路側に引き抜かれ負の基板電
位が発生する。
電位発生回路において、パルス発生器11の出力が高レ
ベルのときに、キャパシタ12のMOSトランジスタ1
3および22に接続された側の電極に蓄積された電荷は
MOSトランジスタ13のソース・ドレイン電流経路を
通じて接地電位に流れる。その結果、MOSトランジス
タ13のゲート電極はドレイン電極に接続されているた
め上記キャパシタとMOSトランジスタの接続点の電位
はおよそMOSトランジスタ13のしきい値電圧(以下
VTNと表わす)にクランプされる。つぎにパルス発生
器11の出力が低レベルとなった時、パルス発生器11
の出力振幅をVppとすると上記接続点の電位はクラン
プ電位VTNよりVppだけ低下しVTN−Vpp
となる。このときMOSトランジスタ22が導通し基板
より電荷が基板電位発生回路側に引き抜かれ負の基板電
位が発生する。
【0004】MOSトランジスタ22でもおよそVTN
だけの電圧降下があるため、発生する基板電位は V
TN−Vpp+VTN=2VTN−Vpp となる。
だけの電圧降下があるため、発生する基板電位は V
TN−Vpp+VTN=2VTN−Vpp となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな従来の構成では、上記のように基板電位はNチャン
ネルMOSトランジスタのしきい値電圧に依存し、半導
体集積回路のウェハー加工工程における変動によってし
きい値電圧が変動した場合、基板電位にはその2倍の変
動が発生し半導体集積回路の特性に影響を与えるという
問題点を有していた。
うな従来の構成では、上記のように基板電位はNチャン
ネルMOSトランジスタのしきい値電圧に依存し、半導
体集積回路のウェハー加工工程における変動によってし
きい値電圧が変動した場合、基板電位にはその2倍の変
動が発生し半導体集積回路の特性に影響を与えるという
問題点を有していた。
【0006】本発明はこのような従来の問題点を解決す
るために、ウェハー加工条件の変動によってしきい値電
圧が変動した場合にも基板電位が影響されずにほぼ一定
に保たれるCMOS基板電位発生回路を提供することを
目的とする。
るために、ウェハー加工条件の変動によってしきい値電
圧が変動した場合にも基板電位が影響されずにほぼ一定
に保たれるCMOS基板電位発生回路を提供することを
目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のCMOS基板電
位発生回路は、上記目的を達成するために、周期的パル
スを発生するパルス発生器と、そのパルス発生器の出力
と第一の接続点との間に接続されたキャパシタと、前記
第一の接続点と固定電位との間に電流経路を有するNチ
ャンネルまたはPチャンネルMOSトランジスタと、前
記第一の接続点と基板電位との間に電流経路を有する上
記MOSトランジスタとは逆導電形のMOSトランジス
タとを備えた構成を有する。
位発生回路は、上記目的を達成するために、周期的パル
スを発生するパルス発生器と、そのパルス発生器の出力
と第一の接続点との間に接続されたキャパシタと、前記
第一の接続点と固定電位との間に電流経路を有するNチ
ャンネルまたはPチャンネルMOSトランジスタと、前
記第一の接続点と基板電位との間に電流経路を有する上
記MOSトランジスタとは逆導電形のMOSトランジス
タとを備えた構成を有する。
【0008】
【作用】本発明は上記の構成により、発生する基板電位
はNチャンネルMOSトランジスタのしきい値電圧とP
チャンネルMOSトランジスタのしきい値電圧の和に依
存し、両タイプのトランジスタが1回のチャンネルドー
プによって形成されている場合、しきい値電圧の和がほ
ぼ一定に保たれることによって基板電位はしきい値電圧
の影響を受けなくなるように作用する。
はNチャンネルMOSトランジスタのしきい値電圧とP
チャンネルMOSトランジスタのしきい値電圧の和に依
存し、両タイプのトランジスタが1回のチャンネルドー
プによって形成されている場合、しきい値電圧の和がほ
ぼ一定に保たれることによって基板電位はしきい値電圧
の影響を受けなくなるように作用する。
【0009】
【実施例】図1は本発明の第1の実施例のCMOS基板
電位発生回路の構成図を示すものである。図1において
、リングオシレータを発振器に用いたパルス発生器11
の出力はキャパシタ12の一方の極に接続され、キャパ
シタ12の他極は第一の接続点においてパルスの高レベ
ルをクランプするNチャンネルMOSトランジスタ13
のゲートに接続され、NチャンネルMOSトランジスタ
13は、この第一の接続点と固定電位との間に電流経路
を有し、以上の構成は図4と同じである。パルスの低レ
ベル時に基板より電荷を引き抜くために接続されたPチ
ャンネルMOSトランジスタ14は、そのゲートが前記
第一の接続点に接続され、前記第一の接続点と基板との
間に電流経路を有する。
電位発生回路の構成図を示すものである。図1において
、リングオシレータを発振器に用いたパルス発生器11
の出力はキャパシタ12の一方の極に接続され、キャパ
シタ12の他極は第一の接続点においてパルスの高レベ
ルをクランプするNチャンネルMOSトランジスタ13
のゲートに接続され、NチャンネルMOSトランジスタ
13は、この第一の接続点と固定電位との間に電流経路
を有し、以上の構成は図4と同じである。パルスの低レ
ベル時に基板より電荷を引き抜くために接続されたPチ
ャンネルMOSトランジスタ14は、そのゲートが前記
第一の接続点に接続され、前記第一の接続点と基板との
間に電流経路を有する。
【0010】以上のように構成された第1の実施例のC
MOS基板電位発生回路における動作は従来例とほぼ同
じであるが、基板より電荷を引き抜くためにPチャンネ
ルMOSトランジスタ14を用いており、ここでの電圧
降下はPチャンネルMOSトランジスタのしきい値(以
下その絶対値をVTPとする)となる。したがって発生
する基板電位は VTN−Vpp+VTP となる
。
MOS基板電位発生回路における動作は従来例とほぼ同
じであるが、基板より電荷を引き抜くためにPチャンネ
ルMOSトランジスタ14を用いており、ここでの電圧
降下はPチャンネルMOSトランジスタのしきい値(以
下その絶対値をVTPとする)となる。したがって発生
する基板電位は VTN−Vpp+VTP となる
。
【0011】ところでCMOS回路を構成する際、工程
を簡略化する目的でしきい値を決定するチャンネルドー
プをNチャンネル、Pチャンネルとも同時に行ないそれ
ぞれ所望のしきい値を得ることがしばしば行なわれる。 本実施例ではP型Si基板にNウェルを形成しNチャン
ネル領域とPチャンネル領域に同時にホウ素をイオン注
入してチャンネルドープを行なった。このときのMOS
トランジスタのしきい値電圧の変動の原因を調査したと
ころ、上記のチャンネルドープ注入量の変動、もしくは
その後の熱処理条件の変動によるものが大きいことがわ
かった。
を簡略化する目的でしきい値を決定するチャンネルドー
プをNチャンネル、Pチャンネルとも同時に行ないそれ
ぞれ所望のしきい値を得ることがしばしば行なわれる。 本実施例ではP型Si基板にNウェルを形成しNチャン
ネル領域とPチャンネル領域に同時にホウ素をイオン注
入してチャンネルドープを行なった。このときのMOS
トランジスタのしきい値電圧の変動の原因を調査したと
ころ、上記のチャンネルドープ注入量の変動、もしくは
その後の熱処理条件の変動によるものが大きいことがわ
かった。
【0012】しかしながらその変動はNチャンネル、P
チャンネルとも同じだけ受けるため図2に示す加工工程
の変動によるしきい値電圧の変動におけるVTNとVT
Pの相関関係からわかるように、両者の和はほぼ一定に
保たれている。したがって発生基板電圧はしきい値電圧
が変動した場合でもほぼ一定に保たれ安定した基板電圧
を供給することができる。
チャンネルとも同じだけ受けるため図2に示す加工工程
の変動によるしきい値電圧の変動におけるVTNとVT
Pの相関関係からわかるように、両者の和はほぼ一定に
保たれている。したがって発生基板電圧はしきい値電圧
が変動した場合でもほぼ一定に保たれ安定した基板電圧
を供給することができる。
【0013】以上のようにこの実施例によれば、周期的
パルスの高レベルをクランプするMOSトランジスタを
Nチャンネル、低レベル時に基板より電荷を引き抜くM
OSトランジスタをPチャンネルとすることによりチャ
ンネルドープもしくはその後の熱処理が変動しても安定
した基板電圧を発生させることができる。
パルスの高レベルをクランプするMOSトランジスタを
Nチャンネル、低レベル時に基板より電荷を引き抜くM
OSトランジスタをPチャンネルとすることによりチャ
ンネルドープもしくはその後の熱処理が変動しても安定
した基板電圧を発生させることができる。
【0014】図3は本発明の第2の実施例のCMOS基
板電位発生回路の構成図を示すもので、図3において、
前出のものと同一機能のものは同一符号を付して説明を
省くと、パルスの高レベルをクランプするPチャンネル
MOSトランジスタ21は、そのゲートを固定電位に接
続され、パルスの低レベル時に基板より電荷を引き抜く
ためのNチャンネルMOSトランジスタは、図4と同様
に接続されている。
板電位発生回路の構成図を示すもので、図3において、
前出のものと同一機能のものは同一符号を付して説明を
省くと、パルスの高レベルをクランプするPチャンネル
MOSトランジスタ21は、そのゲートを固定電位に接
続され、パルスの低レベル時に基板より電荷を引き抜く
ためのNチャンネルMOSトランジスタは、図4と同様
に接続されている。
【0015】以上のように構成された第二の実施例のC
MOS基板電位発生回路において、第一の実施例と同様
の考察で本実施例で発生する基板電位は VTP−V
pp+VTNとなり、第1の実施例と一致した基板電位
となる。 したがって第1の実施例と同様にプロセス変動に対して
安定した基板電位を供給することができる。
MOS基板電位発生回路において、第一の実施例と同様
の考察で本実施例で発生する基板電位は VTP−V
pp+VTNとなり、第1の実施例と一致した基板電位
となる。 したがって第1の実施例と同様にプロセス変動に対して
安定した基板電位を供給することができる。
【0016】なお、第1および第2の実施例においてパ
ルス発生器11はリングオシレータを用いたものである
が、マルチバイブレータ等による他の手段を用いてもよ
いことは言うまでもない。
ルス発生器11はリングオシレータを用いたものである
が、マルチバイブレータ等による他の手段を用いてもよ
いことは言うまでもない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
チャンネルドープ量、熱処理等のプロセス変動があった
場合にも一定した基板電位を発生することができ、これ
を用いた半導体集積装置の特性を安定化することができ
、その実用的効果は大きい。
チャンネルドープ量、熱処理等のプロセス変動があった
場合にも一定した基板電位を発生することができ、これ
を用いた半導体集積装置の特性を安定化することができ
、その実用的効果は大きい。
【図1】本発明の第1の実施例のCMOS基板電位発生
回路の構成図
回路の構成図
【図2】同じくNチャンネルトランジスタのしきい値と
Pチャンネルトランジスタのしきい値との相関図
Pチャンネルトランジスタのしきい値との相関図
【図3
】同じく第2の実施例のCMOS基板電位発生回路の構
成図
】同じく第2の実施例のCMOS基板電位発生回路の構
成図
【図4】従来のCMOS基板電位発生回路の構成図
11 パルス発生器
12 キャパシタ
13 Nチャンネルトランジスタ
14 Pチャンネルトランジスタ
21 Pチャンネルトランジスタ
22 Nチャンネルトランジスタ
Claims (4)
- 【請求項1】周期的パルス発生器と、前記周期的パルス
発生器の出力と第一の接続点の間に接続されたキャパシ
タと、前記第一の接続点と固定電位との間に電流経路を
有する第一の導電形のMOSトランジスタと、前記第一
の接続点と基板電位との間に電流経路を有する第二の導
電形のMOSトランジスタとを備えたCMOS基板電位
発生回路。 - 【請求項2】周期的パルス発生器がリングオシレータで
ある請求項1記載のCMOS基板電位発生回路。 - 【請求項3】第一の導電形のMOSトランジスタがゲー
トを第一の接続点に接続したNチャンネルMOSトラン
ジスタであり、第二の導電形のMOSトランジスタがゲ
ートを第一の接続点に接続したPチャンネルMOSトラ
ンジスタである請求項1記載のCMOS基板電位発生回
路。 - 【請求項4】第一の導電形のMOSトランジスタがゲー
トを固定電位に接続したPチャンネルMOSトランジス
タであり、第二の導電形のMOSトランジスタがゲート
を基板電位に接続したNチャンネルMOSトランジスタ
である請求項1記載のCMOS基板電位発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3120989A JPH04348564A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | Cmos基板電位発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3120989A JPH04348564A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | Cmos基板電位発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04348564A true JPH04348564A (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=14800030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3120989A Pending JPH04348564A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | Cmos基板電位発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04348564A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10335583A (ja) * | 1997-05-21 | 1998-12-18 | Motorola Inc | メモリ回路におけるリーケージ電流を制限する回路および方法 |
-
1991
- 1991-05-27 JP JP3120989A patent/JPH04348564A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10335583A (ja) * | 1997-05-21 | 1998-12-18 | Motorola Inc | メモリ回路におけるリーケージ電流を制限する回路および方法 |
| JP2010113797A (ja) * | 1997-05-21 | 2010-05-20 | Freescale Semiconductor Inc | メモリ回路におけるリーケージ電流を制限する回路および方法 |
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