JPH0354792A - ブロッホラインメモリ素子 - Google Patents
ブロッホラインメモリ素子Info
- Publication number
- JPH0354792A JPH0354792A JP1191707A JP19170789A JPH0354792A JP H0354792 A JPH0354792 A JP H0354792A JP 1191707 A JP1191707 A JP 1191707A JP 19170789 A JP19170789 A JP 19170789A JP H0354792 A JPH0354792 A JP H0354792A
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- Japan
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- vbl
- potential
- bloch
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、不揮発性の超高密度磁気記憶素子、ブロツホ
ラインメモリ素子に関するものである。
ラインメモリ素子に関するものである。
(従来の技術)
磁気バブルメモリ素子に代わる超高密度個体磁気記憶素
子として、膜面垂直方向を磁化容易方向とする強磁性体
(フェリ磁性体を含む)膜に存在するストライプ磁区の
境界を形成するプロツホ磁壁の中に、安定に存在する垂
直ブロツホライン2個からなるブロッホライン対(以下
、■BL対と称する)を記憶単位として用いるブロツホ
ラインメモリ素子が発明された(特願昭57−1823
46)。
子として、膜面垂直方向を磁化容易方向とする強磁性体
(フェリ磁性体を含む)膜に存在するストライプ磁区の
境界を形成するプロツホ磁壁の中に、安定に存在する垂
直ブロツホライン2個からなるブロッホライン対(以下
、■BL対と称する)を記憶単位として用いるブロツホ
ラインメモリ素子が発明された(特願昭57−1823
46)。
ブロッホラインメモリ素子においては、マイナールーブ
を構戒する安定化されたストライプ磁区周辺のブロツホ
磁壁に沿って情報をVBL対の形で書き込み、またVB
L対という微小領域で表される情報単位を読み出す手段
、およびマイナーループ上でVBL対をビット毎に転送
保持する手段が不可欠である。
を構戒する安定化されたストライプ磁区周辺のブロツホ
磁壁に沿って情報をVBL対の形で書き込み、またVB
L対という微小領域で表される情報単位を読み出す手段
、およびマイナーループ上でVBL対をビット毎に転送
保持する手段が不可欠である。
ストライプ磁区の安定化には溝堀りによるストライブ固
定法が、また安定化されたストライプ上でのVBL対の
ビット固定には、バタン化された面内磁化膜や電流導体
から発生する局所面内磁界のポテンシャルを利用するの
が一般的である。第3図(a)、(b)にその具体例を
示す。
定法が、また安定化されたストライプ上でのVBL対の
ビット固定には、バタン化された面内磁化膜や電流導体
から発生する局所面内磁界のポテンシャルを利用するの
が一般的である。第3図(a)、(b)にその具体例を
示す。
第3図(a)において、10はストライプ磁区保持層で
あるガーネット層、11はガーネット層に掘り込んだ溝
、l2はマイナーループを構成するストライプ磁区、l
3はストライプ磁区周辺のブロツホ磁壁、21はビット
固定用のジグザグ導体バタン、31はビット固定用電流
、5はVBL対の安定位置、1はVBL対である。スト
ライプ磁区12は溝11の周りに安定化され、12の外
側の磁壁13がVBL対の転送路となる。ジグザグ導体
パタン21に電流31を流すと局所的な面内磁界が発生
し、導体1本おきにVBL対の安定位置5が形成される
。第3図(b)はVBL対に対するポテンシャル、すな
わち導体バタンから発生する磁界の面内戒分である。導
体1本おきにボテンシャルの山6と谷5が交互に形成さ
れ、両端はポテンシャルの谷5で終端されている。
あるガーネット層、11はガーネット層に掘り込んだ溝
、l2はマイナーループを構成するストライプ磁区、l
3はストライプ磁区周辺のブロツホ磁壁、21はビット
固定用のジグザグ導体バタン、31はビット固定用電流
、5はVBL対の安定位置、1はVBL対である。スト
ライプ磁区12は溝11の周りに安定化され、12の外
側の磁壁13がVBL対の転送路となる。ジグザグ導体
パタン21に電流31を流すと局所的な面内磁界が発生
し、導体1本おきにVBL対の安定位置5が形成される
。第3図(b)はVBL対に対するポテンシャル、すな
わち導体バタンから発生する磁界の面内戒分である。導
体1本おきにボテンシャルの山6と谷5が交互に形成さ
れ、両端はポテンシャルの谷5で終端されている。
VBL対の転送は、例えばストライプ磁区にパルス状の
バイアス磁界を加えて磁壁をストライプ磁区の法線方向
に移動させ、それに伴うジャイロカによりVBL対が磁
壁内を横すべりすることを利用して行う。しかし、磁壁
移動に伴うジャイロカによるVBL対の移動は可逆的で
あり、もしもビ・ノト固定構造がないならば駆動パルス
の立下り時にストライプ磁区が元に戻るときVBL対も
元の位置へ戻ってしまう。ビット固定構造を設けること
により、ポテンシャルの山とVBL対の相互作用を利用
してVBL対の戻りを抑えてVBL対の移動の一方向性
が確保できる。VBL対の移動距離は、パルス状バイア
ス磁界の大きさやそのパルス波形に依存する。
バイアス磁界を加えて磁壁をストライプ磁区の法線方向
に移動させ、それに伴うジャイロカによりVBL対が磁
壁内を横すべりすることを利用して行う。しかし、磁壁
移動に伴うジャイロカによるVBL対の移動は可逆的で
あり、もしもビ・ノト固定構造がないならば駆動パルス
の立下り時にストライプ磁区が元に戻るときVBL対も
元の位置へ戻ってしまう。ビット固定構造を設けること
により、ポテンシャルの山とVBL対の相互作用を利用
してVBL対の戻りを抑えてVBL対の移動の一方向性
が確保できる。VBL対の移動距離は、パルス状バイア
ス磁界の大きさやそのパルス波形に依存する。
(発明が解決しようとする課題)
第3図の構或では、直線部分の転送ではVBL対は両隣
りのポテンシャルの山で挾まれており、次のビット安定
位置に駆動されたVBL対は駆動パルスの立下り時に元
に戻ることはなくうまく転送される。しかしながら、コ
ーナ一部分では、ポテンシャルの山が片側にしかなく、
直線部からコーナーに転送されたVBL対はコーナー最
先端で留まることはなく、駆動パルスの立下り時に逆戻
りして元のビット位置に戻ってしまい、VBL対の転送
エラーを発生する原因となる。
りのポテンシャルの山で挾まれており、次のビット安定
位置に駆動されたVBL対は駆動パルスの立下り時に元
に戻ることはなくうまく転送される。しかしながら、コ
ーナ一部分では、ポテンシャルの山が片側にしかなく、
直線部からコーナーに転送されたVBL対はコーナー最
先端で留まることはなく、駆動パルスの立下り時に逆戻
りして元のビット位置に戻ってしまい、VBL対の転送
エラーを発生する原因となる。
本発明の目的は、この問題点を解決したブロツホライン
メモリ素子を提供することにある。
メモリ素子を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明の要旨とするところは、情報書き込み手段、情報
読み出し手段および情報蓄積手段を有し、かつ膜面に垂
直な方向を磁化容易方向とする強磁性体(フェリ磁性体
を含む)膜に存在するストライプドメインの境界を形成
するブロツホ磁壁中に作った相隣る2つの垂直ブロッホ
ラインからなる垂直ブロッホライン対を情報の担体とし
、ブロツホ磁壁内で垂直ブロッホライン対を固定および
転送する手段を有するブロッホラインメモリ素子におい
て、前記垂直ブロッホライン対の固定位置は垂直ブロッ
ホライン対に対するポテンシャルの山に挟まれたポテン
シャルの谷で形成され、かつ前記ストライプ磁区の両先
端はポテンシャルの山で終端させることである。
読み出し手段および情報蓄積手段を有し、かつ膜面に垂
直な方向を磁化容易方向とする強磁性体(フェリ磁性体
を含む)膜に存在するストライプドメインの境界を形成
するブロツホ磁壁中に作った相隣る2つの垂直ブロッホ
ラインからなる垂直ブロッホライン対を情報の担体とし
、ブロツホ磁壁内で垂直ブロッホライン対を固定および
転送する手段を有するブロッホラインメモリ素子におい
て、前記垂直ブロッホライン対の固定位置は垂直ブロッ
ホライン対に対するポテンシャルの山に挟まれたポテン
シャルの谷で形成され、かつ前記ストライプ磁区の両先
端はポテンシャルの山で終端させることである。
(作用)
VBL対の転送エラーが発生するのは、磁壁移動に伴う
ジャイロ力によるVBL対の移動は可逆的であり、駆動
パルスの立下り時にストライプ磁区が元に戻るときVB
L対も戻り運動をするためである。ビット固定構造を設
け、すべてのビット位置に対して両側にポテンシャルの
山を設けることにより、ポテンシャルの山とVBL対の
相互作用を利用してVBL対の戻り運動を抑えることに
より、VBL対転送エラーの原因を除去することができ
る。
ジャイロ力によるVBL対の移動は可逆的であり、駆動
パルスの立下り時にストライプ磁区が元に戻るときVB
L対も戻り運動をするためである。ビット固定構造を設
け、すべてのビット位置に対して両側にポテンシャルの
山を設けることにより、ポテンシャルの山とVBL対の
相互作用を利用してVBL対の戻り運動を抑えることに
より、VBL対転送エラーの原因を除去することができ
る。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図(a)、(b)は本発明の一実施例を示すバタン
図である。本発明を第l図(a)、(b)を用いて説明
すれば、ストライプ磁区保持層であるガーネット10に
掘り込んだ溝11の周りに安定化されたストライプ磁区
12の外側の磁壁13をVBL対の転送路となし、ジグ
ザグ導体21に電流を流して局所的な面内磁界を発生さ
せて磁壁13上にVBL対の安定位置5を形或する。第
1図(b)はVBL対に対するポテンシャル、すなわち
ジグザグ導体から発生する磁界の面内或分である。各V
BL対の安定位置5はポテンシャルの山6に挾まれ、か
つストライプ磁区12の両先端はポテンシャルの山6で
終端されている。
図である。本発明を第l図(a)、(b)を用いて説明
すれば、ストライプ磁区保持層であるガーネット10に
掘り込んだ溝11の周りに安定化されたストライプ磁区
12の外側の磁壁13をVBL対の転送路となし、ジグ
ザグ導体21に電流を流して局所的な面内磁界を発生さ
せて磁壁13上にVBL対の安定位置5を形或する。第
1図(b)はVBL対に対するポテンシャル、すなわち
ジグザグ導体から発生する磁界の面内或分である。各V
BL対の安定位置5はポテンシャルの山6に挾まれ、か
つストライプ磁区12の両先端はポテンシャルの山6で
終端されている。
第2図は前記実施例の効果を示す図であり、5pmバブ
ル材料を用いたデバイスのパルス状バイアス駆動磁界マ
ージン特性である。図において、縦軸は静的なバイアス
磁界、横軸はパルス状バイアス駆動磁界である。1.4
μm幅, 1.4pmギャップのジグザグ導体バタンに
3mAの電流を流して5.6pm間隔のVBL対の安定
位置を形或した。立上がり時間100ns、パルス幅3
00ns、立下り時間700nsのパルス状バイアス駆
動磁界を印加してVBL対を周回して駆動し第2図の実
線で示すマージンを得た。第2図に破線で示すマージン
は、第1図(a)コーナ一部の最右端と最左端の導体パ
タンを配置せず、VBL対に対するポテンシャルの谷で
終端した場合のVBL対の周回転送マージンである。ス
トライプ磁区の両先端をポテンシャルの山で終端するこ
とにより周回転送マージンの上限が大幅に改善された。
ル材料を用いたデバイスのパルス状バイアス駆動磁界マ
ージン特性である。図において、縦軸は静的なバイアス
磁界、横軸はパルス状バイアス駆動磁界である。1.4
μm幅, 1.4pmギャップのジグザグ導体バタンに
3mAの電流を流して5.6pm間隔のVBL対の安定
位置を形或した。立上がり時間100ns、パルス幅3
00ns、立下り時間700nsのパルス状バイアス駆
動磁界を印加してVBL対を周回して駆動し第2図の実
線で示すマージンを得た。第2図に破線で示すマージン
は、第1図(a)コーナ一部の最右端と最左端の導体パ
タンを配置せず、VBL対に対するポテンシャルの谷で
終端した場合のVBL対の周回転送マージンである。ス
トライプ磁区の両先端をポテンシャルの山で終端するこ
とにより周回転送マージンの上限が大幅に改善された。
(発明の効果)
このように本発明は、VBL対の移動原理に基づき、V
BL対の安定位置を分離するポテンシャルの山を明確に
配置して、VBL対転送エラーの原因を除去するもので
あり、これにより大きな動作マージンが得られる。
BL対の安定位置を分離するポテンシャルの山を明確に
配置して、VBL対転送エラーの原因を除去するもので
あり、これにより大きな動作マージンが得られる。
なお、本実施例では導体バタンに流す電流によるVBL
対の安定化法を用いたが、バタン化された面内磁化膜、
選択的イオン注入やバタン化された金属膜等のストレス
等を用いた場合でも同様の効果が得られることは明らか
である。
対の安定化法を用いたが、バタン化された面内磁化膜、
選択的イオン注入やバタン化された金属膜等のストレス
等を用いた場合でも同様の効果が得られることは明らか
である。
第1図(a)、(b)は本発明の一実施例を示すバタン
図、第2図はVBL対周回転送の駆動磁界マージン特性
の測定結果を示す図、第3図(a)、(b)は従来のブ
ロッホラインメモリ素子のVBL対の安定化法の一例を
示すバタン図である。 図において、1は垂直ブロッホライン対、5は垂直ブロ
ッホライン対の安定位置、6は垂直ブロッホライン対に
対するポテンシャルの山、10はストライプ磁区保持層
であるガーネット膜、11はガーネット膜に掘り込んだ
溝、12はストライプ磁区、13は磁壁、21はVBL
対固定用バタン、31はビット固定用の電流である。
図、第2図はVBL対周回転送の駆動磁界マージン特性
の測定結果を示す図、第3図(a)、(b)は従来のブ
ロッホラインメモリ素子のVBL対の安定化法の一例を
示すバタン図である。 図において、1は垂直ブロッホライン対、5は垂直ブロ
ッホライン対の安定位置、6は垂直ブロッホライン対に
対するポテンシャルの山、10はストライプ磁区保持層
であるガーネット膜、11はガーネット膜に掘り込んだ
溝、12はストライプ磁区、13は磁壁、21はVBL
対固定用バタン、31はビット固定用の電流である。
Claims (1)
- 情報書き込み手段、情報読み出し手段および情報蓄積
手段を有し、かつ膜面に垂直な方向を磁化容易方向とす
る強磁性体(フェリ磁性体を含む)膜に存在するストラ
イプドメインの境界を形成するブロッホ磁壁中に作った
相隣る2つの垂直ブロッホラインからなる垂直ブロッホ
ライン対を情報の担体とし、ブロッホ磁壁内で垂直ブロ
ッホライン対を固定および転送する手段を有するブロッ
ホラインメモリ素子において、前記垂直ブロッホライン
対の固定位置は垂直ブロッホライン対に対するポテンシ
ャルの山に挟まれたポテンシャルの谷で形成され、かつ
前記ストライプ磁区の両先端はポテンシャルの山で終端
されていることを特徴とするブロッホラインメモリ素子
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191707A JPH0354792A (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | ブロッホラインメモリ素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191707A JPH0354792A (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | ブロッホラインメモリ素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0354792A true JPH0354792A (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=16279143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1191707A Pending JPH0354792A (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | ブロッホラインメモリ素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0354792A (ja) |
-
1989
- 1989-07-24 JP JP1191707A patent/JPH0354792A/ja active Pending
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