JPH034130Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034130Y2 JPH034130Y2 JP1983171765U JP17176583U JPH034130Y2 JP H034130 Y2 JPH034130 Y2 JP H034130Y2 JP 1983171765 U JP1983171765 U JP 1983171765U JP 17176583 U JP17176583 U JP 17176583U JP H034130 Y2 JPH034130 Y2 JP H034130Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- switch
- battery power
- power source
- battery
- Prior art date
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- Expired
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- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈技術分野〉
本考案は、電池電源で駆動されるメモリを、該
電池電源の取外し時などにおいても動作させるた
めのメモリ用電池電源のバツクアツプ装置に関す
る。
電池電源の取外し時などにおいても動作させるた
めのメモリ用電池電源のバツクアツプ装置に関す
る。
〈従来技術〉
一般に、メモリを備え、電池電源で駆動される
電子機器では、電池電源を取外した時には、電子
機器の動作が停止してメモリに記憶されている内
容が消えてしまう。このため従来から第1図に示
されるようなメモリ用電池電源のバツクアツプ装
置が用いられている。電子機器1は、メモリ2
と、メモリ2以外の負荷3とから成り、いずれの
部分2,3も電池電源4によつて駆動される。5
は、電子機器1を駆動または停止させるための電
源スイツチである。電池電源4の取外し時に、メ
モリ2を動作させるためのメモリ用電池電源のバ
ツクアツプ装置6は、電源スイツチ5とメモリ2
との間に設けられたダイオード7と、このダイオ
ード7とメモリ2との間に挿入されたコンデンサ
8とから成る。このコンデンサ8は、電池電源4
から充電されるとともに、電池電源4の取外し時
や電源スイツチ5のオフ時には、電池電源4に代
わつてメモリ2に電源を供給する。
電子機器では、電池電源を取外した時には、電子
機器の動作が停止してメモリに記憶されている内
容が消えてしまう。このため従来から第1図に示
されるようなメモリ用電池電源のバツクアツプ装
置が用いられている。電子機器1は、メモリ2
と、メモリ2以外の負荷3とから成り、いずれの
部分2,3も電池電源4によつて駆動される。5
は、電子機器1を駆動または停止させるための電
源スイツチである。電池電源4の取外し時に、メ
モリ2を動作させるためのメモリ用電池電源のバ
ツクアツプ装置6は、電源スイツチ5とメモリ2
との間に設けられたダイオード7と、このダイオ
ード7とメモリ2との間に挿入されたコンデンサ
8とから成る。このコンデンサ8は、電池電源4
から充電されるとともに、電池電源4の取外し時
や電源スイツチ5のオフ時には、電池電源4に代
わつてメモリ2に電源を供給する。
しかしながらこのようなメモリ用電池電源のバ
ツクアツプ回路6では、ダイオード7による電圧
降下分だけメモリ2の電源電圧が低くなるという
欠点があつた。
ツクアツプ回路6では、ダイオード7による電圧
降下分だけメモリ2の電源電圧が低くなるという
欠点があつた。
この欠点を改良したものとして第2図に示され
るようなメモリ用電池電源のバツクアツプ装置が
ある。同図において第1図に対応する部分には、
同一の参照符を付す。この電子機器1′のメモリ
用電池電源のバツクアツプ装置6′は、第1、第
2トランジスタ9,10、コンデンサ8およびツ
エナーダイオード11等から成る。しかしながら
このようなメモリ用電池電源のバツクアツプ装置
6′では、部品点数が多くなるという難点があつ
た。
るようなメモリ用電池電源のバツクアツプ装置が
ある。同図において第1図に対応する部分には、
同一の参照符を付す。この電子機器1′のメモリ
用電池電源のバツクアツプ装置6′は、第1、第
2トランジスタ9,10、コンデンサ8およびツ
エナーダイオード11等から成る。しかしながら
このようなメモリ用電池電源のバツクアツプ装置
6′では、部品点数が多くなるという難点があつ
た。
〈目的〉
本考案の目的は、上述の技術的課題を解決し、
メモリの電源電圧を降下させることなく、しかも
部品点数の少ないメモリ用電池電源のバツクアツ
プ装置を提供することである。
メモリの電源電圧を降下させることなく、しかも
部品点数の少ないメモリ用電池電源のバツクアツ
プ装置を提供することである。
〈実施例〉
以下、図面によつて本考案の実施例について詳
細に説明する。第3図は、本考案の一実施例のメ
モリ用電池電源のバツクアツプ装置を備えた電子
機器の構成図であり、第1図、第2図に対応する
部分には、同一の参照符を付す。電子機器12に
備えられているこの実施例のメモリ用電池電源の
バツクアツプ装置は、RAMなどのメモリ2と、
制御回路などのメモリ2以外の負荷3と、電池電
源4と、バツクアツプ回路13とを備えている。
細に説明する。第3図は、本考案の一実施例のメ
モリ用電池電源のバツクアツプ装置を備えた電子
機器の構成図であり、第1図、第2図に対応する
部分には、同一の参照符を付す。電子機器12に
備えられているこの実施例のメモリ用電池電源の
バツクアツプ装置は、RAMなどのメモリ2と、
制御回路などのメモリ2以外の負荷3と、電池電
源4と、バツクアツプ回路13とを備えている。
メモリ2および負荷3は、互いに並列に電池電
源4に接続されており、該電池電源4によつて電
源スイツチ15およびスイツチ14を介して給電
される。この電池電源4は、取り付け・取り外し
可能である。
源4に接続されており、該電池電源4によつて電
源スイツチ15およびスイツチ14を介して給電
される。この電池電源4は、取り付け・取り外し
可能である。
バツクアツプ回路13は、電池電源4とメモリ
2との間に並列に接続されたバツクアツプ用のコ
ンデンサ8と、このバツクアツプ用のコンデンサ
8と電池電源4との間に設けられたスイツチ14
と、電子機器12の駆動・停止を行うための電源
スイツチ15とを含んでいる。
2との間に並列に接続されたバツクアツプ用のコ
ンデンサ8と、このバツクアツプ用のコンデンサ
8と電池電源4との間に設けられたスイツチ14
と、電子機器12の駆動・停止を行うための電源
スイツチ15とを含んでいる。
バツクアツプ用のコンデンサ8は、スイツチ1
4および電源スイツチ15が共にオンしていると
きには、電池電源4によつて充電され、電池電源
4の取り外し時や電源スイツチ15のオフ時、す
なわち、電池電源4からの給電が断たれたときに
は、電池電源4に代わつてメモリ2に給電する。
4および電源スイツチ15が共にオンしていると
きには、電池電源4によつて充電され、電池電源
4の取り外し時や電源スイツチ15のオフ時、す
なわち、電池電源4からの給電が断たれたときに
は、電池電源4に代わつてメモリ2に給電する。
スイツチ14は、電池電源4からの給電が断た
れたときに、バツクアツプ用のコンデンサ8から
負荷3への給電を阻止するためのものである。こ
のスイツチ14は、前記コンデンサ8と前記負荷
3との間であつて、かつ、コンデンサ8のメモリ
2への給電経路外に設けられる。このスイツチ1
4は、電池電源4が所定の装填位置にあるとき、
すなわち、電池電源4が取り付けられているとき
にはオンし、所定の装填位置にないとき、すなわ
ち、電池電源4が取り外されているときにはオフ
するように構成されている。
れたときに、バツクアツプ用のコンデンサ8から
負荷3への給電を阻止するためのものである。こ
のスイツチ14は、前記コンデンサ8と前記負荷
3との間であつて、かつ、コンデンサ8のメモリ
2への給電経路外に設けられる。このスイツチ1
4は、電池電源4が所定の装填位置にあるとき、
すなわち、電池電源4が取り付けられているとき
にはオンし、所定の装填位置にないとき、すなわ
ち、電池電源4が取り外されているときにはオフ
するように構成されている。
電源スイツチ15は、連動して共にオンあるい
は共にオフする第1、第2電源スイツチ15a,
15bからなる。第1電源スイツチ15aは、電
池電源4とスイツチ14との間に設けられてお
り、第2電源スイツチ15bは、前記コンデンサ
8と前記負荷3との間であつて、かつ、コンデン
サ8のメモリ2への給電経路外に設けられる。
は共にオフする第1、第2電源スイツチ15a,
15bからなる。第1電源スイツチ15aは、電
池電源4とスイツチ14との間に設けられてお
り、第2電源スイツチ15bは、前記コンデンサ
8と前記負荷3との間であつて、かつ、コンデン
サ8のメモリ2への給電経路外に設けられる。
このような構成を有するメモリ用電池電源のバ
ツクアツプ装置の動作を説明する。
ツクアツプ装置の動作を説明する。
先ず、電池電源4が所定の装填位置にあるとき
には、スイツチ14はオンしており、電源スイツ
チ15はオンすると、第1、第2電源スイツチ1
5a,15bが共にオンし、メモリ2および負荷
3が駆動され、同時に、バツクアツプ用のコンデ
ンサ8が充電される。
には、スイツチ14はオンしており、電源スイツ
チ15はオンすると、第1、第2電源スイツチ1
5a,15bが共にオンし、メモリ2および負荷
3が駆動され、同時に、バツクアツプ用のコンデ
ンサ8が充電される。
次に、電池電源4を所定の装填位置から取り外
すと、これに応じてスイツチ14がオフし、バツ
クアツプ用のコンデンサ8からメモリ2に給電さ
れ、このとき、該コンデンサ8から負荷3への給
電はスイツチ14によつて阻止されることにな
る。
すと、これに応じてスイツチ14がオフし、バツ
クアツプ用のコンデンサ8からメモリ2に給電さ
れ、このとき、該コンデンサ8から負荷3への給
電はスイツチ14によつて阻止されることにな
る。
さらに、電池電源4が所定の装填位置にある場
合に、すなわち、スイツチ14がオンしている場
合に、電源スイツチ15はオフすると、第1、第
2電源スイツチ15a,15bがオフすることに
なり、このときにもバツクアツプ用のコンデンサ
8からメモリ2に給電され、該コンデンサ8から
負荷3への給電は、電源スイツチ15によつて阻
止されることになる。
合に、すなわち、スイツチ14がオンしている場
合に、電源スイツチ15はオフすると、第1、第
2電源スイツチ15a,15bがオフすることに
なり、このときにもバツクアツプ用のコンデンサ
8からメモリ2に給電され、該コンデンサ8から
負荷3への給電は、電源スイツチ15によつて阻
止されることになる。
このように本考案に従うメモリ用電池電源のバ
ツクアツプ装置では、従来例のように、ダイオー
ドやトランジスタなどを使用することなく、電池
電源4の取り外し時や電源スイツチ15のオフ時
に、メモリ2に給電するとともに、負荷3への給
電を阻止することができるので、メモリ2の電源
電圧の降下を防止できるとともに、部品点数も低
減できることになる。
ツクアツプ装置では、従来例のように、ダイオー
ドやトランジスタなどを使用することなく、電池
電源4の取り外し時や電源スイツチ15のオフ時
に、メモリ2に給電するとともに、負荷3への給
電を阻止することができるので、メモリ2の電源
電圧の降下を防止できるとともに、部品点数も低
減できることになる。
第4図は電池電源4の取付け・取外しに応じて
オン・オフするスイツチ14の配置を説明するた
めの簡略化した斜視図であり、第5図はスイツチ
14付近の断面図であり、同図aは電池電源4を
取付けた状態を示し、同図bは電池電源4をを取
外した状態を示している。電池電源4の取付け・
取外しに応じてオン・オフするスイツチ14は、
電池電源4を収納する収納ケース16の底面の一
部に形成された透孔から収納ケース16内に臨
む。17は、収納ケース16の上蓋であり、18
は端子である。電池電源4を収納ケース16内に
収納した時、すなわち取付け時には、第5図aに
示されるように電池電源4によつてスイツチ14
が押圧されてオンし、取外し時には、第5図bに
示されるようにオフする。
オン・オフするスイツチ14の配置を説明するた
めの簡略化した斜視図であり、第5図はスイツチ
14付近の断面図であり、同図aは電池電源4を
取付けた状態を示し、同図bは電池電源4をを取
外した状態を示している。電池電源4の取付け・
取外しに応じてオン・オフするスイツチ14は、
電池電源4を収納する収納ケース16の底面の一
部に形成された透孔から収納ケース16内に臨
む。17は、収納ケース16の上蓋であり、18
は端子である。電池電源4を収納ケース16内に
収納した時、すなわち取付け時には、第5図aに
示されるように電池電源4によつてスイツチ14
が押圧されてオンし、取外し時には、第5図bに
示されるようにオフする。
前述の実施例では、スイツチ14は、収納ケー
ス16の底面に配置されたけれども、本考案の他
の実施例として、第6図に示されるように上蓋1
7に設け、上蓋17の開閉の連動するようにして
もよい。
ス16の底面に配置されたけれども、本考案の他
の実施例として、第6図に示されるように上蓋1
7に設け、上蓋17の開閉の連動するようにして
もよい。
〈効果〉
以上のように本考案によれば、バツクアツプ用
のコンデンサ、電池電源が所定の装填位置あるか
否かに応じてオンオフするスイツチおよび電源ス
イツチを、所要の箇所にそれぞれ設けているの
で、電池電源の取り外し時や電源スイツチのオフ
時に、前記バツクアツプ用のコンデンサからメモ
リに給電するとともに、負荷への給電を阻止する
ことができるので、ダイオードやトランジスタな
どを使用する従来例のような電源電圧の降下もな
く、また、部品点数も低減できることになる。
のコンデンサ、電池電源が所定の装填位置あるか
否かに応じてオンオフするスイツチおよび電源ス
イツチを、所要の箇所にそれぞれ設けているの
で、電池電源の取り外し時や電源スイツチのオフ
時に、前記バツクアツプ用のコンデンサからメモ
リに給電するとともに、負荷への給電を阻止する
ことができるので、ダイオードやトランジスタな
どを使用する従来例のような電源電圧の降下もな
く、また、部品点数も低減できることになる。
第1図は従来例を説明するための構成図、第2
図は他の従来例を説明するための構成図、第3図
は本考案の一実施例を備えた電子機器の構成図、
第4図は第3図のスイツチ14配置を説明するた
めの斜視図、第5図a,bはスイツチ14付近の
断面図、第6図は本考案の他の実施例のスイツチ
14の配置を示す斜視図である。 2……メモリ、4……電池電源、8……コンデ
ンサ、13……バツクアツプ装置、14……スイ
ツチ、15……電源スイツチ。
図は他の従来例を説明するための構成図、第3図
は本考案の一実施例を備えた電子機器の構成図、
第4図は第3図のスイツチ14配置を説明するた
めの斜視図、第5図a,bはスイツチ14付近の
断面図、第6図は本考案の他の実施例のスイツチ
14の配置を示す斜視図である。 2……メモリ、4……電池電源、8……コンデ
ンサ、13……バツクアツプ装置、14……スイ
ツチ、15……電源スイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電池電源4、メモリ2、メモリ以外の負荷3、
バツクアツプ用コンデンサ8、電源スイツチ15
およびスイツチ14を備え、 前記電池電源4は、所定の装填位置から取り外
し可能であり、 前記メモリ2および前記負荷3は、前記所定の
装填位置にある前記電池電源4に対して、互いに
並列にそれぞれ接続されて該電池電源4によつて
前記電源スイツチ15を介して給電されるもので
あり、 前記バツクアツプ用コンデンサ8は、前記メモ
リ2に並列に接続されて前記電池電源4からの給
電が断たれたときに、該メモリ2に給電するもの
であり、 前記電源スイツチ15は、互いに連動して共に
オンまたは共にオフする2つの第1、第2電源ス
イツチ15a,15bからなり、 前記第1電源スイツチ15aは、前記電池電源
4と前記メモリ2との間であつて、かつ、前記バ
ツクアツプ用コンデンサ8の前記メモリ2に対す
る給電経路外に設けられており、 前記第2電源スイツチ15bは、前記負荷3と
前記バツクアツプ用コンデンサ8との間であつ
て、かつ、前記バツクアツプ用コンデンサ8の前
記メモリ2に対する給電経路外に設けられてお
り、 前記スイツチ14は、前記負荷3と前記バツク
アツプ用コンデンサ8との間であつて、かつ、前
記バツクアツプ用コンデンサ8の前記メモリ2に
対する給電経路外に設けられ、このスイツチ14
は、前記電池電源4が前記所定の装填位置にある
ときにはオンし、前記所定の装填位置にないとき
にはオフするものであることを特徴とするメモリ
用電池電源のバツクアツプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17176583U JPS6079226U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | メモリ用電池電源のバツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17176583U JPS6079226U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | メモリ用電池電源のバツクアツプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079226U JPS6079226U (ja) | 1985-06-01 |
| JPH034130Y2 true JPH034130Y2 (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=30374602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17176583U Granted JPS6079226U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | メモリ用電池電源のバツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079226U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2983111B2 (ja) * | 1992-07-20 | 1999-11-29 | 富士通株式会社 | 電気機器装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846231U (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-29 | ミノルタ株式会社 | 小型電子機器の給電制御装置 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP17176583U patent/JPS6079226U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6079226U (ja) | 1985-06-01 |
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