JPH027348Y2 - - Google Patents
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- JPH027348Y2 JPH027348Y2 JP2207685U JP2207685U JPH027348Y2 JP H027348 Y2 JPH027348 Y2 JP H027348Y2 JP 2207685 U JP2207685 U JP 2207685U JP 2207685 U JP2207685 U JP 2207685U JP H027348 Y2 JPH027348 Y2 JP H027348Y2
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- polarity
- motor
- valve
- terminals
- terminal
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- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈技術分野〉
本考案は直流モータにより開閉駆動されるバル
ブの全開と全閉を表示するバルブの開閉表示装置
に関する。
ブの全開と全閉を表示するバルブの開閉表示装置
に関する。
〈従来技術〉
従来、電動バルブにおいては、バルブが全開あ
るいは全閉になると、トルクスイツチやリミツト
スイツチ等により全開あるいは全閉になつたこと
を検出し、このトルクスイツチやリミツトスイツ
チ等からの信号により、モータへの給電を停止す
るとともに、全開表示灯あるいは全閉表示灯を点
灯していた。
るいは全閉になると、トルクスイツチやリミツト
スイツチ等により全開あるいは全閉になつたこと
を検出し、このトルクスイツチやリミツトスイツ
チ等からの信号により、モータへの給電を停止す
るとともに、全開表示灯あるいは全閉表示灯を点
灯していた。
このように、従来では、バルブの全開及び全閉
を検出するのにトルクスイツチやリミツトスイツ
チ等の検出装置がバルブの制御装置とは別に必要
となること、トルクスイツチやリミツトスイツチ
等からの信号を全開表示灯と全閉表示灯の点灯装
置へ伝送するための配線が必要になることから、
コストが高くなるという欠点を有していた。
を検出するのにトルクスイツチやリミツトスイツ
チ等の検出装置がバルブの制御装置とは別に必要
となること、トルクスイツチやリミツトスイツチ
等からの信号を全開表示灯と全閉表示灯の点灯装
置へ伝送するための配線が必要になることから、
コストが高くなるという欠点を有していた。
〈考案の目的〉
本考案の目的は、直流電源又は直流モータの回
転制御装置の出力端子と、バルブを開閉操作する
直流モータの端子の間に四端子回路を接続するだ
けで、その四端子回路内に設けられた全開表示灯
および全閉表示灯を点滅制御させることにより、
従来必要とした全開及び全閉状態を検出するリミ
ツトスイツチ等の検出素子並びにその配線を不要
としたバルブの開閉表示装置を提供することであ
る。
転制御装置の出力端子と、バルブを開閉操作する
直流モータの端子の間に四端子回路を接続するだ
けで、その四端子回路内に設けられた全開表示灯
および全閉表示灯を点滅制御させることにより、
従来必要とした全開及び全閉状態を検出するリミ
ツトスイツチ等の検出素子並びにその配線を不要
としたバルブの開閉表示装置を提供することであ
る。
〈考案の構成〉
本考案のバルブの開閉表示装置は、直流電源に
接続する入力側二端子と、直流モータに接続する
出力側二端子と、上記直流モータの回転により生
ずる逆起電力の有無を電流波形の周期より検出し
て回転中であるか停止中であるかを判別する動静
判別手段と、上記入力側二端子の極性を認識する
極性認識手段と、その極性認識手段の出力信号と
上記動静判別手段の出力信号により上記出力側二
端子への通電とその極性を制御する極性切替スイ
ツチと、上記動静判別手段が停止中であることを
出力しているとき上記入力側二端子の極性に応じ
てバルブ全開中あるいはバルブ全閉中を表示する
表示手段とを有することにより特徴づけられる。
接続する入力側二端子と、直流モータに接続する
出力側二端子と、上記直流モータの回転により生
ずる逆起電力の有無を電流波形の周期より検出し
て回転中であるか停止中であるかを判別する動静
判別手段と、上記入力側二端子の極性を認識する
極性認識手段と、その極性認識手段の出力信号と
上記動静判別手段の出力信号により上記出力側二
端子への通電とその極性を制御する極性切替スイ
ツチと、上記動静判別手段が停止中であることを
出力しているとき上記入力側二端子の極性に応じ
てバルブ全開中あるいはバルブ全閉中を表示する
表示手段とを有することにより特徴づけられる。
〈実施例〉
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
直流モータ1はバルブ2を開閉駆動する。本考
案装置Aは図示しない直流電源に接続される入力
側二端子3,4と直流モータ1に接続される出力
側二端子6a,6bをもつ四端子回路装置を構成
している。端子3,4から入力された直流電源は
ダイオードブリツジ5、極性切替スイツチ6を介
して端子6a,6bより出力される。
案装置Aは図示しない直流電源に接続される入力
側二端子3,4と直流モータ1に接続される出力
側二端子6a,6bをもつ四端子回路装置を構成
している。端子3,4から入力された直流電源は
ダイオードブリツジ5、極性切替スイツチ6を介
して端子6a,6bより出力される。
極性認識部7は、端子3,4に供給される直流
電源の極性を認識し、端子3,4の極性に応じた
信号を極性切替スイツチ部6に与える。極性切替
スイツチ部6は、極性認識部7からの信号に応じ
て直流モータ1への給電の極性を切替える。例え
ば、端子3が+極で端子4が一極のときには、極
性切替スイツチ部6は端子6aを+極、端子6b
を一極にして、直流モータ1は正転し、バルブ2
は開動作を行なう。また、端子3が一極で端子4
が+極のときには、極性切替スイツチ部6は端子
6aを一極、端子6bを+極にして、直流モータ
1は逆転し、バルブ2は閉動作を行なう。
電源の極性を認識し、端子3,4の極性に応じた
信号を極性切替スイツチ部6に与える。極性切替
スイツチ部6は、極性認識部7からの信号に応じ
て直流モータ1への給電の極性を切替える。例え
ば、端子3が+極で端子4が一極のときには、極
性切替スイツチ部6は端子6aを+極、端子6b
を一極にして、直流モータ1は正転し、バルブ2
は開動作を行なう。また、端子3が一極で端子4
が+極のときには、極性切替スイツチ部6は端子
6aを一極、端子6bを+極にして、直流モータ
1は逆転し、バルブ2は閉動作を行なう。
電流電圧変換部8は、直流モータ1に流れる電
流の変化を検出し、これを電圧波形に変換する。
直流モータ1の電機子電流は、ブラシと整流子を
介して供給される。したがつて、直流モータ1が
回転駆動されるときには、整流子が回転すること
により、直流モータ1へ供給される電流は周期を
もつた脈流になる。そして、直流モータ1が回転
駆動されているときには、電流電圧変換部8から
出力される電圧波形は、この電流の脈流に対応し
ている。振幅増幅部9は、電流電圧変換部8から
の電圧波形を増幅する。
流の変化を検出し、これを電圧波形に変換する。
直流モータ1の電機子電流は、ブラシと整流子を
介して供給される。したがつて、直流モータ1が
回転駆動されるときには、整流子が回転すること
により、直流モータ1へ供給される電流は周期を
もつた脈流になる。そして、直流モータ1が回転
駆動されているときには、電流電圧変換部8から
出力される電圧波形は、この電流の脈流に対応し
ている。振幅増幅部9は、電流電圧変換部8から
の電圧波形を増幅する。
周期検出部10は、電流の脈流に対応した振幅
増幅部9からの電圧波形の周期を検出する。比較
部11は、周期検出部10で検出された周期と設
定値との大小比較を行ない、この比較の結果に応
じた信号を極性切替スイツチ部6に与える。極性
切替スイツチ部6は、比較部11からの信号に応
じて直流モータ1への給電をスイツチングする。
増幅部9からの電圧波形の周期を検出する。比較
部11は、周期検出部10で検出された周期と設
定値との大小比較を行ない、この比較の結果に応
じた信号を極性切替スイツチ部6に与える。極性
切替スイツチ部6は、比較部11からの信号に応
じて直流モータ1への給電をスイツチングする。
スイツチング回路12,13は、それぞれ比較
部11からの信号に応じて導通し、端子3,4に
供給される直流電源の極性により、端子3が+極
で端子4が−極のときは、ダイオード14を経て
電流が流れ、全開表示灯15が点灯する。また、
端子3が−極で端子4が+極のときは、ダイオー
ド16を経て電流が流れ、全閉表示灯17が点灯
する。
部11からの信号に応じて導通し、端子3,4に
供給される直流電源の極性により、端子3が+極
で端子4が−極のときは、ダイオード14を経て
電流が流れ、全開表示灯15が点灯する。また、
端子3が−極で端子4が+極のときは、ダイオー
ド16を経て電流が流れ、全閉表示灯17が点灯
する。
上記実施例の電流電圧変換部8、振幅増幅部
9、周期検出部10、および比較部11が動静判
別手段を構成し、極性認識部7が極性認識手段を
構成する。
9、周期検出部10、および比較部11が動静判
別手段を構成し、極性認識部7が極性認識手段を
構成する。
上述のように、直流モータ1が回転駆動されて
いるときには、直流モータ1へ供給される電流が
周期性をもつた脈流になる。したがつて、この電
流の脈流の周期性が検出されると、直流モータ1
が回転駆動されていることになり、バルブ2の開
閉動作が行なわれていることになる。一方、電流
の脈流の周期性が無くなると、直流モータ1が停
止したことになり、バルブ2が全開あるいは全閉
の状態にあることになる。
いるときには、直流モータ1へ供給される電流が
周期性をもつた脈流になる。したがつて、この電
流の脈流の周期性が検出されると、直流モータ1
が回転駆動されていることになり、バルブ2の開
閉動作が行なわれていることになる。一方、電流
の脈流の周期性が無くなると、直流モータ1が停
止したことになり、バルブ2が全開あるいは全閉
の状態にあることになる。
いま、端子3が+極、端子4が−極になるよう
に電源を供給すると、極性切替スイツチ部6にお
いて端子6aが+極で、端子6bが−極になるよ
うに極性が切替えられ、直流モータ1は正転し、
バルブ2は開動作を行なう。この状態で、直流モ
ータ1が回転駆動され、バルブ2が開動作中であ
ると、直流モータ1へ流れる電流が周期性をもつ
た脈流になる。そして、周期検出部10で検出さ
れたこの脈流の周期が比較部11において予じめ
設定された値と比較され、この場合には、電流の
周期が設定値より小であるので、比較部11から
極性切替スイツチ部6へ信号は与えられず、直流
モータ1への給電が続けられる。また、端子3が
−極、端子4が+極になるように電源を供給する
と、極性切替スイツチ部6において端子6aが−
極で端子6bが+極になるように極性が切替えら
れ、直流モータ1は逆転し、バルブ2は閉動作を
行なう。そして、バルブ2が閉動作中であると、
上述と同様の動作で直流モータ1への給電が続け
られる。
に電源を供給すると、極性切替スイツチ部6にお
いて端子6aが+極で、端子6bが−極になるよ
うに極性が切替えられ、直流モータ1は正転し、
バルブ2は開動作を行なう。この状態で、直流モ
ータ1が回転駆動され、バルブ2が開動作中であ
ると、直流モータ1へ流れる電流が周期性をもつ
た脈流になる。そして、周期検出部10で検出さ
れたこの脈流の周期が比較部11において予じめ
設定された値と比較され、この場合には、電流の
周期が設定値より小であるので、比較部11から
極性切替スイツチ部6へ信号は与えられず、直流
モータ1への給電が続けられる。また、端子3が
−極、端子4が+極になるように電源を供給する
と、極性切替スイツチ部6において端子6aが−
極で端子6bが+極になるように極性が切替えら
れ、直流モータ1は逆転し、バルブ2は閉動作を
行なう。そして、バルブ2が閉動作中であると、
上述と同様の動作で直流モータ1への給電が続け
られる。
バルブ2が全開あるいは全閉になると、バルブ
2の駆動軸がロツクして直流モータ1の回転が停
止し、直流モータ1へ流れる電流の周期性が無く
なる。そして、周期検出部10で検出された周期
が設定値より大になり、比較部11から極性切替
スイツチ部6へ信号が与えられ、極性切替スイツ
チ部6が動作して直流モータ1への給電が停止さ
れる。
2の駆動軸がロツクして直流モータ1の回転が停
止し、直流モータ1へ流れる電流の周期性が無く
なる。そして、周期検出部10で検出された周期
が設定値より大になり、比較部11から極性切替
スイツチ部6へ信号が与えられ、極性切替スイツ
チ部6が動作して直流モータ1への給電が停止さ
れる。
バルブ2が開動作を行なうときには、端子3が
+極で端子4が−極であり、バルブ2が全開にな
ると、比較部11からの信号がスイツチング回路
12に与えられ、スイツチング回路12が導通す
る。そして、ダイオード14を経て電流が流れ、
表示灯15が点灯して、バルブ2が全開になつた
ことを表示する。また、バルブ2が閉動作を行な
うときには、端子3が−極で端子4が+極であ
り、バルブ2が全閉になると、比較部11からの
信号がスイツチング回路13に与えられ、スイツ
チング回路13が導通する。そして、ダイオード
16を経て電流が流れ、表示灯17が点灯して、
バルブ2が全閉になつたことを表示する。
+極で端子4が−極であり、バルブ2が全開にな
ると、比較部11からの信号がスイツチング回路
12に与えられ、スイツチング回路12が導通す
る。そして、ダイオード14を経て電流が流れ、
表示灯15が点灯して、バルブ2が全開になつた
ことを表示する。また、バルブ2が閉動作を行な
うときには、端子3が−極で端子4が+極であ
り、バルブ2が全閉になると、比較部11からの
信号がスイツチング回路13に与えられ、スイツ
チング回路13が導通する。そして、ダイオード
16を経て電流が流れ、表示灯17が点灯して、
バルブ2が全閉になつたことを表示する。
周期検出部10と比較部11は、例えば、コン
デンサとスイツチング素子で構成し、コンデンサ
の充放電を利用し、直流モータ1の電流の周期性
に応じて充放電を繰り返し、周期性が無くなる
と、充電電圧が所定値以上あるいは以下になるの
を検出して、極性切替スイツチ部6を動作させ
る。あるいは、周期検出部10と比較部11を単
安定マルチバイブレータで構成し、直流モータ1
の電流の周期性に応じて出力状態が反転を繰り返
し、周期性が無くなると出力状態が反転しなくな
るという単安定マルチバイブレータの動作を利用
すればよい。
デンサとスイツチング素子で構成し、コンデンサ
の充放電を利用し、直流モータ1の電流の周期性
に応じて充放電を繰り返し、周期性が無くなる
と、充電電圧が所定値以上あるいは以下になるの
を検出して、極性切替スイツチ部6を動作させ
る。あるいは、周期検出部10と比較部11を単
安定マルチバイブレータで構成し、直流モータ1
の電流の周期性に応じて出力状態が反転を繰り返
し、周期性が無くなると出力状態が反転しなくな
るという単安定マルチバイブレータの動作を利用
すればよい。
〈考案の効果〉
本考明によれば、直流電源と直流モータの間に
四端子回路をなす本考案品を挿入接続するだけ
で、バルブの全開および全閉状態をその四端子回
路装置内で表示させることができるから、従来バ
ルブ内に設けていたリミツトスイツチ等のセンサ
が不要になるばかりか、そのセンサと表示装置を
結ぶ配線も不要となり、制御盤とバルブの距離が
長い場合に特に効果が大きい。
四端子回路をなす本考案品を挿入接続するだけ
で、バルブの全開および全閉状態をその四端子回
路装置内で表示させることができるから、従来バ
ルブ内に設けていたリミツトスイツチ等のセンサ
が不要になるばかりか、そのセンサと表示装置を
結ぶ配線も不要となり、制御盤とバルブの距離が
長い場合に特に効果が大きい。
図面は本考案実施例のブロツク構成図である。
1……直流モータ、2……バルブ、6……極性
切替スイツチ部、7……極性認識部、8……電流
電圧変換部、9……振幅増幅部、10……周期検
出部、11……比較部、12,13……スイツチ
ング回路、14,16……ダイオード、15……
全開表示灯、17……全閉表示灯。
切替スイツチ部、7……極性認識部、8……電流
電圧変換部、9……振幅増幅部、10……周期検
出部、11……比較部、12,13……スイツチ
ング回路、14,16……ダイオード、15……
全開表示灯、17……全閉表示灯。
Claims (1)
- 直流電源に接続する入力側二端子と、直流モー
タに接続する出力側二端子と、上記直流モータの
回転により生ずる逆起電力の有無を電流波形の周
期より検出して回転中であるか停止中であるかを
判別する動静判別手段と、上記入力側二端子の極
性を認識する極性認識手段と、その極性認識手段
の出力信号と上記動静判別手段の出力信号により
上記出力側二端子への通電とその極性を制御する
極性切替スイツチと、上記動静判別手段が停止中
であることを出力しているとき上記入力側二端子
の極性に応じてバルブ全開中あるいはバルブ全閉
中を表示する表示手段とを有するバルブの開閉表
示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2207685U JPH027348Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2207685U JPH027348Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61139375U JPS61139375U (ja) | 1986-08-29 |
| JPH027348Y2 true JPH027348Y2 (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=30514046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2207685U Expired JPH027348Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027348Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-19 JP JP2207685U patent/JPH027348Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61139375U (ja) | 1986-08-29 |
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