JPH0246818B2 - Rifutobensochi - Google Patents

Rifutobensochi

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JPH0246818B2
JPH0246818B2 JP27720685A JP27720685A JPH0246818B2 JP H0246818 B2 JPH0246818 B2 JP H0246818B2 JP 27720685 A JP27720685 A JP 27720685A JP 27720685 A JP27720685 A JP 27720685A JP H0246818 B2 JPH0246818 B2 JP H0246818B2
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valve
lift valve
lift
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wall surface
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Hidekuni Yokota
Shingo Yokota
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 この発明は、流体輸送管路に介装する流量調節
用リフト弁装置に関する。
(ロ) 従来の技術 リフト弁、すなわち少なくとも1つの構成要素
が閉鎖面に垂直な開閉動作をする閉鎖部材を持つ
締め切り装置は、他の調節弁、たとえばバタフラ
イ弁、ゲート弁などのように流量特性を変えるに
適さない種類の弁と異なり、弁体の形状を適当に
変化形成させて任意の流量特性の調節弁となすこ
とができ、また、複座リフト弁に見られるように
軸推力をバランスさせ、そしてまた単座リフト弁
では、弁スピンドルと一体的にしたバランスピス
トン部を設けてこの軸推力を軽減出来るなど、
種々の特長があるので近代産業設備に於ける代表
的調節弁とされている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 しかしながら、従来のリフト弁には次の述べる
ような問題点が有る。すなわち 「1」 一般に流量特性は、弁前後の圧力差を一
定にした場合の該弁に固有の特性をいゝ、その
圧力差が変化するとこの特性も変化するので、
実際上、その対応は簡単でないという欠点があ
る。
「2」 流量調節を直接リフト弁通路での絞り具
合によつて行うから、精密加工した肝心な弁体
および弁座面がキヤビテーシヨンなどの悪影響
を受けやすい不利がある。
「3」 また、リフト弁装置は、やや高圧用のも
のや口径の大きなものでは、その軸推力軽減手
段が可なり構造的な不利を招き、製造原価を高
める難点がある。
この発明は、リフト弁通路における絞り調節作
用を削減して、該所でのキヤビテーシヨンを無く
し、そして1次、2次圧力差に変動があつてもそ
の流量特性には影響がなく、しかも従来のリフト
弁装置では、重要な機素として弁スピンドルに一
体構成させるバランス用ピストン(複座リフト弁
すなわち双子弁も同一思想による構造と見なす)
を不必要とする便利なリフト弁装置を得ることを
目的としている。
(ニ) 問題点を解決するための手段 この発明を図面にもとづいて説明すると、第1
図において、入口流路a、出口流路hを有する弁
箱本体1と弁箱蓋2とからなる弁箱内に構成した
入口部隔壁3には、入口流路aに臨みリフト弁開
口cが形成されている。このリフト弁開口cに対
応してリフト弁部材7が、これと一体的にした弁
スピンドル8によつて弁箱蓋2に貫通保持せられ
ている。ここに9は弁スピンドル8のねじ部であ
つて、弁箱部に設けた弁スピンドル支承ボス19
のねじ穴10に螺合させてあり、また18は弁ス
ピンドル8を確実に保持するためのガイドブツシ
ユである。ちなみに、上記のように弁スピンドル
のねじ部を構成させると、リフト弁部材7を閉鎖
したまゝ弁箱蓋2の解放点検などが可能となる利
点がある。
そこで、弁スピンドル8を回すとリフト弁部材
7は、リフト弁開口cに対して進退し、弁座4と
の間にリフト弁通路bを構成する。なお、リフト
弁部材7の形状をグローブ形、すなわち種々なる
形の回転曲面体となしたリフト弁は、これと弁座
との間に形成する弁通路断面積を弁ストロークの
変化に応じ、任意の変化率にすることが出来るの
で、一般的に複雑な流量調節に適するとされてい
る。次に、一端に隔壁部材13を有し弁スピンド
ル8の軸線と平行に形成したシリンダー状部材1
6を、その開口端16k側をリフト弁通路bから
の流出流を受け入れる向きにして装置し、中間室
dを構成する。11は弁箱に固定した部材であつ
て、弁スピンドルと同心の筒状面11fを形成し
て、このシリンダー状部材16の、外側壁面16
fを密封的且つ滑動自在に嵌合させて、このシリ
ンダー状部材16を保持している。従つてこれを
保持部材と呼称する。
筒状面11fの入口隔壁3に近い部位に条孔状
開口fを形成し、そしてその外側を巡つて集合流
路gを構成させる。そこで、リフト弁開口cから
の流出流は上方の中間室dに流入し、向きをかえ
つつ開口f、集合流路gを経て出口流路hに向か
うこととなる。また、シリンダー状部材16の隔
壁部材13の中心部においては、弁スピンドル8
を密封的且つ滑動自在に貫通させてあり、そして
シリンダー状部材16の端縁部、すなわち開口端
16kは該部材16の変位に伴い、条孔状開口f
の内側を進退し閉鎖面部材5との間に自動可変通
路eを構成する。
そして、隔壁部材13の外壁面と弁箱蓋2内壁
面との間に形成する袋室iとリフト弁部材7の前
面側流路すなわち入口流路aとを、通路部材20
により連通する。22は該部材20に介装した開
閉弁、23はシリンダー状部材16に設けた通
口、14はゴム質様部材の薄板でありその両面間
の液漏れを防止している。
尚、隔壁部材13の内壁面中央部と、弁箱に固
定する部材、すなわち弁スピンドル8に固定した
段状の部材8dとの間に釣り合いばね21を介装
する。以上、第1図に示すリフト弁装置の各構成
要素につき説明したが、本発明はこれらの機素を
もつて、性質を異にした下記の3主要部を構成さ
せ、その複合において、リフト弁装置に本発明の
目的を適う機能を付与することができた。
A 固定部:弁箱(弁箱本体1、弁箱蓋2)とこ
れに固定させられた各部材すなわち保持部材1
1、弁座4、ガイドブツシユ18、内ねじ10
のボス19などの構成部。
B 意図的可変構成部:弁スピンドル8、リフト
弁部材7、ボス部6、段状部材8dなどからな
る意図的な変位を可能とした構成部材で、リフ
ト弁構成部材と総称する。
尚、このリフト弁構成部材は、リフト弁通路
bが設定されて静止状態にあるときは上記Aで
述べたように弁箱に固定する部材と見なされ
る。
C 自動可変部:隔壁部材13、シリンダー状部
材16、釣り合いばね21、ダイヤフラム部材
14、及びその受板15などからなる自動的な
変位作動をする構成部材であつて、これを自動
可変部材と総称する。
(ホ) 作用 上記のように構成したリフト弁装置を、管路に
介装し通水(水は他の流体をも代表する)する
と、入口流路aからの流水はリフト弁通路bを通
つて中間室dに入り、自動可変通路eを経て、出
口流路hに流出する。このとき隔壁部材13は、
流路aの圧力と等しくなした袋室iの圧力と、中
間室圧力と、ばね21との合力を受けて作動し、
これに伴つて変位するシリンダー状部材16は自
動可変通路eを変化させて、流量に変化を与える
こととなる。従つてこのリフト弁装置内を通過す
る流れは、ばね21に付与した所定の弾力に釣り
合う差圧力となるまで、自動可変通路eにおける
自動的な絞り調節の作用を受け、やがては安定さ
せられる。そしてこのとき、上記した力の関係は
次式でこれを表はせる。
(隔壁部材13の受圧面積)×(a流路圧力−d室圧力
)−ばね21の弾力)=0 故に(a流路圧力−d室圧力)=(ばね21の弾力)÷
(隔壁部材13の受圧面積) 上式において左辺は明らかにリフト弁部材7の
前後面間における圧力差を表し、右辺はそれがほ
ぼ一定値になることを示す。従つてこの流量特性
は、使用状況(一次、二次圧力差を変化させるよ
うな状況など)に関係しないことを示している。
また上式で明らかな通り、リフト弁通路bの流
速はその通路断面積(弁7の開き)にも、また1
次、2次圧力差にも関係なく一定であつて、しか
も任意に小さく(管路内の流速程度にでも)なし
うるので、リフト弁部材7前後面間の差圧は僅少
にでき、通水中は推力の問題など生じようもな
い。
上記の通り、リフト弁通路bでの流速を定常的
に低くすることができ、リフト弁通路bでのキヤ
ビテーシヨンを無くする効果が得られた。
これらのことは従来のリフト弁装置では見られ
ない顕著な特長といえる。
(ヘ) 実施例 この発明のリフト弁装置は以上説明したよう
に、用水の管理を容易にする機能的特長があるか
ら、広い範囲に亙つて大いに利用できる。
しかしながら、一面この発明は実施に際し、と
きに無視出来ない問題点の伏在することも判つ
た。それは例えばリフト弁通路bからの流出量、
すなわち中間室dへの流入量に比べて、該室dか
らの流出量が大きすぎる場合などである。
このような場合、中間室d内の圧力は低下し、
リフト弁部材7に作用する推力が増大して、短期
間でねじ9,10部のかじりつき事故発生に至る
点にある。
また、もしこれらの点を考慮して製作したとし
ても例えば、リフト弁部材7を締め切るときは、
中間室dへの流入量はゼロとなり、そのとき中間
室dから出口流路側への漏洩をゼロとなすことな
ど実際上困難であるから、該d室内圧力は直ちに
出口流路hの圧力まで降下する。従つて、リフト
弁部材7にはそのまゝ1次、2次圧力差が働いて
過大な推力が作用し、次回の開弁時にはねじ部な
どに無理な力がかかり、早期故障の原因となる。
このことは、特に高圧力用、大口径用のものでは
著しく、殆ど決定的な欠陥となる。
本発明は、この問題点の具体的解決手段をも用
意してなるものであつて、以下その実施態様につ
き説明すると、それは前述の3主要部分、すなわ
ち固定部、リフト弁構成部材、自動可変部材を複
合する構成において、リフト弁部材7を弁座4に
近づけ、そして自動可変部材とリフト弁構成部材
とを、対応する突出部において当接させた状態に
置くとき、自動可変部材と固定部との対応する部
位間に、適当な間〓部を形成させてなる構造であ
る。第1図について具体的に説明すれば、この場
合、自動可変部材であるシリンダー状部材16に
おいてはその開口端16kが閉鎖面部5の部位5
kと対応しており、そしてダイヤフラム受板15
ではその外周部下面側の部位15jが、固定部す
なわち保持部材における部位11jと対応してい
る、従つてこれらの対応している各部位の間に
夫々間〓部k,jを形成させた構造である。以上
であるから、リフト弁通路bの流量が少なく中間
室d内に所定の圧力を保てなくなると、自動可変
部材はリフト弁部材7に向かつて押し付けられ、
突出部24,25において当接し一体となり、リ
フト弁部材に作用する推力は該リフト弁部材7と
受圧面積をほヾ等しくなした隔壁部材13に作用
する袋室iの圧力により相殺されることとなる。
次いでリフト弁通路bを開いてゆくと、流量は
増加し中間室d内の圧力は増し、やがて隔壁部材
13に作用する差圧力が、ばね21の弾力に釣り
合うに至れば、自動可変部材はリフト弁部材との
当接状態を解かれて自動絞り調節作用の可能な状
態に復帰し、中間室圧力は所定の値に安定するこ
とになる。
以上説明したようにこの発明では、その要旨に
添うことによつて、使用の目的や製作の都合によ
り、容易に種々の異なつた実施態様が得られる。
例えば第1図では、リフト弁部材7を弁開口c
の入り口側すなわち上流側に設けたものにつき示
したが、第2図に示す実施例はこのリフト弁部材
7を、弁開口cの下流側に位置させ、その流れ方
向に沿つて開き、流れに抗して閉じるようにした
装置である。しかも、その構造並びに作用効果は
本質的には第1図のものと同様となるから、第2
図実施例の各構成要素に関しては夫々第1図の各
構成要素と対比し、同じ要素には同じ符号と名称
とを付した。従つてその構造、作用効果などの説
明は重複するので省略する。
なお、第1図のリフト弁装置においては、弁ス
ピンドル8に弁箱蓋2、袋室i、隔壁部材13を
貫挿させた構造を採らせてあるが、弁スピンドル
8を反対の、すなわちボス19の方向に延びし
て、弁箱を下方に貫挿する構造にもできる。
このときは、弁スピンドル8の中間室d方向へ
の長さは短くなり、隔壁部材13の中心にある穴
部は不要ゆえ閉鎖される。簡単なので図示を省略
する。
また、第3図は弁箱部に固定した保持部材11
の代わりに、弁スピンドル38に設けたこれと同
心の円柱状部材41を用いる実施例につき示し
た。
シリンダー状部材46の内側壁面46fは該円
柱状部材41の外側壁面41fに密封的且つ滑動
自在に嵌合させ、隔壁部材43によつてその両面
側に夫々袋室i並びに中間室dを構成する。50
は通路部材、51は釣り合いばねである。この場
合には可変部が一纒めにでき保守に便利であり、
量産に適する。
(ト) 発明の効果 従来のリフト弁装置は、その流量が弁ストロー
クと弁前後の差圧との、すなわち2変数の関数で
あるため、複雑な使用条件下にある用水管路の流
量調節手段としては勢い不完全さを免れ得ない。
このことは近来、流体条件が多様化してきたプ
ロセス制御システムにおいても、この拡大した流
体条件の範囲を指標に、この系に装置する流量調
節弁の容量を良い精度で予測することが甚だ難し
くなつたとされる所以である。しかし、本発明リ
フト弁装置では、その流量は、たゞ単に弁ストロ
ーク変化のみの関数であるに過ぎないから流量調
節が極めて容易かつ適確となる。
また、本発明は単座リフト弁にかゝわらず弁推
力の悪影響がなく、しかも構造も簡単ゆえ大口径
用、高差圧用のものも低価格で製造できる。
以上説明したように、本発明はあらゆる用水系
において普偏的に、流量調節弁装置として利用せ
られ、用水管理上大きな効果をあげうる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明のリフト弁装置の実施例を示す
もので、第1図は第1実施例の縦断面図、第2図
は第2実施例の縦断面図、第3図は第3実施例の
縦断面図である。 1……弁箱本体、2……弁箱蓋、3……入口部
隔壁、4……弁座、5……閉鎖面部材、6……ボ
ス、7……リフト弁部材、8……弁スピンドル、
8d……弁スピンドルに固定したばね受け段状部
材、9……スピンドルのねじ部、10……内ね
じ、11……保持部材、11f……保持部材11
の内側壁面、12……保持部材フランジ部、13
……隔壁部材、14……ダイヤフラム、15……
受板、16……シリンダー状部材、16f……外
側壁面、16k……シリンダー状部材の開口端、
20……通路部材、21……釣り合いばね、22
……開閉弁、23……通口、24……隔壁部材の
突出部、25……リフト弁構成部材の突出部、a
……入口流路、h……出口流路、b……リフト弁
通路、c……リフト弁開口、d……中間室、i…
…袋室、j,k……間〓部、38……弁スピンド
ル、41……弁スピンドル38に設けた保持部
材、41f……保持部材41の外側壁面、46…
…シリンダー状部材、46f……内側壁面、50
……通路部材、51……釣り合いばね。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入口流路a、出口流路hを有する弁箱内の入
    口部隔壁3に形成したリフト弁開口cにのぞみ、
    弁箱部に貫挿する弁スピンドル8と一体的にした
    リフト弁部材7を設け、このリフト弁部材7とこ
    れに対応する弁座4との間にリフト弁通路bを構
    成させたリフト弁装置において、リフト弁開口c
    の流出側、すなわちリフト弁部材7の下流側に、
    隔壁部材13を有するシリンダー状部材16の開
    口端16k側を、リフト弁通路bからの流出流を
    受け入れる向きとなし、そしてこのシリンダー状
    部材16の側壁面16f,46fを、弁箱に固定
    された保持部材11,41に形成する側壁面11
    f,41f部において密封的且つ滑動自在に嵌合
    保持させて、上記シリンダー状部材16の内側に
    中間室dを構成させ、そして上記隔壁部材13の
    内壁面と弁箱に固定する部材8dとの間には釣り
    合いばね21を介装し、さらに中間室dの隔壁部
    材13と弁箱部との間に構成した袋室iを通路部
    材20により入口流路aに連通させることを特徴
    とするリフト弁装置。 2 リフト弁開口の上流側にリフト弁部材を設け
    た特許請求の範囲第1項記載のリフト弁装置。 3 リフト弁開口の下流側にリフト弁部材を設け
    た特許請求の範囲第1項記載のリフト弁装置。 4 シリンダー状部材16の外側壁面16fを密
    封的且つ滑動自在に嵌合保持する嵌合面11fを
    形成させた保持部材11を弁箱部に固定的にもう
    けた特許請求の範囲第1項記載のリフト弁装置。 5 シリンダー状部材46の内側壁面46fに密
    封的且つ滑動自在に嵌合する外壁面41fを備え
    た保持部材41を弁箱に固定的に設けた特許請求
    の範囲第1項記載のリフト弁装置。 6 リフト弁部材を弁座に近接させるとき、自動
    可変部材とリフト弁構成部材とは、対応する部位
    において当接し、自動可変部材と固定部とはその
    対応する部位において適当な間〓部を形成するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のリフ
    ト弁装置。
JP27720685A 1985-12-09 1985-12-09 Rifutobensochi Expired - Lifetime JPH0246818B2 (ja)

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JPS62137475A JPS62137475A (ja) 1987-06-20
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JP27720685A Expired - Lifetime JPH0246818B2 (ja) 1985-12-09 1985-12-09 Rifutobensochi

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0642923U (ja) * 1992-11-26 1994-06-07 アサヒ繊維機械販売株式会社 芯地の接着プレス装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0642923U (ja) * 1992-11-26 1994-06-07 アサヒ繊維機械販売株式会社 芯地の接着プレス装置

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JPS62137475A (ja) 1987-06-20

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