JP7342137B2 - 投射制御装置及び投射システム - Google Patents
投射制御装置及び投射システム Download PDFInfo
- Publication number
- JP7342137B2 JP7342137B2 JP2021542716A JP2021542716A JP7342137B2 JP 7342137 B2 JP7342137 B2 JP 7342137B2 JP 2021542716 A JP2021542716 A JP 2021542716A JP 2021542716 A JP2021542716 A JP 2021542716A JP 7342137 B2 JP7342137 B2 JP 7342137B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- projection
- grasped
- captured image
- unit
- hand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T7/00—Image analysis
- G06T7/10—Segmentation; Edge detection
- G06T7/136—Segmentation; Edge detection involving thresholding
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T7/00—Image analysis
- G06T7/10—Segmentation; Edge detection
- G06T7/11—Region-based segmentation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T7/00—Image analysis
- G06T7/50—Depth or shape recovery
- G06T7/521—Depth or shape recovery from laser ranging, e.g. using interferometry; from the projection of structured light
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T7/00—Image analysis
- G06T7/50—Depth or shape recovery
- G06T7/55—Depth or shape recovery from multiple images
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/74—Projection arrangements for image reproduction, e.g. using eidophor
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T2207/00—Indexing scheme for image analysis or image enhancement
- G06T2207/20—Special algorithmic details
- G06T2207/20084—Artificial neural networks [ANN]
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T2207/00—Indexing scheme for image analysis or image enhancement
- G06T2207/30—Subject of image; Context of image processing
- G06T2207/30196—Human being; Person
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Description
<A1.投射システム1>
図1は、第1実施形態に係る投射システム1を示す図である。投射システム1は、投射装置10、撮像装置20及び投射制御装置30を含む。本明細書において、投射装置、撮像装置、投射制御装置、後述する測定装置、後述する記憶装置、後述する処理装置、後述する周辺装置、後述する演算装置、及び、後述する中央処理装置における「装置」という用語は、回路、デバイス又はユニット等の他の用語に読み替えられてもよい。
把持手が撮像画像に写っていると判定される場合、出力部311は、把持手が撮像画像に写っていることを示す第1判定結果を、認識部312及び物体判定部313に出力する。一方、把持手が撮像画像に写っていないと判定される場合、出力部311は、把持手が撮像画像に写っていないことを示す第1判定結果を、認識部312及び物体判定部313に出力する。
把持手が撮像画像に写っているか否かの判定処理を出力部311が実行する例としては、出力部311が、把持手が撮像画像に写っているか否かの判定処理をルールベースによって実行する例が挙げられる。
なお、出力部311は、第1推定結果を、出力部311とは異なる要素(例えば、学習済みモデル)から取得する。出力部311は、第1推定結果を生成する処理をルールベースによって実行してもよい。
なお、出力部311は、第2推定結果を、出力部311とは異なる要素(例えば、学習済みモデル)から取得する。出力部311は、第2推定結果を生成する処理をルールベースによって実行してもよい。
なお、出力部311は、第3推定結果を、出力部311とは異なる要素(例えば、学習済みモデル)から取得する。出力部311は、第3推定結果を生成する処理をルールベースによって実行してもよい。
認識部312は、出力部311とは異なる要素(例えば、学習済みモデル)を用いて、認識対象物を認識する。なお、認識部312は、画像認識手法を用いて認識対象物を認識してもよい。認識対象物は、被把持体の候補である。
なお、認識部312は、第4推定結果を、認識部312とは異なる要素(例えば、学習済みモデル)から取得する。認識部312は、第4推定結果を生成する処理をルールベースによって実行してもよい。
図2は、出力部311が使用する学習済みモデルと、認識部312が使用する学習済みモデルとを、判定部310が含む構成の一例を示す図である。
しかし、図2に示す学習済みモデルが、投射システム1に含まれる構成、例えば、判定部310に含まれる場合、ユーザの個人情報として扱われる可能性がある撮像データが、投射システム1の外部に出ない。このため、ユーザの個人情報を保護することが可能である。
学習済みモデルM1は、画像データと、画像データによって示される画像に把持手が写っているか否かを示す判定データと、の相関関係を学習した学習済みモデルである。学習済みモデルM1は、複数の教師データTM1を利用した機械学習によって特定される複数の係数K1によって規定される。
学習済みモデルM1は、処理装置(コンピュータの例示)302によって実現される統計的モデル(例えば、ニューラルネットワーク)、さらに言えば、機能ブロックであり、入力Aに応じた出力Bを生成する。
学習済みモデルM2は、画像データと、画像データによって示される画像に非把持手が写っているか否かを示す判定データと、の相関関係を学習した学習済みモデルである。学習済みモデルM2は、複数の教師データTM2を利用した機械学習によって特定される複数の係数K2によって規定される。教師データTM2は、画像データと、当該画像データが示す画像に非把持手が写っているか否かを示す判定データ(ラベル)と、の組合せである。
学習済みモデルM3は、画像データと、画像データによって示される画像に人体が写っているか否かを示す判定結果と、の相関関係を学習した学習済みモデルである。学習済みモデルM3は、複数の教師データTM3を利用した機械学習によって特定される複数の係数K3によって規定される。教師データTM3は、画像データと、当該画像データが示す画像に人体が写っているか否かを示す判定結果(ラベル)と、の組合せである。
セグメンテーション部SG1は、セマンティックセグメンテーション等のセグメンテーション手法を用いて、撮像画像において把持手が写っている領域と、撮像画像において非把持手が写っている領域と、撮像画像において人体が写っている領域と、を推定する。
以下、複数の学習済みモデルT1~TNのうち任意の学習済みモデルを「学習済みモデルTm」と称する。
学習済みモデルTmは、画像データと、画像データによって示される画像に手とは異なる物体である認識対象体が写っているか否かを示す判定データと、の相関関係を学習した学習済みモデルである。
セグメンテーション部SG2は、セマンティックセグメンテーション等のセグメンテーション手法を用いて、認識対象物の種類ごとに、撮像画像において認識対象物が写っている領域を推定する。認識対象物の種類とは、例えば、「本」、「スマートフォン」である。セグメンテーション部SG2は、セマンティックセグメンテーション手法を実現する学習済みモデルを、認識対象物の種類ごとに有する。
図3は、投射システム1の動作の一例を説明するための図である。図3に示す動作の開始時点において、投射制御部320は、画像情報を投射装置10に提供し、投射装置10は、画像情報に基づいて、仮想オブジェクトV1を投射領域R2に投射しているとする。また、図2に示す判定部310が用いられるとする。
ステップS120では、認識部312は、まず、学習済みモデルT1~TNの各々に撮像データを入力する。学習済みモデルT1~TNの各々は、撮像データに基づいて、認識対象物が撮像画像に写っているか否かを判定する。学習済みモデルT1~TNの各々は、認識対象物が撮像画像に写っているか否かを示す出力データを、認識部312に提供する。認識部312は、学習済みモデルT1~TNの出力データに基づいて、認識対象物を認識する。例えば、学習済みモデルT1~TNの出力データによって、本とスマートフォンが撮像画像に写っていることが特定される場合、認識部312は、認識対象物として、本とスマートフォンとを認識する。本とスマートフォンは、複数の認識対象物の一例である。複数の認識対象物は、本とスマートフォンに限らず、適宜変更可能である。
第1実施形態においては、判定部310は、被把持体が撮像画像に写っているか否かを判定する。投射制御部320は、被把持体が撮像画像に写っていると判定部310が判定する場合、投射先に含まれる被把持体への仮想オブジェクトV1の投射を禁止する。
このため、ユーザが手に持っている本等の物体の視認性において投射画像に起因する問題が生じることを抑制できる。例えば、ユーザがスマートフォンを手に持っている場合、スマートフォンに仮想オブジェクトV1が投射されない。このため、スマートフォンの画面の視認性が仮想オブジェクトV1によって悪化することを抑制可能である。また、ユーザがカラーペンを手に持っている場合、カラーペンに仮想オブジェクトV1が投射されない。このため、カラーペンに仮想オブジェクトV1が投射されるために、ユーザがカラーペンの色を認識し難くなることを抑制可能である。
被把持体は、把持手によって持たれている。このため、認識対象物の中で把持手までの距離が最も短い物体が、被把持体である可能性が高い。よって、本形態によれば、被把持体を高い精度で判定することが可能である。
以上に例示した態様に関する具体的な変形の態様を以下に例示する。以下の例示から任意に選択された2個以上の態様を、相互に矛盾しない範囲において適宜に併合してもよい。
図6は、第1変形例を示す図である。第1変形例では、投射システム1は、測定装置40をさらに含む。なお、図6に示す判定部310として、図2に示す判定部310が用いられてもよい。
物体判定部313は、まず、当該2つ以上の物体の各々について測定装置40が測定した距離のうち、測定装置40によって測定された把持手までの距離との差が最も小さい距離を、該当距離として特定する。続いて、物体判定部313は、当該2つ以上の物体のうち、測定装置40によって測定された距離が該当距離と等しい物体を、被把持体として判定する。
例えば、ユーザが、手に持っているスマートフォンの画面と、投射面Pに置かれた本とを見比べる状況では、スマートフォンと本との両方の視認性を確保するために、スマートフォンと本とのいずれにも仮想オブジェクトV1を投射しないことが望ましい。第2変形例は、上述の状況において、スマートフォンと本のいずれにも仮想オブジェクトV1を投射させないことを可能にする構成である。
第2変形例では、残余物体のうち、撮像画像上での被把持体までの距離が最も短い物体に対して、仮想オブジェクトV1が投射されることが抑制される。
しかしながら、残余物体のうち、被把持体までの距離が最も短い物体であっても、被把持体までの距離が所定距離以上である場合、被把持体と共にユーザによって視認されている可能性は低い。
そこで、第3変形例では、1以上の残余物体のうち、被把持体との距離が閾値以下である対象物体に対してのみ、仮想オブジェクトV1が投射されることが抑制される。
第1実施形態では、投射領域R2が、人体が存在する領域、非把持手が存在する領域、把持手が存在する領域、及び、被把持体が存在する領域の少なくとも1つと重なる場合、投射制御部320は、投射装置10への画像情報の提供を停止した。このため、ユーザの手及び腕等に仮想オブジェクトV1が投射されることによって、ユーザが違和感を覚えることを抑制可能である。
第1実施形態では、投射制御部320は、投射装置10が被把持体へ仮想オブジェクトV1を投射することを抑制する態様として、投射装置10が仮想オブジェクトV1を投射することを禁止する態様を実行する。
(1)第1実施形態及び第1変形例~第4変形例の各々においては、記憶装置300は、フレキシブルディスク、光磁気ディスク(例えば、コンパクトディスク、デジタル多用途ディスク、Blu-ray(登録商標)ディスク)、スマートカード、フラッシュメモリデバイス(例えば、カード、スティック、キードライブ)、CD-ROM(Compact Disc-ROM)、レジスタ、リムーバブルディスク、ハードディスク、フロッピー(登録商標)ディスク、磁気ストリップ、データベース、サーバその他の適切な記憶媒体を含んでもよい。また、プログラムは、電気通信回線を介してネットワークから送信されてもよい。
また、ソフトウェア、命令などは、伝送媒体を介して送受信されてもよい。例えば、ソフトウェアが、同軸ケーブル、光ファイバケーブル、ツイストペア及びデジタル加入者回線(DSL)などの有線技術及び/又は赤外線、無線及びマイクロ波などの無線技術を使用してウェブサイト、サーバ、又は他のリモートソースから送信される場合、これらの有線技術及び/又は無線技術は、伝送媒体の定義内に含まれる。
Claims (8)
- 手によって持たれている物体である被把持体が、投射部によって投射される投射画像の投射先を撮像することによって生成される撮像データが表す撮像画像に写っているか否かを判定する判定部と、
前記被把持体が前記撮像画像に写っていると前記判定部が判定する場合、前記投射先に含まれる前記被把持体への前記投射画像の投射を禁止する投射制御部と、
を含み、
前記判定部は、
物体を持っている手である把持手が前記撮像画像に写っているか否かの判定結果を出力する出力部と、
前記撮像データを用いて、前記手とは異なる物体である1以上の認識対象物を認識する認識部と、
前記把持手が前記撮像画像に写っていることを前記判定結果が示す場合、前記1以上の認識対象物の中で前記把持手までの距離が最も短い物体を、前記被把持体として判定する物体判定部と、
を含む投射制御装置。 - 前記物体判定部は、前記把持手までの距離を示す測定結果と、前記1以上の認識対象物までの距離を示す測定結果と、前記撮像データとに基づいて、前記1以上の認識対象物の中で前記把持手までの距離が最も短い物体を、前記被把持体として判定する
請求項1に記載の投射制御装置。 - 前記1以上の認識対象物が、手とは異なる物体である複数の認識対象物である場合、前記物体判定部は、さらに、前記複数の認識対象物のうちの前記被把持体以外の物体である1以上の残余物体の中から、前記被把持体までの距離が最も短い最近物体を特定し、
前記投射制御部は、さらに、前記投射先に含まれる前記最近物体への前記投射画像の投射を禁止する
請求項1または2に記載の投射制御装置。 - 前記1以上の認識対象物が、手とは異なる物体である複数の認識対象物である場合、前記物体判定部は、さらに、前記複数の認識対象物のうちの前記被把持体以外の物体である1以上の残余物体の中から、前記被把持体との距離が閾値以下である物体である対象物体を特定し、
前記投射制御部は、さらに、前記投射先に含まれる前記対象物体への前記投射画像の投射を禁止する、
請求項1または2に記載の投射制御装置。 - 前記物体判定部は、
前記被把持体の種類を判定し、
前記被把持体の種類に応じて、前記閾値を設定する、
請求項4に記載の投射制御装置。 - 前記出力部は、
画像データと、当該画像データによって示される画像に前記把持手が写っているか否かを示す判定データと、の相関関係を学習した学習済みモデルに、前記撮像データを入力し、前記学習済みモデルの出力データを、前記判定結果として使用する、
請求項1から5のいずれか1項に記載の投射制御装置。 - 前記投射画像は、拡張現実を実現する仮想オブジェクトを示す、
請求項1から6のいずれか1項に記載の投射制御装置。 - 投射先に投射画像を投射する投射部と、
前記投射先を撮像することによって撮像データを生成する撮像部と、
手によって持たれている物体である被把持体が、前記撮像データが示す撮像画像に写っているか否かを判定する判定部と、
前記被把持体が前記撮像画像に写っていると前記判定部が判定する場合、前記投射先に含まれる前記被把持体への前記投射画像の投射を禁止する投射制御部と、
を含み、
前記判定部は、
物体を持っている手である把持手が前記撮像画像に写っているか否かの判定結果を出力する出力部と、
前記撮像データを用いて、前記手とは異なる物体である1以上の認識対象物を認識する認識部と、
前記把持手が前記撮像画像に写っていることを前記判定結果が示す場合、前記1以上の認識対象物の中で前記把持手までの距離が最も短い物体を、前記被把持体として判定する物体判定部と、
を含む投射システム。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019158755 | 2019-08-30 | ||
| JP2019158755 | 2019-08-30 | ||
| PCT/JP2020/030667 WO2021039395A1 (ja) | 2019-08-30 | 2020-08-12 | 投射制御装置及び投射システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPWO2021039395A1 JPWO2021039395A1 (ja) | 2021-03-04 |
| JP7342137B2 true JP7342137B2 (ja) | 2023-09-11 |
Family
ID=74685444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021542716A Active JP7342137B2 (ja) | 2019-08-30 | 2020-08-12 | 投射制御装置及び投射システム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US12243239B2 (ja) |
| JP (1) | JP7342137B2 (ja) |
| WO (1) | WO2021039395A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024096507A (ja) * | 2021-05-17 | 2024-07-16 | ソニーグループ株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法、プログラム、及び情報処理システム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005303493A (ja) | 2004-04-08 | 2005-10-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 障害物適応投射型表示装置 |
| JP2009048022A (ja) | 2007-08-21 | 2009-03-05 | Funai Electric Co Ltd | プロジェクタ |
| JP2009134693A (ja) | 2007-10-30 | 2009-06-18 | Canon Inc | 画像処理装置、画像処理方法 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5643153B2 (ja) * | 2011-05-23 | 2014-12-17 | パナソニック株式会社 | 光投影装置 |
| JP2013033206A (ja) | 2011-07-06 | 2013-02-14 | Ricoh Co Ltd | 投影型表示装置、情報処理装置、投影型表示システム、およびプログラム |
| CN104204940B (zh) * | 2012-03-13 | 2016-04-27 | 富士胶片株式会社 | 带投影仪摄影装置及其控制方法 |
| WO2014010251A1 (en) * | 2012-07-13 | 2014-01-16 | Panasonic Corporation | Hand and object tracking in three-dimensional space |
| JP5791577B2 (ja) * | 2012-09-28 | 2015-10-07 | 楽天株式会社 | 画像処理装置、画像表示方法、およびプログラム |
| JP6075122B2 (ja) * | 2013-03-05 | 2017-02-08 | 株式会社リコー | システム、画像投影装置、情報処理装置、情報処理方法およびプログラム |
| JP2015041233A (ja) * | 2013-08-21 | 2015-03-02 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置およびその方法 |
| US20160191877A1 (en) * | 2014-12-25 | 2016-06-30 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Projector device and projection method |
| JP6443172B2 (ja) * | 2015-03-27 | 2018-12-26 | 日本電気株式会社 | 投影装置、投影装置の制御方法、及び制御プログラム |
| WO2018079446A1 (ja) * | 2016-10-27 | 2018-05-03 | 日本電気株式会社 | 情報入力装置および情報入力方法 |
| CN108124144A (zh) * | 2016-11-29 | 2018-06-05 | 中兴通讯股份有限公司 | 一种投影控制方法和装置 |
| JP6501806B2 (ja) * | 2017-01-05 | 2019-04-17 | キヤノン株式会社 | 情報処理装置、操作検出方法、及びコンピュータプログラム |
| WO2019043854A1 (ja) * | 2017-08-31 | 2019-03-07 | 三菱電機株式会社 | 光学機器制御装置、光学機器制御方法、及び光学機器制御プログラム |
| US10921935B2 (en) * | 2018-05-21 | 2021-02-16 | Compal Electronics, Inc. | Interactive projection system and interactive projection method |
-
2020
- 2020-08-12 US US17/631,839 patent/US12243239B2/en active Active
- 2020-08-12 WO PCT/JP2020/030667 patent/WO2021039395A1/ja not_active Ceased
- 2020-08-12 JP JP2021542716A patent/JP7342137B2/ja active Active
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005303493A (ja) | 2004-04-08 | 2005-10-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 障害物適応投射型表示装置 |
| JP2009048022A (ja) | 2007-08-21 | 2009-03-05 | Funai Electric Co Ltd | プロジェクタ |
| JP2009134693A (ja) | 2007-10-30 | 2009-06-18 | Canon Inc | 画像処理装置、画像処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US20220277460A1 (en) | 2022-09-01 |
| US12243239B2 (en) | 2025-03-04 |
| WO2021039395A1 (ja) | 2021-03-04 |
| JPWO2021039395A1 (ja) | 2021-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102423730B1 (ko) | 위치 자세 추정 방법, 장치, 전자 기기 및 기억 매체 | |
| KR102292028B1 (ko) | 제스처 인식 방법, 장치, 전자 기기 및 저장 매체 | |
| JP7110412B2 (ja) | 生体検出方法及び装置、電子機器並びに記憶媒体 | |
| US9626551B2 (en) | Collation apparatus and method for the same, and image searching apparatus and method for the same | |
| US9612665B2 (en) | Information processing apparatus and method of controlling the same | |
| JP2024518333A (ja) | マルチスクリーンインタラクション方法及び機器、端末装置、及び車両 | |
| US10057479B2 (en) | Electronic apparatus and method for switching touch operations between states | |
| CN108737694B (zh) | 照相机系统及图像提供方法 | |
| US11175737B2 (en) | Electronic device for receiving line of sight input, method of controlling electronic device, and non-transitory computer readable medium | |
| CN110399841A (zh) | 一种视频分类方法、装置及电子设备 | |
| US12277276B2 (en) | Methods and apparatuses for controlling a system via a sensor | |
| JP7129294B2 (ja) | 電子機器および領域選択方法 | |
| CN109189970A (zh) | 图片相似度比对方法和装置 | |
| US20110033092A1 (en) | Apparatus and method for improving face recognition ratio | |
| JP7342137B2 (ja) | 投射制御装置及び投射システム | |
| WO2020001016A1 (zh) | 运动图像生成方法、装置、电子设备及计算机可读存储介质 | |
| CN107133361B (zh) | 手势识别方法、装置和终端设备 | |
| US20230305634A1 (en) | Gesture recognition apparatus, head-mounted-type display apparatus, gesture recognition method, and non-transitory computer readable medium | |
| CN106991376A (zh) | 结合深度信息的侧脸验证方法及装置与电子装置 | |
| CN115862124A (zh) | 视线估计方法、装置、可读存储介质及电子设备 | |
| JP6623419B2 (ja) | 表示制御装置、撮像装置、スマートフォン、表示制御方法、及びプログラム | |
| JP7337865B2 (ja) | 画像処理装置およびその制御方法、撮像装置、プログラム | |
| CN108604128A (zh) | 一种处理方法及移动设备 | |
| WO2022161324A1 (zh) | 工作状态确定方法和装置 | |
| US10338690B2 (en) | Information processing apparatus, interaction method, and recording medium |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20220207 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20230404 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20230517 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20230815 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20230830 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7342137 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |