JP5570409B2 - データ圧縮装置及びデータ圧縮方法及びデータ圧縮プログラム - Google Patents
データ圧縮装置及びデータ圧縮方法及びデータ圧縮プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP5570409B2 JP5570409B2 JP2010286438A JP2010286438A JP5570409B2 JP 5570409 B2 JP5570409 B2 JP 5570409B2 JP 2010286438 A JP2010286438 A JP 2010286438A JP 2010286438 A JP2010286438 A JP 2010286438A JP 5570409 B2 JP5570409 B2 JP 5570409B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- residual
- encoding
- time
- calculated
- code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Landscapes
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Description
時系列の入力値で構成された入力データから入力値を時刻ごとに取得し、取得した入力値より過去の入力値に基づき所定の予測方法を用いて予測値を時刻ごとに計算し、取得した入力値と計算した予測値との残差を処理装置により時刻ごとに算出する残差算出部と、
前記残差算出部により算出された残差に対して、それぞれ異なる符号化方法を示す複数の符号化パラメータのうち、当該残差より過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が他の符号化方法より短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを処理装置により時刻ごとに選択する符号化パラメータ選択部と、
前記残差算出部により算出された残差を時刻ごとに取得し、取得した残差を、前記符号化パラメータ選択部により当該残差に対して選択された符号化パラメータが示す符号化方法を用いて処理装置により符号化して当該残差の符号語を時刻ごとに算出し、算出した符号語を前記入力データの圧縮データとして出力する残差符号化部とを備える。
図1は、本実施の形態に係るデータ圧縮装置100の構成を示すブロック図である。
本実施の形態について、主に実施の形態1との差異を説明する。
本実施の形態について、主に実施の形態1との差異を説明する。
Claims (12)
- 時系列の入力値で構成された入力データから入力値を時刻ごとに取得し、取得した入力値より過去の入力値に基づき所定の予測方法を用いて予測値を時刻ごとに計算し、取得した入力値と計算した予測値との残差を処理装置により時刻ごとに算出する残差算出部と、
それぞれ異なる符号化方法を示す複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法の事前確率を定義する事前確率情報を記憶装置により予め格納する事前確率格納部と、
前記残差算出部により算出された残差より過去の残差を、前記複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法を用いて符号化した場合の当該過去の残差の符号長と、前記事前確率格納部に格納された事前確率情報で定義されている当該符号化方法の事前確率とに基づき、前記残差算出部により算出された残差に対して、前記複数の符号化パラメータのうち、当該過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が他の符号化方法より短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを処理装置により時刻ごとに選択する符号化パラメータ選択部と、
前記残差算出部により算出された残差を時刻ごとに取得し、取得した残差を、前記符号化パラメータ選択部により当該残差に対して選択された符号化パラメータが示す符号化方法を用いて処理装置により符号化して当該残差の符号語を時刻ごとに算出し、算出した符号語を前記入力データの圧縮データとして出力する残差符号化部と
を備えることを特徴とするデータ圧縮装置。 - 前記符号化パラメータ選択部は、前記残差算出部により算出された残差より過去の残差を、前記複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法を用いて符号化した場合の当該過去の残差の符号長と、前記事前確率格納部に格納された事前確率情報で定義されている当該符号化方法の事前確率とに基づき、前記残差算出部により算出された残差に対して、前記複数の符号化パラメータのうち、当該過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が最も短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを最適な符号化パラメータとして時刻ごとに推定し、推定した最適な符号化パラメータを選択することを特徴とする請求項1のデータ圧縮装置。
- 時系列の入力値で構成された入力データから入力値を時刻ごとに取得し、取得した入力値より過去の入力値に基づき所定の予測方法を用いて予測値を時刻ごとに計算し、取得した入力値と計算した予測値との残差を処理装置により時刻ごとに算出する残差算出部と、
それぞれ異なる符号化方法を示す複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法同士の近似度を定義する近似度情報を記憶装置により予め格納する近似度格納部と、
前記残差算出部により算出された残差に対して、前記複数の符号化パラメータのうち、当該残差より過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が他の符号化方法より短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを処理装置により時刻ごとに選択する符号化パラメータ選択部であって、前記複数の符号化パラメータのうち、前記残差算出部により算出された残差に対して選択対象とする符号化パラメータを、当該残差の直前の残差に対して選択した符号化パラメータが示す符号化方法との近似度として前記近似度格納部に格納された近似度情報で定義されている近似度が所定の範囲内である符号化方法を示す符号化パラメータのみに限定する符号化パラメータ選択部と、
前記残差算出部により算出された残差を時刻ごとに取得し、取得した残差を、前記符号化パラメータ選択部により当該残差に対して選択された符号化パラメータが示す符号化方法を用いて処理装置により符号化して当該残差の符号語を時刻ごとに算出し、算出した符号語を前記入力データの圧縮データとして出力する残差符号化部と
を備えることを特徴とするデータ圧縮装置。 - 前記近似度情報は、前記複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法同士の近似度として、前記複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法同士のカルバック・ライブラー情報量を定義する情報であることを特徴とする請求項3のデータ圧縮装置。
- 前記複数の符号化パラメータの各々は、符号化方法として、符号化対象となる残差のうち、固定長符号を用いる部分と可変長符号を用いる部分とを示すパラメータであることを特徴とする請求項1から4のいずれかのデータ圧縮装置。
- 前記複数の符号化パラメータの各々は、符号化方法として、さらに、前記可変長符号の種別を示すパラメータであることを特徴とする請求項5のデータ圧縮装置。
- 前記複数の符号化パラメータの各々は、前記可変長符号の種別として、アルファ符号とガンマ符号とデルタ符号とフィボナッチ符号との少なくともいずれかを示すパラメータであることを特徴とする請求項6のデータ圧縮装置。
- 前記複数の符号化パラメータの各々は、前記固定長符号を用いる部分として、前記符号化対象となる残差の下位ビット長を示すパラメータであることを特徴とする請求項5から7のいずれかのデータ圧縮装置。
- 処理装置が、時系列の入力値で構成された入力データから入力値を時刻ごとに取得し、取得した入力値より過去の入力値に基づき所定の予測方法を用いて予測値を時刻ごとに計算し、取得した入力値と計算した予測値との残差を時刻ごとに算出し、
記憶装置に、それぞれ異なる符号化方法を示す複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法の事前確率を定義する事前確率情報が予め格納され、
処理装置が、算出した残差より過去の残差を、前記複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法を用いて符号化した場合の当該過去の残差の符号長と、記憶装置に格納された事前確率情報で定義されている当該符号化方法の事前確率とに基づき、算出した残差に対して、前記複数の符号化パラメータのうち、当該過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が他の符号化方法より短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを時刻ごとに選択し、
処理装置が、算出した残差を、当該残差に対して選択した符号化パラメータが示す符号化方法を用いて符号化して当該残差の符号語を時刻ごとに算出し、算出した符号語を前記入力データの圧縮データとして出力することを特徴とするデータ圧縮方法。 - 処理装置が、時系列の入力値で構成された入力データから入力値を時刻ごとに取得し、取得した入力値より過去の入力値に基づき所定の予測方法を用いて予測値を時刻ごとに計算し、取得した入力値と計算した予測値との残差を時刻ごとに算出し、
記憶装置に、それぞれ異なる符号化方法を示す複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法同士の近似度を定義する近似度情報が予め格納され、
処理装置が、算出した残差に対して、前記複数の符号化パラメータのうち、当該残差より過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が他の符号化方法より短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを時刻ごとに選択し、その選択の際に、前記複数の符号化パラメータのうち、算出した残差に対して選択対象とする符号化パラメータを、当該残差の直前の残差に対して選択した符号化パラメータが示す符号化方法との近似度として記憶装置に格納された近似度情報で定義されている近似度が所定の範囲内である符号化方法を示す符号化パラメータのみに限定し、
処理装置が、算出した残差を、当該残差に対して選択した符号化パラメータが示す符号化方法を用いて符号化して当該残差の符号語を時刻ごとに算出し、算出した符号語を前記入力データの圧縮データとして出力することを特徴とするデータ圧縮方法。 - それぞれ異なる符号化方法を示す複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法の事前確率を定義する事前確率情報を記憶装置により予め格納する事前確率格納部を備えるコンピュータに、
時系列の入力値で構成された入力データから入力値を時刻ごとに取得し、取得した入力値より過去の入力値に基づき所定の予測方法を用いて予測値を時刻ごとに計算し、取得した入力値と計算した予測値との残差を処理装置により時刻ごとに算出する残差算出処理と、
前記残差算出処理により算出された残差より過去の残差を、前記複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法を用いて符号化した場合の当該過去の残差の符号長と、前記事前確率格納部に格納された事前確率情報で定義されている当該符号化方法の事前確率とに基づき、前記残差算出処理により算出された残差に対して、前記複数の符号化パラメータのうち、当該過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が他の符号化方法より短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを処理装置により時刻ごとに選択する符号化パラメータ選択処理と、
前記残差算出処理により算出された残差を時刻ごとに取得し、取得した残差を、前記符号化パラメータ選択処理により当該残差に対して選択された符号化パラメータが示す符号化方法を用いて処理装置により符号化して当該残差の符号語を時刻ごとに算出し、算出した符号語を前記入力データの圧縮データとして出力する残差符号化処理と
を実行させることを特徴とするデータ圧縮プログラム。 - それぞれ異なる符号化方法を示す複数の符号化パラメータの各々が示す符号化方法同士の近似度を定義する近似度情報を記憶装置により予め格納する近似度格納部を備えるコンピュータに、
時系列の入力値で構成された入力データから入力値を時刻ごとに取得し、取得した入力値より過去の入力値に基づき所定の予測方法を用いて予測値を時刻ごとに計算し、取得した入力値と計算した予測値との残差を処理装置により時刻ごとに算出する残差算出処理と、
前記残差算出処理により算出された残差に対して、前記複数の符号化パラメータのうち、当該残差より過去の残差を符号化した場合に当該過去の残差の符号長が他の符号化方法より短くなる符号化方法を示す符号化パラメータを処理装置により時刻ごとに選択する符号化パラメータ選択処理であって、前記複数の符号化パラメータのうち、前記残差算出処理により算出された残差に対して選択対象とする符号化パラメータを、当該残差の直前の残差に対して選択した符号化パラメータが示す符号化方法との近似度として前記近似度格納部に格納された近似度情報で定義されている近似度が所定の範囲内である符号化方法を示す符号化パラメータのみに限定する符号化パラメータ選択処理と、
前記残差算出処理により算出された残差を時刻ごとに取得し、取得した残差を、前記符号化パラメータ選択処理により当該残差に対して選択された符号化パラメータが示す符号化方法を用いて処理装置により符号化して当該残差の符号語を時刻ごとに算出し、算出した符号語を前記入力データの圧縮データとして出力する残差符号化処理と
を実行させることを特徴とするデータ圧縮プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010286438A JP5570409B2 (ja) | 2010-12-22 | 2010-12-22 | データ圧縮装置及びデータ圧縮方法及びデータ圧縮プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010286438A JP5570409B2 (ja) | 2010-12-22 | 2010-12-22 | データ圧縮装置及びデータ圧縮方法及びデータ圧縮プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012134858A JP2012134858A (ja) | 2012-07-12 |
| JP5570409B2 true JP5570409B2 (ja) | 2014-08-13 |
Family
ID=46649896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010286438A Active JP5570409B2 (ja) | 2010-12-22 | 2010-12-22 | データ圧縮装置及びデータ圧縮方法及びデータ圧縮プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5570409B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9979415B2 (en) | 2015-02-16 | 2018-05-22 | Mitsubishi Electric Corporation | Data compression apparatus, data decompression apparatus, data compression method, data compression method, and computer readable medium |
| CN109767043A (zh) * | 2019-01-17 | 2019-05-17 | 中南大学 | 一种电力负荷时间序列大数据智能建模与预测方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6344679B2 (ja) * | 2013-10-30 | 2018-06-20 | 良典 武内 | 生体情報の圧縮方法およびデータ圧縮装置 |
| JP6345346B2 (ja) | 2015-05-28 | 2018-06-20 | 三菱電機株式会社 | 分析装置及び分析方法及び分析プログラム |
| JP2017028555A (ja) | 2015-07-24 | 2017-02-02 | 富士通株式会社 | データ圧縮装置,データ圧縮方法,データ圧縮プログラム |
| CN114817831B (zh) * | 2022-06-30 | 2022-09-23 | 四川公路工程咨询监理有限公司 | 建筑工程经济用的计算辅助方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01158825A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-21 | Fujitsu Ltd | 適応型符号化制御方式 |
| JPH04291826A (ja) * | 1991-03-20 | 1992-10-15 | Toshiba Corp | 符号化伝送装置 |
| JP3094893B2 (ja) * | 1995-03-03 | 2000-10-03 | ケイディディ株式会社 | 動画像符号化装置 |
| JP4570006B2 (ja) * | 2001-09-25 | 2010-10-27 | 株式会社リコー | 符号化装置、符号化方法、復号化装置 |
| JP4691011B2 (ja) * | 2006-12-25 | 2011-06-01 | 日本電信電話株式会社 | 符号化伝送方法、その装置、そのプログラム、およびその記録媒体 |
| JP5337235B2 (ja) * | 2009-03-10 | 2013-11-06 | 日本電信電話株式会社 | 符号化方法、復号方法、符号化装置、復号装置、プログラム及び記録媒体 |
-
2010
- 2010-12-22 JP JP2010286438A patent/JP5570409B2/ja active Active
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9979415B2 (en) | 2015-02-16 | 2018-05-22 | Mitsubishi Electric Corporation | Data compression apparatus, data decompression apparatus, data compression method, data compression method, and computer readable medium |
| CN109767043A (zh) * | 2019-01-17 | 2019-05-17 | 中南大学 | 一种电力负荷时间序列大数据智能建模与预测方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2012134858A (ja) | 2012-07-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5221047B2 (ja) | 圧縮率の向上のために改善されたコンテキストモデル選択を使用するcabac符号化方法及び装置、並びにcabac復号化方法及び装置 | |
| JP5570409B2 (ja) | データ圧縮装置及びデータ圧縮方法及びデータ圧縮プログラム | |
| US10153779B1 (en) | Content-aware compression of floating-point time-series data using multiple prediction functions and estimated bit-saving thresholds | |
| US10133551B1 (en) | Content-aware compression of data using multiple parallel prediction functions | |
| US10122379B1 (en) | Content-aware compression of data with reduced number of class codes to be encoded | |
| US9954550B1 (en) | Content-aware compression of data using window-based selection from multiple prediction functions | |
| JPH07283739A (ja) | 短ブロックのデータを圧縮、伸長するための方法、及び装置 | |
| CN110021368B (zh) | 比对型基因测序数据压缩方法、系统及计算机可读介质 | |
| CN104412512B (zh) | 编码装置、解码装置、编码方法以及解码方法 | |
| WO2019080670A1 (zh) | 基因测序数据压缩解压方法、系统及计算机可读介质 | |
| Belyaev et al. | Binary Arithmetic Coding System with Adaptive Probability Estimation by" Virtual Sliding Window" | |
| CN101009837A (zh) | 将位置内插器编码到比特流中的方法 | |
| JP5095033B2 (ja) | データ圧縮装置及びデータ圧縮方法及びプログラム | |
| US20240319923A1 (en) | Apparatus for processing received data | |
| Adjeroh et al. | Pattern matching in compressed texts and images | |
| CN110999088B (zh) | 音频数据编码装置、音频数据解码装置、音频数据编码方法、音频数据解码方法、记录介质 | |
| BOUZID et al. | Joint channel-source coding for robust vector quantization: Application to speech coding | |
| US7747093B2 (en) | Method and apparatus for predicting the size of a compressed signal | |
| Imai et al. | A floating point data compression using inter-extrapolative predictor | |
| CN109698704B (zh) | 比对型基因测序数据解压方法、系统及计算机可读介质 | |
| US7053803B1 (en) | Data compression | |
| JP2614318B2 (ja) | 網点画像データ圧縮方式 | |
| JP2025024868A (ja) | デコーダ、エンコーダ、デコード方法、及びエンコード方法 | |
| KR100987029B1 (ko) | 순서 관계에 기반하는 무작위 데이터의 이진 표현 방법과 그 장치, 무작위 데이터의 부호화 방법 및 그 장치, 및 상기 부호화 방법을 구현하는 프로그램이 기록된 기록매체 | |
| JP4497029B2 (ja) | データ符号化装置,およびデータ符号化方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20130905 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20140313 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20140401 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20140509 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20140527 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20140624 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5570409 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |