JP4203962B2 - 建具 - Google Patents

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本発明は、引き違いサッシや上げ下げ窓等の枠体に障子を閉じ位置と開き位置に亘って面内方向に開閉自在に装着した建具に関する。
特許文献1に、枠体に内障子、外障子を、その戸当り框が縦枠材に当接した閉じ位置と縦枠材から離隔した開き位置に亘って面内方向に開閉自在に装着した引き違いサッシが開示されている。
特許文献2に、枠体に可動障子を下枠材に当接した閉じ位置と下枠材から離隔した開き位置に亘って面内方向に開閉自在に装着した上げ下げ窓が開示されている。
特公平7−109151号公報 特開平9−228755号公報
前述した従来の引き違いサッシにおいては、内障子が閉じ状態の時に戸当り框の室内側部分が一方の縦枠材の内向部の室外側面と重なり合い、外障子が閉じ状態の時に戸当り框の室内側部分が他方の縦枠材の内向部の室外側面と重なり合うようにしてある。
前述した従来の上げ下げ窓においては、可動障子が閉じ状態の時に下框、つまり戸当り框の室内側部分が下枠材の立上り部の室外側面と重なり合うようにしてある。
このように引き違いサッシ、上げ下げ窓等の建具においては、内障子、外障子、可動障子(つまり、障子)の戸当り框の室内側部分を、一方の縦枠、他方の縦枠、下枠(つまり、戸当り枠材)の内向部、立上り部(つまり、内向き突出部)の室外側面に重なり合うことで、障子の戸当り框と枠体の戸当り枠材との間に面内方向の隙間が生じないようにして見栄えを良くしている。
このために、室内から障子を閉じ状態とする際に、その障子の戸当り框の室内側部分と戸当り枠材の内向き突出部との間に指がはさまることがある。
特に、戸当り框に手を掛けて障子を閉じ移動して閉じ状態とする際に、その戸当り框から指がはみ出していると、そのはみ出している指が、前述のように戸当り框の室内側部分と戸当り枠材の内向き突出部との間にはさまれることがある。
また、障子は室内と室外の温度差等によって障子全体が反ることがある。
この場合には戸当り框の室内側部分が戸当り枠材の内向き突出部に干渉して障子を確実に閉じることができないことがある。
本発明の目的は、障子閉じ状態において障子の戸当り框と枠体の戸当り枠材との間に面内方向の隙間が生じることがなく、見栄えが良いと共に、障子の戸当り框の室内側部分と戸当り枠材の内向き突出部との間に指がはさまることがなく、しかも障子全体が反った場合でも障子を確実に閉じることができるようにした建具とすることである。
本発明は、枠体に障子を面内方向に開閉自在に装着し、その障子の戸当り框を枠体の戸当り枠材に当接して閉じ状態とする建具であって、
前記戸当り枠材は、前記戸当り框よりも面外方向室内側寄りの内向き突出部と、この内向き突部よりも面外方向室外側寄りの内向き片を有し、
前記戸当り框は、室外側部分の面内方向一端部が室内側部分の面内方向一端部よりも前記戸当り枠材寄りで、その室外側部分に引寄せブロックを備え、
障子閉じ状態において前記引寄せブロックが前記内向き片に当接して、前記戸当り枠材の内向き突出部と前記戸当り框の室内側部分との間に面内方向の隙間を形成し、
前記戸当り框の室内側部分に、弾性変形する隙間塞ぎ部材を、前記戸当り框の室内側面と面一に連続して設け、この隙間塞ぎ部材を戸当り枠材の内向き突出部の室外側面と接する或いは重なり合わせることで前記隙間を塞ぐようにしたことを特徴とする建具である。
本発明によれば、障子閉じ状態において戸当り枠材の内向き突出部と戸当り框の室内側部分との間の隙間が隙間塞ぎ部材で塞がれるので、障子閉じ状態において障子の戸当り框と枠体の戸当り枠材との間に面内方向の隙間が生じることがなく、見栄えが良い。
また、障子閉じ状態で、その障子の戸当り框の室内側部分と戸当り枠材の内向き突出部との間に隙間があるから、その両者の間に指がはさまれることがない。
また、隙間塞ぎ部材は弾性変形するから、この隙間塞ぎ部材が指に接触すると弾性変形し、指を傷つけることがない。
また、障子全体が反った場合に戸当り框の室内側部分と戸当り枠材の内向き突出部が干渉することがなく、障子を確実に閉じることができる。
また、隙間塞ぎ部材が戸当り框の室内側面と面一に連続することで、内観の見栄えが良い。
図1は、建具の一種である引き違いサッシの内観図で、枠体10内に内障子20と外障子30が面内方向に開閉自在に装着してある。
前記枠体10は、上枠材11と下枠材12と一方の縦枠材13と他方の縦枠材14を方形状に連結してある。
前記内障子20と外障子30は、上框21,31と下框22,32と召合せ框23,33と戸当り框24,34を方形状に連結し、その内部にガラス25,35が装着してある。
前記内障子20が閉じ状態の時に、その戸当り框24が一方の縦枠材13に当接し、その一方の縦枠材13が内障子20に対する戸当り枠材である。
前記外障子30が閉じ状態の時に、その戸当り框34が他方の縦枠材14に当接し、その他方の縦枠材14が外障子30に対する戸当り枠材である。
図2に示すように、各縦枠材13,14は内向き突出部13a,14aを有する。
詳しくは、前記一方の縦枠材13の面外方向室内側部に内向き突出部13aを有し、この内向き突出部13aは内障子20の戸当り框24よりも面外方向室内側寄りである。
前記他方の縦枠材14の面外方向中間部に内向き突出部14aを有し、この内向き突出部14aは外障子30の戸当り框34よりも面外方向室内側寄りである。
前記内障子20が閉じ状態の時に、その戸当り框24の室内側部分24aと一方の縦枠材13の内向き突部13aとの間の面内方向の隙間Sは、一般的な人の指の太さよりも大きく、この両者の間に指をはさむことがないようにしてある。
前記戸当り框24の室内側部分24a(好ましくは、面内方向一端面)には、軽い力で弾性変形する隙間塞ぎ部材、例えば軟質材によって薄い板状となった軟質ヒレ26が面内方向で、かつ一方の縦枠材13に向けて設けてあり、内障子20を閉じた時に軟質ヒレ26が内向き突出部13aの室外側面と接する或いは重なり合うようにしてある。
このようであるから、軟質ヒレ26で前述の隙間Sを塞ぎ、内障子20の戸当り框24と一方の縦枠材13との間に面内方向の隙間が生じないようにできる。
また、内障子20を閉じた時に軟質ヒレ26と内向き突出部13aとの間に指がはさまれた場合には、その軟質ヒレ26が弾性変形するので、指を傷つけることがない。
また、内障子20全体が反った場合でも、前述の隙間Sがあるから戸当り框24の室内側部分24aと一方の縦枠材13の内向き突出部13aが干渉することがなく、しかも軟質ヒレ26が内向き突出部13aと干渉しても弾性変形するので、内障子20を確実に閉じることができる。
前記外障子30が閉じ状態の時に、その戸当り框34の室内側部分34aと他方の縦枠材14の内向き突部14aとの間の面内方向の隙間Sは、一般的な人の指の太さよりも大きく、この両者の間に指をはさむことがないようにしてある。
前記戸当り框34の室内側部分34a(好ましくは、面内方向一端面)には、軽い力で弾性変形する隙間塞ぎ部材、例えば軟質材によって薄い板状となった軟質ヒレ36が面内方向で、かつ他方の縦枠材14に向けて設けてあり、外障子30を閉じた時に軟質ヒレ36が内向き突出部14aの室外側面と接する或いは重なり合うようにしてある。
このようであるから、軟質ヒレ36で前述の隙間Sを塞ぎ、外障子30の戸当り框34と他方の縦枠材14との間に面内方向の隙間が生じないようにできる。
また、外障子30を閉じた時に軟質ヒレ36と内向き突出部14aとの間に指がはさまれた場合には、その軟質ヒレ36が弾性変形するので、指を傷つけることがない。
また、前述と同様に外障子30が反った場合でも、外障子30を確実に閉じることができる。
前述の各戸当り框24,34の好ましい形状について説明する。
前記内・外障子20,30の各戸当り框24,34は、その室外側部分24b,34bの面内方向一端部が室内側部分24a、34aの面内方向一端部よりも面内方向一方に突出して各縦枠材13,14寄りで、内外障子20,30を閉じた時に、その室外側部分24b,34bに設けた引寄せブロック27,37が各縦枠材13,14の内向き片13b,14bに当接し、各室内側部分24a,34aと各内向き突出部13a,14aとの間に大きな面内方向の隙間S,Sが生じるようにしてある。
前記他方の縦枠材14の内向き突出部14aには気密材14cが室外側に向けて取付けてあり、この気密材14cに軟質ヒレ36が接するようにしてある。
なお、図示はしていないが、前記各軟質ヒレ26,36を各縦枠材13,14に接するようにしても良い。この場合には各軟質ヒレ26,36の先端部を後述するようにほぼU字形状とすることが好ましい。
このようにすれば、各戸当り框24,34と各縦枠材13,14との間の気密性、水密性が向上する。
前記各軟質ヒレ26,36は、各戸当り框24,34の室内側面と面一に連続することが好ましい。
このようにすれば、軟質ヒレ26,36が戸当り框24,34の室内側面であるように見えるから、内観の見栄えが良い。
次に、枠体10、内・外障子20,30の具体形状について説明する。
前記一方の縦枠材13は、アルミ押出形材などの金属製の本体1と、この本体1の室内側に取付けた樹脂押出形材などの樹脂製の室内側部材2を備え、この室内側部材2は室外側片2aと内向片2bと室内側片2cでクランク形状で、その室外側片2aが本体1の室内側部に取付けられ、内向片2bが本体1よりも面内方向の内方に突出して内向き突出部13aとしてある。
前記他方の縦枠材14は、アルミ押出形材などの金属製室内側部材3と金属製室外側部材4を断熱材5で連結した断熱形材の本体6と、その金属製室外側部材4の室内寄りと金属製室内側部材3に亘って取付けられた樹脂押出形材などの樹脂製の室内側部材7を備え、この室内側部材7が本体6よりも室内側に突出している。
前記室内側部材7の室外側部分が鉤形に折曲して前述の内向き突出部14aを形成している。
前記各戸当り框24,34は、アルミ押出形材などの金属製室外側部材28,38と樹脂押出形材などの樹脂製室内側部材29,39で形成されている。
この樹脂製室内側部材29,39の室内側部が前述の室内側部分24a,34aで、その面内方向の一端面に軟質ヒレ26,36が一体的に設けてある。
例えば、樹脂製室内部材29,30を硬質樹脂、軟質ヒレ26,36を軟質樹脂として同時に押出し成形する。
前記上枠材11、下枠材12は、図示を省略するが前述の他方の縦枠材14と同様に、断熱形材の本体と、樹脂製室内側部材を備えている。
前記各上框21,31、下框22,32は、図示を省略するが前述の戸当り框24,34と同様に金属製室外側部材と樹脂製室内側部材を備えている。
前記隙間塞ぎ部材は軟質ヒレ26,36に限ることはなく、例えば図3に示すように軟質樹脂により薄肉板状の鉤形片8,9とし、この鉤形片8,9を樹脂製室内側部材29,39(好ましくは面内方向一端面)に一体的に設けて軽い力で弾性変形するようにしてある。
次に、一方の縦枠材13と内障子20の戸当り框24の第2の実施の形態を説明する。
図4に示すように、一方の縦枠材13を、アルミ押出形材などの金属製室外側部材40と金属製室内側部材41を断熱材42で連結した断熱形材の本体43と、その金属製室内側部材41に取付けた木製部材44を備えたものとし、その木製部材44が前述の内向き突出部13aを形成する。
戸当り框24は、アルミ押出型材等の金属製室外側部材45と木製室内側部材46を備え、その金属製室外側部材45が前述の室外側部24bで、木製室内側部材46が前述の室内側部分24aである。
この木製室外側部材46の面内方向の端面46aに前述の軟質ヒレ26が取付けられる。例えば、軟質ヒレ26を基片26aと先片26bでL字形状とし、その基片26aを接着、ビス等で前述の端面46aに取付け、先片26bを前述の木製部材44の室外側面44aと接する或いは重なり合わせる。
次に、一方の縦枠材13と内障子20の戸当り框24の第3の実施の形態を説明する。
図5に示すように、一方の縦枠材13を、アルミ押出形材などの金属製室外側部材50と金属製室内側部材51を断熱材52で連結した断熱形材とし、その金属製室内側部材51の室内側部分を鉤形状として前述の内向き突出部13aを形成する。
戸当り框24は、アルミ押出形材等の金属製室外側部材53と金属製室内側部材54を断熱材55で連結した断熱形材とする。
この金属製室内側部材54の面内方向の端面54aに前述の軟質ヒレ26を取付ける取付部、例えばアリ溝56を形成し、このアリ溝56に軟質ヒレ26の基部26cを嵌合して取付け、その軟質ヒレ26の先部26dを内向き突出部13aの室外側面と接する或いは重なり合わせる。
次に、一方の縦枠材13と内障子20の戸当り框24の第4の実施の形態を説明する。
図6に示すように、一方の縦枠材13を、アルミ押出形材などの金属製の一体形状で、その室内側部が鉤形状となって前述の内向き突出部13aと有するものとする。
戸当り框24をアルミ押出形材などの金属製の一体形状で、その室内側部分24aの面内方向一端部よりも室外側部分24bの面内方向一端部が面内方向一方に突出した形状とする。
この室内側部分24aの面内方向の端面に軟質ヒレ26を、前述の第3の実施の形態と同様に取付ける。
前述の第2・第3・第4の実施の形態は一方の縦枠材13と内障子20の戸当り框24について説明したが、他方の縦枠材14と外障子30の戸当り框34も同様とすることは勿論である。
また、縦枠材13,14の形状、戸当り框24,34の形状は前述した第1・第2・第3・第4の組み合わせに限ることはなく、任意の組み合わせとすることができる。
前述の実施の形態は引き違いサッシであるが、片引きサッシの場合には前述の内障子20、外障子30の一方を固定すれば良い。
引き違いサッシの内観図である。 第1の実施の形態を示す引き違いサッシの拡大詳細横断面図である。 第2の実施の形態を示す引き違いサッシの拡大詳細横断面図である。 一方の縦枠材と内障子の戸当り框の第2の実施の形態を示す横断面図である。 一方の縦枠材と内障子の戸当り框の第3の実施の形態を示す横断面図である。 一方の縦枠材と内障子の戸当り框の第4の実施の形態を示す横断面図である。
符号の説明
10…枠体、13…一方の縦枠材(戸当り枠材)、13a…内向き突出部、13b…内向き片、14…他方の縦枠材、14a…内向き突出部、20…内障子、24…戸当り框、24a…室内側部分、26…軟質ヒレ(隙間塞ぎ部材)、27…引寄せブロック、30…外障子、34…戸当り框、34a…室内側部分、34b…内向き片、36…軟質ヒレ(隙間塞ぎ部材)、37…引寄せブロック。

Claims (1)

  1. 枠体に障子を面内方向に開閉自在に装着し、その障子の戸当り框を枠体の戸当り枠材に当接して閉じ状態とする建具であって、
    前記戸当り枠材は、前記戸当り框よりも面外方向室内側寄りの内向き突出部と、この内向き突部よりも面外方向室外側寄りの内向き片を有し、
    前記戸当り框は、室外側部分の面内方向一端部が室内側部分の面内方向一端部よりも前記戸当り枠材寄りで、その室外側部分に引寄せブロックを備え、
    障子閉じ状態において前記引寄せブロックが前記内向き片に当接して、前記戸当り枠材の内向き突出部と前記戸当り框の室内側部分との間に面内方向の隙間を形成し、
    前記戸当り框の室内側部分に、弾性変形する隙間塞ぎ部材を、前記戸当り框の室内側面と面一に連続して設け、この隙間塞ぎ部材を戸当り枠材の内向き突出部の室外側面と接する或いは重なり合わせることで前記隙間を塞ぐようにしたことを特徴とする建具。
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