JP3665652B2 - 充電装置 - Google Patents

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Description

【0001】
【目次】
以下の順序で本発明を説明する。
産業上の利用分野
従来の技術(図7及び図8)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(図1)
作用(図1)
実施例
(1)第1実施例(図1及び図2)
(2)第2実施例(図3)
(3)第3実施例(図4)
(4)他の実施例(図5及び図6)
発明の効果
【0002】
【産業上の利用分野】
本発明は充電装置に関し、特に充電可能な電池を充電するものに適用して好適なものである。
【0003】
【従来の技術】
従来、リチウムイオン電池や鉛電池等充電可能な2次電池の充電装置においては、何らかの理由で充電装置に対する入力電源がなくなつた場合に、電池の逆放電を防止するため、ダイオード等を用いるものがある。
【0004】
例えば図7に示す充電装置1では、電源(図示せず)に接続された制御回路2が、順方向ダイオードD1を介して充電端に接続された電池3を充電する。制御回路2は電圧VINが入力されると、電池3を所定期間の間定電流で充電し、電池3が所定電圧に近づくと、電池3を定電圧で充電する。これにより電池3は電圧VB に充電される。
【0005】
ここで例えば電源スイツチのオフ等で電圧VINの入力が消失すると、制御回路2は電池3への充電を停止する。同時に、電池3はダイオードD1により逆放電が防止され、充電された電圧を維持できるようになされている。
【0006】
また図8に示す充電装置4においては、ダイオードに代えて、電池3と直列に順方向の寄生ダイオードD2を有するスイツチ5が介挿されている。このスイツチ5は入力電圧検出回路6によつてオンオフされる。すなわち入力電圧検出回路6は、電圧VINが入力されるとスイツチ5をオンし、これにより電池3への充電が開始される。これに対して入力電圧検出回路6は、電圧VINの入力が消失するとスイツチ5をオフし、これにより電池3への充電が停止される。これと同時に電池3はダイオードD2により逆放電が防止され、充電された電圧を維持できるようになされている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】
ところでかかる構成の充電装置1及び4においては、ダイオードD1やスイツチ5と電池3の直列回路に充電電流が与えられているため、ダイオードD1やスイツチ5の電圧降下及び電池3の電圧VB を加えた電圧が所定の値に達したとき充電が停止する。ところがこのダイオードD1やスイツチ5が分担する電圧は定電圧充電の期間中電池3の電圧の上昇に伴つて減少する。従つて充電完了に近づく程ダイオードD1やスイツチ5の内部抵抗に応じて充電電流が減少し、この結果電池3の電圧の上昇が遅れ、充電完了までの時間が長くなる問題があつた。
【0008】
この問題を解決するため、内部抵抗が小さい大電流の容量を有するダイオードD1やスイツチ5を使用し、充電時間を短縮することが考えられる。ところが実際上大電流のダイオードD1やスイツチ5は形状が大型で、ドライブに必要なパワーが大きいため、充電装置自体が大型化すると共に、回路が複雑かつ大型化する問題があつた。
【0009】
また実際上ダイオードD1やスイツチ5の電圧降下は0.6 〜1〔V〕の範囲でばらつきが存在する。このため制御回路2で検出する電池3の電圧は0.6 〜1〔V〕の範囲でばらつき、充電完了時の電圧が許容誤差の範囲内に安定して収まり難い問題があつた。
【0010】
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、電池の逆放電を防止するためのスイツチ手段を小型化し得ると共に安定に充電し得る充電装置を提案しようとするものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】
かかる課題を解決するため本発明においては、充電可能な電池3に接続され、スイッチング安定化電源13の出力をスイッチ手段Q3によって電池3に充電する充電電流スイッチ回路2Aと、放電電流スイッチ回路12と、放電電流スイッチ回路12と直列に接続され、当該直列回路が電池3の両端に接続されることにより電池3の充電電圧が所定電圧以上になったことを演算増幅手段19によって検出して充電電流スイッチ回路2Aに対して当該充電電流スイッチ回路2Aをオフ動作させる検出出力を送出する電池電圧検出回路2Bと、スイッチング安定化電源13からの入力電圧VINが消失したことを検出して放電電流スイッチ回路12に対して当該放電電流スイッチ回路12をオフ動作させる検出出力を送出する入力電圧検出回路11とを設ける。
【0012】
【作用】
電池3の充電時、電池電圧検出回路2Bは放電電流スイッチ回路12を介して電池3の両端に接続されて電池3の充電電圧を検出しているが、スイッチング安定化電源13からの入力電圧VINが消失したとき、これを入力電圧検出回路11が検出して放電電流スイッチ回路12をオフ動作させることにより、電池電圧検出回路2Bが放電電流スイッチ回路12によって電池3から切り離されることによって電池電圧検出回路2Bを通って電池3から放電される放電電流が流れないように阻止される。
【0013】
【実施例】
以下図面について、本発明の一実施例を詳述する。
【0014】
(1)第1実施例
図7及び図8との対応部分に同一符号を付して示す図1において、10は全体としてリチウムイオン電池や鉛電池でなる電池3の充電装置を示し、制御回路2のアース端及びアース線間に入力電圧検出回路11によつてオンオフ制御されるスイツチ12が介挿されている。
【0015】
入力電圧検出回路11は、充電装置4の場合と同様に電圧VINが入力されるとスイツチ12をオンし、これにより制御回路2は電池3への充電を開始する。これに対して入力電圧検出回路11は、電圧VINの入力が消失するか又は電圧VINが電池3の電圧に比して低下するとスイツチ12をオフし、これにより制御回路2は電池3への充電を停止する。これと同時に電池3はスイツチ12により逆放電が防止され、充電された電圧VB を維持できるようになされている。
【0016】
実際上充電装置10は図2に示すような回路構成でなり、スイツチング安定化電源13の電圧VINが制御回路2に入力され、制御回路2中のシリーズ安定化回路2Aでさらに安定化した出力を電池3に与える。入力電圧検出回路11は、電源13のトランス15の2次側電圧を検出し、この2次測電圧の有無に応じてスイツチ12をオンオフ制御するようになされている。
【0017】
電源13においては、トランス15の1次側15Aの一端に直流電圧が供給されると共に他端が電界効果トランジスタQ1に接続されている。またトランス15の2次側15Bの一端に順方向のダイオードD3及び整流用コンデンサC1を介して2次側15Bの他端に接続されている。またこれに加えて2次側15Bの他端は、演算増幅器構成の電流制御回路16の非反転入力端及び抵抗R1の一端に接続され、抵抗R1の他端が電流制御回路16の反転入力端及びアース線に接続されている。
【0018】
電流制御回路16の出力は、ホトカプラ17の発光ダイオードD4に接続されている。また電流制御回路16の電源入力端にはダイオードD3及び整流用コンデンサC1を通じて得られる直流電圧VINが入力されている。またこの直流電圧VINが抵抗R2及びR3の直列回路で分圧され発光ダイオードD4に印加されている。なおこの抵抗R3の他端は電流制御回路16のアース端と共にスイツチ12を通じてアース線に接続されている。さらにホトカプラ17の光トランジスタQ2による受光出力はパルス幅変調回路18の入力端に接続され、その出力によつて電界効果トランジスタQ1をスイツチングする。
【0019】
この電流制御回路16は、抵抗R1に流れる充電電流に応じて発光ダイオードD4を発光制御し、これにより光トランジスタQ2及びパルス幅変調回路18を通じてトランス15の1次側15Aの入力をスイツチングして、充電電流を一定に制御する。
【0020】
制御回路2はシリーズ安定化回路2A及び電池電圧検出回路2Bで構成され、シリーズ安定化回路2AにおいてはトランジスタQ3のエミツタにダイオードD3及び整流用コンデンサC1を通じて得られる直流電圧VINが入力され、そのコレクタ出力を電池3の充電端に与える。またトランジスタQ3のコレクタ及びエミツタ間には順方向のダイオードD5が接続され、ベース及びエミツタ間に抵抗R4が接続されている。
【0021】
一方電池電圧検出回路2Bにおいては、電池3の充電端の電圧VB が抵抗R5及びR6で分圧されて演算増幅器構成の電圧制御回路19の非反転入力端に入力されている。また電圧制御回路19の反転入力端及びアース端間には逆方向のツエナーダイオードD6が接続され、さらに電圧制御回路19の出力端がトランジスタQ3のベースに接続されている。なお、抵抗R6及びツエナーダイオードD6はスイツチ12を通じてアース線に接続されている。これにより制御回路2は電圧VINが与えられると、電池3に電圧VB を越える電圧が掛からないよう電圧を制御する。
【0022】
入力電圧検出回路11においては、トランス15の2次側15Bの一端の交流電圧が入力され、ダイオードD7及びコンデンサC2の整流回路で整流され、この結果得られる直流電圧を抵抗R7及びR8で分圧してスイツチ12に与えるようになされている。
【0023】
スイツチ12は逆方向の寄生ダイオードD8を有する電界効果トランジスタQ4で構成されている。トランジスタQ4のゲートには入力電圧検出回路11で分圧された直流電圧が与えられ、またソースがアース線に接続され、さらにドレインが電源13の2次側回路及び制御回路2のアース端に接続されている。
【0024】
また実際上このトランジスタQ4はエンハンスメント形であり、充電電流に比して1/10〜1/100 程度の微小電流を流す小容量のものが使用され、オン状態では電源13の2次側回路及び制御回路2のアース端よりほぼ一定の電流が流れ、これにより電池電圧検出回路2Bの電圧検出レベルに対してほとんど影響を与えないようになされている。また電池電圧検出回路2Bにおける抵抗R5及びR6の抵抗値は、トランジスタQ4のオン状態の抵抗値に比して格段的に大きい値に設定されている。
【0025】
以上の構成において、電源13のトランス15の2次側15Bで交流電圧を発生している場合、入力電圧検出回路11はスイツチ12のトランジスタQ4のしきい値以上の電圧をゲートに印加してスイツチ12をオン制御する。これにより電源13及び制御回路2が活性化し、電池3は定電流及び定電圧で充電される。
【0026】
これに対し、電源13の1次側15Aに与えられていた直流電圧が取り除かれる等により2次側15Bの交流電圧が消失すると、入力電圧検出回路11よりトランジスタQ4に与えられる電圧がしきい値以下に下がり、トランジスタQ4がオフ制御される。これにより電源13及び制御回路2は、スイツチ12がオフすることによりアース線より切り離され充電が停止される。これと同時に電池3は逆放電の唯一の経路であるスイツチ12がオフしたことにより逆放電を防止される。
【0027】
以上の構成によれば、スイツチ12に充電電流が流れないことにより、スイツチ12は従来の電流容量に比して1/10〜1/100 の小容量の小型のものを使用でき、かくして充電装置を一段と小型にできる。
【0028】
また制御回路2と電池3との間に逆放電防止用スイツチが全く介挿されておらず、スイツチの内部抵抗による充電電流の減少がないことにより、定電圧充電期間においては、従来に比して一段と大きな電流を電池3に与えることができ、充電時間を一段と短縮できる。
【0029】
さらに充電電流の経路と直列に放電防止用のスイツチが接続されておらず、検出電圧に対する放電防止用スイツチの影響がないことにより、電池電圧検出回路2Bの検出電圧がそのまま電池3の電圧になり、電池電圧検出回路2Bの微調整が不要になる。これに加えて充電完了時の電圧を電池3に規定された許容誤差の範囲に一段と容易にかつ安定的に収めることができる。かくするにつき、リチウムイオン電池のように充電完了時の電圧の許容誤差が例えば4.2 +0.1 〜−0.05〔V〕のように、特に狭い電池を充電する場合でも充電電圧を許容誤差の範囲に容易に安定的に収められる充電装置を得ることができる。
【0030】
(2)第2実施例
図1及び図2との対応部分に同一符号を付した図3において、20は全体として充電装置を示し、入力電圧検出回路21が電源13より出力される直流電圧VINの有無を検出してスイツチ12を制御するようになされている。
【0031】
入力電圧検出回路21は、入力電圧VINを抵抗R9及びR10でなる直列回路で分圧し、その中点電圧をスイツチ12のトランジスタQ4のゲートに入力する。入力電圧VINは抵抗R9の他端及び順方向のダイオードD9を通じて制御回路2のトランジスタQ3のエミツタに入力されている。
【0032】
これにより入力電圧検出回路21は、直流電圧VINが消失するとゲート電圧をスイツチ12のトランジスタQ1のソースレベルに落とすことにより、スイツチ12をオフ制御し、第1の実施例と同様の効果を整流用のコンデンサC2を省略した簡易な構成で実現できる。
【0033】
(3)第3実施例
図1及び図2との対応部分に同一符号を付した図4において、40は全体として充電装置を示し、入力電圧検出回路41がトランス15の1次側の電圧の有無を検出してスイツチ12をオンオフ制御するようになされている。因みに入力電圧検出回路41はホトカプラ等で1次コイル15Aと2次コイル15Bとを電気的に絶縁する信号伝達手段を有している。これにより入力電圧検出回路41は、1次側より与えられている電圧が消失するとスイツチ12をオフさせることができる。
【0034】
(4)他の実施例
なお上述の実施例においては、本発明を1個の電池3を充電する充電装置10、20及び40に適用した場合について述べたが、本発明はこれに限らず、2個以上の複数の電池を充電するようになされた充電装置に適用するようにしても良い。
因に図5に示す充電装置50においては、入力電圧検出回路51によつて、制御回路52及び電池電圧検出回路53Bのアース端及びアース線間のスイツチ12Bと、電池電圧検出回路53Aのアース端及び電池電圧検出回路53Bの電圧検出端間のスイツチ12Aとを制御するようになされている。また、図6に示す充電装置60においては、入力電圧制御回路61によつて、制御回路62Aのアース端及び制御回路62Bの電源入力端間のスイツチ12Aと、制御回路62Bのアース端とアース線間のスイツチ12Bとを制御するようになされている。
【0035】
また上述の実施例においては、電源より与えられる入力電圧の有無に応じてスイツチをオンオフ制御する場合について述べたが、本発明はこれに限らず、電源よりの入力電圧と電池の電圧とをそれぞれ検出して、電池の電圧が電源の電圧より高いときスイツチをオフに制御するようにしても上述の実施例と同様の効果を実現できる。
【0036】
また上述の実施例においては、制御回路2や電源13が正電圧で動作する場合にそれぞれのアース端及びアース線間にスイツチ12を設けたが、本発明はこれに限らず、制御回路や電源が負電圧で動作する場合にも適用でき、この場合それぞれのスイツチを共通端及び共通線間に配置するようにすれば、上述の実施例と同様の効果を実現できる。
【0037】
さらに上述の実施例においては、本発明をリチウムイオン電池や鉛電池のように定電流充電と定電圧充電とを切り換えて充電する電池の充電装置に適用した場合について述べたが、本発明はこれに限らず、ニツケルカドミウム電池又はニツケル水素電池のように定電流で充電する電池や他の定電圧で充電する電池の充電装置にも広く適用できる。
【0038】
【発明の効果】
上述のように本発明によれば、スイッチング安定化電源の入力電圧が消失したとき、電池電圧検出回路を通って形成される電池への放電電流路を放電電流スイッチ回路によって阻止するようにしたことにより、小型なスイッチ回路を用いて無駄な放電電流を防止し得る充電装置を実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による充電装置の一実施例を示すブロツク図である。
【図2】第1実施例による充電装置の回路構成を示す接続図である。
【図3】第2実施例による充電装置の回路構成を示す接続図である。
【図4】第3実施例による充電装置を示すブロツク図である。
【図5】他の実施例による充電装置を示すブロツク図である。
【図6】他の実施例による充電装置を示すブロツク図である。
【図7】従来の充電装置を示すブロツク図である。
【図8】従来の充電装置を示すブロツク図である。
【符号の説明】
1、4、10、20、40、50、60……充電装置、2、52、62A、62B……制御回路、3、3A、3B……電池、5、12……スイツチ、6、1121、41、51、61……入力電圧検出回路、13……電源、15……トランス、16……電流制御回路、17……ホトカプラ、18……パルス幅変調回路、19……電圧制御回路。

Claims (1)

  1. 充電可能な電池に接続され、スイッチング安定化電源の出力をスイッチ手段によって上記電池に充電する充電電流スイッチ回路と、
    放電電流スイッチ回路と、
    上記放電電流スイッチ回路と直列に接続され、当該直列回路が上記電池の両端に接続されることにより上記電池の充電電圧が所定電圧以上になったことを演算増幅手段によって検出して上記充電電流スイッチ回路に対して当該充電電流スイッチ回路をオフ動作させる検出出力を送出する電池電圧検出回路と、
    上記スイッチング安定化電源からの入力電圧が消失したことを検出して上記放電電流スイッチ回路に対して当該放電電流スイッチ回路をオフ動作させる検出出力を送出する入力電圧検出回路と
    を具えることを特徴とする充電装置。
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