JP3202358U - アジャストタイプウエハーチャッキバルブ - Google Patents

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Abstract

【課題】有効に流体の漏出を防止することができるアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブを提供する。【解決手段】流体漏出を軽減するためのアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブであって、バルブハウジングと、前記バルブハウジングの内壁面に形成される緊合部12と、緊合部12に設置される密接部13とを含むバルブボディ1と、バルブハウジングに設置され、ピボット22を有するフラップ弁2と、弾性付勢部材3を含み、ピボット22の端部が密接部13に連接され、弾性付勢部材3が設置されることによって径方向外向きの付勢力で常時前記密接部13がバルブボディ1の緊合部12に当接密圧される。【選択図】図3

Description

本考案はチェックバルブに関し、特に媒質漏れを低減するアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブに関するものである。
チェックバルブは、流体が一方向にのみ流れ、他方向の流れを阻止するバルブである。チェックバルブのバルブは流体の圧力で開くようになされていて、流体が入口側から出口側へ流出する。入口側の圧力が出口側より低い時、バルブは流圧差、自身の重量などの要因で閉ざされ、これによって流体の逆流事故を防止する。
従来のチェックバルブの構造では、通常バルブはピボットと接続することによって開閉動作をする弁である。ピボットはチェックバルブの弁体に貫設し、且つその露出部分がナットで固定されているので、組み立て、取り外しが簡単にできる。しかしながら、このような構造では、ピボットと弁体の接合箇所は緊密に接合していない為隙間があるので、チェックバルブのバルブハウジングに残っている流体が接合箇所から漏出し、且つ上記の原因で、環境汚染、労働安全性などの問題を抱えている。
また、ほかの従来よく知られたチェックバルブの構造では、ピボットが予め固定座に設置され、固定座がネジで弁体に固定されるが、これによってピボットと弁体の接合箇所から流体の漏出を防止する。しかしながら、このような配置方法では、酸性物質又は有機ガスの腐食を防ぐため、ネジが弁体の外側に設置され、これによって構造表面の平面度に影響を及ぼし、弁体と配管又は配管中の他の部材との間を完全に密封できないため、流体が接合箇所から漏れてしまう。
本考案は、上記問題点に鑑みてなされたものであって、有効に流体の漏出を防止することができるアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本考案が提供するアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブは、流体漏出を軽減するためのアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブであって、バルブハウジングと、前記バルブハウジングの内壁面に形成される緊合部と、前記緊合部に設置される密接部とを含むバルブボディと、バルブハウジングに設置され、ピボットを有するフラップ弁と、弾性付勢部材を含み、前記ピボットの端部が前記密接部に連接され、前記弾性付勢部材を設置することによって径方向外向きの付勢力で常時前記密接部がバルブボディの緊合部に当接密圧される(密着するように当接される)ことを特徴とするものである。
好ましくは、前記弾性付勢部材がスナップリングであって、前記バルブボディがさらに嵌合槽を含み、前記嵌合槽が前記密接部の内面及び前記バルブハウジングの内壁面に環設され、前記嵌合槽に前記スナップリングが設置されることによって、前記密接部が前記バルブボディの緊合部に当接密圧されることである。
好ましくは、前記弾性付勢部材が皿型ばね座金であって、更に、前記密接部が少なくとも一つの枢軸孔を含み、前記皿型ばね座金が前記一つの枢軸孔に設置されることによって、前記密接部が前記バルブボディの緊合部に当接密圧されることである。
好ましくは、前記弾性付勢部材がスナップリングと、皿型ばね座金とを含み、前記バルブボディがさらに嵌合槽を含み、前記嵌合槽が前記密接部の内面及び前記バルブハウジングの内壁面に環設され、更に前記密接部が少なくとも一つの枢軸孔を含み、前記嵌合槽に前記スナップリングが設置されることによって、且つ前記皿型ばね座金を前記一つの枢軸孔に設置されることによって、前記密接部が前記バルブボディの緊合部に当接密圧されることである。
好ましくは、前記密接部が前記緊合部と互いに形状が合致されることである。
好ましくは、前記緊合部が前記バルブハウジングの内壁面に形成された凹部であって、前記密接部は前記凹部と互いに形状が合致する滑動部材であることである。
好ましくは、前記アジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブがさらにリミット軸を含み、且つ前記密接部が二つの枢軸孔を有し、前記リミット軸が前記二つの枢軸孔のうち一つの枢軸孔と連接され、前記ピボットが前記二つの枢軸孔のうち他方の枢軸孔と連接されることである。
好ましくは、前記アジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブが複数のワッシャーを備え、前記複数のワッシャーが前記ピボットに設置されることによって、前記フラップ弁のバルブ、弾力ユニット及び前記密接部との間を隔離することである。
好ましくは、前記アジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブがコロイドを備え、前記コロイドが前記バルブボディの表面に塗布されることである。
好ましくは、前記フラップ弁のバルブがバタフライバルブであることである。
以上のように、本考案のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブによれば、弾性付勢部材で常時前記密接部を当接密圧することにより、密接部を緊合部に当接密圧することができ、且つ弾性付勢部材の構造設置が構造表面の平面度に影響を与えないので、バルブハウジングに残っている流体が緊合部及び密接部の接合箇所又は接合面から漏出しにくくなる。これによって、液漏れによる環境汚染を防止すると共に、施工性、労働安全性を更に向上させることができる。
以下の実施形態及び添付図面により、本考案で採用された実施形態を具体的に説明する。当技術分野に精通した者は本実施形態を精読することで本考案を実現することができる。
本考案の実施例のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブを示す立体図である。 本考案の実施例のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブを示す側視断面図である。 本考案の実施例のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブを示す分解図である。 本考案の実施例のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブを示す上断面図である。
以下は図1から図4に基いて、本考案の実施形態について説明する。該当説明は本考案の実施形態の一つの例示にすぎず、本考案の実施形態を限定するものではない。
図1〜図4が示すように、本考案のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ100は、バルブボディ1、フラップ弁2、弾性付勢部材3を含む。そのうち、バルブボディ1は、弁体11、二つの緊合部12及び二つの密接部13を含む。前記弁体11がバルブハウジングRを有し、前記二つの緊合部12が前記弁体11に形成され、前記二つの密接部13がそれぞれ前記緊合部12に設置される。前記弁体11の上表面に前記弁体11によって接合面Sが定義される。好ましくは、前記弁体11の表面にコロイド14を塗布されることによって、流体が入口側から出口側まで流出停止の際に前記バルブハウジングRからの漏出を防止することができることである。
前記緊合部12を前記バルブハウジングRの内壁面に形成し、前記密接部13の設置に用いる。本実施例においては、緊合部12は曲面を有する凹部である。また、緊合部12が使用上の必要に応じて、前記バルブハウジングRの内壁面に形成される凸部でもよく、且つその表面が平面、鋸歯面又は他の形状の表面でもよい。なお、前記緊合部12の設置数量は密接部の数量に応じて一個或いは一個以上とすることができる。
前記密接部13が前記緊合部12に設置される。好ましくは、前記密接部13が滑動部材であることである。前記密接部13は前記緊合部12と互いに形状が合致されることで、前記密接部13と前記緊合部12の間に優れた密接性をもつことができる。又は、前記密接部13が前記緊合部12と互いに形状が合致しなくてもよい。例えば、前記密接部13と前記緊合部12に接触している表面が密接するものの、前記密接部13の寸法が前記緊合部12より小さくてもよい。
図1及び図3が示すように、前記フラップ弁2が前記バルブハウジングRに設置され、バルブ21、ピボット22、リミット軸23、弾力ユニット24及び複数のワッシャー25を含む。本実施例においては、バルブ21がバタフライバルブである。図2が示すように、前記ピボット22が前記バルブ21の貫通孔に貫設し、且つ前記ピボット22の端部が前記密接部13の枢軸孔と連接することによって、前記バルブ21を上下回転させることができる。図2が示すように、前記リミット軸23が前記バルブ21の上方に設置され、端部が前記密接部13の枢軸孔と連接することによって、前記バルブ21の回転範囲を制限する。前記弾力ユニット24は二つのトーションばねである、前記弾力ユニット24が前記ピボット22により貫設され、これによって、下向きにリバウンドの弾力を前記バルブ21に提供する。前記複数のワッシャー25が前記ピボット22により貫設され、それぞれ前記バルブ21の貫通孔の間、二つのトーションばねの間、貫通孔とトーションばねの間、及び貫通孔と前記密接部13の間に設置されることで、上記部品を隔離し、これによって、回転動作による部品の摩耗を防止することができる。
図1及び図3が示すように、前記弾性付勢部材3を設置することによって径方向外向きの付勢力で常時前記密接部13が緊合部12に当接密圧される。前記弾性付勢部材3は複数の方法で常時前記密接部13を当接密圧することができる。例えば、ある実施例においては、前記弾性付勢部材3はスナップリング31を有し、前記スナップリング31が前記バルブハウジングRの嵌合槽Gに設置され、前記嵌合槽Gが前記密接部13の内面及び前記バルブハウジングRの内壁面に環設される。前記嵌合槽Gに前記スナップリング31が設置され、且つ径方向外向きの付勢力で常時前記密接部13が当接密圧されることによって、前記密接部13が前記緊合部12に当接密圧される。また、他の実施例においては、前記弾性付勢部材3が皿型ばね座金32を含む。前記皿型ばね座金32は前記密接部13のいずれか一つの枢軸孔に設置されている。前記皿型ばね座金32から径方向外向きの付勢力を提供することによって常時前記密接部13が緊合部12に当接密圧される。尚、他の実施例においては、前記弾性付勢部材3が同時にスナップリング31及び皿型ばね座金32を含んでもよく、これによって、さらに前記密接部13が緊合部12に当接密圧される。
上記の構成によると、前記弾性付勢部材3のスナップリング31により前記緊合部12及び前記密接部13の接合箇所が常時当接密圧されて密接され、これによって弁体11の接合面Sの平面度が維持され、且つバルブハウジングRに残っている流体が前記緊合部12及び前記密接部13の接合箇所又は接合面Sから漏出しにくくなる。これによって、液漏れによる環境汚染を防止すると共に、施工性、労働安全性が更に向上させることができる。
当該分野の技術を熟知するものが理解できるように、本考案の好適な実施形態を前述の通り開示したが、これらは決して本考案を限定するものではない。本考案の主旨と領域を逸脱しない範囲内で各種の調節や修正を加えることができる。従って、本考案の実用新案登録請求の範囲は、このような調節や修正を含めて広く解釈されるべきである。
100 アジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ
1 バルブボディ
11 弁体
12 緊合部
13 密接部
14 コロイド
2 フラップ弁
21 バルブ
22 ピボット
23 リミット軸
24 弾力ユニット
25 ワッシャー
3 弾性付勢部材
31 スナップリング
32 皿型ばね座金
R バルブハウジング
S 接合面
G 嵌合槽

Claims (10)

  1. 流体漏出を軽減するためのアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブであって、
    バルブハウジングと、前記バルブハウジングの内壁面に形成される緊合部と、前記緊合部に設置される密接部とを含むバルブボディと、
    前記バルブハウジングに設置され、ピボットを有するフラップ弁と、
    弾性付勢部材と、を含み、
    前記ピボットの端部が前記密接部に連接され、前記弾性付勢部材が設置されることによって径方向外向きの付勢力で常時前記密接部が前記バルブボディの緊合部に当接密圧されることを特徴とするアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  2. 前記弾性付勢部材がスナップリングであって、前記バルブボディがさらに嵌合槽を含み、前記嵌合槽が前記密接部の内面及び前記バルブハウジングの内壁面に環設され、前記嵌合槽に前記スナップリングが設置されることによって、前記密接部が前記バルブボディの緊合部に当接密圧されることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  3. 前記弾性付勢部材が皿型ばね座金であって、更に、前記密接部が少なくとも一つの枢軸孔を含み、前記皿型ばね座金が前記一つの枢軸孔に設置されることによって、前記密接部が前記バルブボディの緊合部に当接密圧されることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  4. 前記弾性付勢部材がスナップリングと、皿型ばね座金とを含み、前記バルブボディがさらに嵌合槽を含み、前記嵌合槽が前記密接部の内面及び前記バルブハウジングの内壁面に環設され、更に前記密接部が少なくとも一つの枢軸孔を含み、前記嵌合槽に前記スナップリングが設置されることによって、且つ前記皿型ばね座金が前記一つの枢軸孔に設置されることによって、前記密接部が前記バルブボディの緊合部に当接密圧されることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  5. 前記密接部は前記緊合部と互いに形状が合致されることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  6. 前記緊合部が前記バルブハウジングの内壁面に形成された凹部であって、前記密接部が前記凹部と互いに形状が合致する滑動部材であることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  7. さらにリミット軸を含み、且つ前記密接部が二つの枢軸孔を有し、前記リミット軸が前記二つの枢軸孔のうち一つの枢軸孔と連接され、前記ピボットが前記二つの枢軸孔のうち他方の枢軸孔と連接されることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  8. 前記ピボットに設置されることによって、前記フラップ弁のバルブ、弾力ユニット及び前記密接部との間を隔離する複数のワッシャーを備えることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  9. 前記バルブボディの表面に塗布されたコロイドを備えることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
  10. 前記フラップ弁のバルブがバタフライバルブであることを特徴とする請求項1に記載のアジャストタイプ ウエハーチャッキ バルブ。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20190079102A (ko) * 2017-12-27 2019-07-05 주식회사 현대케피코 공기차단밸브의 자가 정렬구조
WO2021068081A1 (en) * 2019-10-09 2021-04-15 Compression Capital Corp. Adaptive fluid flow management device

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