JP3158233U - 魚類養殖・水耕栽培装置。 - Google Patents

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Abstract

【課題】魚類養殖と水耕栽培を合体し、循環給水にサイフォン管の活用等で省エネを図って魚類養殖と水耕栽培を可能にする魚類養殖・水耕栽培装置を提供する。【解決手段】観賞用の水槽型魚類養殖池(槽)100とその上部に二階建て式に観賞植物を植えた植物水耕栽培池(槽)200を設置する。魚類養殖池100の下部に取水口310を位置させ、植物水耕栽培池200の上流部に給水口320を位置させた第一の連通管路300を設け、植物水耕栽培池200の少なくとも下流下部に適宜な濾布からなる濾過層を設け、その下部に取水口510を位置させ植物水耕栽培池200の上部に給水口520を位置させた第二の連通管路500を設けて全循環給水機構を構成する。前記第一の連通管路300にはポンプ330を介設し、前記植物水耕栽培池200底部には活性炭710と砂や砂利730を、前記魚類養殖池100底部には電気石720を配置する。【選択図】図1

Description

本考案は、魚類養殖・水耕栽培装置に関するものである。
自然の恵みと自然のエネルギー源を活用した水耕栽培及び魚類養殖なかでも淡水魚やエビの養殖は、それぞれ一般的に栽培や養殖面積の大小に関わらず、複雑で大型又は、超大型規模の設備と様々な機器.器具などを必要とする。その結果、設備投資が高額と成り、その結果ランニングコストが大きくなる。またその後の設備の造作や増設なども頻繁になる。
例えば、水耕栽培では、特開2006−174813号公報にて紹介のように、多段の水耕栽培トレーを設け、このトレーへの給水機構は、自然落差利用した連通給水路と、遠赤外線発光の電気石を入れた養液水タンク及び雨水タンクを設けたものがある。
しかしこれとてトレーへの給水機構は、植物への養分を養液水タンクから給水設備を用いて特別に供給するためそのメンテナンスを含み水耕栽培のコストを高めているのが実情である。
一方、魚類養殖は、特に特許文献で紹介されたものは少ないが、魚類養殖池ごとに管理しているもので、特に魚糞による水質汚染からその浄化に多大な設備を必要とし、そのメンテナンスを含み魚類養殖のコストを高めているのが実情である。
特開2006−174813
本考案は、従来それぞれが単独でなされていた魚類養殖と水耕栽培を合体して、特別に高価な設備や装置などを要する事が無く、小規模な面積で大規模な効果の高い養殖と栽培面積を確保して、省エネで高効率的な魚類養殖と水耕栽培を可能にし、地球規模でCOなどの温暖化ガスの低減を促進するなど地球環境福祉.地球環境改善図る事が可能な魚類養殖・水耕栽培装置を提供する。
上記課題を満足させる本考案の特徴とする技術構成は、次の(1)〜(8)の通りである。
(1)、魚類養殖池と植物水耕栽培池を設け、魚類養殖池の下部に取水口を位置させ植物水耕栽培池の上流部に給水口を位置させた第一の連通管路を設け、植物水耕栽培池の少なくとも下流下部に濾過層を設けその下部に取水口を位置させ植物水耕栽培池の上部に給水口を位置させた第二の連通管路を設けたことを特徴とする魚類養殖・水耕栽培装置。
(2)、植物水耕栽培池を順次低位置にした複数段にし、各植物水耕栽培池間を第三の連通管路で連通接続した前記(1)に記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
(3)、第三の連通管路をサイフォン管にした前記(2)に記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
(4)、魚類養殖池を順次低位置にした複数段にし、各魚類養殖池間を第四の連通管路で連通接続した前記(1)から(3)のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
(5)、第四の連通管路をサイフォン管にした前記(4)に記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
(6)、植物水耕栽培池又は魚類養殖池に活性炭を配置した前記(1)から(5)のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
(7)、植物水耕栽培池又は魚類養殖池に電気石を配置した前記(1)から(5)のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
(8)、前記第一の連通管路にポンプを介設した前記(1)から(7)のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
即ち、本考案は、事業としての農業と漁業、及び一般家庭でベランダやバルコニーなどの場所を使っての、食用や観賞用の魚類養殖及び、野菜や果物.イチゴやお花、観葉植物などの様々な水耕栽培を、大型の養殖池や土壌栽培地を不要とし、魚類養殖池と水耕栽培池の給水を前記第一〜第四連通管路から構成した循環給水機構により、魚類養殖池の養魚水からの沈殿汚物液を水耕栽培池に連続供給し、その水耕栽培池からの浄化排流水を魚類養殖池の養魚水として再び戻すことにより同時に実現した魚類養殖・水耕栽培装置である。
本考案の魚類養殖・水耕栽培装置は、前記特徴とする構成により、特別に高価な設備や装置などを要する事が無く、魚類養殖と水耕栽培を合体して、小規模な面積で大規模な効果の高い養殖と栽培面積を確保して、省エネで高効率的で健全な魚類養殖と水耕栽培を可能にし、地球規模でCOなどの温暖化ガスの低減を促進するなど地球環境福祉.地球環境改善図る事を有利に可能ならしめた優れた効果を呈するものである。
本考案において、魚類養殖池は、金魚等の観賞魚、フナ、コイ、ドジョウ、エビ、ウナギ等の淡水魚等を養殖するもので、円形、方形その他適宜な形状のプールにして、下部に粘土、砂利、砂、岩石、水草、枯れ葉などを敷設し、魚類養殖に用いる適宜な水草を植える。
本考案において、植物水耕栽培池は、野菜並びに果物やイチゴ、ポトス等の観葉植物を水耕栽培するもので、植物水耕栽培池の上流から下流に向けて植物の根を水中に浸して配置し、流れる沈殿汚物液からの根による養分吸収作用と浄化作用を順次均等に行わしめて汚泥、汚水の浄化改善と同時に植物の健全な生育効果を確実に得て、地球環境の修復効能に大きく寄与するものである。
さらに、この浄化水は一般家庭での飲料水などの生活用水に安心して活用できる安全さを有するばかりか、魚類養殖池に戻し循環することにより、養殖の魚類には細胞の整頓化を促し、肉質や細胞繊維質を良好に維持する効果がある。
本考案において、植物水耕栽培池を順次低位置にした複数段にした際、各植物水耕栽培池間の第三の連通管路をサイフォン管にすることにより、植物水耕栽培池間の落差による自然給排水とし、第一の連通管路に介設したポンプは、小容量のものでよく、電源にはソーラー発電システムや、風力発電システムなどを併用して省エネ化を確立することができる。
本考案において、魚類養殖池への補給水は、地下水、水道水、河川水、雨水などを利用することができる。
本考案において、魚類養殖池及び又は植物水耕栽培池には浄水機能をもつ活性炭や、遠赤外線の波動効果が得られる電気石を設けて、魚類や植物の成長効能を冗長させることは好ましい。
本考案を実施するための最良の形態は、次の実施例により詳細に説明する、
図1に実施例1を紹介する。
実施例1の魚類養殖・水耕栽培装置は、観賞用の水槽型魚類養殖池(槽)100とその上部に二階建て式にのポトス等の鑑賞植物を植えた植物水耕栽培池(槽)200を設置したものである。
魚類養殖池100の下部に取水口310を位置させ植物水耕栽培池200の上流部に給水口320を位置させた第一の連通管路300を設け、植物水耕栽培池200の少なくとも下流下部に適宜な濾布からなる濾過層400を設け、その下部に取水口510を位置させ植物水耕栽培池200の上部に給水口520を位置させた第二の連通管路500を設けて全循環給水機構を構成する。
前記第一の連通管路300にはポンプ330を介設し、前記植物水耕栽培池200底部には活性炭710と砂や砂利730を、前記魚類養殖池100底部には電気石720を配置してある。
図2に実施例2を紹介する。
実施例2の魚類養殖・水耕栽培装置は、魚類養殖池100と植物水耕栽培池200を設け、魚類養殖池100の下部に取水口310を位置させ植物水耕栽培池200の上流部に給水口320を位置させた第一の連通管路300を設け、植物水耕栽培池200の少なくとも下流下部に適宜な濾布からなる濾過層400を設け、その下部に取水口510を位置させ植物水耕栽培池200の上部に給水口520を位置させた第二の連通管路500を設けてある。
植物水耕栽培池100は、順次低位置にした3段にし、魚類養殖池100は順次低位置にした2段にしてある。
各植物水耕栽培池100間は、第三の連通管路600で連通接続し、各魚類養殖池100間は第四の連通管路800で連通接続する。
第三の連通管路600と第四の連通管路800は、サイフォン管にする。
植物水耕栽培池200と魚類養殖池100間の前記第一の連通管路300にはポンプ330を介設し、植物水耕栽培池200底部には活性炭710と砂や砂利730を、魚類養殖池100底部には電気石720を配置してある。
上記第一の連通管路300、第二の連通管路500、第三の連通管路600、第四の連通管路800により全循環給水機構を構成する。
この循環給水機構の適所に有効微生物が増殖する植物エキス(例:商品名HB−101)などを適宜に添加するようにしてある。
本考案の魚類養殖・水耕栽培装置は、前述のように、特別に高価な設備や装置などを要する事が無く、魚類養殖と水耕栽培を合体して、小規模な面積で大規模な効果の高い養殖と栽培面積を確保して、省エネで高効率的で健全な魚類養殖と水耕栽培を可能にし、地球規模でCOなどの温暖化ガスの低減を促進するなど地球環境福祉.地球環境改善図る事を有利に可能ならしめた優れた効果を呈するものであり、これらの養殖業界に多大な貢献をもたらすものである。
また、サバク化が激しい地域や発展途上国などでの食料確保には有効に活用することができる優れものである。
本考案の実施例1の説明図である。
100 魚類養殖池
200 植物水耕栽培池
300 第一の連通管路
500 第二の連通管路
600 第三の連通管路

Claims (8)

  1. 魚類養殖池と植物水耕栽培池を設け、魚類養殖池の下部に取水口を位置させ植物水耕栽培池の上流部に給水口を位置させた第一の連通管路を設け、植物水耕栽培池の少なくとも下流下部に濾過層を設けその下部に取水口を位置させ植物水耕栽培池の上部に給水口を位置させた第二の連通管路を設けたことを特徴とする魚類養殖・水耕栽培装置。
  2. 植物水耕栽培池を順次低位置にした複数段にし、各植物水耕栽培池間を第三の連通管路で連通接続した請求項1に記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
  3. 第三の連通管路をサイフォン管にした請求項2に記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
  4. 魚類養殖池を順次低位置にした複数段にし、各魚類養殖池間を第四の連通管路で連通接続した請求項1から請求項3のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
  5. 第四の連通管路をサイフォン管にした請求項4に記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
  6. 植物水耕栽培池又は魚類養殖池に活性炭を配置した請求項1から請求項5のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
  7. 植物水耕栽培池又は魚類養殖池に電気石を配置した請求項1から請求項5のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
  8. 前記第一の連通管路にポンプを介設した請求項1から請求項5のいずれかに記載の魚類養殖・水耕栽培装置。
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