JP3152011U - 釣魚用感電装置 - Google Patents

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雄治 山岸
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Abstract

【課題】誰でも手軽に且つ安全に利用でき、魚等に高圧電流を自動的に流して、電気ショックを確実に与え、誰でも容易に釣上げでき、構成簡素で、コンパクトで、取扱い易く、装着も簡単で、量産に適し、低廉で経済的な釣魚用感電装置を提供する。【解決手段】釣糸20の先端部に装着し、連繋した釣針22に魚等がかかると、一対の電極13、16から高圧電流を自動的に流す釣魚用感電装置であって、絶縁体で形成したケース1内にバッテリー10と変圧器11とスイッチ機構とを設け、ケース1の一部に凹部3を形成し、凹部3内で外部に露出するように一方の電極13を配置し、他方の電極16を釣針22基端部に配置するか、或いは釣針22自身を他方の電極16とし、釣針22に所定以上の負荷が加えられたときにスイッチ機構が作動するよう形成し、スイッチ機構の作動で一対の電極13、16に通電して、電気ショックを与えられるよう構成する。【選択図】図1

Description

本考案は、釣用仕掛けの釣糸の先端部に装着されて、魚等が釣針にかかったときに、高圧電流を自動的に流せるようにし、魚等に電気ショックを与えて、容易に釣上げられるようにしたもので、特に、その構成を簡素にすると共に、コンパクトに形成し、取扱い易くして、釣用仕掛けへの装着も簡単に行え、誰でも手軽に且つ安全に利用でき、しかも、低廉で、経済的にも優れたものとなるように工夫した釣魚用感電装置に関するものである。
従来、この種の釣魚用感電装置としては、例えば、特許文献1に示すような電気衝撃釣具装置があり、これは、釣竿及びリール等から構成される一般釣具、及び機械的に操作される自動釣具等を対象としたもので、電導性釣糸と、電気衝撃発生装置と、センサーとにより構成されるもので、電気衝撃発生装置及びセンサーを釣竿近傍に配したものである。
実開平5−68274号公報
ところで、前述の如き電気衝撃釣具装置にあっては、釣竿近傍の電気衝撃発生装置から電導性釣糸内にその先端部分まで電流を流すようにしなければならず、装置自体が大掛りとなり、一般的な釣人が手軽に利用できるものではなかった。特に、電導性釣糸は、その中心部分が電導性を備えた鉄の細線等で構成され、その周りに絶縁材が被覆してあるものが利用され、しかも、リールから釣針までこれを使用しなければならず、コストの負担がかなり大きいものとなる難点もあった。
そこで、本考案は、前述の如き難点等を解消し、釣用仕掛けの釣糸の先端部に装着するだけで利用でき、魚等が釣針にかかったときには、高圧電流を自動的に流せて、魚等に電気ショックを与え、容易に釣上げられ、誰でも手軽に且つ安全に使用することができ、更に、その構成を簡素にすると共に、コンパクトに形成できるようにし、取扱い易くて、釣用仕掛けへの装着も簡単となり、しかも、低廉で経済的に優れた釣魚用感電装置を提供できるようにすべく案出されたものである。
しかして、前述の如き課題を達成できるようにすべく、請求項1記載の釣魚用感電装置にあっては、釣用仕掛けの釣糸20の先端部に装着され、連繋した釣針22に魚等がかかったときに、その負荷によりスイッチ機構が作動して、一対の電極13、16から高圧電流を自動的に流し、魚等に電気ショックを与えられるよう構成した釣魚用感電装置であって、適宜ケース1を絶縁体によって形成し、このケース1内に、バッテリー10と変圧器11とスイッチ機構とを設け、ケース1の一部に凹部3を形成すると共に、この凹部3内で外部に露出するように一方の電極13を配置し、他方の電極16を釣針22基端部に配置するか、或いは釣針22自身を他方の電極16とし、釣針22に所定以上の負荷が加えられたときにスイッチ機構が作動するように形成し、スイッチ機構が作動すると一対の電極13、16に通電されて、釣針22にかかった魚等に電気ショックを与えられるよう構成する手段を採用した。
また、請求項2記載の釣魚用感電装置にあっては、前記スイッチ機構は、ケース1の一端部に穿設した挿通孔2を介して摺動自在に装着される摺動杆5と、この摺動杆5の基端部分に固定されるスイッチ片7と、ケース1内に固定されると共に、スイッチ片7を磁着可能な磁石14と、スイッチ片7と磁石14の磁着状態が解除されたときに、スイッチ片7に接触することで通電可能となる一対の接点12とを備え、釣針22に魚等がかかり、スイッチ片7と磁石14に磁着力以上の負荷が加えられたときに、スイッチ片7が磁石14から離れると共に一対の接点12に接触し、一対の電極13、16に高圧電流を通電できるように構成する手段を採用した。
従って、請求項1記載の釣魚用感電装置によれば、釣用仕掛けの釣糸20の先端部に装着するだけで良く、誰でも手軽に利用することができるようになる。そして、魚等が釣針22にかかったときには、高圧電流を自動的に流せて、魚等に電気ショックを確実に与えることができるようになり、魚等を誰でも容易に釣上げられるようになる。
更に、その構成が簡素となると共に、コンパクトに形成できるようになり、取扱い易くて、釣用仕掛けへの装着も簡単となり、しかも、量産に適し、低廉で経済的な釣魚用感電装置を提供できるようになる。
特に、適宜ケース1を絶縁体によって形成し、ケース1の一部に凹部3を形成すると共に、この凹部3内で外部に露出するように一方の電極13を配置したので、手指等が凹部3内の一方の電極13に触れることが全くなく、使用者の感電事故を確実に防止でき、誰でも安全に利用することができるものとなる。
また、請求項2記載の釣魚用感電装置によれば、構成簡素で、コンパクトで、ケース1に内装し易く、確実に且つ正確に作動するスイッチ機構となる。
特に、スイッチ片7と磁石14に磁着力以上の負荷が加えられたときには、スイッチ片7が磁石14から離れると共に一対の接点12に接触するので、負荷を設定し易いものとなると共に、負荷が取り除かれたときには、スイッチ片7が磁石14に再び磁着され、一対の接点12の通電状態を速やかに解除できるようになる。
本考案の釣魚用感電装置を例示する一部切欠概略正面図である。 本考案の他の釣魚用感電装置を例示する一部切欠概略正面図である。
以下、本考案を図示例に基づいて説明すると、次の通りである。
本考案の釣魚用感電装置は、釣用仕掛けの釣糸20(道糸、幹糸)の先端部に装着され、連繋した釣針22に魚等がかかったときに、その負荷によりスイッチ機構が作動して、一対の電極13、16から高圧電流を自動的に流し、魚等に電気ショックを与えられるよう構成したものである。
そして、この釣魚用感電装置は、適宜ケース1を絶縁体によって形成し、このケース1内に、バッテリー10と変圧器11とスイッチ機構とを設け、ケース1の一部に凹部3を形成すると共に、この凹部3内で外部に露出するように一方の電極13を配置する。
更に、他方の電極16を釣針22基端部に配置するか、或いは釣針22自身を他方の電極16とする。
それから、釣針22に所定以上の負荷が加えられたときにスイッチ機構が作動するように形成し、スイッチ機構が作動すると一対の電極13、16に通電されて、釣針22にかかった魚等に電気ショックを与えられるよう構成されている。
前記ケース1は、例えば、絶縁性を有する適宜合成樹脂材(或いは、絶縁性を有する適宜金属材や適宜複合材やその他の材料でも良いし、或いは、その外表面が絶縁性を有する適宜被膜で覆われるようにしたものでも良い。)によって形成されると共に、バッテリー10や変圧器11やスイッチ機構を内装できるような中空状に形成されている。しかも、その全体形状は細長な流線形状(例えば、図1参照)や、魚の形態を模したような形状(例えば、図2参照)や、その他適宜形状に形成される。
更に、ケース1は、例えば、その一端部に挿通孔2が穿設され、その側壁部の適宜位置に比較的小さくて深い凹部3が凹設され、その他端部に取付部4が設けられている。
ところで、ケース1の内部にバッテリー10や変圧器11やスイッチ機構が簡単に設けられるように、ケース1を二つの分割構成体で構成し、これを接続分離自在となるように形成してあっても良いし、或いは、適宜開口部を適宜蓋材で取外し可能に閉鎖できるように形成してあっても良い(図示せず)。尚、前記接続部分には、適宜防水手段を施して、ケース1内に海水(水)等が侵入しないように配慮する。
前記スイッチ機構は、挿通孔2を介してケース1の一端部に摺動自在に装着される摺動杆5と、この摺動杆5の基端部分に固定されるスイッチ片7と、ケース1内に固定されると共に、スイッチ片7を磁着可能な磁石14と、スイッチ片7と磁石14の磁着状態が解除されたときに、移動するスイッチ片7に接触することで通電可能となる一対の接点12とを備えたものである。すなわち、釣針22に魚等がかかり、スイッチ片7と磁石14に磁着力以上の負荷が加えられたときに、スイッチ片7が磁石14から離れると共に一対の接点12に接触し、一対の電極13、16に高圧電流を通電できるように構成されたものである。
前記挿通孔2は、例えば、摺動杆5がスムーズに摺動できると共に、海水(水)等が侵入しないように適宜パッキン手段が施されている。
前記凹部3は、例えば、手指が入らないような大きさの開口に形成され、その奥壁に一方の電極13が配置されている。すなわち、手指が凹部3の奥にある一方の電極13に触れて感電する虞がないように形成されている。
前記取付部4は、例えば、ケース1の他端部(或いは、他端部がわ)に形成され、釣針22が先端に固定されている釣糸21(ハリス)を取付けたり、錘23が先端に固定されている釣糸24を取付けたりできるように形成されている。尚、取付部4には、ケース1を逆さにして釣糸20(道糸、幹糸)の先端部分を取付けるようにしても良い。
前記摺動杆5は、例えば、適宜金属製(或いは、強度の高い複合材でも良い。)の棒状に形成され、その基端部分には、釣糸20(道糸、幹糸)の先端部分を簡単に取付けられるようにした取付部6が形成され、その先端部分には、スイッチ片7が固着されている。
尚、取付部6には、ケース1を逆さにして釣糸21(ハリス)の基端部分を取付けるようにしても良い。
前記スイッチ片7は、例えば、磁石14に磁着可能で且つ導電性を有する金属材によって形成されている。尚、スイッチ片7は、その先端面がわが磁石14に磁着可能な層とし、その基端面がわが導電性を有する層となるような複合材で構成したものであっても良い。しかも、磁石14に磁着可能な先端面がわの層として磁石を利用し、磁石14との限界磁着力をより強く設定できるようにしても良い。
前記バッテリー10は、例えば、適宜電池等が利用され、消耗したときには比較的簡単に互換装着できるようにケース1に内装されている。
前記変圧器11は、バッテリー10からの電圧を高くしてから一対の電極13、16に流せるように形成されており、魚等を感電させるのに十分な高圧電流が得られるように構成されている。
前記一対の接点12は、例えば、ケース1の内壁表面に固定されると共に、挿通孔2を跨ぐように離れて固定されており、磁石14との磁着状態が解除されることにより移動するスイッチ片7に接触することで通電可能となるように形成されている。尚、一対の接点12は、例えば、スイッチ片7の移動により当接されてON状態となるような適宜マイクロスイッチの如きものを利用しても良い。
前記一方の電極13は、凹部3の奥壁外表面に露出するように配され、また、他方の電極16は、釣針22基端部に配置するか、或いは釣針22自身を他方の電極16として利用する。尚、他方の電極16には、適宜コード15を介して高圧電流が供給できるように形成されている。ところで、一対の電極13、16の間は、海水(水)を介して通電できるようになり、そのため、釣針22にかかっている魚等は勿論のこと、釣針22周辺の魚等も感電するようになる。
前記磁石14は、例えば、永久磁石が利用され、ケース1内の一端部がわに固定されている。尚、前記スイッチ片7に磁石を利用した場合は、この磁石に磁着される適宜金属材で形成しても良い。
前記コード15は、例えば、変圧器11からの高圧電流を他方の電極16に供給できるようにしたもので、ケース1の外表面がわに突出したコードにその基端部分を接続し、その先端部分を他方の電極16に接続するように形成されている。このとき、コード15自身は、図1のようにカール状に形成して、釣糸21(ハリス)の動きに追動できるように伸縮自在に形成しても良いし、図2のように釣糸21(ハリス)に沿わせるように直線状に形成したものであっても良い。
ところで、釣魚用感電装置の具体的構成、形状、寸法、材質、釣糸20への装着位置、釣糸20への装着数、スイッチ機構の具体的構成、ケース1の具体的構成、形状、寸法、材質、挿通孔2の具体的構成、形状、寸法、配設位置、凹部3の具体的構成、形状、寸法、配設位置、取付部4の具体的構成、形状、寸法、配設位置、摺動杆5の具体的構成、形状、寸法、材質、取付部6の具体的構成、形状、寸法、配設位置、スイッチ片7の具体的構成、形状、寸法、材質、バッテリー10の具体的構成、形状、寸法、配設位置、変圧器11の具体的構成、形状、寸法、配設位置、接点12の具体的構成、形状、寸法、材質、配設位置、電極13の具体的構成、形状、寸法、材質、配設位置、磁石14の具体的構成、形状、寸法、材質、配設位置、コード15の具体的構成、形状、寸法、材質、配設位置、電極16の具体的構成、形状、寸法、材質、配設位置、釣糸20、21、24の具体的構成、形状、寸法、材質、釣針22の具体的構成、形状、寸法、材質、錘23の具体的構成、形状、寸法、材質、配設位置等は図示例のものなどに限定されることなく適宜自由に設定、変更できるものである。
しかして、本考案の釣魚用感電装置は、釣用仕掛けの釣糸20の先端部に簡単に装着できて、魚等が釣針22にかかったときに、その負荷によりスイッチ機構が作動して高圧電流を自動的に流せ、魚等に電気ショックを与えて、釣上げ易くなる。
しかも、絶縁体のケース1に設けた凹部3内に一方の電極13を配置してあり、手指が一方の電極13に触れることがなく、感電の心配がない安全性の優れたものとなる。
1 ケース
2 挿通孔
3 凹部
4 取付部
5 摺動杆
6 取付部
7 導電片
10 バッテリー
11 変圧器
12 接点
13 電極
14 磁石
15 コード
16 電極
20 釣糸
21 釣糸
22 釣針
23 錘
24 釣糸

Claims (2)

  1. 釣用仕掛けの釣糸の先端部に装着され、連繋した釣針に魚等がかかったときに、その負荷によりスイッチ機構が作動して、一対の電極から高圧電流を自動的に流し、魚等に電気ショックを与えられるよう構成した釣魚用感電装置であって、適宜ケースを絶縁体によって形成し、このケース内に、バッテリーと変圧器とスイッチ機構とを設け、ケースの一部に凹部を形成すると共に、この凹部内で外部に露出するように一方の電極を配置し、他方の電極を釣針基端部に配置するか、或いは釣針自身を他方の電極とし、釣針に所定以上の負荷が加えられたときにスイッチ機構が作動するように形成し、スイッチ機構が作動すると一対の電極に通電されて、釣針にかかった魚等に電気ショックを与えられるよう構成したことを特徴とする釣魚用感電装置。
  2. 前記スイッチ機構は、ケースの一端部に穿設した挿通孔を介して摺動自在に装着される摺動杆と、この摺動杆の基端部分に固定されるスイッチ片と、ケース内に固定されると共に、スイッチ片を磁着可能な磁石と、スイッチ片と磁石の磁着状態が解除されたときに、スイッチ片に接触することで通電可能となる一対の接点とを備え、釣針に魚等がかかり、スイッチ片と磁石に磁着力以上の負荷が加えられたときに、スイッチ片が磁石から離れると共に一対の接点に接触し、一対の電極に高圧電流を通電できるように構成したことを特徴とする請求項1記載の釣魚用感電装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN108184782A (zh) * 2018-02-05 2018-06-22 苏春雷 一种电触自动钓鱼器

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