JP3102734U - ゴンドラ式仮設足場 - Google Patents
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Abstract
【課題】組み立てが簡単で、移設も容易であり、作業上安全な仮設足場を得る。
【解決手段】所定間隔離間して並設される2本の横枠部材20,20に2本の縦枠部材21,21が所定間隔離間して架設されて成る上部枠体22と、上部枠体22の角部に夫々連結されて下方に垂設される4本の垂直部材23,23…と、下部枠体24と、中間枠体25と、床板26と、ステップ27,27とから成り、所定間隔離間して水平に並設された型鋼(覆工受桁11,11)上面に横枠部材20,20の端部が掛け渡されるように構成されている。
【選択図】図1
【解決手段】所定間隔離間して並設される2本の横枠部材20,20に2本の縦枠部材21,21が所定間隔離間して架設されて成る上部枠体22と、上部枠体22の角部に夫々連結されて下方に垂設される4本の垂直部材23,23…と、下部枠体24と、中間枠体25と、床板26と、ステップ27,27とから成り、所定間隔離間して水平に並設された型鋼(覆工受桁11,11)上面に横枠部材20,20の端部が掛け渡されるように構成されている。
【選択図】図1
Description
本考案は、ゴンドラ式仮設足場に関するものであり、特に、仮桟橋の覆工受桁間に構台補強材を取付ける際に用いる仮設足場であって、組み立てが簡単で、移設も容易であり、作業上安全なゴンドラ式仮設足場に関するものである。
従来の橋梁改修工事に使用する仮設桟橋について図2乃至図11を用いて説明する。図2に於て、1は河川2の上方に掛け渡される仮設桟橋であり、該仮設桟橋1の仮設施工順序を説明すると、図3に示す如く、まず河床3上に所定間隔離間させてトンボ杭4,4を打設し、該トンボ杭4,4の上部に定規材5をセットし、図4に示す如く、該定規材5に複数の支持杭6,6…を挟み込むように打設し、次に、図5に示す如く、該支持杭6,6…に水平継ぎ材7,7…及びブレース材8,8…の取り付けを行って下部工9の組み立てを行い、更に、図6に示す如く桁受桁10,10…及び覆工受桁11,11…の取り付けを行って上部工12の組み立てを行う。
次に、図7に示す如く、該覆工受桁11,11…に該覆工受桁11,11…の座屈防止のための構台補強材13,13…を取り付け、図8に示す如く、該覆工受桁11,11…に覆工板14,14…を取り付け、該覆工板14,14…上に手摺材15,15…を取付けると仮設桟橋1の仮設は完了する。
而して、前述の種々の作業を行う場合に於て、夫々、作業に適した足場を確保する必要があり、例えば、前記支持杭6,6…打設時は前記定規材5,5…を足場とし、前記水平継ぎ材7,7…と前記ブレース材8,8…の下部の取り付け時も該定規材5,5…を足場とする。又、該ブレース材8,8…の上部と桁受材10,10…の取付けは打設した支持杭6,6…に既成のシステム足場を取付けて足場とし、前記覆工受桁11,11…の取り付けも同様にシステム足場を取付けて足場とする。
そして、該覆工受桁11,11…に前記構台補強材13,13…を取付ける際にも多数のボルト締めの作業が発生するため作業員の足場が必要となる。
そこで、該構台補強材13,13…を取付ける際の足場を確保する1つの方法として、例えば、図9に示す如く、前記桁受桁10,10…に足場板16,16…を渡して足場とする方法がある。
然しながら、この方法は、足場板16,16…と桁受桁10,10…との固定ができないため該足場板16,16…が外れる危険がある。又、桁受桁10,10のピッチに合う足場板16がない等の問題がある。
又、足場を確保する他の方法として、図10に示す如く、河床より枠組み足場17を組み立てる方法がある。
然しながら、この方法は構台補強材13,13…の取り付け箇所全てに設けなくてはならないため、該枠組み足場17の設置撤去に施工手間と時間がかかるという問題と、枠組み足場17の固定が困難であるという問題がある。尚、特許文献1にも同様な枠組み足場を組み立てる建築土木用足場構造が記載されている。
更に、足場を確保する他の方法として、図11に示す如く、前記覆工受桁11,11…にトビック足場18を取り付けて、足場にする方法も知られている。
然しながら、この方法は1箇所1脚のため足場の移動、設置に手間がかかる。又、盛替時、トビックが折り畳まれてしまうので移動が困難である。更に、足場が小型で狭く作業がしにくい等の問題がある。
特開平08−158625号公報
前述したように、覆工受桁に構台補強材を取付ける際に多数のボルト締め作業が発生するため作業員の足場が必要となる。
この足場を確保する方法として桁受桁に足場板を渡して足場とする方法は、該足場板が外れる危険があり、又、桁受桁のピッチに合う足場板がない等の問題がある。
又、河床より枠組み足場を組み立てる方法は枠組み足場の設置撤去に施工手間と時間がかかると共に、枠組み足場の固定が困難であるという問題がある。
更に、覆工受桁にトビック足場を取り付ける方法は足場の移動、設置に手間がかかり、又、移動が困難であるという問題がある。更に、足場が狭く作業がしにくい等の問題がある。
そこで、仮設桟橋の施工時に於ける構台補強材の取付けのための仮設足場であって、組み立てが簡単で、移設も容易であり、作業上安全な仮設足場を得るために解決すべき技術的課題が生じてくるのであり、本考案はこの課題を解決することを目的とする。
本考案の請求項1記載の考案は、所定間隔離間して並設される2本の横枠部材に2本の縦枠部材が所定間隔離間して架設されて成る上部枠体と、該上部枠体の角部に夫々連結されて下方に垂設される4本の垂直部材と、該4本の垂直部材の下部に夫々連結される下部枠体と、該4本の垂直部材の該下部枠体と該上部枠体の略中間部位に夫々連結される中間枠体と、該下部枠体上に載置される床板と、前記縦枠部材外側に隣接して前記横枠部材上に載置されるステップとから成り、所定間隔離間して水平に並設された型鋼上面に前記横枠部材の端部が掛け渡されるように構成されているゴンドラ式仮設足場を提供するものである。
この請求項1記載の考案によれば、簡素な部材を組み合わせて構成できるので組み立てが簡単で、移設も容易であり、作業上安全な仮設足場を得ることができる。
又、請求項2記載の考案は、上記横枠部材、縦枠部材、垂直部材、下部枠体及び中間枠体の少なくとも1つはL型鋼である請求項1記載のゴンドラ式仮設足場を提供するものである。
この請求項2記載の考案によれば、L型鋼を用いることにより、構成も簡素となり、且つ、コストも安価となる。
更に、請求項3記載の考案は、上記型鋼は仮設桟橋に設けられる覆工受桁である請求項1又は2記載のゴンドラ式仮設足場を提供するものである。
この請求項3記載の考案によれば、前記型鋼は仮設桟橋に設けられる覆工受桁であるので、該覆工受桁に仮設できるゴンドラ式仮設足場を提供することができる。
更に又、請求項4記載の考案は、上記垂直部材に略平行に且つ上記上部枠体の縦枠部材に固設されて梯子が取り付けられている請求項1,2又は3記載のゴンドラ式仮設足場を提供するものである。
この請求項4記載の考案によれば、前記梯子によって、作業者の昇降が容易となり、足場への移動が容易となる。
そして、請求項5記載の考案は、上記梯子は上記上部枠体の縦枠部材、上記中間枠体及び下部枠体に固設されて相互に所定間隔離間する2本の垂直部材と、該垂直部材に水平に固設される少なくとも1本の水平部材を備え、該垂直部材は前記縦枠部材の上方に所定長さ延設されている請求項4記載のゴンドラ式仮設足場を提供するものである。
この請求項5記載の考案によれば、簡易な構成で梯子を形成することができる。
本考案の請求項1記載の考案は、所定間隔離間して並設される2本の横枠部材に2本の縦枠部材が所定間隔離間して架設されて成る上部枠体と、該上部枠体の角部に夫々連結されて下方に垂設される4本の垂直部材と、該4本の垂直部材の下部に夫々連結される下部枠体と、該4本の垂直部材の該下部枠体と該上部枠体の略中間部位に夫々連結される中間枠体と、該下部枠体上に載置される床板と、前記縦枠部材外側に隣接して前記横枠部材上に載置されるステップとから成り、所定間隔離間して水平に並設された型鋼上面に前記横枠部材の端部が掛け渡されるように構成されているゴンドラ式仮設足場であるので、組み立てが簡単で、移設も容易であり、作業上安全な仮設足場を得ることができる。
又、請求項2記載の考案は、上記横枠部材、縦枠部材、垂直部材、下部枠体及び中間枠体の少なくとも1つはL型鋼であるので、請求項1記載の考案の効果に加え、L型鋼を用いることにより、構成も簡素となり、且つ、コストも安価となる。
更に、請求項3記載の考案は、上記型鋼は仮設桟橋に設けられる覆工受桁であるので、請求項1又は2記載の考案の効果に加え、該覆工受桁に仮設できるゴンドラ式仮設足場を提供することができる。
更に又、請求項4記載の考案は、上記垂直部材に略平行に且つ上記上部枠体の縦枠部材に固設されて梯子が取り付けられているので、請求項1,2又は3記載の考案の効果に加え、前記梯子によって、作業者の昇降が容易となり、足場への移動が容易となる。
そして、請求項5記載の考案は、上記梯子は上記上部枠体の縦枠部材、上記中間枠体及び下部枠体に固設されて相互に所定間隔離間する2本の垂直部材と、該垂直部材に水平に固設される少なくとも1本の水平部材を備え、該垂直部材は前記縦枠部材の上方に所定長さ延設されているので、請求項4記載の考案の効果に加え、簡易な構成で梯子を形成することができる等、著大なる効果を奏する考案である。
仮設桟橋の施工時に於ける構台補強材の取付けのための仮設足場であって、組み立てが簡単で、移設も容易であり、作業上安全な仮設足場を得るという目的を、所定間隔離間して並設される2本の横枠部材に2本の縦枠部材が所定間隔離間して架設されて成る上部枠体と、該上部枠体の角部に夫々連結されて下方に垂設される4本の垂直部材と、該4本の垂直部材の下部に夫々連結される下部枠体と、該4本の垂直部材の該下部枠体と該上部枠体の略中間部位に夫々連結される中間枠体と、該下部枠体上に載置される床板と、前記縦枠部材外側に隣接して前記横枠部材上に載置されるステップとから成るゴンドラ式仮設足場によって実現した。
本考案の一実施の形態を図1に従って詳細に説明する。尚、説明の都合上、従来例と同一構成部分については同一符号を付してその説明を省略する。図1に於いて、19は従来例の足場板(図9に於て16)、枠組み足場(図10に於て17)、又は、トビック足場(図11に於て18)に代えて用いられるゴンドラ式仮設足場であり、該ゴンドラ式仮設足場19は所定間隔離間して並設される2本の横枠部材20,20に2本の縦枠部材21,21が所定間隔離間して架設されて成る上部枠体22と、該上部枠体22の角部に夫々連結されて下方に垂設される4本の垂直部材23,23…と、該4本の垂直部材23,23…の下部に夫々連結される矩形枠状の下部枠体24とを備え、更に、該4本の垂直部材23,23…の該下部枠体24と該上部枠体22の略中間部位に矩形枠状の中間枠体25が夫々連結され、該下部枠体24上に床板26が載置され、前記縦枠部材21,21外側に隣接して前記横枠部材20,20上にステップ27,27が夫々載置されている。
そして、前記下部枠体24は前記横枠部材20,20と並設される下部横枠部材28,28と、前記縦枠部材21,21と並設される下部縦枠部材29,29とで構成され、前記中間枠体25は前記横枠部材20,20と並設される中間横枠部材30,30と、前記縦枠部材21,21と並設される中間縦枠部材31,31とで構成される。
更に、前記横枠部材20、縦枠部材21、垂直部材23、下部枠体24及び中間枠体25はL型鋼で形成されており、前記床板26及び前記ステップ27は縞鋼板で形成され足場としてすべりを防ぐ構成となっている。尚、該L型鋼及び縞鋼板はこれに限定されるものではなく、他の材料を用いることも可能である。
更に又、上記垂直部材23,23…に略平行に且つ前記上部枠体22の2つの縦枠部材21,21に固設されて梯子32,32が夫々取り付けられており、該梯子32は前記上部枠体22の縦枠部材21,21、上記中間枠体25の中間縦枠部材31,31及び下部枠体24の下部縦枠部材29,29に固設されて相互に所定間隔離間する2本の垂直部材33,33と、該垂直部材33,33に水平に固設される2本の水平部材34,34を備え、該垂直部材33,33は前記縦枠部材21,21の上方に所定長さ延設され,且つ、上端部が外側に所定長さ折曲された形状に形成されている。そして、前記垂直部材33は例えばL型鋼で形成され、前記水平部材34は丸鋼で形成されている。
而して、前記ゴンドラ式仮設足場19を用いて、型鋼から成る覆工受桁11,11…に構台補強材を取付ける場合について説明する。まず、クレーン(図示せず)等を用いて前記ゴンドラ式仮設足場19を作業予定の構台補強材(図示せず)近傍に移動させ、該ゴンドラ式仮設足場19の前記横枠部材20,20の端部を覆工受桁11,11上に載置する。
これによって、作業者は前記覆工受桁11から前記ステップ27に移動し、該ステップ27から前記梯子32に形成された前記垂直部材33,33の上部を把持し前記水平部材34,34に足をかけて前記床板26上に降りることができ、該床板26を足場として前記構台補強材の取り付けのための位置決め作業及びボルト締め作業等を行うことができる。
所定の作業が終了したら、作業者は前記床板26から前記梯子32を利用して前記ステップ27に上り、前記覆工受桁11に移動し、更に、前記ゴンドラ式仮設足場19から離れた位置に移動する。
そして、クレーン等で該ゴンドラ式仮設足場19を次の作業場所に移動して設置した後、作業者も該ゴンドラ式仮設足場19に移動して前述と同様に作業を行うことができる。
斯くして、前記ゴンドラ式仮設足場19は組み立てが簡単で、移設も容易であり、作業上安全な足場を得ることができる。
又、前記梯子32によって作業者は昇降移動が容易となる。
更に、上記横枠部材20、縦枠部材21、垂直部材23、下部枠体24及び中間枠体25はL型鋼が用いられるので、構成が簡素になると共に、材料費も安価となりコストダウンを図ることができる。
更に又、前記床板26及び前記ステップ27は縞鋼板が用いられるので、作業者の足場として滑りを防止することができ、作業者の安全を確保することができる。
尚、本考案は、本考案の精神を逸脱しない限り種々の改変を為すことができ、そして、本考案が該改変されたものに及ぶことは当然である。
1 仮設桟橋
11 覆工受桁
19 ゴンドラ式仮設足場
20 横枠部材
21 縦枠部材
22 上部枠体
23 垂直部材
24 下部枠体
25 中間枠体
26 床板
27 ステップ
32 梯子
33 垂直部材
34 水平部材
11 覆工受桁
19 ゴンドラ式仮設足場
20 横枠部材
21 縦枠部材
22 上部枠体
23 垂直部材
24 下部枠体
25 中間枠体
26 床板
27 ステップ
32 梯子
33 垂直部材
34 水平部材
Claims (5)
- 所定間隔離間して並設される2本の横枠部材に2本の縦枠部材が所定間隔離間して架設されて成る上部枠体と、該上部枠体の角部に夫々連結されて下方に垂設される4本の垂直部材と、該4本の垂直部材の下部に夫々連結される下部枠体と、該4本の垂直部材の該下部枠体と該上部枠体の略中間部位に夫々連結される中間枠体と、該下部枠体上に載置される床板と、前記縦枠部材外側に隣接して前記横枠部材上に載置されるステップとから成り、所定間隔離間して水平に並設された型鋼上面に前記横枠部材の端部が掛け渡されるように構成されていることを特徴とするゴンドラ式仮設足場。
- 上記横枠部材、縦枠部材、垂直部材、下部枠体及び中間枠体の少なくとも1つはL型鋼であることを特徴とする請求項1記載のゴンドラ式仮設足場。
- 上記型鋼は仮設桟橋に設けられる覆工受桁であることを特徴とする請求項1又は2記載のゴンドラ式仮設足場。
- 上記垂直部材に略平行に且つ上記上部枠体の縦枠部材に固設されて梯子が取り付けられていることを特徴とする請求項1,2又は3記載のゴンドラ式仮設足場。
- 上記梯子は上記上部枠体の縦枠部材、上記中間枠体及び下部枠体に固設されて相互に所定間隔離間する2本の垂直部材と、該垂直部材に水平に固設される少なくとも1本の水平部材を備え、該垂直部材は前記縦枠部材の上方に所定長さ延設されていることを特徴とする請求項4記載のゴンドラ式仮設足場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003272950U JP3102734U (ja) | 2003-12-05 | 2003-12-05 | ゴンドラ式仮設足場 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003272950U JP3102734U (ja) | 2003-12-05 | 2003-12-05 | ゴンドラ式仮設足場 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3102734U true JP3102734U (ja) | 2004-07-15 |
Family
ID=43256252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003272950U Expired - Fee Related JP3102734U (ja) | 2003-12-05 | 2003-12-05 | ゴンドラ式仮設足場 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3102734U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010106485A (ja) * | 2008-10-29 | 2010-05-13 | Nakanishi Metal Works Co Ltd | 手摺付き足場 |
| JP2011052388A (ja) * | 2009-08-31 | 2011-03-17 | Toyo Constr Co Ltd | 水面埋立工法用建設機走行路 |
-
2003
- 2003-12-05 JP JP2003272950U patent/JP3102734U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010106485A (ja) * | 2008-10-29 | 2010-05-13 | Nakanishi Metal Works Co Ltd | 手摺付き足場 |
| JP2011052388A (ja) * | 2009-08-31 | 2011-03-17 | Toyo Constr Co Ltd | 水面埋立工法用建設機走行路 |
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