JP3100791U - 非接触型照明具 - Google Patents
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Abstract
【課題】本考案はガス漏れの危険度の高い場所や水中であっても使用でき、且つ水中用懐中電灯やローソク型の照明具或いは室内用インテリア等の広い用途が期待出来ると共に配置の自由度が大きく、維持管理が簡単であり、見映えの良い非接触型照明具を提供することを目的とする。
【解決手段】ボデー1には少なくとも、底部1aに収納する二次コイル2,起電力を整流させる基盤A,発光ダイオード41又はELライトを上方に配置する基盤B又は基盤Cが内蔵され、ボデー1上部に透明なキャップ5を密閉可能に取付けた構造とする。またボデー1内部に二次電池を具備し、基盤Bや基盤Cの上面に鏡面を形成させ、更にボデー1とキャップ5の外形をローソク形状に形成しても良い。
【選択図】図2
Description
本考案は誘導電流によって発光ダイオード或いはELライトの光源を発光させると共にコードを使用しない非接触型照明具に関する。
一般に照明具(照明装置も含む)はコード付きであり、電源を入れると、電球や蛍光灯などが点灯されるものである。また水槽の照明具としては、水槽の上辺に沿って蛍光灯を設置させるものが多く、中には密封された発光部だけを図7の想像線のように水中に入れ、端子部分を水面から出して防水処理を施したものも見受けられる。更に防水用懐中電灯として、特開2000−207927があり、これは高容量のアルカリ乾電池から発生するガスを逃がすための通気孔を設けると共に各接続箇所にOリングやゴムパッキンを使用して水中でも使用できる構造としたものである。
しかしながら一般の照明具は電源を入れたり切ったりすると、火花が出るため、ガス漏れの恐れがある危険度の高い場所では使用出来なかった。また前記水槽の照明具は、漏電の恐れがあるため、配置箇所が水槽の上辺や四隅に限られており、且つコードが複数本の場合が多く、配置の自由度が小さいと共にコードが乱雑になって見た目が悪いものであった。しかも前記照明具全体を水中に沈めて使用する照明具は今までにはなかった。一方、特開2000−207927の防水用懐中電灯は乾電池を使用しているため、必ず乾電池を出したり入れたりしなければならず、その都度、底部をボデーと分離するため、分離回数が増えるに従って密閉度が低下してしまう。又、使用頻度が多くなると、豆電球の交換も必要になり、レンズ側とボデーを分離するため、分離箇所の防水状態を点検しなければならないと共に定期的なOリングやゴムパッキンの交換もしなければならず、手間が掛かると共に維持管理が大変である等の問題点があった。尚、仏壇に使用するローソクは、高齢者が使用する場合が多く、そのローソクによる火災が毎年発生している。中にはローソク型の電灯もあるが、これにはコードが付いているため、コードに高齢者が足をとられて転んだり、ローソク型の電灯が転倒して破損したりする恐れがあった。
特開2000−207927
本考案はガス漏れの危険度の高い場所や水中であっても使用でき、配置の自由度が大きく、維持管理が簡単であると共に見映えの良い非接触型照明具を提供することを目的とする。
本考案の他の目的は、水中で使用できる水中用懐中電灯やローソク型の照明具或いは室内用インテリア等として広い用途が期待出来る非接触型照明具を提供するにある。
本考案は上記問題点を解消するために成されたものであり、つまり、ボデーには少なくとも、底部に収納する二次コイル,起電力を整流させる基盤A,発光ダイオードを上方に配置する基盤Bが内蔵され、ボデー上部に透明なキャップを密閉可能に取付けた構造とする。また前記ボデーに内蔵する基盤Bの代わりに、光源であるELライトを上方に配置すると共に直流を交流に変換するための基盤Cを内蔵させても良く、ボデー内部に二次電池を具備したり、基盤Bや基盤Cの上面に鏡面を形成させたりしても良い。更にボデーとキャップの外形をローソク形状に形成しても良い。
請求項1のようにボデー(1)には少なくとも、発光ダイオード(41)を上方に配置する基盤B(4),基盤A(3),二次コイル(2)が内蔵され、且つボデー(1)上部にキャップ(5)を密閉可能に取付けることにより、給電用パッド(9)からずらすだけで消灯でき、スイッチが不要となるため、ガス漏れの危険度の高い場所で使用しても爆発する恐れがなく安心して使用出来るものとなる。また本考案品には従来の如き電源コードが不要であり、全体を接着剤などで一体化することが可能となるため、図7のように水中に沈めて使用出来る照明具となり、見た目もスッキリした新たな照明具となると共に故障が少なく且つ維持管理が簡単であり、配置の自由度が大きなものとなるのである。
請求項2のようにボデー(1)には少なくとも、ELライト(61)を上方に配置する基盤C(6),基盤A(3),二次コイル(2)が内蔵され、且つボデー(1)上部にキャップ(5)を密閉可能に取付けることにより、請求項1と同様な効果が得られると共に発光部に文字や模様を付けることができるので、宣伝用或いはインテリア用などとしての広い用途が期待出来るものとなる。
請求項3に示すようにボデー(1)の外形をローソク形状に形成させ、且つキャップ(5)の外形をローソクの炎形状に形成することにより、仏壇用に使用すれば、例え倒れたとしても発光ダイオード(41)が消灯するだけであり、従来の如き火災の発生を生じる恐れのないものとなる。またテーブルの上や室内に配置して、ローソクの代わりに使用でき、或いはインテリアとして使用出来るものとなる。
請求項4に示すようにボデー(1)内部に二次電池(7)を具備することにより、水中で使用できる水中用懐中電灯や、ローソク型の照明具或いは室内用インテリア等として広い用途が期待出来るものとなる。
請求項5のように基盤B(4)或いは基盤C(6)の上面に、鏡面(4a),(6a)を形成させることにより、より明るく且つ効率良く照らすことが可能なものとなる。
図1、図2は本考案の基本型の実施形態を示す図であり、これに基づき説明する。(1)は絶縁性で且つ有底筒状の合成樹脂製ボデーであり、該ボデー(1)の底部(1a)は後述する二次コイル(2)を収納させた後、接着剤で一体化している。(2)は底部(1a)に収納すると共に起電力を誘導させるための二次コイルである。(3)はボデー(1)に内蔵され、且つ二次コイル(2)による起電力を整流させるための基盤Aである。該基盤A(3)は、図8に示すような4個を四角形状に配置したダイオード(31)と、並列に配置したコンデンサー(32)とから成すものと、図9に示すようなダイオード(31)と、それぞれを並列に配置したコンデンサー(32)と電解コンデンサー(33)及び抵抗(34)とから成すものとしても良い。(4)はボデー(1)に内蔵され、且つ光源である発光ダイオード(41)を上方に2個配置すると共に抵抗(42)を配置させた基盤Bである。この基盤B(4)の上面には鏡面(4a)が形成されている。尚、前記発光ダイオード(41)は図中では2個であるが、この個数は用途によって異なり、その必要な明るさに応じた個数が使用され、2個に限定されるものではない。(5)はボデー(1)上部に密閉可能に取付けた絶縁性で且つ透明な合成樹脂製キャップであり、該キャップ(5)はボデー(1)に接着剤で一体化させると良い。
図3、図4はELライトが用いられた基本型の実施形態を示す図であり、これは発光ダイオードを用いた実施形態と比べ、基盤B(4)の代りに基盤C(6)が用いられ、他は同じである。前記基盤C(6)は光源であるELライト(61)を上方に配置すると共に直流を交流に変換するためのものであり、該基盤C(6)には、図10に示すようなELライト(61)と、トランス(62)と、トランジスター(63)と、コンデンサー(64)と、抵抗(65)とがあり、インバーター回路を成している。また前記基盤C(6)の上面には鏡面(6a)が形成されている。
図5はローソク型の照明具を示す図であり、これに基づき説明する。ボデー(1)の外形はローソク形状に白色の合成樹脂で形成すると良く、且つキャップ(5)の外形はローソクの炎形状に透明な合成樹脂で形成すると良い。またボデー(1)の底部(1a)に収納した二次コイル(2)に誘導電流を発生させて給電するための給電用パッド(9)が用意され、且つ本考案品が安定して立設するように給電用パッド(9)の中央に凹みを設けておくと良い。この給電用パッド(9)はボデー(1)に二次電池(7)が内蔵された本考案品に対しては、充電用パッドとしての役目を果たすものである。また給電用パッド(9)には一次コイル(91)が内蔵され、且つ差込プラグが備えられ、使用時には家庭用コンセントに差込んで使用する。この構造としては市販されている非接触型充電式シェーバーの充電用専用アダプターの電気回路と基本的には同じ回路を用いれば良い。
図6はボデー(1)に二次電池(7)を内蔵した本考案品が水中用懐中電灯として使用される図であり、これは図1と略同一であるが、ボデー(1)は図1よりも二次電池(7)を収納する分だけ長くなっている。またボデー(1)の外周にはスイッチ(8)が設けられており、該スイッチ(8)は弾力性を有した覆いで覆われている。更に発光ダイオード(41)の個数としては2個〜6個配置するのが好ましいが、用途によって決められる。
次に本考案の使用方法について説明する。先ず始め図1、図3の場合には、給電用パッド(9)の上に本考案品を載せるだけで点灯し、部屋の一部の照明用として、又は室内のインテリアとして使用するのに適している。この時、本考案品を給電用パッド(9)から離すだけで消灯するため、従来の如きスイッチの切換えが不要となり、火花が発生する要因がなくなることで、ガス漏れの危険度の高い場所での使用が可能になった。また光源に発光ダイオード(41)やELライト(61)を用いることにより、従来の電球より寿命が遥かに延び、従来の如き電球の交換が不要となるため、本考案品を接着剤で一体化して密閉度を向上させたものにすれば、水中に本考案品を完全に沈めて使用することが可能になり、新たな照明具としての役目を果たすものとなる。この水中用の照明具を図7に基づき説明すると、予め水槽(10)の下部には給電用パッド(9)を敷設させておく。次に接着剤で一体化して密閉度を向上させた本考案品を水槽(10)の中に沈める。すると本考案品は水槽(10)を介在して給電用パッド(9)から誘導電流が流れ、図中のAのように発光体が点灯されるのである。このように水中で本考案品が点灯されて輝くため、水中に配置した水車や岩などの装飾品の中に本考案品を入れると、それらが光り、従来にはない見映えのする水槽(10)となるのである。又、本考案品を消灯する時には、図中のBのように本考案品を給電用パッド(9)から離すだけで簡単に消灯出来るのである。尚、本考案品を水槽(10)の中に沈める際、重量が足りない場合には錘を周囲に付けたり、或いはキャップ(5)の上面に錘を載せたりしても良い。
図5の場合の使用方法について説明する。予め凹みを設けた給電用パッド(9)を仏壇の前にセットしておく。この時、仏壇に給電用パッド(9)を埋込んだものとしても良い。先ず給電用パッド(9)の凹みにボデー(1)の底部(1a)を入れて本考案品を立設させると、発光ダイオード(41)が発光し、ローソクが丁度点火された状態となる。その後、本考案品を給電用パッド(9)から出せば消灯する。この時、従来のローソクのような消し忘れや転倒による火災の心配が全くなくなり、しかも本考案品にはコードがないので、清掃がし易くなると共に見た目がスッキリしたものとなる。消灯後は本考案品を給電用パッド(9)の横に置けば良い。尚、給電用パッド(9)として平らなものを用いた場合には、本考案品は横にずらすだけで消灯されるものとなる。また本考案品を消灯し忘れて点灯し続けても、発光ダイオード(41)の発熱は従来の電球タイプのものに比べ極めて小さいため、例え本考案品が地震等で倒れても、その熱で発火する心配がないと共に倒れると本考案品は給電用パッド(9)から外れるので、自動的に消灯され、安心して高齢者が使用出来るものとなるのである。一方、このローソク型の照明具を卓上で使用すれば、従来のローソクの雰囲気を醸し出し、若者にも使用されるものとなる。
図6の場合の組立方法及び使用方法について説明する。先ず始めに組立方法としては、ボデー(1)の底部(1a)に二次コイル(2)を収納し、ボデー(1)内部に基盤A(3)と基盤B(4)とを配置させて結線も行うと共に二次電池(7)もセットする。その後、ボデー(1)と底部(1a)の接続箇所に接着剤を塗布して一体化させる。またスイッチ(8)の操作具合をチェックし、問題がなければキャップ(5)の開口部内周に接着剤を塗布して取付け一体化することにより、本考案品は完全に密閉状態となり、水中用懐中電灯が完成されるのである。次に本考案品の使用方法について説明する。先ず点灯させる場合は、スイッチ(8)を移動させればONになる。この時、スイッチ(8)には覆いが覆われているので、スイッチ部分からの水の浸入の心配はない。点灯後、本考案品を消灯する場合には、スイッチ(8)を元の位置に戻せばOFFになる。本考案品を水中で上記のようにして使用すれば良いが、電圧が下がって発光ダイオード(41)の明るさが暗くなった場合には、図1に示すように底部(1a)を下にして本考案品を給電用パッド(9)の上に載せる。すると非接触型充電式シェーバーの充電要領と同様に二次電池(7)が充電されるのである。
このようにしてボデー(1)に内蔵された二次電池(7)を充電することにより、ボデー(1)側を分離することなく充電でき、且つ長寿命な発光ダイオード(41)で照らすことで、本考案品は完全に一体化して使用出来るものとなるのである。従って、従来の防水用懐中電灯の如き電池交換が不要となると共に豆電球の交換も殆ど不要となり、本考案品の全体の密閉度が向上されるため、水中での使用に最適なものとなる。更に図1、図3、図5のものに二次電池(7)を内蔵させたものとしても良く、発光ダイオード(41)やELライト(61)が暗くなった時には、上記と同様に給電用パッド(9)の上に本考案品の底部(1a)側を載せて充電すれば良い。この場合、移動がより自由になり、配置の自由度がより大きなものとなる。
このようにしてボデー(1)に内蔵された二次電池(7)を充電することにより、ボデー(1)側を分離することなく充電でき、且つ長寿命な発光ダイオード(41)で照らすことで、本考案品は完全に一体化して使用出来るものとなるのである。従って、従来の防水用懐中電灯の如き電池交換が不要となると共に豆電球の交換も殆ど不要となり、本考案品の全体の密閉度が向上されるため、水中での使用に最適なものとなる。更に図1、図3、図5のものに二次電池(7)を内蔵させたものとしても良く、発光ダイオード(41)やELライト(61)が暗くなった時には、上記と同様に給電用パッド(9)の上に本考案品の底部(1a)側を載せて充電すれば良い。この場合、移動がより自由になり、配置の自由度がより大きなものとなる。
本考案は誘導電流によって光源を発光させる非接触型照明具であり、家庭用の室内や屋外の使用以外に、過酷な条件下の使用が可能となるため、より広い範囲の用途に対応出来るものとなる。
1 ボデー
1a 底部
2 二次コイル
3 基盤A
4 基盤B
41 発光ダイオード
42 抵抗
4a,6a 鏡面
5 キャップ
6 基盤C
61 ELライト
7 二次電池
1a 底部
2 二次コイル
3 基盤A
4 基盤B
41 発光ダイオード
42 抵抗
4a,6a 鏡面
5 キャップ
6 基盤C
61 ELライト
7 二次電池
Claims (5)
- 絶縁性で且つ有底筒状のボデー(1)には少なくとも、底部(1a)に収納すると共に起電力を誘導させるための二次コイル(2)と、該二次コイル(2)による起電力を整流させるための基盤A(3)と、光源である発光ダイオード(41)を上方に配置すると共に抵抗(42)を配置する基盤B(4)とが内蔵され、前記ボデー(1)上部には絶縁性で且つ透明なキャップ(5)を密閉可能に取付けたことを特徴とする非接触型照明具。
- 絶縁性で且つ有底筒状のボデー(1)には少なくとも、底部(1a)に収納すると共に起電力を誘導させるための二次コイル(2)と、該二次コイル(2)による起電力を整流させるための基盤A(3)と、光源であるELライト(61)を上方に配置すると共に直流を交流に変換するための基盤C(6)とが内蔵され、前記ボデー(1)上部には絶縁性で且つ透明なキャップ(5)を密閉可能に取付けたことを特徴とする非接触型照明具。
- 前記ボデー(1)の外形がローソク形状に形成され、且つ前記キャップ(5)の外形がローソクの炎形状に形成された請求項1記載の非接触型照明具。
- 前記ボデー(1)内部に二次電池(7)が具備された請求項1又は2記載の非接触型照明具。
- 前記基盤B(4)或いは前記基盤C(6)の上面に、鏡面(4a),(6a)が形成された
請求項1又は2記載の非接触型照明具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003271541U JP3100791U (ja) | 2003-10-01 | 2003-10-01 | 非接触型照明具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003271541U JP3100791U (ja) | 2003-10-01 | 2003-10-01 | 非接触型照明具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3100791U true JP3100791U (ja) | 2004-05-27 |
Family
ID=43254395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003271541U Expired - Lifetime JP3100791U (ja) | 2003-10-01 | 2003-10-01 | 非接触型照明具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3100791U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3165555B2 (ja) | 1993-05-07 | 2001-05-14 | シャープ株式会社 | 内扉を備えた冷蔵庫 |
| JP5553290B1 (ja) * | 2013-03-06 | 2014-07-16 | 株式会社マリンコムズ琉球 | 成形された熱可塑性樹脂同士の接着方法及び該方法を用いてなる水中器具 |
| JP2018527732A (ja) * | 2015-08-14 | 2018-09-20 | ユーシーピー インターナショナル カンパニー リミテッド | 装飾的ledディスプレイ |
-
2003
- 2003-10-01 JP JP2003271541U patent/JP3100791U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3165555B2 (ja) | 1993-05-07 | 2001-05-14 | シャープ株式会社 | 内扉を備えた冷蔵庫 |
| JP5553290B1 (ja) * | 2013-03-06 | 2014-07-16 | 株式会社マリンコムズ琉球 | 成形された熱可塑性樹脂同士の接着方法及び該方法を用いてなる水中器具 |
| JP2018527732A (ja) * | 2015-08-14 | 2018-09-20 | ユーシーピー インターナショナル カンパニー リミテッド | 装飾的ledディスプレイ |
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