JP3042434U - うどん盛り - Google Patents
うどん盛りInfo
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- JP3042434U JP3042434U JP1996006704U JP670496U JP3042434U JP 3042434 U JP3042434 U JP 3042434U JP 1996006704 U JP1996006704 U JP 1996006704U JP 670496 U JP670496 U JP 670496U JP 3042434 U JP3042434 U JP 3042434U
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- JP
- Japan
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- udon
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- Expired - Lifetime
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- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 うどん又はそば等の盛り付けを、簡単で迅速
に且つ安全に行うための器具の提供。 【解決手段】 合成樹脂の棒の先が屈折していて、この
屈折部分の前後の片面から横にうどん等を引っ掛けるた
めの数本の歯が出ている型の手道具。
に且つ安全に行うための器具の提供。 【解決手段】 合成樹脂の棒の先が屈折していて、この
屈折部分の前後の片面から横にうどん等を引っ掛けるた
めの数本の歯が出ている型の手道具。
Description
【考案の詳細な説明】 従来ゆで上がったうどんやそば等を丼に盛る際には古くから箸や竹製の物等が 用いられて来たが、大変能率がわるく、特に年少者や手に障害をもつ者等には不 可能に近い、且つやけどの危険さえ伴うものである。更に短時間に多人数の盛り 分けに迫られる場合などは、てんてこ舞いに陥るのが実情である。
そこで本器は、たったの一回で大量のうどんやそば等を掬うことが出来るので、 これらの課題を一気に解決できるばかりでなく、汁も加減でき、麺類をゆでる際 の攪拌や玉をにつくる際、冷たい水に手をさらすこともなく簡単に均一な玉を作 ることもできる。構造が極めて簡単なために、丈夫で誰れでも使い易く、使用後 も残滓等が付着しにくいので洗浄も行届き極めてて衛生的である。
棒の先端が数糎の所から曲がっていて、この曲がった点
とその前後の片面に数本の工夫されたほそい横棒を取り
付けたものでこれを歯とよび、これにうどんやそば等が
引っ掛かる仕組みである。
とその前後の片面に数本の工夫されたほそい横棒を取り
付けたものでこれを歯とよび、これにうどんやそば等が
引っ掛かる仕組みである。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年10月22日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 本願、うどん盛りの正面図である。
【図2】 本願、うどん盛りの平面図である。
【図3】 本願、うどん盛りの斜視図である。
【図4】
【図2】のA−B面での歯の断面図である。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】追加
【補正内容】
【符号の説明】 1 合成樹脂製の棒で先端から数糎の所から90度から
160度の範囲内で屈折していて、手で握る部分を示
す。 2 棒の屈折部分とその 前後の片面に上面が平な長さ
数糎の数本の歯を設けたことを示す、この部分にうどん
等が引っ掛かるのである。 3 棒の屈折点を示す。
160度の範囲内で屈折していて、手で握る部分を示
す。 2 棒の屈折部分とその 前後の片面に上面が平な長さ
数糎の数本の歯を設けたことを示す、この部分にうどん
等が引っ掛かるのである。 3 棒の屈折点を示す。
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【手続補正書】
【提出日】平成9年4月18日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本願、うどん盛りの正面図である。
【図2】本願、うどん盛りの平面図である。
【図3】本願、うどん盛りの斜視図である。
【図4】本願、図2のA−B面での歯の断面図である。
【符号の説明】 1 合成樹脂製の棒で先端から数糎の所から90度から
160度の範囲内で屈折していて、手で握る部分を示
す。 2 棒の屈折部分と、その前後の片面に上面が平な長さ
数糎の数本の歯を設けたことを示す、この部分にうどん
等が引っ掛かるのである。 3 棒の屈折点を示す。
160度の範囲内で屈折していて、手で握る部分を示
す。 2 棒の屈折部分と、その前後の片面に上面が平な長さ
数糎の数本の歯を設けたことを示す、この部分にうどん
等が引っ掛かるのである。 3 棒の屈折点を示す。
Claims (4)
- 【請求項1】 別紙図1の如き形状を持ち、その素材の
全部が合成樹脂であるもの。従って木、竹、金属、陶
器、硝子などの素材を用いたもの、及びそれらを組み合
わせたものについては問はない。 - 【請求項2】 棒の先端数センチの所から90〜160
度の範囲内で屈折しているもの。 - 【請求項3】 屈折点の下部から手前にかけて歯の着い
たもの。 - 【請求項4】 歯の横断面の上部が平らであるもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996006704U JP3042434U (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | うどん盛り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996006704U JP3042434U (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | うどん盛り |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3042434U true JP3042434U (ja) | 1997-10-21 |
Family
ID=43176925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996006704U Expired - Lifetime JP3042434U (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | うどん盛り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3042434U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03110467U (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-13 | ||
| JPH03112777U (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-18 |
-
1996
- 1996-06-07 JP JP1996006704U patent/JP3042434U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03110467U (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-13 | ||
| JPH03112777U (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-18 |
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