JP3013434U - 理美容院用紫外線殺菌器 - Google Patents

理美容院用紫外線殺菌器

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JP3013434U
JP3013434U JP1994005641U JP564194U JP3013434U JP 3013434 U JP3013434 U JP 3013434U JP 1994005641 U JP1994005641 U JP 1994005641U JP 564194 U JP564194 U JP 564194U JP 3013434 U JP3013434 U JP 3013434U
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JP
Japan
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case
cassette
ultraviolet
lamp
sterilizer
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JP1994005641U
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光一 下野
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Takara Belmont Corp
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Takara Belmont Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 理美容院等でハサミやくしなどを経済的に且
つ効率良く消毒するための紫外線殺菌器を提供する。 【構成】 紫外線ランプ9(10)が内蔵される箱体B
内に前後移動可能にケース7を設け、且つケース7の内
側に出入自在なカセット8を設ける。ケース7を閉める
と、該カセット8部がリミットスイッチ11などにより
紫外線ランプ9(10)を点灯させ、又ケース7が引き
出され、カセット8がリミットスイッチ11から離れる
と紫外線ランプ9(10)は消灯する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、理美容院等でハサミやくしなどを消毒するために使用する紫外線殺 菌器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
理美容院等で使用するハサミやくしは、カットやセットで使用された後、次の 顧客に使用するまで施術場所のカウンターなどに置かれた紫外線殺菌器に収容し 、該紫外線殺菌器の紫外線ランプを点灯することにより殺菌消毒するか、もしく は施術場所から離れた準備室などに置かれている紫外線などの消毒保管庫に保管 している。 従って、顧客のカットやセットが終了した後もハサミやくしなどが無造作にカ ウンター上に放置された状態になっていたり、そのまま次の顧客に使用するとい うケースがしばしばあった。
【0003】 又、従来の紫外線殺菌器においては、扉開閉式のもの又引き出し式のものがあ り、紫外線殺菌器内にトレーなどが置かれているものもあるが、特に引き出し式 のものでは、引き出しケースを収納した状態でリミットスイッチなどにより紫外 線ランプが点灯するようになっており、又引き出しケースを引き出した際には紫 外線ランプが消灯するようになっている。 紫外線ランプ点灯中にハサミやくしなどを取り出した後、空になった状態で引 き出しを収納すると紫外線ランプは点灯するため、主電源を切る必要があった。 従って、紫外線殺菌器内に消毒するものが収容されていない場合でも、紫外線 ランプが点灯するようになっており、消灯させるためには主電源を切る手間が掛 かるばかりでなく、不経済でもあった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上述したように、従来の紫外線殺菌器は、紫外線ランプを点灯する場合、引き 出しケースを収納した状態でリミットスイッチなどにより紫外線ランプを点灯さ せ、又引き出しケースを引き出した際には紫外線ランプが消灯するようになって いるため、紫外線ランプ点灯中に引き出しケースを引き出して、ハサミやくしな どを取り出した後、空になった状態でケースを収納すると紫外線ランプは点灯す るため、主電源を切らなければならないために、手間が掛かり煩わしいものであ った。 又、主電源紫外線消毒器内が空の状態で紫外線ランプを点灯されたままの状態 で放置すれば、不経済でもあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案の紫外線殺菌器は、前記目的を達成せんとするもので、その手段として は、紫外線ランプが内蔵された箱内に前後移動可能に引き出しケースを設け、該 ケースの内側に出入自在なカセットを設ける。
【0006】 前記カセットが収容された状態で、ケースを収納すると、該カセット部が箱体 に固定されたリミットスイッチなどにより当接して紫外線ランプが点灯し、且つ ケースが引き出され、前記カセットが前記リミットスイッチから離れると紫外線 ランプは消灯するようになっている。
【0007】
【作用】
前記した如く構成した本考案に係る紫外線殺菌器では、紫外線ランプが内蔵さ れたケース内に前後移動可能にケースを設け、該ケースの内側に出入自在なカセ ットを設けているため、ケースを引き出した後、ハサミやくしなどが入ったカセ ットごと施術位置まで持ち運ぶことができる。
【0008】 又、施術終了後、使用済みのハサミやくしなどを該カセットを紫外線殺菌器の ケース内に収納し、ケースを本体内に収容すると、該カセットの背部が本体内に 設けられたリミツトスイッチに当接し紫外線ランプが点灯するようになっている 。
【0009】 タイマー回路などにより、適宜時間点灯し殺菌消毒が終了すると、タイマー回 路などが作動して紫外線ランプは消灯するようになっている。 従って、前記ハサミやくしが入ったカセットがケース内に収容されていないと リミットスイッチは動作しないため、紫外線殺菌器ランプは点灯することはない 。
【0010】
【実施例】
以下、本考案の紫外線殺菌器の実施例を図面に基づいて説明する。 図1は、本考案の紫外線殺菌器のケースを収容した状態の側面断面図を示し、 図2は、本考案の紫外線殺菌器のケースをケースた状態の側面断面図を示し、図 3は本考案の紫外線殺菌器のカセットを取り出した状態の側面断面図を示し、図 4は本考案の紫外線殺菌器の正面断面図を示し、図5は本考案の紫外線殺菌器の 平面断面図をそれぞれ示す。
【0011】 Aは支持柱で、1は支持柱Aに固着される基板、2は箱体Bの底部及び側部を 形成する支板、3は後部を形成する支板で、4は箱体Bに取り付けられ、内面が アルミなどの金属板などで構成され、且つ鏡面仕上げされた反射面を有するカバ ーである。 5は該箱体Bの側面に設けられたガイド板であり、5a及び5bはそれぞれ上 下に配置されたガイドである。
【0012】 6は前記ガイド板5のガイド5a及び5bに前後方向に移動可能な移動板であ り、該移動板6には、ローラ6a、6b、6c、6d、6eが配置されている。 6aは、前記ガイド5aに、6b及び6cは、ガイド5bに沿ってそれぞれ転 動するようになっている。 7はケースであり、7aはケース7を引き出すための取手、7bは、上方部で 前記ローラ6d及び下方部で前記ローラ6eに転接するレール板である。
【0013】 8はカセットで、前記ケース7内に載置される。9及び10は紫外線ランプで あり、前記箱体4内上方部に設けられている。 11はリミットスイッチであり、11aは前記カセット8が当たることにより 、紫外線ランプ9及び10を点灯するように指示している。 12は外枠、13は主電源スイッチ(図示せず)などが配置される操作パネル であり、14は外枠の天板部の窪部に載置されるトレー、15は移動させるため の把手である。
【0014】 以上の構成により、使用済みのハサミやくしなどを載せたカセット8をケース 7内にセットして、ケース7を閉めることにより、前記カセット8の背部が前記 リミットスイッチ11に当接して紫外線ランプ9及び10を点灯させるように成 している。 ここで、前記カセット8がセットされないでケース7が収容されても、ケース 7の背部は該リミットスイッチ11に当たることがないため、殺菌する器具など が入っていない場合などは前記紫外線ランプ9及び10が点灯することはない。
【0015】 尚、前記した実施例にあっては、本考案のものをワゴンなどの支持柱に取り付 けた状態のものを開示したが、これを壁などに取り付けられるアームなどに取り 付けて使用しても良い。
【0016】
【考案の効果】
本考案の構成により、紫外線ランプが内蔵されたケース内に設けられた前後移 動自在に設けられるケースの内側に出入自在なカセットを設けているため、ハサ ミやくしなどが入ったカセットごと施術位置まで持ち運ぶことができるため、ハ サミやくしなどを無造作に置き忘れることはない。
【0017】 且つ、施術終了後、使用済みのハサミやくしなどを該カセットをケース内に収 納させ、ケースを閉めると前記カセットの背部が紫外線ランプのリミットスイッ チを指示し紫外線ランプが点灯するようになっているため、カセットが収容され ていない時にケースを閉めても紫外線殺菌器ランプは点灯しないようになってい る。 以上のことから、従来のように殺菌器内に殺菌するハサミやくしなどが入って いない状態で紫外線ランプが点灯することがないため、経済的であるばかりでな く、ケースごと使用するようになっているため、顧客に対して常に清潔感を与え ることができる。
【0018】
【提出日】平成6年5月31日
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0001
【補正方法】変更
【補正内容】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、理美容院等でハサミやくしなどを消毒するため
に使用する理美容院用紫外線殺菌器に関するものである。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【補正内容】
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上述したように、従来の理美容院用紫外線殺菌器は、紫外線ランプを点灯する 場合、引き出しケースを収納した状態でリミットスイッチなどにより紫外線ラン プを点灯させ、又引き出しケースを引き出した際には紫外線ランプが消灯するよ うになっているため、紫外線ランプ点灯中に引き出しケースを引き出して、ハサ ミやくしなどを取り出した後、空になった状態でケースを収納すると紫外線ラン プは点灯するため、主電源を切らなければならないために、手間が掛かり煩わし いものであった。 又、主電源紫外線消毒器内が空の状態で紫外線ランプを点灯されたままの状態 で放置すれば、不経済でもあった。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案の理美容院用紫外線殺菌器は、前記目的を達成せんとするもので、その 手段としては、紫外線ランプが内蔵された箱内に前後移動可能に引き出しケース を設け、該ケースの内側に出入自在なカセットを設ける。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【補正内容】
【0007】
【作用】
前記した如く構成した本考案に係る理美容院用紫外線殺菌器では、紫外線ラン プが内蔵されたケース内に前後移動可能にケースを設け、該ケースの内側に出入 自在なカセットを設けているため、ケースを引き出した後、ハサミやくしなどが 入ったカセットごと施術位置まで持ち運ぶことができる。
【手続補正7】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】
【実施例】
以下、本考案の理美容院用紫外線殺菌器の実施例を図面に基づいて説明する。 図1は、本考案の理美容院用紫外線殺菌器のケースを収容した状態の側面断面 図を示し、図2は、本考案の理美容院用紫外線殺菌器のケースをケースた状態の 側面断面図を示し、図3は本考案の理美容院用紫外線殺菌器のカセットを取り出 した状態の側面断面図を示し、図4は本考案の理美容院用紫外線殺菌器の正面断 面図を示し、図5は本考案の理美容院用紫外線殺菌器の平面断面図をそれぞれ示 す。
【手続補正8】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0014
【補正方法】変更
【補正内容】
【0014】 以上の構成により、使用済みのハサミやくしなどを載せたカセット8をケース 7内にセットして、ケース7を閉めることにより、前記カセット8の背部が前記 リミットスイッチ11に当接して紫外線ランプ9及び10を点灯させるように成 している。 ここで、前記カセット8がセットされないでケース7が収容されても、ケース 7の背部は該リミットスイッチ11に当たることがないため、殺菌する器具など が入っていない場合などは前記紫外線ランプ9及び10が点灯することはない。 従って、前記ケース7が収容された状態で、消毒しようとするハサミやくしな どが入れられたカセット8を挿入することにより、紫外線ランプ9及び10を点 灯することができるようになっている。
【手続補正9】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0017
【補正方法】変更
【補正内容】
【0017】 且つ、施術終了後、使用済みのハサミやくしなどを該カセットをケース内に収 納させ、ケースを閉めると前記カセットの背部が紫外線ランプのリミットスイッ チを指示し紫外線ランプが点灯するようになっているため、カセットが収容され ていない時にケースを閉めても紫外線殺菌器ランプは点灯しないようになってい る。 さらには、アームなどに取り付けることにより被施術者近傍に容易に位置させ ることができる。 以上のことから、従来のように殺菌器内に殺菌するハサミやくしなどが入って いない状態で紫外線ランプが点灯することがないため、経済的であるばかりでな く、ケースごと使用するようになっているため、顧客に対して常に清潔感を与え ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の紫外線殺菌器のケースを収容した状態
の側面断面図である。
【図2】本考案の紫外線殺菌器のケースを引き出した状
態の側面断面図である。
【図3】本考案の紫外線殺菌器のカセットを取り出した
状態の側面断面図である。
【図4】本考案の紫外線殺菌器の正面断面図である。
【図5】本考案の紫外線殺菌器の平面断面図である。
【符号の説明】
A 支持柱 B 箱体 1 基板 2、3 支板 4 カバー 5 ガイド板 5a、5b ガイド 6 移動板 6a、6b、6c 6d、6e ローラ 7 ケース 7a 取手 7b レール板 8 カセット 9、10 紫外線ランプ 11 リミットスイッチ 12 外枠
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年5月31日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
【手続補正10】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の理美容院用紫外線殺菌器のケースを収
容した状態の側面断面図である。
【図2】本考案の理美容院用紫外線殺菌器のケースを引
き出した状態の側面断面図である。
【図3】本考案の理美容院用紫外線殺菌器のカセットを
取り出した状態の側面断面図である。
【図4】本考案の理美容院用紫外線殺菌器の正面断面図
である。
【図5】本考案の理美容院用紫外線殺菌器の平面断面図
である。
【符号の説明】 A 支持柱 B 箱体 1 基板 2、3 支板 4 カバー 5 ガイド板 5a、5b ガイド 6 移動板 6a、6b、6c 6d、6e ローラ 7 ケース 7a 取手 7b レール板 8 カセット 9、10 紫外線ランプ 11 リミットスイッチ 12 外枠

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 箱体内に内蔵される紫外線ランプと、
    前後移動自在なケースと、該ケースの内側に出入自在な
    カセットを設けると共に、前記カセットの移動により紫
    外線ランプを点灯及び消灯させることを特徴とする紫外
    線殺菌器。
JP1994005641U 1994-04-11 1994-04-11 理美容院用紫外線殺菌器 Expired - Lifetime JP3013434U (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023004117A (ja) * 2021-06-25 2023-01-17 太洋工業株式会社 スマートフォン用除菌器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023004117A (ja) * 2021-06-25 2023-01-17 太洋工業株式会社 スマートフォン用除菌器
JP7714212B2 (ja) 2021-06-25 2025-07-29 太洋工業株式会社 スマートフォン用除菌器

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