JP2853545B2 - 充電器 - Google Patents

充電器

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JP2853545B2
JP2853545B2 JP5332933A JP33293393A JP2853545B2 JP 2853545 B2 JP2853545 B2 JP 2853545B2 JP 5332933 A JP5332933 A JP 5332933A JP 33293393 A JP33293393 A JP 33293393A JP 2853545 B2 JP2853545 B2 JP 2853545B2
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信二 佐野
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、充電機能を内蔵したコ
ードレスマイクロホン等に対する充電器に関する。
【0002】
【従来の技術】近年のマイクロホン1は、使いやすさか
らワイヤレスタイプが普及している。図14は、従来か
らの非接点充電方式を示すマイクロホンが充電している
際のマイクロホンと充電器の主要断面側面図であり、図
15は、従来からの非接点充電方式を示すマイクロホン
が充電している際のマイクロホンと充電器の概略構成回
路図である。
【0003】図14において、従来より充電器3は、マ
イクロホン1の充電手段であり、このマイクロホン1の
充電機能に対する充電端子4が設けられ、この充電端子
4の周囲に沿って充電器側コイル5が内蔵されている。
この充電器3に対して、マイクロホン1は、底部に凹み
の形状の充電機能が設けられ、この凹みを囲むようにマ
イク側コイル2を内蔵している。
【0004】図15において、充電器側コイル5は、交
流電源6に接続し、マイク側コイル7は、充電用電池8
とダイオード9に対して並列に接続している。
【0005】充電器3における充電端子4に対して、マ
イクロホン1の充電機能が差し込まれることによって、
充電器側コイル5とマイク側コイル2とが密着した状態
となることから、マイク側コイル2に誘起電圧が生じ、
この交流電圧をダイオード9によって直流にし、充電用
電池8に充電する。
【0006】このように、従来の充電器3は、この充電
器3の充電端子4に対してマイクロホン1の凹みを差し
込むことによって充電することができる。
【0007】また、この充電端子4がマイクロホン1の
外形に沿った筒の底部に設けられることにより、このマ
イクロホン1は、この筒に差し込むだけで、マイクロホ
ン1の凹みと、充電器3とが合致することにより充電で
きる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、最近、
マイクロホンの形状の多様化が進み、上記従来の充電器
では、各々のマイクロホンの外形に合わせた筒を、各々
の充電器に設けなければならないという問題を有してい
た。
【0009】本発明は上記従来の問題を解決するもので
あり、形状の異なるマイクロホンを、一台で充電できる
優れた充電器を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、充電器に、第1のマイクロホンの外周に沿
う形状の内周を有する第1の挿入口および前記第1のマ
イクロホンと異なる外観の第2のマイクロホンの外周に
沿う内周を有する第2の挿入口および前記第1のマイク
ロホンおよび前記第2のマイクロホンと異なる外観の第
3のマイクロホンの外周に沿う内周を有する第3の挿入
口の前記3つの挿入口が互いに交差して形成された挿入
口を有する充電器本体と、前記充電器本体の挿入口に前
記第1のマイクロホンまたは前記第2のマイクロホンを
立てて保持するための前記第1の挿入口と同じ形状の第
1の保持孔および前記第2の挿入口と同じ形状の第2の
保持孔が交差して形成された保持孔を有する蓋部と、前
記充電器本体に設けられ第1のマイクロホン、第2のマ
イクロホン、第3のマイクロホンに共通の充電手段とを
備えたことを特徴としたものである。
【0011】
【作用】本発明は上記の手段より、第1、第2のマイク
ロホンを充電する場合には、蓋部を第3の挿入口の上に
固定して、それぞれ第1、第2の挿入口に差し込み、第
3のマイクロホンを充電する場合には、第3の挿入口の
上に固定された蓋部を取り外して、この第3の挿入口に
差し込むことで、マイクロホンの充電機能と充電器の充
電手段とが密着し、充電される。
【0012】また、上記(2)の手段より、第1、第2
のマイクロホンを充電する場合には、蓋部を第3の挿入
口上に固定手段によって固定して、それぞれ第1、第2
の挿入口に差し込み、第3のマイクロホンを充電する場
合には、第3の挿入口上に固定された蓋部を取り外し
て、この第3の挿入口に差し込むことで、第3のマイク
ロホンの充電機能と充電器の充電手段とが密着し、充電
する。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を用
いて説明する。図1は、本発明の実施例における充電器
の外観斜視図である。
【0014】図1において、充電器本体10は、充電機
能をもつ第1マイクロホンに対する充電手段である。挿
入部11は、あらかじめこの第1マイクロホンの形状に
沿って切り抜かれた穴であり、底部に、この第1マイク
ロホンに対する充電手段を備えている。蓋12は、この
第1マイクロホンと形状が異なる第2マイクロホンと第
3マイクロホンに対する各々の保持孔13、14を設け
た蓋であり、この蓋12を使用する場合、前記挿入部1
1上を被せる。凹部15は、挿入部11の周囲に設け、
蓋12の広さを持つ凹みであり、この凹部15に対して
蓋12がはめ込まれ固定される。
【0015】図2(a)は本発明の実施例における丸型
マイクロホンの外観側面図であり、図2(b)は本発明
の実施例におけるマイクロホンの外観側面図であり、図
2(c)は本発明の実施例における丸型マイクロホンの
外観底面図である。図2(a)において、丸型マイクロ
ホン20は、備えつけられた充電端子21から充電する
円柱型のマイクロホンである。充電端子21は、図2
(b)に示しように、この丸型マイクロホン20の底部
の中央に位置しているとする。また、図1(c)に図示
したマイクロホン22のように、丸型マイクロホン20
と先端の形状が異なるマイクロホンに関しては、丸型マ
イクロホン20と同様に扱う。
【0016】図3(a)は本発明の実施例における角型
マイクロホンの外観斜視図であり、図3(b)は本発明
の実施例における角型マイクロホンの外観底面図であ
る。図3において、角型マイクロホン23は、丸型マイ
クロホン20と同様に充電端子24から充電される角型
のマイクロホンである。充電端子24は、この角型マイ
クロホン23の底部の中央に位置しているとする。
【0017】図4(a)は本発明の実施例におけるトラ
ンシーバ型マイクロホンの外観斜視図であり、図4
(b)は本発明の実施例におけるトランシーバ型マイク
ロホンの外観底面図である。図4において、トランシバ
ー型マイクロホン25は、丸型マイクロホン20、角型
23と同様に、充電端子26から充電されるトランシバ
ー型のマイクロホンである。
【0018】図5(a)は本発明の実施例における充電
器の主要外観上面図であり、図5(b)は本発明の実施
例における充電器の主要断面側面図である。図5におい
て、充電器本体10は、トランシーバ型マイクロホン2
5の外周に沿って切り抜かれている挿入部11と、この
挿入部11にこのマイクロホン25を挿入した場合に、
このマイクロホン25の充電機能に密着する位置に充電
端子4を備えている。
【0019】図6(a)は本発明の実施例における蓋の
外観上図面であり、図6(b)は本発明の実施例におけ
る蓋の断面側面図である。図6において、蓋12は、丸
型マイクロホン20及び角型マイクロホン23の外周に
沿って切り抜かれた筒状の保持孔13、14が設けられ
ている。
【0020】次に、上記実施例の動作について説明す
る。図7(a)は本発明の実施例における蓋を装着した
際の充電器の主要外観上面図であり、図7(b)は本発
明の実施例における蓋を装着した際の充電器の主要断面
側面図であり、図7において、蓋12は、凹部15に対
してはめ込むことで固定する。蓋12を充電器本体10
に装着させた場合、蓋12の保持孔13、14の位置
は、この保持孔13、14の中心に充電器本体10の充
電端子4が位置するように設けられている。
【0021】図8は本発明の実施例における丸型マイク
ロホンを充電する際の充電器の外観斜視図である、図8
を用いて、丸型マイクロホン20を充電させる動作につ
いて説明する。まず、充電器本体3に蓋12を装着さ
せ、丸型マイクロホン20または、マイクロホン21を
保持孔13に挿入する。保持孔13は、丸型マイクロホ
ン20に沿って予め切り抜かれ、この丸型マイクロホン
20をこの保持孔13に挿入する。
【0022】図9は本発明の実施例における丸型マイク
ロホンを充電する際の充電器の主要断面側面図である。
図9において、蓋12が充電器本体10に装着された状
態で、使用者が丸型マイクロホン20をこの蓋12の
持孔13に挿入すると、充電器本体10に設けられた充
電端子4に対する充電手段21の位置が決定されること
から、充電端子4と充電手段21と密着の状態とな
り、充電を開始する。
【0023】次に、上記実施例の動作について角型マイ
クロホン23を用いた場合を説明する。図10は、本発
明の実施例における角型マイクロホンを充電する際の充
電器の外観斜視図である。図10において、蓋12が充
電器本体10に装着した場合で、角型マイクロホン23
は、丸型マイクロホン20を挿入した保持孔13ではな
く、保持孔14対して挿入する。保持孔14は、予め角
型マイクロホン23に沿って切り抜かれている。
【0024】図11は本発明の実施例における角型マイ
クロホンを充電する際の充電器の主要断面側面図であ
る。図11において、蓋12が充電器本体10に装着さ
れた状態で、使用者が角型マイクロホン23をこの蓋1
2の保持孔14に挿入すると、充電器本体10に設けら
れた充電端子4に対する充電手段24の位置が決定され
ることから、充電端子4と充電手段24と密着の状態
となり、充電を開始する。
【0025】次に、上記実施例の動作について、図1
2、図13を用いてトランシーバ型マイクロホン25を
用いた場合を説明する。図12は本発明の実施例におけ
るトランシーバ型マイクロホンを充電する際の充電器の
外観斜視図であり、図13は本発明の実施例におけるト
ランシーバ型マイクロホンを充電する際の充電器の主要
断面側面図である。
【0026】図12において、充電器本体10から蓋1
2を取り外した状態で挿入部11に対してトランシーバ
型マイクロホン25を挿入する。挿入部11は、充電器
本体10にトランシーバ型マイクロホン25の形状に沿
って予め切り抜かれている。図13において、蓋12が
充電器本体10から取り外された状態で、使用者がトラ
ンシーバ型マイクロホン25を充電器本体10の挿入部
11に挿入すると、充電器本体10に設けられた充電端
子4に対する充電手段26の位置が決定されることか
ら、充電端子4と充電手段26と密着の状態となり、
充電を開始する。
【0027】このように、上記実施例によれば、一つの
挿入口で複数のマイクロホンを挿入でき、また、蓋に挿
入口を設け充電器の挿入口に被せることで、より多くの
マイクロホンを一つの充電器で充電することができると
いう利点を有する。
【0028】
【発明の効果】本発明は上記実施例より明らかなよう
に、充電器本体に、3種類の外観が異なるマイクロホン
の内周に沿う挿入口を互いに交差して形成された挿入口
を設けたので、1つの充電手段に対して3種類のマイク
ロホンの充電ができるという効果を有する。 また、第1
のマイクロホンおよび第2の外観が異なるマイクロホン
の内周に沿う保持孔を互いに交差して形成された保持孔
を設けた蓋部を設けたので、第1のマイクロホンおよび
第2のマイクホンを充電器に安定して立てることができ
という効果を有する。
【0029】また、本発明は充電器に、第1、第2の挿
入口が交差した形状で切り抜かれた蓋部と、内周が第3
のマイクロホンの外周に沿って形成された第3の挿入口
と、この第3の挿入口上に前記蓋部を被せた場合、第3
の挿入口に対する充電手段及び前記第1、第2の挿入口
の交差の範囲内とが一致する位置に蓋部を固定する固定
手段とを設け、第1、第2のマイクロホンを充電する場
合には、蓋部を第3の挿入口上に固定手段によって固定
して、それぞれ第1、第2の挿入口に差し込み、第3の
マイクロホンを充電する場合には、第3の挿入口上に固
定された蓋部を取り外して、この第3の挿入口に差し込
むことで、第3のマイクロホンの充電機能と充電器の充
電手段とが密着し、充電するため、ひとつの充電手段に
対して3種類のマイクロホンの充電ができるという効果
を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例における充電器の外観斜視図
【図2】(a)は本発明の実施例における丸型マイクロ
ホンの外観側面図 (b)は本発明の実施例におけるマイクロホンの外観側
面図 (c)は本発明の実施例における丸型マイクロホンの外
観底面図
【図3】(a)は本発明の実施例における角型マイクロ
ホンの外観斜視図 (b)は本発明の実施例における角型マイクロホンの外
観底面図
【図4】(a)は本発明の実施例におけるトランシーバ
型マイクロホンの外観斜視図 (b)は本発明の実施例におけるトランシーバ型マイク
ロホンの外観底面図
【図5】(a)は本発明の実施例における充電器の主要
外観上面図 (b)は本発明の実施例における充電器の主要断面側面
【図6】(a)は本発明の実施例における蓋の外観上面
図 (b)は本発明の実施例における蓋の断面側面図
【図7】(a)は本発明の実施例における蓋を装着した
際の充電器の主要外観上面図 (b)は本発明の実施例における蓋を装着した際の充電
器の主要断面側面図
【図8】本発明の実施例における丸型マイクロホンを充
電する際の充電器の外観斜視図
【図9】本発明の実施例における丸型マイクロホンを充
電する際の充電器の主要断面側面図
【図10】本発明の実施例における角型マイクロホンを
充電する際の充電器の外観斜視図
【図11】本発明の実施例における角型マイクロホンを
充電する際の充電器の主要断面側面図
【図12】本発明の実施例におけるトランシーバ型マイ
クロホンを充電する際の充電器の外観斜視図
【図13】本発明の実施例におけるトランシーバ型マイ
クロホンを充電する際の充電器の主要断面側面図
【図14】従来からの非接点充電方式を示すマイクロホ
ンが充電している際のマイクロホンと充電器の主要断面
側面図
【図15】従来からの非接点充電方式を示すマイクロホ
ンが充電している際のマイクロホンと充電器の概略構成
回路図
【符号の説明】
4 充電端子 10 充電器本体 11 挿入部 12 蓋 13、14 保持孔 15 凹部
フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭55−35747(JP,U) 実開 昭59−56935(JP,U) 実開 昭63−87774(JP,U) 実願 昭63−73359号(実開 平1− 176366号)の願書に添付した明細書及び 図面の内容を撮影したマイクロフィルム (JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H04M 1/00 - 1/23 H02J 7/00 301

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1のマイクロホンの外周に沿う形状の
    内周を有する第1の挿入口および前記第1のマイクロホ
    ンと異なる外観の第2のマイクロホンの外周に沿う内周
    を有する第2の挿入口および前記第1のマイクロホンお
    よび前記第2のマイクロホンと異なる外観の第3のマイ
    クロホンの外周に沿う内周を有する第3の挿入口の前記
    3つの挿入口が互いに交差して形成された挿入口を有す
    る充電器本体と、前記充電器本体の挿入口に前記第1の
    マイクロホンまたは前記第2のマイクロホンを立てて保
    持する前記第1の挿入口と同じ形状の第1の保持孔およ
    び前記第2の挿入口と同じ形状の第2の保持孔が交差し
    て形成された保持孔を有する蓋部と、前記充電器本体に
    設けられ第1のマイクロホン、第2のマイクロホン、第
    3のマイクロホンに共通の充電手段とを備えた充電器。
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