JP2569424Y2 - 混気ジェットポンプ - Google Patents
混気ジェットポンプInfo
- Publication number
- JP2569424Y2 JP2569424Y2 JP1989133733U JP13373389U JP2569424Y2 JP 2569424 Y2 JP2569424 Y2 JP 2569424Y2 JP 1989133733 U JP1989133733 U JP 1989133733U JP 13373389 U JP13373389 U JP 13373389U JP 2569424 Y2 JP2569424 Y2 JP 2569424Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- annular
- air
- suction port
- port side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 30
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 3
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
- Jet Pumps And Other Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、水などの噴射流中に空気などの気体を混合
するジェットポンプの改良に関する。
するジェットポンプの改良に関する。
この種の混気ジェットポンプは、池の水の循環や酸素
の供給などに利用されている。
の供給などに利用されている。
実用新案登録出願人は、上記用途に適切な混気ジェッ
トポンプを実願平1−61989号の考案により提案してい
る。
トポンプを実願平1−61989号の考案により提案してい
る。
上記考案は、従動側の流体に空気を混入するために、
空気ポンプなどを利用して、流体中に空気を圧送してい
る。
空気ポンプなどを利用して、流体中に空気を圧送してい
る。
ところが、上記ポンプの場合には、空気混入のため
に、空気ポンプなど特別な駆動源が必要となり、その分
装置が大型化し、複雑となる。
に、空気ポンプなど特別な駆動源が必要となり、その分
装置が大型化し、複雑となる。
したがって、本考案の目的は、ノズルの噴射流を利用
して、水などに能率よく空気などの気体を混合すること
である。
して、水などに能率よく空気などの気体を混合すること
である。
上記目的のもとに、本考案は、筒状ケーシングの吸い
込み口側中心位置に環状のノズルを配置し、この環状の
ノズルの中心位置に空気ノズルを配置している。
込み口側中心位置に環状のノズルを配置し、この環状の
ノズルの中心位置に空気ノズルを配置している。
環状のノズルが駆動流体を筒状ケーシング内に噴射す
ると、従動側の流体は、吸い込み側から入り、駆動流体
とともに吐き出し側に流れる。このとき、環状のノズル
の内部近くの部分が真空状態となるため、空気ノズル内
の空気は、負圧によって自然吸引され、流体中に混入す
る。
ると、従動側の流体は、吸い込み側から入り、駆動流体
とともに吐き出し側に流れる。このとき、環状のノズル
の内部近くの部分が真空状態となるため、空気ノズル内
の空気は、負圧によって自然吸引され、流体中に混入す
る。
第1図は、本考案の混気ジェットポンプ1の全体的な
構成を示している。
構成を示している。
この混気ジェットポンプ1は、筒状ケーシング2によ
って組み立てられており、一端の開口面積の大きな吸い
込み口3側の中心位置でノズル5および空気ノズル6を
有し、また他端の開口断面積の小さな部分で吐き出し口
4を形成している。
って組み立てられており、一端の開口面積の大きな吸い
込み口3側の中心位置でノズル5および空気ノズル6を
有し、また他端の開口断面積の小さな部分で吐き出し口
4を形成している。
上記吸い込み口3は、筒体7および環状プレート8に
よって形成されており、それらはパッキン10を介在させ
た状態で、取り付けボルト9により筒状ケーシング2の
開口面に取り付けられている。この筒体7のフランジ11
の部分は、環状の溝によって、駆動流体Aの環状通路12
を形成しており、駆動流体Aの取り入れポート13に通じ
ている。
よって形成されており、それらはパッキン10を介在させ
た状態で、取り付けボルト9により筒状ケーシング2の
開口面に取り付けられている。この筒体7のフランジ11
の部分は、環状の溝によって、駆動流体Aの環状通路12
を形成しており、駆動流体Aの取り入れポート13に通じ
ている。
上記環状ノズル5は、例えば4本の放射状の供給パイ
プ14の一端と連結されており、またそれらの供給パイプ
14の他端部分は、パイプ継ぎ手15によって環状プレート
8にねじ込みにより接続されて、環状通路12に通じてい
る。
プ14の一端と連結されており、またそれらの供給パイプ
14の他端部分は、パイプ継ぎ手15によって環状プレート
8にねじ込みにより接続されて、環状通路12に通じてい
る。
そして、空気ノズル6は、適当な太さのパイプ製であ
り、一端で筒体7のフランジ11の近くに形成された空気
ポート17に接続され、この空気ポート17から外気取り入
れ可能となっており、他端で環状ノズル5の中心位置に
臨み、後述のノズル孔21と同じ向きで開口する状態とし
て設けられている。
り、一端で筒体7のフランジ11の近くに形成された空気
ポート17に接続され、この空気ポート17から外気取り入
れ可能となっており、他端で環状ノズル5の中心位置に
臨み、後述のノズル孔21と同じ向きで開口する状態とし
て設けられている。
また、前記吐き出し口4は、筒状継ぎ手16によって形
成されている。この筒状継ぎ手16は、筒状ケーシング2
の開口面側に嵌め込まれている。
成されている。この筒状継ぎ手16は、筒状ケーシング2
の開口面側に嵌め込まれている。
次に、第2図および第3図は、上記環状ノズル5の具
体的な構成を示している。
体的な構成を示している。
この環状ノズル5は2つの環状のノズル体19、20によ
って構成されている。一方のノズル体19は、吐き出し口
4の方向に向けて円周方向で複数のノズル孔21を形成し
ており、また他方のノズル体20は、ノズル孔21に通じる
環状溝により通路22を形成し、この部分で供給パイプ14
に接続されている。
って構成されている。一方のノズル体19は、吐き出し口
4の方向に向けて円周方向で複数のノズル孔21を形成し
ており、また他方のノズル体20は、ノズル孔21に通じる
環状溝により通路22を形成し、この部分で供給パイプ14
に接続されている。
この混気ジェットポンプ1は、次のように動作する。
この混気ジェットポンプ1の筒体7は、使用時に、従
動側の流体Bの内部におかれるか、またはその流体Bを
収納する容器などに接続される。水などの駆動流体A
は、所定の高い圧力で、取り入れポート13から環状通路
12の内部に入り、4本の供給パイプ14の内部から通路22
を経てノズル孔21から吐き出し口4の方向に向けて均一
に噴射される。このとき、従動側の流体Bは、吸い込み
口3の内部から入り込み、駆動流体Aの噴射流に駆動さ
れて、吐き出し口4の方向に流れ、筒状ケーシング2の
内部の有効断面積の小さな部分で加速されながら、吐き
出し口4の方向に移動し、筒状継ぎ手16の部分から吐き
出される。このとき環状ノズル5が筒状ケーシング2の
吸い込み口3の中心位置にあって、複数のノズル孔21が
環状の噴射流を形成しているため、従動側の流体Bは、
環状の噴射流により能率よく駆動される。しかも、環状
ノズル5が文字通りとして構成され、太い環状噴射流を
発生するが、流れ方向に小さな面積となっているため、
従動側の流体Bは、噴射流によって加速される過程で、
環状ノズル5の外側および中心部分を通過できる状態と
なる。このため、流体Bは、環状ノズル5の存在下で
も、大きな流体抵抗を受けず、またその背面側で渦流な
どを生ずることなく、筒状ケーシング2の中間ののど部
分を層流となって整然と流れることになる。
動側の流体Bの内部におかれるか、またはその流体Bを
収納する容器などに接続される。水などの駆動流体A
は、所定の高い圧力で、取り入れポート13から環状通路
12の内部に入り、4本の供給パイプ14の内部から通路22
を経てノズル孔21から吐き出し口4の方向に向けて均一
に噴射される。このとき、従動側の流体Bは、吸い込み
口3の内部から入り込み、駆動流体Aの噴射流に駆動さ
れて、吐き出し口4の方向に流れ、筒状ケーシング2の
内部の有効断面積の小さな部分で加速されながら、吐き
出し口4の方向に移動し、筒状継ぎ手16の部分から吐き
出される。このとき環状ノズル5が筒状ケーシング2の
吸い込み口3の中心位置にあって、複数のノズル孔21が
環状の噴射流を形成しているため、従動側の流体Bは、
環状の噴射流により能率よく駆動される。しかも、環状
ノズル5が文字通りとして構成され、太い環状噴射流を
発生するが、流れ方向に小さな面積となっているため、
従動側の流体Bは、噴射流によって加速される過程で、
環状ノズル5の外側および中心部分を通過できる状態と
なる。このため、流体Bは、環状ノズル5の存在下で
も、大きな流体抵抗を受けず、またその背面側で渦流な
どを生ずることなく、筒状ケーシング2の中間ののど部
分を層流となって整然と流れることになる。
この過程で、空気ノズル6の開口部分が真空状態とな
るため、外気は、空気ノズル6の内部に自然吸引され、
負圧現象により流体A、Bに能率よく混合し、その中に
酸素などを供給する。このようにして、空気Cおよび流
体Bは、この筒状ケーシング2の内部で加速された後
に、筒状継ぎ手16の位置から吐き出される。
るため、外気は、空気ノズル6の内部に自然吸引され、
負圧現象により流体A、Bに能率よく混合し、その中に
酸素などを供給する。このようにして、空気Cおよび流
体Bは、この筒状ケーシング2の内部で加速された後
に、筒状継ぎ手16の位置から吐き出される。
上記実施例は、複数のノズル孔21のすべてを筒状ケー
シング2の中心軸と平行な状態で形成しているが、これ
らのノズル孔21は、噴射流を螺旋状として発生するため
に、筒状ケーシング2の中心線に対しやや傾斜させた状
態で形成されていてもよい。
シング2の中心軸と平行な状態で形成しているが、これ
らのノズル孔21は、噴射流を螺旋状として発生するため
に、筒状ケーシング2の中心線に対しやや傾斜させた状
態で形成されていてもよい。
本考案の混気ジェットポンプ1は、池の中に例えば水
平な状態で設置され、池の水を循環させ、かつそれに空
気中の酸素などを混合することによって、池の水を活性
化すると同時に鑑賞池を浄化し、魚などの育成を助長
し、藻などの発生を防止するのに使用される。
平な状態で設置され、池の水を循環させ、かつそれに空
気中の酸素などを混合することによって、池の水を活性
化すると同時に鑑賞池を浄化し、魚などの育成を助長
し、藻などの発生を防止するのに使用される。
本考案では、下記の特有の効果が得られる。
筒状ケーシングの吸い込み口側でその中心位置に環状
ノズルがあって、複数の供給パイプによって駆動流体を
取り入れ、かつ多数のノズル孔から駆動流体を噴射する
構造となっているため、駆動流体の噴射流量が多く、そ
の分だけポンプ能力が増大する。
ノズルがあって、複数の供給パイプによって駆動流体を
取り入れ、かつ多数のノズル孔から駆動流体を噴射する
構造となっているため、駆動流体の噴射流量が多く、そ
の分だけポンプ能力が増大する。
また、ノズルが筒状ケーシングの流入口中心位置で環
状として構成されているため、従動側の流体に対する抵
抗が少なく、また中心部分でも流体が流れ得る状態とな
っているため、噴射流が能率よく流体を駆動できる状態
となっており、しかもその流体に渦流などが生ぜず、層
流の状態で駆動できる。これにより、筒状ケーシングが
短くなり、小型化が可能となる。
状として構成されているため、従動側の流体に対する抵
抗が少なく、また中心部分でも流体が流れ得る状態とな
っているため、噴射流が能率よく流体を駆動できる状態
となっており、しかもその流体に渦流などが生ぜず、層
流の状態で駆動できる。これにより、筒状ケーシングが
短くなり、小型化が可能となる。
吸い込み口側で環状プレートおよび筒状継ぎ手によっ
て環状通路が形成されており、またノズルの内部にも環
状の通路が形成されているため、駆動流体の必要な流量
に応じて供給パイプの数を設定することで、駆動流体の
流量の変更に対して柔軟に対応できる。
て環状通路が形成されており、またノズルの内部にも環
状の通路が形成されているため、駆動流体の必要な流量
に応じて供給パイプの数を設定することで、駆動流体の
流量の変更に対して柔軟に対応できる。
また、ノズルおよび環状プレートや筒体のフランジな
どが組み合わせ構造となって環状通路を形成しているた
め、溝加工によって環状通路が形成でき、したがてそれ
らの製造組み立てが容易となる。
どが組み合わせ構造となって環状通路を形成しているた
め、溝加工によって環状通路が形成でき、したがてそれ
らの製造組み立てが容易となる。
特に、空気ノズルが環状ノズルの中心内部やや下流側
に開口しており、環境ノズルの噴射動作にともなう真空
状態によって空気が自然吸引されるため、空気混入のた
めに空気ポンプなどの特別な駆動源が必要とされず、装
置が簡略化できる。
に開口しており、環境ノズルの噴射動作にともなう真空
状態によって空気が自然吸引されるため、空気混入のた
めに空気ポンプなどの特別な駆動源が必要とされず、装
置が簡略化できる。
第1図は本考案の混気ジェットポンプの断面図、第2図
は環状ノズルの拡大断面図、第3図は環状ノズルの拡大
平面図である。 1……混気ジェットポンプ、2……筒状ケーシング、3
……吸い込み口、4……吐き出し口、5……環状ノズ
ル、6……空気ノズル、7……筒体、8……環状プレー
ト、12……環状通路、14……供給パイプ、17……空気ポ
ート、19、20……ノズル体、21……ノズル孔、22……通
路。
は環状ノズルの拡大断面図、第3図は環状ノズルの拡大
平面図である。 1……混気ジェットポンプ、2……筒状ケーシング、3
……吸い込み口、4……吐き出し口、5……環状ノズ
ル、6……空気ノズル、7……筒体、8……環状プレー
ト、12……環状通路、14……供給パイプ、17……空気ポ
ート、19、20……ノズル体、21……ノズル孔、22……通
路。
Claims (3)
- 【請求項1】吸い込み口側から吐き出し口側にかけて有
効断面積の小さな筒状ケーシングと、この筒状ケーシン
グ内で吸い込み口側の中心位置に配置され吐き出し口側
で複数のノズル孔を有する環状ノズルと、筒状ケーシン
グの吸い込み口側に取り付けられた駆動流体供給用の環
状通路と、この環状通路と上記ノズル孔とを結ぶ複数の
供給パイプと、一端で外気取り入れ可能であり、他端で
上記環状ノズルの中心位置に臨み、上記ノズル孔と同じ
向きで開口する状態として設けられた空気ノズルとから
なることを特徴とする混気ジェットポンプ。 - 【請求項2】環状通路を、筒状ケーシングの吸い込み口
側開口面に取り付けた供給パイプ保持用の環状プレート
と吸い込み口形成用筒体のフランジの溝部分とで構成す
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
の混気ジェットポンプ。 - 【請求項3】上記環状ノズルを、複数のノズル孔を有す
る環状のノズル体とこのノズル孔に通じる環状溝を有し
供給パイプに接続可能な環状のノズル体とを組み合わせ
て構成することを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項または第2項記載の混気ジェットポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989133733U JP2569424Y2 (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 混気ジェットポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989133733U JP2569424Y2 (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 混気ジェットポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0371199U JPH0371199U (ja) | 1991-07-18 |
| JP2569424Y2 true JP2569424Y2 (ja) | 1998-04-22 |
Family
ID=31681130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989133733U Expired - Lifetime JP2569424Y2 (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 混気ジェットポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569424Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8727738B2 (en) * | 2009-08-25 | 2014-05-20 | Ge-Hitachi Nuclear Energy Americas Llc | Jet pump assembly having increased entrainment flow |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3003433U (ja) * | 1994-04-22 | 1994-10-18 | シリテク コーポレイション | 字型や図案が拡大される押しボタン装置 |
-
1989
- 1989-11-17 JP JP1989133733U patent/JP2569424Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371199U (ja) | 1991-07-18 |
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