JP2012123747A - 電子機器の保持構造及びデスクシステム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】複数のPCに掛け渡された固定ベルト42と、各PCの間に介在されて隣接間隔を保持するスペーサ60と、板状の矩形プレート部と、矩形プレート部の一面側から突出して隣接するPCの対向する側面のそれぞれと当接可能な一対の第一当接部としてのリブ面62cと、矩形プレート部の一面と異なる他面側から突出して隣接するPCの対向する側面のそれぞれと当接可能であるとともに一対のリブ面62cの離間間隔と異なる離間間隔を有する一対の第二当接部としての辺63a、を備え、何れか一方の当接部を選択して隣接するPCの対向する側面に当接させる。
【選択図】図9
Description
図1乃至図3において、本発明に係るデスクシステム10は、複数のパネル・フレームの組み合わせから構成されたデスク本体11と、デスク本体11の下方に収納された電子機器としての複数台のパーソナルコンピュータ本体(以下、単に「PC」と称する)12と、デスク本体11の上方に縦横に隣接して配置されて各PC12に対となって接続された複数台のモニタ13と、を備えている。本実施の形態において、PC12は端末・サーバー等の機能は問わない。また、PC12に接続されるモニタ13以外の配線や他の周辺機器等の図示は省略する。さらに、PC12とモニタ13とは、汎用のものを用いているため、ここではその詳細な説明は省略すると共に、サイズや機能等は同一のものを用いている場合で説明する。
デスク本体11は、作業者Pの作業スペースとなる平板状のデスク天板14と、デスク本体11の左右に配置された略矩形の左右フレーム15,16と、デスク本体11の左右に配置された背面フレーム17と、左右フレーム15,16に固定されてデスク天板14の底面を支持する天板フレーム18と、左右フレーム15,16に跨るように背面フレーム17の上方に配置されたモニタベースフレーム19と、モニタベースフレーム19から立設された一対のモニタ支持フレーム20と、背面フレーム17に固定されてデスク背面側を閉成する幕板21と、各フレーム15,16,17に囲まれたテスク天板11の下方空間に形成された電子機器収納部22と、電子機器収納部22をデスク本体11の左右と中央に収納空間22a,22b,22cを区画(隔絶しない)形成する一対の区画フレーム23と、区画された電子機器収納部22の正面側を開放する扉24,25,26と、を備えている。
デスク天板14は、木材や樹脂或いは金属等を用いて平板状に構成され、その後端とモニタベースフレーム19との間には電子機器収納部22とデスク外部とを連通するための排出口27が形成されている。尚、この排出口27には、配線トレイや配線カバー(共に図示せず)が配置され、排出口27から内部が見えないようにデスク本体11の外観上の見栄えを確保しつつ電子機器収納部22とデスク外部との連通状態は確保するように構成されている。
左右フレーム15,16は、実質的に同一(対称)のものが用いられている。以下、図4の側面図(以下、左フレーム15で説明する)に示すように、その前側(正面側)の縦フレーム15aの上端がデスク前後に延びる上フレーム15bから上方に突出しており、上フレーム15bの前方寄りから立設された補強フレーム15cとで天板フレーム18の後端寄りを支持している。また、後側の縦フレーム15dの上端も上フレーム15bから上方に突出しており、その突出端面でモニタベースフレーム19(図4では不図示)を支持している。また、後側の縦フレーム15dのデスク内面側で背面フレーム17(図4では不図示)を支持している。さらに、後側の縦フレーム15dの下端と下フレーム15eの前寄り底面(又は前側の縦フレーム15aの下端)には、デスク天板14が水平となるようにデスク本体11の全体の高さ調節を可能とする脚部28が設けられている。
背面フレーム17は、その中途部に一対の補強縦フレーム17aが設けられている。この補強縦フレーム17aの左右両面と左右の縦フレーム17bの内面とには上下方向に伸びるダクトフレーム29が設けられている。
天板フレーム18は、デスク天板14の左右縁部に沿って配置されており、複数の(本実施の形態では三つ)の引き出し30がデスク前後方向にスライド変位可能に設けられている。
モニタ支持フレーム20は、その下端がモニタベースフレーム19に溶接等によって固定されている。本実施の形態においては、モニタ支持フレーム20は、上下に分割されており、下側支持フレーム20aに上側支持フレーム20bがインロー方式等によって接続されている。これにより、例えば、上側支持フレーム20bの上端にさらに上側支持フレーム20bを接続して上下三段とすることも可能となっている。さらに、各支持フレーム20a,20bは、モニタアーム31を介してモニタ13を支持している。
幕板21は、薄肉の金属板等から構成されており、ネジ等によってその周囲が左右フレーム15,16及び背面フレーム17に固定されている。また、幕板21の下端から左右フレーム15,16の下フレーム(15e)に跨る電子機器収納部22の下端周囲はゴム等のパッキン32によって外部への冷気漏れが抑制されている。
電子機器収納部22は、デスク背面を幕板21によって外部と区画され、デスク左右は左右フレーム15,16に側板又はパーテーション(共に図示せず)を配置することによって外部と区画される。また、電子機器収納部22のデスク前面は扉24,25,26によって外部と区画される。この際、扉24,25,26は区画フレーム23とユニット化することにより、左右フレーム15,16に両端が支持される。また、左右の扉24,26は区画フレーム23の前側に配置され、中央の扉25は区画フレーム23の後側に配置される。これにより、デスク天板14の正面寄り下方には、作業者Pの足元空間を奥行き方向で長く確保することができる。さらに、扉24,25,26の下端には、ゴム等のパッキン33が設けられ、電子機器収納部22から外部への冷気漏れが抑制されている。また、電子機器収納部22のデスク正面側を開閉する扉24,25,26は、例えば、扉24,26は隣接する左右フレーム15,16側を支点として回動し、中央の扉25はデスク左右の何れか一方を支点として回動する。
台座40はデスク左右に位置する収納空間22a,22cに配置され、台座41はデスク中央に位置する収納空間22bに配置されている。また、台座40は、図5(A)に示すように、本実施の形態においては、四台のPC12をデスク左右方向に沿って隣接して配置している。また、台座41は、図5(B)に示すように、二台のPC12をデスク前後方向に沿って隣接して配置している。さらに、台座40,41には、四台又は二台のPC12を台座40,41に固定するための固定ベルト42の両端が固定される。
固定ベルト42は、図7に示すように、一端に固定端具51を設けると共に他端に折り返しバックル52を固定した長さ固定の固定ベルト部53と、一端に固定端具54を設けると共に他端を折り返しバックル52で折り返した長さ可変の調整ベルト部55と、を備えている。
以下、図8及び図9に基づいて、本発明のデスクシステムに適用されるスペーサの実施例1を説明する。図8は本発明のデスクシステムに適用される実施例1のスペーサを示し、図8(A)はスペーサの表面側の斜視図、図8(B)はスペーサの裏面側の斜視図である。図9は本発明のデスクシステムに用いられるスペーサを示し、図9(A)はスペーサの平面図、図9(B)はスペーサの表面側を用いて電子機器の対向間隔を規定している状態の側面図、図9(C)はスペーサの表面側を用いて電子機器の対向間隔を規定している状態の正面図、図9(D)はスペーサの裏面側を用いて電子機器の対向間隔を規定している状態の側面図、図9(E)はスペーサの裏面側を用いて電子機器の対向間隔を規定している状態の正面図である。尚、スペーサの表面裏面は説明の便宜上のものであり、実質的な表裏を意味するものでは無い。
図8及び図9に示すように、スペーサ60は、基部としての金属製の矩形プレート部61と、矩形プレート部61の一面側(表面側)に向けて突出して隣接するPC12の対向する側面と当接可能な一対の第一リブとしての幅広リブ62と、矩形プレート部61の他面側(裏面側)に向けて突出して隣接するPC12の対向する側面と当接可能な一対の第二リブとしての幅狭リブ63と、を備えている。
以下、図10に基づいて、本発明のデスクシステムに適用されるスペーサの実施例2を説明する。図10は本発明のデスクシステムに適用される実施例2のスペーサを示し、図10(A)はスペーサの裏面側の斜視図、図10(B)はスペーサの側面図である。
図10に示すように、スペーサ70は、金属製の矩形プレート部71と、矩形プレート部71の一面側(表面側)に向けて突出して隣接するPC12の対向する側面と当接可能な一対の第一リブとしての幅広リブ72と、矩形プレート部71の他面側(裏面側)に向けて突出して隣接するPC12の対向する側面と当接可能な一対の第二リブとしての幅狭リブ73と、を備えている。
以下、図11及び図12に基づいて、本発明のデスクシステムに適用されるスペーサの実施例3を説明する。図11は本発明のデスクシステムに適用される実施例3のスペーサを示し、図11(A)はスペーサの裏面側の斜視図、図11(B)はスペーサの側面図である。図12は本発明のデスクシステムに適用される実施例3のスペーサを示し、図12(A)はスペーサの表面側を用いて電子機器の対向間隔を規定している状態の正面図、図12(B)はスペーサの裏面側を用いて電子機器の対向間隔を規定している状態の正面図である。
図11及び図12に示すように、スペーサ80は、金属製の矩形プレート部81と、矩形プレート部81の一面側(表面側)に向けて突出して隣接するPC12の対向する側面と当接可能な一対の第一リブとしての幅広リブ82と、矩形プレート部81の他面側(裏面側)に向けて突出して隣接するPC12の対向する側面と当接可能な一対の第二リブとしての幅狭リブ83と、を備えている。
W1…対向間隔
W2…対向間隔
10…デスクシステム
11…デスク本体
12…PC(電子機器)
13…モニタ
14…デスク天板
22…電子機器収納部
27…排出口
34…床面
35…送風口
40…台座(大サイズ)
41…台座(小サイズ)
42…固定ベルト
43…PC載置面
46…空間部
48…開口
60…スペーサ
61…矩形プレート部(基部)
62…幅広リブ(第一リブ)
62a…ベルト挿入口
62b…ベルト挿通部
62c…面(第一当接部)
63…幅狭リブ(第二リブ)
63a…辺(第二当接部)
70…スペーサ
71…矩形プレート部
72…幅広リブ
72a…ベルト挿入口
72b…ベルト挿通部
72c…面
73…幅狭リブ
73a…ベルト挿入口
73b…ベルト挿通部
73c…面
80…スペーサ
81…矩形プレート部
82…幅広リブ
82a…ベルト挿入口
82b…ベルト挿通部
82c…面
83…幅狭リブ
83a…ベルト挿入口
83b…ベルト挿通部
83c…辺
84…第一支持面
85…第二支持面
Claims (4)
- 間隔を有して配列する複数台の電子機器を台座に固定する電子機器の保持構造であって、
両端が台座に固定され、配列する複数の前記電子機器に掛け渡された固定ベルトと、
前記各電子機器の間に介在されて隣接する前記電子機器の間隔を保持するスペーサと、を備え、
前記スペーサは、板状の基部と、該基部の一面側から突出して隣接する前記電子機器の対向する側面のそれぞれと当接可能な一対の第一当接部と、前記基部の前記一面と異なる他面側から突出して隣接する前記電子機器の対向する側面のそれぞれと当接可能であるとともに、前記一対の第一当接部同士の離間間隔と異なる離間間隔を有する一対の第二当接部と、を備え、
何れか一方の前記当接部を選択して隣接する前記電子機器の対向する側面に当接させることを特徴とする電子機器の保持構造。 - 前記基部は、矩形の板状に形成され、
前記基部の対向する二辺から一面側に向けて立ち上げられた一対の第一リブによって形成された前記第一当接部と、前記基部の対向する他の二辺から他面側に向けて立ち上げられた第二リブによって形成された前記第二当接部と、前記第一当接部と前記第二当接部の少なくとも一方に形成されて前記固定ベルトが挿通されるベルト挿通部と、を備えることを特徴とする請求項1に記載の電子機器の保持構造。 - 前記第一当接部は対向する前記一対の第一リブの面が隣接する前記電子機器の対向する側面とそれぞれ当接し、前記第二当接部は前記第二リブの対向する一対の辺が隣接する前記電子機器の対向する側面とそれぞれ当接し、前記ベルト挿通部は前記第一当接部に形成され、
前記固定ベルトに前記ベルト挿通部が挿通され支持された前記スペーサの表裏を変えることで、前記第一当接部または前記第二当接部のいずれかを選択的に隣接する前記電子機器の対向する側面に当接させて隣接する前記電子機器の間隔を変えることを特徴とする請求項2に記載の電子機器の保持構造。 - モニタが設置されるデスク天板と、
デスク天板の下方空間に設置された電子機器収納部と、
該電子機器収納部に配置され、電子機器が載置される大小でサイズの異なる複数の台座とを備え、
請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の電子機器の保持構造で離間間隔が保持されて、複数の前記電子機器が各前記台座に固定されていることを特徴とするデスクシステム。
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