JP2010066657A - カラオケ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】コマンダ400を構成する本体部300とパネル部100は、PS/2インタフェースによって接続される。パネル基板110は、PS/2キーボードLSI701とパネルコントローラ111とから構成される。本体部300には、パネルブリッジドライバが設けられている。赤外線リモコン500及び双方向リモコン600から送信された信号は、パネルブリッジドライバにより、PS/2インタフェースに従う拡張コマンドに変換され、変換された拡張コマンドは、パネル基板110のパネルコントローラ111に送信される。パネルコントローラ111は、所定の端子同士を接続し、PS/2キーボードLSI701に擬似キー信号を発生させる。カラオケアプリケーションは、当該擬似キー信号に基づいて、種々の動作を行う。
【選択図】図9
Description
図1は、パネル部の外観の一例を示している。図1に示すように、パネル部には、ユーザからの種々の入力(例えば、選曲番号)を受け付けるためのボタン、選曲番号等を表示する表示部分(表示用LED)、リモコンからの信号を受け付けたとき等に発光する発光部分(効果用LED)が形成されている。
また、本体部は、パネル部またはリモコン部から送信された指示信号に基いて、カラオケアプリケーションを実行する。このとき、リモコン部から送信される指示信号は、特有の規格に基いている。
また、上述した他の機能についても、同様の問題を生じる。
これにより、メインデバイスは、第2の信号に基いてカラオケアプリケーションが実行できなくても、当該第2の信号に基いて生成された第1の信号に基いてカラオケアプリケーションを実行することができる。また、前記第1の信号は、PCのOS側で第1次的に処理されるので、その部分のタスクを構築する必要がなく、PCのソフトウェア資源を有効に活用することができる。また、第2の信号から第1の信号を生成する処理を、入力デバイス側で行うので、当該入力デバイス側のプロセスは、PC本体側のOS等のバージョンアップに依存しない。また、第2の信号は、第2プロセッサまたは第3プロセッサにおいて排他的に処理されるので、入力デバイスの誤動作を防ぐことができる。
これにより、メインデバイスは、無線端末から受け付けた第3の信号に基いてカラオケアプリケーションが実行できなくても、当該第3の信号に基いて生成された第1の信号に基いてカラオケアプリケーションを実行することができる。また、前記第1の信号は、PCのOS側で第1次的に処理されるので、その部分のタスクを構築する必要がなく、PCのソフトウェア資源を有効に活用することができる。また、第2の信号から第1の信号を生成する処理を、入力デバイス側で行うので、当該入力デバイス側のプロセスは、PC本体側のOS等のバージョンアップに依存しない。
これにより、メインデバイスは、第1の信号及び第2の信号の送受信に用いられた接続線を用いて、所望のタイミング(例えば、選曲番号を受信したとき)に、入力デバイスの表示部の表示態様を制御することができる。
これにより、PC/AT互換機のハードウェア資源及び/またはソフトウェア資源を活用することができる。
これにより、ユーザは、従来のリモコンと同じ操作感覚で、カラオケ装置を操作することができる。
まず、本発明の一実施形態に係るカラオケ装置について説明する。図3は、カラオケ装置のブロック図である。図3に示すように、カラオケ装置は、コマンダ400、赤外線リモコン500、双方向リモコン600、とから構成される。
コマンダ400は、本体部300とパネル部100から構成される。
図1は、本発明のカラオケ装置におけるパネル部100の外観の一例を示している。なお、パネル部100の外観は、従来のカラオケ装置におけるパネル部の外観と同じように構成することができる。パネル部100は、第1ボタン部101、第2ボタン部102、第1表示部103、第2表示部104、第1イルミネーション表示部105、第2イルミネーション表示部106、及びパネル基板を有する。パネル基板については後述する。
第2表示部104には、予約されているカラオケ楽曲の数が表示される。第2表示部104は、2桁の数字を表示することができ、各桁は7セグメントLEDによって構成されている。
第2イルミネーション表示部106は、パネル部100の正面視右側に位置する。第2イルミネーション表示部106は、複数のLEDから構成され、種々の明るさや色により発光することができる。
ユーザは、赤外線リモコン500を用いて、カラオケ楽曲の選曲等の各種操作を行う。本体部300は、赤外線リモコン500から発光された信号に基いて種々の処理を行う。
赤外線リモコン500は、本体部300に対し、赤外線を媒体として信号を送信する。また、赤外線リモコン500から発光された信号の受光部は、パネル部100に設けてもよく、また、本体部300に設けてもよい。なお、赤外線リモコン500として公知のものを用いることができる。
次に、従来のカラオケ装置における本体基板とパネル基板について説明する。図4は、従来のカラオケ装置における本体基板とパネル基板の模式図である。図4に示すように、従来のカラオケ装置において、本体基板410とパネル基板210とは、RS−232Cインタフェースによって接続されている。なお、従来のカラオケ装置のパネル部の要素のうち、上述したパネル部100(図1参照)と同じ要素については、同じ符号を用いて説明する。
次に、本発明のカラオケ装置におけるパネル部と本体部との接続関係について説明する。本発明では、パネル部100と本体部300とのインタフェースとして、既存のPCで用いられているインタフェース(例えば、PS/2インタフェース)を用いる。PS/2インタフェースを用いることにより、既存のハードウェア資源及び/またはソフトウェア資源を有効に活用することができる。
まず、PS/2キーボードについて説明する。
図5は、PS/2キーボードの内部構成の一例である。PS/2キーボードは、PS/2インタフェースを介して、本体基板310(PCのマザーボード)に接続されている。また、PS/2キーボードには、PS/2キーボードLSI701が配置されている。
また、Y端子「KEYy00」〜「KEYy07」の接続線と、X端子「KEYx00」〜「KEYx15」の接続線は、マトリクス状に配置されている。また、両接続線の交点には、PS/2キーボードの各キーが配置される。
PS/2キーボードLSI701は、Y端子「KEYy00」〜「KEYy07」のうちいずれか1つの端子を、所定のサイクルで順に「high」にする。また、PS/2キーボードLSI701は、X端子「KEYx00」〜「KEYx15」のいずれの端子が「high」になっているかを監視する。
そして、同時に「high」となっている「Y端子」と「X端子」の組合せに基いて、キーボードのキーのうち、どのキーが「キーオン」されたかを認識することができる。また、同時に「high」となった各端子のその後の状態に基づいて、「キーオフ」されたか否かを認識することができる。
PS/2キーボードLSI701は、いずれかのキーの「キーオン」、「キーオフ」を検出すると、当該検出した情報に基く所定の信号を、PS/2インタフェースを介して本体基板310にシリアル送信する。
ここで、パネル部の各ボタンと本体部との接続関係については、パネル部の各ボタンを、PS/2キーボードの所定のキーに対応づけることにより、実現することができる。図8は、パネル部のボタンとPS/2キーボードのキーとの関係の一例を示している。
次に、本発明のカラオケ装置におけるパネル基板について説明する。図9は、本発明のカラオケ装置のパネル基板の内部構成を示している。図9に示すように、パネル基板110には、パネルコントローラ111とPS/2キーボードLSI701が配置されている。また、本発明のカラオケ装置では、Y端子「KEYy00」〜「KEYy07」及びX端子「KEYx00」〜「KEYx15」のうち、Y端子「KEYy00」〜「KEYy04」及びX端子「KEYx00」〜「KEYx05」が用いられる。
なお、本体基板310側は、自己が送信したコードが上記いずれの要素で処理されるかについて把握する必要はない。
また、カラオケ装置に必要とされるボタンの数は、PS/2キーボードが有するキーの個数(例えば、101個)よりも少ない(図8の例では、18個)なので、当該ボタンの割り当てに関する自由度を高めることができる。
次に、本体部300の階層構造と、パネル部100・赤外線リモコン500・双方向リモコン600との関係について説明する。図11は、本体部の階層構造と、パネル、赤外線リモコン、双方向リモコンとの関係を示す概略図である。
図11に示すように、本体部300の機能は、ハードウェア層、OS層、アプリ層に分けることができる。
赤外線受信デバイスは、赤外線リモコン500から送信された赤外線信号を受信し、受信した赤外線信号に基づく所定のデータをOS側に受け渡す。
無線LANデバイスは、双方向リモコン600から送信されたパケット信号を受信し、受信したパケット信号に基づく所定のデータをOS側に受け渡す。
PS/2シリアルデバイスは、PS/2インタフェースを介してパネル部100から送信されたシリアルデータを受信し、受信したシリアルデータに基づく所定のデータをOS側に受け渡す。また、OS側からの所定のデータに基づくシリアルデータを、パネル部100に送信する。
赤外線受信ドライバは、OSが赤外線受信デバイスを管理するために使用される。
無線LANドライバは、OSが無線LANデバイスを管理するために使用される。
TCP/IPプロトコルスタックは、IPアドレスとポート番号を双方向リモコンに割り当てることで、パケット通信を可能にする。
PS/2シリアルドライバは、OSがPS/2シリアルデバイスを管理するために使用される。
これらは、Windows(登録商標)、Linux(登録商標)等のOSではHID(Human Interface Device)としてのクラスで実装されている。
赤外線リモコンから送信された信号は、赤外線受信デバイス、赤外線受信ドライバを経て、所定のコードとしてOS層のパネルブリッジドライバに入力される。
パネルブリッジドライバは、当該所定のコードを、拡張コマンド(図10参照)に変換し、変換した拡張コマンドを、PS/2シリアルドライバ、PS/2シリアルデバイスを介して、パネル部100に送信する。
カラオケアプリケーションは、受信した擬似キー信号に基いて処理を行う。
双方向リモコン600から送信された信号は、無線LANデバイス、無線LANドライバを経て、所定のコードとしてOS層のパネルブリッジドライバに入力される。
パネルブリッジドライバは、当該所定のコードを、拡張コマンド(図10参照)に変換し、変換した拡張コマンドを、PS/2シリアルドライバ、PS/2シリアルデバイスを介して、パネル部100に送信する。
カラオケアプリケーションは、受信した擬似キー信号に基いて処理を行う。
パネル部100は、押下されたボタンに基いたキー信号(基本コマンド)を、本体基板310に送信する。送信されたキー信号は、PS/2シリアルデバイス、PS/2シリアルドライバを介してカラオケアプリケーションに送信される。
カラオケアプリケーションは、受信したキー信号に基づいて処理を行う。
拡張コマンドは、PS/2シリアルドライバ、PS/2シリアルデバイスを介して、パネル部100(パネルコントローラ111)に送信される。パネル部100は、受信した拡張コマンドに基いた処理を行う(図10参照)。
次に、各要素(OS、カラオケアプリケーション、パネルブリッジドライバ、パネル部、リモコン)間のデータの流れについて説明する。
カラオケ装置の起動操作が行われると、OSが起動する。
その後、OSの指示により、カラオケアプリケーションが起動する。
その後、カラオケアプリケーションの指示により、パネルブリッジドライバが登録(RAM上に展開)される。また、双方向リモコン600との接続処理が行われる。
また、カラオケアプリケーションの指示により、パネル部が起動する。
また、リモコンは起動され、必要に応じ接続処理が行われる。
以上の動作が完了することにより、カラオケ装置は、ユーザからの操作(選曲等)を受付可能な待機状態となる。
ユーザによりリモコンが操作されると、当該操作を示す信号が、パネルブリッジドライバに送信される。
パネルブリッジドライバは、受信した信号を拡張コマンドに変換し、パネル部に送信する。
パネル部は、受信した拡張コマンドをキー信号(基本コマンド)に変換し、OSに送信する。
OSは、受信したキー信号をキーボードAPIに出力する。これにより、キー信号に基く所定のデータがカラオケアプリケーションに送信される。
カラオケアプリケーションは、受信した所定のデータに基いた動作を行う(例えば、音程変更等)。
ユーザによりパネル部100が操作されると、当該操作を示すキー信号を、OSに送信する。
OSは、受信したキー信号をキーボードAPIに出力する。これにより、キー信号に基く所定のデータがカラオケアプリケーションに送信される。
カラオケアプリケーションは、受信した所定のデータに基いた動作を行う(例えば、音程変更等)。
カラオケアプリケーションにより生成されたコード(指令信号)は、キーボードAPIに出力される。これにより、当該コードに基く拡張コマンドが、パネル部100に送信される。
パネル部100は、受信した拡張コマンドに基いた動作(例えば、第1表示部103の表示態様の制御)を行う。
次に、パネルコントローラ111が実行するパネルコントローラ処理について説明する。図20は、パネルコントローラ処理のフローチャートである。パネルコントローラ処理は、拡張コマンドに基づく動作を行うための処理である。また、パネルコントローラ処理のプログラムは、不図示の記憶手段に記憶されている。また、パネルコントローラ処理は、パネル部100が起動された後にその実行が開始される。
S12において、本体基板310から拡張コマンドを受信したか否かを判断する。
本体基板310から拡張コマンドを受信していないと判断した場合は(S12:NO)、S12に戻る。すなわち、本体基板310から拡張コマンドを受信するまで、処理はS12で待機する。一方、本体基板310から拡張コマンドを受信したと判断した場合は(S12:YES)、S13に移行する。
一方、擬似キー発生コマンドではないと判断した場合は(S13:NO)、S15に移行する。
一方、7セグメント表示制御コマンドではないと判断した場合は(S15:YES)、S17に移行する。
一方、イルミネーション表示制御コマンドではないと判断した場合は(S17:NO)、S12に戻る。
S21において、受信した拡張コマンドに基づいて出力する擬似キー信号を決定する。
S22において、S21で決定されたキー擬似キー信号に対応する端子(GPIOy0〜GPIOy4のいずれか)からの信号を取得する。
ここで、S22及びS23の処理は、「GPIOy0〜GPIOy4のいずれか」の端子と「GPIOx00〜GPIOx05のいずれか」の端子を接続するための処理である。
S31において、受信した拡張コマンドに基づいて表示する数値を決定する。
S32において、S31で決定した数値に基づいて、第1の7セグメントLED部113及び/または第2の7セグメントLED部114の表示態様を制御する。これにより、第1表示部103及び/または第2表示部104の表示態様を制御することができる。
S41において、受信した拡張コマンドに基づいて発光態様を決定する。
S42において、S41で決定した発光態様に基づいて、第1のLED部115及び/または第2のLED部116の表示態様を制御する。これにより、第1イルミネーション表示部105及び/または第2イルミネーション表示部106の表示態様を制御することができる。
次に、パネルブリッジドライバが実行するパネルブリッジドライバ処理について説明する。図24は、パネルブリッジドライバ処理のフローチャートである。パネルブリッジドライバ処理は、赤外線リモコン500、双方向リモコン600から送信された操作信号を、拡張コマンドに変換するための処理である。
デバイスドライバから信号を受信していないと判断した場合は(S52:NO)、S52に戻る。すなわち、デバイスドライバから信号を受信するまで、処理はS52で待機する。一方、デバイスドライバから信号を受信したと判断した場合は(S52:YES)、S53に移行する。
一方、赤外線信号ではないと判断した場合は(S53:NO)、S55に移行する。
一方、パケット信号ではないと判断した場合は(S55:NO)、S52に戻る。
S61において、受信した赤外線信号を解析する。
S62において、解析した赤外線信号に対応する送信コード(拡張コマンド)を作成する。
S63において、作成した送信コード(拡張コマンド)を、パネル部100に送信する。
S71において、受信したパケット信号を解析する。
S72において、解析したパケット信号に対応する送信コード(拡張コマンド)を作成する。
S73において、作成した送信コード(拡張コマンド)を、パネル部100に送信する。
また、パネル部と本体部とのインタフェースとして、既存のインタフェース(PS/2インタフェース)を用いるので、PCの既存のハードウェア資源、ソフトウェア資源を有効に活用することができる。
また、OSのバージョンアップがされたとしても、パネルブリッジドライバのみがその影響を受けるので、システムの再構築に係るコストを削減することができる。
また、PC互換のアプリケーションを用いて、カラオケアプリケーションの開発を行うことができ、また、PC上で開発されたアプリケーションを、コマンダで操作することができる。また、カラオケ用アプリケーションをPC上で動作させることもできる。
110 パネル基板
111 パネルコントローラ
300 本体部
310 本体基板
701 PS/2キーボードLSI
Claims (5)
- 第1プロセッサを備えたメインデバイスと、接続線を介して前記第1プロセッサと双方向通信可能に接続された第2プロセッサ及びユーザによって操作可能なキー群を備えた入力デバイスとを備え、
前記第2プロセッサは、操作されたキーのキー信号に基いた第1の信号を前記第1プロセッサに送信し、前記第1プロセッサは、受信した前記第1の信号に基いてカラオケアプリケーションを実行し、また、
前記第1プロセッサは、第2の信号を前記入力デバイスに送信し、前記第2プロセッサは、当該第2の信号に基いた処理を実行する、カラオケ装置であって、
前記入力デバイスは、第3プロセッサを有し、
前記第3プロセッサは、前記第2プロセッサと共有の前記接続線を介して、前記第1プロセッサと双方向通信可能に接続され、
前記第3プロセッサは、前記接続線を介して前記第1プロセッサから送信された前記第2の信号を受信し、当該第2の信号に基いた前記キー信号を、前記第2プロセッサに送信し、
前記第2プロセッサは、前記第3プロセッサから送信された前記キー信号に基いた第1の信号を、前記第1プロセッサに送信し、
前記第1プロセッサは、受信した前記第1の信号に基いて前記カラオケアプリケーションを実行し、
前記第1プロセッサから送信された前記第2の信号は、前記第2プロセッサまたは前記第3プロセッサのいずれか一方のみで処理される、
ことを特徴とするカラオケ装置。 - 前記メインデバイスと無線通信可能な無線端末をさらに有し、
前記無線端末は、ユーザからの指示を受け付け、
前記無線端末は、受け付けた前記指示に基いて第3の信号を生成し、
前記無線端末は、生成した前記第3の信号を、前記メインデバイスに送信し、
前記第1プロセッサは、受信した前記第3の信号に基いて、前記第2の信号を生成する、
ことを特徴とする請求項1のカラオケ装置。 - 前記入力デバイスは、表示部をさらに有し、
前記第1プロセッサは、第4の信号を、前記接続線を介して前記入力デバイスに送信し、
前記第2プロセッサは、受信した前記第4の信号に基いて前記表示部の表示態様を制御する、
ことを特徴とする請求項1または請求項2のカラオケ装置。 - 前記メインデバイスは、PC/AT互換機であり、
前記メインデバイスは、PS/2ポートを有し、
前記接続線は、前記PS/2ポートに接続される、
ことを特徴とする請求項1ないし請求項3いずれかのカラオケ装置。 - 前記無線端末は、赤外線を媒体したリモコン及び/または電波を媒体としたリモコンである、
ことを特徴とする請求項1ないし請求項4いずれかのカラオケ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2008234582A JP4983755B2 (ja) | 2008-09-12 | 2008-09-12 | カラオケ装置 |
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Publications (2)
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Citations (2)
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| JPS6115220A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-23 | Nec Corp | デ−タ入力方式 |
| JPH03117988U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-05 |
-
2008
- 2008-09-12 JP JP2008234582A patent/JP4983755B2/ja active Active
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6115220A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-23 | Nec Corp | デ−タ入力方式 |
| JPH03117988U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-05 |
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