JP2005296516A - 歯ブラシ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 一面にブラシ部55を形成したヘッド部31と、歯ブラシ本体11と、前記ヘッド部と前記歯ブラシ本体とを結ぶ柄部25とを備える歯ブラシ10であって、前記歯ブラシ本体には、前記ヘッド部に向かって光を照射する発光手段21を備えているとともに、前記柄部が前記光を透過するように形成されており、少なくとも前記ヘッド部表面には、弾性部34,36,が形成されていて、かつ、前記ヘッド部の先端部には、前記弾性体を形成しないことによる先端光透過部37が設けられている。
【選択図】 図9
Description
このような歯ブラシの多くが、成人もしくは成長した子供に対する使用を前提としたものであり、乳幼児などもその対象に含めて使用されるものとして、特に工夫されたものは見あたらない。
また、歯茎を傷つけないように歯ブラシの先端にゴム片を配置した歯ブラシも提案されている(特許文献2参照)が、介助者が被介助者の口腔内を視認しながら歯を磨きやすいことを考慮したものではなかった。
また、乳幼児の小さな歯や歯茎を識別しながら、介助者が視認しながら歯磨きを行う場合には、空間が狭く、外光が届きにくい口腔内を照明することが好ましく、少なくともヘッド部に弾性体を被覆して、口腔内への当たりの保護する機能と、口腔内の照明機能とが、ともに備えられることが望ましい。
請求項2の構成によれば、ブラシ部光透過部からの光がブラッシング対象側を照らすことでブラッシング対象の歯を確認しながら操作できる。さらに、背面光透過部からの光が口腔内を照明するので、歯への違和感を低減しつつ、口腔内全体を適度に明るく照らし視認しながら歯を磨く操作を行いやすい。
請求項3の構成によれば、ブラッシング作業において、歯の噛み合わせ面を磨く場合にヘッド部の反対の面が、ブラッシング中の歯と対向する側の歯に当たりやすく、歯の表面や裏側を磨く場合には、ヘッド部の側面が他の歯に当たりやすい等、特に口腔内に当たりやすい箇所が弾性体により覆われているので、必要な照明効果を保持しつつ、口腔内への硬い材料の不快な当たりなどを有効に防止できる。
請求項4の構成によれば、緩衝部として機能する弾性体が、硬い材料で形成された光透過部よりも突出しているので、口腔内における歯等への硬い材料の不快な当たりなどを、より有効に防止できる。しかも、背面光透過部が曲面状に形成されているため、ブラッシング操作等において、ヘッド部を上下にローリングする等、様々な動きを行った場合でも、比較的硬い光透過部を歯等に接触させずに操作を行いやすい。
請求項5の構成によれば、例えば、歯磨き中に被介助者が嫌がって口を閉じた場合においても、歯で柄部を噛んでしまって硬い材料に直接触れてしまうことを防止ししつつ、ブラッシング側を有効に照らすことができる。
請求項6の構成によれば、操作子を操作して、照明が点灯されることにより、先ず口腔内の汚れ状態や構造を確認することができる。また、操作子を操作することで、口腔内を照明しながらブラッシングすることができる。すなわち、目的に応じて、照明機能だけ使用することができ、電源を無駄なく有効に使用できるとともに、操作子の操作だけで、機能の使い分けや一連の連続した操作を可能としている。
尚、以下に述べる実施形態は、本発明の好適な具体例であるから、技術的に好ましい種々の限定が付されているが、本発明の範囲は、以下の説明において特に本発明を限定する旨の記載がない限り、これらの態様に限られるものではない。
図1に示すように、歯ブラシ10は、本体11と、本体11に着脱される長尺の柄部25と、柄部25の先端側に一体に形成されたヘッド部31とを有している。
本体11の下端部13は、パッキン13aなどのシール部材を介して、ねじ止め等により着脱されるようになっている。これにより、図3に示されているように、インナーパーツ14を本体11内に出し入れして、電池の交換等をすることができる。
ここで、本体11の表面にはエラストマーやシリコーン等の弾性体よりなる滑り止め部11aがインサート成形等の一体成形にて一体に形成されている。この滑り止め部11aはペングリップ時に親指や人指し指で保持する部位に配置されるよう、中間付近の細くされた部位を中心に、柄部25側に向かって配置されている。なお、滑り止め部11aは本体11形状に対応して配置されるため、親指や人指し指等の配置部を予め決める場合には、これらを配置すべき配置部に沿った形状とされていればよい。
本体11表面の上部側面には、操作子であるスイッチ12が設けられている。スイッチュ12はひとつまたは複数形成され、この実施形態では、例えば、ひとつだけ設けられている。スイッチ12は、例えば、メンブレンスイッチとすることで、防水構造とされている。スイッチ12は、押す操作毎に、後述の機能を順番に切り換えるようにされている。
具体的には、インナーパーツ14は、図4,図5に示されているような、一面が開放された内部空間17を備える細長いメカシャーシ14aに、所定の部品を組み付けたものである。図4はメカシャーシ14aの内部空間17の内側が見える一面を示し、図5はメカシャーシ14aの他面をそれぞれ示している。このメカシャーシ14aは、例えば、ABS樹脂などにより成形された部品組み付け用のフレームであり、図2に示されているように、収容部品に対応して区分された区画を形成するために、必要な仕切り壁もしくは支持壁14b,14c,14d,14e,14fとこれらを起立させる底部14gなどを備えている。
図5に示すように、メカシャーシ14aの表面には、ポリイミドなどの柔軟な材料を基材として、必要な配線を形成したフレキシブルプリント基板(FPC)(以下、「基板」という)19,19が引き回されている。上述の各電装品は、基板19,19により電気的に接続されるとともに、モータの駆動や、後述する発光手段の動作などに必要とされる制御回路が接続され、あるいは形成されている。この基板19,19やモータ16等はさらに帯状の固定手段17bにより固定されている。
この発光手段21と対向する位置で、ケース11の先端部には、その開口11aを塞ぐようにして、集光手段としてのレンズ22が取付けられている。レンズ22は、発光手段21からの光を、柄部25の後述する突出部に、入射させるようになっている。なお、ここでは発光手段21を本体11内に配置しているが、本体から柄部側に係合用凸を突出させて、柄側に係合用凹を設け、係合用凸の先端に発光手段21を配置して、より発光手段21からヘッド部31までの距離を近づけるよう構成してもよい。
図2および図6に示すように、柄部25は長尺の細い棒状の構成であり、先端部に一体に形成したヘッド部31を有し、この先端部と反対の端部である基端側にいくに従い、僅かに増径しつつ、この基端部に柄側着脱部28を有している。柄部25の全長は、例えば55mm程度であり、基端部の最も太い箇所でも7mmないし9mm程度、中間付近は2mmないし6mm程度の外径である。
この場合、本体11を形成するための材料としては、透明な合成樹脂に限らず、後述するように発光手段からの照明光をヘッド部まで導く機能を備える材料であれば、種類は問わない。例えば、透明なものに限らず、ライトガイドを構成するのによく使用される透光材料で形成してもよい。また、このような機能を阻害しない限り、本体11および/または柄部25の表面に色を付したり、模様や絵を描いてもよいことは勿論である。
この実施形態では、本体11は、光透過性の材料で形成され、例えば、透明な合成樹脂としてのポリエチレンテレフタレート(PET)で形成されている。その他、例えば、ABS樹脂、AS樹脂、ポリプロピレン、ポリスチレン、ポリアセタール、ポリカーボネート、ポリアミド、アクリル樹脂、メククリル樹脂、スチロール樹脂などにより形成することができる。
なお、幼児用として使用する場合には口腔内で違和感を与えないよう細い外径とする必要があり、柄部25は透明材料を使用して中実に成形することが好ましいが、介護における介助用等に使用する歯ブラシとする場合には、柄部25を不透明材料で形成し、比較的太い外径として内部を筒状に中空とすることで光透過性を持つよう構成してもよい。
柄部25に設けられた柄側着脱部28は、この場合、柄部25の下端付近に形成したフランジ部29から、外方に突出するように、この場合には長さ方向に突出する形態のロッド状の柄側突出部26を有している。この柄側突出部26には、その外周面に径方向外側に突出する係止片27が形成されており、図6の係止片27は、図において隠れている反対面である対称の位置にも同様に形成されることで、一対の係止片となっている。
この柄側突出部26は、本体側着脱部41に挿入することにより着脱される。
図7の第1の部分61は、本体11と一体に成形されることにより形成されている。第1の部分61は、中心に、本体11の長さ方向に貫通する開口65を有しており、その周囲の円周上の互いに対称な位置で起立する支柱部62,62と、各支柱62,62の上端部で、円周方向に形成されたリング部68と、このリング部68について、各支柱62,62の近傍で、幅を拡大させて板厚を薄くし、庇状に形成したストッパ部63,64を備えている。この開口65が図2に示すように柄側突出部26を受容するための受容部である。
また、第1の部分61は、リング部68よりも本体11寄りの位置において、各支柱62,62を基端としてアーム状に円周方向に延びる変形部66を対称位置に有している。
変形部66はその先端付近に互いに近接した第1の突起66aと第2の突起66cを備え、第1の突起66aと第2の突起66cの間には、凹部66bを有している。変形部66は、基端部が固定状態で、先端側がその弾性に基づいて、内外の方向に揺動するように変形されるようになっている。
先ず、図6に示すようにして、本体側着脱部41において、第1の部分61に第2の部分である係止手段42を被せるようにして嵌め、第1の部分61の開口65の切欠き部65aと、係止手段42の開口47の切欠き部47aとを合わせる。この状態で、図6に示されているように、柄部25の柄側突出部26を各開口47,65を通過させて挿入する。この場合、柄側突出部26の各係止片27は、各開口47,65の各切欠き部47a,65aを通過して挿入される(図2参照)。
さらに、相対的に係止手段42を回動させると、リブ44,46も、第1の部分の変形部66,66の各第1,第2の突起66a,66cを乗り越え、リブ44,46は隙間S1がないため、ストッパ部64の支柱部62に突き当たる。この状態では、係止手段42のリブ43,45の隙間S1が第1の部分のストッパ部63,64と重ならない位置に外れるので、図6のように、柄側突出部26を本体11から抜去でき、さらには、係止手段42も第1の部分61から取り外すことができる。
既に説明したように、図2において、本体11に収容されている発光手段22からの照明光は、レンズ22を通り、柄部25の柄側突出部26に入射する。柄側突出部26に入射した照明光は、柄部25を長さ方向に透過して、ヘッド部31に導かれるようになっている。
図8および図9において、ヘッド部31は、柄部25と一体成形により同じ材料で形成されている。すなわち、ヘッド部31は、柄部25から続く光透過性のポリエチレンテレフタレート(PET樹脂)などで形成され、柄部25の先端部を、図示されているように円形、楕円、長円形をなすように拡幅して形成されている。
すなわち、ヘッド部31を構成する上記樹脂などの材料は、ブラシ部55を植毛する必要上、比較的硬い素材で形成されている。このため、歯のブラッシング中に、この硬い材料部分が口腔内の歯等に当たってしまい、歯磨き操作に伴う衝撃や振動を直接的に伝えることがある。このような不都合を解消するために、弾性部が設けられる。
また、ヘッド部31の両側面外周部には、側面弾性部34,34を形成している。この側面弾性部34,34はブラッシング中のヘッド部31の移動において、ブラシの無い平面以外の面にも適切に弾性体を被覆することで、特にヘッド部31を移動している際等に、この部分の口腔内への当たりによる不快なショックを防止しようとするものである。
すなわち、ブラッシング中に乳幼児などの被介助者が、嫌がって口を閉じた場合においても、歯で柄部25を噛んでしまった際等に、硬い材料よりなる柄部25に直接触れてしまうことを防止するようにしたものである。
すなわち、図9に示すように、ヘッド部31の先端部には、各側面に設けた側面弾性部34,34どうしの間に間隔をおいて、先端光透過部37を形成している。この先端光透過部37は、口腔内にヘッド部31を差し入れたときに、差し入れる前に照明光で口腔内を照らし、歯を磨く対象となる歯を視認した上で歯を磨くことができ、さらに、最も奥側に位置していて、最も外部からの光の届かない領域を照明することができる。
また、この図9に示すように、ヘッド部31の背面33の背面弾性部36を除く領域となる背面33における外周に沿って、先端光透過部37と連続するようにして、背面光透過部38が形成されている。
このため、ブラッシング中にブラッシングしている面だけでなく、その背面側を可能な限り照明することで、口腔内の情報を介助者が把握しやすく、これからブラッシングする箇所の状態を確認しながら、ブラッシング箇所を移していく作業が可能となる。
しかも、柄部25の上記したネック部に設けた柄部弾性部35は、ブラシ面32側において、図8に示すように、帯状にとぎれて柄部25が露出した領域である柄部光透過部39を形成している。このようにして、ブラッシング対象面側は、可能な限り広い面積にわたって照明されるようになっている。また、このように柄部光透過部39を形成することにより、比較的細い柄部25が強度的な問題により折れることを防いでもいる。
図において、上述の実施形態と共通する構成には、同一の符号を付して重複する説明は省略する。
図11に示したヘッド部31−1においては、弾性部を形成する領域が異なっており、それ以外の構成は上述の実施形態と同じである。このヘッド部31−1では、ヘッド部31−1の先端に、略半円形状とされた先端光透過部37を設けており、それ以外のヘッド部の背面および側面全体が弾性部57とされている。つまり、先端光透過部37とブラシ部光透過部56を除き、柄部25も含めて弾性体によって被覆されている。
この変形例は、口腔内での硬い材料による当たりの緩和を重視した構成であり、かつ最低限、ヘッド部の先端やブラシ面から照明光を照射して、口腔内の奥側やブラッシング部を照明するようにしたものであり、さらに、柄部25も弾性体で完全に覆うことにより、歯で噛んでしまった場合に違和感を与えづらい構成とされている。
このため、弾性体を被覆した弾性部が設けられることで、ブラッシング中に口腔内に硬い材料が当接することによる不都合が有効に回避され、不快感や損傷を与えない。しかも、被介助者の口腔内に差し入れられるヘッド部31の先端光透過部37からの光が、予めブラッシング対象の歯を照らして視認した上でブラッシングできる等、口腔内の特に奥側を照明することになり、口腔内での光反射効果と相俟って狭い口腔内を有効に照明できることから、介助者が視認しながら歯を磨くという作業がきわめてしやすくなる。
かくして、口腔内を照明することにより、介助者が被介助者の口腔内の様子を把握することができるとともに、ブラッシング中に硬い材料部分による口腔内への不快な当たりを極力防止できる。
上述の実施の形態とは異なり、弾性部をブラシ部背面のみに設け、ブラシ部側面を光透過部として構成してもよく、逆に配置してもよい。さらに、ブラシ部を両面に設けて光透過面として、弾性部をブラシ部側面のみに設けるよう構成してもよい。
また、先端透過部を形成してあれば、他の弾性部をドット状やストライプ状等の各種表面形態として配置してもよく、さらに、弾性部に凹凸を形成してもよい。
上述の実施形態は、電動歯ブラシに関するものであるが、本発明は、電動で駆動するものに限らず、電動で駆動しない通常の歯ブラシにライト機能をつけても適用できることは勿論である。
Claims (6)
- 一面にブラシ部を形成したヘッド部と、歯ブラシ本体と、前記ヘッド部と前記歯ブラシ本体とを結ぶ柄部とを備える歯ブラシであって、
前記歯ブラシ本体には、前記ヘッド部に向かって光を照射する発光手段を備えているとともに、前記柄部が前記光を透過もしくは通過させる構成とされており、
少なくとも前記ヘッド部表面には、弾性部が形成されていて、
かつ、前記ヘッド部の先端部には、前記弾性体を形成しないことによる先端光透過部が設けられている
ことを特徴とする歯ブラシ。 - 前記ヘッド部の前記ブラシ部を設けた前記一面には、前記弾性体を形成しないことによりブラシ部光透過部が形成されており、かつ、前記ヘッド部表面の前記一面とは反対の面の少なくとも一部には、前記弾性体を形成しないことにより、背面光透過部が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の歯ブラシ。
- 前記弾性体が、前記ヘッド部の側面外周部の少なくとも一部と、前記反対の面の前記背面光透過部を除くほぼ中央の領域と、に形成されていることを特徴とする請求項2に記載の歯ブラシ。
- 前記背面光透過部は、前記ヘッド部の背面側外周部から、前記側面外周部の部の一部にかけて、その断面が曲線となるように形成されており、かつ前記弾性部の表面は、前記各光透過部の表面よりも突出していることを特徴とする請求項3に記載の歯ブラシ。
- 前記柄部のヘッド部近傍には、前記弾性体により柄部弾性部が形成されており、この柄部弾性部の前記一面と対応する面には、前記弾性体を形成しないことにより柄部光透過部が設けられていることを特徴とする請求項1ないし4のいずれかに記載の歯ブラシ。
- 前記歯ブラシ本体には、前記柄部を介して前記ヘッド部に駆動力を伝えるための駆動部と、前記発光手段と、前記駆動部および前記発光手段に接続された操作子とを備えており、この操作子の操作により、前記発光手段の点灯と、前記発光手段の点灯および前記駆動手段の駆動と、前記発光手段および前記駆動手段の駆動停止の各モードを切り換える構成としたことを特徴とする請求項1ないし5のいずれかに記載の歯ブラシ。
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