JP2003190814A - 空気浄化機能を有するブラシ状構造体、空気浄化機能を有しその上装飾性を加えた造花よりなる構造体 - Google Patents
空気浄化機能を有するブラシ状構造体、空気浄化機能を有しその上装飾性を加えた造花よりなる構造体Info
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- JP2003190814A JP2003190814A JP2001403132A JP2001403132A JP2003190814A JP 2003190814 A JP2003190814 A JP 2003190814A JP 2001403132 A JP2001403132 A JP 2001403132A JP 2001403132 A JP2001403132 A JP 2001403132A JP 2003190814 A JP2003190814 A JP 2003190814A
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- air cleaning
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- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Catalysts (AREA)
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、大気中の窒素酸化物NOxや
家屋内・自動車内の有害物質や悪臭を取り除く為に、空
気浄化機能と吸音効果を有するブラシ状構造体、及び空
気浄化機能と吸音効果を有しその上装飾性を加えた造花
よりなる構造体を提供する。 【構成】 大気に接する表面積を膨大にしたブラシ
状構造物・装飾性を加えた造花の表面(1)に光触媒酸
化チタンかリン酸チタニア系化合物のいずれか、または
双方(2)をコーティングする。
家屋内・自動車内の有害物質や悪臭を取り除く為に、空
気浄化機能と吸音効果を有するブラシ状構造体、及び空
気浄化機能と吸音効果を有しその上装飾性を加えた造花
よりなる構造体を提供する。 【構成】 大気に接する表面積を膨大にしたブラシ
状構造物・装飾性を加えた造花の表面(1)に光触媒酸
化チタンかリン酸チタニア系化合物のいずれか、または
双方(2)をコーティングする。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】光触媒酸化チタンかリン酸チタニ
ア系化合物のいずれかか又は両方をコーティングしてな
る構造体で太陽光や蛍光灯の紫外線の働きによって活性
化され、強力な酸化力を発揮しその力によって空気中の
有機物を分解し雑菌を不活性化し、窒素酸化物NOxの
除去率を高めて空気浄化に寄与する、吸音効果を持った
構造体に関するものである。 【0002】 【従来の技術】最近の排出ガス規制に伴い、例えば触媒
等を使って自動車から排出される排気ガス中の窒素酸化
物NOxの量を減らす技術が開発されているが、それで
も自動車から排出される排気ガスによって、大気中には
多量の窒素酸化物が拡散されている。又、従来抗菌・消
臭と言えば芳香性の物や毒性の強い薬剤が多く出されて
いた。そして最近の家屋構造は気密性が高くなっている
上に、建材には科学物質がふんだんに使用されている。
中でもシックハウス症候群に代表されるホルムアルデヒ
ド・トルエン等人体に悪影響を与える物質が非常に多く
なっている。これら大気汚染の一要因になっている窒素
酸化物NOxの除去及び室内環境浄化が一層強く望まれ
ている。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】上記の通り大気中には
自動車の排気ガスが満ち溢れており、大気汚染の主要因
なっており、その結果大きな社会問題となっている。大
気中の窒素酸化物NOxの除去方法は今のところ決定的
な手段はない状況である。又、家屋の中ではホルムアル
デヒドに代表される有害物質や、細菌が繁殖する事によ
って出る嫌な臭いが充満しており、さらに自動車の中に
もペットの臭いやタバコの臭い体臭等の悪臭が満ち溢れ
ているのが実情であるにも拘らず、従来の消臭・抗菌作
用の物は効能期間に限りがあったり、毒性の強い物には
特別な注意が必要な事が多い割りには効き目が期待する
程のものがなかった。 【0004】 【課題を解決するための手段】(イ)大気に接する表面
積を膨大にするために設けたブラシ状構造物(1)の表
面に光触媒酸化チタンかリン酸チタニア系化合物のいず
れかまたは双方(2)をコーティングして空気浄化機能
と吸音効果を有するブラシ状構造体(3)を設ける。 (ロ)大気に接する表面積を膨大にするために設けた造
花(4)の表面に光触媒酸化チタンかリン酸チタニア系
化合物のいずれかまたは双方(2)をコーティングして
空気浄化機能と吸音効果を有しその上装飾性を加えた造
花よりなる構造体(4)を設ける。 【0005】 【発明の実施の形態】以下本発明の実施例について説明
する。 (イ)大気に接する表面積を膨大にするために設けたブ
ラシ状構造物(1)の表面に光触媒酸化チタンかリン酸
チタニア系化合物のいずれかまたは双方(2)をコーテ
ィングした空気浄化機能と吸音効果を有するブラシ状構
造体(3)を設ける。このブラシ素材には光触媒酸化チ
タンやリン酸チタニア系化合物(2)がコーティング出
来、表面積を大きく出来る物なら何でも使用する事が出
来る。 (ロ)大気に接する表面積を膨大にするために設けた造
花(4)の表面に光触媒酸化チタンかリン酸チタニア系
化合物のいずれかまたは双方(2)をコーティングして
空気浄化機能と吸音効果を有しその上に装飾性を加えた
造花よりなる構造体(4)を設ける。人目につくような
場所での使用の場合は造花タイプを用いる事によって周
囲の環境に配慮した色調等により見て美しく癒される。
この造花の素材も同様に光触媒酸化チタンやリン酸チタ
ニア系化合物(2)がコーティング出来、表面積を大き
く出来るものなら何でも使用する事が出来る。 上記の2種類のコーティング剤の使い分けは、太陽光が
十分当たる箇所での使用の場合は光触媒酸化チタンを使
用し、太陽光が当たり難い場所での使用の場合はリン酸
チタニア系化合物を使用する。 【0006】 【発明の応用例】この構造体は街路地・公園の既存のフ
ェンス等にはそのまま施行する事が出来る。自動車専用
道路とか高速道路の場合はその側壁に取り付ける事によ
って吸音効果と窒素酸化物NOxを吸着して大気浄化を
図るものである。又、室内においては既存のエアコンや
扇風機の風の吹き出し口に取り付けるだけでも使用出来
るし、又新しく小型のファンと組み合わせて、トイレ・
台所等臭いの発生しやすい場所に設置しペット臭やタバ
コ臭・体臭等の消臭・抗菌効果が有る。 【0007】 【発明の効果】ブラシ状にする事で大気に接する表面積
が膨大になり、光触媒酸化チタンの働きを高めて、大気
中の窒素酸化物NOxの除去効率を高めて大気浄化に寄
与する。窒素酸化物NOxが吸着された各構造体は雨が
降るとその雨水に洗われて、構造体の光触媒酸化チタン
に吸着されていた窒素酸化物NOxは洗い流される。こ
のため表面の光触媒酸化チタンは、不定期的に降る雨に
よって洗浄されて、窒素酸化物NOxを吸着する能力が
低下する事が回避される。又、リン酸チタニア系化合物
は太陽光が当たらない場所でも光触媒酸化チタンと同様
の働きをする。又、環境にもやさしく人体にもまったく
影響ありません。用途として一般道路や高速道路・トン
ネルなどに使用して大気を浄化したり、吸音効果も期待
出来る。又、一般家屋ではホルムアルデヒドやトルエン
等の有害物質の浄化に自動車の内部ではペットの体臭や
タバコの臭いや体臭等を分解・除去する。
ア系化合物のいずれかか又は両方をコーティングしてな
る構造体で太陽光や蛍光灯の紫外線の働きによって活性
化され、強力な酸化力を発揮しその力によって空気中の
有機物を分解し雑菌を不活性化し、窒素酸化物NOxの
除去率を高めて空気浄化に寄与する、吸音効果を持った
構造体に関するものである。 【0002】 【従来の技術】最近の排出ガス規制に伴い、例えば触媒
等を使って自動車から排出される排気ガス中の窒素酸化
物NOxの量を減らす技術が開発されているが、それで
も自動車から排出される排気ガスによって、大気中には
多量の窒素酸化物が拡散されている。又、従来抗菌・消
臭と言えば芳香性の物や毒性の強い薬剤が多く出されて
いた。そして最近の家屋構造は気密性が高くなっている
上に、建材には科学物質がふんだんに使用されている。
中でもシックハウス症候群に代表されるホルムアルデヒ
ド・トルエン等人体に悪影響を与える物質が非常に多く
なっている。これら大気汚染の一要因になっている窒素
酸化物NOxの除去及び室内環境浄化が一層強く望まれ
ている。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】上記の通り大気中には
自動車の排気ガスが満ち溢れており、大気汚染の主要因
なっており、その結果大きな社会問題となっている。大
気中の窒素酸化物NOxの除去方法は今のところ決定的
な手段はない状況である。又、家屋の中ではホルムアル
デヒドに代表される有害物質や、細菌が繁殖する事によ
って出る嫌な臭いが充満しており、さらに自動車の中に
もペットの臭いやタバコの臭い体臭等の悪臭が満ち溢れ
ているのが実情であるにも拘らず、従来の消臭・抗菌作
用の物は効能期間に限りがあったり、毒性の強い物には
特別な注意が必要な事が多い割りには効き目が期待する
程のものがなかった。 【0004】 【課題を解決するための手段】(イ)大気に接する表面
積を膨大にするために設けたブラシ状構造物(1)の表
面に光触媒酸化チタンかリン酸チタニア系化合物のいず
れかまたは双方(2)をコーティングして空気浄化機能
と吸音効果を有するブラシ状構造体(3)を設ける。 (ロ)大気に接する表面積を膨大にするために設けた造
花(4)の表面に光触媒酸化チタンかリン酸チタニア系
化合物のいずれかまたは双方(2)をコーティングして
空気浄化機能と吸音効果を有しその上装飾性を加えた造
花よりなる構造体(4)を設ける。 【0005】 【発明の実施の形態】以下本発明の実施例について説明
する。 (イ)大気に接する表面積を膨大にするために設けたブ
ラシ状構造物(1)の表面に光触媒酸化チタンかリン酸
チタニア系化合物のいずれかまたは双方(2)をコーテ
ィングした空気浄化機能と吸音効果を有するブラシ状構
造体(3)を設ける。このブラシ素材には光触媒酸化チ
タンやリン酸チタニア系化合物(2)がコーティング出
来、表面積を大きく出来る物なら何でも使用する事が出
来る。 (ロ)大気に接する表面積を膨大にするために設けた造
花(4)の表面に光触媒酸化チタンかリン酸チタニア系
化合物のいずれかまたは双方(2)をコーティングして
空気浄化機能と吸音効果を有しその上に装飾性を加えた
造花よりなる構造体(4)を設ける。人目につくような
場所での使用の場合は造花タイプを用いる事によって周
囲の環境に配慮した色調等により見て美しく癒される。
この造花の素材も同様に光触媒酸化チタンやリン酸チタ
ニア系化合物(2)がコーティング出来、表面積を大き
く出来るものなら何でも使用する事が出来る。 上記の2種類のコーティング剤の使い分けは、太陽光が
十分当たる箇所での使用の場合は光触媒酸化チタンを使
用し、太陽光が当たり難い場所での使用の場合はリン酸
チタニア系化合物を使用する。 【0006】 【発明の応用例】この構造体は街路地・公園の既存のフ
ェンス等にはそのまま施行する事が出来る。自動車専用
道路とか高速道路の場合はその側壁に取り付ける事によ
って吸音効果と窒素酸化物NOxを吸着して大気浄化を
図るものである。又、室内においては既存のエアコンや
扇風機の風の吹き出し口に取り付けるだけでも使用出来
るし、又新しく小型のファンと組み合わせて、トイレ・
台所等臭いの発生しやすい場所に設置しペット臭やタバ
コ臭・体臭等の消臭・抗菌効果が有る。 【0007】 【発明の効果】ブラシ状にする事で大気に接する表面積
が膨大になり、光触媒酸化チタンの働きを高めて、大気
中の窒素酸化物NOxの除去効率を高めて大気浄化に寄
与する。窒素酸化物NOxが吸着された各構造体は雨が
降るとその雨水に洗われて、構造体の光触媒酸化チタン
に吸着されていた窒素酸化物NOxは洗い流される。こ
のため表面の光触媒酸化チタンは、不定期的に降る雨に
よって洗浄されて、窒素酸化物NOxを吸着する能力が
低下する事が回避される。又、リン酸チタニア系化合物
は太陽光が当たらない場所でも光触媒酸化チタンと同様
の働きをする。又、環境にもやさしく人体にもまったく
影響ありません。用途として一般道路や高速道路・トン
ネルなどに使用して大気を浄化したり、吸音効果も期待
出来る。又、一般家屋ではホルムアルデヒドやトルエン
等の有害物質の浄化に自動車の内部ではペットの体臭や
タバコの臭いや体臭等を分解・除去する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の基材表面へのコーティングを示す拡
大断面図 【図2】 本発明の空気浄化機能付造花の斜視図 【図3】 本発明の空気浄化機能付きブラシの断面図 【図4】 本発明の応用例のネットフェンスに横差しで
取り付けた正面図 【符号の説明】 (1) ブラシ・造花基材部分 (2) 光触媒酸化チタンまたはリン酸チタニア系
化合物のコーティング部分 (3) 空気浄化機能付ブラシ状構造体 (4) 空気浄化機能付造花よりなる構造体 (5) ネットフェンス
大断面図 【図2】 本発明の空気浄化機能付造花の斜視図 【図3】 本発明の空気浄化機能付きブラシの断面図 【図4】 本発明の応用例のネットフェンスに横差しで
取り付けた正面図 【符号の説明】 (1) ブラシ・造花基材部分 (2) 光触媒酸化チタンまたはリン酸チタニア系
化合物のコーティング部分 (3) 空気浄化機能付ブラシ状構造体 (4) 空気浄化機能付造花よりなる構造体 (5) ネットフェンス
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考)
A46D 1/00 A46D 1/00 4G069
A61L 9/00 A61L 9/00 C 5D061
9/20 9/20
B01D 53/86 E01F 8/00
53/94 F24F 7/00 A
E01F 8/00 B01D 53/36 J
G10K 11/16 G
// F24F 1/00 102D
7/00 G10K 11/16 C
F24F 1/00 371Z
Fターム(参考) 2D001 AA01 BB01 CA01 CB06 DA07
3B202 EB01
3L051 BC05 BC10
4C080 AA07 AA10 BB02 BB05 BB10
CC02 CC07 CC12 CC13 CC14
HH05 JJ03 KK08 LL10 MM02
NN01 NN11 QQ03 QQ11 QQ17
4D048 AA06 AA21 AB03 BA07X
BA41X BB06 CC40 CC41
EA01 EA10
4G069 AA03 AA08 BA04A BA48A
CA10 CA11 CA13 DA06 EA30
FA03 FB23
5D061 AA11 CC12 DD06
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】大気に接する面積を膨大にしたブラシ状構
造物・装飾性を加えた造花の表面(1)に光触媒酸化チ
タンかリン酸チタニア系化合物のいずれか又は双方
(2)をコーティングした空気浄化機能と吸音効果を有
するブラシ状構造体(3)及び空気浄化機能と吸音効果
を有しその上装飾性を加えた造花よりなる構造体
(4)。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001403132A JP2003190814A (ja) | 2001-12-26 | 2001-12-26 | 空気浄化機能を有するブラシ状構造体、空気浄化機能を有しその上装飾性を加えた造花よりなる構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001403132A JP2003190814A (ja) | 2001-12-26 | 2001-12-26 | 空気浄化機能を有するブラシ状構造体、空気浄化機能を有しその上装飾性を加えた造花よりなる構造体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003190814A true JP2003190814A (ja) | 2003-07-08 |
Family
ID=27605881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001403132A Pending JP2003190814A (ja) | 2001-12-26 | 2001-12-26 | 空気浄化機能を有するブラシ状構造体、空気浄化機能を有しその上装飾性を加えた造花よりなる構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003190814A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102669863A (zh) * | 2012-05-07 | 2012-09-19 | 郑琳芸 | 有复合膜的人造花和叶子 |
| CN106839158A (zh) * | 2017-03-31 | 2017-06-13 | 大连大学 | 花盆式空气净化器 |
-
2001
- 2001-12-26 JP JP2001403132A patent/JP2003190814A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102669863A (zh) * | 2012-05-07 | 2012-09-19 | 郑琳芸 | 有复合膜的人造花和叶子 |
| CN106839158A (zh) * | 2017-03-31 | 2017-06-13 | 大连大学 | 花盆式空气净化器 |
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