JP2002243142A - 水h2o燃焼装置並びに該装置に用いる水h2o燃料及びその当該装置製造方法。 - Google Patents
水h2o燃焼装置並びに該装置に用いる水h2o燃料及びその当該装置製造方法。Info
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Abstract
(57)【要約】
水H2Oの燃焼に炭素Cを主成分にメタン系、メタン改
質の水性ガスとして高圧高温からのバーナ噴出気流とし
た燃焼装置。 【課題】H2O混合材7(石油、メタン、エタン、パラ
フイン系炭化水素、ナフテン系炭化水素)の農度比率と
してタンクから、防水マグネトロン10、対称誘電加熱
装置17等で一定の高温状態の気体化4として、さらに
炉防水マグネトロン13において高温高圧の水性ガスと
して発生させて、燃焼炉12のバーナ3からイオン噴出
気流5としてH2O混合材7の燃焼とする。高圧高温の
水性ガス化装置に光磁場において光量子と電磁波の相互
対称エネルギーから得られる五次元重力場におけるエネ
ルギー融合のイオン噴出気流5とする 【解決手段】濃度比率を有する燃料が炉防水マグネトロ
ン13で、高圧高温の水性ガスとして気体化4し、対称
レーザ装置14の光磁場においてレーザと電磁波の相互
対称エネルギー場としての燃焼の淡エネルギーを得る。
質の水性ガスとして高圧高温からのバーナ噴出気流とし
た燃焼装置。 【課題】H2O混合材7(石油、メタン、エタン、パラ
フイン系炭化水素、ナフテン系炭化水素)の農度比率と
してタンクから、防水マグネトロン10、対称誘電加熱
装置17等で一定の高温状態の気体化4として、さらに
炉防水マグネトロン13において高温高圧の水性ガスと
して発生させて、燃焼炉12のバーナ3からイオン噴出
気流5としてH2O混合材7の燃焼とする。高圧高温の
水性ガス化装置に光磁場において光量子と電磁波の相互
対称エネルギーから得られる五次元重力場におけるエネ
ルギー融合のイオン噴出気流5とする 【解決手段】濃度比率を有する燃料が炉防水マグネトロ
ン13で、高圧高温の水性ガスとして気体化4し、対称
レーザ装置14の光磁場においてレーザと電磁波の相互
対称エネルギー場としての燃焼の淡エネルギーを得る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水H2O燃焼後にH2
O混合材より気体化装置を備えた水H2O燃焼装置並び
に該装置に用いる光磁波燃焼装置及びその製造方法に関
する。
O混合材より気体化装置を備えた水H2O燃焼装置並び
に該装置に用いる光磁波燃焼装置及びその製造方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のバーナ装置においては、燃焼が石
油若くは当該に準じる燃料である。
油若くは当該に準じる燃料である。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】従来のバーナ装置にあ
っては、燃料の中に水の混入では燃焼が悪化してしまう
ことで主に石油だけになっていた。本発明は、従来の石
油ストーブにH2O混合材を気体化装置において、H2
O混合材の炭素C、水素H、酸素O、etcの分離化気
体として該石油ストーブに燃料材として給水されるシス
テムと、
っては、燃料の中に水の混入では燃焼が悪化してしまう
ことで主に石油だけになっていた。本発明は、従来の石
油ストーブにH2O混合材を気体化装置において、H2
O混合材の炭素C、水素H、酸素O、etcの分離化気
体として該石油ストーブに燃料材として給水されるシス
テムと、
【0004】燃料が主に水H2O成分であり、高周波誘
電加熱とレーザ加熱装置を合わせ兼設えた水H2O燃焼
装置を得ることを目的としており、さらに該装置に用い
られる、燃料の水のH2O混合材の燃焼の気体化装置は
容易であり、光磁波燃焼装置での高周波誘電加熱とレー
ザ加熱は当該光磁波装置としての該製造方法を提供する
ことを目的としている。
電加熱とレーザ加熱装置を合わせ兼設えた水H2O燃焼
装置を得ることを目的としており、さらに該装置に用い
られる、燃料の水のH2O混合材の燃焼の気体化装置は
容易であり、光磁波燃焼装置での高周波誘電加熱とレー
ザ加熱は当該光磁波装置としての該製造方法を提供する
ことを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の水H2O燃焼装置においては、水H2O混
合材に気体化装置を取り付け、該水H2O燃焼装置の気
体化装置に光磁波燃焼装置を取り付け、該高磁波燃焼装
置に高周波誘電加熱とレーザ加熱装置を固定したもので
ある。
に、本発明の水H2O燃焼装置においては、水H2O混
合材に気体化装置を取り付け、該水H2O燃焼装置の気
体化装置に光磁波燃焼装置を取り付け、該高磁波燃焼装
置に高周波誘電加熱とレーザ加熱装置を固定したもので
ある。
【0006】上記を取り付ける位置は、燃焼装置の適当
な箇所とすることが可能であるが、後記する理由によ
り、特に水H2O燃焼装置のバーナ化装置に取り付ける
ことが効果的である。
な箇所とすることが可能であるが、後記する理由によ
り、特に水H2O燃焼装置のバーナ化装置に取り付ける
ことが効果的である。
【0007】また、気体化装置を水H2O燃焼装置に取
り付けるために、燃焼装置の上部に加熱されることのタ
ンクとしての水H2O混合材の燃料タンク部を形成し、
この水H2O混合材のタンク部からパイプを介して気体
化装置を取り付けたり、該気体化装置にポンプから成る
防水マグネトロンとH2O混合材のバーナを構成し、こ
のバーナ構成に防水マグネトロンの高周波誘電加熱とす
る気体化装置を形成し当該バーナに該燃焼炉を取り付け
るとよい。
り付けるために、燃焼装置の上部に加熱されることのタ
ンクとしての水H2O混合材の燃料タンク部を形成し、
この水H2O混合材のタンク部からパイプを介して気体
化装置を取り付けたり、該気体化装置にポンプから成る
防水マグネトロンとH2O混合材のバーナを構成し、こ
のバーナ構成に防水マグネトロンの高周波誘電加熱とす
る気体化装置を形成し当該バーナに該燃焼炉を取り付け
るとよい。
【0008】また、H2O混合材から成るバーナでの燃
焼には多数の高周波誘電加熱装置として該高周波誘電加
熱が対称設置されており、防水マグネトロンを2極対
称、4極対称設置したりH2O混合材の燃料の構成や、
比率内容による石油、水、炭素etcとなり、燃料の比
率と誘電加熱量によって対応できる。
焼には多数の高周波誘電加熱装置として該高周波誘電加
熱が対称設置されており、防水マグネトロンを2極対
称、4極対称設置したりH2O混合材の燃料の構成や、
比率内容による石油、水、炭素etcとなり、燃料の比
率と誘電加熱量によって対応できる。
【0009】さらに、H2O混合材から成る光磁化装置
になると、該H2O混合材に対して高周波誘電対称加熱
の横波とレーザ対称加熱の縦波の光磁波装置においてH
2O混合材が光磁波燃焼炉構造とすることもできる。
になると、該H2O混合材に対して高周波誘電対称加熱
の横波とレーザ対称加熱の縦波の光磁波装置においてH
2O混合材が光磁波燃焼炉構造とすることもできる。
【0010】そして前記水H2O燃焼装置に燃焼炉を構
成することの光磁波装置の製造方法としては、高周波誘
電加熱を対称誘電設置してて、該炉に燃焼炉としてのレ
ーザを対称レーザ設置し、高周波誘電加熱とレーザ加熱
を相互の対称設置としたり、各4極出力での連続設置と
したり、光磁波場でのエネルギー融合を得ることの製造
方法がある。
成することの光磁波装置の製造方法としては、高周波誘
電加熱を対称誘電設置してて、該炉に燃焼炉としてのレ
ーザを対称レーザ設置し、高周波誘電加熱とレーザ加熱
を相互の対称設置としたり、各4極出力での連続設置と
したり、光磁波場でのエネルギー融合を得ることの製造
方法がある。
【0011】上記のように構成された水H2O燃焼装置
に、H2O混合材から成る燃料を気体化器において防水
マグネトロンでの高温蒸気とさらに圧力蒸気防水マグネ
トロンにおいて電極を介したイオン噴出気流の構成で水
H2O混合材のH2O分子から、H2、O2、C2、C
H2原素構造として形成し、当該原素構造の形成が水H
2O混合材の気体化となって、水H2O燃焼における混
合材の気体化における燃焼の過程として淡が得られるこ
とになる。
に、H2O混合材から成る燃料を気体化器において防水
マグネトロンでの高温蒸気とさらに圧力蒸気防水マグネ
トロンにおいて電極を介したイオン噴出気流の構成で水
H2O混合材のH2O分子から、H2、O2、C2、C
H2原素構造として形成し、当該原素構造の形成が水H
2O混合材の気体化となって、水H2O燃焼における混
合材の気体化における燃焼の過程として淡が得られるこ
とになる。
【0012】そして、上記した理由から高温蒸気とさら
に圧力のかかった分子構造に対する細分としての気体化
として、圧力蒸気化における高周波誘電加熱装置におい
て、電極構造のイオン噴出気流としての気体化形成とす
るほど有効であり、イオン噴出気流そのものは水H2O
混合材の燃焼における適切な淡焼効果を得るものが好ま
しい。
に圧力のかかった分子構造に対する細分としての気体化
として、圧力蒸気化における高周波誘電加熱装置におい
て、電極構造のイオン噴出気流としての気体化形成とす
るほど有効であり、イオン噴出気流そのものは水H2O
混合材の燃焼における適切な淡焼効果を得るものが好ま
しい。
【0013】また、レーザ出力から成る光磁波装置にお
いては当該淡焼の電極を介したイオン噴出気流の構造は
水H2O混合材における高周波とレーザの光磁波装置に
おいて光磁場でのエネルギー融合として噴出気流の淡を
得ることの当該淡焼を得ることになる。
いては当該淡焼の電極を介したイオン噴出気流の構造は
水H2O混合材における高周波とレーザの光磁波装置に
おいて光磁場でのエネルギー融合として噴出気流の淡を
得ることの当該淡焼を得ることになる。
【0014】
【実施例】実施例について図面を参照して説明すると、
1図において燃焼装置外箱1の上部に防水マグネトロン
10を取り付け、H2O混合材7タンクからら線状の燃
料加熱2パイプを介して気体化装置4における炉防水マ
グネトロン13での圧力蒸気体として炉防水マグネトロ
ン13を固着し、多数の電極におけるイオン化噴出気流
5として固定する。石油8は従来通りで石油燃焼との合
併方式にかかわる給油装置6である。
1図において燃焼装置外箱1の上部に防水マグネトロン
10を取り付け、H2O混合材7タンクからら線状の燃
料加熱2パイプを介して気体化装置4における炉防水マ
グネトロン13での圧力蒸気体として炉防水マグネトロ
ン13を固着し、多数の電極におけるイオン化噴出気流
5として固定する。石油8は従来通りで石油燃焼との合
併方式にかかわる給油装置6である。
【0015】2図において示される実施例では、石油8
燃焼の合併からH2O混合材7になって、炉防水マグネ
トロン13で蒸気化と防水マグネトロン13での圧力蒸
気体としての連続の高周波誘電加熱装置から多数電極1
6のイオン化噴出気流5を設置したことの燃焼炉12を
形成する。
燃焼の合併からH2O混合材7になって、炉防水マグネ
トロン13で蒸気化と防水マグネトロン13での圧力蒸
気体としての連続の高周波誘電加熱装置から多数電極1
6のイオン化噴出気流5を設置したことの燃焼炉12を
形成する。
【0016】3図に示される実施例では、光磁波装置1
5において対称誘電加熱装置17と、対称レーザ装置1
4において誘電加熱とレーザの対称設置の4極構成や当
該装置の連続体設置や、誘電加熱とレーザの各自の対称
の2極の対構成と当該装置の連続体設置とすることもで
きる。
5において対称誘電加熱装置17と、対称レーザ装置1
4において誘電加熱とレーザの対称設置の4極構成や当
該装置の連続体設置や、誘電加熱とレーザの各自の対称
の2極の対構成と当該装置の連続体設置とすることもで
きる。
【0017】4図に示される実施例では、バーナ3装置
にかかわって当該燃焼炉12にイオン噴出気流5として
上方向きの電極16プラスとマイナスが燃焼炉装置のバ
ーナ部に設置されている。
にかかわって当該燃焼炉12にイオン噴出気流5として
上方向きの電極16プラスとマイナスが燃焼炉装置のバ
ーナ部に設置されている。
【0018】3図は、前記気体化装置4に水H2O混合
材7の加熱に対称高周波誘電加熱装置13と対称レーザ
装置14の構成する水H2O燃料の光磁場の燃焼炉の製
造工程を示すもので、この製造工程は。 (イ)第一工程:光は等速度、宇宙は五次元で半重力の
場とすると三次元の時間関数では光は方向を有する。相
対速度から五次元空間における時間関数としてのエネル
ギーE=mc2は五次元の重力場としてのE=mc
2×2として得られることになる。H2O混合材7に
(石油混在、炭素比率etc)とする光磁場装置12に
おける五次元空間での光量子の衝突理論としての対称レ
ーザ装置の工程。 (ロ)第二工程:四次元空間は閉じられた系になり宇宙
における半重力の場ともされるから光磁波における横波
エネルギーの対称高周波誘電加熱装置9において五次元
空間における重力場とする工程。(E=mc2×2) (ハ)第三工程.光磁波装置としての交互の対称高周波
誘電加熱と対称レーザ加熱装置とする工程。からなる。
材7の加熱に対称高周波誘電加熱装置13と対称レーザ
装置14の構成する水H2O燃料の光磁場の燃焼炉の製
造工程を示すもので、この製造工程は。 (イ)第一工程:光は等速度、宇宙は五次元で半重力の
場とすると三次元の時間関数では光は方向を有する。相
対速度から五次元空間における時間関数としてのエネル
ギーE=mc2は五次元の重力場としてのE=mc
2×2として得られることになる。H2O混合材7に
(石油混在、炭素比率etc)とする光磁場装置12に
おける五次元空間での光量子の衝突理論としての対称レ
ーザ装置の工程。 (ロ)第二工程:四次元空間は閉じられた系になり宇宙
における半重力の場ともされるから光磁波における横波
エネルギーの対称高周波誘電加熱装置9において五次元
空間における重力場とする工程。(E=mc2×2) (ハ)第三工程.光磁波装置としての交互の対称高周波
誘電加熱と対称レーザ加熱装置とする工程。からなる。
【0019】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。ス
トーブ(暖房具)の当該性の燃料が水H2O混合材とし
て炭素Cを含むことの燃料であり、水H2Oを高温蒸気
化によって混合水性ガスとして(主にメタン系水性ガ
ス)のストーブによる暖房具の燃焼とした。
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。ス
トーブ(暖房具)の当該性の燃料が水H2O混合材とし
て炭素Cを含むことの燃料であり、水H2Oを高温蒸気
化によって混合水性ガスとして(主にメタン系水性ガ
ス)のストーブによる暖房具の燃焼とした。
【0020】そして、水H2O混合材を燃焼装置の外箱
上方に取り付けることにより、燃焼の淡の加熱によって
水H2O混合材がら線状の加熱パイプを介することによ
って、水H2O混合材の温度上昇となって、より有効加
熱を得ることができるのでヒーター加熱がより有効に得
られる。
上方に取り付けることにより、燃焼の淡の加熱によって
水H2O混合材がら線状の加熱パイプを介することによ
って、水H2O混合材の温度上昇となって、より有効加
熱を得ることができるのでヒーター加熱がより有効に得
られる。
【0021】さらに、防水マグネトロンからなる高周波
誘電加熱を設置することになり、燃焼装置外箱の上端に
左右から成る防水マグネトロンの高周波誘電加熱を形成
し、この水H2O混合材のタンク内に対称防水マグネト
ロンを取り付ける構成を採用することによって、電力量
が少なくすることができ消費電力を少なくすることがで
きる。
誘電加熱を設置することになり、燃焼装置外箱の上端に
左右から成る防水マグネトロンの高周波誘電加熱を形成
し、この水H2O混合材のタンク内に対称防水マグネト
ロンを取り付ける構成を採用することによって、電力量
が少なくすることができ消費電力を少なくすることがで
きる。
【0022】また、気体室においては水H2O混合材の
燃料を更に高温高圧の炭素Cからなる混合水性ガス発生
として、対称防水マグネトロンを取り付ける構成を採用
することによって、高圧高温の混合水性ガスを造ること
になり、簡単に高温高圧の混合水性ガスを製造すること
ができ、2極対称マグネトロンから4極対称マグネトロ
ンとすることもできる。
燃料を更に高温高圧の炭素Cからなる混合水性ガス発生
として、対称防水マグネトロンを取り付ける構成を採用
することによって、高圧高温の混合水性ガスを造ること
になり、簡単に高温高圧の混合水性ガスを製造すること
ができ、2極対称マグネトロンから4極対称マグネトロ
ンとすることもできる。
【0023】また、水H2O混合材のタンクを下部にし
た場合は高周波誘電加熱装置としてパイプを介して防水
マグネトロンがパラレル接続になっての加熱装置で気体
化室において高温高圧の混合水性ガスを2極対称や4極
対称マグネトロンとすることができる。高周波誘電加熱
装置のパラレル接続と消費電力の効率性の設置になる。
た場合は高周波誘電加熱装置としてパイプを介して防水
マグネトロンがパラレル接続になっての加熱装置で気体
化室において高温高圧の混合水性ガスを2極対称や4極
対称マグネトロンとすることができる。高周波誘電加熱
装置のパラレル接続と消費電力の効率性の設置になる。
【0024】また、燃料が炭素Cの比率が抵くなって水
H2Oの割合が高くなってしまうと、水H2Oの融合エ
ネルギーを得ることになって、高周波誘電加熱装置の他
にレーザ装置の当該水H2O混合材の燃料の連結体エネ
ルギーを得ることの光磁場装置の採用となって、2極対
称の高周波誘電加熱装置と2極対称のレーザ装置の構成
や、高周波誘電加熱とレーザ加熱がそれぞれ4極対称設
置となって、融合エネルギーの光磁場を得ることのスト
ーブ(暖房具)とすることができる。
H2Oの割合が高くなってしまうと、水H2Oの融合エ
ネルギーを得ることになって、高周波誘電加熱装置の他
にレーザ装置の当該水H2O混合材の燃料の連結体エネ
ルギーを得ることの光磁場装置の採用となって、2極対
称の高周波誘電加熱装置と2極対称のレーザ装置の構成
や、高周波誘電加熱とレーザ加熱がそれぞれ4極対称設
置となって、融合エネルギーの光磁場を得ることのスト
ーブ(暖房具)とすることができる。
【0025】また、イオン噴出気流の出口にはプラス電
極とマイナス電極の一定の長さを有して、メタン系水H
2O混合材ではニッケル系の触媒として、高温高圧から
なる水性ガス反応として構成採用される。さらにバーナ
への取り付けも容易であるとともにこのようなニッケル
系触媒の製造が容易であるなどの利点を有する。
極とマイナス電極の一定の長さを有して、メタン系水H
2O混合材ではニッケル系の触媒として、高温高圧から
なる水性ガス反応として構成採用される。さらにバーナ
への取り付けも容易であるとともにこのようなニッケル
系触媒の製造が容易であるなどの利点を有する。
【0026】水H2O混合材の石油混合材の燃料のほか
にメタン系(メタンCH4、エタンC2H6、etc)
であり、パラフイン系炭化水素CnH2n+2であり、
ナフテン系炭化水素CnH2nである。さらに、メタン
の改質として(ブタンC4、イソブタン(CH3)CH
etc)である。
にメタン系(メタンCH4、エタンC2H6、etc)
であり、パラフイン系炭化水素CnH2n+2であり、
ナフテン系炭化水素CnH2nである。さらに、メタン
の改質として(ブタンC4、イソブタン(CH3)CH
etc)である。
【0027】そして、前記ストーブの燃焼装置としての
水H2O混合材の燃焼とすることの当該燃料の燃焼装置
の構成としての製造方法としては、前記した製造方法を
採用することによって、水H2Oの混合材としての炭素
Cの割合の燃料としての水H2O混合材に対応したこと
の高周波誘電加熱装置と、レーザ加熱装置の対称形成か
らなる光磁場構造の水H2O混合材を燃料とした燃焼装
置を容易に製造することができる。
水H2O混合材の燃焼とすることの当該燃料の燃焼装置
の構成としての製造方法としては、前記した製造方法を
採用することによって、水H2Oの混合材としての炭素
Cの割合の燃料としての水H2O混合材に対応したこと
の高周波誘電加熱装置と、レーザ加熱装置の対称形成か
らなる光磁場構造の水H2O混合材を燃料とした燃焼装
置を容易に製造することができる。
【1図】は燃焼装置の燃料水H2O混合材とした実施例
を示す縦断面図である。
を示す縦断面図である。
【2図】は燃焼装置の燃料水H2O混合材とした対称加
熱装置の実施例を示す縦断面図である。
熱装置の実施例を示す縦断面図である。
【3図】は燃焼装置の燃料水H2O混合材とした光磁場
装置の実施例を示す縦断面図である。
装置の実施例を示す縦断面図である。
【4図】は燃焼炉のイオン化噴出気流のバーナの一実施
を示す正面図である。
を示す正面図である。
1……燃焼装置外箱 7……H2O混合材 13
……炉防水マグネトロン 2……H2O燃料加熱 8……石油 14
……対称レーザ装置 3……バーナ 9……整合淡 15
……光磁場装置 4……気体化 10……防水マグネトロン 1
6……電極 5……イオン噴出気流 11……給燃料 17
……対称誘電加熱装置 6……給油 12……燃焼炉
……炉防水マグネトロン 2……H2O燃料加熱 8……石油 14
……対称レーザ装置 3……バーナ 9……整合淡 15
……光磁場装置 4……気体化 10……防水マグネトロン 1
6……電極 5……イオン噴出気流 11……給燃料 17
……対称誘電加熱装置 6……給油 12……燃焼炉
Claims (12)
- 【請求項1】水H2O燃焼に水H2Oの気体化装置を取
り付けた水H2O燃焼装置。 - 【請求項2】水H2O燃料の気体化装置を水性ガスとし
てストーブ装置に取り付けた請求項1記載の水H2O燃
焼装置。 - 【請求項3】水H2O燃焼装置に光磁場の燃焼炉を取り
付け、当該燃焼炉に対称レーザのレーザ燃焼装置を取り
付けた請求項1記載の水H2O燃焼装置。 - 【請求項4】水H2O燃焼装置に高周波誘電加熱装置の
燃焼炉を取り付けた請求項3記載の水H2O燃焼装置。 - 【請求項5】水H2O燃焼装置に対称レーザ装置の燃焼
炉を取り付けた請求項4記載の水H2O燃焼装置。 - 【請求項6】水H2O燃焼に水H2Oと混合材料の水性
ガス燃焼とした請求項1、2又は4、5記載の水H2O
燃焼装置。 - 【請求項7】水H2O燃焼に水性ガスと混合材料の水H
2O燃焼装置。 - 【請求項8】燃焼が水性ガスであり、かつ水性ガスとし
ての水H2O材料の混合とした請求項7記載の水H2O
燃焼装置。 - 【請求項9】燃料が水H2Oであり、水性ガスである請
求項8記載の水H2O燃焼装置。 - 【請求項10】水性ガスに炭素Cを含むことの請求項9
記載の水H2O燃焼装置。 - 【請求項11】燃焼に水H2Oを主成分にした燃焼ガス
としたことの請求項8、9又は10記載の水H2O燃焼
装置。 - 【請求項12】H2O混合材(7)に光磁場装置(1
5)としての燃焼にH2O混合材(7)を介して対称レ
ーザ装置(14)を取り付け、光磁空間での光量子衝突
としてのエネルギーと横波加熱の対称高周波誘電加熱装
置(17)としての相互加熱エネルの燃焼炉を特微とす
る請求項11記載の光磁波燃焼炉の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001109221A JP2002243142A (ja) | 2001-02-21 | 2001-02-21 | 水h2o燃焼装置並びに該装置に用いる水h2o燃料及びその当該装置製造方法。 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001109221A JP2002243142A (ja) | 2001-02-21 | 2001-02-21 | 水h2o燃焼装置並びに該装置に用いる水h2o燃料及びその当該装置製造方法。 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002243142A true JP2002243142A (ja) | 2002-08-28 |
Family
ID=18961203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001109221A Pending JP2002243142A (ja) | 2001-02-21 | 2001-02-21 | 水h2o燃焼装置並びに該装置に用いる水h2o燃料及びその当該装置製造方法。 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002243142A (ja) |
-
2001
- 2001-02-21 JP JP2001109221A patent/JP2002243142A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| AX72 | Removal of interruption |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A0072 Effective date: 20040317 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040413 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040824 |