JP2000341663A - コンテンツ視聴装置 - Google Patents
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- JP2000341663A JP2000341663A JP11152278A JP15227899A JP2000341663A JP 2000341663 A JP2000341663 A JP 2000341663A JP 11152278 A JP11152278 A JP 11152278A JP 15227899 A JP15227899 A JP 15227899A JP 2000341663 A JP2000341663 A JP 2000341663A
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Abstract
ができるようにする。 【解決手段】ペイパービュー番組の視聴を決定する際、
番組情報抽出部113で抽出された番組情報IPGに基
づいて、モニタ装置119の画面上に、タイトル、開始
時間や終了時間、および視聴料金を表示すると共に、ハ
ードディスクドライブ103に記憶されている視聴した
番組の視聴料金情報に基づいて、モニタ装置119の画
面上に、今月の視聴料金を表示する。ユーザは今月の視
聴料金を容易に知ることができ、番組の視聴を決定する
にあたって参考にでき、利便性が向上する。
Description
ル放送受信機等に適用して好適なコンテンツ視聴装置に
関する。詳しくは、ユーザが視聴すべきコンテンツを決
定する際、あるいはユーザによる視聴料金の表示操作が
あるとき、表示器に所定期間の視聴料金を表示すること
によって、ユーザが所定期間の視聴料金を容易に知るこ
とができるようにしたコンテンツ視聴装置に係るもので
ある。
てペイ・パー・ビュー(PPV:pay・per・view)があ
る。このペイ・パー・ビューは、ユーザが視聴を希望す
る番組(コンテンツ)を、そのつど有料で視聴できるよ
うにする契約方法である。
タ装置に表示された番組名、放送日時、視聴料金等の情
報を参照して、その番組を視聴するか否かを決定する。
そして、ユーザがリモコン送信機等を操作してその番組
の視聴を決定するとき、ユーザはその番組の視聴が可能
となると共に、ユーザの識別情報とその番組の情報とが
電話回線等で顧客管理システムに伝送されて課金され
る。
うに、番組の視聴を決定する際に、モニタ装置等の表示
器にはその番組の視聴料金は表示されるものの、過去に
番組を視聴したことによって生じた視聴料金の合計額を
表示することは行われていなかった。この視聴料金の合
計額の表示があれば、ユーザは番組の視聴の決定にあた
って参考にでき、利便性が向上することとなる。
の視聴料金を容易に知ることができるようにしたコンテ
ンツ視聴装置を提供することを目的とする。
ツ視聴装置は、コンテンツ毎に視聴料金が取られるコン
テンツ視聴装置であって、視聴すべきコンテンツを表示
器の表示を参照して決定するコンテンツ決定手段と、こ
のコンテンツ決定手段で視聴すべきコンテンツを決定す
る際に、表示器に上記表示と同時に、所定期間の視聴料
金を表示する視聴料金表示手段とを備えるものである。
は、コンテンツ毎に視聴料金が取られるコンテンツ視聴
装置であって、視聴料金の表示を操作する表示操作手段
と、この表示操作手段で視聴料金の表示操作が行われる
とき、表示器に所定期間の視聴料金を表示する視聴料金
表示手段とを備えるものである。
コンテンツを決定する際、あるいはユーザによる視聴料
金の表示操作があるとき、表示器に所定期間の視聴料金
が表示される。この視聴料金の表示は、例えば、情報記
憶手段から所定期間の視聴料金情報、あるいはサーバー
より回線を通じて取得された所定期間の視聴料金情報に
基づいて行われる。これにより、ユーザは、所定期間の
視聴料金を容易に知ることができ、番組の視聴を決定す
るにあたって参考にでき、利便性が向上することとな
る。
発明の実施の形態について説明する。図1は、コンテン
ツ視聴装置としてのテレビ受信機100の構成を示して
いる。このテレビ受信機100は、ディジタル放送信号
を受信するための受信機である。
イクロコンピュータを備えてなり、全体の動作を制御す
るためのコントローラ101と、このコントローラ10
1の動作に必要なデータやプログラムを記憶すると共
に、後述するようにディジタル放送データDBより抽出
される番組(コンテンツ)情報を一時的に記憶するメモ
リ102と、視聴した番組の視聴料金情報を記憶してお
くハードディスクドライブ(HDD)103とを有して
いる。
信機200からのリモートコントロール信号(以下、
「リモコン信号」という)SRMを受信して、コントロ
ーラ101に供給するためのリモコン信号受信機105
と、コントローラ101を顧客管理システムを構成する
ペイパービュー(PPV)・アクセス・サーバー(図1
には図示せず)に電話回線106を介して接続するため
の通信制御部107とを有している。
を示している。すなわち、リモコン送信機200には、
電源のオンオフを操作するときに使用する電源キー20
1と、視聴料金の表示や消去を行うときに使用する視聴
料金キー202と、視聴料金をカテゴリー別に表示する
ときに使用するカテゴリー別キー203と、選局操作等
に使用する1〜12までの数字キー204、種々の選択
操作に使用する上キー205U、下キー205D、左キ
ー205L、右キー205Rおよび決定キー206と、
音量を調整するための音量調整キー207と、選局チャ
ネルを変更するためのチャネル変更キー208とが配置
されている。
は、図示しない衛星からのディジタル放送信号(RF信
号)を受信するアンテナ111と、このアンテナ111
で受信される複数のディジタル放送信号より所定チャネ
ルのディジタル放送信号を取り出し、そのディジタル放
送信号に対して復調処理や誤り訂正処理をして放送デー
タDBを得るチューナ112とを有している。この放送
データDBは、例えばMPEG2(Moving Picture Exp
erts Group 2)トランポートストリームである。チュー
ナ112における選局動作は、ユーザのリモコン送信機
200の操作に基づき、コントローラ101によって制
御される。
12で得られる放送データDBから番組情報IPGを抽
出し、この番組情報IPGをコントローラ101に供給
する番組情報抽出部113を有している。番組情報IP
Gは、例えば、図3に示すように、番組IDと、開始時
間および終了時間の情報と、タイトルの情報と、視聴料
金の情報と、カテゴリーコードとからなっている。カテ
ゴリーコードは、図4に示すように、番組のカテゴリー
に対応したものとされている。
イブ103では視聴した番組の視聴料金情報が記憶され
るが、図5に示すように、番組を視聴する毎に、日付、
カテゴリーコードおよび視聴料金が記憶される。
は、チューナ112で得られる放送データDBに施され
ているスクランブルを解除するスクランブル解除部11
4と、ペイパービュー番組の視聴契約の確認を行うため
にコントローラ101よりアクセスされ、またコントロ
ーラ101からの視聴実行指示に従ってスクランブル解
除部114にスクランブル解除の指示を行うコンディシ
ョナルアクセス部115とを有している。
ル解除部114でスクランブルが解除された放送データ
DB′から、ビデオデータVDやオーディオデータAD
を分離するデマルチプレクス部116と、放送データD
Bより分離されたビデオデータVDに対してデータ伸長
等のデコード処理を行ってビデオ信号SVを出力するビ
デオ信号再生部117と、放送データDBより分離され
たオーディオデータADに対してデータ伸長等のデコー
ド処理を行ってオーディオ信号SAを得るオーディオ信
号再生部118とを有している。
再生部117で得られるビデオ信号SVによる画像を表
示するモニタ装置119と、オーディオ信号再生部11
8で得られるオーディオ信号SAによる音声を出力する
スピーカ120とを有している。モニタ装置119は、
例えばCRT(cathode-ray tube)ディスプレイあるい
は、LCD(liquid crystal display)等のフラットパ
ネルディスプレイである。
ラ101の制御のもと、ユーザが番組の視聴を決定する
ための番組情報の表示や視聴料金の表示等をモニタ装置
119の画面上に行うための表示信号SGFを作成する
グラフィクス表示信号作成部121と、その表示信号S
GFを、上述したビデオ信号再生部117からのビデオ
信号SVに合成してモニタ装置119に供給するための
合成器122とを有している。
いて、ペイパービュー番組を視聴する際の動作について
説明する。図6のフローチャートは、コントローラ10
1の制御動作を示している。
と、チューナ112からはユーザのリモコン送信機20
0の操作によって選局された所定チャネルの放送データ
DBが出力される。そして、この放送データDBより番
組情報抽出部113で番組情報IPGが抽出され、その
番組情報IPGがコントローラ101を通じてメモり1
02に一時的に記憶される。
で、番組情報IPGに含まれるタイトル、開始時間、終
了時間、および視聴料金のデータ等をグラフィクス表示
信号作成部121に供給し、番組情報の表示やその番組
の視聴決定用の表示を行うための表示信号SGFを作成
するように依頼する。表示信号作成部121で作成され
た表示信号SGFは、合成器122を介してモニタ装置
119に供給される。これにより、モニタ装置119の
画面上にはペイパービュー番組のタイトル、開始時、終
了時間および視聴料金等の番組情報が表示されると共
に、その番組を視聴するか否かを決定するために使用す
る“視聴”および“キャンセル”の確認メッセージが表
示される。
T2で、ハードディスクドライブ103にアクセスし、
そこに記憶されている視聴した番組の視聴料金情報(図
5参照)に基づいて、今月の視聴料金を集計する。そし
て、コントローラ101は、ステップST3で、今月の
視聴料金のデータを表示信号作成部121に供給し、上
述した番組情報の表示やその番組の視聴決定用の表示の
他に、今月の視聴料金の表示を行うための表示信号SG
Fを作成するように依頼する。これにより、モニタ装置
119の画面上には、今月の視聴料金も表示される。
示している。番組情報の表示やその番組の視聴決定用の
表示が行われる表示部DP1と、今月の視聴料金の表示
が行われる表示部DP2とが配置されている。なお、表
示部DP1における番組情報の表示は、図3に示す番組
情報例に対応したものとしている。
T4で、リモコン送信機200の左キー205L、右キ
ー205Rまたは決定キー206(図2参照)が操作さ
れたか否かを判定する。これらのいずれかのキーが操作
されたときには、ステップST5で、決定キー206が
操作されたか否かを判定する。
左キー205Lまたは右キー205Rが操作されたと
き、コントローラ101は、ステップST6に進んで視
聴またはキャンセルの選択動作をする。この場合、視聴
が選択された状態で右キー205Rが操作されたときは
キャンセルが選択され、逆にキャンセルが選択された状
態で左キー205Lが操作されたときは視聴が選択され
る。ユーザは、モニタ装置119の画面上の番組情報の
表示の他に、今月の視聴料金の表示を参照して、その番
組を視聴するか否かを決定できる。なお、初期状態では
視聴が選択されている。また、モニタ装置119の画面
上では例えば選択された側の確認メッセージが反転表示
され、視聴またはキャンセルのいずれの選択状態にある
かをユーザが容易に確認できるようにされる。
101は、ステップST7で視聴が選択された状態にあ
るか否かを判定する。キャンセルが選択された状態にあ
るとき、ステップST9およびステップST10で今月
の視聴料金や番組情報の表示を消去して処理を終了す
る。一方、視聴が選択された状態にあるとき、ステップ
ST8でペイバービュー番組の視聴決定処理を行った
後、ステップST9およびステップST10で今月の視
聴料金や番組情報の表示を消去して処理を終了する。
パービュー番組の視聴決定処理の動作を示している。ま
ず、ステップST11で、視聴権利があるか否かを判定
する。この場合、コントローラ101は、ペイパービュ
ー番組の視聴契約情報を有するコンディショナルアクセ
ス部115にアクセスし、ペイパービュー番組の視聴契
約の有無を確認する。
に進んで視聴権利がないことをユーザに通知して処理を
終了する。この場合の通知は、図示せずも、モニタ装置
119の画面上に表示信号SGFによって表示される。
なお、この通知はスピーカ120からの音声で行っても
よい。一方、視聴権利があるときは、ステップST13
に進む。ステップST13では、ペイパービュー視聴実
行処理を行う。
すように、通信制御部107を通じてペイパービュー・
アクセス・サーバー300にユーザIDおよび番組ID
を送信し、視聴許可を得ると同時に、ペイパービュー・
アクセス・サーバー300に視聴履歴を記録する処理、
さらにはコンディショナルアクセス部115に視聴実行
を伝えて、スクランブル解除部114にスクランブルの
解除指示を行う処理である。スクランブル解除部114
では、上述のスクランブルの解除指示を受けて、チュー
ナ112より供給される放送データDBに対してスクラ
ンブルの解除処理を行う。
視聴実行処理の後に、ステップST14で視聴履歴追加
処理を行って、視聴決定処理を終了する。例えば、ハー
ドディスクドライブ103に図5に示すような番組の視
聴料金情報が記録されている場合、図3示すような番組
情報IPGを有する番組の視聴を決定したときは、その
番組の視聴料金情報が図10に示すように追加される。
ように、ペイパービュー番組の視聴が決定されるとき、
スクランブル解除部114でチューナ112より出力さ
れる放送データDBに対してスクランブ解除の処理が行
われる。そして、スクランブル解除部114からのスク
ランブルが解除された放送データDB′はデマルチプレ
クス部116に供給される。デマルチプレクス部116
では、放送データDB′よりビデオデータVDやオーデ
ィオデータADが分離される。そして、分離されたビデ
オデータVDに対してビデオ信号再生部117でデコー
ド処理が行われてビデオ信号SVが生成されると共に、
分離されたオーディオデータADに対してオーディオ信
号再生部118でデコード処理が行われてオーディオ信
号SAが生成される。
れるビデオ信号SVは合成器122を介してモニタ装置
119に供給される。これにより、モニタ装置119の
画面上には視聴が決定された番組(ペイパービュー番
組)に係る画像が表示される。同様に、オーディオ信号
再生部118で生成されるオーディオ信号SAはスピー
カ120に供給される。これにより、スピーカ120か
らは視聴が決定された番組に係る音声が出力される。
イパービュー番組視聴処理では、ハードディスクドライ
ブ103に記録されている視聴した番組の視聴料金情報
に基づいて今月の視聴料金を集計するものを示したが、
図11に示すように、通信制御部107を通じてペイパ
ービュー・アクセス・サーバー300にユーザIDを送
信し、視聴した番組の視聴料金情報、あるいは演算部で
演算してメモリに保持されている今月の視聴料金情報を
ペイパービュー使用状況データとして得るようにしても
よい。今月の視聴料金情報を得るものにあっては、コン
トローラ101で今月の視聴料金を集計する手間が省け
る。また、このように通信制御部107を通じてペイパ
ービュー・アクセス・サーバー300よりペイパービュ
ー使用状況データを得るものにあっては、ハードディス
クドライブ103に視聴した番組の視聴料金情報を記録
すること、あるいはハードディスクドライブ103その
ものを不要できる。
07を通じてペイパービュー・アクセス・サーバー30
0に今月の視聴料金データを得る場合におけるコントロ
ーラ101のペイバービュー番組視聴処理を示してい
る。この場合、図6のステップST2の処理が、ステッ
プST2Aの処理に変わる。なお、図12のフローチャ
ートにおいて、図6のフローチャートと対応するステッ
プには同一符号を付して示している。
いて、ユーザがリモコン送信機200(図2参照)の視
聴料金キー202を操作した場合の動作について説明す
る。視聴料金キー202が操作されると、コントローラ
101は、図13のフローチャートに示す視聴料金表示
処理を開始する。
クドライブ103にアクセスし、そこに記憶されている
視聴した番組の視聴料金情報(図5参照)に基づいて、
今月の視聴料金を集計する。そして、ステップST22
で、今月の視聴料金のデータを表示信号作成部121に
供給し、今月の視聴料金の表示を行うための表示信号S
GFを作成するように依頼する。表示信号作成部121
で作成された表示信号SGFは、合成器122を介して
モニタ装置119に供給される。これにより、モニタ装
置119の画面上には、図14に示すように、今月の視
聴料金が表示される。
機200の視聴料金キー202が操作されたか否かを判
定する。この視聴料金キー202が操作されたときは、
ステップST24で今月の視聴料金表示を消去して処理
を終了する。
視聴料金表示処理では、ハードディスクドライブ103
に記録されている視聴した番組の視聴料金情報に基づい
て今月の視聴料金を集計するものを示したが、通信制御
部107を通じてペイパービュー・アクセス・サーバー
300にユーザIDを送信し、視聴した番組の視聴料金
情報、あるいは演算部で演算してメモリに保持されてい
る今月の視聴料金情報をペイパービュー使用状況データ
として得るようにしてもよい(図11参照)。
ては、ユーザが視聴すべき番組(コンテンツ)を決定す
る際、あるいはユーザによる視聴料金の表示操作がある
とき、モニタ装置119に今月の視聴料金が表示され
る。したがって、ユーザは、今月の視聴料金を容易に知
ることができ、番組の視聴を決定するにあたって参考に
でき、利便性が大幅に向上することとなる。
理では、モニタ装置119に今月の視聴料金のみを表示
するものであるが、複数月の月別の視聴料金を同時に表
示することも考えられる。図15のフローチャートは、
その場合におけるコントローラ101の視聴料金表示処
理を示している。
クドライブ103にアクセスし、そこに記憶されている
視聴した番組の視聴料金情報(図5参照)に基づいて、
今月の視聴料金を集計する。そして、ステップST32
で、今月の視聴料金のデータを表示信号作成部121に
供給し、今月の視聴料金の表示を行うための表示信号S
GFを作成するように依頼する。表示信号作成部121
で作成された表示信号SGFは、合成器122を介して
モニタ装置119に供給される。これにより、モニタ装
置119の画面上には、図14に示すように、今月の視
聴料金が表示される。
機200の視聴料金キー202が操作されたか否かを判
定する。この視聴料金キー202が操作されたときは、
ステップST34で、ハードディスクドライブ103に
アクセスし、そこに記憶されている視聴した番組の視聴
料金情報(図5参照)に基づいて、月別の視聴料金を集
計して、図16に示すような、月別の視聴料金表を作成
する。そして、ステップST35で、今月の視聴料金表
示を消去した後に、ステップST36で、月別の視聴料
金のデータを表示信号作成部121に供給し、複数月の
視聴料金の表示を同時に行うための表示信号SGFを作
成するように依頼する。表示信号作成部121で作成さ
れた表示信号SGFは、合成器122を介してモニタ装
置119に供給される。これにより、モニタ装置119
の画面上には、図17に示すように、複数月の視聴料金
が同時に表示される。
機200の視聴料金キー202が操作されたか否かを判
定する。この視聴料金キー202が操作されたときは、
ステップST38で、月別の視聴料金表示を消去して処
理を終了する。
は、ハードディスクドライブ103に記録されている視
聴した番組の視聴料金情報に基づいて今月の視聴料金や
月別の視聴料金を集計するものを示したが、通信制御部
107を通じてペイパービュー・アクセス・サーバー3
00にユーザIDを送信し、視聴した番組の視聴料金情
報、あるいは演算部で演算してメモリに保持されている
今月の視聴料金データや月別の視聴料金データをペイパ
ービュー使用状況データとして得るようにしてもよい
(図11参照)。また、図15に示す視聴料金表示処理
では、月別の視聴料金表示を行うものを示したが、その
他の単位期間、例えば年別の視聴料金表示等も同様にし
て行うことができる。このように月別や年別等の単位期
間別の視聴料金表示を行うことで、ユーザは過去の視聴
料金の経過を容易に理解することができる。
理では、集計された月別の視聴料金の全てをモニタ装置
119の画面上に同時に表示するものを示したが、全て
を同時に表示できない場合には、スクロール表示をする
ことが考えられる。図18のフローチャートは、その場
合におけるコントローラ101の視聴料金表示処理を示
している。この図18のフローチャートにおいて、図1
5のフローチャートと対応するステップには同一符号を
付し、その詳細説明は省略する。
ップST36で、モニタ装置119の画面上に、図19
に示すように、月別の視聴料金を表示させる。この場
合、上方向のスクロールが可能な場合には上方向の矢印
Puが同時に表示され、下方向のスクロールが可能な場
合には下方向の矢印Pdが同時に表示される。図19に
示す表示例の場合には、上方向のスクロールも下方向の
スクロールの可能である。
機200の上キー205U、下キー205Dまたは視聴
料金キー202(図2参照)が操作されたか否かを判定
する。これらのいずれかのキーが操作されたときには、
ステップST42で下キー205Dが操作されたか否か
を判定する。下キー205Dが操作されたときは、ステ
ップST43で下方向のスクロールが可能であるか否か
を判定する。そして、下方向のスクロールが可能である
ときは、ステップST44で、図19に示すような月別
の視聴料金表示を下方向にスクロールし、その後にステ
ップST41に戻る。一方、下方向のスクロールが可能
でないときは、直ちにステップST41に戻る。
が操作されていないときは、ステップST45で上キー
205Uが操作されたか否かを判定する。上キー205
Uが操作されたときは、ステップST46で上方向のス
クロールが可能であるか否かを判定する。そして、上方
向のスクロールが可能であるときは、ステップST47
で、図19に示すような月別の視聴料金表示を上方向に
スクロールし、その後にステップST41に戻る。一
方、上方向のスクロールが可能でないときは、直ちにス
テップST41に戻る。
が操作されていないとき、すなわち視聴料金キー202
が操作されているときは、ステップST38に進み、月
別の視聴料金表示を消去して処理を終了する。
理では、月別の視聴料金を表示するようにしたものであ
るが、ユーザが週、月、年等の複数の単位期間から任意
の単位期間を選択可能とし、その単位期間別の視聴料金
を表示することも考えられる。図20は、月別または年
別の視聴料金表示を選択的に行う場合におけるコントロ
ーラ101の視聴料金表示処理を示している。この図2
0のフローチャートにおいて、図15のフローチャート
と対応するステップには同一符号を付し、その詳細説明
は省略する。
ップST33で視聴料金キー202が操作されたとき
は、ステップST51で、ハードディスクドライブ10
3にアクセスし、そこに記憶されている視聴した番組の
視聴料金情報(図5参照)に基づいて、月別の視聴料金
を集計して図16に示すような月別の視聴料金表を作成
すると共に、年別の視聴料金を集計して図21に示すよ
うな年別の視聴料金表を作成する。
金表示を消去した後に、ステップST53で単位期間が
月であるか年であるかを判定する。単位期間が月である
ときは、ステップST54で月別の視聴料金表示を行
い、その後にステップST56に進む。一方、単位期間
が年であるときは、ステップST55で年別の視聴料金
を行い、その後にステップST56に進む。図22は、
年別の視聴料金の表示例を示している。この図20の処
理では、月別や年別の視聴料金の表示と共に、画面右上
に単位期間を月とするか年とするかを決定するために使
用する“月”および“年”の確認メッセージが表示され
る。なお、初期状態では月が選択されている。また、モ
ニタ装置119の画面上では例えば選択された側の確認
メッセージが反転表示され、月または年のいずれの選択
状態にあるかをユーザが容易に確認できるようにされ
る。
00の左キー205L、右キー205Rまたは視聴料金
キー202(図2参照)が操作されたか否かを判定す
る。これらのいずれかのキーが操作されたときには、ス
テップST57で左キー205Lが操作されたか否かを
判定する。左キー205Lが操作されたときは、ステッ
プST58で単位期間が年であるか否かを判定する。そ
して、単位期間が年であるときは、ステップST59で
単位期間を月に変更した後にステップST53に戻る。
これにより、モニタ装置119の画面上には、年別の視
聴料金に代わって月別の視聴料金が表示される。一方、
ステップST58で単位期間が月であるときは、単位期
間を変更することなくステップST56に戻る。そのた
め、モニタ装置119の画面上には月別の視聴料金が表
示されたままとなる。
が操作されていないときは、ステップST60で右キー
205Rが操作されたか否かを判定する。右キー205
Rが操作されたときは、ステップST61で単位期間が
月であるか否かを判定する。そして、単位期間が月であ
るときは、ステップST62で単位期間を年に変更した
後にステップST53に戻る。これにより、モニタ装置
119の画面上には、年別の視聴料金に代わって月別の
視聴料金が表示される。一方、ステップST61で単位
期間が年であるときは、単位期間を変更することなくス
テップST56に戻る。そのため、モニタ装置119の
画面上には年別の視聴料金が表示されたままとなる。
が操作されていないとき、すなわち視聴料金キー202
が操作されているときは、ステップST63に進み、月
別または年別の視聴料金表示を消去して処理を終了す
る。
は、ハードディスクドライブ103に記録されている視
聴した番組の視聴料金情報に基づいて今月の視聴料金や
月別および年別の視聴料金を集計するものを示したが、
通信制御部107を通じてペイパービュー・アクセス・
サーバー300にユーザIDを送信し、視聴した番組の
視聴料金情報、あるいは演算部で演算してメモリに保持
されている今月の視聴料金データや月別および年別の視
聴料金データをペイパービュー使用状況データとして得
るようにしてもよい(図11参照)。
理では、今月の視聴料金や月別の視聴料金を表示するよ
うにしたものであるが、さらにカテゴリー別の視聴料金
を表示することも考えられる。図23は、今月の視聴料
金を、さらにカテゴリー別に表示する場合におけるコン
トローラ101の視聴料金表示処理を示している。この
図23のフローチャートにおいて、図15のフローチャ
ートと対応するステップには同一符号を付し、その詳細
説明は省略する。
ップST32で今月の視聴料金の表示(図14参照)を
行った後、ステップST71で、リモコン送信機200
のカテゴリー別キー203または視聴料金キー202
(図2参照)が操作されたか否かを判定する。これらの
いずれかのキーが操作されたときには、ステップST7
2でカテゴリー別キー203が操作されたか否かを判定
する。視聴料金キー202が操作されたときはステップ
ST34に進み、以下図15のフローチャートにおける
と同様の処理をする。
ー203が操作されたときは、ステップST73で、ハ
ードディスクドライブ103にアクセスし、そこに記憶
されている視聴した番組の視聴料金情報(図5参照)に
基づいて、今月の視聴料金をカテゴリー別に集計して、
図24に示すような、カテゴリー別の視聴料金表を作成
する。そして、ステップST74で、今月の視聴料金表
示を消去した後に、ステップST75で、今月の視聴料
金データおよびそのカテゴリー別の視聴料金データを表
示信号作成部121に供給し、今月の視聴料金およびそ
のカテゴリー別の視聴料金の表示を行うための表示信号
SGFを作成するように依頼する。
号SGFは、合成器122を介してモニタ装置119に
供給される。これにより、モニタ装置119の画面上に
は、図25に示すように、今月の視聴料金とそのカテゴ
リー別の視聴料金が表示される。なお、図25の例で
は、カテゴリー別の視聴料金が棒グラフ状に表されたも
のであるが、数値で表されるようにしてもよい。
機200のカテゴリー別キー203または視聴料金キー
202が操作されたか否かを判定する。これらのいずれ
かのキーが操作されたときには、ステップST77でカ
テゴリー別キー203が操作されたか否かを判定する。
カテゴリー別キー203が操作されたときはステップS
T78でカテゴリー別の視聴料金表示(図25参照)を
消去し、その後にステップST32に戻って再び今月の
視聴料金が表示された状態とする(図14参照)。一
方、ステップST77で視聴料金キー202が操作され
たときは、ステップST79でカテゴリー別の視聴料金
表示を消去して処理を終了する。
可能とすることで、ユーザは娯楽や教養等といったカテ
ゴリー別の視聴料金を容易に知ることができ、娯楽用に
視聴料金を使い過ぎているとか、教育のための視聴料金
が少ない等、自分の視聴傾向の理解を深めることができ
る。
は、ハードディスクドライブ103に記録されている視
聴した番組の視聴料金情報に基づいて今月の視聴料金や
月別およびカテゴリー別の視聴料金を集計するものを示
したが、通信制御部107を通じてペイパービュー・ア
クセス・サーバー300にユーザIDを送信し、視聴し
た番組の視聴料金情報、あるいは演算部で演算してメモ
リに保持されている今月の視聴料金データや月別および
カテゴリー別の視聴料金データをペイパービュー使用状
況データとして得るようにしてもよい(図11参照)。
ものにあっては、各単位期間の視聴料金に関してカテゴ
リー別の視聴料金をさらに表示することもできる。例え
ば、図26の表示例では、月別または年別のうちユーザ
によって月別の視聴料金表示が選択され、そしてユーザ
によって選択された今月の視聴料金がさらにカテゴリー
別に表示されている。
ビュー番組の視聴を決定する際の視聴料金表示として今
月の視聴料金のみを表示するものであったが(図6、図
12のST3参照)、単位期間別の視聴料金表示やカテ
ゴリー別の視聴料金表示を行うようにしてもよい。
明をディジタル放送受信機に適用したものであるが、こ
の発明はコンテンツ(番組)毎に視聴料金が取られるそ
の他のコンテンツ視聴装置に同様に適用できることは勿
論である。
コンテンツを決定する際、あるいはユーザによる視聴料
金の表示操作があるとき、表示器に所定期間の視聴料金
を表示するものである。したがって、ユーザは所定期間
の視聴料金を容易に知ることができ、コンテンツの視聴
を決定するにあたって参考にでき、利便性を向上でき
る。
ブロック図である。
す図である。
示す図である。
る視聴した番組の視聴料金情報の一例を示す図である。
動作を示すフローチャートである。
表示例を示す図である。
処理の動作を示すフローチャートである。
ロック図である。
れる視聴した番組の視聴料金情報の変更例を示す図であ
る。
ペイパービュー使用状況データの取得の説明に供するブ
ロック図である。
(他の例)の動作を示すフローチャートである。
すフローチャートである。
ある。
1)の動作を示すフローチャートである。
別の視聴料金表を示す図である。
ある。
2)の動作を示すフローチャートである。
の画面表示例を示す図である。
3)の動作を示すフローチャートである。
別の視聴料金表を示す図である。
ある。
4)の動作を示すフローチャートである。
テゴリー別の視聴料金表を示す図である。
示す図である。
例を示す図である。
ラ、102・・・メモリ、103・・・ハードディスク
ドライブ、105・・・リモコン信号受信機、106・
・・電話回線、107・・・通信制御部、111・・・
アンテナ、112・・・チューナ、113・・・番組情
報抽出部、114・・・スクランブル解除部、115・
・・コンディショナルアクセス部、116・・・デマル
チプレクス部、117・・・ビデオ信号再生部、118
・・・オーディオ信号再生部、119・・・モニタ装
置、120・・・スピーカ、121・・・グラフィクス
表示信号作成部、122・・・合成器、200・・・リ
モコン送信機、300・・・ペイパービュー・アクセス
・サーバー
Claims (16)
- 【請求項1】 コンテンツ毎に視聴料金が取られるコン
テンツ視聴装置であって、 視聴すべきコンテンツを、表示器の表示を参照して決定
するコンテンツ決定手段と、 上記コンテンツ決定手段で視聴すべきコンテンツを決定
する際に、上記表示器に上記表示と同時に、所定期間の
視聴料金を表示する視聴料金表示手段とを備えることを
特徴とするコンテンツ視聴装置。 - 【請求項2】 上記所定期間の視聴料金情報を記憶する
情報記憶手段をさらに備え上記視聴料金表示手段は、上
記情報記憶手段からの上記所定期間の視聴料金情報に基
づいて上記表示器に所定期間の視聴料金を表示すること
を特徴とする請求項1に記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項3】 上記コンテンツ決定手段で視聴すべきコ
ンテンツを決定したとき、上記情報記憶手段に当該コン
テンツの視聴料金情報を追加記憶する記憶制御手段をさ
らに備えることを特徴とする請求項2に記載のコンテン
ツ視聴装置。 - 【請求項4】 上記所定期間の視聴料金情報をサーバー
より回線を通じて取得する通信手段をさらに備え、 上記視聴料金表示手段は、上記通信手段で取得された上
記所定期間の視聴料金情報に基づいて上記表示器に所定
期間の視聴料金を表示することを特徴とする請求項1に
記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項5】 上記視聴料金表示手段は、上記表示器
に、上記所定期間の視聴料金として、単位期間毎の視聴
料金を同時に複数表示することを特徴とする請求項1に
記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項6】 上記表示器に同時に視聴料金が表示され
る複数の単位期間をずらすためのスクロール手段をさら
に備えることを特徴とする請求項5に記載のコンテンツ
視聴装置。 - 【請求項7】 上記単位期間を、複数の単位期間から選
択する単位期間選択手段をさらに備えることを特徴とす
る請求項5に記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項8】 上記視聴料金表示手段は、上記表示器
に、上記所定期間の視聴料金を、視聴したコンテンツの
カテゴリー毎に表示することを特徴とする請求項1に記
載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項9】 コンテンツ毎に視聴料金が取られるコン
テンツ視聴装置であって、 視聴料金の表示を操作する表示操作手段と、 上記表示操作手段で上記視聴料金の表示操作が行われる
とき、表示器に所定期間の視聴料金を表示する視聴料金
表示手段とを備えることを特徴とするコンテンツ視聴装
置。 - 【請求項10】 上記表示器の上記視聴料金の表示を消
去する表示消去手段をさらに備えることを特徴とする請
求項9に記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項11】 上記所定期間の視聴料金情報を記憶す
る情報記憶手段をさらに備え上記視聴料金表示手段は、
上記情報記憶手段からの上記所定期間の視聴料金情報に
基づいて上記表示器に所定期間の視聴料金を表示するこ
とを特徴とする請求項9に記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項12】 上記所定期間の視聴料金情報をサーバ
ーより回線を通じて取得する通信手段をさらに備え、 上記視聴料金表示手段は、上記通信手段で取得された上
記所定期間の視聴料金情報に基づいて上記表示器に所定
期間の視聴料金を表示することを特徴とする請求項9に
記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項13】 上記視聴料金表示手段は、上記表示器
に、上記所定期間の視聴料金として、単位期間毎の視聴
料金を同時に複数表示することを特徴とする請求項9に
記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項14】 上記表示器に同時に視聴料金が表示さ
れる複数の単位期間をずらすためのスクロール手段をさ
らに備えることを特徴とする請求項13に記載のコンテ
ンツ視聴装置。 - 【請求項15】 上記単位期間を、複数の単位期間から
選択する単位期間選択手段をさらに備えることを特徴と
する請求項13に記載のコンテンツ視聴装置。 - 【請求項16】 上記視聴料金表示手段は、上記表示器
に、上記所定期間の視聴料金を、視聴したコンテンツの
カテゴリー毎に表示することを特徴とする請求項9に記
載のコンテンツ視聴装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11152278A JP2000341663A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | コンテンツ視聴装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11152278A JP2000341663A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | コンテンツ視聴装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000341663A true JP2000341663A (ja) | 2000-12-08 |
Family
ID=15537026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11152278A Pending JP2000341663A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | コンテンツ視聴装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000341663A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113822665A (zh) * | 2021-08-25 | 2021-12-21 | 武汉理工数字传播工程有限公司 | 一种听力学习的方法、电子设备及存储介质 |
-
1999
- 1999-05-31 JP JP11152278A patent/JP2000341663A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113822665A (zh) * | 2021-08-25 | 2021-12-21 | 武汉理工数字传播工程有限公司 | 一种听力学习的方法、电子设备及存储介质 |
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| A621 | Written request for application examination |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20060420 |
|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20081110 |
|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20081118 |
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