JP2000300070A - 地面用境界資材及びその設置方法 - Google Patents

地面用境界資材及びその設置方法

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JP2000300070A JP11112798A JP11279899A JP2000300070A JP 2000300070 A JP2000300070 A JP 2000300070A JP 11112798 A JP11112798 A JP 11112798A JP 11279899 A JP11279899 A JP 11279899A JP 2000300070 A JP2000300070 A JP 2000300070A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 境界材を確実に自立させて境界を明確に示す
ことができるとともに、境界材の高さ方向の修正も行う
ことができ、施工も簡便な地面用境界資材及びその設置
方法を提供する 【解決手段】 境界材保持用の係合部21を有する支持
部材20と、該支持部材20の係合部21に係合する長
尺状の境界材10とからなる地面用境界資材である。こ
の地面用境界資材は、仕切るべき地面の線に沿って溝を
掘り、該溝の底部に支持部材を所定間隔で設置するとと
もに、該支持部材に設けた境界材保持用の係合部に境界
材を係合させて位置合わせをした後、境界材上部が所定
量露出するようにして前記溝を埋め戻すことにより設置
される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、地面用境界資材及
びその設置方法に関し、詳しくは、材質や植裁、性質の
異なる地面の境界を区画するために使用する境界資材に
関するものであって、特に、施工時の作業の簡便化が図
れる地面用境界資材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、材質や植裁等が異なる地面を区画
する際には、木板や樹脂製の波板等を適当に使用してお
り、地面用境界資材として専用に用意されたものはなか
った。また、海外においては、帯状の樹脂製境界材が用
いられているが、これらは、境界材にアンカー部材を貫
入させ、これを地面に斜めに打込んで施工するようにし
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】地面を区画する場合、
予め設定された境界線に従って土砂等の施工を行うた
め、境界を示す境界材は、それ自身がしっかりと自立
し、明確に境界線を示すことができる必要がある。しか
し、木板や波板の場合、境界材自体を自立させることが
困難であり、境界材を土に深く刺したり、土を盛って固
定したり、木杭等で固定したりするなどの煩雑な作業が
必要であった。
【0004】また、海外品のように斜めにアンカー部材
を打込むものでは、境界材を地面に固定することはでき
るが、しっかりと自立させることができないため、境界
を明示することはできなかった。さらに、境界材本体に
貫入孔をあけるため、製品を傷付けるという問題もあ
る。
【0005】上述のように境界を明示できない状態で土
砂等を施工した場合、仕上がり時の境界線が曲がった
り、仕上がり面の高さが不揃いになるなどの問題が発生
し、これを修正するために大変な手間がかかることも少
なくない。また、斜めにアンカー部材を打込むもので
は、一旦アンカー部材を抜き取ってから再度打込まなけ
ればならず、大変な手間がかかるとともに、境界材に別
の貫入孔を形成するため、製品を著しく傷付けてしま
う。
【0006】そこで本発明は、境界材を確実に自立させ
て境界を明確に示すことができるとともに、境界材の高
さ方向の修正も行うことができ、施工も簡便な地面用境
界資材及びその設置方法を提供することを目的としてい
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の地面用境界資材は、境界材保持用の係合部
を有する支持部材と、該支持部材の係合部に係合する長
尺状の境界材とからなることを特徴としている。さら
に、前記係合部及び境界材は、両者の係合高さが調節可
能に形成されていること、前記係合部及び境界材は、両
者の凹凸形状により互いに噛み合って係合すること、前
記境界材の長手方向端部に、隣接する境界材同士を連結
する連結部を備えていることを特徴としている。
【0008】また、地面用境界資材における境界材を支
持するための支持部材が、地面に打込まれるアンカー部
と、境界材を保持するための係合部とを備えており、特
に、前記アンカー部と係合部との間に鍔が設けられてい
ることを特徴としている。
【0009】さらに、本発明の地面用境界資材の設置方
法は、仕切るべき地面の線に沿って所定深さの溝を掘
り、該溝の底部に支持部材を所定間隔で設置するととも
に、該支持部材に設けた境界材保持用の係合部に、境界
材に設けた係合片を係合させて位置合わせをした後、境
界材上部が所定量露出するようにして前記溝を埋め戻す
ことを特徴としている。
【0010】
【発明の実施の形態】図1及び図2は、本発明の地面用
境界資材の一形態例を示すもので、図1は分解斜視図、
図2は断面側面図である。この地面用境界資材は、長尺
の境界材10と、該境界材10を保持固定するための支
持部材20とからなるものであって、境界材10は、支
持部材20に設けた係合部21に係合した状態で所定位
置に保持固定される。
【0011】境界材10は、ポリエチレン、ポリプロピ
レン、ポリ塩化ビニル等の可撓性を有する合成樹脂によ
り形成されており、板状本体部12の両面には、前記支
持部材20の係合部21に係合する複数のひれ状の係合
片11が必要に応じて設けられている。また、板状の本
体部11の上端には、境界線を明示するための筒状の表
示部13が設けられている。
【0012】支持部材20は、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ABS等の剛性を有する合成樹脂や鉄等の金属
により形成されており、係合部21は、棒状の本体部2
2の一側に設けた鉛直方向のスリット23の内側に鋸歯
状に形成されている。このスリット23は、境界材10
の係合片11を弾性変形させながら通過可能で、境界材
10の板状本体部12を自立状態で保持可能な幅に形成
されている。
【0013】また、本体部22の下方には、支持部材2
0を地面に打込んで固定するために先端が先鋭形状に形
成されたアンカー部24が設けられるとともに、支持部
材20の地面への打込み量を規制するための鍔部25が
設けられている。
【0014】境界材10の設置は、図3に断面側面図で
示すように、地面の所定位置に打込み固定された支持部
材20のスリット23に境界材10の下部を上方から挿
入し、係合片11を弾性変形させながらスリット23内
に押込み、係合片11と係合部21とを係合させること
により行われる。なお、境界材10の長さなどの条件に
よっては、支持部材20の横方向から境界材10を差し
込んで係合状態とすることもできる。
【0015】このように、境界材10の板状本体部12
を、境界部分に所定間隔で設置した支持部材20のスリ
ット23に順次差し込むことにより、境界材10を自立
した状態で保持することができる。さらに、上述のよう
な係合構造を採用することにより、境界材10の高さ位
置の調節を、支持部材20をそのままにして行うことが
できる。また、係合片11は、地中に埋め込んだ境界材
10の上下方向の移動を規制する機能も有している。
【0016】なお、支持部材20による境界材10の保
持固定は、板状本体部12及びスリット23の厚さや
幅、弾力性を適当に設定すれば、境界材10に上述のよ
うな係合片11を設けずに、支持部材20に適宜な凹凸
状の係合部21を設けるのみでも十分な保持固定を行う
ことが可能である。
【0017】また、係合片を設ける場合でも、係合片と
係合部との形状は任意であり、例えば、図4の断面図に
示すように、スリット23の下端一側に係合部21aを
設け、境界材10の板状本体部12の下端部に、前記係
合部21aに係合する係合片11aを設けるようにして
もよく、図5の断面図に示すように、スリット23の片
側に上下に連続した凹凸21bを設けるとともに、境界
材10の板状本体部12の片面に、前記凹凸21bに係
合する複数の係合片11bを設けるようにしてもよい。
【0018】また、図6の断面図に示すものは、スリッ
ト23の両側に複数の係合溝21cを互い違いに設け、
板状本体部12の両面に、前記係合溝21cに対応した
複数の係合片11cを設けたものである。図7に断面図
で示すものは、スリット23の両側に複数の円形係合溝
21dを設け、板状本体部12に、前記円形係合溝21
cに対応した複数の円形係合部11dを設けたものであ
る。
【0019】図8に断面図で示すものは、スリット23
の両側に上下に連続した凹凸21eを設け、板状本体部
12の中間部両面に、凹凸21eに係合可能な係合片1
1eを設けたものである。図9に断面図で示すものは、
スリット23の中間部両側に係合凸部21fを設け、板
状本体部12の両面に、係合凸部21fに係合可能な複
数の係合片11fを設けたものである。図10に断面図
で示すものは、スリット23を屈曲させてジグザグ形状
とすることにより、境界材10の板状本体部12を係合
させるようにしたものである。
【0020】図11は、本発明の地面用境界資材の施工
方法の一例を示す断面図である。まず、図11(A)に
示すように、仕切るべき地面の線に沿って所定深さの溝
31を掘り、所定数の支持部材20を所定間隔で溝底部
にハンマー等で打込んで固定する。溝31の深さは、境
界材10の幅寸法に対応させればよく、溝幅は、支持部
材20を打込むのに十分な幅とすればよい。また、支持
部材20は、鍔部25によってアンカー部24の打込み
量が規制されるため、溝31内に略同一高さで設置する
ことができる。
【0021】次に、図11(B)に示すように、支持部
材20のスリット23に境界材10を挿入し、係合片1
1を係合部21に係合させる。このとき、境界材10の
強度や幅寸法に応じて支持部材20を適当な間隔で設置
しておくことにより、境界材10を所定の境界位置に自
立させておくことができる。
【0022】最後に、図11(C)に示すように、溝3
1内に土砂32等を充填し、境界材10の両側を所定の
土砂32等で埋め戻す。このとき、境界材10の表示部
13が地表に露出するようにしておく。境界材10の両
側の材質や植裁、性質は任意に選択することができる。
【0023】例えば、図12の断面図に示すように、境
界材10の一側方に芝生33を施工し、他側方に砂利3
4を施工した場合、境界材10の表示部13が地表に露
出して明確な境界線を形成する。また、芝生33が境界
材10を超えて砂利34の部分に侵入することを防止で
き、逆に、砂利34が境界材10を超えて芝生33の区
画内に侵入することも防止できる。
【0024】また、境界材10に比べて境界線が長い場
合は、図13に分解斜視図で示すように、円筒状に形成
した表示部13に棒状の連結材41を挿入することによ
り、隣接する板状本体部12同士を連結することができ
る。
【0025】このような地面用境界資材は、支持部材2
0を垂直に打込むため、斜めにアンカー部材を打込むも
のに比べて境界部分に形成する溝の幅を狭くすることが
でき、作業性も良好である。また、支持部材20に形成
したスリット23で境界材10を支持することにより、
境界材10を自立状態に保持することができる。
【0026】さらに、従来のものは、境界材自体を直接
アンカーで固定するため、位置決めや修正が困難である
のに対し、支持部材20だけを先に施工するので、境界
材10を取り付ける前に支持部材20の位置決めや修正
を行うことができ、別の位置への支持部材20の移動も
簡単に行うことができる。
【0027】また、境界材10と支持部材20との係合
高さを調節可能に形成しておくことにより、表示部13
の露出高さも容易に調節することができる。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
境界材を自立させておくことができ、位置や高さの設定
も容易に行えるので、境界材の設置を容易に行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の地面用境界資材の一形態例を示す分
解斜視図である。
【図2】 同じく断面側面図である。
【図3】 支持部材に境界材を設置する状態を示す断面
側面図である。
【図4】 境界材と支持部材との係合構造の他の例を示
す断面図である。
【図5】 境界材と支持部材との係合構造の他の例を示
す断面図である。
【図6】 境界材と支持部材との係合構造の他の例を示
す断面図である。
【図7】 境界材と支持部材との係合構造の他の例を示
す断面図である。
【図8】 境界材と支持部材との係合構造の他の例を示
す断面図である。
【図9】 境界材と支持部材との係合構造の他の例を示
す断面図である。
【図10】 境界材と支持部材との係合構造の他の例を
示す断面図である。
【図11】 本発明の地面用境界資材の施工方法の一例
を示す断面図である。
【図12】 施工状態の一例を示す断面図である。
【図13】 境界材の連結例を示す分解斜視図である。
【符号の説明】
10…境界材、11…係合片、12…板状本体部、13
…表示部、20…支持部材、21…係合部、22…本体
部、23…スリット、24…アンカー部、25…鍔部、
31…溝、32…土砂、33…芝生、34…砂利、41
…連結材

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 境界材保持用の係合部を有する支持部材
    と、該支持部材の係合部に係合する長尺状の境界材とか
    らなることを特徴とする地面用境界資材。
  2. 【請求項2】 前記係合部及び境界材は、両者の係合高
    さが調節可能に形成されていることを特徴とする請求項
    1記載の地面用境界資材。
  3. 【請求項3】 前記係合部及び境界材は、両者の凹凸形
    状により互いに噛み合って係合することを特徴とする請
    求項1記載の地面用境界資材。
  4. 【請求項4】 前記境界材は、長手方向端部に、隣接す
    る境界材同士を連結する連結部を備えていることを特徴
    とする請求項1記載の地面用境界資材。
  5. 【請求項5】 地面用境界資材における境界材を支持す
    るための支持部材であって、地面に打込まれるアンカー
    部と、境界材を保持するための係合部とを備えているこ
    とを特徴とする地面用境界資材の支持部材。
  6. 【請求項6】 前記アンカー部と係合部との間に鍔が設
    けられていることを特徴とする請求項5記載の地面用境
    界資材の支持部材。
  7. 【請求項7】 仕切るべき地面の線に沿って所定深さの
    溝を掘り、該溝の底部に支持部材を所定間隔で設置する
    とともに、該支持部材に設けた境界材保持用の係合部
    に、境界材に設けた係合片を係合させて位置合わせをし
    た後、境界材上部が所定量露出するようにして前記溝を
    埋め戻すことを特徴とする地面用境界資材の設置方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009165419A (ja) * 2008-01-17 2009-07-30 Sumitomo Forestry Co Ltd 見切り縁材
AU2014101255B4 (en) * 2014-10-15 2015-10-08 Haysom, Robert Henry Mr Garden edging system
GB2595844A (en) * 2020-04-23 2021-12-15 Kinley Systems Ltd Divider

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