JPS63243733A - 材料試験機の伸び計 - Google Patents
材料試験機の伸び計Info
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- JPS63243733A JPS63243733A JP63031714A JP3171488A JPS63243733A JP S63243733 A JPS63243733 A JP S63243733A JP 63031714 A JP63031714 A JP 63031714A JP 3171488 A JP3171488 A JP 3171488A JP S63243733 A JPS63243733 A JP S63243733A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/30—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. mechanical strain gauge
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
- G01B7/16—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. by resistance strain gauge
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/02—Details
- G01N3/06—Special adaptations of indicating or recording means
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N33/00—Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
- G01N33/38—Concrete; Lime; Mortar; Gypsum; Bricks; Ceramics; Glass
- G01N33/388—Ceramics
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Biochemistry (AREA)
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- Pathology (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本出願は1986年9月19日に出願された本出願人に
よる同じ名称の関連出願の部分継続出願である。
よる同じ名称の関連出願の部分継続出願である。
技術分野
本発明は材料試験機とともに用いるだめの伸び計に関す
る。
る。
従来技術
従来ストレーンゲージによる曲げ素子センサーに連結さ
れたアームを用いた歪み測定型伸び計がある。しかしな
がらこの装置は一般的に曲げ素子のばね力によって生ず
るアームの滑りをなくすためにある程度の大きさの試料
接触力を必要とする。
れたアームを用いた歪み測定型伸び計がある。しかしな
がらこの装置は一般的に曲げ素子のばね力によって生ず
るアームの滑りをなくすためにある程度の大きさの試料
接触力を必要とする。
発明の概略
アームの接触端部の間の距離を検出するために非接)独
型の峯ンサー(特に容量型センサー)を設はアームと取
付けられたセンサ一部分との重心の近くで2本のアーム
を回動可能に連結することにより滑りが生じにくり(セ
ラミック面の場合にも)大きな垂11力を必要としない
アームを伸び計に設けることができることがわかった。
型の峯ンサー(特に容量型センサー)を設はアームと取
付けられたセンサ一部分との重心の近くで2本のアーム
を回動可能に連結することにより滑りが生じにくり(セ
ラミック面の場合にも)大きな垂11力を必要としない
アームを伸び計に設けることができることがわかった。
好ましい実施例において、アームが(ナイフェツジが試
料に均一に接触するようにするために)やはり回動可能
に支持されたフレームに回動可能に連結されており、回
動ねじによって与えられる圧縮の変化する場合にもアー
ムを堅固に回動可能に装着するためにアームがこれを通
過するように装着されわずかに屈撓し得る平板に係合す
る回動ねじを用いて支持され、相互に対するナイフェツ
ジの方向が回動ねじの位置決めをする4本の調整ねじに
よって調整され、回動ねじがフレームを貫通する孔に受
容された螺条ねじ挿入体内に螺合し、7ンームが試料の
方にばね偏倚した(調整可能な力で)アームによって回
動可能に支持され、ワイアの曲げと摩擦の発生とを減少
させるために容量型センサーへの信号ケーブルがアーム
の回動軸を通過し、ナイフェツジ間の最初の距離(「標
点距離」)がセンサ一端部の近くのアームの端部の上方
の位置に移動する調整可能な停止部とアームの端部の下
側の位置に移動するばね保持部材(これにより標点距離
を維持しながら2本のアームが縦軸上で移動できるよう
になる)とによって設定され、伸び針支持部全体が試料
の方に移動できるように装着されている。
料に均一に接触するようにするために)やはり回動可能
に支持されたフレームに回動可能に連結されており、回
動ねじによって与えられる圧縮の変化する場合にもアー
ムを堅固に回動可能に装着するためにアームがこれを通
過するように装着されわずかに屈撓し得る平板に係合す
る回動ねじを用いて支持され、相互に対するナイフェツ
ジの方向が回動ねじの位置決めをする4本の調整ねじに
よって調整され、回動ねじがフレームを貫通する孔に受
容された螺条ねじ挿入体内に螺合し、7ンームが試料の
方にばね偏倚した(調整可能な力で)アームによって回
動可能に支持され、ワイアの曲げと摩擦の発生とを減少
させるために容量型センサーへの信号ケーブルがアーム
の回動軸を通過し、ナイフェツジ間の最初の距離(「標
点距離」)がセンサ一端部の近くのアームの端部の上方
の位置に移動する調整可能な停止部とアームの端部の下
側の位置に移動するばね保持部材(これにより標点距離
を維持しながら2本のアームが縦軸上で移動できるよう
になる)とによって設定され、伸び針支持部全体が試料
の方に移動できるように装着されている。
本発明の他の利点及び特徴は好ましい実施例についての
以下の説明から明らかとなろう。
以下の説明から明らかとなろう。
好ましい実施例の説明
以下好ましい実施例について説明する。
第1図を参照すると、支持台部12.テーブル14、テ
ーブル14かも上方に突出する垂直な支柱16.17、
支柱16.17の間のクロスヘッド18を含む材料試験
の荷重台枠10が示されている。試験を行う試料の上側
端部を把持するために荷重セル20及び上側把持部22
がクロスヘッド18に連結されている。そのすぐ下側に
テーブル14によって、試料の下側端部を把持するため
に流体継手24、アクチュエータ棒26、下側把持部2
8が支持されている。アクチュエータ30がテーブル1
4の下側に支持されていてテーブル14の孔を貫通する
棒26を駆動する。支柱16に1500℃の炉32が支
持されており、これは第1図に示される待機位置から把
持部22.28の間の作動位置まで移動可能なよりに軸
34を中心として回動可能に装着されている。炉32は
試験を行う細長い試料を受容するための中心の孔36と
支柱17に支持された伸び計装置42のフィンガ112
.114(第2図)を受容するための孔36に通ずる通
路38とを有している。
ーブル14かも上方に突出する垂直な支柱16.17、
支柱16.17の間のクロスヘッド18を含む材料試験
の荷重台枠10が示されている。試験を行う試料の上側
端部を把持するために荷重セル20及び上側把持部22
がクロスヘッド18に連結されている。そのすぐ下側に
テーブル14によって、試料の下側端部を把持するため
に流体継手24、アクチュエータ棒26、下側把持部2
8が支持されている。アクチュエータ30がテーブル1
4の下側に支持されていてテーブル14の孔を貫通する
棒26を駆動する。支柱16に1500℃の炉32が支
持されており、これは第1図に示される待機位置から把
持部22.28の間の作動位置まで移動可能なよりに軸
34を中心として回動可能に装着されている。炉32は
試験を行う細長い試料を受容するための中心の孔36と
支柱17に支持された伸び計装置42のフィンガ112
.114(第2図)を受容するための孔36に通ずる通
路38とを有している。
第2図を参照すると、支持17に支持された伸び計42
が示されている。伸び計42は中実アルミナ部材113
.115と中空アルミナの後側延長部144.146と
を含む2本のアーム112.114を含む。中実の部材
113.115はセラミックの試料(点線で示されてい
る)に接触するナイフェツジ状接触端部116.118
と空冷フィン119とを有する。アーム112.114
は中心の位置にある本体部において台枠122に連結さ
れ、それ自体は上部において滑り支持部126回動可能
に支持された2本の可撓性ハンガーによって回動可能に
支持されている。−・ンガー124は支持部126と支
持部129との間に装着され支持部129を偏倚させる
2つのばね127を介して試料120の方へばね偏倚さ
れている。延長部144.146の遠い方の端部に非接
触型の力が零の測定を行う容量型変位センサー128(
商品番号HPE−75−4−5−12−mとして)1イ
テツク(Hitec )から市販されている)がある。
が示されている。伸び計42は中実アルミナ部材113
.115と中空アルミナの後側延長部144.146と
を含む2本のアーム112.114を含む。中実の部材
113.115はセラミックの試料(点線で示されてい
る)に接触するナイフェツジ状接触端部116.118
と空冷フィン119とを有する。アーム112.114
は中心の位置にある本体部において台枠122に連結さ
れ、それ自体は上部において滑り支持部126回動可能
に支持された2本の可撓性ハンガーによって回動可能に
支持されている。−・ンガー124は支持部126と支
持部129との間に装着され支持部129を偏倚させる
2つのばね127を介して試料120の方へばね偏倚さ
れている。延長部144.146の遠い方の端部に非接
触型の力が零の測定を行う容量型変位センサー128(
商品番号HPE−75−4−5−12−mとして)1イ
テツク(Hitec )から市販されている)がある。
センサー128の信号ケーブル130は各々回転軸を中
心として一体的に回動するようにしたそれぞれのアーム
に連結されたクランプ131を貫通している。各アーム
112.114はそれとそれに取付けられたセンサ一部
分との重心を中心として回動可能に支持されている。
心として一体的に回動するようにしたそれぞれのアーム
に連結されたクランプ131を貫通している。各アーム
112.114はそれとそれに取付けられたセンサ一部
分との重心を中心として回動可能に支持されている。
アーム112.114の対向する側にある滑り支持部1
26から下方に垂直な中空のノ・クランプ132.13
4が突出し、これは内側のばね〔図示せず〕によってそ
れぞれ上方及び下方にばね偏倚された回転可能な本体部
136.138を内側に収容している。本体部136は
L形の通路142から突出する横方向のドエルピン14
0を取付けてあってピン140が後側の延長部146の
すぐ上方の位置に、またその位置から回動できるように
なっている。同様に本体部138は突出部144.14
6の下側の位置に、寸だその位置から回動できるように
横方向に突出してハクランプ134の水平な溝孔(図示
せず)を通過する2本のカンチレバー状ばね部材145
を有している。ハウジング132の水平なりランプ14
8にねじ式のマイクロメ′−タ調整部147が装着され
ている。本体部136.138はハウジング132.1
34の底部から突出する刻みのついたノブ150,15
1を含む。
26から下方に垂直な中空のノ・クランプ132.13
4が突出し、これは内側のばね〔図示せず〕によってそ
れぞれ上方及び下方にばね偏倚された回転可能な本体部
136.138を内側に収容している。本体部136は
L形の通路142から突出する横方向のドエルピン14
0を取付けてあってピン140が後側の延長部146の
すぐ上方の位置に、またその位置から回動できるように
なっている。同様に本体部138は突出部144.14
6の下側の位置に、寸だその位置から回動できるように
横方向に突出してハクランプ134の水平な溝孔(図示
せず)を通過する2本のカンチレバー状ばね部材145
を有している。ハウジング132の水平なりランプ14
8にねじ式のマイクロメ′−タ調整部147が装着され
ている。本体部136.138はハウジング132.1
34の底部から突出する刻みのついたノブ150,15
1を含む。
滑り支持部の上面に支持部126の微動及び粗動の水平
方向の滑りを生ぜしめてあり溝滑動部が付設されている
。支持部126の上面に滑動可能な台部154の雌形部
材を受容する雌形のあり溝軌条を有する微細な水平方向
の制御サドル152が直接取付けられている。台部15
4の方は試験加重台枠10の垂直支持17に装着された
支持クランプ164に垂直調節サドル160及び台枠1
62を組合わせて取付けられる、粗動調節台枠158に
組合わせられたサドル156に固層されている。サドル
152のノブ167は台枠154に対するサドル152
の水平方向の微細な移動を生ぜしめ、サドル160のノ
ブ169は台枠162に対するサドル160の垂直方向
の微細な調節を行う。クランプ164は装着組立体とし
て作用し、これに取付けられた支持部126及び台枠1
22はこれに滑動可能に装着され、クランプ164と支
持部126との間に垂直位置調節機構(サドル160、
台枠162)がある。
方向の滑りを生ぜしめてあり溝滑動部が付設されている
。支持部126の上面に滑動可能な台部154の雌形部
材を受容する雌形のあり溝軌条を有する微細な水平方向
の制御サドル152が直接取付けられている。台部15
4の方は試験加重台枠10の垂直支持17に装着された
支持クランプ164に垂直調節サドル160及び台枠1
62を組合わせて取付けられる、粗動調節台枠158に
組合わせられたサドル156に固層されている。サドル
152のノブ167は台枠154に対するサドル152
の水平方向の微細な移動を生ぜしめ、サドル160のノ
ブ169は台枠162に対するサドル160の垂直方向
の微細な調節を行う。クランプ164は装着組立体とし
て作用し、これに取付けられた支持部126及び台枠1
22はこれに滑動可能に装着され、クランプ164と支
持部126との間に垂直位置調節機構(サドル160、
台枠162)がある。
第4−7図を参照すると、アーム112.114の枢支
部がより詳細に示されている。第7図を参照すると、セ
ラミックの伸び計の俸113が本体部166を介して筒
状延長部144に連結されている。棒113の後側端部
は本体部166の沈みぐりされた端部168に受容され
、止めねし170及び外側棒クランプ172により回転
方向の調節がなされるようにして取付けられている。筒
状の延長部144が本体部166の他方の端部のスタッ
ド174上に嵌合している。本体部166の水平方向の
通口176(内径5.55+0.OO−0,02市)内
にプレス嵌めされた円筒形のスペーサ180と、回動ね
じ186(第4図)の尖端部を受容する孔184を有す
る2枚のプレス嵌めされた可撓性の軸受円板182(円
筒の各側部に1枚ずつ)とがめる。スペーサ180は水
平方向の直線刻み −目の外側の外径が5.55
+0.05−0.00罰、内径が4.’ Omrxであ
る。軸受円板182はプンシジョ7− フラント書フロ
ダクツのステンレス鋼製シムの平坦なシー)(T302
、冷間圧延、完全硬化、RC約40/45 )で、外径
が5.55+0.02−0、 OOmm、内径が0.5
0±0.1朋である。軸受円板182は平板であるが、
回動ねじ186によって生ずる圧縮の変化があってもア
ームを堅固に回動可能に装着するためにわずかに屈撓し
得るのに十分な可撓性のものである。延長m144(第
7図)が台枠122(第4図)の開口192を通して挿
入されて第2図に示される構造が得られる。
部がより詳細に示されている。第7図を参照すると、セ
ラミックの伸び計の俸113が本体部166を介して筒
状延長部144に連結されている。棒113の後側端部
は本体部166の沈みぐりされた端部168に受容され
、止めねし170及び外側棒クランプ172により回転
方向の調節がなされるようにして取付けられている。筒
状の延長部144が本体部166の他方の端部のスタッ
ド174上に嵌合している。本体部166の水平方向の
通口176(内径5.55+0.OO−0,02市)内
にプレス嵌めされた円筒形のスペーサ180と、回動ね
じ186(第4図)の尖端部を受容する孔184を有す
る2枚のプレス嵌めされた可撓性の軸受円板182(円
筒の各側部に1枚ずつ)とがめる。スペーサ180は水
平方向の直線刻み −目の外側の外径が5.55
+0.05−0.00罰、内径が4.’ Omrxであ
る。軸受円板182はプンシジョ7− フラント書フロ
ダクツのステンレス鋼製シムの平坦なシー)(T302
、冷間圧延、完全硬化、RC約40/45 )で、外径
が5.55+0.02−0、 OOmm、内径が0.5
0±0.1朋である。軸受円板182は平板であるが、
回動ねじ186によって生ずる圧縮の変化があってもア
ームを堅固に回動可能に装着するためにわずかに屈撓し
得るのに十分な可撓性のものである。延長m144(第
7図)が台枠122(第4図)の開口192を通して挿
入されて第2図に示される構造が得られる。
ワイア・クランプ131は通口176の対向する側にあ
る本体部166の孔189に受容されるピン187を有
している。
る本体部166の孔189に受容されるピン187を有
している。
第4〜6図を参照すると、枢支ねじ186は8マイクロ
インチの仕上げ面(平滑度に関し)とした60°±1@
の鋭い尖端部(Rの最大がO,OS朋)の円錐形端部を
有し、M3X、5のピッチのねじ山を有している。枢支
ねじは186開ロ192に通ずる台枠122の水平な通
路190内の螺旋ねじ状の挿入体188に螺合して受容
される。挿入体188及び枢支ねじ186はねじ状の通
路196に受容された止めねじ194によって保持固定
される。ある平面内での回動ねじの位置を調節してその
平面内での下側のアーム114に対するアーム112の
位置をそれらが両方とも相互に垂直に並ぶように調節す
るために1本の枢支ねじ186に4本ずつの止めねし及
びねじ状の通路196(各側に2本ずつ)が設けられる
。台枠122は孔200に装着され45 °の円鍵形尖
端部を有する枢支ピン198によりハンガー124で枢
支されている。
インチの仕上げ面(平滑度に関し)とした60°±1@
の鋭い尖端部(Rの最大がO,OS朋)の円錐形端部を
有し、M3X、5のピッチのねじ山を有している。枢支
ねじは186開ロ192に通ずる台枠122の水平な通
路190内の螺旋ねじ状の挿入体188に螺合して受容
される。挿入体188及び枢支ねじ186はねじ状の通
路196に受容された止めねじ194によって保持固定
される。ある平面内での回動ねじの位置を調節してその
平面内での下側のアーム114に対するアーム112の
位置をそれらが両方とも相互に垂直に並ぶように調節す
るために1本の枢支ねじ186に4本ずつの止めねし及
びねじ状の通路196(各側に2本ずつ)が設けられる
。台枠122は孔200に装着され45 °の円鍵形尖
端部を有する枢支ピン198によりハンガー124で枢
支されている。
作動
作動の際にセラミックの試料120が最初に炉32が第
1図に示される待機位置にある間に試料を炉32の孔3
6内に挿入することによって台枠10内に載置される。
1図に示される待機位置にある間に試料を炉32の孔3
6内に挿入することによって台枠10内に載置される。
ヒーター及び試料(その中間位置の回りの4箇所の位置
とその中間の位置の上方の2箇所の位置と下方の2箇所
の位置とにある図示しないストレーンゲージで結線され
ている)が把持部22.28の間の位置に揺動して入込
む。
とその中間の位置の上方の2箇所の位置と下方の2箇所
の位置とにある図示しないストレーンゲージで結線され
ている)が把持部22.28の間の位置に揺動して入込
む。
カンチレバー状のばね部材145及びピン140が第3
図に示される位置まで回動して圧力フィンガ112.1
14の後側延長部144.146をピン140と下側ば
ね部材145との間、マイクロメータ147と上側ばね
部材145との間に保持する。それからナイフェツジ1
16.118の間に所望の標点距離が得られるまでマイ
クロメータが調節される。それからサドル156が台部
158に対して滑るように滑り支持部126を試料12
0の方に押圧することによって伸び計の禅112.11
4が水平に移動する。それからナイフェツジ116.1
18が試料120に接触するまでノブ167を用いて水
平方向の微調節がなされる。それからカンチレバー状の
ばね部材145、ドエルピン140及びマイクロメータ
147が外されアーム112.114が試料120の長
さの変化に応じて自由に回動できるようにする。
図に示される位置まで回動して圧力フィンガ112.1
14の後側延長部144.146をピン140と下側ば
ね部材145との間、マイクロメータ147と上側ばね
部材145との間に保持する。それからナイフェツジ1
16.118の間に所望の標点距離が得られるまでマイ
クロメータが調節される。それからサドル156が台部
158に対して滑るように滑り支持部126を試料12
0の方に押圧することによって伸び計の禅112.11
4が水平に移動する。それからナイフェツジ116.1
18が試料120に接触するまでノブ167を用いて水
平方向の微調節がなされる。それからカンチレバー状の
ばね部材145、ドエルピン140及びマイクロメータ
147が外されアーム112.114が試料120の長
さの変化に応じて自由に回動できるようにする。
ナイフェツジ116..118は容量型センサー128
の非接触で力が零の特性と重心を中心として自由に回動
するように装着されていることにより大きな垂直力がな
くても、また長さの変化に対する抗力がなくてもナイフ
ェツジの位置を試料120の位置に確実に維持する。ケ
ーブルワイア130はアーム112の回動軸を通過する
ようにしたことによりアーム112の移動の際に屈曲せ
ず、かくしてアームの外側の回動力が減少する。
の非接触で力が零の特性と重心を中心として自由に回動
するように装着されていることにより大きな垂直力がな
くても、また長さの変化に対する抗力がなくてもナイフ
ェツジの位置を試料120の位置に確実に維持する。ケ
ーブルワイア130はアーム112の回動軸を通過する
ようにしたことによりアーム112の移動の際に屈曲せ
ず、かくしてアームの外側の回動力が減少する。
本発明の範囲内において他の実施例が種々考えられる。
第1図は本発明による材料試験の加重台枠の透視図であ
る。 第2図は伸び計の透視図である。 第3図は第2図の伸び計の標点距離調節機構の透視図で
ある。 第4図は第2図の伸び計のアームの回動台枠の破断した
透視図でるる。 第5図は第4図の台枠の垂直断面図である。 第6図は第4図の台枠の側面図である。 第7図は第2図の伸び計のアームの連結用本体部及びそ
の関連部分の破断した透視図である。 42・・・伸び計、112.114・・・アーム、1工
6.118・・・接触端部、120・・・試料、122
・・・台枠、124・・・ハン7’/−,128・・・
センサー、186・・・枢支ねじ、188・・・挿入体
、194・・・止めねじ。 代 理 人 弁理士 湯 浅 恭 土く
。 1−二二−、 (外4名) 1デ面のτ・7(内方に1更なり 手続補正書 1.・11件の表示 昭和63年特許願第31714号 2、発明の名称 材料試験機の伸び計 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 インストロン・コーポレーション4、代理人 住 所 東京都千代田区大手町二丁目2番1号新大手
町ビル 206号室 5、補正の対象
る。 第2図は伸び計の透視図である。 第3図は第2図の伸び計の標点距離調節機構の透視図で
ある。 第4図は第2図の伸び計のアームの回動台枠の破断した
透視図でるる。 第5図は第4図の台枠の垂直断面図である。 第6図は第4図の台枠の側面図である。 第7図は第2図の伸び計のアームの連結用本体部及びそ
の関連部分の破断した透視図である。 42・・・伸び計、112.114・・・アーム、1工
6.118・・・接触端部、120・・・試料、122
・・・台枠、124・・・ハン7’/−,128・・・
センサー、186・・・枢支ねじ、188・・・挿入体
、194・・・止めねじ。 代 理 人 弁理士 湯 浅 恭 土く
。 1−二二−、 (外4名) 1デ面のτ・7(内方に1更なり 手続補正書 1.・11件の表示 昭和63年特許願第31714号 2、発明の名称 材料試験機の伸び計 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 インストロン・コーポレーション4、代理人 住 所 東京都千代田区大手町二丁目2番1号新大手
町ビル 206号室 5、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、台枠と、 試料の横方向の面の第一の部分に摩擦接触して上記部分
及び離れた方の端部とともに移動するようにした接触端
部を有し、上記台枠により上記端部の間に回動可能に支
持された第一のアームと、上記試料の横方向の面の第二
の部分に摩擦接触して上記第二の部分及び離れた方の端
部とともに移動するようにした接触端部を有し、上記台
枠により上記端部の間に回動可能に支持された第二のア
ームと、 上記接触端部がその間の距離の変化を測定するように移
動する際に移動する1つまたはそれ以上の部分において
上記アームの一方または両方に連結された部分を有する
非接触型のセンサー組立て体と、 からなり、上記アームが自由に回動できるようにそれぞ
れのアームに連結された上記センサー組立て体と上記ア
ームとの重心における軸を中心として回動可能に装着さ
れているようにしたことを特徴とする試料の歪みを測定
するための伸び計。 2、上記非接触型のセンサー組立て体が上記離れた方の
端部または両方の端部に取付けられた容量型センサーか
らなることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の
伸び計。 3、支持部をさらに含み、上記台枠がそれ自体上記支持
部からのハンガーを介して回動可能に支持されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の伸び計。 4、上記アームがこれに装着された平板の開口に係合す
るように上記台枠に装着された尖鋭なねじを介して上記
台枠に回動可能に連結されており、上記平板が上記尖鋭
なねじによって生ずる圧縮の変化があっても上記アーム
を堅固に回動可能に装着するようにわずかに屈撓できる
だけの十分な可撓性のものであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の伸び計。 5、上記尖鋭なねじと上記アームとの位置調節を行うよ
うに上記尖鋭なねじの軸に垂直な軸に沿って上記尖鋭な
ねじの対向する側に当接する上記台枠上の対向する調節
止めねじをさらに含むことを特徴とする特許請求の範囲
第4項に記載の伸び計。 6、上記尖鋭なねじが上記台枠の孔に受容された螺旋状
のねじ部を有する挿入体内に螺合するようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲第4項に記載の伸び計。 7、上記ハンガーが上記試料の方にばね偏倚しているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の伸び計。 8、上記アームへの外側の回転力を減少させるように上
記センサー組立て体の一部分が取付けられた上記アーム
の回動軸を通過するように連結された上記部分への電気
信号結線をさらに含むことを特徴とする特許請求の範囲
第2項に記載の伸び計。 9、上記第一及び第二のアームのそれぞれの離れた方の
端部の一方の側(上方及び下方の)の位置に各々移動す
る第一及び第二の停止部と、上記アームの離れた方の端
部の他方の側(上方及び下方の)の位置に移動する第一
及び第二のばね保持部材とをさらに含むことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の伸び計。 10、装着組立て体をさらに含み、上記台枠が上記試料
に向かう軸上で上記装着組立て体に対して滑動可能に装
着されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の伸び計。 11、水平方向の移動の微調節及び粗調節の機構をさら
に含むようにした特許請求の範囲第10項に記載の伸び
計。 12、上記装着組立て体と上記台枠との間の垂直位置調
節機構をさらに含むことを特徴とする特許請求の範囲第
10項に記載の伸び計。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US14809 | 1987-02-13 | ||
| US07/014,809 US4823473A (en) | 1986-09-19 | 1987-02-13 | Extensometer for material testing machine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63243733A true JPS63243733A (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=21767877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63031714A Pending JPS63243733A (ja) | 1987-02-13 | 1988-02-13 | 材料試験機の伸び計 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4823473A (ja) |
| JP (1) | JPS63243733A (ja) |
| CA (1) | CA1326376C (ja) |
| DE (1) | DE3803926A1 (ja) |
| FR (1) | FR2611046B1 (ja) |
| GB (1) | GB2201797B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009109418A (ja) * | 2007-10-31 | 2009-05-21 | Intesuko:Kk | 標線間伸度測定装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| FR2666894B1 (fr) * | 1990-09-19 | 1995-06-30 | Electricite De France | Dispositif de mesure d'efforts axiaux sur une tige. |
| DE4315387C2 (de) * | 1993-05-08 | 1995-07-20 | Industrieanlagen Betriebsges | Meßvorrichtung zum Messen von thermisch oder mechanisch bedingten Dehnungen eines Meßobjektes |
| US5463902A (en) * | 1993-08-27 | 1995-11-07 | University Technologies International Inc. | Soft tissue extensometer |
| JP3628331B2 (ja) * | 1994-09-22 | 2005-03-09 | エムティエス・システムス・コーポレーション | 伸び計 |
| US6032381A (en) * | 1996-12-02 | 2000-03-07 | Miller; Walter R | Dovetail accessory for a dial test indicator |
| DE19744104C2 (de) * | 1997-10-06 | 2000-07-20 | Eva Junghans | Vorrichtung zur Messung der Dehnung einer Flachzugprobe insbesondere einer Flachzugprobe kleiner Abmessung |
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| EP2893292B1 (en) * | 2012-09-06 | 2018-02-07 | Illinois Tool Works Inc. | Extensometer remote arm actuation |
| GB201505612D0 (en) * | 2015-03-31 | 2015-05-13 | Sck Cen | Mechanical strain extensometer |
| USD801168S1 (en) | 2016-06-01 | 2017-10-31 | Robert Vavrinak | Torsion spring to aid in keeping an interior door open |
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| CN111630338B (zh) * | 2017-12-01 | 2022-04-01 | Mts系统公司 | 引伸计结构 |
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| US3776030A (en) * | 1972-10-05 | 1973-12-04 | Tinius Olsen Testing Mach Co | Extensometer |
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-
1987
- 1987-02-13 US US07/014,809 patent/US4823473A/en not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-02-09 DE DE3803926A patent/DE3803926A1/de not_active Ceased
- 1988-02-12 FR FR888801704A patent/FR2611046B1/fr not_active Expired
- 1988-02-12 CA CA000558840A patent/CA1326376C/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-02-13 JP JP63031714A patent/JPS63243733A/ja active Pending
- 1988-02-15 GB GB8803417A patent/GB2201797B/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2611046B1 (fr) | 1989-12-15 |
| FR2611046A1 (fr) | 1988-08-19 |
| GB8803417D0 (en) | 1988-03-16 |
| GB2201797B (en) | 1991-04-24 |
| US4823473A (en) | 1989-04-25 |
| GB2201797A (en) | 1988-09-07 |
| DE3803926A1 (de) | 1988-08-25 |
| CA1326376C (en) | 1994-01-25 |
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