JPS63117118A - 内燃機関用ウオ−タポンプ - Google Patents
内燃機関用ウオ−タポンプInfo
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- JPS63117118A JPS63117118A JP26265386A JP26265386A JPS63117118A JP S63117118 A JPS63117118 A JP S63117118A JP 26265386 A JP26265386 A JP 26265386A JP 26265386 A JP26265386 A JP 26265386A JP S63117118 A JPS63117118 A JP S63117118A
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- JP
- Japan
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- water pump
- water
- pump
- oil
- hydraulic
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 51
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 13
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- JEGUKCSWCFPDGT-UHFFFAOYSA-N h2o hydrate Chemical compound O.O JEGUKCSWCFPDGT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P5/00—Pumping cooling-air or liquid coolants
- F01P5/10—Pumping liquid coolant; Arrangements of coolant pumps
- F01P5/12—Pump-driving arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は自動車等の内燃機関用ウォータポンプに関する
ものである。
ものである。
(従来の技術)
従来の水冷エンジン用ウォータポンプの1例を実開昭5
9−175626号公報に示すと、これは水冷エンジン
のシリンダブロックの前面にギアケースを固定し、該ギ
アケースの前側にラジェータとファンを前後方向に並設
し、ラジェータ、ファンの後側でギアケースにウォータ
ポンプを付設し、またクランク軸の回転駆動力をベルト
によって伝達し回転させていた。
9−175626号公報に示すと、これは水冷エンジン
のシリンダブロックの前面にギアケースを固定し、該ギ
アケースの前側にラジェータとファンを前後方向に並設
し、ラジェータ、ファンの後側でギアケースにウォータ
ポンプを付設し、またクランク軸の回転駆動力をベルト
によって伝達し回転させていた。
(発明が解決しようとする問題点)
前記従来のウォータポンプにおいては、クランク軸の回
転をウォータポンプにベルトによって伝達していたので
、ウォータポンプは水温が低い場合でもエンジンが回転
していればその回転数に比例した回転数で作動する。従
って駆動馬力のロス及び過冷却等の問題があった。また
ベルト駆動式のウォータポンプは、必ずエンジンの何れ
かの駆動部と連結する必要があり、エンジンルーム内の
配置及び設計段階での自由度が小さい。更にベルトの張
力をウォータポンプのベアリングで支承しているため、
ベアリングの寿命が短く、結果的にウォータポンプの寿
命が短くなるなどの問題があった。
転をウォータポンプにベルトによって伝達していたので
、ウォータポンプは水温が低い場合でもエンジンが回転
していればその回転数に比例した回転数で作動する。従
って駆動馬力のロス及び過冷却等の問題があった。また
ベルト駆動式のウォータポンプは、必ずエンジンの何れ
かの駆動部と連結する必要があり、エンジンルーム内の
配置及び設計段階での自由度が小さい。更にベルトの張
力をウォータポンプのベアリングで支承しているため、
ベアリングの寿命が短く、結果的にウォータポンプの寿
命が短くなるなどの問題があった。
本発明は駆動源としてポンプボデーに内蔵した油圧モー
タを用いることにより、前記従来の問題点を解決しよう
とするものである。
タを用いることにより、前記従来の問題点を解決しよう
とするものである。
(問題点を解決するための手段)
このため本発明は、エンジン冷却水用ウォータポンプを
、該ウォータポンプに内蔵した油圧モータで駆動すると
共に、冷却水温の変化に応じて前記油圧モータの回転数
を制御する制御回路を設けてなるもので、これを問題点
解決のための手段とするものである。
、該ウォータポンプに内蔵した油圧モータで駆動すると
共に、冷却水温の変化に応じて前記油圧モータの回転数
を制御する制御回路を設けてなるもので、これを問題点
解決のための手段とするものである。
(作用)
エンジンの冷却水温の変化を水温センサで感知し、その
信号に対応する量及び圧力の作動油が油圧制御装置を経
て油圧源から油圧モータに送り込まれ、ウォータポンプ
のインペラが回転して送水を行なう。
信号に対応する量及び圧力の作動油が油圧制御装置を経
て油圧源から油圧モータに送り込まれ、ウォータポンプ
のインペラが回転して送水を行なう。
(実施例)
以下本発明を図面の実施例について説明すると、第1図
〜第3図は本発明の実施例を示す。
〜第3図は本発明の実施例を示す。
先ず第1図〜第2図の第1実施例について説明すると、
1はウォータポンプで、カバー2とボデー3によってポ
ンプ室4が形成されており、中心にポンプ軸5及びポン
プ軸5に固定されたインペラ6が配設されている。また
ポンプ軸5には水シール7、オイルシール8を介してイ
ンペラ6の反対側にインナギア9がピン10によって固
定されている。インナギア9の外周には第2図に示すよ
うにアウタギア11が偏心して配設してあり、このイン
ナギア9とアウタギア11の一対で、作動油の流れを回
転に変換する公知の油圧モータを形成している。また1
2はオイルインレット、13はオイルアウトレフト、1
4はウォータアウトレフト、15はホース、16はエン
ジン、17はホース、18はラジェータ、19はホース
、20はウォータインレフト、21は水温センサ、22
は油圧制御装置、23は油圧源、24は蒸気抜き孔、2
5は水及び作動油のドレン孔、26は水ガスケット、2
7はリングシール、28はオイルパンである。
1はウォータポンプで、カバー2とボデー3によってポ
ンプ室4が形成されており、中心にポンプ軸5及びポン
プ軸5に固定されたインペラ6が配設されている。また
ポンプ軸5には水シール7、オイルシール8を介してイ
ンペラ6の反対側にインナギア9がピン10によって固
定されている。インナギア9の外周には第2図に示すよ
うにアウタギア11が偏心して配設してあり、このイン
ナギア9とアウタギア11の一対で、作動油の流れを回
転に変換する公知の油圧モータを形成している。また1
2はオイルインレット、13はオイルアウトレフト、1
4はウォータアウトレフト、15はホース、16はエン
ジン、17はホース、18はラジェータ、19はホース
、20はウォータインレフト、21は水温センサ、22
は油圧制御装置、23は油圧源、24は蒸気抜き孔、2
5は水及び作動油のドレン孔、26は水ガスケット、2
7はリングシール、28はオイルパンである。
次に作用を説明すると、作動油がオイルインレット12
から流入し、オイルアウトレフト13から流出する際に
インナギア9とアウタギア11が回転し、その力はポン
プ軸5を介してインペラ6に伝達され、ウォータポンプ
1はエンジン16に送水作用を行なう。このエンジン1
6に送られる水は、ウォータアウトレフト14からホー
ス15を介してエンジン16、更にホース17を経てラ
ジェータ18に至り、更にホース19を経てウォータイ
ンレット20へと循環し、エンジン16の冷却を行なう
。なお、ウォータポンプ1はエンジン16に固定する必
要はなく、任意の位置に配置できる。
から流入し、オイルアウトレフト13から流出する際に
インナギア9とアウタギア11が回転し、その力はポン
プ軸5を介してインペラ6に伝達され、ウォータポンプ
1はエンジン16に送水作用を行なう。このエンジン1
6に送られる水は、ウォータアウトレフト14からホー
ス15を介してエンジン16、更にホース17を経てラ
ジェータ18に至り、更にホース19を経てウォータイ
ンレット20へと循環し、エンジン16の冷却を行なう
。なお、ウォータポンプ1はエンジン16に固定する必
要はなく、任意の位置に配置できる。
またエンジン16には冷却水温を感知する水温センサ2
1が付設されており、その信号に応じて油圧制御装置2
2はウォータポンプ1に要求される回転数に相当する量
及び圧力の作動油を、油圧源23からウォータポンプへ
送り込む。
1が付設されており、その信号に応じて油圧制御装置2
2はウォータポンプ1に要求される回転数に相当する量
及び圧力の作動油を、油圧源23からウォータポンプへ
送り込む。
第3図は油圧モータの他の実施例を示し、軸5′、5“
により支持されて互に逆方向に回転する外歯歯車9’
、 11’の噛合せによるものであるが、作用効果にお
いて差異はない。なお、第3図では第1図と対応する部
分に「′」を付して示しである。また軸5″はインペラ
6、水シール7、オイルシール8を持たないアイドラシ
ャフトである。
により支持されて互に逆方向に回転する外歯歯車9’
、 11’の噛合せによるものであるが、作用効果にお
いて差異はない。なお、第3図では第1図と対応する部
分に「′」を付して示しである。また軸5″はインペラ
6、水シール7、オイルシール8を持たないアイドラシ
ャフトである。
以上詳細に説明した如く本発明のウォータポンプは、冷
却水温の変化に応じて回転数を制御するもので、従来の
ようにエンジンの回転数によるものではなく、熱負荷に
応じた制御が行なわれるため、駆動馬力のロスや過冷却
の問題は全くない。また油圧配管が可能な位置であれば
、ウォータポンプはエンジンルーム内の任意の位置に配
設できるため、エンジンルームのスペースの問題に対し
ても有利であり、かつ油圧モータ自身のすべり軸受をウ
ォータポンプと共用できるので、従来のようなベアリン
グは不要となる。
却水温の変化に応じて回転数を制御するもので、従来の
ようにエンジンの回転数によるものではなく、熱負荷に
応じた制御が行なわれるため、駆動馬力のロスや過冷却
の問題は全くない。また油圧配管が可能な位置であれば
、ウォータポンプはエンジンルーム内の任意の位置に配
設できるため、エンジンルームのスペースの問題に対し
ても有利であり、かつ油圧モータ自身のすべり軸受をウ
ォータポンプと共用できるので、従来のようなベアリン
グは不要となる。
従来もエンジンから駆動されるウォータポンプの問題点
を解消するために、電動モータによってウォータポンプ
を駆動するものが提案されているが、これにも下記のよ
うな問題がある。
を解消するために、電動モータによってウォータポンプ
を駆動するものが提案されているが、これにも下記のよ
うな問題がある。
即ち、小型の乗用車でもウォータポンプを駆動するには
、200〜300Wの馬力を必要とする。
、200〜300Wの馬力を必要とする。
200〜300Wのモータは、電動の場合には5〜7k
gの重量となるのが普通であるが、本発明における油圧
モータであれば1 kg以下の重量でよく、本発明は重
量が軽減できる点でも優れている。
gの重量となるのが普通であるが、本発明における油圧
モータであれば1 kg以下の重量でよく、本発明は重
量が軽減できる点でも優れている。
また自動車の場合、電源となるバッテリーの電圧は12
ボルトが一般であり、200〜300Wでは電流値は1
7〜25アンペア必要となる。バッテリーの定格電流は
50〜60アンペアであり、従ってウォータポンプの駆
動だけに17〜25アンペアの電流を使用することは実
際上は不可能である。
ボルトが一般であり、200〜300Wでは電流値は1
7〜25アンペア必要となる。バッテリーの定格電流は
50〜60アンペアであり、従ってウォータポンプの駆
動だけに17〜25アンペアの電流を使用することは実
際上は不可能である。
本発明における油圧モータの場合には、直径7〜8cf
fiのトロコイド式オイルポンプ又はベーン式オイルポ
ンプをエンジン側に増設するだけで、200〜300W
の出力が可能になり、実際上も全く問題となるようなこ
とはない。更にコスト面でも、油圧モータは電動モータ
に比べてA以下の低度で製作できるなどの利点もある。
fiのトロコイド式オイルポンプ又はベーン式オイルポ
ンプをエンジン側に増設するだけで、200〜300W
の出力が可能になり、実際上も全く問題となるようなこ
とはない。更にコスト面でも、油圧モータは電動モータ
に比べてA以下の低度で製作できるなどの利点もある。
第1図は本発明の実施例を示すウォータポンプを配設し
たエンジン冷却装置の系統図、第2図は第1図の■〜■
断面図、第3図は他の実施例を示す油圧モータを設置し
た系統図である。 図の主要部分の説明 ■−ウォータポンプ 2−・−カバー 3・−ボデー 4・・−ポンプ室 5・・・−・ポンプ軸 6−インペラ 9−・インナギア 10・・・・ピン 11・・−・・アウタギア 12−・・−オイルインレット 13・−・・オイルアウトレフト 14−・−・ウォータアウトレフト 16・−エンジン 18・−ラジェータ 20−・−ウォータインレット 21−・−水温センサ 22・・−油圧制御装置 23− 油圧源
たエンジン冷却装置の系統図、第2図は第1図の■〜■
断面図、第3図は他の実施例を示す油圧モータを設置し
た系統図である。 図の主要部分の説明 ■−ウォータポンプ 2−・−カバー 3・−ボデー 4・・−ポンプ室 5・・・−・ポンプ軸 6−インペラ 9−・インナギア 10・・・・ピン 11・・−・・アウタギア 12−・・−オイルインレット 13・−・・オイルアウトレフト 14−・−・ウォータアウトレフト 16・−エンジン 18・−ラジェータ 20−・−ウォータインレット 21−・−水温センサ 22・・−油圧制御装置 23− 油圧源
Claims (1)
- エンジン冷却水用ウォータポンプを、該ウォータポンプ
に内蔵した油圧モータで駆動すると共に、冷却水温の変
化に応じて前記油圧モータの回転数を制御する制御回路
を設けたことを特徴とする内燃機関用ウォータポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26265386A JPS63117118A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 内燃機関用ウオ−タポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26265386A JPS63117118A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 内燃機関用ウオ−タポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117118A true JPS63117118A (ja) | 1988-05-21 |
Family
ID=17378762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26265386A Pending JPS63117118A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 内燃機関用ウオ−タポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63117118A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2635831A1 (fr) * | 1988-08-30 | 1990-03-02 | Aisin Seiki | Systeme de pompe hydraulique pour systeme de ventilateur entraine hydrauliquement |
| WO2008089714A1 (de) * | 2007-01-27 | 2008-07-31 | Geräte- und Pumpenbau GmbH Dr. Eugen Schmidt | Regelbare kühlmittelpumpe |
| FR2950931A1 (fr) * | 2009-10-01 | 2011-04-08 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Pompe a eau et moteur a combustion equipe d'une telle pompe |
| DE102014010416B3 (de) * | 2014-07-14 | 2015-10-08 | Nidec Gpm Gmbh | Hydromotor zum Antrieb von Nebenaggregaten |
| DE102016121238A1 (de) | 2016-11-07 | 2018-05-09 | Nidec Gpm Gmbh | Hydraulischer Antrieb, hydraulischer Motor und Pumpe mit dem hydraulischen Antrieb |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53347A (en) * | 1976-06-25 | 1978-01-05 | Toyota Motor Corp | Water pump for automobile |
| JPS56110511A (en) * | 1980-01-24 | 1981-09-01 | List Hans | Waterrcooling type internal combustion engine having compressed oil lubrication and cooling water pump |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP26265386A patent/JPS63117118A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE102007004187A1 (de) * | 2007-01-27 | 2008-07-31 | Geräte- und Pumpenbau GmbH Dr. Eugen Schmidt | Regelbare Kühlmittelpumpe |
| DE102007004187B4 (de) * | 2007-01-27 | 2008-09-25 | Geräte- und Pumpenbau GmbH Dr. Eugen Schmidt | Regelbare Kühlmittelpumpe |
| FR2950931A1 (fr) * | 2009-10-01 | 2011-04-08 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Pompe a eau et moteur a combustion equipe d'une telle pompe |
| DE102014010416B3 (de) * | 2014-07-14 | 2015-10-08 | Nidec Gpm Gmbh | Hydromotor zum Antrieb von Nebenaggregaten |
| WO2016008465A1 (de) | 2014-07-14 | 2016-01-21 | Nidec Gpm Gmbh | Hydromotor zum antrieb von nebenaggregaten |
| DE102016121238A1 (de) | 2016-11-07 | 2018-05-09 | Nidec Gpm Gmbh | Hydraulischer Antrieb, hydraulischer Motor und Pumpe mit dem hydraulischen Antrieb |
| DE102016121238B4 (de) | 2016-11-07 | 2018-10-04 | Nidec Gpm Gmbh | Hydraulischer Antrieb, hydraulischer Motor und Pumpe mit dem hydraulischen Antrieb |
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