JPS6237456Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6237456Y2 JPS6237456Y2 JP717684U JP717684U JPS6237456Y2 JP S6237456 Y2 JPS6237456 Y2 JP S6237456Y2 JP 717684 U JP717684 U JP 717684U JP 717684 U JP717684 U JP 717684U JP S6237456 Y2 JPS6237456 Y2 JP S6237456Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- piece
- belt
- shoe horn
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 4
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 2
- 241000616862 Belliella Species 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000002649 leather substitute Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は煙草、パイプ、ライター等を収容する
携帯用小物入れに関するものである。
携帯用小物入れに関するものである。
通勤や散歩や買物等の外出時に煙草、ライタ
ー、定期入、鍵、ハンカチ、筆記具、手帳等(以
下身回品という)を携帯する場合、洋服やワイシ
ヤツ等のポケツトにそれぞれ分けて収容してい
る。そのため上着を着用する季節(特に秋、冬)
はポケツトが多いので問題は少ないが、夏季は上
着を着る機会が少ないため、前記した身回品は全
てズボンやワイシヤツのポケツトに収容しなけれ
ばならず、ポケツトがふくらんで極めて不体裁で
あつた。そして、ワイシヤツやズボンのポケツト
内の身回品は落しやすく、更にライターや鍵等に
よりポケツトを傷めやすい欠点があつた。
ー、定期入、鍵、ハンカチ、筆記具、手帳等(以
下身回品という)を携帯する場合、洋服やワイシ
ヤツ等のポケツトにそれぞれ分けて収容してい
る。そのため上着を着用する季節(特に秋、冬)
はポケツトが多いので問題は少ないが、夏季は上
着を着る機会が少ないため、前記した身回品は全
てズボンやワイシヤツのポケツトに収容しなけれ
ばならず、ポケツトがふくらんで極めて不体裁で
あつた。そして、ワイシヤツやズボンのポケツト
内の身回品は落しやすく、更にライターや鍵等に
よりポケツトを傷めやすい欠点があつた。
本考案はかかる従来の欠点を除去するために、
これら身回品をひとまとめに収容して持運べるよ
うにしたものであるからポケツトがかさばること
がなく体裁が良好となる。
これら身回品をひとまとめに収容して持運べるよ
うにしたものであるからポケツトがかさばること
がなく体裁が良好となる。
以下、本考案を実施例の図面により説明する
と、1は皮革、合成皮革、布地等により、内部に
煙草、ライター、パイプ、ハンケチ、筆記具、手
帳等を収容するための収容室2を設けた本体で、
この収容室の上部に面フアスナーにより開閉可能
に形成した開口部4を設ける。本体の前面部5の
下方には上方を開口させたポケツト部6を設ける
と共に、一端を前面部5の上縁に縫着し、他端の
中央外面には面フアスナーやホツク等から成る係
止具10aを有した蓋片7を設け、前面部5の下
部中央には下端を縫着した係止片11の先端裏面
に前記係止具10aと係合する係止具10bを設
ける。蓋片7の裏面には定期券や免許証等を収容
するための収容部8を設け、この収容部の中央部
分には定期券や免許証が外部から見えるように透
明窓9を有している。この蓋片7の表面には外部
から注目を引くための模様を設けてもよい。
と、1は皮革、合成皮革、布地等により、内部に
煙草、ライター、パイプ、ハンケチ、筆記具、手
帳等を収容するための収容室2を設けた本体で、
この収容室の上部に面フアスナーにより開閉可能
に形成した開口部4を設ける。本体の前面部5の
下方には上方を開口させたポケツト部6を設ける
と共に、一端を前面部5の上縁に縫着し、他端の
中央外面には面フアスナーやホツク等から成る係
止具10aを有した蓋片7を設け、前面部5の下
部中央には下端を縫着した係止片11の先端裏面
に前記係止具10aと係合する係止具10bを設
ける。蓋片7の裏面には定期券や免許証等を収容
するための収容部8を設け、この収容部の中央部
分には定期券や免許証が外部から見えるように透
明窓9を有している。この蓋片7の表面には外部
から注目を引くための模様を設けてもよい。
15は本体の前面部5の中央に設けたホツクや
面フアスナー等から成る係止具17aに着脱可能
に取付けるキーホルダー兼靴ベラで、表面上部に
は家、ロツカー、車等の鍵を着脱可能に取付ける
ホルダー部18を設け、又、裏面上方には前記止
具17aに着脱可能に係合する係止具17bを設
けてある。このキーホルダー兼靴ベラ15は、本
体1から取外せば、靴ベラとしても使用できるよ
うに、下方を末広に湾曲させた舌部16を形成し
てある。22は本体1の後面部21の中央に取付
ける掛止金具で、中央部分に突起部24を設けた
台板23の三方を後面部21に固着し、且つこの
台板の上方を下方へU字状に折曲して掛止片25
を形成する。この掛止片25の中央部には前記突
起部24を位置させる窓部26を形成し、且つこ
の窓部の両側に位置する細巾部29には前記台板
23側に突出させて凹入部27,27をそれぞれ
形成してあり、この凹入部27と突起部24とで
スカートの上部やベルトレスズボンの上部に差し
込んで挾持するものである。28はこの掛止金具
22を本体1の後面部21に取付けるためのホツ
ク穴である。31は皮革製で本体1の後面部21
に設けた掛止金具22の両側にそれぞれ位置させ
る帯部32の基部を一体に形成したベルト挿通片
で、該帯部の先端をそれぞれ後面部21の上部に
縫着する。更にベルト挿通片31の先端中央には
ホツク、面フアスナー等より成る係止具33aを
設け、該係止具33aと係合する係止具33bを
設けてある。
面フアスナー等から成る係止具17aに着脱可能
に取付けるキーホルダー兼靴ベラで、表面上部に
は家、ロツカー、車等の鍵を着脱可能に取付ける
ホルダー部18を設け、又、裏面上方には前記止
具17aに着脱可能に係合する係止具17bを設
けてある。このキーホルダー兼靴ベラ15は、本
体1から取外せば、靴ベラとしても使用できるよ
うに、下方を末広に湾曲させた舌部16を形成し
てある。22は本体1の後面部21の中央に取付
ける掛止金具で、中央部分に突起部24を設けた
台板23の三方を後面部21に固着し、且つこの
台板の上方を下方へU字状に折曲して掛止片25
を形成する。この掛止片25の中央部には前記突
起部24を位置させる窓部26を形成し、且つこ
の窓部の両側に位置する細巾部29には前記台板
23側に突出させて凹入部27,27をそれぞれ
形成してあり、この凹入部27と突起部24とで
スカートの上部やベルトレスズボンの上部に差し
込んで挾持するものである。28はこの掛止金具
22を本体1の後面部21に取付けるためのホツ
ク穴である。31は皮革製で本体1の後面部21
に設けた掛止金具22の両側にそれぞれ位置させ
る帯部32の基部を一体に形成したベルト挿通片
で、該帯部の先端をそれぞれ後面部21の上部に
縫着する。更にベルト挿通片31の先端中央には
ホツク、面フアスナー等より成る係止具33aを
設け、該係止具33aと係合する係止具33bを
設けてある。
本考案は上述の如き構成を有しており、種々の
使用方法がある。
使用方法がある。
第1に身回品のうち、ライター、煙草、小銭入
れ、パイプ等は収容室2内に収容し、定期券や免
許証は蓋片7の収容部8に収容し、更に使用頻度
の高い多種の鍵はキーホルダー兼靴ベラ15のホ
ルダー部18に取付けた後、該キーホルダー兼靴
ベラを本体の前面部5の止具17aに着脱可能に
係合する。この際、キーホルダー兼靴ベラ15が
鍵の重さや係合が十分でなく、万がいち該キーホ
ルダー兼靴ベラが止具17aより外れても、キー
ホルダー兼靴ベラ15の舌部16をポケツト部6
に収容し、且つ係止具17a,17bを係合して
あるので係止具17bが17aから外れて、キー
ホルダー兼靴ベラ15の本体1からの脱落を防止
できる。更にキーホルダー兼靴ベラは本体1の前
面部5に着脱可能に取付けた後、更に蓋片7によ
り外側を覆つてあるため盗難を防止できるし、更
に鍵は外部に露出していないので、携帯中に鍵を
引かけて怪我することを防止できる。キーホルダ
ー兼靴ベラ15を着脱可能に本体に取付たことに
より鍵が必要な場合、キーホルダー兼靴ベラ15
を本体1の前面部5から外せるので使用しやす
い。更に又、収容室2内に健を収容したとする
と、他の身回品と一諸になつているため、所定の
鍵を探すのに手間がかかるという不便がなくな
り、簡単に所定の鍵を取り出して使用できる。特
に最近はアパート、マンシヨン、車、ロツカー等
のように多くの鍵を所持する場合が多く、鍵だけ
を別体に所持できることは非常に便利であると共
に、ポケツトに収容しないため、鍵の重みでポケ
ツトに穴をあけることもなく便利である。更に、
キーホルダー兼靴ベラ15は靴ベラを兼用出来る
ので靴を履くのに靴ベラを探す必要がない。
れ、パイプ等は収容室2内に収容し、定期券や免
許証は蓋片7の収容部8に収容し、更に使用頻度
の高い多種の鍵はキーホルダー兼靴ベラ15のホ
ルダー部18に取付けた後、該キーホルダー兼靴
ベラを本体の前面部5の止具17aに着脱可能に
係合する。この際、キーホルダー兼靴ベラ15が
鍵の重さや係合が十分でなく、万がいち該キーホ
ルダー兼靴ベラが止具17aより外れても、キー
ホルダー兼靴ベラ15の舌部16をポケツト部6
に収容し、且つ係止具17a,17bを係合して
あるので係止具17bが17aから外れて、キー
ホルダー兼靴ベラ15の本体1からの脱落を防止
できる。更にキーホルダー兼靴ベラは本体1の前
面部5に着脱可能に取付けた後、更に蓋片7によ
り外側を覆つてあるため盗難を防止できるし、更
に鍵は外部に露出していないので、携帯中に鍵を
引かけて怪我することを防止できる。キーホルダ
ー兼靴ベラ15を着脱可能に本体に取付たことに
より鍵が必要な場合、キーホルダー兼靴ベラ15
を本体1の前面部5から外せるので使用しやす
い。更に又、収容室2内に健を収容したとする
と、他の身回品と一諸になつているため、所定の
鍵を探すのに手間がかかるという不便がなくな
り、簡単に所定の鍵を取り出して使用できる。特
に最近はアパート、マンシヨン、車、ロツカー等
のように多くの鍵を所持する場合が多く、鍵だけ
を別体に所持できることは非常に便利であると共
に、ポケツトに収容しないため、鍵の重みでポケ
ツトに穴をあけることもなく便利である。更に、
キーホルダー兼靴ベラ15は靴ベラを兼用出来る
ので靴を履くのに靴ベラを探す必要がない。
第2に蓋片7の表面には収容部8を設けてある
ため、定期入を別に所持する必要はない。改札口
で定期を見せる場合、蓋片7の係止具10a,1
0bを外ずし、裏返すだけのワンタツチで見せる
ことができ便利である。更に蓋片の表面に各種模
様を施すことにより、フアツシヨン性のある小物
入れとしても使用することができるものである。
もちろんオートバイに乗る場合の免許証入れとし
ても便利である。
ため、定期入を別に所持する必要はない。改札口
で定期を見せる場合、蓋片7の係止具10a,1
0bを外ずし、裏返すだけのワンタツチで見せる
ことができ便利である。更に蓋片の表面に各種模
様を施すことにより、フアツシヨン性のある小物
入れとしても使用することができるものである。
もちろんオートバイに乗る場合の免許証入れとし
ても便利である。
第3に本願の小物入れを携帯する場合、ズボン
かベルト35を着有している場合は、掛止金具2
2を使用せず、ベルト挿通片31の帯部32をベ
ルト35とズボンとの間に差込み、次いで該帯部
の下端に設けた係止具33aと本体1の後面部2
1の略下端に設けた係止具33bを係合すること
により、本体1がベルト35より脱落するのを防
止できる。又、掛止金具22にベルト35を掛
け、更にベルト係止片31も取付可能である。こ
のように二重に取付けたことにより、本体1の脱
落をより防止することができると共に、掛止金具
22とベルト係止片31との取付高さが違うこと
により使用しやすい高さに取付けて使用すること
ができる。
かベルト35を着有している場合は、掛止金具2
2を使用せず、ベルト挿通片31の帯部32をベ
ルト35とズボンとの間に差込み、次いで該帯部
の下端に設けた係止具33aと本体1の後面部2
1の略下端に設けた係止具33bを係合すること
により、本体1がベルト35より脱落するのを防
止できる。又、掛止金具22にベルト35を掛
け、更にベルト係止片31も取付可能である。こ
のように二重に取付けたことにより、本体1の脱
落をより防止することができると共に、掛止金具
22とベルト係止片31との取付高さが違うこと
により使用しやすい高さに取付けて使用すること
ができる。
第4にベルトレスズボン36の場合は、第8図
に示す如く、ベルト挿通片31を使用せず本体1
側に位置させ掛止金具22の掛止片25と台板2
3の間にベルトレスズボン36の上縁から差し込
み、台板23の突起部24と掛止片25の弾発力
によりベルトレスズボンの上縁が挾着掛止して使
用するものである。この際、掛止金具22をベル
トレスズボン36の上方から差し込んであり、且
つ突起部24と凹入部27とで挾持しているので
容易に抜け落ちることはない。又、本体の長手方
向に両側に紐掛部(図示せず)を取付けることに
より、該紐掛部に長紐を取付ければ肩から吊り下
げてポシエツトとしても使用することもできる
し、その他一般の袋物としても使用出来る。
に示す如く、ベルト挿通片31を使用せず本体1
側に位置させ掛止金具22の掛止片25と台板2
3の間にベルトレスズボン36の上縁から差し込
み、台板23の突起部24と掛止片25の弾発力
によりベルトレスズボンの上縁が挾着掛止して使
用するものである。この際、掛止金具22をベル
トレスズボン36の上方から差し込んであり、且
つ突起部24と凹入部27とで挾持しているので
容易に抜け落ちることはない。又、本体の長手方
向に両側に紐掛部(図示せず)を取付けることに
より、該紐掛部に長紐を取付ければ肩から吊り下
げてポシエツトとしても使用することもできる
し、その他一般の袋物としても使用出来る。
以上の如く、本考案は多種類の身回品を用途に
応じてそれぞれ分けて収容部内に収容し、又、本
体に取付けてあるため収容が簡単で、且つ携帯に
便利であると共にキーホルダー兼靴ベラを着脱可
能に取付けてあるため、鍵を探す手間がかから
ず、使用する場合もワンタツチで簡単に着脱する
ことができ、その上携帯する場合にはズボンやス
カートに合わせた種々の取付方法ができる。
応じてそれぞれ分けて収容部内に収容し、又、本
体に取付けてあるため収容が簡単で、且つ携帯に
便利であると共にキーホルダー兼靴ベラを着脱可
能に取付けてあるため、鍵を探す手間がかから
ず、使用する場合もワンタツチで簡単に着脱する
ことができ、その上携帯する場合にはズボンやス
カートに合わせた種々の取付方法ができる。
図面は本考案の実施例を示したものにして、第
1図は全体の斜視図、第2図は蓋片を開いた状態
の斜視図、第3図はキーホルダー兼靴ベラを外し
た状態の一部破断した正面図、第4図はキーホル
ダー兼靴ベラの背面図、第5図は蓋片を開いて一
部破断した本体の側面図、第6図は一部破断した
本体の側面図、第7図はズボンのベルトに取付け
た状態の背面図、第8図はベルトレスのズボンに
取付けた状態の背面図、第9図は掛止金具の斜視
図である。 1……本体、2……収容室、5……前面部、6
……ポケツト、7……蓋片、15……キーホルダ
ー兼靴ベラ、21……後面部、22……掛止金
具、31……ベルト係止片。
1図は全体の斜視図、第2図は蓋片を開いた状態
の斜視図、第3図はキーホルダー兼靴ベラを外し
た状態の一部破断した正面図、第4図はキーホル
ダー兼靴ベラの背面図、第5図は蓋片を開いて一
部破断した本体の側面図、第6図は一部破断した
本体の側面図、第7図はズボンのベルトに取付け
た状態の背面図、第8図はベルトレスのズボンに
取付けた状態の背面図、第9図は掛止金具の斜視
図である。 1……本体、2……収容室、5……前面部、6
……ポケツト、7……蓋片、15……キーホルダ
ー兼靴ベラ、21……後面部、22……掛止金
具、31……ベルト係止片。
Claims (1)
- 上部に面フアスナーを装着して開閉可能な収容
室を有した本体の正面部には、上部にキーホルダ
ー兼靴ベラを着脱自在に取付ける係止具を設ける
と共に、下部には該キーホルダー兼靴ベラの下部
を収容するポケツト部を設け、この正面部の上方
に基部を連結した蓋片の内側には透明窓を有する
収容部を形成し、この蓋片の一端を係止する係合
部を有した掛止片を正面部の下方に設け、本体の
背面部にはズボンに上方から掛止する掛止金具
と、この掛止金具の両側にはベルトを挿通するた
め下部を係合可能に取付けたベルト挿通片を設け
て成る携帯用小物入れ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP717684U JPS60180527U (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 携帯用小物入れ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP717684U JPS60180527U (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 携帯用小物入れ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180527U JPS60180527U (ja) | 1985-11-30 |
| JPS6237456Y2 true JPS6237456Y2 (ja) | 1987-09-24 |
Family
ID=30485291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP717684U Granted JPS60180527U (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 携帯用小物入れ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180527U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5667321B1 (ja) * | 2014-05-08 | 2015-02-12 | 北嶋 義盛 | 自由組み立て型収容体の構成部品 |
| JP6978770B2 (ja) * | 2017-10-11 | 2021-12-08 | ホークアイ株式会社 | 飾り物用ホルダー |
-
1984
- 1984-01-24 JP JP717684U patent/JPS60180527U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60180527U (ja) | 1985-11-30 |
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