JPS606129A - ビニ−ルハウス用のパツカ−取り外し具 - Google Patents
ビニ−ルハウス用のパツカ−取り外し具Info
- Publication number
- JPS606129A JPS606129A JP58112307A JP11230783A JPS606129A JP S606129 A JPS606129 A JP S606129A JP 58112307 A JP58112307 A JP 58112307A JP 11230783 A JP11230783 A JP 11230783A JP S606129 A JPS606129 A JP S606129A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- handshake
- packer
- stick
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 title claims description 6
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 title claims description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この考案は農業用ビニールハウスのビニール幕止め用パ
ッカーの取シ外し用器具に関するものである。
ッカーの取シ外し用器具に関するものである。
最近農業用ハウスに於てビニールを固着するためにハウ
スの構造物であるパイプにビニールをつかんで止めるパ
ッカーが使用される様になってきたが、これの取シ外し
用具がないのでこの取υ外し作業にはパッカーがあまり
しっくシはまっているので手で外すには仲々困難で能率
が上らず手が痛く連続作業が困難であり又ドライバー等
を使用したすしていブζがビニールを破ったり怪我をし
たり17て問題点が多かった。
スの構造物であるパイプにビニールをつかんで止めるパ
ッカーが使用される様になってきたが、これの取シ外し
用具がないのでこの取υ外し作業にはパッカーがあまり
しっくシはまっているので手で外すには仲々困難で能率
が上らず手が痛く連続作業が困難であり又ドライバー等
を使用したすしていブζがビニールを破ったり怪我をし
たり17て問題点が多かった。
この考案は簡単なる手段によって上記の問題点を角了決
するものである。
するものである。
この考案を図面にもとづいて説明すると第1図に示すよ
うにパッカー取9外し器具であって握手管■の先端に支
点受金■を設は更に肉寄シに引掛金具■を押え金■でボ
ールド■によって取り付けられている引掛金具■は平ら
な板ばねでU字形状を呈し其の両端が互に向き合って錐
状に曲シ第2図に示すパッカー■を抱きかかえる様には
まって外周よりまつわりつく様に取シ付く又支点受金■
は握手管の先端に位置し第2図第6図に示す通シ挺子の
支点の役割をする。2図はハウス構造物の1部であるパ
イプにパッカーがビニール基を挾んで取付いている所に
パッカー取シ外し具を仕掛けた処を示している。第3図
は取シ外した場面を示している。第5図に握°手桿■の
先端に引掛金具■をもうけ支点受金■を肉寄に取υ付け
てこの支点の役割をするよう取り付ける。第5,6図に
示ず通シ握手桿■を下げて作業をする。又第4図に示す
引掛金具■を上述と同じ作業にてパッカーに仕掛ける。
うにパッカー取9外し器具であって握手管■の先端に支
点受金■を設は更に肉寄シに引掛金具■を押え金■でボ
ールド■によって取り付けられている引掛金具■は平ら
な板ばねでU字形状を呈し其の両端が互に向き合って錐
状に曲シ第2図に示すパッカー■を抱きかかえる様には
まって外周よりまつわりつく様に取シ付く又支点受金■
は握手管の先端に位置し第2図第6図に示す通シ挺子の
支点の役割をする。2図はハウス構造物の1部であるパ
イプにパッカーがビニール基を挾んで取付いている所に
パッカー取シ外し具を仕掛けた処を示している。第3図
は取シ外した場面を示している。第5図に握°手桿■の
先端に引掛金具■をもうけ支点受金■を肉寄に取υ付け
てこの支点の役割をするよう取り付ける。第5,6図に
示ず通シ握手桿■を下げて作業をする。又第4図に示す
引掛金具■を上述と同じ作業にてパッカーに仕掛ける。
握手桿■は輪状又は棒状で直き引きの使い方で作業をす
る構成であるが、何れの方法でも引掛金具■は同様の構
造である。又第7図に示すU字状の引掛金具■を背部の
中程を2分してボールド締めにて使用するも作用効果は
同様である。パッカー取り外し具を仕掛ける場合、引掛
金具■の先端の向い合った引掛は部■がパッカーの背部
よシ滑シ込む様に押込まれるが其の時引掛部■がパッカ
ー■の曲面に添って所要量回いて入るがパッカー■の曲
面の末端で引掛金具■が復元して引掛金具■の押え部■
が引掛部■と同時に抱き込む様に押へて第2図の様にな
る。握手桿■の先端に支点受金■を支点にして引き上げ
て第5図に示す様な状態で作業が行われる。又作業場D
rの都合によシ第5図第6図に示す様に引掛金具■を握
手桿■の先端に伺は受金具■を肉寄りに取付けて作業す
る場合もある。更に第4図の通り支点受金■を使はず輪
状又は棒状の握手桿■を取シ付けて直き引きで使用する
場合がある。具の上工作上の都合で第7図に示す様に引
掛金具■を背部にて2分して押え金■とボールド■によ
って組合せて使用することがあるが作用も構造的にも同
様である。弾性復元力を以った引掛金具■置引又は梃子
方法の倒れの方法にでも作用することを特徴とするパ・
ツカ−取シ外し具の構造0 この考案は上述の通シで簡単な構造のもので使用上にも
安全でビニール基を破損することもなく楽々と能率よく
作業の出来る構造の物である。
る構成であるが、何れの方法でも引掛金具■は同様の構
造である。又第7図に示すU字状の引掛金具■を背部の
中程を2分してボールド締めにて使用するも作用効果は
同様である。パッカー取り外し具を仕掛ける場合、引掛
金具■の先端の向い合った引掛は部■がパッカーの背部
よシ滑シ込む様に押込まれるが其の時引掛部■がパッカ
ー■の曲面に添って所要量回いて入るがパッカー■の曲
面の末端で引掛金具■が復元して引掛金具■の押え部■
が引掛部■と同時に抱き込む様に押へて第2図の様にな
る。握手桿■の先端に支点受金■を支点にして引き上げ
て第5図に示す様な状態で作業が行われる。又作業場D
rの都合によシ第5図第6図に示す様に引掛金具■を握
手桿■の先端に伺は受金具■を肉寄りに取付けて作業す
る場合もある。更に第4図の通り支点受金■を使はず輪
状又は棒状の握手桿■を取シ付けて直き引きで使用する
場合がある。具の上工作上の都合で第7図に示す様に引
掛金具■を背部にて2分して押え金■とボールド■によ
って組合せて使用することがあるが作用も構造的にも同
様である。弾性復元力を以った引掛金具■置引又は梃子
方法の倒れの方法にでも作用することを特徴とするパ・
ツカ−取シ外し具の構造0 この考案は上述の通シで簡単な構造のもので使用上にも
安全でビニール基を破損することもなく楽々と能率よく
作業の出来る構造の物である。
第1図は組立図、第2図は仕掛図、第3図は取シ外し図
、第4図は直き別型の仕掛図、第5図は仕掛図、第6図
は取シ外し図、第7図は2分した引掛金具。 (1)支点受金 (2)引掛金具 (5)握手桿 (4
)ボールド(5)押え金 (6)パッカー (7)ハウ
スの構造物のパイプ (8)押え部 (9)引掛部=1
弘
、第4図は直き別型の仕掛図、第5図は仕掛図、第6図
は取シ外し図、第7図は2分した引掛金具。 (1)支点受金 (2)引掛金具 (5)握手桿 (4
)ボールド(5)押え金 (6)パッカー (7)ハウ
スの構造物のパイプ (8)押え部 (9)引掛部=1
弘
Claims (4)
- (1)握手桿■の先端に支点受金■を設は其の肉寄りに
U字形状で其の先端が内向きに錐状で左右対象に向い合
一て復元性を帯びた弾性板の引掛金具■を取付けてなる
ビニールハウス用のバンカーの取り外し用具の構造。 - (2)握手桿■の先端に引掛金具を取付けて支点受金■
を肉寄せに取付けてなるバッカー取シ外し具の構造。 - (3)握手桿■に引掛金具を頂上点で2分して取付けて
なるパッカー取り外し具の構造。 - (4)第4図に示す引掛金具と握手桿の輪状又は棒状の
組合せ構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112307A JPS606129A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | ビニ−ルハウス用のパツカ−取り外し具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112307A JPS606129A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | ビニ−ルハウス用のパツカ−取り外し具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606129A true JPS606129A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14583395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112307A Pending JPS606129A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | ビニ−ルハウス用のパツカ−取り外し具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606129A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6418018U (ja) * | 1987-07-21 | 1989-01-30 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579477B2 (ja) * | 1976-07-13 | 1982-02-22 |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58112307A patent/JPS606129A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579477B2 (ja) * | 1976-07-13 | 1982-02-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6418018U (ja) * | 1987-07-21 | 1989-01-30 |
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