JPS6021746B2 - ゲ−トボ−ルの打撃練習器 - Google Patents

ゲ−トボ−ルの打撃練習器

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JPS6021746B2
JPS6021746B2 JP11327082A JP11327082A JPS6021746B2 JP S6021746 B2 JPS6021746 B2 JP S6021746B2 JP 11327082 A JP11327082 A JP 11327082A JP 11327082 A JP11327082 A JP 11327082A JP S6021746 B2 JPS6021746 B2 JP S6021746B2
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JP
Japan
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practice
bottom plate
ball
gate
pair
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JP11327082A
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JPS592774A (ja
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享 小林
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Daito Noko Kk
Original Assignee
Daito Noko Kk
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Publication date
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  • Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
  • Gates (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、比較的高齢者にスポーツとして愛好されてい
るゲートボールの打撃練習に使用されるゲートボールの
打撃練習器に関するものである。
ゲートボールは、縦20肌、横25机の長方形状のコー
ト内で、5人編成の2チームが3ひげ間プレーし、スタ
ートラインからT字形の木製スティックで木製ボールを
打って幅22の、高さ30弧(地面より2瓜ネ)の箇所
のゲートを順次通過させ、第1ゲート通過1点、第2ゲ
ート通過2点、第3ゲート通過3点、そして最後の上が
り用ゴールボールへの当たり5点として得点を争う競技
である。このようなゲートボールの基本練習では、コー
トの第1コーナー付近に設けられたスタートラインに立
って、このスタートラインより第2コーナーに向って男
子の場合5の(女子の場合4肌)の地点に立設された第
1ゲートを真正面から真直ぐに通過させる打撃練習と、
コートの第2コーナーより第3コーナー側に向って15
肌の地点に立設された第2ゲートや、第4コーナーより
第1コーナー側に向って12.5mの地点に立設された
第3ゲートを多方面から真直ぐに及び斜めに通過させる
打撃練習と、自他チームのボールの如何に拘わらず、静
止している他のボールに当てると相手チームのポールは
不利な方向に、味方チームのボールは有利な方向に飛ば
すことができるスパーク打撃の権利を得るために、他の
静止ボールに当てる打撃練習と、コートの中央地則こ立
設された最後の上がり用ゴールボールに当てる打撃練習
とが最も重要とされている。しかし乍ら、前述の各打撃
練習をするには、縦20の、横25凧という広いコート
が必要になることと、そのコートのある遠方までわざわ
ざ出掛けて行かなければならないこととによって、1人
で手軽に練習することができず、ゲートボールの打撃の
技術向上を著しく遅延させるものであった。
そこで本発明は、前述のような観点に立脚して創出され
たもので、ゲートボールの基本練習で最も重要とされて
いる。第1ゲートを真正面から真直ぐに通過させる打撃
練習、第2ゲートや第3ゲートを多方面から真直ぐに及
び斜めに通過させる打撃練習、他の静止ボールに当てる
打撃練習、ゴールボールに当てる打撃練習時等の各種の
打撃練習を家の庭等の狭い場所でも1人で手軽に反復練
習できるようにして、ゲートボールの打撃の技術向上を
迅速に図れるようなゲートボールの打撃練習器を提供す
るもである。その要旨とするところは、略長方形状の底
板の両側緑及び後機縁に弾力性を有するボール防簿壁を
立設し、且つ底板の上面には所定の長さを有する敷物を
、その前端側が底板の前端開放側から前方へ延長される
ように敷設した練習台を形成すると共に、練習台の底板
適所には女子第1ゲート通過練習用の一対の差込孔と男
子第1ゲ−ト通過練習用の一対の差込孔と第2・第3ゲ
ート通過練習用の一対の差込孔とゴールポール当て練習
用の差込孔とを所定間隔に夫々穿設し、これらの相対向
する差込孔には各差込孔螺着用の一対のポールと両端部
付近に前記3対の差込孔の所定間隔に合致させて穿設し
た3対の連結孔で各ボールの上端部相互間に幅調節自在
に架設する藤板とから成るゲートを立設し、練習台の底
板上面の後端側には静止ボール付き紐縄着用の掛止具を
取付け、更に練習台の底板下面の後端側には互いに前後
方向へ折畳自在な脚体とこれを支持する支持板とから成
る脚装置を高さ調節自在に取付けたことに存するもので
ある。
以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明する。
図において、Aは練習台であって、この練習台Aは、後
端側が半円状で前後方向へ長い略長方形状の木製底板1
を設け、この降板1の両側縁及び後端縁には、ウレタン
樹脂のような弾力性を有し且つ前方から後方へ行くに従
って漸次高くなるボール防落盤2を、底板1の前端側の
みが開放されるように立設し、底板1の上面には、長さ
が略8の有し且つラバーの表面にループが無数に密生さ
れたカーペット等の敷物3を、その前端側が底板1の前
端開放側から前方へ延長されるように敷設し、それに前
記ボール防済壁2側を除いた敷物3の両側縁上には、、
ボール防蕗壁2より高さが低いポール案内縁4を、テー
プの表面にフックが無数に密生された留め具(図示せず
)等にて着脱自在に付設するように形成されている。
また、練習台Aの底板1の前後方向及び幅方向略中央部
で敷物3の前端より略4.5の離れた部分に、左右側方
へ22肌隔てた女子第1ゲート通過練習用の一対の差込
孔5を穿設し、この各差込孔5の若干後方近傍には、左
右側方へ19伽隔てた男子第1ゲート通過練習用の一対
の差込孔6を穿設し、この各差込孔6の若干後方近傍に
は左右側方へ17弧隔てた第2・第3ゲート通過練習用
の一対の菱込孔7を穿設する。
この場合、敷物3の前端から後方へ略50弧離れた部分
に打撃場所日(スタートライン)を設けた際に、男子第
1ゲート通過練習用の各差込孔6は形式的には打撃場所
日から所定の5肌を確保できないが、各差込孔6の間隔
を19弧(所定の間隔は22弧)に狭めてあるため、実
質的には打撃場所日から所定の5のを確保でき、これと
同様に第2・第3ゲート通過練習用の各差込孔7もその
間隔を17仇(所定の間隔は22肌)に狭めてあるため
、実質的には打撃場所日ざら6のを確保することができ
る。それに、前記男子第1ゲート通過練習用の各差込孔
6と第2・第3ゲート通過練習用の各差込孔7との対角
線側の間隔8が前記女子第1ゲート通過練習用の各差込
孔6の(22肌)と合致されるように設定し、更に前記
男子第1ゲート通過練習用の各差込孔6の相互間中失に
はゴールボール通過練習用の差込孔9を穿設する。すな
わち、これらの各差込孔5,6,7,9は平面から見て
後方側が若干狭まった略日字形状に配列されるように夫
々穿設し、そしてこの略日字形状に配列された各差込孔
5,6,7,9に対応させた底板1下面には、各差込孔
6,6,7,9と同一位置に穿設された貫通孔10の下
方からプレツトナツート11や溶接ナット等を夫々固着
して成る略日字形状の補強用の固定板12が取付けられ
ている。Bは前記練習台Aの底板1に立援する鉄製のゲ
ートであって、このゲートBは、底板1の相対向する差
込孔5,6,7,9及び貫通孔10から差込んで固定板
12のプレートナット11に螺着する一対のポール13
と、この各ボール13の上端部相互間に幅調節自在に架
設する横板14とから成り、各ボール13は、上下端部
に固定板12のプレートナット11や、横板14を挟持
する六角ナット15及び蝶ナット16等の螺合用ネジ部
17が施され、且つ所定の20仇の高さを確保するため
に20仇より若干長く形成されている。
また、横板14は、両端部に女子第1ゲート通過練習用
の各差込孔5の間隔(滋弧)と、男子第1ゲート通過練
習用の各差込孔6と第2・第3ゲート通過練習用の各差
込孔7との斜め間隔8(22弧)とに合致させた一対の
連続孔18を穿設し、この各連結孔18の内側夫々には
男子第1ゲート通過練習用の各差込孔6の間隔(19仇
)に合致させた一対の連結孔19を穿設し、更にこの各
連結孔19の内側夫々には第2・第3ゲート通過練習用
の各差込孔7の間隔(17弧)に合致させた一対の連続
孔20が穿設されている。Cは一端に静止ボール21が
付設された適宜長さの細22の他端側を総着する掛止具
であって、この掛止臭Cは前記練習台Aの底板1上面の
後端側幅方向中央部にねじ込んで取付けられている。
Dは前記練習台Aの底板1下面の後端側幅方向中央部に
高さ調節自在に取付けた脚装置であって、この脚装置D
は、先端にゴム製の滑止キャップ23が接着された左右
一対の脚粁24の基端相互間に軸粁25を架設し、且つ
各脚杵24の相互間に架設された横杵26の長手方向中
央部には挿入孔27付き支持片28を回転自在に巻着し
て成る脚体29を、前記軸好25の両端部にハット形状
の固定片30を介して庭坂1に前後方向へ折曲自在に取
付け、一方底板1に相対向させて固定された一対のL字
形状の固定片31相互間に、摺動溝32付き支持板33
の基端側に設けられた巻込部34を、通しボルト35と
六角ナット36とで前後方向へ折畳自在に取付け、そし
て前記脚体29の支持片28の挿入孔27と支持板33
の摺動溝32とに煤ボルト37を挿入してッバ付きナッ
ト38で支持するように形成されている。本発明は、前
述のように構成したから、使用時においては、先ず練習
台Aの最前側の各差込孔6にポール13を夫々螺着し、
この各ポール13の上端部相互間に横板14が最外側の
各連結孔18で架設されるように、底板1にゲートBを
立設することにより、敷物3の前端側の打撃場所日から
スティックでボールを打つて、4肌の女子用第1ゲート
を真正面から真直ぐに通過させる打撃練習ができる。
次に、練習台Aの差込孔5後方側の各差込孔6にボール
13を夫々螺着し、この各ポール13の上端部相互間に
横板14が連結孔18内側の各連結孔19で架設される
ように、底板1にゲートBを立設することにより、同様
にして5机の男子用第1ゲートを真正面から真直ぐに通
過させる打撃練習ができる。また、練習台Aの差込孔6
後方側の各差込孔7にポール13を夫々螺着し、この各
ポール13の上端部相互間に横板14が連続孔19内側
の各連結孔20で架設されるように、底板1にゲートB
を立設することにより、同様にして6川の第2ゲートや
第3ゲートを真正面から真直ぐに通過させる打撃練習が
できる。
次に、練習台Aの一方の差込孔6とそれの対角線側の一
方の差込孔7にポール13を夫々螺着し、この各ポール
13の上端部相互間に横板14が最外側の各連結孔18
で架設されるように、底板1にゲートBを立設すること
により、同機にして第2ゲートや第3ゲートを多方面か
ら斜めに通過させる打撃練習ができる。しかも、練習台
Aの底板1上面の後端側に取付けられた掛止臭Cに、一
端に静止ボール21が付設された細22の他端側を縛着
することにより、同様にして他の静止ボール21に当て
る打撃練習ができる。それに、練習台Aの各差込孔6の
相互間中央に穿設された差込孔9に1本のポール13を
螺着手段で立設することにより、同様にしてゴールポー
ルに当てる打撃練習ができる。
すなわち、ゲールボールの基本練習で最も重要とされて
いる、第1ゲートを真正面から真直ぐに通過させる打撃
練習、第2ゲートや第3ゲートを多方面から真直ぐに及
び斜めに通過させる打撃練習、他の静止ボールに当てる
打撃練習、ゴールポールに当てる打撃練習等の各種の打
撃練習を家の庭等の狭い場所でも1人で手軽に反復練習
できるため、ゲートボールの打撃の技術向上を迅速に図
ることができる。
更に、前記各種打撃練習の他には、敷物3の前端側の打
撃場所日から、一方のボールを足でしっかり踏み、この
ボールに他方のポールを軽く接触させた後、一方のボー
ルをスティックで打ってそのショックで他方のボールを
敷物3の後端側へ飛ばせるため、スパーク打撃練習がで
きるばかりでなく、練習台Aの底板1下面の後端側に脚
体29とこれを支持する支持板33とから成る脚袋贋○
を高さ調節自在に取付けたことによって、ポールを敷物
3の打撃場所日から強く打ちたい時は脚装置Dを高くし
、逆に弱く打ちたい時は脚装置Dを底〈できるため、ボ
ールの強弱打撃練習もできる。
また、脚装瞳○の脚体29及び支持体33が互いに前後
方向へ折畳自在に形成されていることによって、不便用
時には脚装置Dを底板1の下面側へコンパクトに折畳め
るため、運搬、保管、梱包等が頗る簡単にできる。更に
は、練習台Aの底板1の両側緑ぴ後端縁に弾力性を有す
るポール防済壁2を立設したことにより、ボールの弾み
が良好となるため、各種の打撃練習時に、ボールが練習
台Aの外方に落下するのを防止できるのは勿論であるが
、敷物3の前端側の打撃場所日から打ったボールが跳返
つて元の打撃場所日に戻ってくるので、ポールを拾いに
行く手間を省ける。
この場合、敷物3の両側緑上のポール案内緑4によって
、ボールが敷物3から飛出すのを確実に防止することが
できる。以上説明したように、本発明によれば、ゲート
ボールの基本練習で最も重要とされている各種の打撃練
習を家の庭等の狭い場所でも1人で手軽に反復練習でき
て、ゲートボールの打撃の技術向上を迅速に図ることが
でき、しかも不便用時には運搬、保管、梱包等が頗る簡
単であり、更にはボールを拾いに行く手間を省ける等の
諸効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は平面図
、第2図は側面図、第3図は第1図の×−×矢視線断面
図、第4図は第1図のY−Y矢視線断面図、第5図は脚
装置を折畳んだ状態の練習台の底面図である。 A…・・・練習台、B・・・・・・ゲート、C・・・・
・・鶏止具、○・・・・・・脚装置、日・・・・・・打
撃場所、1・・・・・・底板、2・・・…ボール防落壁
、3…・・・敷物、4・・・・・・ボール案内縁、5,
6,7,9・・・・・・差込孔、8・・・・・・斜め間
隔、10・・・・・・貫通孔、11・・・・・・プレー
ナット、12・・・・・・固定板、13・・・・・′ポ
ール、14・…・・横板、15,36……六角ナット、
16……蝶ナット、17…・・・ネジ部、18,19,
20・・・・・・連結孔、21・・…・静止ポール、2
2・・・・・・紐、23・・・・・・糟止キャップ、2
4・・・・・・脚村、25・・・・・・軸村、26・・
・・・・藤杵、27・…・・挿入孔、28・・・・・・
支持片、29・・・・・・脚体、30,31・・・・・
・固定片、32・…・・摺動溝、33・・・・・・支持
板、34・・・・・・巻込部、35・・・・・・通しボ
ルト、37……蝶ボルト、38……ッバ付きナット。 第3図 図 船 図 N 縦 第4図 簾5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 略長方形状の底板の両側縁及び後端縁に弾力性を有
    するボール防落壁を立設し、且つ底板の上面には所定の
    長さを有する敷物を、その前端側が底板の前端開放側か
    ら前方へ延長されるように敷設した練習台を形成すると
    共に、練習台の底板適所には女子第1ゲート通過練習用
    の一対の差込孔と男子第1ゲート通過練習用の一対の差
    込孔と第2・第3ゲート通過練習用の一対の差込孔とゴ
    ールボール当て練習用の差込孔とを所定間隔に夫々穿設
    し、これらの相対向する差込孔には各差込孔螺着用の一
    対のボールと両端部付近に前記3対の差込孔の所定間隔
    に合致させて穿設した3対の連結孔で各ボールの上端部
    相互間に幅調節自在に架設する横板とから成るゲートを
    立設し、練習台の底板上面の後端側には静止ボール付き
    紐縛着用の掛止具を取付け、更に練習台の底板下面の後
    端側には互いに前後方向へ折畳自在な脚体とこれを支持
    する支持板とから成る脚装置を高さ調節自在に取付けた
    ことを特徴とするゲートボールの打撃練習器。
JP11327082A 1982-06-30 1982-06-30 ゲ−トボ−ルの打撃練習器 Expired JPS6021746B2 (ja)

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JP11327082A JPS6021746B2 (ja) 1982-06-30 1982-06-30 ゲ−トボ−ルの打撃練習器

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Publication Number Publication Date
JPS592774A JPS592774A (ja) 1984-01-09
JPS6021746B2 true JPS6021746B2 (ja) 1985-05-29

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ID=14607910

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Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62101571U (ja) * 1984-03-29 1987-06-27
JPS6160981U (ja) * 1984-09-27 1986-04-24
JPS61165769U (ja) * 1985-04-02 1986-10-14
JPS63106472U (ja) * 1986-12-26 1988-07-09

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JPS592774A (ja) 1984-01-09

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