JPS60193556A - 浮遊選鉱方法 - Google Patents

浮遊選鉱方法

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JPS60193556A
JPS60193556A JP59221104A JP22110484A JPS60193556A JP S60193556 A JPS60193556 A JP S60193556A JP 59221104 A JP59221104 A JP 59221104A JP 22110484 A JP22110484 A JP 22110484A JP S60193556 A JPS60193556 A JP S60193556A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
foam
flotation machine
flotation
layer
chimney
Prior art date
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Pending
Application number
JP59221104A
Other languages
English (en)
Inventor
グレーム ジエイ・ジエムソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
UNI NIYUUKATSUSURU RESEARCH AS
YUNIBAASHITEI OBU NIYUUKATSUSURU RESEARCH ASOSHIEETSU LTD ZA
Original Assignee
UNI NIYUUKATSUSURU RESEARCH AS
YUNIBAASHITEI OBU NIYUUKATSUSURU RESEARCH ASOSHIEETSU LTD ZA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by UNI NIYUUKATSUSURU RESEARCH AS, YUNIBAASHITEI OBU NIYUUKATSUSURU RESEARCH ASOSHIEETSU LTD ZA filed Critical UNI NIYUUKATSUSURU RESEARCH AS
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、改良された浮遊選鉱方法及びその装置に関し
特に浮遊選鉱機から生じ九泡から生成さf1次選鉱の純
度又は等級を改善した上記方法及びその装置に関する。
従来の技術 浮遊選鉱機を使用し友浮遊選鉱として知らnた工程によ
って種々の鉱物全分離することは周知である。該浮遊選
鉱により処理される鉱物は細かく粉砕し水を含んだスラ
リーに用意される。その後種々の試薬を添加してスラリ
ーから所望の種を浮遊選鉱する際促進助成する。その後
スラリーは1台以上の浮遊選鉱機(以下浮選機と略す)
に送られる。
商用プラントで使用される大部分の浮選機は攪拌タンク
に於る強力な攪拌によりガスの泡と粒子が混合させる機
械による通気型である。
該空洞シャフトのタンクを径して羽根車の周辺領域に空
気が導入されている。
浮遊の粒子が泡に付着しその表面に浮かび上がりそこで
泡の層が形成される。価値のある鉱物を有するその泡は
不用の粒子全含有するパルプ又はスラリーから分離した
状態で浮選機から取り出さ扛る。
浮選機の底部に在る管にある細かい穴又は多孔性の媒体
を介してガスが導入される別の形成の浮選機が使用さ扛
ている。更にはスラリーの流れに混合さnた形又はスラ
リーの溶液にガス全噴射するものもめる。
従来からのほぼ垂直な側壁を有する浮選鉱に於ては、動
作中の浮選機には特殊な鉱物と液体の混合物(パルプと
称する)からの泡が浮選機の構成及び動作方法により通
気された時バルブの頂上に接した成る高さまで到達する
。該ノくルプの頂上に在る泡の高さを以下明細書に於て
は「常態の泡の高さ」と称する。該浮選機の主要容積は
一般に回転している羽根車である泡の発生源上に当たる
本明細書では、浮選機の本体の水平断面積を言及面積全
指す。
発明が解決すべき問題点 上記全ての形式の浮選機が有する問題点は泡に不用なス
ラリーの粒子が捕集さrることである。
泡が液体スラリーの表面上に形成さ扛たところでは、浮
かび上る泡には泡の表面に直接付着し、泡のガスと固体
粒子が懸濁された液体と固体粒子の表面がお互いに共存
している線状の接触部を形成している除去すべき粒子を
含んでいる。
しかしながら、それぞれの泡の間に薄膜状の形態をした
上記液体には泡の層の中に含まれたスラリーがある。浮
選機自体に在る液体中と大略同一の平均濃度で不用の固
形物が含まれているので、浮遊状態にし向けた価値のあ
る粒子と共に不用の脈石が泡の中に入ることは避けられ
ないこととなる。このような不用な脈石粒子が捕集さ扛
る結果浮選による生成物即ち選鉱の等級又は純度は低下
してしまうこととなる。
気泡による選鉱を更に次の浮遊選鉱処理に継続して行な
えば純度は改善される場合もあるがコスト面とプラント
の複雑さが加わり再処理用浮選機に対して金銭的損失は
増大することとなる。
上述の問題点に鑑みて本発明は浮遊選鉱機から泡と捕集
し九粒子の除去方法令ヲ改善し簡単で効率的な方法で上
述の欠点を無くし少なくとも公衆に有用な選択を与える
ような方法を提供することを目的とする。
問題点全解決するための手段 従って、上記目的を達成するため本発明は上記問題点を
解決するために泡の発生源とあぶれ用層とを有する浮遊
選鉱機に於てパルプから泡と捕集した粒子を除去する方
法であって該浮選機の本体から該あふ扛用層のレベルま
で該浮選機の水平方向断面積を減少させつつ該浮選機に
上方に収束すて る側壁を設は該浮選機を該パルプと泡のインターフェイ
ス部からあふ牡用層までの泡の高さが上記定義したよう
に「常態の泡の高さ」、よりも大きいように動作させる
工程よりなる。
又、好ましくは該浮選機は該パルプと泡のインターフェ
イス部からあぶれ用層までの泡の高さは先に述べた常態
の泡の高さに該浮選機の本体の水平方向断面積を乗算し
該あぶれ用層のレベルでの浮選機の水平断面積を除算し
たものより大きいように動作させる。
本発明の実施例に於ては浮選機の壁は#あぶれ用層が煙
突の所定の高さに位置する状態でほぼ垂直な壁を有する
中央の該煙突までフードの形態で収束する。又、該浮選
機はパルプと泡のインターフェイス部が煙突内又は煙突
と収束する7−ドとの間の接合部より若干低い位置とな
るように動作されるものである。
更に、好ましくは、該あぶれ用層と泡の発生源はけ該発
生源から該層までの6泡の経路長がほぼ同一で該層をあ
ふれ出た泡が均一な性質春達となるように位置決めされ
ている。
実施例 以下、本発明に係る浮遊選鉱方法を図面全参照しつつ説
明する。
第1図は本発明に係る浮遊選鉱方法に適用する浮遊選鉱
機の一実施例全示す垂直断面図である。
第1図に於る浮遊選鉱機の寸法は適当に選択できる。該
浮遊選鉱機(以下浮選機と略す)に在る符号20で示す
中央の羽根車により該浮選機に入っている物音攪拌させ
小さな泡を発生させる発生源として働らく。該羽根車2
oは垂直揚高体8を介して空胴シャフト21により回転
する。管や弁や (図示せず)の任意の組合せによって
懸濁した固形物のスラリーが該浮選機に入り又出る。
ガスの細かな泡が鉱物粒子と衝突し上方に上げ液体のス
ラリーの表面上に運ぶ。通常、泡は液体パルプ上に泡の
屑全形成し泡は適切に置かれ穴縁部又は溢れ用層から溢
れ樋又は開放チャネルに入9次の工程に流れる。
しかしながら、本発明に係る方法に於ては、泡が液状ス
ラリー〇頂部に置かれたフード又はカバー2に入りフー
ドにより該フードの中央に在る揚高シャフト即ち「煙突
」4の基部に向けらnる。
該フードは上方に向き且つ内側に収束するような形の側
壁を有し該浮選機の水平方向断面積は減少するようにな
っている。
該浮選機のパルプと泡のインターフェイスレベルは弁又
は堰の適当な組合せによシはぼ泡の層が揚高シャフト4
まで延長した状態で該揚高シャフト4の底部8と大略一
致するように制御される。
該パルプと泡のインターフェイス部を該揚高シャフト即
ち煙突4の底部にもってくることが最も効率的であるこ
とが判明しているが、本発明に係る方法によれば該パル
プと泡の該層までのiインクの高さ」よりも場合に限シ
該煙突のか+4該パルプと泡のインターフェイス部が高
い状態でも行なわれる。又、上記装置を該煙突の底部よ
シも低い位置に該パルプと泡のインターフェイス部を設
定した状態で動作させることは泡の劣化を引き起す原因
となる泡の層が詰め込まれることとなるが可能である。
該泡の流れの平均方向に垂直な該シャフト4の断面−は
該7−ド2の基部の断面積よ)も和尚に狭い。従って、
該揚高シャフトに泡が上昇する高さは本発明によれば変
更しない浮選機の同じ泡の高さに相対して上昇する。事
実該泡の高さは少なくとも次の公式にて示す高さにまで
上昇することがわかっている。
又上記公式によって予期されるものの%揚高する。
従来浮選機では泡の層の常態の高さ以下の地点で泡をす
くい取る努力が払われていた。これに反して、本発明で
は泡は縁又はあふれ用層をあふれでる前の常態の泡の高
さよりもさらに高い位置まで上昇するように促進されて
いる。
該泡が装置の揚高シャフト4に入ったとき、該泡によシ
ネ用な脈石を含んだ相当量のスラリーを運んでいる。該
泡が揚高シャフトを上昇するにつれ泡液中の脈石粒子の
濃度は減少し該シャフトの高さが十分であれば該シャフ
トの頂部の開口部を出た池内の脈石粒子の濃度は低い値
に減少できる。
該泡のコラムの頂上6から価値のある物質を含む泡はあ
ふれ出て樋又は頂上開放型のチャネル6に入る。該泡の
柱の頂部5はあぶれ用層として働らく。該桶又は頂部開
、放型チャネル6に″は該浮選機の一端又は両端に迄上
記泡は流れ共通の樋7に排出され次の処理段階(第2図
及び第8図参照)K送られる。
本発明の更に特徴とするところは泡が入る地′点から最
終のあぶれ用層までの各気泡の経路長はほぼ同一であシ
泡全体を通しての一貫した性質を与え核おふれ用層を正
確に配置可能にして所望の量の最終生産物を得るように
している。
該泡取集機の垂直シャフト4には泡を上方に案内する役
目をする垂直バッフル9を含んでもよい。
(第2図及び第3図参照)。本発明はほぼ長方形の泡捕
集用のシャフト4を基に述べてきたが、その断面が長方
形である必要はない。該シャフト断面は適用される浮選
機に適合するように任意の形状でよい。
本発明の主たる特徴を産業界の顧客の要望に応じて(カ
スタムメート)使われる浮遊機に関連して説明する。こ
こでは、該浮選機を揚高するガスの表面速度は典型的に
はα6 m/aから2m/8の範囲にある。
脛 該フード2の屋根の水平に対する角度は適尚なものでよ
いが好ましくは20度から80度の範囲に入るのがよい
該泡のシャフト4の断面積対泡捕集用フード2の開放底
部の断面積の比は99:100から1 : 100の間
でよいが好ましくは最良の結果を得るには99:100
から1:5までがよい。
本発明は泡捕集用フード2及び泡捕集用シャフト4があ
たかも該浮選機1の統合部分であるように述べた。本発
明では又捕集7−ド及び第8図に示tシャフトが従来か
らの浮選機の開放頂上部に挿入される。
本実施例に於ては、該捕集フードは泡コラム8の底部は
該泡コラム8の底部がほぼ該浮選機の液体表面と同一位
置にあシ該泡捕集用フードの底部10がスラリー内に十
分に深く延長し常時捕集した泡が例えば羽根車の回転に
よシ誘起された波の作用の結果逃げないようにする液密
化を維持する。
ある濃度を有する泡のコラムを出た脈石の量を精密に制
御するために該泡捕集シャフトの頂部5の高さ即ち浮選
機の平均液体レベル以上のあぶれ用層の高さを制御でき
るようにすることが望ましい。
該浮選機を構成する要素を液体のスラリーの表面に対し
て上昇させたシ下降されたシすることによシ達成できる
上記構成に代シ、泡のコラム4は通常の望遠鏡形式の機
構によシその全体の高さを増ヤしたシ減らしたシしてよ
い。該コラム4に於てはシャフトの一部が別のシャフト
の内側を摺動するが同じ断、面積で通常の増加方向高さ
を有するシャフトの一部を加えたり減らしたシするよう
になっている。
別の構成に於ては、該泡のシャフトは第4図に示すよう
な砲シはずし可能なカバーに嵌合された一連の水平開口
部又はスロットを有する。
全てのカバーを適当な場所に置けば泡はシャフトを上昇
し頂上の縁5からあふれ出る。泡を低いレベルで取シ除
くことが望むのであれば一つ以上のカバー11を覗シ除
いてよい。
該泡のシャフト4はその壁が垂直であシ並役され泡の流
れに対する断面積が一定となるように構成してよい。又
、断面積が高さと共に増加又は減泡が泡捕集用シャフト
4を上昇するにつれその表面が噴出する傾向を有する泡
であるため泡の流量は泡の高さが上昇するにつれ減少す
る。泡の定常的流れを維持することが望ましく第5図の
ような通常の形状をした物体11を挿入することにょシ
達成できる。泡捕集シャフトの上側の泡の速度は流量面
積を減らすことにょシ該シャフトの底部に向いた泡のコ
ラムにある状態とほぼ同じ速度で通常維持できる。
第5図に示す面積を減少する物体11は適当な形状でよ
い。その代替例として第6図に示す。
第6図に於て、流量面積減少物体1[と関連して又は単
独で使用されるカウル又は偏向板12がその例である。
これにょシ上方に移動する泡゛を該縁5の水平方向にあ
ふれ出させ樋6の下方に向けるようKしている。
あぶれ用層(脈石の減少によJ))tあふれ出た泡の純
度を改善する方法を実験例を参照して説明する。
泡清浄器を動作中の浮遊機でテストした。これは内径1
50■、長さ120mのグラスチック管からなり減少物
によシ内径75■の別の管に接続されている。小径の管
又はコラムは互いにその長さを増加させるようにネジ止
めされた数多くの短かい部分によ多形成されているもの
である。
浮選機は通常の設計であり単一の中央に配置された羽根
車を有する。空気は空胴の羽根車のシャフト全弁して導
入されているものである。泡を密集させるり2ウダは該
浮選機の背部に内蔵され泡をあふれ川縁1で押しや9次
の処理用に樋内に入れる。該浮選機の断面積寸法は90
0■X900■であり通常の泡の層は900@@x 6
00ggである。
該浮選機は低級のイオウの原鉱全処理している。
該泡の通常の深さは180mでおりパルプ表面はあふれ
川縁以下60mである。
該コラムは該浮選機に垂直に装着されてお9大径の管を
最下状態にしておきコラムの狭い部分の基部がほぼ泡封
パルプのインターフェイス部ト同じレベルにあるように
なっている。
該パルプを上昇している泡は大きい管により捕集され一
緒になってコラムの基部に押し込め断面の流量面積が1
倍の減少となシ泡が上昇するよりになる。該泡は該コラ
ムの頂上からあふれ出る。
泡の見本は分析用に取り出すことができる。
以下余白 管の断片は該コラムの全体的高さを増加するように加え
られる。そして見本は異なる高さでと9出す。
以下の表は通常の動作に於て該浮i4機から泡の選鉱物
にある脈石(イオウを含1ない)と該泡とパルプのイン
ターフェイス部よりも上部にある徨々の高さでの該泡の
コラムからの生成物にある脈石とを比較したものである
表 該表よp起泡の高さがより高い時捕集した脈石(不純物
)のパーセンテージが非常に著し一減少、す轟ることが
わかる。この特別な例に於て180■の泡の常態の高さ
をとり大径の管の面積と小径の管の面積との比で乗算す
れば、高さが720mとなる。試験結果から720−よ
り屯高い高さの泡は動作中の浮選機から通常の選鉱物よ
pも脈石が実質的に改良されることが注目される。
本発明の効果 この様に、泡を浮選機の頂部からすくい取ること及びそ
うすることにより機械によるすくい取り装置或いはあぶ
れ用層を低く位置状めすることにより常態の泡の亮さを
減少するような従来がらの行為は誤ったものであること
がわかり、パルプと泡のインターフェイス部からあぶれ
用層箇での泡の高さを増加することにより実質的により
よい結果が達成できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る浮遊選鉱方法に使用する浮遊選鉱
機の実施例を示す垂直断面図を示し、第2図は第1図に
示す浮選鉱の平面図を示し、第8図は第1図及び第2図
に示す浮選機に使用されるフード、煙突及び堰の略斜視
図を示し、第4図は該層の高さ調整するための取りはず
し可能なカバーを有する開口部を示す第8図に示す装置
の@面図管示し、第5図は内側の流量面積減少器の位置
の概略を示し、第6図は面積を減少させる挿入部と泡の
方向性を定めるカウルを示す。 (符号の説明) ■・・・浮遊選鉱機、2・・・泡捕集用フード1.8・
・・泡揚高シャフト底部、4・・・泡捕集用シャフト(
煙突)、5・・・頂部縁、6・・・樋(頂上開放型チャ
ネル)、?・・・共通の樋、8・・・画面揚高器、9・
・・バッフル、ti・・・面積の減少する形の物体、1
2・・・偏向板、20・・・羽根車、21・・・空洞付
シャフト。 図譜吟浄冑、C内容に変更kl) 7・・共通の懐 hθ2 +1 °°/: 7−;y 、。 b6.3 形の物体 /ス9.6L2・・・偏向板 手続補正書(自発) 昭和69で+18月611 特許庁長官殿 1、事fl−の表示 マr 昭和59年特許願ts胞8110番号 2、発!1?名称 浮遊選鉱方法 3、補正をする者 事件との関係 出願人 ダ ユニパーシティ オプニエー午ヤツスルリナーチ 
アソシエイツ リ之デッド 4、代理人〒104 東京都中央区明イjl’l’1番29号 液済会ビル(
1) ji誉の出願人代表者欄

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) 泡の発生諒とあぶれ用塩含有する浮遊選鉱機す
    る方法であって、該浮遊選鉱機の本体からあふれ用層の
    レベルlでその水平方向断面積を減少しつつ該浮遊選鉱
    機に上側に行く程収束する側壁を義され次常態の泡の高
    さよりも機高いように動作される工程からなることを特
    徴とするもの。 (2、特許請求の範囲第1項記載の方法であって、該パ
    ルプと泡のインターフェイス部分から該あふ鉱の本体の
    水平方向断面積を乗算し且つ該あぶれ用層のレベルで該
    浮遊選鉱機の水平方向断面積を除算したものより東高い
    ように該浮遊選鉱4&を動作させることt−特徴とする
    もの。 (3)特Wft#求の範囲第1項記載の方法であって、
    該側壁は収束しほぼ並行な側面を有する煙突に砥設され
    又該あぶれ用層が該煙突に位置しており且つ該浮遊選鉱
    機はパルプと泡のインターフェイス部分を該煙突に位置
    決めするように動作することt−特徴とするもの。 (4) 特許請求の範囲第8項記載の方法であって、該
    パルプと泡のインターフェイス部から該アふれ用層の泡
    の高さは該煙突に於る最も小さい断面積の広さよりも高
    いことを特徴とする特許(5)%許請求の範囲第1項記
    載の方法であって、該側壁は収束しほぼ並行な側I1m
    を有する煙突に延設され又該あぶれ用層が該煙突に位置
    してお)且つ該浮遊選鉱機が該パルプと泡のインターフ
    ェイス部をほぼ該煙突の基部に合うよう位置決めするよ
    うに動作させることを特徴とするもの。 (6)特許請求の範囲第5項記載の方法であって、該パ
    ルプと泡のイ/ターフェイス部分から該層1での泡の高
    さは該煙突の最も小さい断面の巾よシも大なること金特
    徴とするもの。 (7) 特許請求の範囲第1項記載の方法であって、該
    泡の発生源とおふれ用層とは該ノ(ルグと泡のイ(8)
    %許請求の範囲第1項記載の方法であって、該必ふれ用
    層のレベルでの該浮遊選鉱機の水平方向断面積の該浮遊
    選鉱機の本体の水平方向断面積に対する比は99:10
    0とl:100との間であることを特徴とするもの。 (9)特許請求の範囲第8項記載の方法であって、該比
    が99:100とl:5との曲にあることを特徴とする
    もの。 以下余白
JP59221104A 1983-10-21 1984-10-20 浮遊選鉱方法 Pending JPS60193556A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AU1988 1983-10-21
AUPG198883 1983-10-21
AU3145 1984-01-10

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60193556A true JPS60193556A (ja) 1985-10-02

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ID=3770379

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59221104A Pending JPS60193556A (ja) 1983-10-21 1984-10-20 浮遊選鉱方法

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ZA (1) ZA848248B (ja)

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ZA848248B (en) 1985-07-31

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