JPS5979979A - 蓄電池 - Google Patents
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- JPS5979979A JPS5979979A JP58023000A JP2300083A JPS5979979A JP S5979979 A JPS5979979 A JP S5979979A JP 58023000 A JP58023000 A JP 58023000A JP 2300083 A JP2300083 A JP 2300083A JP S5979979 A JPS5979979 A JP S5979979A
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/04—Construction or manufacture in general
- H01M10/0413—Large-sized flat cells or batteries for motive or stationary systems with plate-like electrodes
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/04—Construction or manufacture in general
- H01M10/045—Cells or batteries with folded plate-like electrodes
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/06—Lead-acid accumulators
- H01M10/12—Construction or manufacture
- H01M10/125—Cells or batteries with wound or folded electrodes
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/34—Gastight accumulators
- H01M10/342—Gastight lead accumulators
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Connection Of Batteries Or Terminals (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発明は、特に移動可能の電解液のない、例えば再結合
形の、また特に但しこれに限定するものではないが鉛一
七1κ酸形の蓄電池(以下鉛蓄電池という)に関する。
形の、また特に但しこれに限定するものではないが鉛一
七1κ酸形の蓄電池(以下鉛蓄電池という)に関する。
再結合¥1:電池とは存在する電解液の量が電池内に遊
離非吸収電解液が事実上存在しない程度に制限され、動
作中または允屯中に放出されたガスが蓄′醒池内で再結
合される様な電池である。
離非吸収電解液が事実上存在しない程度に制限され、動
作中または允屯中に放出されたガスが蓄′醒池内で再結
合される様な電池である。
通常、再結合形ないし冠液電解液形,いずれの蓄電池ケ
組立てるのに当っても、電池容器内に電極を入れる前か
入れたのちに、各単位電池内の同一極性の電極間を接続
する極板ストラップと、同様にhIR単位電池の反対極
性の極板ストラップ間を接続する軍池間接続体を形成す
ることが必要である。これらの2工程は屡々組合わされ
るが、それにも拘わらず極板ストラップと電池間接続体
の形成は時間を要l一相当量の金属、即ち鉛蓄電池の場
合鉛または鉛合金を使用する経費のかさむ工程であカ、
極板ストラップおよびIl池間接続体は相当の抵抗を有
しこれに電池の内部抵抗に影饗全及ぼす。
組立てるのに当っても、電池容器内に電極を入れる前か
入れたのちに、各単位電池内の同一極性の電極間を接続
する極板ストラップと、同様にhIR単位電池の反対極
性の極板ストラップ間を接続する軍池間接続体を形成す
ることが必要である。これらの2工程は屡々組合わされ
るが、それにも拘わらず極板ストラップと電池間接続体
の形成は時間を要l一相当量の金属、即ち鉛蓄電池の場
合鉛または鉛合金を使用する経費のかさむ工程であカ、
極板ストラップおよびIl池間接続体は相当の抵抗を有
しこれに電池の内部抵抗に影饗全及ぼす。
冠液電解液形の従来の蓄磁池會組立てるのに当って、問
題の1つは′Iκ池間イオン屯流t(n洩t防止するた
めに電池間接萩子がその上またはそれを貫通する亀池間
隔壁と電解液封基全確実に形成すべきことである。然し
、事実上非吸収一解液のない再結合形蓄電池においては
、この漏戊電流の発生のおそれは事実上件在せず、この
ことを工電池間接続子と′蹴池間隔壁の間のIM.解液
封基會不安と1−ることを可能ならしめるもので必4。
題の1つは′Iκ池間イオン屯流t(n洩t防止するた
めに電池間接萩子がその上またはそれを貫通する亀池間
隔壁と電解液封基全確実に形成すべきことである。然し
、事実上非吸収一解液のない再結合形蓄電池においては
、この漏戊電流の発生のおそれは事実上件在せず、この
ことを工電池間接続子と′蹴池間隔壁の間のIM.解液
封基會不安と1−ることを可能ならしめるもので必4。
本出願人等の有する英国特許第冫ρ70,844号明細
書においては、2個の端部単位瀧池の各の異極性の竃極
板を例外として、各電極板はブリッジ片によって隣接単
位電池の反対極注の颯極に一体接続されている双極式電
極の半分でわるfこめ極板ストランプと電池間接続子の
形成の必袈性會除去している再結合形蓄電池の構造を提
案している。各畦イn1εは隣接単位電池の反対極性の
極板に直接に陸続されているので、極板ストラップ形成
の必要性は除去されブリッジ月が従来の電池間接続子の
作用を充たしでいる。然し、この上記の明細−害に提案
]一た11゛v造は組立が若干複雑で、従って木発明の
目的はほ板ストラップと血池間接続子を別々に形成する
必要がfx<、組立が単純で経済的な屯池構造全提供す
ることである。
書においては、2個の端部単位瀧池の各の異極性の竃極
板を例外として、各電極板はブリッジ片によって隣接単
位電池の反対極注の颯極に一体接続されている双極式電
極の半分でわるfこめ極板ストランプと電池間接続子の
形成の必袈性會除去している再結合形蓄電池の構造を提
案している。各畦イn1εは隣接単位電池の反対極性の
極板に直接に陸続されているので、極板ストラップ形成
の必要性は除去されブリッジ月が従来の電池間接続子の
作用を充たしでいる。然し、この上記の明細−害に提案
]一た11゛v造は組立が若干複雑で、従って木発明の
目的はほ板ストラップと血池間接続子を別々に形成する
必要がfx<、組立が単純で経済的な屯池構造全提供す
ることである。
木発8I−1によれば蓄電池にふたで閉塞され直列に{
’12ft:X、された2個又はそれ以上の単位゛亀池
を収納している容器から成り、各単位電池は隣接単位1
1池からはy平面伏の屯池間隔壁で隔てられ、セパレー
タ月で単一負電極部材から隔てられた単一正i極部14
を有し、各一極部材は11個の折曲部を有しこれによっ
て各rL極部拐を各亀池間隔壁にほy平行1−で位iK
する11千1個の′一極に区分されているはy板伏のも
のでらp,名電極部材は該電極部材の長手中心点に最も
近い折曲に114接位置する突出接鵜,子部14を有し
、各端部″rIL池の1電極部拐の接h′元子部4Jは
端子接続子全形成し名蓄電池端子に接続され残−りの各
各接続子部材は”JAI&単位し池の反対極性の電極部
利の接続子部イ1と一体奮成1−、接続子部材の一休形
成対は各電池間隔壁十奮1ii’iリ越す電池間接続子
部月を形成l7でいる。
’12ft:X、された2個又はそれ以上の単位゛亀池
を収納している容器から成り、各単位電池は隣接単位1
1池からはy平面伏の屯池間隔壁で隔てられ、セパレー
タ月で単一負電極部材から隔てられた単一正i極部14
を有し、各一極部材は11個の折曲部を有しこれによっ
て各rL極部拐を各亀池間隔壁にほy平行1−で位iK
する11千1個の′一極に区分されているはy板伏のも
のでらp,名電極部材は該電極部材の長手中心点に最も
近い折曲に114接位置する突出接鵜,子部14を有し
、各端部″rIL池の1電極部拐の接h′元子部4Jは
端子接続子全形成し名蓄電池端子に接続され残−りの各
各接続子部材は”JAI&単位し池の反対極性の電極部
利の接続子部イ1と一体奮成1−、接続子部材の一休形
成対は各電池間隔壁十奮1ii’iリ越す電池間接続子
部月を形成l7でいる。
即ち、本発明による蓄電池に36いてO工各単位東池は
各極性の1電極部相(,力・持つでいない。各efjj
極部材は1またはそれ以上の折曲げ部をその中に有し2
個ま1こはそれ以上の同一極性のほg平行に延在ずる電
極を作っているが、この■{絖は反対極性の1t極と交
互配列さhでこれρ・らセパレータ材で分駐されている
。各端部単位′屯池の1巾,41ヒ部イ−」を工蓄ル池
端子に接続され、一力各残り屯柿部拐は一体化電池間接
続子部月によって隣接単位′.σ池の反対極性の砥極部
利に一体的に接続されている。
各極性の1電極部相(,力・持つでいない。各efjj
極部材は1またはそれ以上の折曲げ部をその中に有し2
個ま1こはそれ以上の同一極性のほg平行に延在ずる電
極を作っているが、この■{絖は反対極性の1t極と交
互配列さhでこれρ・らセパレータ材で分駐されている
。各端部単位′屯池の1巾,41ヒ部イ−」を工蓄ル池
端子に接続され、一力各残り屯柿部拐は一体化電池間接
続子部月によって隣接単位′.σ池の反対極性の砥極部
利に一体的に接続されている。
電池間接続子部利はN随′戊池間11A’isi’cグ
(ま1−<はほrTJ字形の形伏で乗り越えている。
(ま1−<はほrTJ字形の形伏で乗り越えている。
各単位電池内の各極性のすべでの醸楯が一体であるとい
う事実によって、極根ス1・ラップほ必ゲヌなく、電池
間接続子の別々の形成もまた、その役割が′嵯池間一体
化接続子部わによってillタされるので、不必要と1
fる。
う事実によって、極根ス1・ラップほ必ゲヌなく、電池
間接続子の別々の形成もまた、その役割が′嵯池間一体
化接続子部わによってillタされるので、不必要と1
fる。
+.’i”li,l,.jliが冠液′1『解?(¥形
の場合、隣接単位電池は屯准間イオン的漏洩電流をさけ
るため相互間を完会に」・j;11μ[一でおくこ・ど
が重要であると考えられる。
の場合、隣接単位電池は屯准間イオン的漏洩電流をさけ
るため相互間を完会に」・j;11μ[一でおくこ・ど
が重要であると考えられる。
この腸含’li.+.71L容器は一休となっている電
池間隔壁が設けられ、その上部−jLはその中の切込み
中を一体化ij7、j1ハ間接続子部材が乗り越すこと
が好ましい。7LL池間1チ5続子部材は次いで電池間
[)合壁に封塞すべぎひ、これはこれらが電池間隔壁の
切込み中奮辿る場合には7K池間接続子部材の周囲全加
熱IG1,7il接塘剤あるいは角似の同化性材料によ
って−1:た(エプラスチック4,」、例エばポリプロ
ピレノによって{lt来同イ〕}に行うことができる。
池間隔壁が設けられ、その上部−jLはその中の切込み
中を一体化ij7、j1ハ間接続子部材が乗り越すこと
が好ましい。7LL池間1チ5続子部材は次いで電池間
[)合壁に封塞すべぎひ、これはこれらが電池間隔壁の
切込み中奮辿る場合には7K池間接続子部材の周囲全加
熱IG1,7il接塘剤あるいは角似の同化性材料によ
って−1:た(エプラスチック4,」、例エばポリプロ
ピレノによって{lt来同イ〕}に行うことができる。
ふたが容器に密月さJ7るときにはこれを次いで同様に
電池間隔壁にも封止を行って各単位竃池全相互に劃塞1
−でおく。
電池間隔壁にも封止を行って各単位竃池全相互に劃塞1
−でおく。
1科接単G>”r4池相互間の封塞は時間を要する経費
の力・かる操作で、従って本允明は電池間イオン漏洩屯
流の(md9のための移動可能の゛屯解質が事実上存在
しない様y’x蓄一池に対して大きな用途を見出すもの
である、というのにこの[重の蓄逍池においでは隣接単
位電池間會相互に劃塞する必票がないからである。従っ
て、このN屯油ぱ41実士吸収されてい1xい電解液の
ない再結合形のもので、セバレータ制は王縮可能の繊維
質吸収旧刺、即ち微細径ガラス繊維材で、各単位蹴池は
頂部開口プラスチック袋にそれぞれ収納され、隣接プラ
スチック袋の隣接壁が電池間隔壁ケ形成しでいるものが
推賞さ,l1,る。即ち、本実施[11においては、容
2,÷は一休となつTこ電池間隔壁ケ必要さぜず、これ
らのl’rA壁の作用はプラスチック製の袋の材オ−1
によって満足される。事実上未吸尤電解7改の遊離がな
いために14接単位或池を相互間で到塞すべぎ必要はな
く亀池間接続子部材は従ってプラスチック製の袋の頂部
を単に通り越させることh一できる。
の力・かる操作で、従って本允明は電池間イオン漏洩屯
流の(md9のための移動可能の゛屯解質が事実上存在
しない様y’x蓄一池に対して大きな用途を見出すもの
である、というのにこの[重の蓄逍池においでは隣接単
位電池間會相互に劃塞する必票がないからである。従っ
て、このN屯油ぱ41実士吸収されてい1xい電解液の
ない再結合形のもので、セバレータ制は王縮可能の繊維
質吸収旧刺、即ち微細径ガラス繊維材で、各単位蹴池は
頂部開口プラスチック袋にそれぞれ収納され、隣接プラ
スチック袋の隣接壁が電池間隔壁ケ形成しでいるものが
推賞さ,l1,る。即ち、本実施[11においては、容
2,÷は一休となつTこ電池間隔壁ケ必要さぜず、これ
らのl’rA壁の作用はプラスチック製の袋の材オ−1
によって満足される。事実上未吸尤電解7改の遊離がな
いために14接単位或池を相互間で到塞すべぎ必要はな
く亀池間接続子部材は従ってプラスチック製の袋の頂部
を単に通り越させることh一できる。
蓄電池の容量は勿論各単位II1、池中の屯4.:シ数
で足まる。蓄′1池が比較的小容量の、木発明の最も簡
単な場合n=iで各単位i報池は各極性の2枚の′Ff
.極のみを持つでいる。従ってこの様な措造においては
それぞれの′一極数は単にその長さ方向の中,胡で半分
に折曲げられ」ノ「曲げられたものは反対極性の1注I
I,i白ill月〆]″−挾まれている。
で足まる。蓄′1池が比較的小容量の、木発明の最も簡
単な場合n=iで各単位i報池は各極性の2枚の′Ff
.極のみを持つでいる。従ってこの様な措造においては
それぞれの′一極数は単にその長さ方向の中,胡で半分
に折曲げられ」ノ「曲げられたものは反対極性の1注I
I,i白ill月〆]″−挾まれている。
人容f}の臀[U池が要求さJ1るとすると、各単位′
iiわ1aは各榛性の2枚・以上の4極を有することで
あろ51,2、これは、若し各Lイ極部材が蛇肢伏に多
数の折曲げを行い反対極性の電{会部イ]の同様なもの
を15;(み込んだとすると、その結果の横造に反対極
1」ユの2電イ=.と交互配列されている相互にli+
ii接1−,ている2市イりjsら成ると云う問題を構
成することを〜めねば/.i:らない。大容旦電池はセ
パレ−タ相でIjIGmされた反対侍性のほぞ長い電極
部材を単にスパイラル伏に巻き、次いで出来上ったもの
全平らに押し,つぶして蓄龜池容κ判内に入れるのに適
し1こ形K.l一で作りイ4Jるだろうとも考え得る。
iiわ1aは各榛性の2枚・以上の4極を有することで
あろ51,2、これは、若し各Lイ極部材が蛇肢伏に多
数の折曲げを行い反対極性の電{会部イ]の同様なもの
を15;(み込んだとすると、その結果の横造に反対極
1」ユの2電イ=.と交互配列されている相互にli+
ii接1−,ている2市イりjsら成ると云う問題を構
成することを〜めねば/.i:らない。大容旦電池はセ
パレ−タ相でIjIGmされた反対侍性のほぞ長い電極
部材を単にスパイラル伏に巻き、次いで出来上ったもの
全平らに押し,つぶして蓄龜池容κ判内に入れるのに適
し1こ形K.l一で作りイ4Jるだろうとも考え得る。
然j7、各1−、41−14<Mli4Aの接続子部材
に、その電極部材内の電流のCλii,路長を減少する
ためにその長手力向に泊った1寸g半分の所に位[d丁
べきである。然し、接続子1邪{Aがこの棟にrヶ置し
,て電池がスパイラル伏に巻かれているとすると、接続
子部材が巻回構造の外周一’;I+!に位L〜1し−C
いないかも知れず、この踵のスパィラル巻単位電池を木
発明による隣接単イi″f電池と一休として接続するこ
とが物理的に不可能とlxり得る。
に、その電極部材内の電流のCλii,路長を減少する
ためにその長手力向に泊った1寸g半分の所に位[d丁
べきである。然し、接続子1邪{Aがこの棟にrヶ置し
,て電池がスパイラル伏に巻かれているとすると、接続
子部材が巻回構造の外周一’;I+!に位L〜1し−C
いないかも知れず、この踵のスパィラル巻単位電池を木
発明による隣接単イi″f電池と一休として接続するこ
とが物理的に不可能とlxり得る。
即ち、本発明の以下の実施f=においてぱn=2または
それ以上で各電4返部材はnが偶数の時はn/2−ま1
こt’;Lnが奇数のときは(n−N)/2の一方向へ
の連続的な折曲を有し、残部の折曲げ連続的で反対向で
あり、付随する接続子部材は!】が市数のときは巾央折
曲の近くに、ま1こに11が偶θのときi’j.一低部
材の一方または他方喘からn/241一目σ)近くに位
置する。即ち、本実施例1cおいてに屯棹部,{A(工
英質的にはその長さのほg半分は一方向にスパイラル伏
に巻き次いでその長さの4・λ余部に対I一てり,反対
方向にスパイラル状に含〈。この様な形状の結果、電極
部材の長手に泪ってほg中夫の位1Hzにるる接続子部
材は、その単位?7、池の夕L端に位置し,従ってこれ
らを隣接単位電池の同様/I接続子部月と一体とするこ
とを得るという結果となる。
それ以上で各電4返部材はnが偶数の時はn/2−ま1
こt’;Lnが奇数のときは(n−N)/2の一方向へ
の連続的な折曲を有し、残部の折曲げ連続的で反対向で
あり、付随する接続子部材は!】が市数のときは巾央折
曲の近くに、ま1こに11が偶θのときi’j.一低部
材の一方または他方喘からn/241一目σ)近くに位
置する。即ち、本実施例1cおいてに屯棹部,{A(工
英質的にはその長さのほg半分は一方向にスパイラル伏
に巻き次いでその長さの4・λ余部に対I一てり,反対
方向にスパイラル状に含〈。この様な形状の結果、電極
部材の長手に泪ってほg中夫の位1Hzにるる接続子部
材は、その単位?7、池の夕L端に位置し,従ってこれ
らを隣接単位電池の同様/I接続子部月と一体とするこ
とを得るという結果となる。
折曲の機械加工上の容易さがら、IX!ノf:子部拐は
正確に折曲部には位置していないことが好ましい、とい
うのにこれも必然的に折曲の要があるからで、VCつて
こイ7らぱそオ土が隣接する折曲部から若干、fllえ
ばその折曲ρ・ら5ないし15間、離すことが好ま1−
い。各iLt極部旧が1つの折曲しか持っていフLいと
き(・工、その電極用の接続子部材は勿論単一のlJr
曲にP4.’pt・会1−でいる。各電極部材が多数だ
が奇数である1夕!lえば6折曲であるとき、付属接続
子部材は中央の折四の近く、即ち第2折曲の近くに位置
さーυ一る。名は極部材が偶数の折曲、例えば4折曲が
あるときはー(91属接続子部材は電極部月の1y;,
7から数えて甲72または第6折曲のどちらかに隣1妾
(S’rj:qさぜる。fj”,甑部材が4折曲を有す
るとすると一1′個力・ら数えた第6折曲は他端からの
第2折曲で必b従って接続子部材はn72N目折曲の近
くにあり、換言すれば旬、極部材の1端または他端から
数えて第2雷目の折曲の近くにあることがわかる。
正確に折曲部には位置していないことが好ましい、とい
うのにこれも必然的に折曲の要があるからで、VCつて
こイ7らぱそオ土が隣接する折曲部から若干、fllえ
ばその折曲ρ・ら5ないし15間、離すことが好ま1−
い。各iLt極部旧が1つの折曲しか持っていフLいと
き(・工、その電極用の接続子部材は勿論単一のlJr
曲にP4.’pt・会1−でいる。各電極部材が多数だ
が奇数である1夕!lえば6折曲であるとき、付属接続
子部材は中央の折四の近く、即ち第2折曲の近くに位置
さーυ一る。名は極部材が偶数の折曲、例えば4折曲が
あるときはー(91属接続子部材は電極部月の1y;,
7から数えて甲72または第6折曲のどちらかに隣1妾
(S’rj:qさぜる。fj”,甑部材が4折曲を有す
るとすると一1′個力・ら数えた第6折曲は他端からの
第2折曲で必b従って接続子部材はn72N目折曲の近
くにあり、換言すれば旬、極部材の1端または他端から
数えて第2雷目の折曲の近くにあることがわかる。
ま1こ、接続子部材を当該亀極部拐の長手に7θつだ正
確な「1コ央点に置くよシは、これをこの中央点にが.
も近い1折曲ま1こは2折曲の内の1方の近くに置くほ
うが好都合であることも認められる。
確な「1コ央点に置くよシは、これをこの中央点にが.
も近い1折曲ま1こは2折曲の内の1方の近くに置くほ
うが好都合であることも認められる。
端部’LJJa部制は金杼1ストリップ、{+llえは
鉛會′中.池の駅t合鉛または鉛合金ス}l]ツブの崎
I<1,.ま1こに伸張によって形成し得る。同様に、
電4・ト・部制の一休となった対のそれぞれも金属スト
リップの崎過j または伸張によって形成することができ,この顛者に関
連して、金属板盆中ノb不伸張部を残1,てその2端か
ら内側に坤張{7て、仄いで巾七部h−ら一部を除去し
てストリソブ全でき上り解,池で1山池間接続子部材全
{・h成することとなる非1’l”URIjlJち:#
ll;空ストリップで接続された伸張グ11ツド対にス
l・リップを切ff/iすることがpIましい。板奮り
flノi#−る前ま1こは切K(ljに2枚の伸張メッ
シュに1Fま1こ(1負の活性材料をそれぞれ伝リ込む
力・,或いは同一力能活性電極材料で両者ノ(塗り込ん
でし才5,これに代って、電{13(部月の一体とjc
つfこ各交ロユ、金属ストIJツブをほyその全領賊に
わ1こって連続的に伸張し、次いでその艮手clJ,レ
1掩にそって}ii[f?fi部分を除去【一次いでス
}IJツプ全仕上がり’i’j’j’fi,’池内で電
池間接続子部材を栴蔵する沖張金A”+領域で接続され
1こ電極対に切I1j口2!作ってもよい。電池間1;
b47+:子γ″11{木」〆冫1伸張金r7?Aであ
るときは、これが所望のi77山:性を持ち得る様に、
これが無空の非伸張金屈σ)ときよりも長くしておくこ
とが好ましく、115池間接続子部月に?対して鴎完成
蓄電池内で一池間L+’i壁の全長にか1こってこれを
乗シ越していることが可能なことがわかる、 ほ極部材の各一体対は好ましく(工ほKH字伏の部材で
その2垂直部は2電極部材で横拐は亀極間接続子部材で
屯極部旧の中央部h・ら外れていろ。
鉛會′中.池の駅t合鉛または鉛合金ス}l]ツブの崎
I<1,.ま1こに伸張によって形成し得る。同様に、
電4・ト・部制の一休となった対のそれぞれも金属スト
リップの崎過j または伸張によって形成することができ,この顛者に関
連して、金属板盆中ノb不伸張部を残1,てその2端か
ら内側に坤張{7て、仄いで巾七部h−ら一部を除去し
てストリソブ全でき上り解,池で1山池間接続子部材全
{・h成することとなる非1’l”URIjlJち:#
ll;空ストリップで接続された伸張グ11ツド対にス
l・リップを切ff/iすることがpIましい。板奮り
flノi#−る前ま1こは切K(ljに2枚の伸張メッ
シュに1Fま1こ(1負の活性材料をそれぞれ伝リ込む
力・,或いは同一力能活性電極材料で両者ノ(塗り込ん
でし才5,これに代って、電{13(部月の一体とjc
つfこ各交ロユ、金属ストIJツブをほyその全領賊に
わ1こって連続的に伸張し、次いでその艮手clJ,レ
1掩にそって}ii[f?fi部分を除去【一次いでス
}IJツプ全仕上がり’i’j’j’fi,’池内で電
池間接続子部材を栴蔵する沖張金A”+領域で接続され
1こ電極対に切I1j口2!作ってもよい。電池間1;
b47+:子γ″11{木」〆冫1伸張金r7?Aであ
るときは、これが所望のi77山:性を持ち得る様に、
これが無空の非伸張金屈σ)ときよりも長くしておくこ
とが好ましく、115池間接続子部月に?対して鴎完成
蓄電池内で一池間L+’i壁の全長にか1こってこれを
乗シ越していることが可能なことがわかる、 ほ極部材の各一体対は好ましく(工ほKH字伏の部材で
その2垂直部は2電極部材で横拐は亀極間接続子部材で
屯極部旧の中央部h・ら外れていろ。
ノ゛ごr”,’:’J’/JJノイIHtbq’;7ク
MjびEj”.’jI’jrtj(MIHjk参照して
fall示として示す木発明の再結合蓄屯池のIj牙定
の1実施例pこ関する以下の説明から明らかとノ丈ろう
。
MjびEj”.’jI’jrtj(MIHjk参照して
fall示として示す木発明の再結合蓄屯池のIj牙定
の1実施例pこ関する以下の説明から明らかとノ丈ろう
。
本発明の躊凧池は相違し,た2踵の一横部材を含んでお
り、第1のものは箱1図中に全体として(2)で示す中
間Mm.・色部相であ−り、今一つは第2図で全体乏(
勺で示−t端部酩極部材である。各中間電極部月は相並
んで位置1一電極(6》の長千氾い中火から若干外れて
いる一体化接続子板(8)で接続されて若干flft.
17Aシている2枚の矩形電極(6)から成るほy平面
伏の構造のもの′1:ある。rJj間電{Φ;γ411
月は鉛ま1,一は鉛合金を鋳造まIこは伸張L.て形成
I2得る、11個の単位゛区池を有する蓄電池{1![
木オf[1立てるときには、n−1個の中間電極(2)
が必要である。蓄1,1池内の343。
り、第1のものは箱1図中に全体として(2)で示す中
間Mm.・色部相であ−り、今一つは第2図で全体乏(
勺で示−t端部酩極部材である。各中間電極部月は相並
んで位置1一電極(6》の長千氾い中火から若干外れて
いる一体化接続子板(8)で接続されて若干flft.
17Aシている2枚の矩形電極(6)から成るほy平面
伏の構造のもの′1:ある。rJj間電{Φ;γ411
月は鉛ま1,一は鉛合金を鋳造まIこは伸張L.て形成
I2得る、11個の単位゛区池を有する蓄電池{1![
木オf[1立てるときには、n−1個の中間電極(2)
が必要である。蓄1,1池内の343。
位N’a(7)&トハI’S’j(Fv711,Ic2
個(7)ZiaTAIX’Ig;,II(t11が必要
であるが、これらは中間甲:44i(2)の半分、叩ち
接糺板(8)の中央で2分し1こもの−C”.{’i冫
成立ねでいると渚えで良い。
個(7)ZiaTAIX’Ig;,II(t11が必要
であるが、これらは中間甲:44i(2)の半分、叩ち
接糺板(8)の中央で2分し1こもの−C”.{’i冫
成立ねでいると渚えで良い。
2姑部電極(4)は正および負の活性一柿利〕口lそオ
1ぞ才1冶(2、各中i11賞,tコ(/4iの半片部
分2119も王にぞI1ぞれ正およびイI」、の活l′
1g’+’ji4,j自I;1をイfする。或いは代っ
て、全・+fQl表に同一万hi二活1」一i4L極旧
料火塗り込めてもよい@ 組立方法は2オkの微細カラスセパ1/一夕4j板(1
υ)を作業台表面上に並べることから始まる。こ21ら
に次いで第1図に示−tt!に山間11l柿部本J’[
21’s−かふせる。セバレータ材1N:1の板幅は巾
間+a(ci;,rillオJσ)各凰極のそれとほy
餠ルいが、その長さは中間′屯は部月のそれの約2倍半
である。七ノくレータ月の板の一つを180゛りj曲げ
てそt].に付j1潟寸る電(;p.4(6.1上に−
tijA:zi4Nzl4に見る様に中間部材の長さの
約半分に等1−,い距1’al右手鎮でこイ7奮越えき
ぜる。′亀極(6)とス・口’.p;’1−るJ−?さ
ど11・;Aど1:有する瑞部電4ζ部月を次い′ひ、
その1≧きの半分がその下にある電極(6)の長さの半
分に、fiK2図に示す様に重なる様にセパレータ{」
料の4ノ丁曲げた板の上に置く。電極(6)の他の半分
、即し第2図の左半部分’!z180’折曲げて端部電
Qi(4)の左半部上に爪ね、端部゛龜柿(4フの右半
部を次い−e180’折曲げて″.−4極(6フの上層
に重ね、第6図に見られろイ1゛・γ造の端部貼位亀池
を形成する。この端R’Bり’(tr’l−:J+池は
2枚の一休となつ1こ負電拐と父互配列水れセパレータ
旧の板〆1″−挟み込まれている2枚の1体どlJつ茫
正L7j,極を有する。タ11シ部ぬt位[ユ池から(
J.’p+iafλ1旨14.{易4マクl(月(4)
と一休のず’ilit子{妾Eat子(12)が突lJ
j1..でいる。
1ぞ才1冶(2、各中i11賞,tコ(/4iの半片部
分2119も王にぞI1ぞれ正およびイI」、の活l′
1g’+’ji4,j自I;1をイfする。或いは代っ
て、全・+fQl表に同一万hi二活1」一i4L極旧
料火塗り込めてもよい@ 組立方法は2オkの微細カラスセパ1/一夕4j板(1
υ)を作業台表面上に並べることから始まる。こ21ら
に次いで第1図に示−tt!に山間11l柿部本J’[
21’s−かふせる。セバレータ材1N:1の板幅は巾
間+a(ci;,rillオJσ)各凰極のそれとほy
餠ルいが、その長さは中間′屯は部月のそれの約2倍半
である。七ノくレータ月の板の一つを180゛りj曲げ
てそt].に付j1潟寸る電(;p.4(6.1上に−
tijA:zi4Nzl4に見る様に中間部材の長さの
約半分に等1−,い距1’al右手鎮でこイ7奮越えき
ぜる。′亀極(6)とス・口’.p;’1−るJ−?さ
ど11・;Aど1:有する瑞部電4ζ部月を次い′ひ、
その1≧きの半分がその下にある電極(6)の長さの半
分に、fiK2図に示す様に重なる様にセパレータ{」
料の4ノ丁曲げた板の上に置く。電極(6)の他の半分
、即し第2図の左半部分’!z180’折曲げて端部電
Qi(4)の左半部上に爪ね、端部゛龜柿(4フの右半
部を次い−e180’折曲げて″.−4極(6フの上層
に重ね、第6図に見られろイ1゛・γ造の端部貼位亀池
を形成する。この端R’Bり’(tr’l−:J+池は
2枚の一休となつ1こ負電拐と父互配列水れセパレータ
旧の板〆1″−挟み込まれている2枚の1体どlJつ茫
正L7j,極を有する。タ11シ部ぬt位[ユ池から(
J.’p+iafλ1旨14.{易4マクl(月(4)
と一休のず’ilit子{妾Eat子(12)が突lJ
j1..でいる。
このク;1゜(Nl婚位岨池な人いで頂部の(J14口
しγこフラス・fソク袋(22)(r’+L12f#参
11<1)内に入れ、勧続子板t8)’a:18[.]
−折曲り゛て折曲げてない’tmit6+とこれにIJ
’t’.i1f才るセパレータ祠板/IZ端部単位覗池
に第4図Uこ示′1様にNLなる様にする。別のセパレ
ータ材板(10)を次いで債爪]つ1こ電{眠の31i
<の作A1台面十に第5図に示′t様に置いて前のセパ
レータイ1板と同様な要領で債重ね電(愼から突出(2
ているセバl/−夕利板を180゜折曲げて第6図に示
す様に付随♀κ極に重なる様にする。別の中間電極紮取
出I一で直前に折曲げ1こセパレータ材板の土にその電
47j(61の長さの半分がt■7図に示す様に債重ね
電本訂の長六の半分と重なる様に設置する。両側でセパ
レーク月が接触l2て積重ねから突出1,でいる遜極(
61企次いで180折曲げて第8図に示す様に筆2中間
電4+部材の土而に接触弐ぜる’;i7;4i積爪ねか
ら突出しでいる第2巾間電極部材の′電極(6)を次い
て・180゜折曲げ一第9図IC示す様に傳′屯池の筆
2酢位Wj、池を形成する〔第8図に示す構侍は第91
aで引つ<船〕返L2てあることに注意)。次いで第2
がi目の単位霜池を頂部Qn口プラスチック袋内((人
ねて’ljl机(1會重ねを未折曲電伜(6)に接Ei
1:Lでいる接続子{?(ケ180゜]:j曲げてこれ
が第10図に示す{千にIi′iJ者にLILなる杵に
する、 セパレータ相の突出部分奮次いで1ε{0゜イノ「曲げ
、ク1!2の!jIA部′市極をその上に乗せ第6番目
の或いはr+!21’ff5の+F.{+?γif.池
を第1端部卑位『d池と同様/℃要領′1:次いで形成
してこれで第11図に示す完成tI椰スタソクが兄IJ
ν4する。
しγこフラス・fソク袋(22)(r’+L12f#参
11<1)内に入れ、勧続子板t8)’a:18[.]
−折曲り゛て折曲げてない’tmit6+とこれにIJ
’t’.i1f才るセパレータ祠板/IZ端部単位覗池
に第4図Uこ示′1様にNLなる様にする。別のセパレ
ータ材板(10)を次いで債爪]つ1こ電{眠の31i
<の作A1台面十に第5図に示′t様に置いて前のセパ
レータイ1板と同様な要領で債重ね電(愼から突出(2
ているセバl/−夕利板を180゜折曲げて第6図に示
す様に付随♀κ極に重なる様にする。別の中間電極紮取
出I一で直前に折曲げ1こセパレータ材板の土にその電
47j(61の長さの半分がt■7図に示す様に債重ね
電本訂の長六の半分と重なる様に設置する。両側でセパ
レーク月が接触l2て積重ねから突出1,でいる遜極(
61企次いで180折曲げて第8図に示す様に筆2中間
電4+部材の土而に接触弐ぜる’;i7;4i積爪ねか
ら突出しでいる第2巾間電極部材の′電極(6)を次い
て・180゜折曲げ一第9図IC示す様に傳′屯池の筆
2酢位Wj、池を形成する〔第8図に示す構侍は第91
aで引つ<船〕返L2てあることに注意)。次いで第2
がi目の単位霜池を頂部Qn口プラスチック袋内((人
ねて’ljl机(1會重ねを未折曲電伜(6)に接Ei
1:Lでいる接続子{?(ケ180゜]:j曲げてこれ
が第10図に示す{千にIi′iJ者にLILなる杵に
する、 セパレータ相の突出部分奮次いで1ε{0゜イノ「曲げ
、ク1!2の!jIA部′市極をその上に乗せ第6番目
の或いはr+!21’ff5の+F.{+?γif.池
を第1端部卑位『d池と同様/℃要領′1:次いで形成
してこれで第11図に示す完成tI椰スタソクが兄IJ
ν4する。
:ji:成し1こ′1挑梼スタック全次いで蓄′Ed池
容器(14)1ノ骨L入れ(;,l’.12lシ4イオ
II〜1)るが、この工程の前または酸に,好ま1.,
<は冗極およびセバレータ材中の全・」・孔全充填1−
るのには不充分な量で名単位心池に屯屑液t.−加える
。容器は次いでふた(16)で封塞しy:M子賜絖子(
12攻ふたρ・ら突出している拮′屯池i’ifj子(
18)と通常の要領で接続する。ふ1こは大気圧以上の
王力で開いて全単位T『池を辿気する単一通気孔(20
)を有する。
容器(14)1ノ骨L入れ(;,l’.12lシ4イオ
II〜1)るが、この工程の前または酸に,好ま1.,
<は冗極およびセバレータ材中の全・」・孔全充填1−
るのには不充分な量で名単位心池に屯屑液t.−加える
。容器は次いでふた(16)で封塞しy:M子賜絖子(
12攻ふたρ・ら突出している拮′屯池i’ifj子(
18)と通常の要領で接続する。ふ1こは大気圧以上の
王力で開いて全単位T『池を辿気する単一通気孔(20
)を有する。
侑屯池奮組立てる方法の中の多数の工程は土連し,1こ
ものとは違ったIllw番で行ってもよい。即ちセパレ
ータ利の板金これに付属する電極と接触させる詳4.1
117;[:工程、完成した単位電池をプラスチック袋
中に入れる工程、接続子板を折曲げる工程,は操作上の
必要性に合わせて変化させてもよい。
ものとは違ったIllw番で行ってもよい。即ちセパレ
ータ利の板金これに付属する電極と接触させる詳4.1
117;[:工程、完成した単位電池をプラスチック袋
中に入れる工程、接続子板を折曲げる工程,は操作上の
必要性に合わせて変化させてもよい。
第13図は変形した構造の一極を示すもので,これは、
この実施例においては唯2個の単位畢池r有する。従っ
て1個の中間電侘部相(2)と2個の錫部電極部材(4
)とがあるが明−(にする1こめに微細ガラス繊維セバ
レータ材は省略【−,Tこ。この実施?lJにおいては
中間電極部月の両半部と2個の中間1’<4′LPは、
その中に6個所の折曲’cイ−jL.、そのどの場合も
相互に隣接する同一方向の2折曲が銭り、即ち反対方向
の1折曲に伴われている。中間r.J.’l:fj+部
月は2半片をその長手力向の中火の近くの2点、即ち各
半片の第2または@3折曲の;D’.<の点′t−接続
しているブリソジ片{8}ヲ有し、一力2端γ{1〜’
L+j+極部材はその長手力向中央5IU,<、即しど
の場自も紀冫即ち中央折曲の近くに端子部月(12)k
t,l−1それ有する。
この実施例においては唯2個の単位畢池r有する。従っ
て1個の中間電侘部相(2)と2個の錫部電極部材(4
)とがあるが明−(にする1こめに微細ガラス繊維セバ
レータ材は省略【−,Tこ。この実施?lJにおいては
中間電極部月の両半部と2個の中間1’<4′LPは、
その中に6個所の折曲’cイ−jL.、そのどの場合も
相互に隣接する同一方向の2折曲が銭り、即ち反対方向
の1折曲に伴われている。中間r.J.’l:fj+部
月は2半片をその長手力向の中火の近くの2点、即ち各
半片の第2または@3折曲の;D’.<の点′t−接続
しているブリソジ片{8}ヲ有し、一力2端γ{1〜’
L+j+極部材はその長手力向中央5IU,<、即しど
の場自も紀冫即ち中央折曲の近くに端子部月(12)k
t,l−1それ有する。
前述の実施例の説明7)’−(−)、第16図に示す冥
施{ク(1は、勿論付加中間電極部旧全取入れることに
よって所望の数の単位電,池を有するものに延長させイ
〕るが、これはう血当な折曲によって組立て得るが、使
用される折曲と重ね合わせの詳4.(i+rx1111
番とは門係なしに本法は,一方の方向にその半分全スノ
くイラル伏i4:;73ぎこノ7に引続いて残部を反対
方向にスパイラル巻を行って出来十った構休を平らに押
して、名単位電池全形成するものと実タ]的にはまと?
9)得るII″−,この両巻回は電極の各領域全ほg平
面上に{l+!,持(乍へイ1つて完成Ia体を次いで
平坦IL才る必尺性^1i′I′.去−4−ることもで
きる。然1,爪要プLことCJ,端子接fだ子とブリッ
ジ片が各端部゛亀極部材ど名中間11ε極部材の各半片
のそれぞれの中央部近くにおり一従って各電極部材内の
進流路の長さに代11,て][j;,lklO位1適を
占めておシま定こI′Iらが常に?■i位+a池の外部
面上にあってこれらが蓄屯池端子にま瓦はその単位i―
池を隣接単位電池に容易に接続することができることで
ある。
施{ク(1は、勿論付加中間電極部旧全取入れることに
よって所望の数の単位電,池を有するものに延長させイ
〕るが、これはう血当な折曲によって組立て得るが、使
用される折曲と重ね合わせの詳4.(i+rx1111
番とは門係なしに本法は,一方の方向にその半分全スノ
くイラル伏i4:;73ぎこノ7に引続いて残部を反対
方向にスパイラル巻を行って出来十った構休を平らに押
して、名単位電池全形成するものと実タ]的にはまと?
9)得るII″−,この両巻回は電極の各領域全ほg平
面上に{l+!,持(乍へイ1つて完成Ia体を次いで
平坦IL才る必尺性^1i′I′.去−4−ることもで
きる。然1,爪要プLことCJ,端子接fだ子とブリッ
ジ片が各端部゛亀極部材ど名中間11ε極部材の各半片
のそれぞれの中央部近くにおり一従って各電極部材内の
進流路の長さに代11,て][j;,lklO位1適を
占めておシま定こI′Iらが常に?■i位+a池の外部
面上にあってこれらが蓄屯池端子にま瓦はその単位i―
池を隣接単位電池に容易に接続することができることで
ある。
4.図而の『);]り1/L説明
爪1図ないし4工11図は三単位電池形鉛電池の組立方
法のliki次工程を示す工程図であり、第12図は明
IQλにするkめに一側に示すふたを有する一第1l’
q<47工いL.31〜131Z+に示す様に組立てた
蓄電池の斜視図一(:ちり,第5図は木発明による2Φ
.位電池の変形格造用の′jii:4承の{1゛タ造図
である。
法のliki次工程を示す工程図であり、第12図は明
IQλにするkめに一側に示すふたを有する一第1l’
q<47工いL.31〜131Z+に示す様に組立てた
蓄電池の斜視図一(:ちり,第5図は木発明による2Φ
.位電池の変形格造用の′jii:4承の{1゛タ造図
である。
2・・・中間電極部旧、4・・・タ;W部電鞠部オ」、
6・・甲.4丁、8・・・凄続子イ反,10・・・セバ
レータ拐、12・・・C,r!(−F接奔兄子,14・
・蓄11i1池容器、16・ふ1こ、18・寿電子婦子
、20・・辿気孔、22・・グラスチック袋。
6・・甲.4丁、8・・・凄続子イ反,10・・・セバ
レータ拐、12・・・C,r!(−F接奔兄子,14・
・蓄11i1池容器、16・ふ1こ、18・寿電子婦子
、20・・辿気孔、22・・グラスチック袋。
407
Claims (4)
- (1)ふ1こで封塞され直列に接続された2個またはそ
ね,以上の単位巨池を有する容器からなり、各単位1社
池は旨凄単位電池がらほy平面伏の゛也池間隔壁によっ
て隔てられセバレータ材によって単一負1区イ柩部材か
ら隔てらI1た単一正14t極部拐を有し、各71i,
極部旧ほほ.!,−板伏の形伏である蓄宿,池において
,名’rlq植(4.6)はその中にn個の折曲部を有
して各゛1九俄部材が各電池間隔壁(22)にほy平行
なn+1個の’iij,’Gj4に区分され、各単位電
池内の11極は父互の極性のものであり、各゛#JLf
iS部材(4.6)は該1江イヘ部利の長手方向中心点
に最も近い折曲部に瞬接1−で位置する突出接続子部利
(12.8)を有し、各喘部単位j池内の1屯極部拐(
4)の接続子部材(12)に端子接続子部拐全成してそ
れぞれの電池端−R18)に{妾F1シされ、また残漫
の接続子部材(8ノは隣接単位tr4.ilkの反対極
性の嵐極部材の接続子部材と一体全成し、接続子部材の
一体と1fつだ対は各電池f’N’]1・ijl壁(2
2)上に延在する電池間接続子部;M(al7,(形成
することを特徴とする蓄・諷池。 - (2)電池は事実上非吸着゛蹴解液をnまない再結合形
のものでセバレータ材(10)は圧縮性繊維伏・反収性
材から成り、各車位電池はそれぞれ頂?11B開口プラ
スチック製袋(22)内に収納され、隣接プラスチック
製袋(22)の隣接壁−1巳1こは隣接壁対が44池間
h′Δ壁を形成していることを@徴とするJF4+許i
+i’f求の範囲2α1項に記載の蓄亀池。 - (3)nは1に等しく、各単位電池は従って各仮性の2
個の逸極のみケ含むこと>/[jF徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の蓄′喝池。 - (4)nは2またはそれ以上に等1く、谷ト15’,4
’4jj部利(4,6]はnが偶数の場合n/2の、n
が?:予数の場合n+1/2の一力向の引ねーいたvi
曲部4有[,、残りの折曲部は引続いた反対方向のもの
であり、付屈する接続子部材(12,8)はnが奇数の
時は中央の折曲部またはnが偶数の場合は′屯極部材の
一端または他端から11/2番目の折曲部にそれぞ石L
1シ′F接位11J[〜ていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の蓄電池。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8230952 | 1982-10-29 | ||
| GB08230952A GB2129191B (en) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | Electric storage batteries |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979979A true JPS5979979A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=10533917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58023000A Pending JPS5979979A (ja) | 1982-10-29 | 1983-02-16 | 蓄電池 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979979A (ja) |
| GB (1) | GB2129191B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AUPP297298A0 (en) * | 1998-04-15 | 1998-05-07 | Energy Storage Systems Pty Ltd | Charge storage devices |
| US20060105233A1 (en) * | 2004-11-18 | 2006-05-18 | Hiroyuki Morita | Battery |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4424814Y1 (ja) * | 1966-06-16 | 1969-10-20 | ||
| JPS545539A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-17 | Globe Union Inc | Storage battery and method of making same |
| JPS54149836A (en) * | 1978-05-16 | 1979-11-24 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of producing pole plate bloc for lead storage battery |
-
1982
- 1982-10-29 GB GB08230952A patent/GB2129191B/en not_active Expired
-
1983
- 1983-02-16 JP JP58023000A patent/JPS5979979A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4424814Y1 (ja) * | 1966-06-16 | 1969-10-20 | ||
| JPS545539A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-17 | Globe Union Inc | Storage battery and method of making same |
| JPS54149836A (en) * | 1978-05-16 | 1979-11-24 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of producing pole plate bloc for lead storage battery |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2129191A (en) | 1984-05-10 |
| GB2129191B (en) | 1985-10-16 |
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