JPS5962019A - カ−ペツト及びその製造方法 - Google Patents
カ−ペツト及びその製造方法Info
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- JPS5962019A JPS5962019A JP17277882A JP17277882A JPS5962019A JP S5962019 A JPS5962019 A JP S5962019A JP 17277882 A JP17277882 A JP 17277882A JP 17277882 A JP17277882 A JP 17277882A JP S5962019 A JPS5962019 A JP S5962019A
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- Pending
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Landscapes
- Carpets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカーペット及びその製造方法に関し。
その目的とするところはカーペット裏面に高分子嘆体を
設けて滑り防止を施してなるカーペット及びそのカーペ
ットの大量生産に適した製造方法を提供するにある。
設けて滑り防止を施してなるカーペット及びそのカーペ
ットの大量生産に適した製造方法を提供するにある。
従来部屋に敷きつめた毛足のある敷込みカーペットの上
に更に部分的な広さのカーペット(置き敷きカーペット
)を敷いた場合、使用中に人間の踏圧等によりカーペッ
トが移動したり、たるみを生じたりしていた。
に更に部分的な広さのカーペット(置き敷きカーペット
)を敷いた場合、使用中に人間の踏圧等によりカーペッ
トが移動したり、たるみを生じたりしていた。
寸だ、現在電気カーペットが広く一般家庭で使用される
ようになったが、その表面の汚れを防止するためにカー
ペットの上に更ニカーベット(カバー材)を敷いて用い
ることが多く、この場合にも上記と同様な現象が起って
いる。
ようになったが、その表面の汚れを防止するためにカー
ペットの上に更ニカーベット(カバー材)を敷いて用い
ることが多く、この場合にも上記と同様な現象が起って
いる。
これを防止するために種々の対策が検討されてきた。例
えば、カーペットの裏面に高分子物質の凹凸の被嘆をも
うけて、下に敷いたカーペット表面との静摩擦係数を高
くするといっだようなものであるが、実際には具現化さ
れていない。これは大量生産するのが難しいとか、カー
ペット裏面にただ単に凹凸をつけても滑りの防上が出来
ないといったことに起因するものである。
えば、カーペットの裏面に高分子物質の凹凸の被嘆をも
うけて、下に敷いたカーペット表面との静摩擦係数を高
くするといっだようなものであるが、実際には具現化さ
れていない。これは大量生産するのが難しいとか、カー
ペット裏面にただ単に凹凸をつけても滑りの防上が出来
ないといったことに起因するものである。
従来例として、カーペットの裏面に1表面を軟質ゴム弾
性を有する高分子物質で被膜して粒体を固着して凹凸を
形成するというものがある。
性を有する高分子物質で被膜して粒体を固着して凹凸を
形成するというものがある。
し7かしながらこれは、従来カーペットの裏面のバッキ
ング加工は、SBR或いはEVA等に充填剤、@化防止
剤1分散剤、増粘剤等を加えてコンパウンドしたラテッ
クスをロールコータによってカーペット裏面に塗布する
ものであるが、このラテックスに粒体を混入させると、
コータバスの中でこの粒体が沈降してしまって、ロール
に粒体がついてゆかず凹凸加工が出来なかったり粒体が
軽すぎた場合は均一にカーペット裏面に凹凸をつけられ
なかったりする。゛また従来ロールコートは1ケのロー
ルコータで行なうのが一般的で、このような場合ラテッ
クスの粘性と粒子の粒径等の関係でラテックスの塗布後
、ドクターナイフでカーペット裏面のラテックスを適量
けずり落す時に1粒子ばかりがけずり落されたり、水分
率の吐くなったラテックスなどが、けずり落されたりし
て]−タパス中のラテックスの水分率の変化でM性が変
化したり1粒子の配合比率等が変化して時間と共にカー
ペット裏面にうZヮクスが塗布出来ない状態になってく
る為、量産が出来ない等の問題がある。
ング加工は、SBR或いはEVA等に充填剤、@化防止
剤1分散剤、増粘剤等を加えてコンパウンドしたラテッ
クスをロールコータによってカーペット裏面に塗布する
ものであるが、このラテックスに粒体を混入させると、
コータバスの中でこの粒体が沈降してしまって、ロール
に粒体がついてゆかず凹凸加工が出来なかったり粒体が
軽すぎた場合は均一にカーペット裏面に凹凸をつけられ
なかったりする。゛また従来ロールコートは1ケのロー
ルコータで行なうのが一般的で、このような場合ラテッ
クスの粘性と粒子の粒径等の関係でラテックスの塗布後
、ドクターナイフでカーペット裏面のラテックスを適量
けずり落す時に1粒子ばかりがけずり落されたり、水分
率の吐くなったラテックスなどが、けずり落されたりし
て]−タパス中のラテックスの水分率の変化でM性が変
化したり1粒子の配合比率等が変化して時間と共にカー
ペット裏面にうZヮクスが塗布出来ない状態になってく
る為、量産が出来ない等の問題がある。
本発明は、カーペットの裏面に滑り防止の処理を施すも
のであり、その処理方法として、力・−ベヮト裏面に高
分子模体を設け、それに突起をつけるためeζカーペッ
トパイル面からエアーを吹きつけることを特徴とするも
のである。
のであり、その処理方法として、力・−ベヮト裏面に高
分子模体を設け、それに突起をつけるためeζカーペッ
トパイル面からエアーを吹きつけることを特徴とするも
のである。
以F実施例として掲げた図を参照して説明すると、第1
図にその製造方法を示しており、1は基布で、PP(ポ
リプロピレン以下同じ)クロスやPPタイバー、ポリニ
スデルスパンポンドといったような不織布等が使われる
。2はパイルで、ナイロン、アクリル、ポリニスデル、
ウール或いはそれらの混紡したもの等が使われる。タフ
ティング工程でタフトされた生機原反Bがロールコータ
5vcよりコータバス中のラテ、−Jクス4が塗布され
る。−7テツクスとしては、SBR,EVA等に充填剤
、加硫剤1分散剤、増結剤、水等をコンパウンドしたも
のが使用されるが、ここではEVk、コンパウンドケ使
用スる。ロールコータでバッキングされた“5テツクス
はドクターナイフ6で余分なう戸ックスを取り除き、塗
布承が6周整される。
図にその製造方法を示しており、1は基布で、PP(ポ
リプロピレン以下同じ)クロスやPPタイバー、ポリニ
スデルスパンポンドといったような不織布等が使われる
。2はパイルで、ナイロン、アクリル、ポリニスデル、
ウール或いはそれらの混紡したもの等が使われる。タフ
ティング工程でタフトされた生機原反Bがロールコータ
5vcよりコータバス中のラテ、−Jクス4が塗布され
る。−7テツクスとしては、SBR,EVA等に充填剤
、加硫剤1分散剤、増結剤、水等をコンパウンドしたも
のが使用されるが、ここではEVk、コンパウンドケ使
用スる。ロールコータでバッキングされた“5テツクス
はドクターナイフ6で余分なう戸ックスを取り除き、塗
布承が6周整される。
ラテックスが塗布されたA部の状態を第2図(a)。
tb) K示す。ここまでは従来のタフトカーペットの
バッキング工程と同じであるが、このままでVi裏面に
突起が形成されていないので、滑り止め防止として効果
がない。そこでこの工程の後、ラテックスを乾燥させる
前にパイル2側からエアーの吹きつけを行ないラテック
スを裏面側に突き出し。
バッキング工程と同じであるが、このままでVi裏面に
突起が形成されていないので、滑り止め防止として効果
がない。そこでこの工程の後、ラテックスを乾燥させる
前にパイル2側からエアーの吹きつけを行ないラテック
スを裏面側に突き出し。
裏面に凹凸を形成するものである。
エア吹きつけ後の状態を第8図(a) 、 tb)に示
す。
す。
パイル11IIJからエアーを吹きつけると、第2図の
ラテックス層4が基布から離れてエアーの流れない裏面
パイル2′の表面に集まってきて、凹凸の激しい突起を
形成するのである。エアーの吹きつけ方式匠ついてV」
、カーペット裏の全面に架起を形成しなくても滑り0二
め効果があるので、第4図の如く、エアーガン7を原反
の流れ方向と直角に移動させてもよいし、第5図の々n
く、原反の流れ方向と直角に数閘のエアーガン7をセッ
トしてもよい。
ラテックス層4が基布から離れてエアーの流れない裏面
パイル2′の表面に集まってきて、凹凸の激しい突起を
形成するのである。エアーの吹きつけ方式匠ついてV」
、カーペット裏の全面に架起を形成しなくても滑り0二
め効果があるので、第4図の如く、エアーガン7を原反
の流れ方向と直角に移動させてもよいし、第5図の々n
く、原反の流れ方向と直角に数閘のエアーガン7をセッ
トしてもよい。
また全面に突起を形成しようとする場合は第6図の如く
、原反の流れ方向と直角方向全体にエアーを吹きつけす
るようなエアーガン7をセットしてもよい。
、原反の流れ方向と直角方向全体にエアーを吹きつけす
るようなエアーガン7をセットしてもよい。
本発明カーペットはその使用において、第7図の如く、
下に敷くカーペットがループパイルになっておレバ、パ
イル8にラテックス4がからみ、踏み付けによるパイル
8の倒れ、復元に合わせて同じように動くため、上に敷
いたカーペットが移動しないのである。
下に敷くカーペットがループパイルになっておレバ、パ
イル8にラテックス4がからみ、踏み付けによるパイル
8の倒れ、復元に合わせて同じように動くため、上に敷
いたカーペットが移動しないのである。
上述するように本発明は、パイルを形成したカーペット
原反の裏面にSBR,EVA等の如きラテックス層を塗
着すると共に、該ラテックス層の表面に無数の先鋭突起
を形成してなるカーペットとすることによって、裏面の
パイル2′の上に突起が集中するため、また突起の表面
の形状が非常に複雑で先鋭な形状をしているため、滑り
防止に対して非常に効果があり、−実験によれば、一般
的に製造されているシュート等の裏貼りのないタフトカ
ーペットをニードルパンチのループパイルの上Km(’
と400歩の歩行で7〜8−タフトカーペットが移動し
たのに対し1本考案のものけl閏程度であった。
原反の裏面にSBR,EVA等の如きラテックス層を塗
着すると共に、該ラテックス層の表面に無数の先鋭突起
を形成してなるカーペットとすることによって、裏面の
パイル2′の上に突起が集中するため、また突起の表面
の形状が非常に複雑で先鋭な形状をしているため、滑り
防止に対して非常に効果があり、−実験によれば、一般
的に製造されているシュート等の裏貼りのないタフトカ
ーペットをニードルパンチのループパイルの上Km(’
と400歩の歩行で7〜8−タフトカーペットが移動し
たのに対し1本考案のものけl閏程度であった。
また本発明のカーペット製造方法によれば、カーペット
原反に対し、SDR,EVA等に充填剤、分散剤、増粘
剤、水等を混合したラテックスをロールコートし、塗布
されたラテ、−Jクスのうち余分な部分を除去して塗布
量調整を行った後、原反のパイル側からエアを吹きつけ
てラテックス層の表面に無数の先鋭突起を形成すること
を特徴とするカーヘットの製造方法とすることによって
、カーペットに無数の先鋭な突起形成が容易に行われる
と共に、突起をカーペット上に自在に設定できる等の効
果がある。
原反に対し、SDR,EVA等に充填剤、分散剤、増粘
剤、水等を混合したラテックスをロールコートし、塗布
されたラテ、−Jクスのうち余分な部分を除去して塗布
量調整を行った後、原反のパイル側からエアを吹きつけ
てラテックス層の表面に無数の先鋭突起を形成すること
を特徴とするカーヘットの製造方法とすることによって
、カーペットに無数の先鋭な突起形成が容易に行われる
と共に、突起をカーペット上に自在に設定できる等の効
果がある。
図は本発明の実施例を示し、第1図は製造工程を示す図
、第2図(a)は第1図のA部拡大図、第2図tb)は
第2図1a)のa −aの断面図、第3図[a)は第1
図のB部拡大図、第8図(b)は第8図1a)のb−b
断面図、4N4図はエアガンの一般定例を示す図、第5
図は同性の設定例を示す図、第6図は同性の設定例を示
す図、第7図は上部カーペットの突起と下部カーペット
のパイルとの絡みを示す図である。 l・・・基布、2・・・パイル、3・・・原反、4・・
・ラテックス、5・・・ロールコータ、6・・・ドクタ
ーナイフ。 7・・・エアガン。 特許出願人 松「電工株式会社 代理人弁理士 竹冗敏丸 (ほか2名) 第1図 第4図 第5′=′
、第2図(a)は第1図のA部拡大図、第2図tb)は
第2図1a)のa −aの断面図、第3図[a)は第1
図のB部拡大図、第8図(b)は第8図1a)のb−b
断面図、4N4図はエアガンの一般定例を示す図、第5
図は同性の設定例を示す図、第6図は同性の設定例を示
す図、第7図は上部カーペットの突起と下部カーペット
のパイルとの絡みを示す図である。 l・・・基布、2・・・パイル、3・・・原反、4・・
・ラテックス、5・・・ロールコータ、6・・・ドクタ
ーナイフ。 7・・・エアガン。 特許出願人 松「電工株式会社 代理人弁理士 竹冗敏丸 (ほか2名) 第1図 第4図 第5′=′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)パイルを形成したカーペラ)原反の裏面にSBR,
EVA等の如きラテックス層を塗着すると共に、該うT
ヮクヌ層の表面に無数の先鋭突起を形成してなるカーペ
ット。 2)カーへ1.ト原反に対し、SBR,EVA等に充填
剤1分散剤、増粘剤、水等を混合したラブツクXをロー
ルコートL、a布されたラデックスのうち余分な部分を
除去して塗布量調整を行った後、原反りパイル側からエ
アを吹きつけてラテックス層の表面に無数の先鋭突起を
形成することを特徴とするカーペットの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17277882A JPS5962019A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | カ−ペツト及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17277882A JPS5962019A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | カ−ペツト及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962019A true JPS5962019A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15948169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17277882A Pending JPS5962019A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | カ−ペツト及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962019A (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17277882A patent/JPS5962019A/ja active Pending
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