JPS5960968A - 鉛蓄電池用プラスチツク格子体の製造方法 - Google Patents
鉛蓄電池用プラスチツク格子体の製造方法Info
- Publication number
- JPS5960968A JPS5960968A JP57169675A JP16967582A JPS5960968A JP S5960968 A JPS5960968 A JP S5960968A JP 57169675 A JP57169675 A JP 57169675A JP 16967582 A JP16967582 A JP 16967582A JP S5960968 A JPS5960968 A JP S5960968A
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- Japan
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- current collector
- mold
- grid
- groove
- resin
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/64—Carriers or collectors
- H01M4/82—Multi-step processes for manufacturing carriers for lead-acid accumulators
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Cell Electrode Carriers And Collectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鉛蓄電池用プラスチック格子体の製造方法に関
するものである。
するものである。
原油価格の上昇に伴ない自動車メーカにおいては燃費の
向上を図ることが大きな課題となっておシ、そのため自
!jj車の全部品の軽量化全図ることが急務とされてい
る。自動車部品の一部である鉛蓄電池においても当然軽
量化が請求されており、13〜20%の軽量化が既に行
なわれている。蓄電池の軽量化を実現するためにはその
全部品について見直しを行なわなければならないが、活
物質、電解液等の発電作用物質の軽量化にはおのずと限
界があり、これらの利用率の向上を図ったとしても現在
よりも10%程度の向上しか望めない。寸だこれらを他
のより軽い材料k tf句き代えることも鉛蓄電池の原
理からみて不可能である。
向上を図ることが大きな課題となっておシ、そのため自
!jj車の全部品の軽量化全図ることが急務とされてい
る。自動車部品の一部である鉛蓄電池においても当然軽
量化が請求されており、13〜20%の軽量化が既に行
なわれている。蓄電池の軽量化を実現するためにはその
全部品について見直しを行なわなければならないが、活
物質、電解液等の発電作用物質の軽量化にはおのずと限
界があり、これらの利用率の向上を図ったとしても現在
よりも10%程度の向上しか望めない。寸だこれらを他
のより軽い材料k tf句き代えることも鉛蓄電池の原
理からみて不可能である。
ところが格子体はその役目が活物質の保持と集1B、と
の二つであるので、現在の鉛合金を更に軽い他の材料へ
置き代え得る可能性をもっている。そこでプラスチック
を活物質保掲体としての格子体に使用することが検削さ
れてきたが、このような格子体は未だに実用化されてい
ない。その理由は、電池の製造面および性能面に亘って
未検討、未解決の点が多いからに他ならないが、その中
で格子体の製作が離しいということも重要な弱点となっ
ている。
の二つであるので、現在の鉛合金を更に軽い他の材料へ
置き代え得る可能性をもっている。そこでプラスチック
を活物質保掲体としての格子体に使用することが検削さ
れてきたが、このような格子体は未だに実用化されてい
ない。その理由は、電池の製造面および性能面に亘って
未検討、未解決の点が多いからに他ならないが、その中
で格子体の製作が離しいということも重要な弱点となっ
ている。
従来提案されているプラスチック格子体の製造方法は、
あらかじめ鉛合金から成る集電体全製作しておき、これ
を射出成形用金型の所定の位置に設置した後、溶融した
樹脂をこの金型内に注入して製作する方法である。しか
し格子体は厚みが1咽程度であり、格子形状を形成する
各部の断面積は2〜3rM12である。しかも格子体で
おる以上樹脂が注入される径路は複雑にならざるを得な
い。
あらかじめ鉛合金から成る集電体全製作しておき、これ
を射出成形用金型の所定の位置に設置した後、溶融した
樹脂をこの金型内に注入して製作する方法である。しか
し格子体は厚みが1咽程度であり、格子形状を形成する
各部の断面積は2〜3rM12である。しかも格子体で
おる以上樹脂が注入される径路は複雑にならざるを得な
い。
従ってこのような径路に樹脂を完全に満たしかつ量産に
適した射出条件を見出し、しかもそれを長時間保つとい
うことは至難の技である。
適した射出条件を見出し、しかもそれを長時間保つとい
うことは至難の技である。
本発明は上記に鑑み、従来のような射出条件の厳密な制
御を必要とすることなく、格子体のZか!各部に樹脂が
行き亘たらないことによる不良品の発生を大巾に少なく
することができる鉛蓄電池用プラスチ、り格子体の製造
方法を提供するものである。
御を必要とすることなく、格子体のZか!各部に樹脂が
行き亘たらないことによる不良品の発生を大巾に少なく
することができる鉛蓄電池用プラスチ、り格子体の製造
方法を提供するものである。
以下本発明全図面を用いて詳細に説明する。
第1図は本発明による方法で製作されたプラスチック格
子体の一実施例で、同図において1は鋳造あるいはパン
チング等により製作した鉛、鉛〜アンチモン合金または
鉛−カルシウム合金等からなる集電体、2はプラスチッ
クからなる格子部、3は集電体1を格子部2に保持する
ように集電体1と格子部2とを結合する集電体保持部で
、格子部2は枠骨部4、横桟部5及び縦桟部6からなっ
ている。第2図及び第3図は集電体保持部3の構造の一
例を示したもので、この例では、集電体】形成され、そ
の一部に集電体1の被保持部1aの一部を露呈させる切
欠部7を有[7ている。集電体]の被保持部1aは、第
3図に示すように他の部分より保持部3の肉厚分だけ薄
く形成されている。
子体の一実施例で、同図において1は鋳造あるいはパン
チング等により製作した鉛、鉛〜アンチモン合金または
鉛−カルシウム合金等からなる集電体、2はプラスチッ
クからなる格子部、3は集電体1を格子部2に保持する
ように集電体1と格子部2とを結合する集電体保持部で
、格子部2は枠骨部4、横桟部5及び縦桟部6からなっ
ている。第2図及び第3図は集電体保持部3の構造の一
例を示したもので、この例では、集電体】形成され、そ
の一部に集電体1の被保持部1aの一部を露呈させる切
欠部7を有[7ている。集電体]の被保持部1aは、第
3図に示すように他の部分より保持部3の肉厚分だけ薄
く形成されている。
集電体1の被保持部1a以外の部分は樹脂で覆われるこ
となく露呈されている。
となく露呈されている。
上記格子体を製造するに当っては、第4図に示すような
金型10を用意する。金型10には、集電体1を嵌入し
て設置する集電体設置用溝1′と、格子部2を成形する
ための格子部成形用溝2′と集電体保持部3を成形する
ための集電体保持部形成用溝 枠骨部成形用溝4′と横桟部成形用溝5′と縦桟部成形
用溝6′とからなっている。集電体保持部成形用溝3′
の中央には、第5図に示すように集を体Jの被保持部1
aが載せられる突起7′が設けられ、この突起7′によ
シ第2図に示した切欠部7が形成されるようになってい
る。この金型10内には、加熱用ヒータと、冷却媒体通
路とが設けられ、これらによυ金型10の加熱と冷却と
が行なわれる。
金型10を用意する。金型10には、集電体1を嵌入し
て設置する集電体設置用溝1′と、格子部2を成形する
ための格子部成形用溝2′と集電体保持部3を成形する
ための集電体保持部形成用溝 枠骨部成形用溝4′と横桟部成形用溝5′と縦桟部成形
用溝6′とからなっている。集電体保持部成形用溝3′
の中央には、第5図に示すように集を体Jの被保持部1
aが載せられる突起7′が設けられ、この突起7′によ
シ第2図に示した切欠部7が形成されるようになってい
る。この金型10内には、加熱用ヒータと、冷却媒体通
路とが設けられ、これらによυ金型10の加熱と冷却と
が行なわれる。
本発明の製造方法においては、先ず、上記金型10の集
電体設置用溝1′内に集電体1を嵌入する。
電体設置用溝1′内に集電体1を嵌入する。
次いで集電体保持部形成用溝3′と枠骨部成形用溝4′
と横桟部成形用溝5′と縦桟部形成用溝6′とに、ポリ
エチレン、Iリプロピレン、ポリiA化ビニル、ポリス
チレン等の熱可塑性の粉末状成形用樹脂(粒子径50〜
100μm)全充填する。その後金型10を熱板(図示
せず。)で覆い、この熱板と、金型10内に設けられた
ヒータとにより樹脂を加熱して120°〜170℃の温
度に2〜3分間保つ。これによシ樹脂粉末全溶融させて
第1図に示した格子部2を成形するとともに、集′1ド
体保持部3を成形する。しかる後熱板全除去し、金型1
0’e50℃程度まで冷却した後でき上った格子体を金
型から離脱させる。
と横桟部成形用溝5′と縦桟部形成用溝6′とに、ポリ
エチレン、Iリプロピレン、ポリiA化ビニル、ポリス
チレン等の熱可塑性の粉末状成形用樹脂(粒子径50〜
100μm)全充填する。その後金型10を熱板(図示
せず。)で覆い、この熱板と、金型10内に設けられた
ヒータとにより樹脂を加熱して120°〜170℃の温
度に2〜3分間保つ。これによシ樹脂粉末全溶融させて
第1図に示した格子部2を成形するとともに、集′1ド
体保持部3を成形する。しかる後熱板全除去し、金型1
0’e50℃程度まで冷却した後でき上った格子体を金
型から離脱させる。
上記のように、本発明の方法においては、金型の複雑な
格子部を形成する?i’7j部に予め樹脂を充填してお
くので、射出成形法と異なり、樹脂が行きわたらない部
分が生じることがない。したがって格子体に樹脂が欠落
した欠陥部分が生じることがない。また金型は、成形時
に使用する樹脂の軟化点付近の温I現に保てはよいので
、成形条件の制御もきわめて容易である。
格子部を形成する?i’7j部に予め樹脂を充填してお
くので、射出成形法と異なり、樹脂が行きわたらない部
分が生じることがない。したがって格子体に樹脂が欠落
した欠陥部分が生じることがない。また金型は、成形時
に使用する樹脂の軟化点付近の温I現に保てはよいので
、成形条件の制御もきわめて容易である。
上記の例では、集電体1の一部を格子部2に保持する保
持部3を形成するために、集電体1の被保持部1aの肉
厚を薄くしたが、集電体1の保持は、集電体の一部を樹
脂で鋳ぐるむかまたケよ(す]脂で挾持することにより
行なえばよく、例えば第6図に示すように集電体1の、
破保持部Ink賀形させることにより保持部成形用溝部
3′内に嵌入させてこの被保持部la’、z樹脂でくる
むようにしてもよい。
持部3を形成するために、集電体1の被保持部1aの肉
厚を薄くしたが、集電体1の保持は、集電体の一部を樹
脂で鋳ぐるむかまたケよ(す]脂で挾持することにより
行なえばよく、例えば第6図に示すように集電体1の、
破保持部Ink賀形させることにより保持部成形用溝部
3′内に嵌入させてこの被保持部la’、z樹脂でくる
むようにしてもよい。
第7図は本発明の方法によりプラスチック格子体を量産
する場合の製造装置の一例全示したもので、同図におい
て]Oa、Job・・・10hは格子体成形用の金型で
あり、符号11で示した部分は成形用の各層を彫刻した
領域を示している。これらの金型は回転軸12’を中心
に間歇的に回転するターンテーブル上に保持され、金型
相互間は仕切シ壁13により仕切られている。
する場合の製造装置の一例全示したもので、同図におい
て]Oa、Job・・・10hは格子体成形用の金型で
あり、符号11で示した部分は成形用の各層を彫刻した
領域を示している。これらの金型は回転軸12’を中心
に間歇的に回転するターンテーブル上に保持され、金型
相互間は仕切シ壁13により仕切られている。
この製造装置によシブラスチック格子体ケ!!造するに
は、先ず1つの金型10aを第1のステーションに停止
させて、その金型に集電体】全設置する。次いでターン
テーブルを回転させて上記金型]Oa’!r次の第2の
ステーションに移行させ、該ステーションで金型10a
の上にホッパから粉末樹脂を供給する。この場合ホッパ
の下端に金型の上面に当接するスクイズ板全設けておき
、金型10 a f ?にの第3のステー7ョンに移行
させる際にこのスクイズ板によp余分な樹脂を除去する
。
は、先ず1つの金型10aを第1のステーションに停止
させて、その金型に集電体】全設置する。次いでターン
テーブルを回転させて上記金型]Oa’!r次の第2の
ステーションに移行させ、該ステーションで金型10a
の上にホッパから粉末樹脂を供給する。この場合ホッパ
の下端に金型の上面に当接するスクイズ板全設けておき
、金型10 a f ?にの第3のステー7ョンに移行
させる際にこのスクイズ板によp余分な樹脂を除去する
。
第3のステーションでは、金型]Oaの上音熱板で包い
、樹脂を溶融させる。次に第4のステーションで金型全
冷却し、ここでノ、7クアウトビン(第4図には図示せ
ず。)により成形された格子体を金型から押し出す。他
の金型に対しても同様の操作全行ない、プラスチック格
子体を連続的に製造する。尚仕切り壁13は各金型が他
の金型がらの熱的影響を受けないようにするためのもの
である。
、樹脂を溶融させる。次に第4のステーションで金型全
冷却し、ここでノ、7クアウトビン(第4図には図示せ
ず。)により成形された格子体を金型から押し出す。他
の金型に対しても同様の操作全行ない、プラスチック格
子体を連続的に製造する。尚仕切り壁13は各金型が他
の金型がらの熱的影響を受けないようにするためのもの
である。
以上のように、本発明の方法によれば、格子体の各部に
樹脂全完全に行きわたらせて、欠陥のないプラスチック
格子体を製造することができる利点かある。
樹脂全完全に行きわたらせて、欠陥のないプラスチック
格子体を製造することができる利点かある。
紀1図は本発明の方法により製造された格子体の一例全
示す正面図、第2図及び第3図はそれぞれ第1図のII
−It純及びm −m 糾拡犬断面図、第4図は本発
明の方法で用いる金型の一例を示す平面図、第5図は第
4図のV−V線断面図、第6図は本発明の方法における
集電体保持部の変形例を示す断面図、第7図は本発明の
方法を実施する装置の一例を示す平面図である。 】・・・集電体、2・・・格子部、3・・・集電体保持
部、10・・・金型、1′・・・集電体設置用溝、2弘
格子部成形用溝、3′・・・集電体保持部成形用溝。 第71X1
示す正面図、第2図及び第3図はそれぞれ第1図のII
−It純及びm −m 糾拡犬断面図、第4図は本発
明の方法で用いる金型の一例を示す平面図、第5図は第
4図のV−V線断面図、第6図は本発明の方法における
集電体保持部の変形例を示す断面図、第7図は本発明の
方法を実施する装置の一例を示す平面図である。 】・・・集電体、2・・・格子部、3・・・集電体保持
部、10・・・金型、1′・・・集電体設置用溝、2弘
格子部成形用溝、3′・・・集電体保持部成形用溝。 第71X1
Claims (1)
- グラスチックの格子部に集電体を結合してなる鉛蓄電池
用プラスチック格子体全製造する方法において、前記集
電体を設置する集電体設置用溝と前記格子部?成形する
格子部成形用溝と前記集電体を前記格子部に保持するよ
うに前記集電体と格子部と結合する集電体保持部全成形
する集電体保持部成形用溝とを有する金型音用い、前記
金型の集電体設置用溝に集電体全設貿した後前記格子部
成形用溝及び来電体保持部成形用溝に熱可塑性の粉末状
樹脂を充填し、前記金型全加熱するとともに該金型の上
に熱板を重ねて前記粉末状樹脂を溶融させることによυ
前記格子部及び集電体保持部全成形すること全特徴とす
る鉛蓄電池用プラスチック格子体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169675A JPS5960968A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 鉛蓄電池用プラスチツク格子体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169675A JPS5960968A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 鉛蓄電池用プラスチツク格子体の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960968A true JPS5960968A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=15890820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57169675A Pending JPS5960968A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 鉛蓄電池用プラスチツク格子体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960968A (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57169675A patent/JPS5960968A/ja active Pending
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