JPS595887A - 偏差の増大に依る自動作動装置 - Google Patents
偏差の増大に依る自動作動装置Info
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- JPS595887A JPS595887A JP57115928A JP11592882A JPS595887A JP S595887 A JPS595887 A JP S595887A JP 57115928 A JP57115928 A JP 57115928A JP 11592882 A JP11592882 A JP 11592882A JP S595887 A JPS595887 A JP S595887A
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G7/00—Mechanical-power-producing mechanisms, not otherwise provided for or using energy sources not otherwise provided for
- F03G7/10—Alleged perpetua mobilia
- F03G7/119—Alleged perpetua mobilia amplifying power, torque or energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来の出願の原発間は固定盤1と回転盤lの装置であっ
たがこの場合自在移動盤の増大に限界があった。
たがこの場合自在移動盤の増大に限界があった。
この発明はその欠点を除くだめのものである。
自在移動盤の4の増大によシ回転力を強化せる装置 本
装置は固定盤をWにし自在移動盤もWにして固定盤柱を
8等分せる装置である。 4゜自在移動盤のうでをピス
トン方式又は油圧式としてもよい。
装置は固定盤をWにし自在移動盤もWにして固定盤柱を
8等分せる装置である。 4゜自在移動盤のうでをピス
トン方式又は油圧式としてもよい。
本装置を多数連結すれば所用の動力かえられる。本装置
を大きくし偏差を増大すれば回転力は増加する。
を大きくし偏差を増大すれば回転力は増加する。
図面にて説明すれば
1、 主軸回転盤を固定する。
2 偏芯固定盤円形レールである。
3.3−1から3−8は自在移動盤を作動するうでであ
る。
る。
4 自在移動盤である。
5、 固定錠取付柱枠組である。
6、 自在移動盤中芯軸で固定盤側は固定する。
7、 自在移動盤で偏芯固定錠円形側の車輪である。
8、 回転主軸受梁である。
9、 回転主軸受メタルである。
10、 ガイドメタルで自在移動盤3のメタルである
。
。
煮1図は立体側面図である。
主軸を支店として左、右の(4)と(3)の自在移動盤
の天秤の原理を示す。 A2図は平面図である。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動を示す。 A3図は自在移動盤詳細図である。 円形固定盤レール(2)と回転盤(3)を結ぶ自在移動
盤を示す。 1図の点線図は偏差の増大を示す。 No、3r −455− 手 続 補 正 書 昧 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第115928号
2、発明の名称 偏差の増大に依る自動作動装置3
、補正をする者 事件との関係 特許出願人 本 人住所(居所)
呉市郷町6−7 4、代 理 人 住所(居所) 氏名(名称 qt、 。 5、補正命令の日付 昭和57年10月26日補
正 の 内 容 3、発明の詳細な説明の 6行目自在移動盤の4の増大に依りを自在移動盤の3の
増大によりと補正する。 7行目本装置は回定盤Wにし自在移#l盤もWにして固
定盤柱を8等分せる装置である自在移動盤のうでをピス
トン方式又は油圧式としてもよいを本装置は固定盤取付
柱を8等分し固定盤・回転盤・固定盤の8連結で自在移
動盤の3側をピストン方式とせる装置itで自在移動盤
3の重量増加により回転力を強化せる装置と補正する。 図面にて説明すればの (3)3−1から3−8は自在移動盤を作動するうでで
あるを3−1から3−8は自在移動盤3で作動位置を示
すと補正する。 (4) 自在移動盤であるを自在移動盤で円形レール
側であると補正する。 4、図面の簡単な説明の A’o、 1図は立体側面図であ−る。主軸を支点とし
て左右の(4)と(3)の自在移動盤の天秤の原理を示
すを第1図は立体側面図である。主軸を支点として左右
の(4)と(3)の自在移動盤の天秤の原理を示すと補
正する。 、462図は平面図である。偏差の増大と自在移動盤(
4)と(3)の作動を示すを第2図は平面図である。偏
差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位i6を示
すと補正する。 扁3図は自在移動盤詳細図であるを第3図は自在移動盤
詳細図で側面図平面図と補正する。 図面の補正 1図2図3図の記号数字の11を10・10を99を8
−8を7と補正する。 第2図の自在移動盤の相異を補正する。 図面のA1図鳥2図A6.3図を第1図第2図第3図と
補正する。 明 細 書 1、発明の名称 偏差の増大に依る自動作動装置 2、特許請求の範囲 本装置は偏差を増大せる円形固定レーμと主軸な貫通せ
るガイドメタルを往復運動する自在移動盤(3)と(4
)の連結により主軸を自動回転さす装置 3、発明の詳細な説明 従来の出願の原発明は固定盤1と回転盤1の装置であっ
たがこの場合自在移動盤の増大に限界があった。 この発明はその欠点を除くためのものである。 自在移動盤3の増大により回転力を強化せる装置 本装
置は固定盤取付柱を8等分し固定盤・回転盤・固定盤の
8連結で自在移動盤の3側をピストン方式とせる装置で
自在移動盤3の重量増加により回転力を強化せる装置本
装置を多数連結すれば所用の動力かえられる。本装置を
大きくシ偏−差を増大すれば回転力は増加する。 図面にて説明すれば 1、 主軸回転盤を固定する。 2、 偏芯固定錠円形レールである。 3.3−1から3−8は自在移動盤3で作動位置を示す
。 4、 自在移動盤で円形Q −A/側である。 5、 固定盤取付柱枠組である。 6、 自在移動盤中芯軸で固定盤側は固定する。 7、 自在移動盤で偏芯面定盤円形側の車輪である。 8、 回転主軸受梁である。 9、 回転主軸受メタμである。 10、 ガイドメタルで自在移動盤3のメタルである
。 4、図面の簡単な説明 第1図は立体側面図である。 主軸を支点として左、右の(4)と(3)の自在移動盤
の天秤の原理を示す。 第2図は平面図である。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位置を示
す。 第3図は自在移動盤詳細図で、側面図・平面図である。 円形固定盤レール(2)と回転盤(3)を結ぶ自在移動
盤を示す。 1図の点線図は偏差の増大を示す。 ×3■ −458− 手 続 補 正 書 昭和58年4月22日 昭和58イ1ミ4/J250差出 明特許庁長官
殿 1 事件の表示 昭和57年 特許願第115928
号2 発明の名称 偏差の増大をこ依る自動作動装
置3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 本 人住所(居所)
呉市郷町6−7 4代理 人 5 補正台仝の日イ」 補 正 の 内 容 細 書 4、図面の簡単な説明 1図の点線図は偏差の増大を示すを消す。 /7−客メにす 面 1図 中の枠組の5を右に書きかえ8を左側に補正し中
心線を消す 右側の点線図を消す 2図 主軸1の両端を長く補正する 3−33−7に10を補正する ■の下方の8−8をつなく横線を消 す 主軸メタル9を書き入れる 又4.10を書きたす 3図 中心線を消す 明 細 書
る■ 発明の名称
ブ7偏差。増ノ、1ユ依、自動作動ヵ置
図2、特許請求の範囲
2本装置は偏差を増太せる円形固
定レールと主 3軸を貫通せるカイトメタルを往復
運動する自在移動盤(3)と(4)の連結により主軸を
自動回転 4さす装置
53、発明の詳細な説明 従来の出願の原発明は固定盤1と回転盤1の装置であっ
たかこの場合自在移動盤の増大番こ限界かあった。 この発明はその欠点を除くためのものである。 0 自在移動盤3の増大により回転力を強化せる装置 本装
置は固定盤取イ」柱を8等分し固定盤−回転盤・固定盤
の8連結で自在移動盤の 4 図3側をピストン方式と
せる装置で自在移動盤 第。本装置を大きくし偏差
を増大すれば回転は増加する。 面にて説明すれば 主軸回転盤を固定する。 偏芯面定盤円形レールである。 3−1から3−8は自在移動盤3で作動位置を示す。 自在移動盤で円形レール側である。 固定語取付柱枠組である。 自在移動盤中芯軸で固定盤側は固定する。 自在移動盤で偏芯固定語円形側の車輪である。 回転主軸受梁である。 回転主軸受メタルである。 カイトメタルで自在移動盤3のメタルである。 面の簡単な説明 1図は立体側j面図である。 第2図は平面図である。。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位置を示
す。 第3図は自在移動盤詳細図である。側面平面図円形固定
盤レール(2)と回転盤(3)を結ぶ自在移動盤を示す
。 松 1) 忠 雄 筒3)刀 −461− 手 続 補 正 書く自発) 昭和58年5月26日 1 事件の表示 昭和57年 特許願第115928
号3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 737 4、補正命令の日イ」 5 補正により増加する発明の数 な し 6補正の対象 図 面(全部) 手続補正書(自−発) 昭和58年6月14日 1、事件の表示 昭和57年特許願第115928
号3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 737 4、補正命令の日付 5、補正により増加する発明の数 な し明
細 書 1、発明の名称 偏差の増大に依る自動作動装置 2、特許請求の範囲 本装置は偏差を増大せる円形固定レールと主軸を貫通せ
るカイトメタルを往復運動する自在移動盤(3)と(4
)の連結により主軸を自動回転さす装置 3、発明の詳細な説明 従来の出願の原発明は固定盤1と回転盤1の装置であっ
たかこの場合自在移動盤の増大に限界があった。 この発明はその欠点を除くためのものである。 自在移動盤3の増大により回転力を強化せる装置。本装
置は固定盤取付柱を8等分し固定盤・回転盤 固定盤の
8連結で自在移動盤の3側をビストノ方式とせる装置で
自在移動盤8の重量増加により回転力を強化せる装置。 本出願は3−1と3−5.3−2と3−6.3−3と3
−7.3−4と3−8と二重であるか各3と3の中間に
3を入れ一重としてもよい。 本装置を多数連結すれば所用の動力かえられる。本装置
を大きくし偏差を増大すれば回転力は増加する。又回転
部、作動部に各種ベアリンクを使用しフレーキ其の他の
装置は従来の物を利用する。 図面にて説明すれば 1、主軸回転盤を固定する。 2、偏芯固定盤円形レールである。 3.3−1から3−8は自在移動盤3て作動位置を示す
。 4、 自在移動盤で円形レール側である。 5、固定盤取付性枠組である。 6 自在移動盤中芯軸で固定盤側は固定する。 7、 自在移動盤で偏芯固定盤内形側の車輪である。 8 回転主軸受梁である。 9、回転主軸受メタルである。 10、ガイドメタルで自在移動盤3のメタルである。 4、図面の簡単な説明 第1図は立体側面図である。 主軸を支点として左、右の(4)と(3)の自在移動盤
の天秤の原理を示す。 第2図は平面図である。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位置を示
す。 第3図は自在移動盤詳細図である。側面平面図で円形固
定盤レール(2)と回転盤(3)と(4)を結ぶ自在移
動盤を示す。 松 1) 忠 雄
の天秤の原理を示す。 A2図は平面図である。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動を示す。 A3図は自在移動盤詳細図である。 円形固定盤レール(2)と回転盤(3)を結ぶ自在移動
盤を示す。 1図の点線図は偏差の増大を示す。 No、3r −455− 手 続 補 正 書 昧 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第115928号
2、発明の名称 偏差の増大に依る自動作動装置3
、補正をする者 事件との関係 特許出願人 本 人住所(居所)
呉市郷町6−7 4、代 理 人 住所(居所) 氏名(名称 qt、 。 5、補正命令の日付 昭和57年10月26日補
正 の 内 容 3、発明の詳細な説明の 6行目自在移動盤の4の増大に依りを自在移動盤の3の
増大によりと補正する。 7行目本装置は回定盤Wにし自在移#l盤もWにして固
定盤柱を8等分せる装置である自在移動盤のうでをピス
トン方式又は油圧式としてもよいを本装置は固定盤取付
柱を8等分し固定盤・回転盤・固定盤の8連結で自在移
動盤の3側をピストン方式とせる装置itで自在移動盤
3の重量増加により回転力を強化せる装置と補正する。 図面にて説明すればの (3)3−1から3−8は自在移動盤を作動するうでで
あるを3−1から3−8は自在移動盤3で作動位置を示
すと補正する。 (4) 自在移動盤であるを自在移動盤で円形レール
側であると補正する。 4、図面の簡単な説明の A’o、 1図は立体側面図であ−る。主軸を支点とし
て左右の(4)と(3)の自在移動盤の天秤の原理を示
すを第1図は立体側面図である。主軸を支点として左右
の(4)と(3)の自在移動盤の天秤の原理を示すと補
正する。 、462図は平面図である。偏差の増大と自在移動盤(
4)と(3)の作動を示すを第2図は平面図である。偏
差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位i6を示
すと補正する。 扁3図は自在移動盤詳細図であるを第3図は自在移動盤
詳細図で側面図平面図と補正する。 図面の補正 1図2図3図の記号数字の11を10・10を99を8
−8を7と補正する。 第2図の自在移動盤の相異を補正する。 図面のA1図鳥2図A6.3図を第1図第2図第3図と
補正する。 明 細 書 1、発明の名称 偏差の増大に依る自動作動装置 2、特許請求の範囲 本装置は偏差を増大せる円形固定レーμと主軸な貫通せ
るガイドメタルを往復運動する自在移動盤(3)と(4
)の連結により主軸を自動回転さす装置 3、発明の詳細な説明 従来の出願の原発明は固定盤1と回転盤1の装置であっ
たがこの場合自在移動盤の増大に限界があった。 この発明はその欠点を除くためのものである。 自在移動盤3の増大により回転力を強化せる装置 本装
置は固定盤取付柱を8等分し固定盤・回転盤・固定盤の
8連結で自在移動盤の3側をピストン方式とせる装置で
自在移動盤3の重量増加により回転力を強化せる装置本
装置を多数連結すれば所用の動力かえられる。本装置を
大きくシ偏−差を増大すれば回転力は増加する。 図面にて説明すれば 1、 主軸回転盤を固定する。 2、 偏芯固定錠円形レールである。 3.3−1から3−8は自在移動盤3で作動位置を示す
。 4、 自在移動盤で円形Q −A/側である。 5、 固定盤取付柱枠組である。 6、 自在移動盤中芯軸で固定盤側は固定する。 7、 自在移動盤で偏芯面定盤円形側の車輪である。 8、 回転主軸受梁である。 9、 回転主軸受メタμである。 10、 ガイドメタルで自在移動盤3のメタルである
。 4、図面の簡単な説明 第1図は立体側面図である。 主軸を支点として左、右の(4)と(3)の自在移動盤
の天秤の原理を示す。 第2図は平面図である。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位置を示
す。 第3図は自在移動盤詳細図で、側面図・平面図である。 円形固定盤レール(2)と回転盤(3)を結ぶ自在移動
盤を示す。 1図の点線図は偏差の増大を示す。 ×3■ −458− 手 続 補 正 書 昭和58年4月22日 昭和58イ1ミ4/J250差出 明特許庁長官
殿 1 事件の表示 昭和57年 特許願第115928
号2 発明の名称 偏差の増大をこ依る自動作動装
置3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 本 人住所(居所)
呉市郷町6−7 4代理 人 5 補正台仝の日イ」 補 正 の 内 容 細 書 4、図面の簡単な説明 1図の点線図は偏差の増大を示すを消す。 /7−客メにす 面 1図 中の枠組の5を右に書きかえ8を左側に補正し中
心線を消す 右側の点線図を消す 2図 主軸1の両端を長く補正する 3−33−7に10を補正する ■の下方の8−8をつなく横線を消 す 主軸メタル9を書き入れる 又4.10を書きたす 3図 中心線を消す 明 細 書
る■ 発明の名称
ブ7偏差。増ノ、1ユ依、自動作動ヵ置
図2、特許請求の範囲
2本装置は偏差を増太せる円形固
定レールと主 3軸を貫通せるカイトメタルを往復
運動する自在移動盤(3)と(4)の連結により主軸を
自動回転 4さす装置
53、発明の詳細な説明 従来の出願の原発明は固定盤1と回転盤1の装置であっ
たかこの場合自在移動盤の増大番こ限界かあった。 この発明はその欠点を除くためのものである。 0 自在移動盤3の増大により回転力を強化せる装置 本装
置は固定盤取イ」柱を8等分し固定盤−回転盤・固定盤
の8連結で自在移動盤の 4 図3側をピストン方式と
せる装置で自在移動盤 第。本装置を大きくし偏差
を増大すれば回転は増加する。 面にて説明すれば 主軸回転盤を固定する。 偏芯面定盤円形レールである。 3−1から3−8は自在移動盤3で作動位置を示す。 自在移動盤で円形レール側である。 固定語取付柱枠組である。 自在移動盤中芯軸で固定盤側は固定する。 自在移動盤で偏芯固定語円形側の車輪である。 回転主軸受梁である。 回転主軸受メタルである。 カイトメタルで自在移動盤3のメタルである。 面の簡単な説明 1図は立体側j面図である。 第2図は平面図である。。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位置を示
す。 第3図は自在移動盤詳細図である。側面平面図円形固定
盤レール(2)と回転盤(3)を結ぶ自在移動盤を示す
。 松 1) 忠 雄 筒3)刀 −461− 手 続 補 正 書く自発) 昭和58年5月26日 1 事件の表示 昭和57年 特許願第115928
号3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 737 4、補正命令の日イ」 5 補正により増加する発明の数 な し 6補正の対象 図 面(全部) 手続補正書(自−発) 昭和58年6月14日 1、事件の表示 昭和57年特許願第115928
号3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 737 4、補正命令の日付 5、補正により増加する発明の数 な し明
細 書 1、発明の名称 偏差の増大に依る自動作動装置 2、特許請求の範囲 本装置は偏差を増大せる円形固定レールと主軸を貫通せ
るカイトメタルを往復運動する自在移動盤(3)と(4
)の連結により主軸を自動回転さす装置 3、発明の詳細な説明 従来の出願の原発明は固定盤1と回転盤1の装置であっ
たかこの場合自在移動盤の増大に限界があった。 この発明はその欠点を除くためのものである。 自在移動盤3の増大により回転力を強化せる装置。本装
置は固定盤取付柱を8等分し固定盤・回転盤 固定盤の
8連結で自在移動盤の3側をビストノ方式とせる装置で
自在移動盤8の重量増加により回転力を強化せる装置。 本出願は3−1と3−5.3−2と3−6.3−3と3
−7.3−4と3−8と二重であるか各3と3の中間に
3を入れ一重としてもよい。 本装置を多数連結すれば所用の動力かえられる。本装置
を大きくし偏差を増大すれば回転力は増加する。又回転
部、作動部に各種ベアリンクを使用しフレーキ其の他の
装置は従来の物を利用する。 図面にて説明すれば 1、主軸回転盤を固定する。 2、偏芯固定盤円形レールである。 3.3−1から3−8は自在移動盤3て作動位置を示す
。 4、 自在移動盤で円形レール側である。 5、固定盤取付性枠組である。 6 自在移動盤中芯軸で固定盤側は固定する。 7、 自在移動盤で偏芯固定盤内形側の車輪である。 8 回転主軸受梁である。 9、回転主軸受メタルである。 10、ガイドメタルで自在移動盤3のメタルである。 4、図面の簡単な説明 第1図は立体側面図である。 主軸を支点として左、右の(4)と(3)の自在移動盤
の天秤の原理を示す。 第2図は平面図である。 偏差の増大と自在移動盤(4)と(3)の作動位置を示
す。 第3図は自在移動盤詳細図である。側面平面図で円形固
定盤レール(2)と回転盤(3)と(4)を結ぶ自在移
動盤を示す。 松 1) 忠 雄
Claims (1)
- 本装置は偏差を増大せる円形固定レールと主軸を貫通せ
るガイドメタルを往復運動する自在移動盤(3)と(4
)の連結により主軸を自動回転さす装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115928A JPS595887A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 偏差の増大に依る自動作動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115928A JPS595887A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 偏差の増大に依る自動作動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595887A true JPS595887A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14674657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57115928A Pending JPS595887A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 偏差の増大に依る自動作動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595887A (ja) |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP57115928A patent/JPS595887A/ja active Pending
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