JPS5916628B2 - 非回転式平板鍵を用いる錠 - Google Patents
非回転式平板鍵を用いる錠Info
- Publication number
- JPS5916628B2 JPS5916628B2 JP54058084A JP5808479A JPS5916628B2 JP S5916628 B2 JPS5916628 B2 JP S5916628B2 JP 54058084 A JP54058084 A JP 54058084A JP 5808479 A JP5808479 A JP 5808479A JP S5916628 B2 JPS5916628 B2 JP S5916628B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- lock
- rod
- groove
- operating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は非回転式平板形鍵を用いる錠に関するものであ
る。
る。
本発明の錠に使用する鍵は鍵の基板を平板形に形成し、
鍵の作用をする位置の選定は鍵の基板に多数の縦線及び
横線で仮想的に多数の直交座標を形成させ、この任意の
座標上に作動部を選択的に設定して、鍵を錠の鍵孔に挿
込むだけで開錠するように構成したものである。
鍵の作用をする位置の選定は鍵の基板に多数の縦線及び
横線で仮想的に多数の直交座標を形成させ、この任意の
座標上に作動部を選択的に設定して、鍵を錠の鍵孔に挿
込むだけで開錠するように構成したものである。
一般的には、前記作動部は基板を穿孔することにより形
成すると良い。
成すると良い。
又、上記の如き鍵を使用する本錠は施錠杆・と前記開錠
作動部を検出する作動杆との間に制動杆を装設して錠の
開閉操作を行なうものである。
作動部を検出する作動杆との間に制動杆を装設して錠の
開閉操作を行なうものである。
しかして、所定の錠を開錠させる位置に作動部を構成し
た非回転式平板形鍵を錠の鍵孔に挿込むと、鍵の作動部
が検出した作動杆を選択的に遊動させながら作動杆を作
動させ、よって施錠杆を制動している制動杆を移動させ
て施錠杆を自由状態となす。
た非回転式平板形鍵を錠の鍵孔に挿込むと、鍵の作動部
が検出した作動杆を選択的に遊動させながら作動杆を作
動させ、よって施錠杆を制動している制動杆を移動させ
て施錠杆を自由状態となす。
即ち、本発明錠は鍵の回転操作をしなくても鍵を錠の鍵
孔に挿込むだけで開錠する非回転式鍵により開閉操作す
る錠である。
孔に挿込むだけで開錠する非回転式鍵により開閉操作す
る錠である。
従来、鍵は錠の種類により多数の種類があるが、鍵の頂
部−面又は両面を凹凸形に形成する為、その製作加工に
おいて多数の工程、時間、費用を要し、又使用時におい
ても鍵を回転して開錠するので不便であり、鍵を誤挿入
して回転する時には鍵の折曲、錠の破損等も多かった。
部−面又は両面を凹凸形に形成する為、その製作加工に
おいて多数の工程、時間、費用を要し、又使用時におい
ても鍵を回転して開錠するので不便であり、鍵を誤挿入
して回転する時には鍵の折曲、錠の破損等も多かった。
更に、鍵の頂部−面又は両面に形成する鍵の凹凸部の変
化には限界があるので多様な凹凸面の形成が不可能であ
り、類似鍵による開錠が容易で盗錠されやすく、それを
回避する為、錠の機構が複雑になる等の欠点があった。
化には限界があるので多様な凹凸面の形成が不可能であ
り、類似鍵による開錠が容易で盗錠されやすく、それを
回避する為、錠の機構が複雑になる等の欠点があった。
本発明の目的とするところはこのような従来の鍵と錠の
欠点を解消できるものを提供せんとするにある。
欠点を解消できるものを提供せんとするにある。
以下図面に即して本発明実施の1例を説明する。
まず、本発明の錠に使用する非回転式平板形鍵は、第1
図において、金属又は合成樹脂材の基板から構成される
平板形鍵18に多数の縦線X及び横線Yで多数の直交座
標Tを仮想的に形成させ、鍵の動作をする作動部、即ち
、開錠の作動点を任意の座標Tに設定して作動孔21,
21’、21〃等として選択的に穿孔して構成されてい
る。
図において、金属又は合成樹脂材の基板から構成される
平板形鍵18に多数の縦線X及び横線Yで多数の直交座
標Tを仮想的に形成させ、鍵の動作をする作動部、即ち
、開錠の作動点を任意の座標Tに設定して作動孔21,
21’、21〃等として選択的に穿孔して構成されてい
る。
このような本発明の錠に使用する鍵は従来のシリンダ錠
の鍵に比べ製造工程が至極簡単で製造費用の節減と量産
性に富み、又開錠させる鍵の作動部の配列及び選定を任
意に多様に変化させるとともに正確に選定することがで
きる。
の鍵に比べ製造工程が至極簡単で製造費用の節減と量産
性に富み、又開錠させる鍵の作動部の配列及び選定を任
意に多様に変化させるとともに正確に選定することがで
きる。
更に鍵の作動部の選定の変化は従来のシリンダ錠の鍵に
比べ多様かつ無数に選定することができるので鍵の模造
と盗錠を最大限防止することができる。
比べ多様かつ無数に選定することができるので鍵の模造
と盗錠を最大限防止することができる。
次ζこ、本発明の錠は、第2図〜第6図に示す如く構成
する。
する。
即ち、施錠杆1の上端には係合溝2を形成し、枝溝2に
はバンドル3に軸着されたレバー4を係合させる。
はバンドル3に軸着されたレバー4を係合させる。
枝杆1には凹溝6と牽引片5とを夫々形成し、枝溝6の
一側面には発条7で懸架された補助片8を摺動自在に設
ける。
一側面には発条7で懸架された補助片8を摺動自在に設
ける。
一方、枝溝6に上部を挿入自在な制動杆9には突起11
′。
′。
11′′と、上記牽引片5に係合自在な牽引弾片10と
を夫々突設する。
を夫々突設する。
更に、上記施錠杆1と平行に移動自在な作動杆12の中
央部には制動杆9の下部を遊嵌される摺動溝13を穿設
し、枝杆12の一側端に前記鍵18の作動部を検出する
検出部を前記作動孔21に挿入可能な検出突起14とし
て形成する。
央部には制動杆9の下部を遊嵌される摺動溝13を穿設
し、枝杆12の一側端に前記鍵18の作動部を検出する
検出部を前記作動孔21に挿入可能な検出突起14とし
て形成する。
15.16.17は夫々施錠杆1、制動杆9、作動杆1
2を付勢する発条、19は施錠杆1の係止板、又第3図
〜第6図に示す如く、20は筐体である。
2を付勢する発条、19は施錠杆1の係止板、又第3図
〜第6図に示す如く、20は筐体である。
上記構成にかかる本発明の作用効果を説明すれば次の通
りである。
りである。
錠の閉錠状態では第3図の如く制動杆9の上下部が施錠
杆1の凹溝6と作動杆12の摺動溝13とに夫々嵌合し
、かつ、制動杆9の右側突起11〃が作動杆12の摺動
溝13の右側上面端12′に係止され、よって施錠杆1
が閉錠状態を維持する。
杆1の凹溝6と作動杆12の摺動溝13とに夫々嵌合し
、かつ、制動杆9の右側突起11〃が作動杆12の摺動
溝13の右側上面端12′に係止され、よって施錠杆1
が閉錠状態を維持する。
次に、第1図の非回転式穿孔平板形鍵18を錠の鍵孔に
挿入すれば、第4図に示す如く、開錠作用を果すべき所
定位置に穿孔された鍵18の作動孔21,21’、21
〃等により作動杆12の検出突起14が選択的に遊動か
つ滑動し検出されて所定の検出突起14がそれと対応す
べき作動孔21゜21’、 21“に挿入した位置で停
止すると、作動杆12は右側に押されて摺動溝13の右
側上面端12′に係止されていた突起11“を解放させ
る。
挿入すれば、第4図に示す如く、開錠作用を果すべき所
定位置に穿孔された鍵18の作動孔21,21’、21
〃等により作動杆12の検出突起14が選択的に遊動か
つ滑動し検出されて所定の検出突起14がそれと対応す
べき作動孔21゜21’、 21“に挿入した位置で停
止すると、作動杆12は右側に押されて摺動溝13の右
側上面端12′に係止されていた突起11“を解放させ
る。
同時に制動杆9が発条16により引張られて枝杆9の上
端が施錠杆1の凹溝6から抜は出る。
端が施錠杆1の凹溝6から抜は出る。
よって、制動杆9により制動されていた施錠杆1は往復
作動が可能になり、バンドル3を回転させるに従いレバ
ー4により往復作動して開錠させることができる。
作動が可能になり、バンドル3を回転させるに従いレバ
ー4により往復作動して開錠させることができる。
このような開錠動作において鍵18の作動孔21.21
’、21”等が所定の検出突起14を未だ検出しない状
態、即ち、例えば当該錠を開錠させるに不適切な鍵18
が使用され、よって不適切な作動孔21が検出突起14
を右側に押しすぎた状態のときは作動杆12が右側に大
きく移動するので突起11′が摺動溝13の左側上面端
121こ係止され、又不適切な作動孔21が検出突起1
4の押し不足を招来する状態のときは右側の突起11“
が右側上面端1γと係止されるので突起11“は摺動溝
13の上面端12′から解放されず、したがって制動杆
9は施錠杆1を拘束した状態を維持する。
’、21”等が所定の検出突起14を未だ検出しない状
態、即ち、例えば当該錠を開錠させるに不適切な鍵18
が使用され、よって不適切な作動孔21が検出突起14
を右側に押しすぎた状態のときは作動杆12が右側に大
きく移動するので突起11′が摺動溝13の左側上面端
121こ係止され、又不適切な作動孔21が検出突起1
4の押し不足を招来する状態のときは右側の突起11“
が右側上面端1γと係止されるので突起11“は摺動溝
13の上面端12′から解放されず、したがって制動杆
9は施錠杆1を拘束した状態を維持する。
然して、作動杆12を多数設け、鍵18の作動部と作動
杆12の検出部の相互作用によりその作動移動条件を異
るようにし、作動杆12の摺動溝13と制動杆9の突起
11′、11“との係止又は解放条件を変化させて調整
すれば無数に変化する精巧な錠の機構を得ることができ
る。
杆12の検出部の相互作用によりその作動移動条件を異
るようにし、作動杆12の摺動溝13と制動杆9の突起
11′、11“との係止又は解放条件を変化させて調整
すれば無数に変化する精巧な錠の機構を得ることができ
る。
そして、本発明の錠を閉錠させるときには錠の鍵孔から
鍵18を引き抜いてバンドル3を回転させれば、第5図
に示す如くバンドル3の軸に軸着されたレバー4が施錠
杆1の係合溝2に係合しながら施錠杆1を左方向に移動
させる。
鍵18を引き抜いてバンドル3を回転させれば、第5図
に示す如くバンドル3の軸に軸着されたレバー4が施錠
杆1の係合溝2に係合しながら施錠杆1を左方向に移動
させる。
同時に施錠杆1に形成された牽引片5が制動杆9の重列
弾片10を牽引することにより制動杆9を上昇させて制
動杆9の突起11’、 11“を作動杆2の摺動溝13
の上方に位置させる。
弾片10を牽引することにより制動杆9を上昇させて制
動杆9の突起11’、 11“を作動杆2の摺動溝13
の上方に位置させる。
一方、作動杆12は発条17により左側に押され、制動
杆9の右側突起11”を作動杆12の摺動溝13の上面
端1γに係止させる。
杆9の右側突起11”を作動杆12の摺動溝13の上面
端1γに係止させる。
同時に制動杆9の上端は凹溝6の側部に発条1で懸架さ
れた補助片8を押上げる。
れた補助片8を押上げる。
この際施錠杆1は左側後退の位置にあるが、バンドル3
を元に戻せば発条15の付勢により施錠杆1は右側に押
されて移動し、第6図に示す如く、制動杆9の上端を補
助片8の接触から移動させて施錠杆1の凹溝6に挿入さ
せ、かくて閉錠状態になる。
を元に戻せば発条15の付勢により施錠杆1は右側に押
されて移動し、第6図に示す如く、制動杆9の上端を補
助片8の接触から移動させて施錠杆1の凹溝6に挿入さ
せ、かくて閉錠状態になる。
尚、本発明を実施するにおいては制動杆9と連動する作
動杆12を第3,4図の2点鎖線で示した如く多数設け
て鍵の作動部の検出部を多数形成することにより盗錠を
より効果的に防止することができ、又作動杆12の一端
に形成した検出部も前記実記に限らずその形状、口径、
長さ等を任意に変更することにより、さらに効果的に多
様に実施することができる。
動杆12を第3,4図の2点鎖線で示した如く多数設け
て鍵の作動部の検出部を多数形成することにより盗錠を
より効果的に防止することができ、又作動杆12の一端
に形成した検出部も前記実記に限らずその形状、口径、
長さ等を任意に変更することにより、さらに効果的に多
様に実施することができる。
又、本発明の鍵は作動部を前記貫通孔としないで盲穴な
いしは溝として形成して作動させることもできるし、座
標上に不規則な凹凸面を形成させて多様な変化で作動さ
せることもできる。
いしは溝として形成して作動させることもできるし、座
標上に不規則な凹凸面を形成させて多様な変化で作動さ
せることもできる。
本発明は斜上のように構成したので鍵を錠の錐孔に挿込
むだけで開錠でき、従来の如く鍵を錠の錐孔に挿入して
回転する開錠の作動を必要としないから、使用が簡単で
鍵の折損及び錠の故障を防止することができる効果があ
り、閉錠のときも錐孔から鍵を抜出して閉錠操作を正確
に終了することができる。
むだけで開錠でき、従来の如く鍵を錠の錐孔に挿入して
回転する開錠の作動を必要としないから、使用が簡単で
鍵の折損及び錠の故障を防止することができる効果があ
り、閉錠のときも錐孔から鍵を抜出して閉錠操作を正確
に終了することができる。
更に本発明は構造が簡単で精巧多様な錠を簡単に量産で
き、実用上有益な効果を奏するものである。
き、実用上有益な効果を奏するものである。
図面は本発明実施の1例を示すもので、第1図は非回転
式穿孔平板形鍵の斜視図、第2図は分解斜視図、第3図
は閉錠状態の正面図、第4図は開錠可能な状態を示した
正面図、第5図及び第6図は閉錠過程の各正面図である
。 主要部の符号の説明、1:施錠杆、2:係合溝、4ニレ
バー、5:牽引片、6:凹溝、7:発条、8:補助片、
9:制動杆、10:牽引弾片、11′。 11〃:突起、12:作動杆、13:摺動溝、14:検
出部(突起)、2L21’、21“:作動部(孔)。
式穿孔平板形鍵の斜視図、第2図は分解斜視図、第3図
は閉錠状態の正面図、第4図は開錠可能な状態を示した
正面図、第5図及び第6図は閉錠過程の各正面図である
。 主要部の符号の説明、1:施錠杆、2:係合溝、4ニレ
バー、5:牽引片、6:凹溝、7:発条、8:補助片、
9:制動杆、10:牽引弾片、11′。 11〃:突起、12:作動杆、13:摺動溝、14:検
出部(突起)、2L21’、21“:作動部(孔)。
Claims (1)
- 1 適数個の作動部を所定位置に形成した非回転式平板
形鍵を用いて開閉動作させる錠において、閉錠位置と開
錠位置との間を移動自在で常時閉錠位置に偏倚されてお
り凹溝と牽引片とを形成した施錠杆と、前記凹溝内の1
例部に沿って移動自在に弾設した補助片と、前記凹溝内
に挿入された進出位置と前記凹溝から退避した退避位置
との間を移動自在であり適数個の突起を形成すると共に
前記牽引片に係合自在な牽引弾片を形成した制動杆と、
前記制動杆を遊嵌し前記突起と係合自在な適数個の端部
を形成した摺動溝を有すると共に前記鍵の作動部を検出
する検出部を有する作動杆とを具有しており、前記鍵を
挿入して前記作動杆の検出部が前記鍵の所定位置に形成
した適数個の作動部を検出することにより前記制動杆が
前記退避位置へ移動され前記施錠杆を前記開錠位置へ移
動可能とさせることを特徴とする非回転式平板鍵を用い
る錠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54058084A JPS5916628B2 (ja) | 1979-05-14 | 1979-05-14 | 非回転式平板鍵を用いる錠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54058084A JPS5916628B2 (ja) | 1979-05-14 | 1979-05-14 | 非回転式平板鍵を用いる錠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55152273A JPS55152273A (en) | 1980-11-27 |
| JPS5916628B2 true JPS5916628B2 (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=13074049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54058084A Expired JPS5916628B2 (ja) | 1979-05-14 | 1979-05-14 | 非回転式平板鍵を用いる錠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916628B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62111022U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | ||
| JPS6353525U (ja) * | 1986-09-27 | 1988-04-11 | ||
| JPH0277024U (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-13 | ||
| JPH0339023U (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-16 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3688269A (en) * | 1971-01-15 | 1972-08-29 | Constellation Science And Tech | Electronic key lock having data coded key |
-
1979
- 1979-05-14 JP JP54058084A patent/JPS5916628B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62111022U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | ||
| JPS6353525U (ja) * | 1986-09-27 | 1988-04-11 | ||
| JPH0277024U (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-13 | ||
| JPH0339023U (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55152273A (en) | 1980-11-27 |
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