JPS587728A - 真空しや断器 - Google Patents
真空しや断器Info
- Publication number
- JPS587728A JPS587728A JP10522681A JP10522681A JPS587728A JP S587728 A JPS587728 A JP S587728A JP 10522681 A JP10522681 A JP 10522681A JP 10522681 A JP10522681 A JP 10522681A JP S587728 A JPS587728 A JP S587728A
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- Japan
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- electrode
- vacuum
- discharge
- arc
- vacuum volume
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- Granted
Links
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 241000190020 Zelkova serrata Species 0.000 claims 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims 1
- 238000010891 electric arc Methods 0.000 description 11
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は真空し中断器に係り、特に無磁界の下で均一に
アーク放電させて大電流しゃ断を可能にした真空しゃ断
器に関する。
アーク放電させて大電流しゃ断を可能にした真空しゃ断
器に関する。
従来、無磁界の下で均一にアーク放電させて大電流しゃ
断を可能にするものとしては、絶縁筒の両端を金属端I
11により気92Fに閉塞して真空容Whを形成し、こ
の真空容器内に、その軸線上に位置するか如【して相対
的Kl!近峻反自在に導入した対をなす電極棒を介し1
対の電慟をIjI#11自在に設けるとともに、各電極
およびそれぞれの電極棒を同心状に囲繞する軸方向の複
数のロッドvm万同へ遍宜K11ll隔しかつ交互に相
対的する金属g1111Nに固着してなる、いわゆるロ
ッド配列形真空しゃ断・か知られている。しかし、aラ
ド配列形真空しゃ断器は、相隣るロッド間におiて膚万
同にアーク放電か行なわれるため約10KA以上の大電
流のし中断か可能であるものの、アークかロッドの端s
K集中して発生するのを防止するため、それぞれのロッ
ドな端部側が径大となるようにテーパ付きKするととも
に噌1!svはぼ半球形状に形成しているので、ロッド
の製作にかなり工数かかかり不経済となる等の関龜があ
る。
断を可能にするものとしては、絶縁筒の両端を金属端I
11により気92Fに閉塞して真空容Whを形成し、こ
の真空容器内に、その軸線上に位置するか如【して相対
的Kl!近峻反自在に導入した対をなす電極棒を介し1
対の電慟をIjI#11自在に設けるとともに、各電極
およびそれぞれの電極棒を同心状に囲繞する軸方向の複
数のロッドvm万同へ遍宜K11ll隔しかつ交互に相
対的する金属g1111Nに固着してなる、いわゆるロ
ッド配列形真空しゃ断・か知られている。しかし、aラ
ド配列形真空しゃ断器は、相隣るロッド間におiて膚万
同にアーク放電か行なわれるため約10KA以上の大電
流のし中断か可能であるものの、アークかロッドの端s
K集中して発生するのを防止するため、それぞれのロッ
ドな端部側が径大となるようにテーパ付きKするととも
に噌1!svはぼ半球形状に形成しているので、ロッド
の製作にかなり工数かかかり不経済となる等の関龜があ
る。
本発明は上述した間聴に@みてなされたもので。
その目的とするところは、製作容易にしてかつしゃ断容
量を一層同上し得るようにした電極VWする大電流用の
真空しゃ断器を提供するにある。以下1図面を参照して
この発明の実施例V詳細に説明する。
量を一層同上し得るようにした電極VWする大電流用の
真空しゃ断器を提供するにある。以下1図面を参照して
この発明の実施例V詳細に説明する。
第1図は本発明に係る真空しゃ断器の縦断面図である。
図において総括的に1で示すのは真空容器で、ガラスま
たはセラミック等の無機絶縁物に、より円筒状に形成し
た2本の絶縁筒2をそれぞれの両mKI[設した封着金
具Sを介し同軸的KJi曾して1本の絶縁筒とするとと
もに、その両glAを凹板状の金属端#4v介し気密に
閉塞し、かつ内部を高真空vcm気して形成されている
。真空容61内には、七〇軸繰上に位置するが如くして
固定側の電極棒5が一層(第1図において上方)の金緘
噌&4の中央な貫通しかつ気密に固着して導入されると
ともに、この電極棒5に対し図示しない操作装置により
接近離反される可動側の電極棒6か他方の金属端板4の
中央をベローズ7を介し気密V保持しつつ軸方向へ挿動
自在に導入されている。
たはセラミック等の無機絶縁物に、より円筒状に形成し
た2本の絶縁筒2をそれぞれの両mKI[設した封着金
具Sを介し同軸的KJi曾して1本の絶縁筒とするとと
もに、その両glAを凹板状の金属端#4v介し気密に
閉塞し、かつ内部を高真空vcm気して形成されている
。真空容61内には、七〇軸繰上に位置するが如くして
固定側の電極棒5が一層(第1図において上方)の金緘
噌&4の中央な貫通しかつ気密に固着して導入されると
ともに、この電極棒5に対し図示しない操作装置により
接近離反される可動側の電極棒6か他方の金属端板4の
中央をベローズ7を介し気密V保持しつつ軸方向へ挿動
自在に導入されている。
そして、各IE電極棒、6の内端部には、有底円筒状の
(他8 、9がそれぞれの内底面を介し接合するが如く
゛一体的に設けられている。各電@8,9は外底面vi
[I紗面8 a m 9 aとして可動側の電極棒6の
S論により接触離反:t、 m s)されるとともに。
(他8 、9がそれぞれの内底面を介し接合するが如く
゛一体的に設けられている。各電@8,9は外底面vi
[I紗面8 a m 9 aとして可動側の電極棒6の
S論により接触離反:t、 m s)されるとともに。
Wi壁部をアーク放電部8b、9bとされるもので。
各アーク放電m8b、9bV’−は真空容lP1の軸線
と平行な複数のスリブ)1Q、11か接触面8 a。
と平行な複数のスリブ)1Q、11か接触面8 a。
9a付近に及ばせて設けられている、
前記真空容Wh1内には、それぞれの電極8.9な同心
状に囲禰するか如くして円筒状の放電電番12が配置さ
れている。放電電[i12は、シールドを兼ねるととも
に各電極8.9のアーク放電部8b、9bと相俟って無
磁界の下で径方向へ全周に区ってアーク放電するための
もので、外111部12aの中間v2本の絶縁筒2を接
合する封着金具3に支持されるとともに、両端部な内側
方へ円弧状に彎曲しかつ中間部付近へ平行に延在して対
向せしめた薄板材からなる二重円筒状に形成されており
、その内側部12bKは、第2図に示すように、真空容
a1の軸線と平行な複数のスリット13が、各119.
9のスリットIQ、11と対向せしめるか如くして彎曲
部付近に及ばせて設けられている。そして、放電電極1
2の外11@12aと内11m12t)との間には1両
側部間の短絡な防止すぺ〈図示しない支持部材を介し封
着金具5に支持された無機絶縁物からなる絶縁筒14が
介在されている。
状に囲禰するか如くして円筒状の放電電番12が配置さ
れている。放電電[i12は、シールドを兼ねるととも
に各電極8.9のアーク放電部8b、9bと相俟って無
磁界の下で径方向へ全周に区ってアーク放電するための
もので、外111部12aの中間v2本の絶縁筒2を接
合する封着金具3に支持されるとともに、両端部な内側
方へ円弧状に彎曲しかつ中間部付近へ平行に延在して対
向せしめた薄板材からなる二重円筒状に形成されており
、その内側部12bKは、第2図に示すように、真空容
a1の軸線と平行な複数のスリット13が、各119.
9のスリットIQ、11と対向せしめるか如くして彎曲
部付近に及ばせて設けられている。そして、放電電極1
2の外11@12aと内11m12t)との間には1両
側部間の短絡な防止すぺ〈図示しない支持部材を介し封
着金具5に支持された無機絶縁物からなる絶縁筒14が
介在されている。
なお、各電極8.9のスリブ)1Q、11および放電電
極12のスリット1Sは、アークを全周に亘って強制的
に均一に生ぜしめるためのものであるが、アーク放4か
均一に行なわれる場曾には設けなくてもよいものである
。また、放電電極12の外側部12aと内側部12i)
との間に介在される絶縁筒14は、両側部間の間隔を十
分にとるとともに、内面平滑で両側部の電圧差が余り大
きくならない材質または断面積なとればなくてもよいも
のである。さらに、第1図において15.15は、放電
電極12の外側部12aと相俟って金属蒸気による各絶
縁筒2の内面の汚損を防止すべ(放電電[112v同心
状に囲繞するが如くして各金属端板4の内面に取付けた
円筒状のシールドである。
極12のスリット1Sは、アークを全周に亘って強制的
に均一に生ぜしめるためのものであるが、アーク放4か
均一に行なわれる場曾には設けなくてもよいものである
。また、放電電極12の外側部12aと内側部12i)
との間に介在される絶縁筒14は、両側部間の間隔を十
分にとるとともに、内面平滑で両側部の電圧差が余り大
きくならない材質または断面積なとればなくてもよいも
のである。さらに、第1図において15.15は、放電
電極12の外側部12aと相俟って金属蒸気による各絶
縁筒2の内面の汚損を防止すべ(放電電[112v同心
状に囲繞するが如くして各金属端板4の内面に取付けた
円筒状のシールドである。
以上の構成の真空しゃ断器により電極6.9の接触(1
8a * 9 aが圧接されて通電されて−る大電流を
しゃ断するには、操作装置な介し可動側の成他棒61に
第1図において下方へ移動し電極8゜9を開離する。電
極8.9の開離により両者の接触面8a 、9.1間に
初期アークか発生し、これによって真空容器1内に拡散
された金属蒸気等かトリガーとなって各電極8.9の接
触面8 a * 9 aの外周付近と放電電@t2の端
部付近との間でアーク放電が生じるとともに直ちに各電
極8.9のアーク放電部8b、9fiと放電g惨12の
内側部12bとの間における全周面に亘って径方向のア
ーク放電が行なわれる。この電1に8 、9と放電電極
12との間におけるアーク放電が全周面に亘って均一に
分散されるのは、各電極8.9および放電電極12の通
電経路がそれぞれU字状となることによって通電経路を
流れる電流により生ずる磁界が相殺されてあたかも無磁
界の状態となり、各電極8,9と放電電嘲12との間に
生ずるアーク電圧の8和が各軍68.9関に生ずるアー
ク電圧より低くなるためであり1%電倦8.9と放電電
極12との間において全周面に亘ってアーク放電消賦す
る。そして、町#Ih@の電極棒6か第1図に示すよう
に固定側の電極棒5から離反されるとともに1通電電流
が自然1厘近傍に至ると、各電極8.9と放電IE他1
2との間の放電アークが消滅【、大電流の[−中断か完
了する。
8a * 9 aが圧接されて通電されて−る大電流を
しゃ断するには、操作装置な介し可動側の成他棒61に
第1図において下方へ移動し電極8゜9を開離する。電
極8.9の開離により両者の接触面8a 、9.1間に
初期アークか発生し、これによって真空容器1内に拡散
された金属蒸気等かトリガーとなって各電極8.9の接
触面8 a * 9 aの外周付近と放電電@t2の端
部付近との間でアーク放電が生じるとともに直ちに各電
極8.9のアーク放電部8b、9fiと放電g惨12の
内側部12bとの間における全周面に亘って径方向のア
ーク放電が行なわれる。この電1に8 、9と放電電極
12との間におけるアーク放電が全周面に亘って均一に
分散されるのは、各電極8.9および放電電極12の通
電経路がそれぞれU字状となることによって通電経路を
流れる電流により生ずる磁界が相殺されてあたかも無磁
界の状態となり、各電極8,9と放電電嘲12との間に
生ずるアーク電圧の8和が各軍68.9関に生ずるアー
ク電圧より低くなるためであり1%電倦8.9と放電電
極12との間において全周面に亘ってアーク放電消賦す
る。そして、町#Ih@の電極棒6か第1図に示すよう
に固定側の電極棒5から離反されるとともに1通電電流
が自然1厘近傍に至ると、各電極8.9と放電IE他1
2との間の放電アークが消滅【、大電流の[−中断か完
了する。
以との如(本発明は、@縁部の両端を金属端板により気
密に閉基して真空容器を形成し、前記真空容器にその軸
ahに位置するか如くして1対の電極棒を相対的に接近
離反自在に導入するとともに、各電極棒の内端部に有底
円筒状の電極を七〇内底rIHにより接会するが如くし
て一体的に設け、前記真空容器内に中間部な絶縁筒に支
持されるとともに端部を内側方へm−しかつ中間部付近
へ平行に延在して対向した円筒状の放電電極をそれぞれ
の電極を同心状に囲繞するか如く配置したものであるか
ら、従来のロッド配列形真空しゃ断器に比してIII極
を容易に製作することができるとともに、無磁界の下に
おけるアーク族tをIIE他の全周面に亘って行なうこ
とがで舞るのでしゃ断容普を一層向上することかできる
等の効果を#する。
密に閉基して真空容器を形成し、前記真空容器にその軸
ahに位置するか如くして1対の電極棒を相対的に接近
離反自在に導入するとともに、各電極棒の内端部に有底
円筒状の電極を七〇内底rIHにより接会するが如くし
て一体的に設け、前記真空容器内に中間部な絶縁筒に支
持されるとともに端部を内側方へm−しかつ中間部付近
へ平行に延在して対向した円筒状の放電電極をそれぞれ
の電極を同心状に囲繞するか如く配置したものであるか
ら、従来のロッド配列形真空しゃ断器に比してIII極
を容易に製作することができるとともに、無磁界の下に
おけるアーク族tをIIE他の全周面に亘って行なうこ
とがで舞るのでしゃ断容普を一層向上することかできる
等の効果を#する。
第1図は本発明に係る真空しゃ断器の縦断面図。
第2図は本発明の要部の半裁断面図である。
1・・・真空容器、2・・・絶縁筒、4・・・金属端板
、5゜6・・・電極棒、8.9・・・電極、12・・・
放°区電憚。
、5゜6・・・電極棒、8.9・・・電極、12・・・
放°区電憚。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 絶縁筒の両端を金属端板により気密に閉塞して真空容l
l11に形成し、前記真空容6にその軸線上に位置する
か如くシて1対の電極棒を相対的に接近−反自在に導入
するとともに、各am欅の内端部に;1flE円筒状の
電!fiVその内底面により一合するが如くして一体的
に設け、前配真空容・内に中間W1v絶縁−に支持され
るとともに端st内側方へ彎曲しかつ中間部付近へ平行
に延在し【対向した円筒状の放電1健をそれぞれの電4
ik!同心状に囲繞するか囚〈配置したことY%鍬とす
る真−空し中断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10522681A JPS587728A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 真空しや断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10522681A JPS587728A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 真空しや断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587728A true JPS587728A (ja) | 1983-01-17 |
| JPS6312335B2 JPS6312335B2 (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=14401745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10522681A Granted JPS587728A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 真空しや断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587728A (ja) |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP10522681A patent/JPS587728A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6312335B2 (ja) | 1988-03-18 |
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