JPS5874009A - 永久磁石を使用した止具 - Google Patents
永久磁石を使用した止具Info
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- JPS5874009A JPS5874009A JP17403382A JP17403382A JPS5874009A JP S5874009 A JPS5874009 A JP S5874009A JP 17403382 A JP17403382 A JP 17403382A JP 17403382 A JP17403382 A JP 17403382A JP S5874009 A JPS5874009 A JP S5874009A
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- 241001079814 Symphyotrichum pilosum Species 0.000 claims abstract 2
- 235000004224 Typha angustifolia Nutrition 0.000 claims abstract 2
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims description 17
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/02—Permanent magnets [PM]
- H01F7/0231—Magnetic circuits with PM for power or force generation
- H01F7/0252—PM holding devices
- H01F7/0263—Closures, bags, bands, engagement devices with male and female parts
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は永久磁石を使用したと鼻、就中該1ヒ具のよ
り効率的なとjIl陶遺の開示に係わるものである。
り効率的なとjIl陶遺の開示に係わるものである。
而して本発明に於いて予期ざhる主たる目的の一つは被
や付物による制約V−やけることなく、即ち家具等に対
するを付は又は装飾物の砲付は等を直接打込み、螺子込
みないしはナツト締め等の手段をもって極めて簡単且つ
迅速になし得るようにして其の暇付はコストの有効な低
廉化を期せしめ得るようにした点におかれたものである
。
や付物による制約V−やけることなく、即ち家具等に対
するを付は又は装飾物の砲付は等を直接打込み、螺子込
みないしはナツト締め等の手段をもって極めて簡単且つ
迅速になし得るようにして其の暇付はコストの有効な低
廉化を期せしめ得るようにした点におかれたものである
。
次いで本発明に於いて予゛期される他の主たる目的の一
つは斯かる強、磁性板自体の釘肴ないしは螺子着等によ
り其のth看*fを著しく助長し、もって予期せざると
具自体の使用時に於ける脱落等を有効に防止せしめ祷る
ようにした点におかれたものである。
つは斯かる強、磁性板自体の釘肴ないしは螺子着等によ
り其のth看*fを著しく助長し、もって予期せざると
具自体の使用時に於ける脱落等を有効に防止せしめ祷る
ようにした点におかれたものである。
更に本発明に於いて予期される他の主たる目的の一つは
係合用の突@欅自体1!&−亀付手段とし、即ちrI!
I埠の係当命に対向した桿部を螺子状yは釘状としたこ
とによって従前例に於ける格別の叡付部材の介装を割愛
シ、モって紋髪F机の製作、コストの有効な削fIIt
を期せしめ得るようにした点におかれたものである。
係合用の突@欅自体1!&−亀付手段とし、即ちrI!
I埠の係当命に対向した桿部を螺子状yは釘状としたこ
とによって従前例に於ける格別の叡付部材の介装を割愛
シ、モって紋髪F机の製作、コストの有効な削fIIt
を期せしめ得るようにした点におかれたものである。
次いで文末発明に弊いて予期される他の主たる1的の一
つは斯かる暇付−造の簡素化をもって製品の肉薄化を可
能とし、−看使用時に於いて磁着物相互間に惹起される
空隙5−極力減じ得るようにした点におかれ ′たも
のである。
つは斯かる暇付−造の簡素化をもって製品の肉薄化を可
能とし、−看使用時に於いて磁着物相互間に惹起される
空隙5−極力減じ得るようにした点におかれ ′たも
のである。
而して文末発明に於いて予期さねる更に他の種々なる目
的は以下の説明をもって順次明白にざねたシのであって
、本発明は斯かるlI#特性の適切且つ合目的々な養効
を期すべく其の拳巳の要旨を一方磁極一面より他方磁極
−面に向けて係合用の孔を開設された永久磁石の一方磁
極一面に強磁性板を1ヒ撃し、目つこの永久磁石の他方
磁極簿−化他の強1B性鈑を係脱自在に磁着せしめる上
りになすと共に骸強磁性鈑相互を前記孔に除挿さねる強
磁性鈑一方又は一方より突設さhてなる同質の併合用の
tP起桿をもって係脱自在に磁着せしめるようにした一
成に於いて腋突起悴の一方父は両方に於ける前記強W&
性鈑a5I!F面の反対方向に突出する環部を螺子PJ
交は釘桿状とした点に置き、か−る発明の1115%!
要旨に附随した相尚の設計変更を予定したものである。
的は以下の説明をもって順次明白にざねたシのであって
、本発明は斯かるlI#特性の適切且つ合目的々な養効
を期すべく其の拳巳の要旨を一方磁極一面より他方磁極
−面に向けて係合用の孔を開設された永久磁石の一方磁
極一面に強磁性板を1ヒ撃し、目つこの永久磁石の他方
磁極簿−化他の強1B性鈑を係脱自在に磁着せしめる上
りになすと共に骸強磁性鈑相互を前記孔に除挿さねる強
磁性鈑一方又は一方より突設さhてなる同質の併合用の
tP起桿をもって係脱自在に磁着せしめるようにした一
成に於いて腋突起悴の一方父は両方に於ける前記強W&
性鈑a5I!F面の反対方向に突出する環部を螺子PJ
交は釘桿状とした点に置き、か−る発明の1115%!
要旨に附随した相尚の設計変更を予定したものである。
以下1本発明の詳細管図面に示fJII型的な一実施例
について説明するに、+11は一方のMi1#A端面よ
り他方の磁極a!1面に向けて係合用の孔中aを開設さ
れた永久磁石であって、これが各種の素材よりなる永久
磁石か予定され、夫々の素材特性に応じた彰状蜜更、殊
に暇付の為の形状tl!が予定されたものである。
について説明するに、+11は一方のMi1#A端面よ
り他方の磁極a!1面に向けて係合用の孔中aを開設さ
れた永久磁石であって、これが各種の素材よりなる永久
磁石か予定され、夫々の素材特性に応じた彰状蜜更、殊
に暇付の為の形状tl!が予定されたものである。
か−る永久磁石11目と対し強磁性板121 f当接磁
着し、永久磁石Illに別途被嵌される真鍮その他の非
磁性板よりなるカバー13) fもって、この強磁性板
12)と永久磁石中を止着するようにしたものであって
、該カバー131は孔中alと連通する孔131 a
’)その底面にMする有底筒状のものとされ、折曲げt
lk止片131 b〜131 b Fその−0@−に突
設されたものである。尚、該カバー13)に於ける孔−
3;1備eを稍々内方に曲折した折曲げ縁とすることに
より永久磁石Illとの+h着性をより強固なものとな
し、同時に止着の離脱を円滑なものになすと共に永久磁
石Il+の殻傷慣を有効に回避したものである。
着し、永久磁石Illに別途被嵌される真鍮その他の非
磁性板よりなるカバー13) fもって、この強磁性板
12)と永久磁石中を止着するようにしたものであって
、該カバー131は孔中alと連通する孔131 a
’)その底面にMする有底筒状のものとされ、折曲げt
lk止片131 b〜131 b Fその−0@−に突
設されたものである。尚、該カバー13)に於ける孔−
3;1備eを稍々内方に曲折した折曲げ縁とすることに
より永久磁石Illとの+h着性をより強固なものとな
し、同時に止着の離脱を円滑なものになすと共に永久磁
石Il+の殻傷慣を有効に回避したものである。
次いで*w4釘埠状の磁着係合−嘔4)を前記強磁性板
12)に於けるを付孔よりその釘4部141 b ’P
該磁性鈑12)の磁着面と反対方向に突出せしめる如く
其の突起環部14) B %−永久磁石+13の孔+1
#a内に1才しめて、家具その油化対して打付は止着し
てatha+−εしたものである。
12)に於けるを付孔よりその釘4部141 b ’P
該磁性鈑12)の磁着面と反対方向に突出せしめる如く
其の突起環部14) B %−永久磁石+13の孔+1
#a内に1才しめて、家具その油化対して打付は止着し
てatha+−εしたものである。
か−る雌止眞に対し他の強VB性飯(51)別途用意し
、この強磁性板15)の砲付孔番こ介装される同様の膨
頭釘弾状の磁着係合桿(6)に於ける突起−WA旧1畠
を永久磁石中に於ける孔中1を介して前記突@欅部14
)1端面に磁着脱自在に係当さねる如くその釘4 m
161 bをもってぼ具等の適宜?被砲付物に止着し、
雄と具を1成したものである。
、この強磁性板15)の砲付孔番こ介装される同様の膨
頭釘弾状の磁着係合桿(6)に於ける突起−WA旧1畠
を永久磁石中に於ける孔中1を介して前記突@欅部14
)1端面に磁着脱自在に係当さねる如くその釘4 m
161 bをもってぼ具等の適宜?被砲付物に止着し、
雄と具を1成したものである。
ザ 111
か\る基本的な一底一内に対し第2図に於いて図示され
る実施IPlに於いては罰起磁着保合弾141.161
に於ける釘Pi!部141 b 、 161 bに代る
べきものさしてボルト状の螺子環部141 b’、16
1 b’が予定されたものであって、か\る蝿子捏部1
41 b’、161 b/を前提として、突起環部+4
a 、 !61 aシ頭付合ボルトの頭、状又はプラ
スないしはマイナスの螺子の頭状としたものである。
る実施IPlに於いては罰起磁着保合弾141.161
に於ける釘Pi!部141 b 、 161 bに代る
べきものさしてボルト状の螺子環部141 b’、16
1 b’が予定されたものであって、か\る蝿子捏部1
41 b’、161 b/を前提として、突起環部+4
a 、 !61 aシ頭付合ボルトの頭、状又はプラ
スないしはマイナスの螺子の頭状としたものである。
次いで第3図並ひに第4図に示された実施例は[51係
合桿14+に於=ける突起惇部14)a’シ永久磁石用
に被&にされたカバー13)の端面位置に露呈する長さ
寸法のものとし、且つその釘弾部141 bに相当する
部分を木螺子陣部141 b“としたも?)である。父
、これに@看される強磁性板16)の敞付けを適宜の木
螺子171等をもってな、tようにしたも4のであって
、@4図に於いてはゞ、この木螺子゛(7)の頭面か突
起偉fi14)a/に係当するのを回避し、より平滑W
Iに対する的確なa*f約束せしめ得るようにしたもの
である・ 更に第5@並び傷ζl1K8図に於ける図示例は装飾物
18)、いわゆる飾釦等の1)、 511 @ [を示
したものであって、レザー地、クロス地等の砲付地+9
1を介装して夫々の雌朧のと具を正着した状11を示し
、通例装飾物(8)にタップ切シして前記強磁性板15
)に於ける磁着係会弾(6)の螺子+1部161b’を
螺締するようになtと共に他方ア、即ち永久磁石・11
と一体とされた螺子−Wls141b’にナツトα・を
螺締したものである。
合桿14+に於=ける突起惇部14)a’シ永久磁石用
に被&にされたカバー13)の端面位置に露呈する長さ
寸法のものとし、且つその釘弾部141 bに相当する
部分を木螺子陣部141 b“としたも?)である。父
、これに@看される強磁性板16)の敞付けを適宜の木
螺子171等をもってな、tようにしたも4のであって
、@4図に於いてはゞ、この木螺子゛(7)の頭面か突
起偉fi14)a/に係当するのを回避し、より平滑W
Iに対する的確なa*f約束せしめ得るようにしたもの
である・ 更に第5@並び傷ζl1K8図に於ける図示例は装飾物
18)、いわゆる飾釦等の1)、 511 @ [を示
したものであって、レザー地、クロス地等の砲付地+9
1を介装して夫々の雌朧のと具を正着した状11を示し
、通例装飾物(8)にタップ切シして前記強磁性板15
)に於ける磁着係会弾(6)の螺子+1部161b’を
螺締するようになtと共に他方ア、即ち永久磁石・11
と一体とされた螺子−Wls141b’にナツトα・を
螺締したものである。
尚、第6f14の図示fl−ζ於いては該ナツト(II
による取付螺締番ζ対し折1脚片Qla −(Inaf
可Tる砲付鈑an ? 41#に便用した場合?例示し
たものである。
による取付螺締番ζ対し折1脚片Qla −(Inaf
可Tる砲付鈑an ? 41#に便用した場合?例示し
たものである。
次いで又、第7図〜第11図に於ける実0
施例に於いては前記カバー131を割愛した使用状態を
示したものであって、少なくとも永久磁石Illに止着
される突起環部14)a%14また彰状、即ち磁石中′
に於ける孔111’a ’F係会段部付会のもの1し、
この段部に係合する□膨大頭部付合の磁*S合%+4ど
に於ける特別の突起環部14ど−、+4どa′を予定し
たものであ即ち、比較的に敷部−の少ないプラス千ツク
磁石ないしは↓ジン磁石i)使用し、必要に応じて該磁
石中′に塗装、メッキ等の[I!的な羨面仕上げ加工を
予定したものである。 ″ 四番こ又@12図に於いて示さ、れた実施ガは、か−る
特殊な硬度並ひ憂こ粘度を肩する永久磁石+ 11’%
−前提とし、且つこれに折曲脚片aυ/a−,−(1υ
′aを萼する砲付鈑aυ′を止着する目的に於いて非磁
性板よりなるカバー+3どを適宜の―状に於いて被嵌し
たものである。
示したものであって、少なくとも永久磁石Illに止着
される突起環部14)a%14また彰状、即ち磁石中′
に於ける孔111’a ’F係会段部付会のもの1し、
この段部に係合する□膨大頭部付合の磁*S合%+4ど
に於ける特別の突起環部14ど−、+4どa′を予定し
たものであ即ち、比較的に敷部−の少ないプラス千ツク
磁石ないしは↓ジン磁石i)使用し、必要に応じて該磁
石中′に塗装、メッキ等の[I!的な羨面仕上げ加工を
予定したものである。 ″ 四番こ又@12図に於いて示さ、れた実施ガは、か−る
特殊な硬度並ひ憂こ粘度を肩する永久磁石+ 11’%
−前提とし、且つこれに折曲脚片aυ/a−,−(1υ
′aを萼する砲付鈑aυ′を止着する目的に於いて非磁
性板よりなるカバー+3どを適宜の―状に於いて被嵌し
たものである。
本発明は゛像上に於ける特徴ある1成、就中磁W併合憚
141.16)をもって突明S部141 m 。
141.16)をもって突明S部141 m 。
1611 Mひに釘障部+4 b 、 +61 b等と
し、これ等を一体的に成彩し、[接的な取付手股とした
ことをもって前記せる諸特注の具体的な奏効を期し得た
ものである□ 即ち、従前に於けるこの椙のth具の1付手段としては
概ね折−脚片等の分裂ないしは+III的tWl看等が
予定されたものであって、か−る介Y&瞬造に於いては
其のth看自体に強度の格別な作出か無理とされ、父多
くの暇付手間ないしは1立てt+、聞8−費餉ξ−〇 ねたものであって、先の折l1ll#片等の費鯖と共に
11作コスト等の着しいアップ管招来したものである。
し、これ等を一体的に成彩し、[接的な取付手股とした
ことをもって前記せる諸特注の具体的な奏効を期し得た
ものである□ 即ち、従前に於けるこの椙のth具の1付手段としては
概ね折−脚片等の分裂ないしは+III的tWl看等が
予定されたものであって、か−る介Y&瞬造に於いては
其のth看自体に強度の格別な作出か無理とされ、父多
くの暇付手間ないしは1立てt+、聞8−費餉ξ−〇 ねたものであって、先の折l1ll#片等の費鯖と共に
11作コスト等の着しいアップ管招来したものである。
而して本発明に係る1九に於いては其の砲付対象−に格
別の制約を受けることなく簡便に、しかも極めて迅速に
且つ強固Gζを付は得たものであって、使用時に於ける
予期せざる脱落等?的確に回避せしめ得たものである。
別の制約を受けることなく簡便に、しかも極めて迅速に
且つ強固Gζを付は得たものであって、使用時に於ける
予期せざる脱落等?的確に回避せしめ得たものである。
@1図は本発明の典型的な一笑権flJ %−示を断面
図、@2図〜第12図は他の実権例を示tllr面図で
ある。 尚、図中+17・・・永久6石、12)・・・強磁性板
。 13+・・・カバー、14)・・・磁着督@−桿、45
)・・・強磁性板、曲・・・磁g#係&t!!、+71
・・・木螺子、(8;・・・装′・i 飾物、(91・・・暇付地、叫・・・ナラ)、aト・・
職付′1 飯を示したものである。 jll 図 36 第4図 Ja’ 第5図 第6図 第8図 第9図
図、@2図〜第12図は他の実権例を示tllr面図で
ある。 尚、図中+17・・・永久6石、12)・・・強磁性板
。 13+・・・カバー、14)・・・磁着督@−桿、45
)・・・強磁性板、曲・・・磁g#係&t!!、+71
・・・木螺子、(8;・・・装′・i 飾物、(91・・・暇付地、叫・・・ナラ)、aト・・
職付′1 飯を示したものである。 jll 図 36 第4図 Ja’ 第5図 第6図 第8図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 Ill 一方磁極簿面より他方磁極−面に向けて係合
、用の孔5−1lIW&された永久磁石の一方磁極噌簡
に強磁性成シ正看し、目つこの永久磁石の他方ia他端
面に他の強磁注鈑を係脱自在に磁着せしめるようになす
と共に該強vB性鈑相互を前配孔に嵌挿される強磁性板
一方父は両方より突設されてなる同質の係合量の突@桿
をもって係脱自在に&I着せしめるよう化した1IIF
ILに於いて該突起環の一方父は両方に於ける前記強磁
性鈑龜極面の反対方向に突出する桿Sを螺子挿父は釘桿
状としたことを特徴とする永久磁石fIll!用した止
具O+2: ζ11配係会用の突gelを有しない強
磁性鈑を木螺子、釘等を4って被砲付物に出費せしぬる
よ(にしたことを特徴とする特許請求の帥囲杭−項配卿
に伊る永久磁石5−期用した+)、真□ +3+ 前記突起環に齢ける螺子樫部を木螺子状又は
ボルト状としたことを特徴とする特許請求の範弗嘱−項
紀載に係る永久磁石5−使用した止器0 +41 前記突起枠部5−該惇に於ける螺子桿父は釘
枠部に比し膨頭状としたことを特徴とする特許請求の範
囲第−項並ひに前項記載に俤る永久磁石を1e用した止
具0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17403382A JPS6031087B2 (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 永久磁石を使用した止具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17403382A JPS6031087B2 (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 永久磁石を使用した止具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874009A true JPS5874009A (ja) | 1983-05-04 |
| JPS6031087B2 JPS6031087B2 (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=15971452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17403382A Expired JPS6031087B2 (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 永久磁石を使用した止具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031087B2 (ja) |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP17403382A patent/JPS6031087B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6031087B2 (ja) | 1985-07-20 |
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