JPS587194B2 - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
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- JPS587194B2 JPS587194B2 JP51082029A JP8202976A JPS587194B2 JP S587194 B2 JPS587194 B2 JP S587194B2 JP 51082029 A JP51082029 A JP 51082029A JP 8202976 A JP8202976 A JP 8202976A JP S587194 B2 JPS587194 B2 JP S587194B2
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- Japan
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- display
- liquid crystal
- substrate
- crystal display
- display element
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Links
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 39
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 19
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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Landscapes
- Electrochromic Elements, Electrophoresis, Or Variable Reflection Or Absorption Elements (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時計や電卓用の光電表示セルの改良に関する。
第1図は従来の光電表示セルの1例で、時刻表示体11
と電卓用表示体12を同時に表示できる表示セルである
。
と電卓用表示体12を同時に表示できる表示セルである
。
この光電表示セルは、もちろん2枚の基板ガラスの対向
電極間に光電表示素子を狭持するようにして作ったもの
で、普通は対向電極の一方は共通電極で、他方は第1図
のセグメントパターン電極となっている。
電極間に光電表示素子を狭持するようにして作ったもの
で、普通は対向電極の一方は共通電極で、他方は第1図
のセグメントパターン電極となっている。
こうしたセルでは、図でも分るように時刻表示体11、
電卓用表示体12共に表示面積が限定され、互いに小さ
い不自然な表示となってしまう。
電卓用表示体12共に表示面積が限定され、互いに小さ
い不自然な表示となってしまう。
第2図はそこで考え出された光電表示セルで、これは第
2図aのようなセグメントパターン電極を持ち、電卓用
表示体として用いるとともに、時刻表示として用いる時
は第2図bのように用いて12時・30分・30秒のよ
うに表示する。
2図aのようなセグメントパターン電極を持ち、電卓用
表示体として用いるとともに、時刻表示として用いる時
は第2図bのように用いて12時・30分・30秒のよ
うに表示する。
この場合でも時刻表示は電卓用表示体に規定された大き
さの表示しかすることができない。
さの表示しかすることができない。
時刻表示だけで考えれば、使用頻度から言って時と分は
大きく表示し、秒は小さく表示するといったこともある
が、そうしたことは不可能になっている。
大きく表示し、秒は小さく表示するといったこともある
が、そうしたことは不可能になっている。
そこで本発明では第1図、第2図に示した従来例に踏え
、一定の大きさの表示セルで電卓用表示もできるだけ大
きく表示でき、時刻表示も時計らしい表示として大きく
表示できるようにした光電表示セルを提供することが目
的である。
、一定の大きさの表示セルで電卓用表示もできるだけ大
きく表示でき、時刻表示も時計らしい表示として大きく
表示できるようにした光電表示セルを提供することが目
的である。
そこで本発明ではこの目的と共に、従来にない表示セル
を提供するために3枚のガラス基板を備え、該ガラス基
板をそれぞれ上,中,下と重ねるように構成し、該上板
ガラス基板の下側と該中板ガラス基板の上面にそれぞれ
対向する透明電極を第1の光電表示素子を狭持するよう
に形成し、かつ該中板ガラス基板の下面と下板ガラス基
板の上面にそれぞれ対向する透明電極を第2の光電表示
素子を狭持するように形成し、前記第1の光電表示素子
と第2の光電表示素子を電気的に駆動し、情報を表示す
るように構成したことを特徴とする光電表示セルを作っ
た。
を提供するために3枚のガラス基板を備え、該ガラス基
板をそれぞれ上,中,下と重ねるように構成し、該上板
ガラス基板の下側と該中板ガラス基板の上面にそれぞれ
対向する透明電極を第1の光電表示素子を狭持するよう
に形成し、かつ該中板ガラス基板の下面と下板ガラス基
板の上面にそれぞれ対向する透明電極を第2の光電表示
素子を狭持するように形成し、前記第1の光電表示素子
と第2の光電表示素子を電気的に駆動し、情報を表示す
るように構成したことを特徴とする光電表示セルを作っ
た。
以下図面で説明する。
第3図は本発明によるTWIST液晶表示セルの部分断
面図である。
面図である。
この表示セルは上板基板ガラス301、中板基板ガラス
302、下板基板ガラス303の3枚の基板ガラスと、
上偏向板304、下偏向板305反射板306から構成
されている。
302、下板基板ガラス303の3枚の基板ガラスと、
上偏向板304、下偏向板305反射板306から構成
されている。
第1の表示素子は上板基板ガラス301の下面と中板基
板ガラス302の上面に透明な対向電極307,308
を形成し、それぞれに配向層を設けてスペーサ310で
できた間隙にTWIST液晶309を封入している。
板ガラス302の上面に透明な対向電極307,308
を形成し、それぞれに配向層を設けてスペーサ310で
できた間隙にTWIST液晶309を封入している。
もちろんこれら対向電極間に狭持する表示素子をEC表
示素子としてもよい。
示素子としてもよい。
この場合は上,下それぞれの偏向板304,305は不
必要となる。
必要となる。
また3枚の基板間に液晶を封入した後、セルを研磨すれ
ば、上板、下板それぞれの基板を0.1〜0.3一程度
にすることができ、セルがぶ厚くなる心配を解決するこ
とができる。
ば、上板、下板それぞれの基板を0.1〜0.3一程度
にすることができ、セルがぶ厚くなる心配を解決するこ
とができる。
この対向電極307,308によって表示されるパター
ンは第4図aに示している。
ンは第4図aに示している。
第2の表示素子は中板基板ガラス302の下面と下板基
板ガラス303の上面にもそれぞれ対向電極311,3
12を形成し配向層を設け、スペーサ313によって設
けた間隙にTWIST液晶314を封入している。
板ガラス303の上面にもそれぞれ対向電極311,3
12を形成し配向層を設け、スペーサ313によって設
けた間隙にTWIST液晶314を封入している。
この対向電極311,312によって表示パターンは第
4図bに示している。
4図bに示している。
このTWIST液晶表示セルでは、対向電極307,3
08間に電圧を印加することによって、第4図Cのよう
に電卓用の数値を表示することができ、対向電極311
,312間に電圧を印加することによって、第4図dに
示したような時刻を表示することができる。
08間に電圧を印加することによって、第4図Cのよう
に電卓用の数値を表示することができ、対向電極311
,312間に電圧を印加することによって、第4図dに
示したような時刻を表示することができる。
このように電卓用、時計用それぞれ別個の対向電極を用
いてパターン形成することができるので、表示スペース
や同一パターンを作っての切り換えによる制約がなく大
きくて見やすい自由な2種類の情報用の表示ができる。
いてパターン形成することができるので、表示スペース
や同一パターンを作っての切り換えによる制約がなく大
きくて見やすい自由な2種類の情報用の表示ができる。
第5図は第3図のTWIST液晶表示セルを携帯用の時
計に収納するときの基板501との実装例で、とのTW
IST液晶セルは基板501に設けた穴502に収納し
た上で基板501上のリード線503とワイヤー504
,505,506,507でボンデイングし、IC50
8と結線している。
計に収納するときの基板501との実装例で、とのTW
IST液晶セルは基板501に設けた穴502に収納し
た上で基板501上のリード線503とワイヤー504
,505,506,507でボンデイングし、IC50
8と結線している。
第5図aは基板上面から見た図で、この図のAA線で切
った断面図か、第5図bである。
った断面図か、第5図bである。
今、IC508は電卓用のICで、この表示セルとワイ
ヤ504,505で結線し、この基板501の下面側に
は時計用ICを装着し、ワイヤ506,507で表示セ
ルと結線している。
ヤ504,505で結線し、この基板501の下面側に
は時計用ICを装着し、ワイヤ506,507で表示セ
ルと結線している。
なお第5図aの基板上のリード線503は省略的に書い
ている。
ている。
第6図は本発明による他のTWIST液晶表示セルと、
そのセルの携帯用時計用基板への実装例である。
そのセルの携帯用時計用基板への実装例である。
同一番号は第3図に準じている。この上板基板301と
中板基板302との対向する対向電極のパターンは、第
7図aに示している中板基板302と下板基板303と
の対向する対向電極パターンは第7図bに示している。
中板基板302との対向する対向電極のパターンは、第
7図aに示している中板基板302と下板基板303と
の対向する対向電極パターンは第7図bに示している。
それぞれの表示によって、第7図c、第7図dに例示す
るように曜日と日付のカレンダー表示と、時、分、秒の
時刻表示が表示される。
るように曜日と日付のカレンダー表示と、時、分、秒の
時刻表示が表示される。
中板基板302と下板基板303間の対向電極への電圧
印加によって時刻が表示されるが、この時刻表示は通常
常時表示される。
印加によって時刻が表示されるが、この時刻表示は通常
常時表示される。
下板基板303,偏向板305を介して反射板306と
の距離は短いため反射板306上に影はできにくく見や
すい。
の距離は短いため反射板306上に影はできにくく見や
すい。
上板基板301と中板基板302間の対向電極への電圧
印加によってカレンダー表示がなされるが、反射板30
6までの距離が長く影ができるおそれがあるため、これ
は使用頻度の少ないカレンダー表示にし、しかも常時固
定表示できないようにしている。
印加によってカレンダー表示がなされるが、反射板30
6までの距離が長く影ができるおそれがあるため、これ
は使用頻度の少ないカレンダー表示にし、しかも常時固
定表示できないようにしている。
このカレンダー表示のためのリード電極601は中板基
板302の302A側の上面に取り出し時刻表示のため
のリード電極602は302B側の下面に取り出し、そ
れぞれ導電ゴム603,604によって基板609上の
電極605,606と接触させ、カレンダー用、時刻用
のIC607,608とそれぞれ結線している。
板302の302A側の上面に取り出し時刻表示のため
のリード電極602は302B側の下面に取り出し、そ
れぞれ導電ゴム603,604によって基板609上の
電極605,606と接触させ、カレンダー用、時刻用
のIC607,608とそれぞれ結線している。
第6図bは第6図aをbb線で切断した断面図である。
この第6図で、上板基板301と中板基板302間の対
向電極を第4図aに示した電卓用表示パターンを表示す
るように作った時は、この電卓表示も時刻表示と同様常
時固定表示あるいはタイマー固定表示できるような構成
にしておく必要がある。
向電極を第4図aに示した電卓用表示パターンを表示す
るように作った時は、この電卓表示も時刻表示と同様常
時固定表示あるいはタイマー固定表示できるような構成
にしておく必要がある。
この時の回路例を第8図に示す。
801に電卓表示、802は通常時刻表示である。
また803は電卓用操作キー、804,805はそれぞ
れ電卓用回路、時計用回路部である。
れ電卓用回路、時計用回路部である。
スイッチ806は時計と電卓との切り換え用スイッチで
、スイッチ806の信号は807のフリツプフロツプで
チャタリングを除去され、押す回数によりフリツプフロ
ツプ808の出力はH,Lに変化記憶される。
、スイッチ806の信号は807のフリツプフロツプで
チャタリングを除去され、押す回数によりフリツプフロ
ツプ808の出力はH,Lに変化記憶される。
電卓用表示が可能になれば時刻表示は消灯し、時刻表示
が可能のときには電卓用表示は不可能となり、また電卓
用回路は電卓用表示が可能となった時のみ作動可能にな
るように構成している。
が可能のときには電卓用表示は不可能となり、また電卓
用回路は電卓用表示が可能となった時のみ作動可能にな
るように構成している。
一方、フリツプフロツプ808の出力がHの時には電卓
用表示801になり、演算可能となるが、この状態でそ
のまま1分間放置すると制御回路809の働きで、この
フリツプフロツプ808がリセットされ、表示は通常時
刻表示802にもどる。
用表示801になり、演算可能となるが、この状態でそ
のまま1分間放置すると制御回路809の働きで、この
フリツプフロツプ808がリセットされ、表示は通常時
刻表示802にもどる。
要するに電卓用表示801は1分間だけタイマー固定表
示されることになる。
示されることになる。
一方、この1分間以内に電卓用キー803を操作すれば
制御回路809のタイマー回路810がリセットされ、
更に1分間電卓用表示801が継続することになる。
制御回路809のタイマー回路810がリセットされ、
更に1分間電卓用表示801が継続することになる。
もちろんこの方式で電卓用表示801も常時固定表示に
することができる。
することができる。
(制御回路部809をとりのぞけばよい。
)第9図はこの第8図の動作波形図である。
以上の如く本発明による光電表示セルを使用すれば、2
種類の異った情報をその情報の表示にふさわしい表示パ
ターンで表示することが可能であり、見易さ、デザイン
上の良さ等の点で実用上の効果は大きい。
種類の異った情報をその情報の表示にふさわしい表示パ
ターンで表示することが可能であり、見易さ、デザイン
上の良さ等の点で実用上の効果は大きい。
また、本発明では同一の情報、たとえば時刻情報を異っ
た表示パターンで表示するようにし、「時」「場所」に
よって使い分けることのできる携帯用時計に利用したり
することもできる。
た表示パターンで表示するようにし、「時」「場所」に
よって使い分けることのできる携帯用時計に利用したり
することもできる。
こうした時にはガラスをたとえば4枚以上準備し、3個
以上の表示パターンを表示するようにすることも考えら
れる。
以上の表示パターンを表示するようにすることも考えら
れる。
第1図、第2図a,bは従来の光電表示セルの説明図。
第3図は本発明によるTWIST液晶表示セルの部分断
面図。 第4図a,b,c,dはこのTWIST液晶表示セルの
表示パターンと表示説明図。 第5図aは第3図のTWIST液晶表示セルの携帯用時
計基板への実装例を示す説明図でb図はa図のA−A′
断面図。 第6図aは本発明による他のTWIST液晶表示セルの
携帯用時計基板への実装例を示す説明図でb図はa図の
b−b′断面図。 第7図a,b,c,dは第6図に示されているTWIS
T液晶表示セルの表示パターンと表示例説明図。 第8図は本発明による光電表示セルを用いた電卓付ウオ
ッチの回路ブロック図。 第9図は第8図の回路の動作波形図である。 301・・・・・・上板ガラス基板、302・・・・・
・中板ガラス基板、303・・・・・・下板ガラス基板
、307,308,311,312・・・・・・対向電
極。
面図。 第4図a,b,c,dはこのTWIST液晶表示セルの
表示パターンと表示説明図。 第5図aは第3図のTWIST液晶表示セルの携帯用時
計基板への実装例を示す説明図でb図はa図のA−A′
断面図。 第6図aは本発明による他のTWIST液晶表示セルの
携帯用時計基板への実装例を示す説明図でb図はa図の
b−b′断面図。 第7図a,b,c,dは第6図に示されているTWIS
T液晶表示セルの表示パターンと表示例説明図。 第8図は本発明による光電表示セルを用いた電卓付ウオ
ッチの回路ブロック図。 第9図は第8図の回路の動作波形図である。 301・・・・・・上板ガラス基板、302・・・・・
・中板ガラス基板、303・・・・・・下板ガラス基板
、307,308,311,312・・・・・・対向電
極。
Claims (1)
- 1 2組の対向する透明電極にそれぞれ液晶を挾持して
なる第一の液晶表示素子と第二の液晶表示素子とを電気
的に駆動し情報を表示するよう構成した電子時計に於い
て、該電子時計の外側から第一の液晶表示素子、第二の
液晶表示素子、反射板の順に配置構成し、前記第一の液
晶表示素子で、「時」「分」「秒」等の時刻情報を表示
し、第二の液晶表示素子で「年」「月」「日」「曜」等
のカレンダー情報やアラーム設定用時刻情報や、計算機
能情報等の付加機能情報を表示するように構成したこと
を特徴とする電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51082029A JPS587194B2 (ja) | 1976-07-12 | 1976-07-12 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51082029A JPS587194B2 (ja) | 1976-07-12 | 1976-07-12 | 電子時計 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6561881A Division JPS56163485A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Electronic timepiece |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS538597A JPS538597A (en) | 1978-01-26 |
| JPS587194B2 true JPS587194B2 (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=13763090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51082029A Expired JPS587194B2 (ja) | 1976-07-12 | 1976-07-12 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587194B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58145568U (ja) * | 1982-10-20 | 1983-09-30 | 塩尻工業株式会社 | デイジタルマルチメ−タ− |
| JPS61209282A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-17 | Toyo Ink Mfg Co Ltd | ドライラミネ−ト用接着剤 |
-
1976
- 1976-07-12 JP JP51082029A patent/JPS587194B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS538597A (en) | 1978-01-26 |
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