JPS58161663A - ステアリングホイ−ルのホ−ン装置 - Google Patents
ステアリングホイ−ルのホ−ン装置Info
- Publication number
- JPS58161663A JPS58161663A JP4309882A JP4309882A JPS58161663A JP S58161663 A JPS58161663 A JP S58161663A JP 4309882 A JP4309882 A JP 4309882A JP 4309882 A JP4309882 A JP 4309882A JP S58161663 A JPS58161663 A JP S58161663A
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- Japan
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- horn
- light
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- steering wheel
- light receiving
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D1/00—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle
- B62D1/02—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle vehicle-mounted
- B62D1/04—Hand wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Steering Controls (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、自動車などの車輌用のステアリングホイール
の本−ン装置に関する。
の本−ン装置に関する。
従来、この樵の装置は、たとえば、実開昭56−119
769号公報に示されるようなものが提案されている。
769号公報に示されるようなものが提案されている。
すなわち、才1図および、12図に示すように、ステア
リングホイール(11のスポークis f21上に、ス
ポーク部(2)上KW&けた絶縁スペーサ(3)、この
絶縁スペーサ(3)上に立設した複数個のインシュレー
タ(4)、この各インシュレータ(4)の外側に配設し
たコイルスプリング(5)、上記各インシュレータ(4
)に挿通してスポーク部(2)K止着したビス(6)、
この各ビス(6)に介在した座金(7)を介して、ホー
ンボタンL83 ′4を有するホーンプレート(9)を
上下動自在に設け、この木−ンブレー) (9) K対
して上記スポーク部(2)K複数個の接点ボルトl(I
を取付け、ホーンプレート(9)と接点ボルト翰とkよ
りスイッチ機構を構成しているものである。
リングホイール(11のスポークis f21上に、ス
ポーク部(2)上KW&けた絶縁スペーサ(3)、この
絶縁スペーサ(3)上に立設した複数個のインシュレー
タ(4)、この各インシュレータ(4)の外側に配設し
たコイルスプリング(5)、上記各インシュレータ(4
)に挿通してスポーク部(2)K止着したビス(6)、
この各ビス(6)に介在した座金(7)を介して、ホー
ンボタンL83 ′4を有するホーンプレート(9)を
上下動自在に設け、この木−ンブレー) (9) K対
して上記スポーク部(2)K複数個の接点ボルトl(I
を取付け、ホーンプレート(9)と接点ボルト翰とkよ
りスイッチ機構を構成しているものである。
そして、操作者がホーンボタン(8)を押すと、*−ン
プレート(9)が接点ボルトQIK接触し、木−ン吹鳴
機構の電気回路が形成されて吹鳴するようになっている
。
プレート(9)が接点ボルトQIK接触し、木−ン吹鳴
機構の電気回路が形成されて吹鳴するようになっている
。
このようなホーン装置の場合、その桝成部品が多く、組
立てが面倒であるとともに、各部品のバラツキや組立状
態によってホーンボタンのストロークや、作動押圧力が
異なったりする。
立てが面倒であるとともに、各部品のバラツキや組立状
態によってホーンボタンのストロークや、作動押圧力が
異なったりする。
また、ホーンを作動させるためには、ホーンボ1
タンを押圧してホーンプレートを下降させなければな
らず、木−ンの作動に時間がかかり、緊急時さらに1機
械的な構造のため、長期使用時に各部品の劣化や、水−
ンプレートと接点ボルトとの接触+1iKカーボン、ゴ
ミなどが付着してホーン不鳴りKなる可能性がある。
タンを押圧してホーンプレートを下降させなければな
らず、木−ンの作動に時間がかかり、緊急時さらに1機
械的な構造のため、長期使用時に各部品の劣化や、水−
ンプレートと接点ボルトとの接触+1iKカーボン、ゴ
ミなどが付着してホーン不鳴りKなる可能性がある。
本発明は、このような点を解決しようとするもので、ホ
ーン操作部を無接点電気式とすることにより、長期使用
時に安定して作動させることを目的とするものである。
ーン操作部を無接点電気式とすることにより、長期使用
時に安定して作動させることを目的とするものである。
本発明は、ボス部、スポーク部およびリム部からなるス
テアリングホイールの上向に1発元素子から受光素子に
至る光路を遮断することによりホーン吹鳴ll栴を作動
させる本−ン作動装置の上記発光素子と受光素子とを間
隔をおいて配設し、この発光素子から発光された光を反
射により−II数に屈折した光路を介して受光素子に導
く反射板を設けたことを特徴とし、無接点電気式にホー
ンを吹鳴させるようにしたものである。
テアリングホイールの上向に1発元素子から受光素子に
至る光路を遮断することによりホーン吹鳴ll栴を作動
させる本−ン作動装置の上記発光素子と受光素子とを間
隔をおいて配設し、この発光素子から発光された光を反
射により−II数に屈折した光路を介して受光素子に導
く反射板を設けたことを特徴とし、無接点電気式にホー
ンを吹鳴させるようにしたものである。
以下、本発明の実施例を才3図以下の図面を参照して説
明する。
明する。
ステアリングホイールaυは、ボスQ3を外皮q3で被
覆したボス部11上記ボス(1B K !被連結された
スポーク芯金a9をパッドa−で普覆するとともに裏カ
バー〇7)t−取付けたスポーク部(18、および、上
記スポーク芯金05Kjl接連結されたリム芯金aSI
を外皮(4)で被覆したグリップ部c!Dからなってい
る。
覆したボス部11上記ボス(1B K !被連結された
スポーク芯金a9をパッドa−で普覆するとともに裏カ
バー〇7)t−取付けたスポーク部(18、および、上
記スポーク芯金05Kjl接連結されたリム芯金aSI
を外皮(4)で被覆したグリップ部c!Dからなってい
る。
clI&末ホーン装置で、この本−ン装置0υは、上記
スポーク芯金(151の中央sK基体(ハ)が固着され
、この基体(ハ)の中央上面に円形の作動凹所(至)が
形成され、この作動凹所(至)の内壁−の両側における
非対向位置に透光窓(ト)(至)が形成され、この透光
窓(ト)(至)sK発光素子c17)と受光素子側が配
設されている。
スポーク芯金(151の中央sK基体(ハ)が固着され
、この基体(ハ)の中央上面に円形の作動凹所(至)が
形成され、この作動凹所(至)の内壁−の両側における
非対向位置に透光窓(ト)(至)が形成され、この透光
窓(ト)(至)sK発光素子c17)と受光素子側が配
設されている。
また、上記作動凹所[有]の内壁(2)に窓部−を介し
て複数個の反射板−が設けられ、上記発光素子0θから
発光された光は各反射板−により複数に反射されて屈折
して受光素子(至)に至るようになっている。
て複数個の反射板−が設けられ、上記発光素子0θから
発光された光は各反射板−により複数に反射されて屈折
して受光素子(至)に至るようになっている。
さらに、上記ステアリングホイール(111のボス部I
の近傍に上記発光索子C3?)と受i木子(至)とに接
続されたホーン作動装置嘔が設゛けられているとともに
、ボス部圓の外側下部に上記ホーン作動装置−Kidし
たスリップリング(転)−が設けられている。
の近傍に上記発光索子C3?)と受i木子(至)とに接
続されたホーン作動装置嘔が設゛けられているとともに
、ボス部圓の外側下部に上記ホーン作動装置−Kidし
たスリップリング(転)−が設けられている。
なお、このスリップリング(43(44)に木−ン吹鳴
機構が接続されている。
機構が接続されている。
そして、運転者が手を作動凹所(至)に入れて、発光素
子Gηから受光素子(至)に通っている光の一部を遮断
し、これによってホーン作動装置四を介してホーン吹鳴
機構を作動し、ホーンを吹T4h8せる。
子Gηから受光素子(至)に通っている光の一部を遮断
し、これによってホーン作動装置四を介してホーン吹鳴
機構を作動し、ホーンを吹T4h8せる。
なお、発光素子C37)から受光素子@に至る光路は、
16図に示すように交叉するように反射板−を設けるほ
か、16図に示すように、ジグザグ状になるように反射
板−を設けてもよい。
16図に示すように交叉するように反射板−を設けるほ
か、16図に示すように、ジグザグ状になるように反射
板−を設けてもよい。
また、発光素子GT+と受光素子(至)を有する作動凹
所−は、スポーク部q−またはリム部3DK設けてもよ
く、さらに、ボス部Iおよびスポーク部a♂、あるいは
、ボス部は4、スポーク部uaおよびリム部Qυの全域
に光路が形成されるようにL℃もよい。
所−は、スポーク部q−またはリム部3DK設けてもよ
く、さらに、ボス部Iおよびスポーク部a♂、あるいは
、ボス部は4、スポーク部uaおよびリム部Qυの全域
に光路が形成されるようにL℃もよい。
つぎに、上記ホーン作動装置(6)の−例をオフ図につ
いて説明する。
いて説明する。
電源正極ライン(ハ)とステアリングシャフトにアース
されたIE#負極ラインーとの間に、上記発光素子とし
ての発光ダイオード(ロ)を抵抗αηを介して、また、
上記受光素子としてのフォトトランジスタ(至)のコレ
クタ、エミッタを抵抗(碍を介してそれぞれ接続し、こ
のフォトトランジスタ(至)と並列にフォトトランジス
タ(至)からの出力ダンプ用コンデンサーおよび感If
調整用可変抵抗器ωをそれぞれ接続し、この可変抵抗器
ωにトランジスタ6Dのベースt/接続し、このトラン
ジスタ(5Bのコレクタを保−用ダイオード6jを介し
て上記正極ライン(ハ)に接続するとともに、トランジ
スタ6ilのエミッタを上記負極ラインーに接続し、上
記ダイオード−と並列(リレー■の励磁コイル−を接続
し、さらに、上記正極ライン四に上記一方のスリップリ
ング四を接続するとともに、正極ラインーに上記リレー
■の開閉接点−を介して上記他方のスリップリング−を
接続する。
されたIE#負極ラインーとの間に、上記発光素子とし
ての発光ダイオード(ロ)を抵抗αηを介して、また、
上記受光素子としてのフォトトランジスタ(至)のコレ
クタ、エミッタを抵抗(碍を介してそれぞれ接続し、こ
のフォトトランジスタ(至)と並列にフォトトランジス
タ(至)からの出力ダンプ用コンデンサーおよび感If
調整用可変抵抗器ωをそれぞれ接続し、この可変抵抗器
ωにトランジスタ6Dのベースt/接続し、このトラン
ジスタ(5Bのコレクタを保−用ダイオード6jを介し
て上記正極ライン(ハ)に接続するとともに、トランジ
スタ6ilのエミッタを上記負極ラインーに接続し、上
記ダイオード−と並列(リレー■の励磁コイル−を接続
し、さらに、上記正極ライン四に上記一方のスリップリ
ング四を接続するとともに、正極ラインーに上記リレー
■の開閉接点−を介して上記他方のスリップリング−を
接続する。
そして、この両方のスリップリングU(44)KJml
Ii子ω6Dをそれぞれ摺接し、この一方の摺接子ωに
エンジンのキースイッチ−を介してバッテリーの正極を
接続するとともに、他方の摺接子@に木−ノーを介して
上記バッテリ6Sの負極を接続する。
Ii子ω6Dをそれぞれ摺接し、この一方の摺接子ωに
エンジンのキースイッチ−を介してバッテリーの正極を
接続するとともに、他方の摺接子@に木−ノーを介して
上記バッテリ6Sの負極を接続する。
このような構成にお(二て、エンジンのキースイッチを
作動して、たとえばアクセサリポ、ジシ1ン(ムoc)
以上にセットされるとスイッチ−がオンになり、たとえ
ば通常の乗用車の場合約145v前後の電圧が印加され
る。この際、抵抗IT)Kより発光ダイオード(9)へ
の電流が適正化され、また、電流が定められ、さらに、
発光ダイオードG7)とフォトトランジスタ□□□との
距噛や、部品の定格などにより可変抵抗器を可変して感
度が調贅されている。
作動して、たとえばアクセサリポ、ジシ1ン(ムoc)
以上にセットされるとスイッチ−がオンになり、たとえ
ば通常の乗用車の場合約145v前後の電圧が印加され
る。この際、抵抗IT)Kより発光ダイオード(9)へ
の電流が適正化され、また、電流が定められ、さらに、
発光ダイオードG7)とフォトトランジスタ□□□との
距噛や、部品の定格などにより可変抵抗器を可変して感
度が調贅されている。
そして、常時は、発光ダイオード(ロ)が発光してフォ
トトランジスタ(至)を照射している。この状態で、運
転者が手によりフォトトランジスタ(至)への光路を遮
断すると、フォトトランジスタ(至)のコレクタ、エミ
ッタ間に流れ曵いた電流がオフ状態となり、コンデンサ
圏および可変抵抗ωによりトランジスタ6Llのベース
電位が上昇し、トランジスタ611のコレクタ、エミッ
タ間にリレー−の励磁コイル(を介して電流が流れ、リ
レー団の開閉接点−がオンになり、ホーン−が作動して
吹鳴される。
トトランジスタ(至)を照射している。この状態で、運
転者が手によりフォトトランジスタ(至)への光路を遮
断すると、フォトトランジスタ(至)のコレクタ、エミ
ッタ間に流れ曵いた電流がオフ状態となり、コンデンサ
圏および可変抵抗ωによりトランジスタ6Llのベース
電位が上昇し、トランジスタ611のコレクタ、エミッ
タ間にリレー−の励磁コイル(を介して電流が流れ、リ
レー団の開閉接点−がオンになり、ホーン−が作動して
吹鳴される。
なお、発光素子としては赤外線発光ダイオード、受光素
子とし【赤外線フォトトランジスタを用いてもよく、さ
らに、受光素子は光導電体(C(1g)などでもよい。
子とし【赤外線フォトトランジスタを用いてもよく、さ
らに、受光素子は光導電体(C(1g)などでもよい。
また、スイッチ槌はキースイッチに連動するようにする
捻か、常に導電状態としてもよい。
捻か、常に導電状態としてもよい。
また、ホーン作動装置−は、ステアリングホイール(1
)内に収納するほか、発光素子(9)と受光素子(至)
のみをステアリングホイール(1)内に設けて、他の電
気部品はステアリングホイール(1)外に設けてもよい
。
)内に収納するほか、発光素子(9)と受光素子(至)
のみをステアリングホイール(1)内に設けて、他の電
気部品はステアリングホイール(1)外に設けてもよい
。
また、ホーン作動装置(転)としては上記回路に限定さ
れるものではなく、光路を遮断するととによってホーン
吹鳴信号を出力するものであればよい。
れるものではなく、光路を遮断するととによってホーン
吹鳴信号を出力するものであればよい。
本発明によれば、運転者が手で発光素子から受光素子に
至る光路を遮断してホーンを吹鳴させるので、ホーン操
作部が無接点電気式となり、長期使用時に常に安定して
作動させることができる。
至る光路を遮断してホーンを吹鳴させるので、ホーン操
作部が無接点電気式となり、長期使用時に常に安定して
作動させることができる。
また、運転者は従来のようにホーンボタンを押圧する必
要がなく、光路を単に手で遮断するのみでホーンが作動
するので、単純な動作で極めて迅速に作動させることが
できる。
要がなく、光路を単に手で遮断するのみでホーンが作動
するので、単純な動作で極めて迅速に作動させることが
できる。
また、発光素子から受光素子に至る光路を反射板により
値数に屈折しているので、光路部が拡大され、作動領域
を広範囲に形成できるとともに、発光素子と受光素子は
1組でよく、安価にできる。
値数に屈折しているので、光路部が拡大され、作動領域
を広範囲に形成できるとともに、発光素子と受光素子は
1組でよく、安価にできる。
矛1図は従来の装置の平面図、才2図はその断面図、矛
3図は本発明の装置の一実施例を示す平面図、才4図は
オ6図IV−IY断面図、才5図はその一部の拡大断面
図、才[1は本発明の装置の他の実施例を示す一部の平
lir図、オフallは回路図である。 uI)・・ステアリングホイール、Q41・・ボス郁、
α&・・スポーク部、Qll・・リム部、(ロ)・・発
光素子、(至)・・受光素子、顛・・反射板、−・・本
−ン作動装置。 特開昭58−161663 (5)
3図は本発明の装置の一実施例を示す平面図、才4図は
オ6図IV−IY断面図、才5図はその一部の拡大断面
図、才[1は本発明の装置の他の実施例を示す一部の平
lir図、オフallは回路図である。 uI)・・ステアリングホイール、Q41・・ボス郁、
α&・・スポーク部、Qll・・リム部、(ロ)・・発
光素子、(至)・・受光素子、顛・・反射板、−・・本
−ン作動装置。 特開昭58−161663 (5)
Claims (1)
- (1)ボス部、スポーク部およびリム部からなるステア
リングホイールの上面に、発光素子から受光素子に至る
光路を遮断することKより水−ン吹鳴機#1を作動させ
るホーン作動装置の上記発光素子と受光素子とを間隔を
おいて配設し、この発光素子から発光された光を反射に
より被りに胴折した光路を介して受光素子に導く反射板
を設けたことを特徴とするステアリングホイールの木−
ン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4309882A JPS58161663A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | ステアリングホイ−ルのホ−ン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4309882A JPS58161663A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | ステアリングホイ−ルのホ−ン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58161663A true JPS58161663A (ja) | 1983-09-26 |
| JPS6353067B2 JPS6353067B2 (ja) | 1988-10-21 |
Family
ID=12654356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4309882A Granted JPS58161663A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | ステアリングホイ−ルのホ−ン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58161663A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0162634U (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-21 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135344A (en) * | 1980-03-25 | 1981-10-22 | Nissan Motor Co Ltd | Load controller for vehicle |
-
1982
- 1982-03-18 JP JP4309882A patent/JPS58161663A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135344A (en) * | 1980-03-25 | 1981-10-22 | Nissan Motor Co Ltd | Load controller for vehicle |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0162634U (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6353067B2 (ja) | 1988-10-21 |
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