JPS58129596A - 防犯警報器 - Google Patents
防犯警報器Info
- Publication number
- JPS58129596A JPS58129596A JP1112082A JP1112082A JPS58129596A JP S58129596 A JPS58129596 A JP S58129596A JP 1112082 A JP1112082 A JP 1112082A JP 1112082 A JP1112082 A JP 1112082A JP S58129596 A JPS58129596 A JP S58129596A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- alarm
- switch
- holding circuit
- chime
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特に外出時における警戒Oセット手段を改良し
次防犯警報器に関する。
次防犯警報器に関する。
防犯警報at使用して奮!毛監視を行なう場合には、外
出時に警戒リセット、つまり、留91@黴視リセットを
必要とする。しかして、従来OV犯警報器では、外出時
に雪守毛監IIOセットを行なう場合、専用回線を玄関
口又紘勝手口等に配線し、専用のキーによりスイッテを
切換える方法、あるいは外出前に数十秒の保持時間を有
するタイマーを介して警報器tセットし、保持時間内に
戸外に出ることによってそOIl費戒状態とする方法な
どが用いられている。
出時に警戒リセット、つまり、留91@黴視リセットを
必要とする。しかして、従来OV犯警報器では、外出時
に雪守毛監IIOセットを行なう場合、専用回線を玄関
口又紘勝手口等に配線し、専用のキーによりスイッテを
切換える方法、あるいは外出前に数十秒の保持時間を有
するタイマーを介して警報器tセットし、保持時間内に
戸外に出ることによってそOIl費戒状態とする方法な
どが用いられている。
しかし、上記従来における前者の方法は、専用回線と専
用のスイッテ及びキーを必要とし、後者はタイマーによ
って人間の行動が制約されることと、タイマー自体にか
なりO精度が114京されみ等O問題がある。
用のスイッテ及びキーを必要とし、後者はタイマーによ
って人間の行動が制約されることと、タイマー自体にか
なりO精度が114京されみ等O問題がある。
本発明は上記の点に僑みてなされ九もOで、呼出しチャ
イムあるいは玄関インターホンの呼び出しブタン等戸外
に設けられている呼出しスイッチを利用して専用回線中
専用スイッチ等【必要とせず、tft sタイマー等に
よって行動が制約されることもなく、確実かつ容品に警
戒状態にセットすることができる防犯警報at提供する
ことを践的とする0 以下ammt−参照して本発明の一実施例【説明する。
イムあるいは玄関インターホンの呼び出しブタン等戸外
に設けられている呼出しスイッチを利用して専用回線中
専用スイッチ等【必要とせず、tft sタイマー等に
よって行動が制約されることもなく、確実かつ容品に警
戒状態にセットすることができる防犯警報at提供する
ことを践的とする0 以下ammt−参照して本発明の一実施例【説明する。
II I mは本発明による防犯譬**1−チャイム
と連動させ九場合O実施例である。同図において1はセ
ンサー回路で、戸締りセンナ−81・8! ・Ssが直
列に接続されており、その直列回路が1lFv/A11
本体20端子a1に接続されると共に、端子Jbl介し
て接地されゐ。上記戸締リセンナーss el! m
alは、各層に対して設けられるもOで、常時はオン状
態で扉が開いた場合にオフとなるスイッチにより構成さ
れている。ま九、警報器本体2は端子イa。
と連動させ九場合O実施例である。同図において1はセ
ンサー回路で、戸締りセンナ−81・8! ・Ssが直
列に接続されており、その直列回路が1lFv/A11
本体20端子a1に接続されると共に、端子Jbl介し
て接地されゐ。上記戸締リセンナーss el! m
alは、各層に対して設けられるもOで、常時はオン状
態で扉が開いた場合にオフとなるスイッチにより構成さ
れている。ま九、警報器本体2は端子イa。
4b、1m、lbk備え、端子4%、db間にはリセッ
ト用隠しスイッチBSが接続されゐ0そして、端子5a
は防犯器本体2内の保持回路dのセット端子Bにスイッ
デiiw、1介して接続される0また、端子jbは端子
4blC@lIされると共にスイッチ8W、f介して保
持回路#のリセット端子RKIII絖される。さらに、
上記端子j−は抵抗Re を介して端子5aにII絖さ
れると共に、この端子3aよりスインflW。
ト用隠しスイッチBSが接続されゐ0そして、端子5a
は防犯器本体2内の保持回路dのセット端子Bにスイッ
デiiw、1介して接続される0また、端子jbは端子
4blC@lIされると共にスイッチ8W、f介して保
持回路#のリセット端子RKIII絖される。さらに、
上記端子j−は抵抗Re を介して端子5aにII絖さ
れると共に、この端子3aよりスインflW。
【介してアンド回路rの一方O入力端に接続される。上
記スイッチsw、、sw、、gw、はプリセット用のス
イッチで連動するようになっており、通常時はスイッチ
gW、、ByIがオフ状態、スイッチ8W、がオン状態
となってい石O1た、上記アンド回路FO他方の入力j
lKは保持回路σの保持出力が4光られる0そして、ア
ンド回路rの出力が警報音発生機構8へ動作指令として
送られる◎こ01FI音発生機構8は、例えばブザー又
は電子音発生回路とスピーカなどで構成される。
記スイッチsw、、sw、、gw、はプリセット用のス
イッチで連動するようになっており、通常時はスイッチ
gW、、ByIがオフ状態、スイッチ8W、がオン状態
となってい石O1た、上記アンド回路FO他方の入力j
lKは保持回路σの保持出力が4光られる0そして、ア
ンド回路rの出力が警報音発生機構8へ動作指令として
送られる◎こ01FI音発生機構8は、例えばブザー又
は電子音発生回路とスピーカなどで構成される。
しかして、上記のように構成された警報器本体2は、端
子s@、sbが外部回路例えばチャイムK11llれゐ
。このチャイムは、チャイム本体11と、このチャイム
本体JJO端子121゜xzbK*絖されるチャイム呼
出しスイッチC■からなっている。上記チャイム本体1
1には、チャイム音発生機IIIJIJ及び直流電fl
lliが設けられており、それぞれ端子JJa、72b
とIIjlkFl&!KI!絖される。そして、上記端
子12a。
子s@、sbが外部回路例えばチャイムK11llれゐ
。このチャイムは、チャイム本体11と、このチャイム
本体JJO端子121゜xzbK*絖されるチャイム呼
出しスイッチC■からなっている。上記チャイム本体1
1には、チャイム音発生機IIIJIJ及び直流電fl
lliが設けられており、それぞれ端子JJa、72b
とIIjlkFl&!KI!絖される。そして、上記端
子12a。
11bがそれぞれ警報器本体20端子l*m1bKil
l絖され、チャイム呼出しスイン?C8が瞥報響セット
用スイツデに兼用して使用される0次に上記実施例の動
作について説明する0通常時、つまり、警報器tセット
していない状態では、プリセットスイッチBW、〜lW
sは、sw、、sw、がオフ、IIW、がオンとなって
いる。従って直流電ll114がスインf8W*を介し
て保持回路Cのリセット端子IIに供給され、保持回路
dがリセットされている0こO保持回路Cは、リセット
時にはそO出力が@O“となってアンド回路1のゲート
【閉じている。この丸め戸締りセンナ−8,〜S、の動
作とは無関係にアンド回路1の出力が“0”に保持され
、警報音発生機構8の動作は行なわれない0そして、上
記の状態でチャイム呼出しスイッチC8が操作された場
合は、直流電1is4がスイッチC@Vt介してチャイ
ム音発生機構11fC供給され、チャ・rム音発生動作
が行なわれる0この時、警報器本体2内のスイッチBW
1がオフ状態となっているので、保持回路Cにセット信
号は送られない。上記のように通常時においては、チャ
イム呼出しスイッチC8の操作によってチャイム音の発
生動作のみが行なわれ、戸締りセンナ−1!1〜S1が
働いても瞥1音は発生しない0従って扉の開閉は自由で
ある0 しかして、外出に際して警報器tセットする場合には、
まず、プリセットスイツfBW、〜8Wst切換操作し
、sw、、sw、1オン、sw!1オフ状態とする0こ
の時点では、保持回路6がリセットされ九ままとなって
いるので、戸締りセンナ−8,〜8mの動作に関係なく
アンド回路2の出力も″0”となっており、警報音発生
機構Iは非動作状態に保持される0従って、この状態で
は戸締りセンナ−S、−S、の付いている扉tm閉して
屋外に出ても警報音は発生しない。そして、屋外に出て
各層が締まっていることt確認した後、チャイム呼出し
スイッチcgl操作する。このチャイム呼出しスイッチ
CIを操作すると、屋内にてチャイム音が発生すると共
に、直流電源14が警報器本体2内の保持回路dKスイ
ツデsw、1介して供給され、保持回路εがセットされ
る。この結果、保持回路CO出力が″1mとなってアン
ド回路rに入力され、警報器がセットされて警戒状態に
入る0この場合、呼出しスイッチC8を再度操作しても
警戒状態は変化しない。上記警戒状態において外部侵入
者等によって扉が開けられ、戸締りセフチー81〜B3
が作動すると、警報器本体20端子31が接地から開放
され、端子3&の電位が直流電源14によって@″1”
レベルに上昇する0この端子31の電位はスイッチsw
、 t−介してアンド回路rに供給されるので、戸締り
センナ−6,〜Smの作動と同時にアンド回路1の論理
条件が成立し、アンド回路1から”1″信号が出力され
、警報音発生機構1へ送られゐ。これにより警報音発生
機構8が作動し、警報が発せられる0 次に警戒状態にセットしておき、外出先等から帰宅し次
場合には、他人に判り難い場所に設置したリセット用隠
しスイッチB81操作し、警戒状ll【解除する。すな
わち、上記リセット用隠しスイッチBBVt操作すると
、オフ状mKあるスイツfBW、(D接点間が慝しスイ
ッチB8によって短絡され、直流電源14が保持回路6
のリセット端子Rに供給される0これにより保持回路6
がリセットされてその出力が@″O#となり1、アンド
回路1のゲート【閉じる。従って七の*g戸締りセンf
−8,〜8sが作動してもアンド回gyo出力は10”
状態に保持され、警報音発生、、機構1は動作し・ない
0そして、上記のようにリセット用隠しスイッチBlv
t操作して保持回路#【リセットした後、扉【開けて屋
内に入り、プリセットスイッチgw、〜gw、t−操作
して通常の状態、つまり、8W、。
l絖され、チャイム呼出しスイン?C8が瞥報響セット
用スイツデに兼用して使用される0次に上記実施例の動
作について説明する0通常時、つまり、警報器tセット
していない状態では、プリセットスイッチBW、〜lW
sは、sw、、sw、がオフ、IIW、がオンとなって
いる。従って直流電ll114がスインf8W*を介し
て保持回路Cのリセット端子IIに供給され、保持回路
dがリセットされている0こO保持回路Cは、リセット
時にはそO出力が@O“となってアンド回路1のゲート
【閉じている。この丸め戸締りセンナ−8,〜S、の動
作とは無関係にアンド回路1の出力が“0”に保持され
、警報音発生機構8の動作は行なわれない0そして、上
記の状態でチャイム呼出しスイッチC8が操作された場
合は、直流電1is4がスイッチC@Vt介してチャイ
ム音発生機構11fC供給され、チャ・rム音発生動作
が行なわれる0この時、警報器本体2内のスイッチBW
1がオフ状態となっているので、保持回路Cにセット信
号は送られない。上記のように通常時においては、チャ
イム呼出しスイッチC8の操作によってチャイム音の発
生動作のみが行なわれ、戸締りセンナ−1!1〜S1が
働いても瞥1音は発生しない0従って扉の開閉は自由で
ある0 しかして、外出に際して警報器tセットする場合には、
まず、プリセットスイツfBW、〜8Wst切換操作し
、sw、、sw、1オン、sw!1オフ状態とする0こ
の時点では、保持回路6がリセットされ九ままとなって
いるので、戸締りセンナ−8,〜8mの動作に関係なく
アンド回路2の出力も″0”となっており、警報音発生
機構Iは非動作状態に保持される0従って、この状態で
は戸締りセンナ−S、−S、の付いている扉tm閉して
屋外に出ても警報音は発生しない。そして、屋外に出て
各層が締まっていることt確認した後、チャイム呼出し
スイッチcgl操作する。このチャイム呼出しスイッチ
CIを操作すると、屋内にてチャイム音が発生すると共
に、直流電源14が警報器本体2内の保持回路dKスイ
ツデsw、1介して供給され、保持回路εがセットされ
る。この結果、保持回路CO出力が″1mとなってアン
ド回路rに入力され、警報器がセットされて警戒状態に
入る0この場合、呼出しスイッチC8を再度操作しても
警戒状態は変化しない。上記警戒状態において外部侵入
者等によって扉が開けられ、戸締りセフチー81〜B3
が作動すると、警報器本体20端子31が接地から開放
され、端子3&の電位が直流電源14によって@″1”
レベルに上昇する0この端子31の電位はスイッチsw
、 t−介してアンド回路rに供給されるので、戸締り
センナ−6,〜Smの作動と同時にアンド回路1の論理
条件が成立し、アンド回路1から”1″信号が出力され
、警報音発生機構1へ送られゐ。これにより警報音発生
機構8が作動し、警報が発せられる0 次に警戒状態にセットしておき、外出先等から帰宅し次
場合には、他人に判り難い場所に設置したリセット用隠
しスイッチB81操作し、警戒状ll【解除する。すな
わち、上記リセット用隠しスイッチBBVt操作すると
、オフ状mKあるスイツfBW、(D接点間が慝しスイ
ッチB8によって短絡され、直流電源14が保持回路6
のリセット端子Rに供給される0これにより保持回路6
がリセットされてその出力が@″O#となり1、アンド
回路1のゲート【閉じる。従って七の*g戸締りセンf
−8,〜8sが作動してもアンド回gyo出力は10”
状態に保持され、警報音発生、、機構1は動作し・ない
0そして、上記のようにリセット用隠しスイッチBlv
t操作して保持回路#【リセットした後、扉【開けて屋
内に入り、プリセットスイッチgw、〜gw、t−操作
して通常の状態、つまり、8W、。
SW@をオフ、@W、1オンの状態に罠す。上記プリセ
ットスイッf 8 W+ −8Ws を通常状態に切換
えた後は、チャイム呼出しスイッチCI+が操作されて
も保持回路dはセットされず警報【発することなく、j
【自由に開閉すゐことができ為。
ットスイッf 8 W+ −8Ws を通常状態に切換
えた後は、チャイム呼出しスイッチCI+が操作されて
も保持回路dはセットされず警報【発することなく、j
【自由に開閉すゐことができ為。
次KJIR11により本発明によゐ防犯警報器【インタ
ーホンと連動させた場合の実施例について説明する。同
図において21は玄関インターホン子機で、そO端子z
zh、zzb間に呼出しスイッチCB′が抵抗11+
を介して接続されると共に、マイク、E2ホン23、増
幅器24、低周波トランスz5、スピーカ16等からな
るインターホン回路が接続される。そして、上記インタ
ーホン子@21は、端子zz*、zzbがインターホン
親機31の端子12m、12−に接続される。このイン
ターホン親機31は、例えばスピーカ1使用した送話器
JJ、受話器34、低周挾−トヲンス35、増幅11J
1%7ツクスイツデF8+ ”F8a 、音量調整(呼
出し音)用可変抵抗器31、呼出し検知回路3#、呼出
し音発生回路39、直流電@40.抵抗R,等からなっ
ており、上記トランス310一端が上記一方の端子JJ
aに接続される。そして、他方の端子JJI)は接地さ
れる。しかして、上記呼出し検知回路3#は、インター
ホン子機JJO呼出しスイッチCg /が閉成操作され
艮場合に抵抗R1に生じゐ電圧降下【検出するもので、
そO検出信号が呼出し音発生回路1#へ送られると共に
、警報器本体20端子5&に入力される。そして、警報
器本体2の端子jbK直流電源40が接続される。この
警報器本体2は、チャイムと連動するようにし次第1!
@C)実施例と同じ構成であるので、その詳細につ−て
は省略する。
ーホンと連動させた場合の実施例について説明する。同
図において21は玄関インターホン子機で、そO端子z
zh、zzb間に呼出しスイッチCB′が抵抗11+
を介して接続されると共に、マイク、E2ホン23、増
幅器24、低周波トランスz5、スピーカ16等からな
るインターホン回路が接続される。そして、上記インタ
ーホン子@21は、端子zz*、zzbがインターホン
親機31の端子12m、12−に接続される。このイン
ターホン親機31は、例えばスピーカ1使用した送話器
JJ、受話器34、低周挾−トヲンス35、増幅11J
1%7ツクスイツデF8+ ”F8a 、音量調整(呼
出し音)用可変抵抗器31、呼出し検知回路3#、呼出
し音発生回路39、直流電@40.抵抗R,等からなっ
ており、上記トランス310一端が上記一方の端子JJ
aに接続される。そして、他方の端子JJI)は接地さ
れる。しかして、上記呼出し検知回路3#は、インター
ホン子機JJO呼出しスイッチCg /が閉成操作され
艮場合に抵抗R1に生じゐ電圧降下【検出するもので、
そO検出信号が呼出し音発生回路1#へ送られると共に
、警報器本体20端子5&に入力される。そして、警報
器本体2の端子jbK直流電源40が接続される。この
警報器本体2は、チャイムと連動するようにし次第1!
@C)実施例と同じ構成であるので、その詳細につ−て
は省略する。
上記の構成において、プリセットスイッチ8W1〜8W
sが通常時の状態、つまりBW。
sが通常時の状態、つまりBW。
IWsがオフ、sWlがオンとなっている状態では上記
し艮ように保持回路Iがリセット状態に保持され、イン
ターホン子機MILD呼出しスイッチC8′が操作され
た場合は呼出し検知回路J#及び呼出し音発生回路jl
f40動作によって親機J1に対する呼出しのみが行な
われゐ0そして、プリセットスイツftjW、〜8W、
【sw、、sw、がオン、IW、がオフとなるように切
換えると、その後の呼出しスイッチCII′の操作によ
り呼出し検知回路38から機知信号が出力され、警報器
本体2内の保持回路Cがセットされる0これにより警報
器が警戒状態となり、第1図に示したチャイムと連動さ
せ艮場合と同様の動作が行なわれる0 上記jI1図及びs21!!lに示す実施例では、リセ
ット用隠しスイッチ1151Yt設けて帰宅時に保持回
路111セツトするようにし九が、JI3図及びj14
91に示すようにアンド回路romst数十秒あるいは
数分の遅延時間を持つ遅延回路41【介して警報音発生
機構Iに供給するように構成することによってリセット
用隠しスイツfBtlf不要とすることができる。すな
わち、帰宅時に扉を開けると、戸締リセンナ−IB1〜
8sが作動してアンド回路rから@1″信号が出力され
るが、遅延回路41t)設定時間内にプリセットスイッ
チSW、〜gw、1切換えることによって警報音が鳴り
出す前に蕾報奮発生機構#O機能を停止させることがで
きる。なお、第3図はチャイムと連動させた場合の実施
例、第411はインターホンと連動させた鳩舎O実施例
である。
し艮ように保持回路Iがリセット状態に保持され、イン
ターホン子機MILD呼出しスイッチC8′が操作され
た場合は呼出し検知回路J#及び呼出し音発生回路jl
f40動作によって親機J1に対する呼出しのみが行な
われゐ0そして、プリセットスイツftjW、〜8W、
【sw、、sw、がオン、IW、がオフとなるように切
換えると、その後の呼出しスイッチCII′の操作によ
り呼出し検知回路38から機知信号が出力され、警報器
本体2内の保持回路Cがセットされる0これにより警報
器が警戒状態となり、第1図に示したチャイムと連動さ
せ艮場合と同様の動作が行なわれる0 上記jI1図及びs21!!lに示す実施例では、リセ
ット用隠しスイッチ1151Yt設けて帰宅時に保持回
路111セツトするようにし九が、JI3図及びj14
91に示すようにアンド回路romst数十秒あるいは
数分の遅延時間を持つ遅延回路41【介して警報音発生
機構Iに供給するように構成することによってリセット
用隠しスイツfBtlf不要とすることができる。すな
わち、帰宅時に扉を開けると、戸締リセンナ−IB1〜
8sが作動してアンド回路rから@1″信号が出力され
るが、遅延回路41t)設定時間内にプリセットスイッ
チSW、〜gw、1切換えることによって警報音が鳴り
出す前に蕾報奮発生機構#O機能を停止させることがで
きる。なお、第3図はチャイムと連動させた場合の実施
例、第411はインターホンと連動させた鳩舎O実施例
である。
tた、上記実施例ではチャイムあるいはインターホン内
の直流電源1*用した場合について示し九が、警報器本
体z内に直流電源を設けてもよいことは勿論である。
の直流電源1*用した場合について示し九が、警報器本
体z内に直流電源を設けてもよいことは勿論である。
以上述べたように本発明によれば、呼出しチャイムある
いは玄関インターホンの呼出しボタン等戸外に設けられ
ている呼出しスイツ?1利用して専用回線や専用スイッ
チ等を必要とせず、を次、タイマー等によって行動が制
約されることもなく、確実かつ容易に警戒状態にセット
することが可能な防犯警報器【提供することができる。
いは玄関インターホンの呼出しボタン等戸外に設けられ
ている呼出しスイツ?1利用して専用回線や専用スイッ
チ等を必要とせず、を次、タイマー等によって行動が制
約されることもなく、確実かつ容易に警戒状態にセット
することが可能な防犯警報器【提供することができる。
581図は本発明の一実施例【示す回路構成図菖2区な
いし嬉4図はそれぞれ本発明の他の実施例【示す回路構
成図である。 l・・・センナ−回路、2・・・警報器本体、6・・・
保持回路、8・・・警報音発生機構、11・・・チャイ
ム本体、zl・・・インターホン子機、31・・・イン
ターホン親機、41・・・遅延回路、ill〜$8・・
・戸締りセンナ−、B8・・・リセット用隠しスイッチ
18W、%8W、・・・プリセットスイツfs CB−
C8′・・・呼出しスイッチ。
いし嬉4図はそれぞれ本発明の他の実施例【示す回路構
成図である。 l・・・センナ−回路、2・・・警報器本体、6・・・
保持回路、8・・・警報音発生機構、11・・・チャイ
ム本体、zl・・・インターホン子機、31・・・イン
ターホン親機、41・・・遅延回路、ill〜$8・・
・戸締りセンナ−、B8・・・リセット用隠しスイッチ
18W、%8W、・・・プリセットスイツfs CB−
C8′・・・呼出しスイッチ。
Claims (2)
- (1) 扉の開放状mt被検出る戸締りセンナ−と、
リセット機構を待った保持回路と、上記戸締りセンサー
及び保持回路の出力が入力される部層回路と、少なくと
も上記保持回路へのセット人力を可能とするプリセット
スイッチと、このプリセットヌイツtの操作により上記
保持回路へりセット入力を可能とした状態において他O
呼出し機構における呼出しスイッチ操作によって上記保
持回路tセットする手段と、上記保持回路のセット状態
Kkいて上記戸締りセンナ−作動時の上記論理積回路の
出力により動作する警報音発生機構とt真値し九こと1
0黴とする防犯警報器。 - (2)上記論理積回路O出力【遁ga賂により所定時間
遷延して警報音発生機構に供給すゐようにし艮ととt特
徴とする特許請求0III!1JIi:@記載O肪犯警
報器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1112082A JPS58129596A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | 防犯警報器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1112082A JPS58129596A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | 防犯警報器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58129596A true JPS58129596A (ja) | 1983-08-02 |
Family
ID=11769146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1112082A Pending JPS58129596A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | 防犯警報器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58129596A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933239A (ja) * | 1972-07-26 | 1974-03-27 | ||
| JPS509908U (ja) * | 1973-05-24 | 1975-01-31 |
-
1982
- 1982-01-27 JP JP1112082A patent/JPS58129596A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933239A (ja) * | 1972-07-26 | 1974-03-27 | ||
| JPS509908U (ja) * | 1973-05-24 | 1975-01-31 |
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