JPH08308971A - モーグルスキー練習具 - Google Patents

モーグルスキー練習具

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JPH08308971A
JPH08308971A JP14558495A JP14558495A JPH08308971A JP H08308971 A JPH08308971 A JP H08308971A JP 14558495 A JP14558495 A JP 14558495A JP 14558495 A JP14558495 A JP 14558495A JP H08308971 A JPH08308971 A JP H08308971A
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JP
Japan
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mat
trampoline
mogul
elastic
hook
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Application number
JP14558495A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Nishimura
眞治 西村
Original Assignee
Shinji Nishimura
眞治 西村
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 個人が手軽にモーグルスキーの練習ができる
ような用具を提供すること。 【構成】 トランポリンと、該トランポリンの上に取り
付けられた伸縮性マットとを含むこと。前記伸縮性マッ
トはその周縁部にフック部を持ち、該フック部が弾性変
形により前記トランポリンの枠の下側に引っかけられた
こと。

Description

【発明の詳細な説明】

【0001】

【産業上の利用分野】本発明は、モーグルスキーの練習
具に関する。

【0002】

【従来の技術】モーグルスキーはオリンピック競技の種
目にも入れられ、今や人気の的である。

【0003】

【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これの
練習用具はなかった。

【0004】本発明は個人が手軽に練習できるような用
具を提供することを目的とする。

【0005】

【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明の構成は次のとおりとする。即ち、第1構成
は、トランポリンと、該トランポリンの上に取り付けら
れた伸縮性マットとを含むことである。

【0006】第2構成は、第1構成に加え、前記伸縮性
マットはその周縁部にフック部を持ち、該フック部が弾
性変形により前記トランポリンの枠の下側に引っかけら
れたことである。

【0007】第3構成は、第2構成に加え、前記伸縮性
マットは円盤本体と前記フック部とが一体成形されてな
ることである。

【0008】第4構成は、第2構成に加え、前記伸縮性
マット本体とフック部とは別体とされ、両者が互いに固
定されていることである。

【0009】第5構成は、第1構成に加え、前記伸縮性
マットの周縁において、伸縮性薄板を介してフック部が
取り付けられていることである。

【0010】第6構成は、第1構成に加え、前記伸縮性
マットの周縁において、弾性フック部が取り付けられた
ことである。

【0011】第7構成は、第1構成に加え、前記伸縮性
マットの周縁において、該マットに取り付けられた可撓
部材と、該可撓部材の全部の下端にわたり取り付けられ
た伸縮性に富む環体とを含むことである。

【0012】第8構成は、第1構成に加え、前記伸縮性
マットの上面には、一方周縁から他方周縁に至る複数の
溝が設けられ、該溝内に一部を挿入して伸縮性輪体の複
数が前記トランポリン枠に取り付けられたことである。

【0013】第9構成は、第1構成に加え、前記伸縮性
マットの下面には、伸縮性ひもが取り付けられて前記マ
ットと共に輪を形成したことである。

【0014】第10構成は、第1構成に加え、前記伸縮
性マットの周縁部において、複数のクリップ部材で固定
されたことである。

【0015】第11構成は、第1構成に加え、前記伸縮
性マットの周縁において、伸縮性薄板を介してネジで前
記トランポリン枠に取り付けられたことである。

【0016】第12構成は、第1構成はに加え、前記伸
縮性マットの周縁において、伸縮性薄板を介してホック
で前記トランポリン枠に取り付けられたことである。

【0017】第13構成は、第1構成に加え、前記伸縮
性マットの周縁において、伸縮性薄板を介してフックと
輪体を介して取り付けられたことである。

【0018】第14構成は、トランポリンと、該トラン
ポリンの上に載せられた伸縮性マットと、該マットの上
側に被せられ、周縁部が前記トランポリンの外周に止め
られたネットカバーとを含むことである。

【0019】第15構成は、トランポリンと、該トラン
ポリンの枠の上に載せられた補助枠と、前記両枠を上下
に結合する取付具と、前記補助枠の内側で、前記トラン
ポリンの上に載せられた伸縮性マットと、該マットの上
側に被せられ、周縁部が前記トランポリンまたは補助枠
の外周に止められたネットカバーとを含むことである。

【0020】第16構成は、前記構成のいずれか1に加
え、前記伸縮性マットの上面には複数の山部が形成され
たことである。

【0021】

【作用】モーグル・クイック・トランポリンとして、使
用する場合は、トランポリンの底を強く踏んで、飛び上
がれば、上下ジャンプの練習できる。このとき、滑り止
めネットは練習者の足裏が接触したときの滑りを防止す
る。モーグル・クイック・スキー用トランポリンとして
使用する場合は、スキー靴とスキー板を足につけ、マッ
トの上で飛び上がりながら、ターンの練習具をする。マ
ットの上面に複数の山部が形成された場合は、山部でジ
ャンプすることにより、コブ間ジャンプのモーグルスキ
ー練習具となる。

【0022】

【実施例】以下に本発明の実施態様を図面に示す一実施
例にもとづき説明する。図1,2の第1実施例におい
て、本発明のモーグルスキー練習具は、トランポリン1
と、その上側に取り付けられた伸縮性マット2からな
る。そして、トランポリン1は公知のもので、円形枠1
aに複数の脚1bが設けられ、伸縮ネット1cが張られ
ている。トランポリン1は市販の直径約130cmのも
のが使用される。

【0023】前記伸縮性マット2はゴムまたは合成樹脂
などのスポンジからなり、円盤本体の周縁部に一体成形
されたフック部3を持ち、該フック部3が弾性変形によ
り前記トランポリンの枠1aの下側に引っかけられてい
る。即ち、フック部3はマット2の周縁から、スカート
状に短円筒体3aが垂下する。そして、この短円筒体の
下端には内周側に抜止フックとなる円周突条3bが一体
形成される。また、短円筒体の外円周面にはバンド5が
嵌る円周溝3cが形成される。そして、マット2の上面
周縁は段2aを介して低く(薄く)され、中央部には耐
久性を高めるため、保護シート(ラミネートシート)4
が貼られている。

【0024】使用に当たり、トランポリン1の枠1aの
外側に上からマット2を被せ、フック3の円周突条3b
が枠1aの外周面に嵌まり、短円筒体3aは僅かに弾性
変形して下側に広く広げられ、続く下向きの力により、
円周突条3bは枠1aの下側に入り込み、上方へ抜け止
めとなる。次いで円周溝3cにバンド5を嵌めて締め付
ければ、通常の使用状態でマット2はトランポリン1か
ら外れることはない。しかし、バンド5は必ずしも必要
ない。マット2をトランポリン1から外すときは、バン
ド5を取り外し、フック3の片側の下端を手でつみ、弾
性変形により枠1aよりも広げて、上方に引き上げる。

【0025】以上において使用状態を説明する。モーグ
ル・クイック・トランポリンとして使用する場合、マッ
ト2を強く踏んで、飛び上がれば、上下ジャンプの練習
ができる。モーグル・クイック・スキー用トランポリン
として使用する場合は、図3のように、スキー靴とスキ
ー板を足につけ、マットの上で飛び上がりながら、ター
ンする。これにより、実戦状態でジャンプの練習ができ
る。

【0026】マット2にフック3が一体成形され、弾性
変形によりトランポリンに着脱されるので、ワンタッチ
で着脱容易である。また、単純な金型で容易に一体成形
できる。マット2の周縁付近が低くされているので、ス
キー板を付けてジャンプしたとき、スキー板がマットを
介して枠1aの上面に衝突するのが防がれる。

【0027】次に図4のものは、前記マット2の上面に
複数の山2eが形成され、これにより、コブ間ジャンプ
のモーグルスキー練習具となる。

【0028】なお図5では、トランポリン1の上側に滑
り止めゴムシート6が被せられ、その周縁部がスカート
状に枠1aの側部を覆い、伸縮ゴム輪7で枠1aの下側
で脚間に鉢巻状に取り付けられる。このシートの表面に
は多数の凸部が形成され、滑り止め効果が増大されてい
る。この場合、前記マット2は省略される。そして、こ
の上でスキー板なしで飛び上げれば、上下ジャンプの練
習ができる。

【0029】図6〜9に示すものは、前記伸縮性マット
とフック部とは別体とされ、両者が互いに固定されたも
のである。即ち、図6,7の第2実施例で、前記伸縮性
マット2の周縁において、下面に接着されたゴム製円環
の伸縮性薄板11を介して合成樹脂フック12が、円周
方向に等間隔を存して複数取り付けられている。そし
て、マット2がトランポリン1に載せられ、フック12
を引っ張り、枠1aに引っかける。

【0030】図8,9の第3実施例で、前記伸縮性マッ
ト2の下面で直径上には、弾性合成樹脂製の細帯板13
が接着され、その複数が互いに交差している。細帯板の
両端が下方に曲げられてフック部13aが形成されてい
る。そして、フック部13aを弾性変形させて枠1aに
引っかける。

【0031】図10の第4実施例で、前記伸縮性マット
2の周縁において、下面に円周方向等間隔で取り付けら
れた複数の布からなる可撓部材14と、該可撓部材の全
部の下端にわたり取り付けられた伸縮性に富むゴム輪1
5とで取り付けられる。そして、ゴム輪15を広げて、
枠1aの下側で脚間に張り渡す。

【0032】図11の第5実施例で、前記伸縮性マット
2の上面には、一方周縁から他方周縁に至る複数の溝2
bが設けられ、該溝内に一部を挿入して高伸縮性ゴム輪
16の複数が前記トランポリン枠1aに取り付けられて
いる。そして、ゴム輪16を広げてマット2から外し、
枠1aに添わせておく。

【0033】図12,13の第6実施例で、前記伸縮性
マット2の下面には、複数(図示2本)のゴム製ひもの
高伸縮性輪体16の一部がその部分をほぼ互いに平行と
して取り付けられている。図14の第7実施例では、伸
縮性ひも17の両端がマット2の下面に取り付けられ
て、マット2と共に輪を構成したものである。

【0034】図15〜17のものは、前記伸縮性マット
2の周縁部において、円周方向に間隔を存した複数のク
リップ部材で固定されたものである。即ち、図15の第
8実施例で、マット2の周縁部で円周方向に等間隔に凹
所2cが形成され、それに嵌まったコ字状部材18がト
ランポリン枠1aをまたいでその下側に至り、止めネジ
19で枠下面に固定される。図16の第9実施例は、コ
字状の弾性クリップ20が弾性変形により、マット2と
枠1が重合した状態で着脱される。図17の第10実施
例では、マット2の外円周縁部に、半径方向に深い円周
溝2dが設けられ、この溝に嵌まった弾性クリップ20
がトランポリン枠1aの下側に挟み込まれる。

【0035】図18の第11実施例では、前記伸縮性マ
ット2の周縁下面に接着されたL字状伸縮性薄板21を
介して、ネジ22で前記トランポリン枠1aにねじ込ま
れて取り付けられている。

【0036】図19の第12実施例では、前記伸縮性マ
ット2の周縁において、伸縮性薄板21を介してホック
23で前記トランポリン枠1aに取り付けられている。

【0037】図20の第13実施例では、前記伸縮性マ
ット2の周縁において、伸縮性薄板21の先に取り付け
られた引っかけ輪24と、トランポリン枠側のフック2
5を介して取り付けられている。

【0038】次に図21の第14実施例に示すものは、
トランポリン1の上に載せられた伸縮性マット2と、該
マットの上側に被せられ、周縁部が前記トランポリンの
外周に止められたネットカバー31とを含む。このと
き、滑り止めネット31は練習者の足裏が接触したとき
の滑りを防止し、安全である。

【0039】図22の第15実施例に示すものは、前記
伸縮性マット2を補助枠32の内側に入れて、位置決め
を確実にしたものである。即ち、トランポリン1と、該
トランポリンの枠1aの上に載せられた補助枠32と、
前記両枠を上下に結合する取付具33と、前記補助枠3
2の内側で、前記トランポリン1の上に載せられた伸縮
性マット2と、該マットの上側に被せられ、周縁部が前
記トランポリンまたは補助枠の外周に止められたネット
カバー31とを含む。前記取付具33はコ字状のフック
棒33aとボルト33bからなる。

【0040】本発明は前記した実施例や実施態様に限定
されず、特許請求の精神および範囲を逸脱せずに種々の
変形を含む。

【0041】

【発明の効果】本発明の構成により、簡単な練習具でモ
ーグルスキーの練習が可能になった。また、マットに複
数の山を形成すれば、コブ間ジャンプの練習ができる。

【図面の簡単な説明】

【図1】本発明の第1実施例の斜視図である。

【図2】第1実施例の鉛直断面図である。

【図3】第1実施例の使用状態斜視図である。

【図4】マットの他の実施例の斜視図である

【図5】滑り止めシートの一実施例の鉛直断面図であ
る。

【図6】第2実施例の鉛直断面図である。

【図7】図6の底面図である。

【図8】第3実施例の鉛直断面図である。

【図9】図8の底面図である。

【図10】第4実施例の鉛直断面図である。。

【図11】第5実施例の平面図である。

【図12】第6実施例の正面図である。

【図13】図12の底面図である。

【図14】第7実施例の正面図である。

【図15】第8実施例の鉛直断面図である。

【図16】第9実施例の鉛直断面図である。

【図17】第10実施例の鉛直断面図である。

【図18】第11実施例の鉛直断面図である。

【図19】第12実施例の鉛直断面図である。

【図20】第13実施例の鉛直断面図である。

【図21】第14実施例の鉛直断面図である。

【図22】第15実施例の鉛直断面図である。

【符号の説明】

1…トランポリン 1a…枠 1b…脚 1c…ネット 2…マット 2a…段 2b…溝 2c…凹所 2d…円周溝 2e
…山 3…フック部 3a…短円筒体 3b…円周突条 3c
…円周溝 4…保護シート 5…バンド 6…ゴムシート 7…ゴム輪 8…コ字状
部材 11…薄板 12…フック 13…細帯板 13a…フ
ック部 14…可撓部材 16…ゴム輪 17…ひも 19…止
めネジ 20…弾性クリップ 21…伸縮性薄板 22…ネジ
23…ホック 24…引っかけ輪 31…ネットカバー 32…補助枠 33…取付具 33a…フック棒 33b…ボルト

Claims (16)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トランポリンと、 該トランポリンの上に取り付けられた伸縮性マットとを
    含むことを特徴とするモーグルスキー練習具。
  2. 【請求項2】 前記伸縮性マットはその周縁部にフック
    部を持ち、該フック部が弾性変形により前記トランポリ
    ンの枠の下側に引っかけられたことを特徴とする請求項
    1記載のモーグルスキー練習具。
  3. 【請求項3】 前記伸縮性マットは円盤本体と前記フッ
    ク部とが一体成形されてなることを特徴とする請求項2
    記載のモーグルスキー練習具。
  4. 【請求項4】 前記伸縮性マット本体とフック部とは別
    体とされ、両者が互いに固定されていることを特徴とす
    る請求項2記載のモーグルスキー練習具。
  5. 【請求項5】 前記伸縮性マットの周縁において、伸縮
    性薄板を介してフック部が取り付けられていることを特
    徴とする請求項1記載のモーグルスキー練習具。
  6. 【請求項6】 前記伸縮性マットの周縁において、弾性
    フック部が取り付けられたことを特徴とする請求項1記
    載のモーグルスキー練習具。
  7. 【請求項7】 前記伸縮性マットの周縁において、該マ
    ットに取り付けられた可撓部材と、該可撓部材の全部の
    下端にわたり取り付けられた伸縮性に富む環体とを含む
    ことを特徴とする請求項1記載のモーグルスキー練習
    具。
  8. 【請求項8】 前記伸縮性マットの上面には、一方周縁
    から他方周縁に至る複数の溝が設けられ、該溝内に一部
    を挿入して伸縮性輪体の複数が前記トランポリン枠に取
    り付けられたことを特徴とする請求項1記載のモーグル
    スキー練習具。
  9. 【請求項9】 前記伸縮性マットの下面には、伸縮性ひ
    もが取り付けられて前記マットと共に輪を形成したこと
    を特徴とする請求項1記載のモーグルスキー練習具。
  10. 【請求項10】 前記伸縮性マットの周縁部において、
    複数のクリップ部材で固定されたことを特徴とする請求
    項1記載のモーグルスキー練習具。
  11. 【請求項11】 前記伸縮性マットの周縁において、伸
    縮性薄板を介してネジで前記トランポリン枠に取り付け
    られたことを特徴とする請求項1記載のモーグルスキー
    練習具。
  12. 【請求項12】 前記伸縮性マットの周縁において、伸
    縮性薄板を介してホックで前記トランポリン枠に取り付
    けられたことを特徴とする請求項1記載のモーグルスキ
    ー練習具。
  13. 【請求項13】 前記伸縮性マットの周縁において、伸
    縮性薄板を介してフックと輪体を介して取り付けられた
    ことを特徴とする請求項1記載のモーグルスキー練習
    具。
  14. 【請求項14】 トランポリンと、 該トランポリンの上に載せられた伸縮性マットと、 該マットの上側に被せられ、周縁部が前記トランポリン
    の外周に止められたネットカバーとを含むことを特徴と
    するモーグルスキー練習具。
  15. 【請求項15】 トランポリンと、 該トランポリンの枠の上に載せられた補助枠と、 前記両枠を上下に結合する取付具と、 前記補助枠の内側で、前記トランポリンの上に載せられ
    た伸縮性マットと、 該マットの上側に被せられ、周縁部が前記トランポリン
    または補助枠の外周に止められたネットカバーとを含む
    ことを特徴とするモーグルスキー練習具。
  16. 【請求項16】 前記伸縮性マットの上面には複数の山
    部が形成されたことを特徴とする前記請求項のいずれか
    1記載のモーグルスキー練習具。
JP14558495A 1995-05-20 1995-05-20 モーグルスキー練習具 Pending JPH08308971A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7354381B2 (en) * 2004-09-15 2008-04-08 Jon Greiner Weather and protective cover for a trampoline

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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