JPH0160834U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0160834U JPH0160834U JP15567187U JP15567187U JPH0160834U JP H0160834 U JPH0160834 U JP H0160834U JP 15567187 U JP15567187 U JP 15567187U JP 15567187 U JP15567187 U JP 15567187U JP H0160834 U JPH0160834 U JP H0160834U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil spring
- guide groove
- strut assembly
- contraction mechanism
- along
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
第1〜13図は本考案の一実施例としてのスト
ラツトアセンブリ分解組立装置を示すもので、第
1図はその概略構成を示す立面図、第2図は第1
図とは別の側面から本装置を見た立面図、第3図
はその平面図、第4図はその第2のコイルスプリ
ング収縮機構を示す概略構成図、第5図はそのフ
ツクを示す側面図、第6図aはそのサスペンシヨ
ンアタツチメントを示す斜視図、第6図bはその
ジヤツキアタツチメントを示す斜視図、第7図は
その作用を説明するための立面図、第8図は第7
図の部を示す部分図、第9,10図はいずれも
そのフツクによりコイルスプリングを係止させる
要領を説明するための模式図、第11図はその分
解時にコイルスプリングとアツパシートとがわず
かに外れた様子を示す模式図、第12図a,bは
いずれもその組立時にストラツトのシヤフト中心
とアツパシートの穴とを整合させる要領を説明す
るための模式図、第13図はその組立時にストラ
ツトのシヤフト先端がコイルスプリングの上端か
らわずかに突出した状態を示す模式図であり、第
14図は従来のストラツトアセンブリ分解組立装
置の斜視図である。 1……基板、2……支柱(サポートロツド)、
3……コイルスプリング、4……ロアシート、5
……油圧ジヤツキ、5A……シリンダ部、5B…
…ロツド、6……ジヤツキアタツチメント、7…
…ストラツト固定部、7A……リヤサスペンシヨ
ン用アタツチメント、7A―1……ピン穴、8…
…ストラツトアセンブリ/アタツチメント取付台
、9……ローラ、10……ピン、11……ジヤツ
キレバー、12……ジヤツキ油圧解除バルブ、1
3……ストラツト、14……アツパシート、15
……インシユレータ、16……ガイド溝、17…
…カーソル、18……フツク、18a……フツク
部、18b……長溝、19……ストツパ、20,
21……ピン、22……ねじ軸、23……ローラ
、24……雌ねじ部、25……操作ハンドル、2
6……移動時用フレーム、27……車輪、SC1
……第1のコイルスプリング収縮機構、SC2…
…第2のコイルスプリング収縮機構。
ラツトアセンブリ分解組立装置を示すもので、第
1図はその概略構成を示す立面図、第2図は第1
図とは別の側面から本装置を見た立面図、第3図
はその平面図、第4図はその第2のコイルスプリ
ング収縮機構を示す概略構成図、第5図はそのフ
ツクを示す側面図、第6図aはそのサスペンシヨ
ンアタツチメントを示す斜視図、第6図bはその
ジヤツキアタツチメントを示す斜視図、第7図は
その作用を説明するための立面図、第8図は第7
図の部を示す部分図、第9,10図はいずれも
そのフツクによりコイルスプリングを係止させる
要領を説明するための模式図、第11図はその分
解時にコイルスプリングとアツパシートとがわず
かに外れた様子を示す模式図、第12図a,bは
いずれもその組立時にストラツトのシヤフト中心
とアツパシートの穴とを整合させる要領を説明す
るための模式図、第13図はその組立時にストラ
ツトのシヤフト先端がコイルスプリングの上端か
らわずかに突出した状態を示す模式図であり、第
14図は従来のストラツトアセンブリ分解組立装
置の斜視図である。 1……基板、2……支柱(サポートロツド)、
3……コイルスプリング、4……ロアシート、5
……油圧ジヤツキ、5A……シリンダ部、5B…
…ロツド、6……ジヤツキアタツチメント、7…
…ストラツト固定部、7A……リヤサスペンシヨ
ン用アタツチメント、7A―1……ピン穴、8…
…ストラツトアセンブリ/アタツチメント取付台
、9……ローラ、10……ピン、11……ジヤツ
キレバー、12……ジヤツキ油圧解除バルブ、1
3……ストラツト、14……アツパシート、15
……インシユレータ、16……ガイド溝、17…
…カーソル、18……フツク、18a……フツク
部、18b……長溝、19……ストツパ、20,
21……ピン、22……ねじ軸、23……ローラ
、24……雌ねじ部、25……操作ハンドル、2
6……移動時用フレーム、27……車輪、SC1
……第1のコイルスプリング収縮機構、SC2…
…第2のコイルスプリング収縮機構。
Claims (1)
- ストラツトアセンブリのコイルスプリングを収
縮して同ストラツトアセンブリを分解したり組立
てたりするストラツトアセンブリ分解組立装置に
おいて、周上に沿い突設された少なくとも3本の
サポートロツドをそなえるとともに、これらのサ
ポートロツドで囲まれる空間の一端部に配設され
上記コイルスプリングの一端に当接して同コイル
スプリングを収縮しうる第1のコイルスプリング
収縮機構と、上記空間の他端部において上記コイ
ルスプリングの他端部に係止して上記第1のコイ
ルスプリング収縮機構と協働して上記コイルスプ
リングを収縮しうる第2のコイルスプリング収縮
機構とをそなえ、同第2のコイルスプリング収縮
機構が、上記の各サポートロツドの長手方向に沿
い形成されたガイド溝と、同ガイド溝に対し進退
自在に設けられるとともに上記コイルスプリング
の他端部に係止して上記ガイド溝に沿い移動しう
るフツクと、一端部が上記フツクに連係接続され
中間部が上記ガイド溝に沿つて延在し上記サポー
トロツドの他端の雌ねじ部と螺合し他端部が上記
サポートロツドから突出したねじ軸と、同ねじ軸
の他端部に装着され同ねじ軸を回転操作する操作
ハンドルとをそなえて構成されたことを特徴とす
る、ストラツトアセンブリ分解組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15567187U JPH0540938Y2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15567187U JPH0540938Y2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0160834U true JPH0160834U (ja) | 1989-04-18 |
| JPH0540938Y2 JPH0540938Y2 (ja) | 1993-10-18 |
Family
ID=31433507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15567187U Expired - Lifetime JPH0540938Y2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540938Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-12 JP JP15567187U patent/JPH0540938Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0540938Y2 (ja) | 1993-10-18 |