JP6221675B2 - 記憶部更新装置、プログラム、及び方法 - Google Patents
記憶部更新装置、プログラム、及び方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6221675B2 JP6221675B2 JP2013239154A JP2013239154A JP6221675B2 JP 6221675 B2 JP6221675 B2 JP 6221675B2 JP 2013239154 A JP2013239154 A JP 2013239154A JP 2013239154 A JP2013239154 A JP 2013239154A JP 6221675 B2 JP6221675 B2 JP 6221675B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- specified value
- value
- received
- virtual machine
- storage unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
このように、上記対応関係の蓄積量が多くなっても、事前診断の精度が向上しない場合もある。
図1には、診断装置12とクラウド管理システム14とを備えた管理システム10が示されている。診断装置12には、インターネット等のネットワーク22を介して、複数のユーザ端末16、18、・・・20が接続されている。クラウド管理システム14には、ローカルエリアネットワーク等のネットワーク24を介して、複数の物理サーバ26、28、・・・30が接続される。
診断装置12は、本開示の技術の記憶部更新装置の一例である。
2次記憶装置40は、本開示の技術の記憶部の一例である。
実行結果学習処理部66は、本開示の技術の判断部及び変更部の一例である。
ROM34は、本開示の技術の記憶媒体の一例である。
図4(A)には、状態管理テーブル401が示されている。状態管理テーブル401には、物理サーバ26、28・・・30の状態の内容を示す情報が記憶される。物理サーバ26、28・・・30の状態は、プール毎にオーバーコミットの設定の有無を示す情報、申請プロセスが行われるか否かを示す情報、及び課金するかしないかを示す情報等によって定まる。図4(A)に示すように、状態管理テーブル401には、プール毎にオーバーコミットの設定の有無を示す情報、申請プロセスが行われるか否かを示す情報、及び課金するかしないかを示す情報等を記憶するための各領域が設けられている。例えば、過去のある時点では、物理サーバ26、28・・・30の状態は、状態Aであった。即ち、プールA及びプールBの各々の物理サーバに対しては、オーバーコミットの設定が無く(OFF)であり、申請プロセスが行われ(ON)、及び課金はされない(OFF)という状態であった。
例えば、ユーザ端末16には、VMの作成(配備)及び構成変更を管理システム10に指示するための指示プログラムが記憶されている。本指示プログラムが実行されると、ユーザ端末16の表示装置48の画面には、VMの作成(配備)の場合には、図6(A)に示す、配備するVMの内容を指定する指定値を指定するための設定ウィンドウ70が表示される。
図10には、図9のステップ126の正常実績チェック処理の一例がフローチャートとして示されている。ステップ142で、事前診断処理部64は、後述するフラグFpと、入力された各パラメータを識別する変数pとをそれぞれ0に初期化する。ステップ144で、事前診断処理部64は、変数pを1インクリメントする。例えば、p=1でCPUの最大値、p=2でCPU最小値が識別される。
図13のステップ200で、実行結果学習処理部66は、実行結果が正常か、即ち、パラメータの内容に従ってVMが作成できたか否かを判断する。
ステップ232で、実行結果学習処理部66は、変数pを0に初期化し、ステップ234で、変数pを1インクリメントする。ステップ236で、実行結果学習処理部66は、入力されたパラメータから変数pで識別される値vpと、正常時パラメータ管理テーブル402(図4(B))の状態iにおける変数pで識別される値viを取得する。
ステップ242で、実行結果学習処理部66は、変数pが入力されたパラメータの総数Pに等しいか否かを判断する。ステップ242の判定結果が否定判定の場合には、更新処理の判断がされていないパラメータがあるので、更新処理はステップ234に戻る。
図13ステップ204で、実行結果学習処理部66は、今回の入力されたパラメータの値が異常時パラメータ管理テーブル403内に記憶されている場合には、当該値を異常時パラメータ管理テーブル403(図4(C))から削除する。即ち、今回の入力されたパラメータの値が異常時パラメータ管理テーブル403内に記憶されている場合には、事前診断では、異常の値と判断されている(図11のステップ170)。しかし、今回の入力されたパラメータでVMが作成された(正常)。よって、次回以降の事前診断で、異常と判断されないように、異常時パラメータ管理テーブル403から、今回の入力されたパラメータの値を削除する。
ステップ252で、実行結果学習処理部66は、変数pを0に初期化し、ステップ254で、変数pを1インクリメントする。ステップ256で、実行結果学習処理部66は、入力されたパラメータから変数pで識別される値vpを取得する。
ステップ262で、実行結果学習処理部66は、変数pが入力されたパラメータの総数Pに等しいか否かを判断する。ステップ262の判定結果が否定判定の場合には、更新処理の判断がされていないパラメータがあるので、更新処理はステップ254に戻る。
ステップ206で、実行結果学習処理部66は、パラメータ間関係テーブル(正常系)405(図5(A)の下側)を更新する。即ち、実行結果学習処理部66は、今回の入力されたパラメータ間の関係がパラメータ間関係テーブル(正常系)405(図5(A)の下側)になければ、パラメータ間関係テーブル(正常系)405に、今回の入力されたパラメータ間の関係を追加する。
図17のステップ272で、実行結果学習処理部66は、相互関係テーブル(正常系)404の相互関係を識別する変数rを0に初期化し、ステップ274で、実行結果学習処理部66は、変数rを1インクリメントする。
ステップ292で、実行結果学習処理部66は、変数rが相互関係テーブル(正常系)404の相互関係の総数Rとなったか否かを判断する。ステップ292の判定結果が否定判定の場合、ステップ274に戻る。ステップ292の判定結果が肯定判定の場合、更新処理は終了し、実行結果処理は図13のステップ208に移行される。
図19には、図13のステップ214の原因パラメータを取得処理の一例がフローチャートとして示されている。
図19のステップ302で、実行結果学習処理部66は、変数pを0に初期化し、ステップ304で、変数pを1インクリメントする。
ここで、重みづけとは、異常時パラメータ管理テーブル403における各値に付された()内の値である。具体的には、当該パラメータの値で過去異常となった回数である。状態AにおけるCPUに対応して、4GHz(1)とあり、これは、CPUの性能の値が4GHzで過去1回、異常となったことを示す。
(第1の効果)
本実施形態では、入力されたパラメータが異常時パラメータ管理テーブル403に記憶され、事前診断で、パラメータが異常な値であると診断された場合でも、VMが作成できた場合、当該パラメータが異常時パラメータ管理テーブル403から削除される。従って、次回以降に、上記削除されたパラメータが含まれたパラメータが入力された場合、異常時パラメータ管理テーブル403からは当該パラメータが既に削除されているので、事前診断では、パラメータが異常な値であるとは診断されない。従って、本実施形態は、事前診断の精度をより向上させることができるという、効果を有する。
本実施形態では、異常時パラメータ管理テーブル403に記憶されているパラメータであっても、そのパラメータにおいてVMが作成されなかった回数(発生率)が閾値未満の場合、当該パラメータが異常時パラメータ管理テーブル403から削除される。よって、本実施形態は、メモリ容量を有効活用することができるという、効果を有する。
本実施形態では、入力されたパラメータと各テーブルの内容とに基づいて、事前診断をしているので、ユーザは、自身が指定したパラメータによりVMが作成されるか又はされないかの予測結果を知ることができる。よって、本実施形態は、専門家でない一般ユーザに、自身が入力したパラメータのどこに異常の原因があったのかを認識させる情報を提供することができる、という効果を有する。
(第1の変形例)
本実施形態は、入力されたパラメータが異常時パラメータ管理テーブル403に記憶されていないため、事前診断で、パラメータが異常な値であると診断されなかった場合でも、VMが作成できなかった場合、次の処理を実行することができる。入力されたパラメータにおけるCPUの最大値が3GHzであり、正常時パラメータ管理テーブル402には、CPUの最大値として4GHzが記憶さていた場合でも、VMが作成されなかった場合、本実施形態は、次の処理を実行することができる。即ち、本実施形態は、正常時パラメータ管理テーブル402のCPUの最大値として、3GHzより所定値(例えば、0.1GHz)小さい値に限縮することができる。よって、次回以降に、入力されたパラメータにおけるCPUの最大値が3GHzの場合、事前診断では、パラメータが異常な値であると診断される。従って、第1の変形例は、事前診断の精度をより向上させることができるという、効果を有する。
本実施形態は、相互関係チェックリスト408として、異常があると認識された相互関係がリストされている。当該相互関係チェックリスト408を、相互関係チェックリスト(異常系)408とする。本開示の技術は、従って、第1の変形例は、事前診断の精度をより向上させることができるという、効果を有する。
(付記1)
仮想マシンの構成を指定する指定値を受信する受信部と、
仮想マシンの構成を指定した少なくとも1つの指定値を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識できるように、記憶する記憶部と、
前記受信された指定値、前記記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断する判断部と、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する変更部と、
を備えた記憶部更新装置。
前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記判断部により、前記受信された指定値が前記複数の指定値に含まれないことにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更部は、前記複数の指定値に前記受信された指定値が追加されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記1に記載の記憶部更新装置。
前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記判断部により、前記受信された指定値が前記複数の第2の指定値に含まれることにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できるのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更部は、前記複数の指定値から前記受信された指定値と同じ値の指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記1に記載の記憶部更新装置。
前記記憶部には、現実に構成されなかった仮想マシンの構成を指定する少なくとも1つの指定値が記憶され、
前記判断部により、前記受信された指定値が前記記憶された指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更部は、前記受信された指定値と一致する前記記憶された指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記1に記載の記憶部更新装置。
前記記憶部には、各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記複数の指定値の各々に対応して、当該指定値と一致する指定値が受信された回数を計数する計数部と、
前記変更部は、前記複数の指定値の各々に対応して前記計数された複数の回数の発生率の内、所定値以下の発生率がある場合、前記所定値以下の発生率に対応する指定値が削除されるように前記記憶部の記憶内容を変更する
付記4に記載の記憶部更新装置。
仮想マシンの構成を指定する指定値を受信する受信部と、
仮想マシンが現実に構成された各々異なる複数の第1の指定値を、当該第1の指定値に従った仮想マシンが構成されたことが認識されるように記憶すると共に、前記仮想マシンが現実に構成されなかった少なくとも1つの第2の指定値を、当該第2の指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶する記憶部と、
前記受信された指定値、前記記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断する判断部と、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する変更部と、
を備えた記憶部更新装置。
前記判断部により、前記受信された指定値が前記第2の指定値に一致するため、前記第1の指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更部は、前記複数の第1の指定値に前記受信された指定値が追加されると共に前記受信された指定値と一致する前記第2の値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記6に記載の記憶部更新装置。
前記判断部により、前記受信された指定値が前記第1の指定値に一致するため、前記第1の指定値に従った仮想マシンが構成できるのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できなかったという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更部は、前記複数の第1の指定値から前記受信された指定値が削除されると共に前記受信された指定値が前記第2の指定値として追加されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記7に記載の記憶部更新装置。
前記記憶部には、各々異なる複数の第2の指定値が記憶され、
前記複数の第2の指定値の各々に対応して、当該第2の指定値と一致する指定値が受信された回数を計数する計数部と、
前記変更部は、前記複数の第2の指定値の各々に対応して前記計数された複数の回数の発生率の内、所定値以下の発生率がある場合、前記所定値以下の発生率に対応する第2の指定値が削除されるように前記記憶部の記憶内容を変更する
付記8に記載の記憶部更新装置。
仮想マシンの構成を指定すると共に供給を要求する計算資源の量を指定する指定値を受信する受信部と、
仮想マシンの構成を指定しかつ供給を要求する計算資源の量を指定した少なくとも1つの指定値及び計算資源の供給可能な量の関係を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識されるように、記憶する記憶部と、
前記受信された指定値、前記記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断する判断部と、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する変更部と、
を備えた記憶部更新装置。
前記記憶部には、前記関係が、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶され、
前記判断部により、前記受信された指定値に基づいて前記関係が成立するため、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記仮想マシンが構成できた判断した場合、
前記変更部は、前記関係が削除されるように、前記記憶部に記憶された内容を変更する
付記10に記載の記憶部更新装置。
前記記憶部には、前記関係が、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶され、
前記判断部により、前記受信された指定値に基づいて前記関係が成立しないため、前記仮想マシンが構成できるのに、現実には前記仮想マシンが構成できなかったと判断された場合、
前記変更部は、前記受信された指定値及び前記計算資源の供給可能な量との関係が追加されるように、前記記憶部に記憶された内容を変更する
付記10に記載の記憶部更新装置。
コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定する指定値、仮想マシンの構成を指定した少なくとも1つの指定値を、当該第2の指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識できるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新プログラム。
前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記複数の指定値に含まれないことにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の指定値に前記受信された指定値が追加されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記13に記載の記憶部更新プログラム。
前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記記複数の指定値に含まれることにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できるのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の指定値から前記受信された指定値と同じ値の指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記13に記載の記憶部更新プログラム。
前記記憶部には、現実に構成されなかった仮想マシンの構成を指定する少なくとも1つの指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記記憶された指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記受信された指定値と一致する前記記憶された指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記13に記載の記憶部更新プログラム。
前記記憶部には、各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記処理は、
前記複数の指定値の各々に対応して、当該指定値と一致する指定値が受信された回数を計数し、
前記複数の指定値の各々に対応して前記計数された複数の回数の発生率の内、所定値以下の発生率がある場合、前記所定値以下の発生率に対応する指定値が削除されるように前記記憶部の記憶内容を変更する
ことを含む付記16に記載の記憶部更新プログラム。
コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定する指定値、仮想マシンが現実に構成された各々異なる複数の第1の指定値を、当該第1の指定値に従った仮想マシンが構成されたことが認識されるように記憶すると共に、前記仮想マシンが現実に構成されなかった少なくとも1つの第2の指定値を、当該第2の指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新プログラム。
前記受信された指定値が前記第2の指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の第1の指定値に前記受信された指定値が追加されると共に前記受信された指定値と一致する前記第2の値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記18に記載の記憶部更新プログラム。
前記判断部により、前記受信された指定値が前記第1の指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できるのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できなかったという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の第1の指定値から前記受信された指定値が削除されると共に前記受信された指定値が前記第2の指定値として追加されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記19に記載の記憶部更新プログラム。
前記記憶部には、各々異なる複数の第2の指定値が記憶され、
前記処理は、
前記複数の第2の指定値の各々に対応して、当該第2の指定値と一致する指定値が受信された回数を計数し、
前記複数の第2の指定値の各々に対応して前記計数された複数の回数の発生率の内、所定値以下の発生率がある場合、前記所定値以下の発生率に対応する第2の指定値が削除されるように前記記憶部の記憶内容を変更する
ことを含む付記20に記載の記憶部更新プログラム。
コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定すると共に供給を要求する計算資源の量を指定する指定値と、仮想マシンの構成を指定しかつ供給を要求する計算資源の量を指定した少なくとも1つの指定値及び計算資源の供給可能な量の関係を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識されるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新プログラム。
前記記憶部には、前記関係が、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶され、
前記受信された指定値に基づいて前記関係が成立するため、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記仮想マシンが構成できた判断した場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記関係が削除されるように、前記記憶部に記憶された内容を変更する
付記22に記載の記憶部更新プログラム。
前記記憶部には、前記関係が、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶され、
前前記受信された指定値に基づいて前記関係が成立しないため、前記仮想マシンが構成できるのに、現実には前記仮想マシンが構成できなかったと判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記受信された指定値及び前記計算資源の供給可能な量との関係が追加されるように、前記記憶部に記憶された内容を変更する
付記22に記載の記憶部更新プログラム。
コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定する指定値、仮想マシンの構成を指定した少なくとも1つの指定値を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識できるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新方法。
前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記複数の第2の指定値に含まれないことにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の指定値に前記受信された指定値が追加されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記25に記載の記憶部更新方法。
前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記複数の指定値に含まれることにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できるのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の指定値から前記受信された指定値と同じ値の指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記25に記載の記憶部更新方法。
前記記憶部には、現実に構成されなかった仮想マシンの構成を指定する少なくとも1つの指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記記憶された指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記第受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記受信された指定値と一致する前記記憶された指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記25に記載の記憶部更新方法。
前記記憶部には、各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記処理は、
前記複数の指定値の各々に対応して、当該指定値と一致する指定値が受信された回数を計数し、
前記複数の指定値の各々に対応して前記計数された複数の回数の発生率の内、所定値以下の発生率がある場合、前記所定値以下の発生率に対応する指定値が削除されるように前記記憶部の記憶内容を変更する
ことを含む付記28に記載の記憶部更新方法。
コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定する指定値、仮想マシンが現実に構成された各々異なる複数の第1の指定値を、当該第1の指定値に従った仮想マシンが構成されたことが認識されるように記憶すると共に、前記仮想マシンが現実に構成されなかった少なくとも1つの第2の指定値を、当該第2の指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新方法。
前記受信された指定値が前記第2の指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の第1の指定値に前記受信された指定値が追加されると共に前記受信された指定値と一致する前記第2の値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記30に記載の記憶部更新方法。
前記判断部により、前記受信された指定値が前記第1の指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できるのに、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できなかったという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の第1の指定値から前記受信された指定値が削除されると共に前記受信された指定値が前記第2の指定値として追加されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
付記31に記載の記憶部更新方法。
前記記憶部には、各々異なる複数の第2の指定値が記憶され、
前記処理は、
前記複数の第2の指定値の各々に対応して、当該第2の指定値と一致する指定値が受信された回数を計数し、
前記複数の第2の指定値の各々に対応して前記計数された複数の回数の発生率の内、所定値以下の発生率がある場合、前記所定値以下の発生率に対応する第2の指定値が削除されるように前記記憶部の記憶内容を変更する
ことを含む付記32に記載の記憶部更新方法。
コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定すると共に供給を要求する計算資源の量を指定する指定値と、仮想マシンの構成を指定しかつ供給を要求する計算資源の量を指定した少なくとも1つの指定値及び計算資源の供給可能な量の関係を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識されるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新方法。
前記記憶部には、前記関係が、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶され、
前記受信された指定値に基づいて前記関係が成立するため、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成できないのに、現実には前記仮想マシンが構成できた判断した場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記関係が削除されるように、前記記憶部に記憶された内容を変更する
付記34に記載の記憶部更新方法。
前記記憶部には、前記関係が、前記記憶された指定値に従った仮想マシンが構成されなかったことが認識されるように、記憶され、
前記受信された指定値に基づいて前記関係が成立しないため、前記仮想マシンが構成できるのに、現実には前記仮想マシンが構成できなかったと判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記受信された指定値及び前記計算資源の供給可能な量との関係が追加されるように、前記記憶部に記憶された内容を変更する
付記34に記載の記憶部更新方法。
コンピュータに、所定の処理を実行させる記憶部更新プログラムを記憶する記憶媒体であって、
前記所定の理は、
受信された仮想マシンの構成を指定する指定値、仮想マシンの構成を指定した少なくとも1つの指定値を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識できるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できた否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む記憶媒体。
32 CPU
52 通信制御部
66 実行結果学習処理部
Claims (7)
- 仮想マシンの構成を指定する指定値を受信する受信部と、
仮想マシンの構成を指定した少なくとも1つの指定値を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識できるように、記憶する記憶部と、
前記受信された指定値、前記記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたか否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断する判断部と、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する変更部と、
を備えた記憶部更新装置。 - コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定する指定値、仮想マシンの構成を指定した少なくとも1つの指定値を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識できるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたか否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新プログラム。 - 前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記複数の指定値に含まれないことにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないと判断されるにもかかわらず、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の指定値に前記受信された指定値が追加されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
請求項2に記載の記憶部更新プログラム。 - 前記記憶部には、現実に構成された仮想マシンの構成を指定する各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記複数の指定値に含まれることにより前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できると判断されるにもかかわらず、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記複数の指定値から前記受信された指定値と同じ値の指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
請求項2に記載の記憶部更新プログラム。 - 前記記憶部には、現実に構成されなかった仮想マシンの構成を指定する少なくとも1つの指定値が記憶され、
前記受信された指定値が前記記憶された指定値に一致するため、前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できないと判断されるにもかかわらず、現実には前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたという矛盾が生じていると判断された場合、
前記変更では、前記コンピュータは、前記受信された指定値と一致する前記記憶された指定値が削除されるように、前記記憶部の記憶内容を変更する
請求項2に記載の記憶部更新プログラム。 - 前記記憶部には、各々異なる複数の指定値が記憶され、
前記処理は、
前記複数の指定値の各々に対応して、当該指定値と一致する指定値が受信された回数を計数し、
前記複数の指定値の各々に対応して前記計数された複数の回数の発生率の内、所定値以下の発生率がある場合、前記所定値以下の発生率に対応する指定値が削除されるように前記記憶部の記憶内容を変更する
ことを含む請求項5に記載の記憶部更新プログラム。 - コンピュータに、
受信された仮想マシンの構成を指定する指定値、仮想マシンの構成を指定した少なくとも1つの指定値を、当該指定値に従った仮想マシンが構成されたか否かが認識できるように、記憶する記憶部に記憶された記憶内容、及び前記受信された指定値に従った仮想マシンが構成できたか否かの現実の結果に基づいて、前記受信された指定値及び前記記憶内容からは前記現実の結果が生じない矛盾が生じているか否かを判断し、
前記矛盾が生じていると判断された場合、前記矛盾が生じないように、前記記憶内容を変更する
ことを含む処理を実行させる記憶部更新方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013239154A JP6221675B2 (ja) | 2013-11-19 | 2013-11-19 | 記憶部更新装置、プログラム、及び方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013239154A JP6221675B2 (ja) | 2013-11-19 | 2013-11-19 | 記憶部更新装置、プログラム、及び方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015099500A JP2015099500A (ja) | 2015-05-28 |
| JP6221675B2 true JP6221675B2 (ja) | 2017-11-01 |
Family
ID=53376072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013239154A Expired - Fee Related JP6221675B2 (ja) | 2013-11-19 | 2013-11-19 | 記憶部更新装置、プログラム、及び方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6221675B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018151806A (ja) * | 2017-03-13 | 2018-09-27 | 富士通株式会社 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法およびプログラム |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011242964A (ja) * | 2010-05-18 | 2011-12-01 | Hitachi Information Systems Ltd | 仮想化環境構築支援システム及び仮想化環境構築支援方法 |
| US8612615B2 (en) * | 2010-11-23 | 2013-12-17 | Red Hat, Inc. | Systems and methods for identifying usage histories for producing optimized cloud utilization |
| JP5681804B2 (ja) * | 2011-09-20 | 2015-03-11 | 株式会社日立製作所 | リスク判定方法及びリスク判定サーバ |
-
2013
- 2013-11-19 JP JP2013239154A patent/JP6221675B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2015099500A (ja) | 2015-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3525096B1 (en) | Resource load balancing control method and cluster scheduler | |
| US8595737B2 (en) | Method for migrating a virtual server to physical server according to a variation ratio, a reference execution time, a predetermined occupied resource amount and a occupancy amount | |
| CN104583968B (zh) | 管理系统及管理程序 | |
| JP6788178B2 (ja) | 設定支援プログラム、設定支援方法及び設定支援装置 | |
| JP2008225995A (ja) | ポリシ作成支援方法、ポリシ作成支援システム、およびプログラム | |
| EP3182678A1 (en) | Method for upgrading network function virtualization application, and method and device for forwarding service | |
| US8572621B2 (en) | Selection of server for relocation of application program based on largest number of algorithms with identical output using selected server resource criteria | |
| CN110084486B (zh) | 一种资源管理方法及装置 | |
| CN104272266A (zh) | 对具有多个监视对象器件的计算机系统进行管理的管理系统 | |
| US20230018871A1 (en) | Predictive analysis in a software defined network | |
| WO2026045273A1 (zh) | 数据中心的机柜的数字孪生体的展示方法及信息处理系统 | |
| US20150261647A1 (en) | Information system construction assistance device, information system construction assistance method, and recording medium | |
| US10614051B2 (en) | Method for operating an engineering system for an industrial process automation system, and control program | |
| CN110162404A (zh) | 一种安全资源池资源分配方法、系统、设备及计算机介质 | |
| JP6221675B2 (ja) | 記憶部更新装置、プログラム、及び方法 | |
| CN113778973A (zh) | 数据存储方法和装置 | |
| EP3722945A1 (en) | Program operation system and program operation method | |
| JP2019106031A (ja) | データ処理システム及びデータ分析処理方法 | |
| JP6722345B2 (ja) | 予兆検知装置及び予兆検知方法 | |
| CN110069406A (zh) | 自动触发的tpc-ds测试方法以及系统 | |
| US20200004424A1 (en) | System and method for backup topology map | |
| US20190132388A1 (en) | Network topology templates for internal states of management and control planes | |
| CN116431194A (zh) | 持续集成任务的构建方法、装置、设备以及存储介质 | |
| US11409503B2 (en) | Content development device | |
| JP2018077697A (ja) | 検証システムおよび検証方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160804 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20170414 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20170425 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20170623 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20170905 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20170918 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6221675 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |