JP4201724B2 - 空気調和装置 - Google Patents

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Description

本発明は、暖房運転時、室外熱交換器の除霜を行う空気調和装置に関するものである。
従来より空気調和装置では、冷媒を圧縮吐出する圧縮機、前記冷媒の循環方向を反転させる四方弁、前記冷媒と外気との熱交換を行う室外熱交換器、この室外熱交換器に外気を送風する室外送風機等を室外ユニットに備え、前記冷媒と室内空気との熱交換を行う室内熱交換器、この室内熱交換器へ前記室内空気を送風する室内送風機等を室内ユニットに備えて、暖房運転時、前記室外熱交換器を蒸発器として作用させ、前記室内熱交換器を凝縮器として作用させて暖房の空調運転を行っている。
そして、この暖房の空調運転を継続していると、前記室外熱交換器に霜が付着して当該室外熱交換器の熱交換能力が低下することから、この着霜を検知して除霜運転を行なわせている。
この除霜運転としては、前記四方弁を動作させて圧縮機から圧縮吐出された冷媒の循環方向を反転し、室外熱交換器を凝縮器として、室内熱交換器を蒸発器として夫々作用させることが一般的に行われていたが、前記空気調和装置の冷媒循環が冷房運転時と同様となるため、室内ユニットから冷風が出てしまうという問題があった。
このため、前記圧縮機の吐出側から蒸発器として作用する室外熱交換器の冷媒入口側へ、電磁弁を備えたバイパス管を設け、前記着霜を検知しても四方弁を動作させず、前記冷媒循環を暖房運転のままとして、前記電磁弁を開放し、前記圧縮機から圧縮吐出された高温の冷媒の一部を前記室外熱交換器へと流入させて、当該室外熱交換器に付着した霜を融解させる、いわゆる、ホットガス除霜運転が提案されていた。(例えば、特許文献1参照)。
特開平05−340625号公報
しかし、前記室外熱交換器には、複数のパスが設けられ、その上流側には、分流機構が設けられて夫々の前記パスへと分岐管で接続される構成となっていた。さらに、前記室外送風機との位置関係から、どうしても前記室外送風機で送風された外気が通過しにくい部分が生じることから、当該室外熱交換器内に配設される各パスへと分岐接続される分岐管の一部に流路抵抗を設け、熱交換効率の良いパスへ冷媒が流入するよう構成されていた。
このため、暖房運転を行っている場合には、室外熱交換器の熱交換能力が最も良い状態での暖房運転を行わせることができたが、除霜運転時、圧縮機からの高温高圧のガス冷媒も前記流路抵抗を設けた分岐管へと流入しにくくなってしまい、この流路抵抗を設けられた前記分岐管が接続されたパスの除霜が十分に行われにくくなってしまった。
そこで、本発明は、係る課題を解決するために成されたものであり、室外熱交換器に付着した霜を効率的に融解させることができる空気調和装置を提供するものである。
第1の発明は、暖房運転時、室内ユニットを循環して戻った冷媒を分流機構を介して各パスへ流入させると共に、この分流機構から前記各パスへと接続される分岐管の一部に冷媒流量調整用の流路抵抗を有する室外熱交換器と、冷媒を圧縮吐出する圧縮機とを有し、この圧縮機の吐出側から分岐され、電磁開閉弁を備えたバイパス管を介して、前記圧縮機から圧縮吐出された高温高圧のガス冷媒を、前記室外熱交換器の冷媒流入側に供給して除霜運転を行う空気調和装置において、前記バイパス管を前記分流機構の上流側へ接続するとともに、前記電磁開閉弁の下流側で前記バイパス管を分岐してバイパス枝管を設け、当該分流機構から前記各パスへと接続される分岐管へ前記バイパス枝管を接続したことを特徴とするものである。
第2の発明は、前記第1の発明において、前記分岐バイパス管は、前記分流機構から前記各パスへと接続される分岐管のうち前記流路抵抗を有する分岐管へと接続され、その接続位置は、当該流路抵抗の下流側としたことを特徴とするものである。
第3の発明は、前記第1の発明または前記第2の発明において、前記流路抵抗は、前記室外熱交換器の下方位置に設けられたパスへ接続される分岐管に設けられていることを特徴とするものである。
第1の発明によれば、圧縮機から圧縮吐出された高温高圧のガス冷媒を、室外熱交換器の冷媒流入側に供給して除霜運転を行う空気調和装置において、前記圧縮機から吐出される高温高圧のガス冷媒を室外熱交換器の全体へ略均等に流通させることができるため、前記室外熱交換器の除霜を効率的に行うことができる。
第2の発明によれば、前記分岐バイパス管は、前記流路抵抗を有する分岐管へと接続され、その接続位置は、当該流路抵抗の下流側としているため、当該流路抵抗が設けられていても前記圧縮機から吐出された高温高圧のガス冷媒を流通させることができるため、十分な除霜を行うことができる。
第3の発明によれば、前記流路抵抗は、冷媒との熱交換を行う外気が流通しにくい前記室外熱交換器の下方付近に設けられたパスへ接続される分岐管に設けられているため、暖房運転時の室外熱交換器の熱交換効率を低下させることがない。
以下、図面に基づき本発明の実施形態を詳述する。
図1は本発明を適用した実施例の空気調和装置1の冷媒回路図である。この空気調和装置1は、室外ユニット2と室内ユニット3とを冷媒配管4a、4bで接続して構成されており、室外ユニット2には、冷媒を圧縮して吐出する圧縮機10と、前記冷媒の循環方向を反転させる四方弁11と、前記冷媒と外気との熱交換を行わせる室外送風機18を備えた室内熱交換器12と、前記室外熱交換器12、或いは、後述する室内熱交換器20で熱交換された冷媒の減圧等を行う室外減圧弁13と、前記圧縮機10へと吸い込まれる冷媒の気液分離を行うアキュームレータ14とが冷媒配管で接続されて備えられおり、前記圧縮機10の吐出側に接続された吐出管15には、前記四方弁11へ至る前でバイパス管16が設けられている。このバイパス管16は、電磁開閉弁17を介して、暖房運転時、前記室外熱交換器12が蒸発器として作用する場合の冷媒流入側へと接続されている。この電磁開閉弁17は、通常、空気調和装置1の空調運転状態、および、停止状態に関わらず閉とされており、この空気調和装置1の除霜運転時のみ開放されるものとなっている。
また、室内ユニット3には、室内熱交換器20と室内減圧弁21とが冷媒配管で接続されて備えられ、前記室内熱交換器20へ室内空気を送風する室内送風機22が備えられている。
そして、前記室外熱交換器12について詳述すると、図2に示すように、冷媒配管4bを流通し、室外減圧弁13を介して室外熱交換器12へと流入する冷媒は、分流器24(分流機構)へと流入し、室外熱交換器12の各パス27a〜27fへと均等に分配される。
しかしながら、室外ユニット2の構造は、図3に示すように、底板30に外装板31および室外熱交換器12が立設されて設けられ、天面に室外送風機18を備えた天板32が設けられて筐体33が構成され、この筐体30の内部には、圧縮機10等が配設されたものとなっており、前記室外熱交換器12は、室外送風機18の送風方向に対して、並行に設けられているため、室外送風機18に近い部分では、十分な外気を流通させることができるが、室外送風機18から遠い部分では、十分な外気を流通させることが難しい傾向にある。
しかし、この構造は、室外ユニット2の設置面積を減少させるとともに、他の室外ユニットと近接設置しても、室外熱交換器12で熱交換された外気が上方へと吹出されるため、他の室外ユニットの熱交換能力を低下させてしまうことがないというメリットがある。
このため、室外ユニット2が運転を行った場合、室外熱交換器12の下方付近を流通し、圧縮機10から吐出された冷媒と熱交換する外気は、当該室外熱交換器12の他の部分を流通する外気に比べて少なくなることから、例えば、上記図2に示すように、室外熱交換器12の下方付近に設けられたパス27aおよび27b、つまり、室外送風機18から遠く離れたパス27a、27bには流路抵抗19を備えた分岐管23が分流器24から接続されており、他の部分に設けられたパス27c〜27fには、前記流路抵抗19を備えていない分岐管25が前記分流器24から接続されている。
これにより、圧縮機10から吐出された冷媒は、室外熱交換器12の外気と熱交換を行い易いパス27c〜27fを主に流通することとなるため、前記外気と十分な熱交換を行った冷媒を室内ユニット3へと供給することができるものとなっている。
また、圧縮機10の吐出管15から分岐されたバイパス管16は、電磁開閉弁17の下流側でバイパス管16とバイパス枝管16aとにさらに分岐されており、前記バイパス管16は、分流器24の直前の上流側へと接続され、前記バイパス枝管16aは、分岐管23の流路抵抗19の下流側へと接続されている。
そして、この空気調和装置1が、冷房運転を行うと、図1の実線矢印で示すように、圧縮機10で圧縮され吐出された高温高圧のガス冷媒は、吐出管15を介して四方弁11を流通して室外熱交換器12へと流入し、室外送風機18から外気の送風を受けて凝縮し、低温高圧の液冷媒となって室外減圧弁13へと流出し、この室外減圧弁13で減圧されて低温低圧の液冷媒となり、冷媒配管4bを経由して室内減圧弁21を介し、室内熱交換器20へと流入する。この室内熱交換器20では、室内送風機22から室内空気の送風を受けて蒸発し、再度、ガス冷媒として冷媒配管4aを流通して室外ユニット1へと戻り、四方弁11およびアキュームレータ14を経由して圧縮機10へと吸い込まれる経路で循環する。
また、空気調和装置1が暖房運転を行うと、図1の破線矢印で示すように、圧縮機10で圧縮され吐出された高温高圧のガス冷媒は、吐出管15を介して四方弁11を流通し、冷媒配管4aを経由して室内熱交換器20へと流入する。この室内熱交換器20では、室内送風機22から室内空気の送風を受けて凝縮し、低温高圧の液冷媒となって室内減圧弁21へと流出し、この室内減圧弁21で減圧されて低温低圧の液冷媒となり、冷媒配管4bを経由して室外減圧弁13を介し、室外熱交換器12へと流入する。この室外熱交換器12では、室外送風機18から外気の送風を受けて蒸発し、再度、ガス冷媒となって四方弁11およびアキュームレータ14を経由して圧縮機10へと吸い込まれる経路で循環する。
そして、この暖房運転で、室外熱交換器12に霜が付着したことが、図示しない温度センサ等により検知されると、電磁開閉弁17が開放され、図1の丸印が付いた実線矢印で示すように、空気調和装置1としては、上記暖房運転での冷媒の循環経路を保持したままの状態で、圧縮機10から吐出される高温高圧のガス冷媒の一部は、吐出管15から分岐されたバイパス管16へと流入し、室外熱交換器12の暖房運転時の冷媒流入側、つまり、分流器24の直前の上流側へと流入して、室内ユニット3を循環して来た冷媒と混合され、室外熱交換器12の各パス27a〜27fへと流入する。この時も、パス27a、27bには、流路抵抗19が設けられているため、前記分流器24から流出した冷媒は、流路抵抗19が設けられていない分岐管25へと流出し、主にパス27c〜27f内を流通して室外熱交換器12の下方付近を除く部分に付着した霜を融解除去させる。
同時に、このバイパス管16へと流入した前記高温高圧の冷媒は、バイパス枝管16aを流通して分岐管23へと流入するが、上述のように、このバイパス枝管16aが接続されている位置は、流路抵抗19の下流側であるため、前記高温高圧のガス冷媒は、妨げられることなくパス27a、27bへと流入し、室外熱交換器12の下方付近に付着した霜を融解除去させる。
これにより、流路抵抗19が設けられ、冷媒が流通しにくくされている室外熱交換器12の下方付近に設けられたパスへも高温高圧のガス冷媒を十分に流通させることができるため、当該室外熱交換器12に付着した霜を残すことなく融解させることができる。
なお、このバイパス管16は、分流器24の直前の上流側へと接続せず、全てバイパス枝管16aとして設け、各分岐管23、25の夫々へ直接接続するものとすることもできる。この時、流路抵抗19を備えていない各分岐管25へは、そのままバイパス枝管16aを接続し、流路抵抗19を備えた各分岐管23へは、上記同様、流路抵抗19の下流側に接続しなければならない。
さらに、流路抵抗19が設けられた分岐管23へ接続されるバイパス枝管16aは、通常の暖房運転で当該分岐管24を流通し、室外熱交換器12のパスへ流入する液冷媒の冷媒量が、他のパスに比べて少なくなっているため、その分、着霜量も少なくなっていると予想されることから、流通抵抗19が備えられていない分岐管25へ接続されるバイパス枝管16aの管径よりも細い管径とすることができる。
なお、本実施例で示した各設定値や配管構成はそれに限定されるものでは無く、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更可能である。
構造上均等な送風を行うことが難しい空気調和装置等の熱交換器に好適である。
本発明を適用した実施例の空気調和装置の冷媒回路図である。 本発明を適用した室外熱交換器の冷媒配管図である。 一部外装を外した室外ユニットの外観斜視図である。
符号の説明
1 空気調和装置
2 室外ユニット
12 室外熱交換器
15 吐出管
16 バイパス管
16a バイパス枝管
17 電磁開閉弁
18 室外送風機
19 流路抵抗
23 分岐管
24 分流器
25 分岐管
27a〜27f パス

Claims (3)

  1. 暖房運転時、室内ユニットを循環して戻った冷媒を分流機構を介して各パスへ流入させると共に、この分流機構から前記各パスへと接続される分岐管の一部に冷媒流量調整用の流路抵抗を有する室外熱交換器と、冷媒を圧縮吐出する圧縮機とを有し、この圧縮機の吐出側から分岐され、電磁開閉弁を備えたバイパス管を介して、前記圧縮機から圧縮吐出された高温高圧のガス冷媒を、前記室外熱交換器の冷媒流入側に供給して除霜運転を行う空気調和装置において、
    前記バイパス管を前記分流機構の上流側へ接続するとともに、前記電磁開閉弁の下流側で前記バイパス管を分岐してバイパス枝管を設け、当該分流機構から前記各パスへと接続される分岐管へ前記バイパス枝管を接続したことを特徴とする空気調和装置。
  2. 前記バイパス枝管は、前記分流機構から前記各パスへと接続される分岐管のうち前記流路抵抗を有する分岐管へと接続され、その接続位置は、当該流路抵抗の下流側としたことを特徴とする請求項1に記載の空気調和装置。
  3. 前記流路抵抗は、前記室外熱交換器の下方位置に設けられたパスへ接続される分岐管に設けられていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の空気調和装置。

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