JP2849693B2 - パチンコホールにおける球循環装置 - Google Patents
パチンコホールにおける球循環装置Info
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Description
コ機から排出されたパチンコ球をパチンコ島の高所に揚
送し、再び各パチンコ機に配給するようにしたパチンコ
ホールにおける球循環装置に関する。
置としては、例えば、特開昭63−197477号公報
に開示されたようなものがある。すなわち、パチンコ球
と研磨材とを撹拌しながらパチンコ島の低所から高所に
揚送して、パチンコ球を研磨する研磨機を備え、研磨機
の上端部から排出されるパチンコ球と研磨材とを下方に
流しながら篩で分離させ、パチンコ球を各パチンコ機に
配給する一方、研磨材を研磨機の下端部に戻すようにし
たものが開示されている。
うな従来のパチンコホールにおける球循環装置では、パ
チンコ球と研磨材とを下方に流しながら篩で分離させる
ため、パチンコ球と研磨材とを長めの篩により完全に分
離する必要があり、それには、研磨機の上端部を高くし
て、篩の始端と終端との高低差を大きくしなければなら
ず、研磨機の上端部がパチンコ島から上方に突出し、天
井が低いパチンコホールによっては、本装置が設置でき
なかったり、設置してもメンテナンスしにくいという問
題点があった。
してなされたもので、研磨機の上端部がパチンコ島から
上方に突出しないで、天井が低いパチンコホールであっ
ても本装置が設置できるとともに、メンテナンスがし易
いパチンコホールにおける球循環装置を提供することを
目的としている。
めの本発明の要旨とするところは、 1 パチンコ島(10)の各パチンコ機(11)から排
出されたパチンコ球をパチンコ島(10)の高所に揚送
し、再び各パチンコ機(11)に配給するようにしたパ
チンコホールにおける球循環装置おいて、パチンコ島
(10)の低所から高所にパチンコ球を揚送する揚送機
構(20)と、該揚送機構(20)の下端部近傍に設け
られ、パチンコ球と研磨材とを分離して、パチンコ球を
揚送機構(20)に供給する一方、研磨材を落下させる
分離部材(30)と、前記各パチンコ機(11)から排
出されたパチンコ球を前記分離部材(30)へ移送する
移送研磨管(40)と、前記分離部材(30)の下方に
配され、前記落下する研磨材を前記移送研磨管(40)
に戻す研磨材戻し管(60)と、前記揚送機構(20)
の上端部に開設したパチンコ球排出口に接続され、前記
各パチンコ機(11)にパチンコ球を還元するようにし
た配給機構(80)とを備えたことを特徴とするパチン
コホールにおける球循環装置。
(41)と、該管状本体(41)の全長に亙って挿入さ
れパチンコ球を搬送すべく回転可能な螺旋状体(42)
とを有し、同じく、前記研磨材戻し管(60)は、管状
本体(61)と、該管状本体(61)の全長に亙って挿
入され研磨材を搬送すべく回転可能な螺旋状体(62)
とを有することを特徴とする1項記載のパチンコホール
における球循環装置。
(10)の上部にパチンコ球が流れるようにそれぞれ傾
斜して設けられ、下流端の上方に次の上流端が位置する
ように隣接させた二以上の配給樋(81,81a)と、
前記下流端(82)へ流れたパチンコ球を前記次の上流
端(82a)に上昇させる球上げ機(90)とを有する
ことを特徴とする1または2項記載のパチンコホールに
おける球循環装置。
するパチンコ球用のバケット(24)を複数個備え、該
バケット(24)は、研磨材が落下可能なように簀の子
状に形成されていることを特徴とする1、2または3項
記載のパチンコホールにおける球循環装置。
球の径とほぼ同じ隙間で等間隔に揚送方向に並設された
仕切り部材(25a)と、チェーン駆動するパチンコ球
用のバケット(24a)とを複数個備え、該各バケット
(24a)は、隣接する前記仕切り部材(25a)の隙
間に挿通してパチンコ球を支持するように櫛歯状に形成
されていることを特徴とする1、2または3項記載のパ
チンコホールにおける球循環装置。
チンコ島(10)の両端にそれぞれ配設したことを特徴
とする1、2、3、4または5項記載のパチンコホール
における球循環装置に存する。
0)が配されており、移送研磨管(40)は、各パチン
コ機(11)から排出されたパチンコ球を研磨材と撹拌
させながら分離部材(30)へ移送する。
を分離して、パチンコ球を揚送機構(20)に供給する
一方、研磨材を落下させる。
(60)が配されており、落下する研磨材を移送研磨管
(40)に戻すようにしている。
低所から高所にパチンコ球を揚送する。このとき、パチ
ンコ球と研磨材とは分離しているため、揚送機構(2
0)の上端部から分離部材(30)を介することなく、
配給機構(80)によって各パチンコ機(11)にパチ
ンコ球を還元することができ、揚送機構(20)の上端
部をパチンコ島(10)から上方に突出させる必要がな
い。
と、該管状本体(41)の全長に亙って挿入されパチン
コ球を搬送すべく回転可能な螺旋状体(42)とを有す
るものでは、移送研磨管(40)の始端と終端ととの間
に高低差がなくてもパチンコ球を移送することができ、
移送研磨管(40)をパチンコ島(10)の低所に略水
平にして配することができる。さらに、研磨材戻し管
(60)が、管状本体(61)と、該管状本体(61)
の全長に亙って挿入され研磨材を搬送すべく回転可能な
螺旋状体(62)とを有するので、移送研磨管(40)
と同じように、研磨材戻し管(60)をパチンコ島(1
0)の低所に略水平にして配することができる。
の上部にパチンコ球が流れるようにそれぞれ傾斜して設
けられ、下流端の上方に次の上流端が位置するように隣
接させた二以上の配給樋(81,81a)と、前記下流
端(82)へ流れたパチンコ球を前記次の上流端(82
a)に上昇させる球上げ機(90)とを有するもので
は、配給樋(81,81a)を短めにして、各配給樋
(81,81a)を繋ぐようにすることができ、結果と
して、揚送機構(20)の上端部をさらに低く抑えるこ
とが可能で、パチンコ島(10)から上方に突出させる
必要がない。
ンコ球用のバケット(24)を複数個備え、該バケット
(24)が、研磨材が落下可能なように簀の子状に形成
されたものでは、チェーン駆動による振動がバケット
(24)に伝わって、パチンコ球に付着している研磨材
を確実に篩落すことができる。
ぼ同じ隙間で等間隔に揚送方向に並設された仕切り部材
(25a)と、チェーン駆動するパチンコ球用のバケッ
ト(24a)とを複数個備え、該各バケット(24a)
が、隣接する前記仕切り部材(25a)の隙間に挿通し
てパチンコ球を支持するように櫛歯状に形成されている
ものでは、同じく、パチンコ球に付着している研磨材を
確実に篩落すことができる。
(10)の両端にそれぞれ配設したものでは、パチンコ
島(10)の両端から中央に向かってパチンコ球をそれ
ぞれ供給することができ、パチンコ球を各パチンコ機
(11)に迅速に配給することができる。
明する。図1〜図6は本発明の第1実施例を示してい
る。本実施例において、球循環装置10aは、パチンコ
島10の各パチンコ機11から排出されたパチンコ球を
パチンコ島10の高所に揚送し、再び各パチンコ機11
に配給するようにしたものである。
に、パチンコ島10の両端部には、パチンコ島10の低
所から高所にパチンコ球を揚送する揚送機構20が配設
されている。揚送機構20は、上下に配されるスプロケ
ット21,22と、スプロケット21,22に巻き掛る
チェーン部材23とを有している。チェーン部材23の
連結部にはパチンコ球用のバケット24が固設されてい
る。パチンコ球用のバケット24は、パチンコ球が落下
不能、かつ、研磨材が落下可能なように、パチンコ球の
径より若干小さな隙間を等間隔が成形された簀の子状に
形成されている。
0が設けられている。分離部材30は同じく簀の子状に
形成され、パチンコ球と研磨材とを分離するもので、分
離部材30の下端部が揚送機構20の下端部へ延ばされ
ている。
管15が配され、パチンコ機11の排出口には、カウン
タ機構16を介してパチンコ貯溜管15に接続してい
る。パチンコ貯溜管15の下方にはパチンコ貯溜管15
に一時的に貯溜されたパチンコ球を分離部材30へ移送
する移送研磨管40が配設されている。パチンコ貯溜管
15には各パチンコ機11に対応して連結管17が接続
され、各連結管17が移送研磨管40にそれぞれ接続さ
れている。
本体41の全長に亙って挿入されパチンコ球を搬送すべ
く回転可能な螺旋状体42とを有している。螺旋状体4
2の一端部が駆動モータ43の出力軸44に連結されて
いる。図3に示すように、2つの移送研磨管40を同一
線上に配さなくてもよい。
部材50が配され、回収部材50の下口には、研磨材を
移送研磨管40に戻す研磨材戻し管60の始端部が設け
られている。研磨材戻し管60は移送研磨管40の下方
にあって移送研磨管40と並行して延ばされている。
状本体61の全長に亙って挿入され研磨材を搬送すべく
回転可能な螺旋状体62とを有している。研磨材戻し管
60の終端部は上方に湾曲していて、管状本体61の終
端部がロート状の供給部材70を介して螺旋状体42の
他端部に連結されている。螺旋状体62の終端が駆動モ
ータ63の出力軸64に連結されている。
口26が開設され、パチンコ球排出口26には各パチン
コ機11にパチンコ球を還元するようにした配給機構8
0が接続されている。配給機構80は、パチンコ島10
の上部にパチンコ球が流れるようにそれぞれ傾斜して設
けられ、下流端82の上方に次の上流端92が位置する
ように隣接させた二つの配給樋81,81aを有してお
り、配給樋81の下流端82と配給樋81aの上流端8
2aとの間には、パチンコ球を上昇させる球上げ機90
が配設されている。球上げ機90は、上下に配されたプ
ーリ91にベルト92が巻きかけられ、ベルト92には
多数の係止突起93が固設されている。
85,85aが連結され、パチンコ球供給管85,85
aが各パチンコ機11に接続されている。
部に分配プールタンク86を設け、分配プールタンク8
6に配給樋87,87aを接続してもよい。また、揚送
機構20のパチンコ球排出口26に分離リフト88を介
してタンク供給樋89を接続し、タンク供給樋89の終
端部にタンクリフト86aを接続してもよい。
上位にはオーバフロー用の口28が開設され、オーバフ
ロー用の口28にはパチンコ球戻し管29が接続され、
パチンコ球戻し管29の下端部が回収部材50内に延設
されている。
チンコ機11からカウンタ機構16を介して一時的にパ
チンコ貯溜管15に溜り、さらに、パチンコ貯溜管15
から連結管17を介して移送研磨管40の管状本体41
内に流入する。このとき、両方の駆動モータ43,63
は稼動状態にあり、移送研磨管40の螺旋状体42は、
管状本体41内でパチンコ球を研磨材と撹拌させながら
分離部材30へ移送する。
て、移送研磨管40の始端と終端との間に高低差がなく
てもパチンコ球を移送することができる。
離して、パチンコ球を揚送機構20に供給する一方、研
磨材を回収部材50側へ落下させる。
研磨材戻し管60の管状本体61の始端部に流入する。
研磨材は、管状本体61内で、螺旋状体62によっての
中央部側に移送される。移送研磨管40と同じように、
研磨材戻し管60が略水平に延ばされていて、研磨材戻
し管60の始端と終端との間に高低差がなくても研磨材
を移送することができる。
部で吐出され、供給部材70を介して移送研磨管40の
他端部に戻される。このとき、パチンコ球戻し管29〜
回収部材50を介してパチンコ球が研磨材戻し管60に
流入しているときには、パチンコ球も移送研磨管40の
他端部に戻される。
ンコ球は、揚送機構20のパチンコ球用のバケット24
が分離部材30と交叉するようになることにより、すく
い上げられ、パチンコ島10の低所から高所にパチンコ
球を揚送される。また、チェーン駆動による振動がパチ
ンコ球用のバケット24に伝わって、パチンコ球に付着
した研磨材が振り落され、確実に簀の子状のパチンコ球
用のバケット24の隙間を通って下方の回収部材50へ
落下する。
から流出したパチンコ球は、配給機構80の配給樋81
を下流端82に向かって流れ、途中のパチンコ球供給管
85を通って対応するパチンコ機11に還元される。
コ球は、球上げ機90のバケット93により、配給樋8
1aの上流端82aに揚送され、配給樋81a上を流
れ、同じく、途中のパチンコ球供給管85を通って対応
するパチンコ機11に還元される。
なお、第1実施例と同種の部位には同一符号を付し重複
した説明を省略する。本揚送機構20aは、パチンコ球
の径とほぼ同じ隙間で等間隔に揚送方向に並設された仕
切り部材25aと、チェーン駆動するパチンコ球用のバ
ケット24aとを複数個備えている。各バケット24a
は、隣接する仕切り部材25aの間の隙間に挿通してパ
チンコ球を支持するように櫛歯状に形成されている。
球循環装置によれば、パチンコ島の低所でパチンコ球と
研磨材とを分離し、揚送機構によってパチンコ球のみを
パチンコ島の高所に揚送し、分離部材を介することなく
配給機構により各パチンコ機にパチンコ球を供給するよ
うにしたので、揚送機構の上端部を低く抑えることがで
き、揚送機構の上端部がパチンコ島から上方に突出しな
いで、天井が低いパチンコホールであっても本装置が設
置できるとともに、容易にメンテナンスすることができ
る。
である。
た球循環装置の正面図である。
面図である。
図である。
ットの部分正面図である。
部分正面図である。
図である。
Claims (6)
- 【請求項1】パチンコ島の各パチンコ機から排出された
パチンコ球をパチンコ島の高所に揚送し、再び各パチン
コ機に配給するようにしたパチンコホールにおける球循
環装置おいて、 パチンコ島の低所から高所にパチンコ球を揚送する揚送
機構と、 該揚送機構の下端部近傍に設けられ、パチンコ球と研磨
材とを分離して、パチンコ球を揚送機構に供給する一
方、研磨材を落下させる分離部材と、 前記各パチンコ機から排出されたパチンコ球を前記分離
部材へ移送する移送研磨管と、 前記分離部材の下方に配され、前記落下する研磨材を前
記移送研磨管に戻す研磨材戻し管と、 前記揚送機構の上端部に開設したパチンコ球排出口に接
続され、前記各パチンコ機にパチンコ球を還元するよう
にした配給機構とを備えたことを特徴とするパチンコホ
ールにおける球循環装置。 - 【請求項2】前記移送研磨管は、管状本体と、該管状本
体の全長に亙って挿入されパチンコ球を搬送すべく回転
可能な螺旋状体とを有し、同じく、前記研磨材戻し管
は、管状本体と、該管状本体の全長に亙って挿入され研
磨材を搬送すべく回転可能な螺旋状体とを有することを
特徴とする請求項1記載のパチンコホールにおける球循
環装置。 - 【請求項3】前記配給機構は、パチンコ島の上部にパチ
ンコ球が流れるようにそれぞれ傾斜して設けられ、下流
端の上方に次の上流端が位置するように隣接させた二以
上の配給樋と、前記下流端へ流れたパチンコ球を前記次
の上流端に上昇させる球上げ機とを有することを特徴と
する請求項1または2記載のパチンコホールにおける球
循環装置。 - 【請求項4】前記揚送機構はチェーン駆動するパチンコ
球用のバケットを複数個備え、該バケットは、研磨材が
落下可能なように簀の子状に形成されていることを特徴
とする請求項1、2または3記載のパチンコホールにお
ける球循環装置。 - 【請求項5】前記揚送機構は、パチンコ球の径とほぼ同
じ隙間で等間隔に揚送方向に並設された仕切り部材と、
チェーン駆動するパチンコ球用のバケットとを複数個備
え、該各バケットは、隣接する前記仕切り部材の隙間に
挿通してパチンコ球を支持するように櫛歯状に形成され
ていることを特徴とする請求項1、2または3記載のパ
チンコホールにおける球循環装置。 - 【請求項6】前記揚送機構を、パチンコ島の両端にそれ
ぞれ配設したことを特徴とする請求項1、2、3、4ま
たは5記載のパチンコホールにおける球循環装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5568692A JP2849693B2 (ja) | 1992-03-13 | 1992-03-13 | パチンコホールにおける球循環装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5568692A JP2849693B2 (ja) | 1992-03-13 | 1992-03-13 | パチンコホールにおける球循環装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10417797A Division JP2878234B2 (ja) | 1997-04-22 | 1997-04-22 | パチンコホールにおける球循環装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05253352A JPH05253352A (ja) | 1993-10-05 |
| JP2849693B2 true JP2849693B2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=13005791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5568692A Expired - Fee Related JP2849693B2 (ja) | 1992-03-13 | 1992-03-13 | パチンコホールにおける球循環装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2849693B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4712487B2 (ja) * | 2005-08-25 | 2011-06-29 | 株式会社リコー | 画像処理方法及び装置、デジタルカメラ装置、並びに画像処理プログラムを記録した記録媒体 |
-
1992
- 1992-03-13 JP JP5568692A patent/JP2849693B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05253352A (ja) | 1993-10-05 |
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